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強火のオラオラ
2026-09-10 53:58

強火のオラオラ

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00:03
いやー、えっと、えっと、ログライクっていう、 あ、声のボリュームが変だ。
えっと、あのー、ログライクっていう、えっと、割と、自信作って言うとなんか、ちょっと変な感じがしますけど。
まあ多分ちょっとなんか、力に、力んじゃったんだろうな、あれって、なんか作ってて、作り込めすぎたっていうか。
やっぱり理想がこう、なんていうか、チャーハンとか、えっと、うーん、まあ焼き鳥とかもそうだし、レバニラ炒めとか、
そういうその、やっぱ、こう、まあ仕込みとかはもちろん必要なんですけど、その、強火でこう、ガガッとこう炒めて、すぐその、提供するみたいな。
で、熱いうちに食べてもらって、っていうようなその、そういうその、あ、これ面白いんじゃないかなってピンときた時に、こう、すぐ作って、まあ、結局あんまり面白くなくてもそんなにいいというか。
それをまあ、まあ早めの方がやっぱりなんでこれ面白くないのかなとか、あのー、わかりやすいんで、その一番やっぱり良くないのは、まあ僕にとってあんまり相性が悪いのは、なんかこの煮込み料理系とか、うーん、
ぬか漬けみたいなのは絶対一生無理だろうなと思っちゃうんですよね。毎日、こう、状態管理して、こう、あれ、どれくらいかかるんだろう、ああいうのって。
まあ放置したらもうなんかダメになっちゃうと思ったし、うーん、漬物もああいう浅漬けみたいな、ちょっと半日ぐらいで美味しく食べれるやつとかいいですけど、そういうやっぱり、うーん、やっぱりなんか作り込みみたいなのが苦手なタイプというか、
03:29
何が自分でやってて面白かったのかは結構すぐわかんなくなっちゃうんで、あと興味がなんかすぐ変わっちゃうというか、これも面白いんじゃないって、まあ、どうなんだろうな、あんまり一逸じゃないみたいな風にも思っちゃうけど、そういうわけでもないですけど、
別にその、完全に飽きたわけじゃないんですけど、ちょっと、一旦なんかボトルキープみたいな気持ちに、ゆっくりマイペースになっちゃったりもするし、うーん、で、ログライクはなんか、僕は結構面白いかもなーと思ったんですけど、うーん、何でしょうね、
なんかやっぱり、今やっぱこうショート動画の時代というか、まあ漫画とかもやっぱり、1ページ漫画的なのというか、1ページ目とかでやっぱり結構つかむ、まあつかむのは何でもいつでもそうなのか、でもなんかやっぱり、うーん、徐々に面白くなってくるとかが結構、
難しい時代なのかなという気がしていて、とか、何でしょうね、でもやっぱり、ショート動画っぽい、そのー、まあでも、そんなに悪い気がしなくて、このー、なんていうかこう、炭酸飲料的なその、ぐぐっとこう、
まあ一気飲みって感じじゃないけど、こう爽快感のあるスピード感と、うーん、切れ味みたいな、ゆっくりお茶してるって感じじゃない方がやっぱり、今はいいのかなーっていう、まあそういうのも別に嫌いじゃないんで、
06:11
麻雀みたいなのはやっぱり結構一晩中やっぱりあれは楽しんだりするやつだから、将棋とかもそうなんですかね、ショート将棋とかできないのかな、3マスぐらいの、まあそんなにやっぱり、あと、みんな何かしらの推し活的なのをやっぱりしてる場合が多いんで、
僕が何か出してもらえば、そんなに無情になってもらえないのはもう明白だから、まあサクサクとやっぱりその、もう主役は、主食は主役?主食のその、その大皿料理みたいなのはもう何かにやられてますから、
僕はちょっと箸休め的なその、お口直しみたいな、やっぱり、の方がやっぱり企画だし、僕が大皿料理ですっていうのはちょっとプレッシャーで、プレッシャーにも弱いんで、
ちょっとあるとなんか、むしろ主食が進みますよみたいな、お酒の宛的なのはやっぱり、こう、気持ちの正義としてはいいような気がします。
