そう、なんでこんないつもね、何やろうね、血の気が多いんかなっていう。
そういう部分、自分の。
どうでしょうね。ゆるい状況になると、ゆるくなれない気がするんだよな。
そんなこともあるよね、とかさ。
うん。
まあ、前一個学習したのは、
上水くんが、「考えても無駄なこと。」みたいな。
無駄なことってちょっと語弊があるけど。
考えられない考えられないことみたいな。
無駄だよね。
なんかそれは結構参考になって、全てを考えるみたいなところはちょっとあったんよ。
なんかそれに近いんだけど、なんか何もかもに向き合いすぎてるというか、
なんかそういう、それが自分らしさでもあるんだが、
なんかそれが自分らしさって自分に呪いかけてる気もするんよね。
だから、なんかちょっとここ変えてみたいなって最近思ってる。
ほんとここ数週間で思ってることで。
うん。
なんていうの?肩の力を落とす?自分。
うん。うおんさんの表現だとそうだけど、今の話を聞いてると、肩の力を抜くというよりは、
自分ごとかしすぎないみたいな話ですよね。
そうやね。
国連のこととかに起こってたりするじゃないですか。
国連関係者でもないから起こってもとかないみたいな。
そうなんよ。
最近はもうミツバチのことに真剣にね。
いや、なんかミツバチが今減ってるっていうのに心配してる、自分ごとのように。
ミツバチがいなくなると、いなくなった4年後に人類がいなくなるって、
アインシュタインが残したんよね、言葉を。
そうなんだ。
そういうのとか、どうでもいいじゃん。
そんなもうさ、どうしようもないじゃん。
私がミツバチを育てれるわけでもないしさ。
そういうのも、あ、どうしようってなっちゃう。
そういうことでしょ。
不安になるとかじゃないですもんね、のーさんからね。
どうすればいいか。
使命感みたいな。
感心を持つことはすごくいいことっていうか、
僕も今ミツバチが今減ってるんだって知らなかったから、
そういう情報をね、知れて僕もよかったわけです。
のーさんの感心を持ってることによって。
でも、これをどうにかしなければならないぐらいのテンションになるっていうことですよね。
だから私はそういうなんだろうな。
変にお金と時間と人がいたら、プロジェクト100個ぐらい作っちゃうかもね。
やんなきゃって。
なんで勝手に思っちゃうんだろうね。
おこがましいんですよ、だから。
私が世界を変えてコントロールできるってどっかで思っちゃう性格なんよね、たぶん。
結構経営者の人、おこがましい人多いですよね。
お金全然支払いをかかえないとって。
なんでお前がかえんだよみたいな話はあるじゃないですか。
いやでもね、ほんと純粋にそういう気持ちが起こりやすいっていう、なんだろう。
あります。
肩の力を抜いたほうがいいなって。
今ね、話聞いてて、僕の変わりたい部分ちょっとね。
出てきた?
出てきました。あのね、逆ですね。
全部どうでもいいなって思ってるから、もう少し怒ったりしないといけないなって思って。
主体性を出すってこと?
究極は全部どうでもいいじゃないですか。
よくない。
要は関係ないじゃないですか。究極ですよ。
関係があると思ったら関係があるけど、関係ないと思えば関係ないわけですよ。
で、のんさんは関係があると思うから、全部が関係あると思って、なんとかしなきゃって言って、
三葉ちゃんはどうしようもないんだけど、のんさんの立場からは。
もうどうにかしなきゃって思うとか、国連これは不満だ、国連をどうにかしないといけないとか、
日本の国家を変えなきゃいけないって言うけど、じゃあ変えれるポジションにいますかって言いなかったりするから、しょうがない。
けど、関心を持つ。関係があると思う。
それと逆に言って、これ関係してないし別に、自分が何か思ってもどうしようもないしなって思いがちなんだって。
なんかこう、力抜けてるね。
抜けてるけど、もうふぬけみたいになるじゃん、完全にそれだと。
で、それどう変える?逆に。
その、どうでもいいなーから、どうでもよくないなーに変えるってこと?
