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はい、皆さんおはようございます。
2026年1月19日、月曜日、ツカサです。
この放送は、ペンチャー企業の管理職、ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づき、
そしてビールを通じて豊かな人生をお届けする番組です。
皆さんおはようございます。
今日はだいぶ、岩手は雪が降っているんですけれども、いかがお過ごしでしょうか。
AI活用の現状
今日はね、新生AIについて試合したいんですね。
皆さんがどんなふうにお使いになっているのか、おそらくたくさん使っていると思うんですけれども、
私のね、ズボラな生成AI活用術のようなものをシェアできたらいいなと思うんですね。
使っているアイテムはですね、皆さんいろいろあるから迷っちゃうと思うんですけれども、
基本的に私チャットGBTとジェミの2つを使っていて、
チャットGBTはもはやネイル関係が多いですから、
ネイルとかあとは何かを、プロジェクトを組んで文章作成についてはそちらを使っていて、
もう一方のジェミの方は分析系で使ってきていますね。
最近使い始めたのは、ノートブックエレーブで噂のね、噂でございますよこれ。
使い方、皆さんどんなふうに使っているのかちょっとあれですけれども、
私はですね、それをプレゼン資料、プレゼンの練習用に使っているんですね。
それは何かというと、自分が作ったプレゼン資料をノートブックエレーブに入れて、
プレゼン資料のソース、情報元となっている資料もそれに入れて、
動画を作ってもらうんですね。
動画コンテンツを作ると同時に解説の、なんていうんですかね、
しゃべりも入ってくるんですけれども、そのしゃべりを聞いて、
なるほどこんなふうに聞こえるんだなぁなんて思いながら、
一つの参考にしているということなんですね。
要するに真似て、あとはその言い方とか、その型を借りてやっていくということなんですけど、
これですね、最近思うのは、これやっちゃうと結構、
自分のオリジナリティが失われていくなというふうに思うんですよね。
何かというと、噛むとか言い淀むとか詰まるポイントみたいな、
そういったところが僕にとっては自分のオリジナリティというか、
それらしいところなのかもしれないんですけども、
実はそういうところって自分自身が迷っていたり引っかかったりするところであってね、
本当はちゃんと掘り下げないといけないところみたいなものだったりもするんじゃないのかなというふうに思うんですよね。
だからAIを使うと、正しさのようなものが見えるけれども、
一方で人間らしい引っかかりみたいなところが見えなくて、
それこそがどうなんでしょうね。
失われてしまうと、自分というものの内政、これをね、
くどくど言うのもどうかと思うんだけど、
自分を掘り下げて考えることができなくなっちゃうんじゃないのかなというふうに思うんですよね。
だから使いようですけども、AIは下書きみたいな感じで。
あとはプレゼンの参考にはするけれども、
結局自分がやったことを改めて見返すということがとても大事なんじゃないのかなというふうに思います。
はい、ということで今日の放送は以上です。
この放送が皆さんのお役に立てたら嬉しいです。
それではまた皆さん、明日お会いしましょう。
さようなら。バイバーイ。