無くてもいいけどあるとちょっとなんか嬉しいなみたいな、そんなに高くもなくみたいな、そういうその、
ビザールギターとかも本当はビザールエフェクターみたいなのも、本当は元々そういうような存在だと思うんですけど、
ダンエレクトロのエフェクターとかああいうのは、まあなんか、まともな、まともなそういう、
Mr.ChildrenとかSpitzみたいなのをやりたかったら、ダンエレクトロのエフェクターとか多分いらないと思うんですけど、やっぱりガレージ的なニュアンスでいくならやっぱり、
ダンエレクトロっていうことになってくるんで、まあ今後もいろいろなやつを作っていきたいですけどやっぱ、
09:11
ダンエレクトロ的な、でも最近のダンエレクトロって高いんだよな、結構8万ぐらいするんだよな、昔3万ぐらいだったのに。
最近なんかサウンドハウスで売ってるあの激安のなんかJazzmasterとか、ああいうのはやっぱり憧れの存在ですよね。
もうそろそろ買いたいな。スクワイヤーとかは安定して安くて、それなりの作りなんで。
で、ログライクはなんか、ゲームが好きな知り合いにやってもらったら全然売ってなくてですね。
まあ滑ってはないけどなんか、特に反応なしという感じで、反応なしっていうのは一番良くないのかもな。
なんか滑ったら滑ったで、なんか失笑っていう、なんかそういう笑いというか、滑って転んでる人とかは一番ウケるんで。
それも一つの道ではあるんですけど、なんか反応がないっていうのは本当にないのと一緒というか、存在してないのと同じことになってしまうから。
で、疲れたんで結構、結構やっぱり楽しくなっちゃってるか、熱が入っちゃってやっぱり煮込み料理路線になった結果ちょっと疲れたんで。
ちょっと橋休め、筆休め的な、まあそういう本当何でもないゲームのことをなんかハイパーカジュアルゲームって呼ぶんですけど、専門用語的には。
ああいう、本当なんか広告とかで流れてくるようなサクサクとしたパズルゲーム的なやつとかって、ああいうのをハイパーカジュアルゲームとかって言うんですよね。
で、インスタグラムを見てたら、僕スマートボールに昔夢中だったんですけど、この、よく覚えてるんですけど、今住んでる町の夏祭りで、出店に行くとスマートボールが必ずあって。
12:12
あれがむちゃくちゃ楽しくて、パチンコはそんなにハマんなかったんですよね。なんかああいう、あんまり演出型みたいなのって逆に集中がそがれるんですけど、スマートボールってやっぱり、
スマートボールに限らないですけど、ああいうあんまりエレクトリックじゃないゲームって、なんか集中がそがれないところがあるんで、
そういう複雑な味わいというよりか、ダイレクトなシンプルなゲームと肌で向き合ってるみたいな、あれは結構やっぱりむちゃくちゃやりましたね、スマートボールって。
で、そのスマートボールのなんか原型みたいなゲームって言うんですかね、なんかちょっと名前、具体的な名前は忘れちゃったんですけど、
あれ多分スペイン語圏の、スペインか南米のどこかの国の人だと思うんですけど、そういうスマートボールをもっと反り落とした、ああいうスプリング要素がないっていうか、
なんか板の上に穴が開いてて、球を転がして狙ったところに入れるだけみたいな、本当に板とボール、穴開いた板とボールだけっていう、
考えようによっては本当10分15分ぐらいで作れちゃうと言えばそうなんですけど、それをたまたまインスタグラムで見て、実際には僕それ手に取ってやってないですけど、
あれむちゃくちゃ俺の好きなタイプのゲームだなと思って、これをHTMLでデジタルで作ろうかなと思って、
15:09
仕組みは簡単なんで、なるべくスマホでやるでしょうと思ったんで、iPhoneのジャイロセンサーっていうんですかね、傾きとかのセンサーを利用して、
デジタル版のそういうやつを作ってみて、本当その1個前の作り込んだ煮込み料理ゲームと違って、何て言うんですかね、ゲームと体が繋がってるような感じになって、