もっと問題意識を持っているようになりたいってことですかね。
当事者意識というか、自分ができる何かアクションってあるよねみたいな切れ事じゃなくてね、
本当に自分ができるアクションがあるよねっていう立場に立てば、もうちょっとイラつけるんじゃないかなみたいな。
なんかその、みんなそれぞれ経営者なわけじゃないですか。
なんかその、いろんなことに問題意識を持てる方が、当然そのビジネスチャンスは広がっていくはずなんですよね、本来は。
疲れるけど。
でもね、ちょっとね、年齢を重ねて感じてるのは、若い時にこれは問題だって思えるって、
本当に生命力というかエネルギーとして、結構比較的私もいいものだったなと思うんだけど、
この歳になるとね、このことわざが響く、地震、雷、火事、親父ってあるじゃないですか。
この親父の一番前。
いい言葉出てくるかと思ったらさ。
もうちょっとなんか重みのある言葉出てくると思ったら。
地震、雷と同じぐらいの感じでただ怒ってるっていう状態の親父になってるよ、私は。
もうなんで、だけこんな感じになるやろ。
ほら見たことか、あーみたいなのが全部。
政治とかも、こうなるの分かっとってこの人選んどんやないとか、もう分かる?
全部が地震、雷、火事、親父ゾーンなんよ。
だからなんていうか、本当にそこに力注ぐとかいう、だんだん体力もなくなってきて、声だけ大きくなってるっていう自分が変わりたい。
なるほどね、面白いな。
もちろん自分がちゃんとやってるとこもあるよ。
でもそれ以外のことにはちょっと力を。
面白いな、逆ですね。
でしょ、地震も雷もないわけでしょ、上水くんの世界には。
ちょっとまあどうでもいいなっていう、例えば世界だとすると。
どうでもいいとみなずくことができるっていう感じですよね。
わざわざ関係しないでもいいじゃんっていう感じだから、関係していこうと思ったみたいな感じ。
はいはいはいはい。
関係したいと思うところにはですね。
でもやっぱ過去の人生観みたいなのと真逆のところでやっぱ思うね、ちょっとした変わりたいじゃないよね。
わかる?ちょっとした変更じゃなかったよね、私と上水くんの変わりたいはさ。
そうです。
それともちょびっと変えたいって感じ?
結構極端なんだよ、僕は。
20代前半の頃はそれこそ多分怒ってたんですよ、すべてに。すべてに怒ってたんですよ。
すべて関係してると思ってたから。
もう全員にキレてたんですけど、もうなんかそれだとやっていけないなと思って20代前半のときにだんだんこう。
トギ。
関係がない。関係がないのに関係があると思い込んで怒ってるのって大きなお世話だから関係がないと思って別に一定の距離を保とうってしていったら、
大体のものと距離を取るようになっちゃって。
何もその、何だろうな、都合のいいところだったり楽しいことだけ距離を詰めて、都合の悪いところの距離を取るみたいな、
すごい自分の方がいいな、人間になってしまったなと思ってるので。
ちょっと待って、今ちょっとろくな大人ここにおらんね。自信がみなりかぜおやじのおやじになった。
でも、うみずさんの話聞いて、自分まさにそれだと思った。
確かにもっと世の中に対して怒ってた気がすると思って。
20代の前半、大学生の頃とかは。
けど、やっぱ考えてもしょうがないことがあまりにも多いから、考えるのが面白いこともあるじゃないですか。
政治の話とか俺すごい好きなんですけど。
考えるのが面白いことだけ考えるっていうことになってきたなって思って。
自分本位的な。
自分本位と言えるのかわかんないですけど、ただこれに関しては俺変わりたいと思ってないですよね、別に。
それでいいと思ってるんで。
全然いいと思うよ。
正直、害はないじゃん。
なんかでもさ、まじきれいごと言っていい?
目の前の一個一個の選択が世界を作ってるっていうのは根本にあるんだよね、自分は。
なんか極端に言うと、
どの例題もちょっと極端だけど、
プラスチックのペットボトルを買うか、
家でお茶入れるかっていうこの小さな選択を人々がずっとペットボトルを選び続けることで、
ペットボトルというゴミが生み出される世界に例えばなりますよね、みたいな。
その世界になってもそこで誰かが考えてペットボトルを活用するっていうのを一人でもまた考えたらその世界は変わるよね、みたいな。
誰かの点が世界と必ずつながってるって思ってきたとこ、節があるんよ。
だから私たち一人一人の小さな選択を賢くすべきだ、みたいな若い時があったんですよ。
わかります?
そのあなたの小さな選択があなたがこれから暮らす世界をものすごく闇にしていきますよ、とか思ってしまうわけ。
わかる?
