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(寝落ち)ビールを語らない、ビールの営業部長が睡眠について語る
2026-06-27 10:28

(寝落ち)ビールを語らない、ビールの営業部長が睡眠について語る


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サマリー

ベアレンビールの営業部長である高橋ツカサ氏が、自身の経験に基づき、集中力と安眠の関係について語る。以前は飲酒後にカフェインで集中力を補い、翌日のパフォーマンス低下に悩んでいたが、カフェイン依存から脱却することで、睡眠の質が向上し、自然な集中力と高い生産性を得られるようになったという。カフェイン断ちの辛さを乗り越えた先の好循環についてシェアしている。

はじめに:深夜の配信とテーマ紹介
はい、みなさんこんばんは。2026年6月26日、金曜日、高橋ツカサです。
この放送は、ベアレンビール営業部長の高橋ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づき、そしてビールを通じて豊かな人生をお届けする番組です。
みなさん、こんばんは。今日も原曲やってまいります。
今日はね、寝落ちをしてしまいまして、
まあ、寝落ちして起きて、今深夜なんですけども、深夜2時なんですが、ここから配信をさせていただきます。
でね、今日のテーマは、集中力と安眠についてのシェアですね。
まあ、みなさんも知っている話だと思うので、軽く聞き流していただければなと思います。
私の体験談というか、まあ、経験値としてシェアです。
えーとね、まあ、この寝落ちしちゃったんでね、このテーマで話すんですけども、
睡眠の質とパフォーマンスの関係
まずね、睡眠の質が悪いと翌日のパフォーマンスが下がる。
これは、みなさんもご存知だと思うんですよね。
だけど、本当にどうしようもないこと、避けられないことである中で、
例えば私の場合は、飲み会ですね。
ビールを通じてコミュニティ形成をしたり、
あとは得意先の方や、あとは友人、知人と、
まあ、仕事関係が一番多いけどね。
お酒を飲むっていうのは多いんですね。
その時に、お酒、睡眠の質を妨げるものを排除するか、
集中力を高めるためのものを取るか、
これをずっと今まで考えてきたんですけど、
それで今日は分かりやすく2つその話をするんですが、
過去の誤ったアプローチ:飲酒とカフェイン
1つはアルコールをやめるっていうことですね。
もう1つはカフェインを取るっていうことですね。
この2つの組み合わせで、うまくいくと思ってやってたんですが、
実は逆だったっていうね。
そんなシェアなんですね、今日の私のシェアは。
何が逆なのかっていうと、
仕事の質を上げるために必要なのは、
やっぱり集中力なんですよね。
集中力を高めれば仕事の生産性が上がると。
だから、集中力を高めるために何が必要なのかっていうことを考えているんですけど、
そこで一番大事なのが睡眠と。
睡眠がたくさん取れるとか、いい睡眠が取れれば、
集中力が回復するんですよね。
今まで私が昔やっててよくなかったなと思ったのは、
お酒を飲まないっていうのはできないから、仕事上。
お酒は飲むと。
翌朝つらいと。
つらいが、
頭痛薬を飲んで、
少し二日酔いの頭痛をやり過ごしながら、
カフェインをとって、
集中力を高めるみたいなことをやってたんですね。
だけど、これってね、
全然うまくいかなくて、
一時いいんだけど、後半ガタ落ちするんですよね。
じゃあ何が一番良かったのかっていうと、
カフェイン依存の弊害と脱却の重要性
集中力を高めるために飲むカフェインっていうのをやめたっていうのが一番良かったですね。
それは、
カフェインの質というか効力をまず抑えなきゃいけないんだけど、
カフェインってやっぱり中毒性があるから、
依存しちゃうんですよね。
依存すると集中力を高めると思ってたカフェインが、
だんだんそれに慣れてきて、
集中力を高めるわけではなくて、
マイナスにならないためにカフェインをとるみたいな感じになっちゃうと。
そうなるとカフェインなしでは、
普段の値まで戻らないみたいな感じになっちゃうんですよね。
だから何が必要かっていうと、
カフェイン抜きでも集中力が高い状態を作るっていうことと、
お酒による影響を減らすっていうことだと思うんですよね。
それによって結果的に睡眠質が上げられると。
睡眠質が上がれば集中力が維持できて、
生産性が上がるということなんですけども、
カフェイン断ちの苦しみと効果
じゃあ実際にカフェインをやめるってやったことあります?
私は何度かやってるんですけど、
依存度が高まった自分の体からカフェインを抜こうとすると、
地獄のような苦しみなんですね。
マジで頭痛がひどくて、
1週間くらい体調が悪くなります、私の場合は。
頭が痛いんですよね。
まさに今週がそうだったんですけど、
先週の土曜日からカフェイン立ちを始めたんですよね。
やめて、その翌日から頭がずっと痛くて、
頭痛薬を飲まないと耐えられないというのが3日くらい続いて、
ようやく落ち着いてくるんだけど、やっぱり辛いんですよね。
それが午前中から午後にかけて、
ずっと終日頭が痛いみたいな感じになっちゃう。
ただこれが1週間すると抜けてくるんですね。
亡くなってくる。
亡くなってくると睡眠の質が上がります。
マジで寝落ちする。すごいスピードで。
こうなってくると好循環に入り始めて、
寝落ちスピードが速い、睡眠の質が上がる。
睡眠の質が上がると翌日の集中力が高い状態でスタートすると。
カフェイン抜きでも集中できるような体になっていくと。
こうなってくるとすごく健康的な頭になって、
眠い時は猛烈に眠くなるし、ちょっと寝れば回復して、
集中力が高く仕事ができるし、
マジでパフォーマンスが上がります。
結論:集中力向上のための推奨アプローチ
今日の視野に戻りますが、
睡眠の質を上げる集中力を高めるには、
カフェインを取るとか、ビールを飲んで早く寝て、
翌日カフェインを飲んで頑張るではなくて、
ビールは飲むが、後半水を飲んでアルコールの回復は別と考えるとして、
翌日の集中力を高めるためにカフェインを取らないと。
取らずに集中できる体作りをするということが、
すごくお勧めでございますという話でした。
カフェイン抜きのために地獄のような期間を味わっていましたので、
今日のシェアとさせてもらいます。
今日は以上です。
この放送が皆さんのお役に立てたら嬉しいです。
これからまた3時間寝て、明日に備えたいと思います。
それではまた。バイバイ。
10:28

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