たぶん当然あれはもうすでにこの世の中に同じようなやつとか、もっと傑作みたいな、もっと出来のいいやつとかは当然あるんでしょうけど、
一回作ってみるとやっぱり、この話なんか前もしたような気もするけど、基本的な、そういうのも一応専門用語でゲームメカニックスとかって言うんですけど、
ゲームとして何で成り立っているのかとか、どういう面白みがあるタイプのゲームだとして、どのタイプのどういう面白みがこのゲームあって、
うぬんかんぬんみたいなのが、結構むき出しのゲームっていうのをやっぱり一回作ってみると、こういうところが良くないから今つまんないんだなっていうのが結構むき出しの状態で見えるんで、やっぱり修正もしやすいし、
レスイズモアっていう言葉がありますけど、なんかあれはすごいオシャレな響きで、なんか高見っぽい感じの格式がやっぱりありますけど、
レスイズモアっていうよりかはもうちょっとそういうプリミティブな状態を一回やっぱりやると、もちろんそういう古典的なゲームの出来の良さというか、今でも残ってて、
18:24
引き続き愛されているゲームがいかに出来が良いっていうことも見えてくるし、それで革新的な新感覚メカニックスとかはさすがに自分で発見してやろうみたいなやつにはないんですけど、
ちょい足しというか、ちょっとアレンジした感じとかは結構イメージがそこからしやすいんで、やっぱり全く新感覚とかは単純にわからないし、
本当にベタに古典に触れるみたいなのは結構大事なんだなって。
非自由を擦りってものすごい基本的な、本当ゲーム作り立て初心者みたいなことを言ってますけど。
それでちょっと穴入れゲームみたいなのもKintoっていう名前で一応公開したんですけど、もうちょっとさすがに何かちょい足し、ちょいアレンジみたいなのをしないと。
別にあれはあれでいいか。あのゲームメカニックス路線は面白かったんで、このiPhoneのジャイロセンサーを利用して作る路線は引き続き思いついたらすぐやってみようかな。
この前のニコンニギョーリの時の修正に続く修正とか何だったのかちょっと思っちゃいますけど、やっぱりあんまり、別に普遍的な何かを目指してるとかそういうステージの高い眼差しみたいなのは別にないですけど、
21:16
やっぱりパッとゲームをスタートした瞬間にもうだいたいゲームのルールというか、こういう感じねってパッと分かりやすいっていうのはやっぱり何事にも変えがたいので、
だから本当お祭りにあるようなゲームっていうか、輪投げとか射撃とか金魚すくいみたいな、ああいうのって本当に全然馬鹿にできないなっていうか、いかによく作られている、ブラッシュアップされているかっていうのは本当理解できますね。
こう1回自分でゲームっていうのを作ってみると。
スイカゲームとか八番出口とかも、最近大ヒットしたやつも、結構冷静に考えると八番出口とかは間違い探しだし、スイカゲームとかも、あれも同じようなこのメカニクスのゲームっていうのは多分あると思うんですけど、
微妙なところを突いて飛行を突くみたいな、そういう北東の剣みたいな、紙調整みたいな、紙技みたいなのは僕はちょっと難しいけど、
やっぱり基本的なそういうところをやっぱり1回、本当にメヌエットとかそういうピアノで1回一応弾くみたいなのはやっぱり大事ですよね、と思いましたね。
で、ちょっとまあ、これは結構いいかもしれないと思って、そういうベーシックなゲームを、ハイパーカジュアルゲーム系をもう一個ぐらい乗っちゃって作ったやつが、クイズゲームなんですけど、
24:07
あのー、真空ジェシカの川北さんって人がいますけど、何でもこの逆にする芸風というか、それが得意で、得意技みたいな持ち味みたいなので、逆ニッチェとかいろいろ、まあ結構変化球とかもありますけど、逆なんたらですごいお馴染みの方で、
逆クイズ、まあとりあえず逆にしたらなんかワンチャンあるかもと思って、一旦全部逆なんたらみたいなのをどんどん連発でしようかなと思ってるんですけど、逆クイズゲームっていうのは、