そういうところがちょっと気張りすぎてたなってこと。
でもそっちに帰りつつあるって感じ。
ちょっと待って。
でもそれは社会全体に対して、他人に対しては思わないんだけど、自分自身が選ぶ一個一個ってのが、
例えば身近な何人かに影響するかもしれないわけじゃないですか。
っていうのはもうちょっと責任持ってやろうかなと思った。
要は自分個人じゃなくて、自分が関わる人ぐらいはせめて、に対してぐらいはもう少し主体性を持って関わろうかなと思う。
なんかそういうのを感じたきっかけとかあったの?出来事とか。
だんだん、地震、雷、火事、親父ですっていう感じになってくるみたいな。
エネルギーは確かにあるほうなんかもしれん、そう考えると。
ももさんはなんかあれですよね、僕が見た感じだと、
体力ないにもかかわらず気力があるみたいな感じで。
でしょ、私体力ないよね。
そう、体力ないのに気力を持っちゃってるパターンで、
元気出しすぎて体調壊すみたいなタイプな気がしますよね。
それはたまりますよね。
気力と体力のバランスがすごい悪いって。
だから、体力あって気力ない人って、分けてほしいもんね、体力。
いや、体力がある人はだいたい気力があると思うんですよ。
でも、気力があるからだいたい体力があるわけじゃないって感じ。
そうですね、そんな気はしますね。
体力ある人は基本気力あるんだ。
最低ラインはあると思うんですよ。
だから、そんな体力めっちゃあるのに、すっげえなんかっていうの、
陰気な感じってあんまないっていうか。
確かに、知ってる人たちは基本なんかまず外に出ようとするよね、
体力ある人たちってね。
え、ゆんが変わりたいって言ってないけど。
いや、あんま思い浮かばなくて。
今じゃあ変わりたいみたいなのが特に。
うん、あんまないですね。
おお。
いや、あるのかもしれないですけどね。
このままでいい。
このままでいいと思ってますね。
なんかそれもやばい気もなんとなくするんですけど。
いや、そんなことないよね。
変わりたいと思わなきゃいけないみたいなのって、
それこそなんか思わされてる可能性もあるしね。
どん詰まりっていう感じはしますよ、やっぱり。
だから、どん詰まり感がないってことじゃない?
スパーンって抜けてるから、今。
なんとなくでも、
たぶん5年後とかのより良くなっていくんだろうなって、
なんとなく思えるんですよね、たぶん。
今のこのままいけば5年後、
もっとさらに良くなっていきそうだなみたいなのが、
たぶんなんとなく思えるとか、そういうことなんじゃないかなとは思いますけどね。
そうかもしれないね。
今の延長線上に明るい未来があるみたいな。
明るい未来があるね。確かに。
未来に対してやっぱ、そうだね。
危機感がないですね。
危機感がないというか、あんまりリスクを考える性格じゃないんじゃない?
いや。
究極のリスクとか考えちゃうとさ。
災害とか戦争とかまでのリスクは考えないけど、
日常のちょっとしたリスクは、
対処済みっていうか、対策済みな気がしますね。
なるほどね。
逆に言うとさ、目指すとこがないとも言えるんじゃない?
それはそうですね。目指すとこは特にないですね。
目指すとこを持っちゃうことによって、目指すとこに行くために、
例えば変わらなきゃいけない。
例えばよ、東京まで行こうと思ったら、
徒歩だけじゃなくて、飛行機の乗り方も覚えるとかしなきゃいけないとかあるじゃん。
けど別に、日々自分の家の周りを散歩するってなったら、
飛行機の取り方なんて覚えなくていいじゃないでしょ。
そういう意味で言うと、まず今ここを大事にしてる状態って、
変に変わらんでいいかもね。
でもどっかここに行くってなった瞬間に、
もう絶対変わんないといけないみたいな、なんかそういうのもある気がする。
まずそれは個人がどういう世界を生きてるかみたいな話じゃないですか。
その人自身が変に目標というか、到達すべき場所を持つことによって、
到達しない現在みたいなのが発生し、
その不足分みたいなのに対して変わらなきゃいけないって思っちゃうみたいな話だけど、
それとは別に、変わらなくていいやって、今のものでいいやって思ってる人がいたときに、
ゆんくんの状況にいる人と、まだちょっと変わったほうがいいんじゃないみたいな状況の人もいるわけじゃないですか。
広く見たときに。
マジでリスキーな状況にいるけど、本当に危機感がないだけの人もいるじゃないですか。
それはちょっと危ないから、
