1. 🌙月あかり。朝活1人ジャーナリング部
  2. 134回子どもころから、なぜか..
2026-02-08 19:54

134回子どもころから、なぜか人より「苦にならずにできてしまうこと」は?


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。https://listen.style/p/tsukiakari?G9QlIbZZ
https://stand.fm/channels/65f4327ac57fdde2ee3fc794

サマリー

子供の頃から他の人に比べて苦痛を感じずにできることについて考察されています。特に、和食や心理ゲームの経験が強調されています。また、運動や読書を通じて自己解決能力を高めていく過程が示されています。

苦にならずにできることの考察
おはようございます。月あかり。朝活1人ジャーナリング部です。今日は2月の8日日曜日です。
はい、ということで、今日も寒いですね。なかなか朝起きれません。ということで、はい。
あの、ちょっと最近ですね、ジャーナリングが1日起きになったりしてますが、
なんでかなって考えた時に、ちょっとね、自分の中で、いろいろ優先度がね、変わってきたっていうのがありまして、
ちょっと今は一番体のことをね、大事にしていこうと思います。
ちょっとね、体の不死不死ではないんですけどね、下半身が緊張肢で固くなりやすくて、そこでそうすると痛みが出てくるんですよね。
だからね、ちょっと今年は運動と体を緩めることをね、ちょっと集中していこうと思っています。
なので、優先順位が低い、今まで優先されてたものは、ちょっとね、速度をね、落としていこうと思ってます。
はい、ゆきさん、いつもありがとうございます。おはようございます。雪のマークですけど、雪が降ってるんですかね。
いやー、本当に寒い。最近全然起きれなくて。
はい、それでは今日のテーマ言いますね。
子供の頃からなぜか人より苦にならずにできてしまうことは、ということで。
こういうのってね、案外日常生活では考えないので、私このテーマすごい貴重だなと思いました。
8時10分、8時10分までジャーナリングの時間をとっていきます。
マイクをオフしていきます。
少し早いですが、シェアしていきたいと思います。
ゆきさん、いつもありがとうございます。
まず、観点が違うかもですが、おばあちゃんと住んでいたので、食卓に母が和食を出すことが多く、
小さい頃からヌタの酢味噌味や、しらえ、しらえおいしいですよね、わかる。
芋のつる、芋のつる?など子供が嫌いそうなものが食べられてしまうこと。
いやー、でもね、子供の時はね、確かに苦手だった、私もこのしらえとか。
自己解決の経験
でもそれが、ゆきさんはやっぱこう、おばあちゃんと住んでたからかな。
住んでたから食べれちゃうってことが、苦にならずにできてしまうってことですね。
いやー、でもね、私しらえ好きなんですよ。おいしいですよね。
ちょっと芋のつるっていうのがちょっとわかんないけど、芋のつる?
はい、じゃあ私もね、シェアしていきますね。
子供の頃からなぜか人より苦にならずにできてしまうことは何?っていうことでね。
あの私、小学生の頃からあの心理ゲームの本って、皆さん読んだことありますか?
ちっちゃい心理ゲームの厚い本があって、それを読んで自分を知るっていうのが、新たな一面を見るってことがすごい楽しくて、
すごいね、その本3冊ぐらい持ってて、毎日のように読んでたんですけど、
それを思うと、私内幕症になったりね、あとはちょっと下の話ですけど、地になったり、
なんかもうね、下半身に結構疾患があったんですよね。今もそうですけど。
で、いつもその悩みはね、本を読んで体のその悩みを本当に解決してきたんでしょう。
だから、あ、そっか、私はなんか小さい頃から本で解決するのが得意なんだろうなぁと思って、本を読むだけじゃなくてね。
で、それを何でだろうって考えた時に、
本は自分の悩みってこう、例えばお金で解決、人に頼んでお金でマッサージとか体緩めてもらうためにお金で解決してもらうだけじゃなくて、
自分で悩みを解決してきた時に、私は自分で人に頼まずに解決できたよみたいな感じで自慢したいから、
これからこんだけ実験を重ねて、重ねて結果を出して、どれが効果があったのかっていうのを発信したりするのが好きなのかなって、
今日ね、書いてて思いました。結局は人に自慢したい。
ということで、私は本で解決することが好きなので、本気になると本を読み出すっていうパターン、自分のパターンがあります。
はい、ということで、そのループにまたはまりましたので、またわかったことがあればシェアしていきたいと思います。
はい、ということでね、今日もここまで聞いてくださりありがとうございます。
それではまたね。
19:54

コメント

スクロール