いや、本当なんかコンセプトだのみっていうか、中身はよくわかんないけど、とりあえずなんか逆クイズゲームですって言ったら、とりあえずなんとなく伝わるので、概要が。
それはなんか、ギターウルフっていうバンドのセイジさんも、その曲のタイトルが結構本当に7割8割っていうか本当に、曲のタイトルをまずパシッと決まらないとなんか、スタートしないって言ってるのにかなり近い考え方というかマインドで、
逆クイズゲームは割と良さそうだなと思って、
ゲームのタイトルもZeekっていう名前にしましたね、そのクイズを逆にして。
で、それ作ってみて、パッと同じゲーム好きの親愛の人に渡したら、結構一番、最近ポコポコ作ってる何個かのうちで一番反応が良くてですね。
なんか、やっぱこういう方が、そういうゲームの方が良いというよりか僕とのマッチングが良いのかな。
やっぱりそういう強火でパパパッと炒めて出すっていうのが合ってるんでしょうね、多分ね。
昔、飲食のバイトを1年くらいやってた若い時にあるんですけど、
27:03
やっぱり調理工程が複雑な料理とかが差し込まれるとやっぱり結構ワンオペ…
飲食の時もワンオペだったんで、あれは結構大変なんですよね。
やっぱりなるべくそのオペレーションに無理がないように、
注文はランダムに入っちゃうんで、それは仕方ないんですけど、
これをやってこれをやってる最中にこれが入ってきて、これでこうみたいになると割と、
なんとかなるんで、
唐揚げを揚げてる最中に焼きそばを作るとかは対応可能なんですけど、
焼きそばの後にサラダ、サラダ焼きそば、焼きそばサラダとか、
あれははたちましたね。
で、合間にどんぶりとかが入ってくるのもあるんですけど、
一応芸事系というかクリエイティブと呼ばれるような仕事で長いことやらせてもらってるんですけど、
あんまりクリエイティブ系の方の話はそんなに信用できないというか、
近年は結構そうでもないけど、やっぱりクリエイターの方ってどうしてもカッコつけるのも仕事のうちなんで、
あんまり例えばお金の話とか生々しい緊張感のある現実的な話とかはやっぱりしてくれないというか、
やっぱりロマンチックなことを言うのも仕事なんで、
30:03
モチベーションは確かに上がったり、
たまに芸能ゴシップを教えてくれたりとかもするんで楽しかったですけど、
そういうのに比べると、やっぱり飲食店とかの人の専門料理っていう雑誌があったりするんですけど、
あれ読む前もホットペッパーのインタビューをたまたま読んだのかな、確か。
ワンオペの方のインタビューとかを読んだ時にやっぱり結構具体的に金銭面の話とか、
そういう考数意識みたいな話を、結構本当に具体的なことを詳細にインタビューで答えている記事を、
30代の序盤ぐらいに読んだのかな、あれ。
あれは結構助かりましたね。
やっぱりアーティスティックな仕事とかのインタビューって、
ロッキングオンジャパンとかは高熱比の話とかは絶対しないと思うんで、
ああいう未満児インタビューとかは。
サンデコとかもしあんまりしないんじゃないかな、それは。
最近は結構お金の話をするノートとかで、有料記事とかで、
そういうミュージシャンの経営的な話とかをする人が割り返し発見しますけど、
結構ある時期まではお金の話をあんまりするのは結構発動というか、
なんだろう、僕らのそのギャラというか、
僕はミュージックビデオの仕事が多かったんで、
なんか短歌とかを書いちゃいけないような風潮が、
今も割と残ってますけど、
なんかその値段の書いてないお寿司屋さんみたいな、
33:01
緊張感のある状態をやらなきゃいけないようなプレッシャーがちょっとあって、
今もう一回20歳ぐらいからやり直したら、
メニュー表とか書いちゃいたいですけどね、今だったら。
オプション、これつけたらいくらで、名料会計ですみたいなのが。
こう売りにして、じゃんじゃんバリバリ作りたいな。
今20歳ぐらいだったらそういう風にしたいなっていう気持ちも結構ありますけど。
