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はい、みなさんこんばんは。2025年2月の今日は6日ですね。木曜日、ツカサです。
この放送は、ベンチャー企業の管理職ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づき、そしてビールを通じて人生を豊かにする番組です。
今日はちょっとね、放送が遅くなりましたけれども、配信していきたいと思います。
今日はね、二目ビール会っていうね、岩手県森岡で、私が働いている会社がずっと続けている、もうすでに266回目ですね。
毎月1回開催していて、ちょうどね、今月で22年になるね、ビール会を主催してまして、そちらの方参加してきたので、少しお酒が入っちゃってるんで、なるべく冷静に、路列が回らないような感じにならないようにね、利路整然と話したいなと思っております。
さて、今日の放送はですね、パワハラに関する話をしたいんですよ。
今日のシェアっていうのは、言語から逃げないでくださいっていうね、そんなシェアなんですけれども、まずね、冒頭に皆さんに説明しますけども、今回の放送は10分で全部まとめようと思います。
というのも、皆さんお忙しいから、絶対忙しい。ビールの話で僕が言いたいこともたくさんあるけれども、そしてこのシェアもたくさんあるんだけど、だけど10分でまとめたい。
みんな忙しいしね、みんなの人生を無駄にしたくないから、と思って、ちょっとまとめ頑張りたいと思います。
まずはね、今日のシェアなんだけど、まず言語から逃げないでくださいって話なんだけど、これね、今日ね、こんなことがあったんですね。
僕自身の強みは何ですかっていうことをね、知り合いに聞いたんです。
というのも、最近ね、ちょっと僕自身、何でこの仕事やってるのかなとか、いろいろ考えることもあって、そもそも自分は自分のことがよくわからないと。
それはみんな知ってはいるものの、じゃあどうするのって、自分を学ぶ学習モデルってなかなかないじゃないですか。
だから、僕はどういう人ですかっていうことをね、やっぱね、どうやって学ぶのかっていうのはすごく難しいから、一番手っ取り早いのは人に聞くことだと思ったんですよね。
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なので、私に近い関係の人で、なおかつ会社外の人に聞くことにしました。
理由としてはね、いろいろマネジメント勉強してる人は知ってるかもしれないけど、ストロングタイとウィークタイっていう考え方があって、
つまり緩やかな絆、結びつき、ウィークタイってそういうことなんだけど、それを感じている人、社外で仲良しな人に対して聞いてみたんです。
僕の強みって何でしょうねって、僕はどんな人でしょうねっていうね。
そしたらね、タフだっていう話なのね、そもそも。
タフって努力から明るいみたいな感じのことを言ってくれるんだけど、一番目に出てくるのは、社外の人がタフだっていうのね。
でも、タフって何なんだって話なの。
でもタフさって何ですかって話なんだけど、あなたはかなりの困難や辛いことから絶対逃げないし、
よくね、立ち向かうというかね、必ず逃げないよねと問題からっていうことを言われたわけですね。
だから、そうなんだと思ってね、それが私の強みかなとかって考えたんだけど、
そもそもタフさっていうのは、みんなに備わっている才能だと思うんだけど、
なぜ人はタフになれるのかっていうことを考えたんですよね。
今ね、行き着いている先の言語化できている答えっていうのは何かっていうと、
タフになれるときっていうのは、人は何かに献身的になっているときにはタフだと思うんだよね。
どんな困難でも、自分の理想数を120%それに費やすことができる。
それって献身的だって話だと思うんだよね。
だけど、それも客観的に見てタフだって話だね。
だけど、タフさがないっていうのは何かっていうと、献身的ではなくて納得感がなく人にやらせられているとき、
つまり自己犠牲のときだと思うね。
だから自己犠牲と献身性っていうのはすごく似て非なるもので、
外から見ると献身的に見えるんだけども、
納得感がない人っていうのは自己犠牲を伴って最終的には失足してやめちゃうっていうようなね、
そういうことになると思う。
だから、じゃあ自己犠牲ではなくて献身性を保つためにはどういうことが必要なのかっていうと、
なぜ自分はこれをやっているのか、そしてなぜこれをやりたいのかみたいなところを言語化できている人は、
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そういう人ほど献身的になれると思うんですよね。
それを明確に持てる人は、自分のリソースを費やすことに対して納得感を持って、
だから俺はこれをやるんだっていうことがすごく明確に明らかになっているんだと思うんですよね。
だから今日お話ししたいシェアっていうのは、
言語化から逃げないでくださいっていう話の本質は何かっていうと、
自分たちがタフであり続けるためには、
言語化から逃げずに立ち向かうということを積み重ねるんですよね。
それがタフさにつながると思うんですよね。
だから困難なこととか嫌なこととかあったときに、
なぜ自分は嫌なのか、そしてなぜそれをそれでもやるのかみたいなことっていうのは、
自分のやる理由をしっかりと言語化して納得感を持つ、
故にタフになれるっていうことだと思うんですよね。
だから献身的になれるっていうことだと思うんで、
言語化から逃げないっていうことがリーダーにとってはとっても大事なことであって、
部下に対して指示を出すときも言語化から逃げないっていうことが
納得感を持って働いてもらうということにつながるんじゃないのかなっていうふうに僕は思っています。
はい、ということで、今日の放送は以上です。
さて、少しだけビールの小話をしたいなと思うんですね。
今日お話ししたいことは、ノンアルコールビールの話ですね。
先日もノンアルコールの話をちょっとしたんですけども、
そもそもノンアルコール、どういうのがあるんですかっていうね、
うまい?まずい?いろいろあるけど、
これはね、深いですよ、はっきり言って。
あと1分とか2分では話せないんだけど、
大まかに分けてね、2種類。
まあいろいろありますよ、いろいろあるんだけど2種類。
一つはアルコール作ってから、ビール作ってからアルコール抜くっていうね、
もう一つは、そもそも発酵させないでビールっぽく作るっていうね、やり方。
で、日本国内で出回っている大手ビールメーカーが作っているのは、
全社の方なんですよね、1回ビール作ってるんです。
で、日本国内で出回っている大手ビールメーカーが作っているのは、
まあいろいろあるけれども、ローカルビール、つまりいわゆるクラフトビールが作っているのは、
発酵させないで炭酸を加えている、
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昨日の放送にもありましたけど、マルツビアって言われるもので、
爆中に炭酸ガスを加えて、
飲みやすくしているものなんですよね。
それでね、ノンアルっていうのは、今市場がね、世界的に拡大しているので、
いろんな技術が今まさに進歩し続けている、そういうジャンルなので、
今の話がね、
ノンアルコールのビールを選ぶときに注意してもらいたいというか、
意識して見てもらいたいものがあって、
それは何かというと、原材料なんですよね。
原材料を見たときに、
原材料を見たときに、
原材料を見たときに、
原材料を見たときに、
原材料を見たときに、
もちろん、爆破と葡衣とホップと水みたいな原材料の数が少なければ少ないほど、
もちろん、爆破と葡衣とホップと水みたいな原材料の数が少なければ少ないほど、
ビールに近い作り方をしていて、体には優しいと。
一方で、原材料の数が多ければ多いほど、
化学実験的に作っている味わいなので、
あまりおいしくないって言ったらなんだけど、おいしくないということになりますので、
今度ね、ノンアルコールビールを見るときには、ぜひ参考にしていただけたらなというふうに思っております。
ちなみに私の会社、ベアレンビールでもノンアルコールの黒ビールを発売しておりますけれども、
こちらはバックガット、麦とホップと水だけで作っているというような感じになっております。
はい、ということで、今日の放送は以上です。
それではまた皆さん、さようなら。バイバイ。