依頼してくれるミュージシャンの方とか、会社の方とかも困っちゃうと思うんですよね。
なんかその、相場とかはあるけど、
この人いくらぐらいならやってくれるのかなって分かんない状態でホームページとか見ても、
ちょっとあれだと思うしな、本当は。
なんかそういうアスクみたいな状態の服しか置いてない店とか怖いですからね。
ギターとかもアスクって書いてたら、100万は絶対超えるしな。
聞いたらもう、ある程度は想定してて買う感じでしょっていう感じの接客にならざるを得ないし、
そんなヴィンテージのレスポールとかアスクして思想もしたのに買わないみたいなのも変だから。
そういうのもあって、割りかし今フリーゲームとかフリー的な、
収入はそれだとゼロになっちゃいますけど、
でもそんなにな、今のところ働いてはいるんで、
父さんハイパーカジュアルゲームで食っていくつもりなんだっていう息子もいないんで、
別にいいかなと思ってるところはありますけど。
36:08
クイズのゲームは、
なんとなくコンセプト頼りでAIに助けてもらって作ると、
割と思いもよらぬ面白みみたいな、
頭の中で描いたやつを作っていくと、
どっちかっていうと理想と現実のギャップで苦しむんですけど、
理想もないまま見切り発車でビューンって脇道に飛び出すと、
意外とオフロード感覚というか、ワイルドカントリーな感じで結構面白いです。
っていうのがZuikっていうゲームで、一応公開して、
説明欄とかに載せておいたらいいのかな。
答えが先に出るんですよね。答えを表示してから問題が出るっていう、
ただそれだけじゃ、それだけのゲームなんですけど、
意外と面白くて、
見た目ちょっと不安だけど、話してみたら意外といいやつみたいな方が、
好感度が上がるので、
やっぱり爽やかなのに裏で悪いことしてるみたいな方が、
印象悪くなるのと、そういうあれですよね。
下目に設定して打った方が、期待してない分ちょっとだけ加点されると、
トータルではプラスになるので、
期待もしてないから滑りもしないっていうか、それはそうだろうっていう。
全く知らない、よくわからない、
何かの5千円くらいのスタートキャスターとかを弾いて、
意外と別にこれでいいなって思うと得した気分でハードオフから帰れるんで。
39:10
この間も多分専門学校の人とかが作ったような、
ギブソンのモダーンっていう、
奇抜というか中途半端な謎の形をしたモダーンっていう、
ちょっとマニアックなギターがあるんですけど、
それを自主的に真似して作りましたみたいな。
ノーブランドとも違う、
素人が作ったギターが何故か吉祥寺のハードオフにあるのを通りかかったら発見しました。
一応Gっていうロゴのプレートはヘッドに付いてたんですけど、
グヤトーンのGのプレートを付けてるんじゃないかな。ギブソンのGじゃないはずだけど、
ギブソンでもないし、結構わけわかんないギターだったんですけど。
これは非常に運命的な、出会うべくしてエンカウントした感があったんで。
あんなの誰も買うわけないから。
買って帰って今2階の部屋に安定しておりますけど。
変なスケールでですね。
0フレットは変な、何て言うのかな。
ロングスケールと言えばロングスケールなんですけど、
謎の弾き心地というかバランス。
左に前のめりというか、
普通もうちょっと体側にギターって寄り添ってくるんですけど、
あさっての方向に普通に構えてるだけなのに、
どっかに飛び出していく途中みたいな。
お前どうしたんだっていうポジションにずっといてですね。
弾きづらいと言えば弾きづらいんですけど、
でも嫌な感じがしてるわけでもなく、
お前なんか変わってんねっていう、
あれストラップピンの場所の問題なのかな。
42:01
SG的な、そういう昔のギターによくある問題かもしれないけど、
変な謎の、でも嫌でもないっていうか、
一緒にいて嫌な気持ちがないし、
見た目だけはユニークなんで、
もうちょっと調整とかに出して、
もうちょっと高めていきたいけど、
ちょっとブリッジとかもろもろが、
ゴールド系で、
ゴールド系のギターってちょっと苦手なんですけど、
あれは将来的には何かにリプレイスして、
もうちょっと、どうせほとんどゴミみたいなギターなんで、
いろいろ取り替えて、
より飛び出していくようにしたいなと思うんですけど。
結構、音も重要だけどやっぱり、
ぱっと見やっぱ、
置いてるだけで、
好きだなって思えるやつとかをとりあえず、
身の回りに固めていかないと、
具合が悪くなっちゃうんで。
最近も、ミスター・マリックの
VHSの、
多分全4巻かな。全4巻か5巻が、
新品同然みたいな状態で、
絶頂期に出たと思うんですけど、
ハンドパワーグッズがフロックで付いてて、
非常にゴージャスなボックスに入ってる、
僕の好みど真ん中っていうVHSが、
まとめてコンプリートで出品されてたんで、
当然買ったんですけど、
あれも本当に置いてるだけで、
高揚感があっていいんですよね。
45:05
この間、乳方のおじが来たときは、
風水的なインギのうんたらみたいな、
風水的な、
これはこうした方が運気が上がるぞとか、
いろいろいらぬ、
旧世代的なご中原、
新原というか、
そういうのを頂いたんですけど、
知ったことじゃないので、
それはともかく具合が悪そうで心配でしたけど、
風水とかも本当はひも解くと、
根本原理みたいなのがあるかもしれないですけど、
もうちょっとそれは後の話で、
今はそうですね、
いろいろあるシンセサイザーのマニュアルを、
読み込んで触っていかないといけないとか、
風水もね、速攻性があればガンガンに取り入れますけど、
多分あれはもうちょっとバックエンド処理というか、
もうちょっと背後でコクコクと動く系だと思うので、
即金で30万円くらい振り込まれてほしいんで、
10万円くらいでも別にいいんですけど、
風水的なことをやって、
即座に現金が振り込まれるならやりますけど、
そういうことでは多分ないので、
48:01
やらない、断固拒否するって味はいいですけど、
なんか直接、
正面突破で、
なめてんのかとか言われる方がまだ、
気に食わないとか、
そういうイライラしてるから、
なんだお前って言われた方がまだ明瞭ですけど、
遠回しに風水的に現金がどうみたいなのは、
はっきり言ったらどうだいと思ってしまうんですよね。
完全にオカルティックな人とかは僕は結構好きなんですけど、
もはや自認が魔女の知り合いとかがいるんですけど、
そこまでいくと信頼感が結構ありますね。
なんとなくそのおじいは、
仕方のおじいは医療関係の仕事をしてるんですけど、
医療関係者でありながら風水の話をするっていうのはちょっと、
悔い合わせはどうなんだってちょっとなんか、
その良くないケミストリーが、
シナジーが発生しそうで、
医療関係者はあんまり風水の話をしないでほしいですね。
もうちょっとソリッド感を求めたいというか、
アルビニー的なスタンスでいてほしいんですけど、
51:22
本当にやっぱりサクサクと明瞭に、
品格があるようなのを今作ってる手応えは全くないんですけど、
やっぱりテキパキと実感があるのはやっぱり、
実感があるからやってて楽しいですね。
何の今のところ受けとかはないですけど、
自分でやってて自分で笑っちゃうとか、
とりあえずスタートとしてはもうそうじゃないと、
そんな人に見せるようなもんにはならないと思うから、
自分で食べて美味しいと思ってないのに、
人に出すとかもちょっと、
でも商売人気質の人はそういう人もいるか。
僕はそこまででもないので、
ある程度やっぱり自分で思わず夢中になってしまうとか、
笑っちゃうみたいなのがスタートはやっぱりそこで、
そこからどれくらいジャンプできるかはちょっと、
僕の足腰にかかってますけど、
明日も何か思いついて、
ちゃちゃっと痛め物でもできるといいなって感じで、
今日は眠りたいですね。楽しい一日でした。
53:58

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