そういう人は多少到達点を設定しないと、マジで危ないんじゃないみたいな。
でも、ゆんのような状態でも、そういう状態でも、私は、私の完全価値観だけど、
変わるっていうところは、筋トレみたいな感じだから、いざ変わりたいときに変わりにくくなると思うよ。
だから、結構定期的に変えるみたいなのは、面白がってやっとく必要があるって思ってるタイプ。
自分を変えるってのを、なんか突然できないって思ってる、私が。
ものすごい衝撃を与えられて変わるか、自力で変える力を筋トレしとくか、みたいな感覚が私にはあって、っていう感じ。
だから、ずっと変わらなくていいんだったらいいけど、いざ変わりたいときに変わりにくくならんとかは思ってしまうけど、
それはまたなんか衝撃とかで変われるんかもしれんな、みたいな感じで聞いてる感じかな。
自分を変えるって相当きっついっていう印象が自分にあるよね。
それを意外に自然にできる人はいいなと思うけど。
自分は変えられないんじゃないですか。そもそも。自分を変えれると思い込んでるだけみたいな感じで。
別に変えれないなと思う。変えたいなとか願望を持つことはできるけど、実際変える能力があるか、変えることができるのかってなると、
変えられるかどうかなんていうものは、ちょっといろんな要素がありすぎて、変えられると思うこと自体がちょっと無理がある気がするな。
でも変えられるって思っておいた方が安全な気がしますけどね。
社会の方が変わっていくんで、先に多分。それに対応していかないといけないから。
気持ちの話でしょ。
気持ちとして変えられると信じておくことは結構大事な気がしますね。
気持ちの話で言うと、自我があるって思ってた方がいいもんね。今の社会において自分にアカウントが紐付いてるから。
私はあるって思ってた方が生きやすいけど、自我なんかないしなみたいな。
でもないって思ってると、あなたは何をしたいんですかって問われるわけだから困ったな。
あなたの選択ですよねって言われるみたいな。あなたってなんだろうみたいな話。私はないんだけど。
そうね。私がないみたいな世界は私もめっちゃむずいなって思うけど、変われるって思ってる。
自分はやっぱりちょっとニュアンスが違って、どこまでも自己コントロールしたい派なんだなって思った。
外から変えられることがめちゃくちゃ嫌いってこと。だから自分で先に変えたいみたいな。
だから外圧で変えることが結構自分的に苦手。結構嫌な気持ちになっちゃうよ。
だから自分が変わる方を選択したいっていう、ただの感じな気がした。今聞いてて。
外圧って他人から何か言われるみたいな話ですか?制度が変わるみたいな話ですか?
それとも地球温暖化になって、温暖化になったから着る服装変わったもん、外圧で変えられてるじゃん、変えられてるじゃないですか。
地球に変えられてるのか、制度に変えられてるのか、人間、身近な人から何々しなさいって言われて変えられるのか。
身近な人やね。
それは確かに嫌ですね。
だから身近な人に変えられる可能性がない状態やったらいいかもね。
だから自分の方を変えていくっていうマインドにしときたいっていうのが、なんかこだわりな気がしてきたな。
それ、会社員の人って本当に勝手に会社側が変われって言ってくるじゃないですか。
嫌だね。大変ですよね。
変わるなとも言ってくるしね。
確かに。
そうね。でも制度は変わりましたって言ってくるしね。
きついわ。
その、この変わるって結構ね、それぞれの価値観の結構、心髄の方にある気がするんよね。
あ、でも思ったよ。行動は変えたりしない?
どういうことですか?
だから、ずっとこういう行動と、例えばな、わかんない。
いつもチャリで行ってるけど、歩いていくようになったみたいな。
今までずっと外食だったけど、自炊するようになったとか、もう変わるじゃん、自分はが。
そういうところは全く変えたいはないの?
日々その、例えばここに来るのに、チャリだったり、車だったり、
まあ、あの、涼しくなると走って行ったりとかもするし、外食もするし、高いとこも安いとこも行くし、
家でも当然作るし、結構その、
変わるどころかいろいろしてほしい。
いろいろしてるよね。
確かに。
これを変えたいとかはないんですよね、たぶん。
逆にめちゃめちゃ。
日々ヒントリしてる状態だと思うんですけど、おそらく。
そうだね、そうだね。ガッチガチの逆にルーティンがない派なのかもね。
ないですね、たぶん。
そうかもね。そしたら別に変わるっていう感覚じゃなくて、日々飴場状態なのかっていうのはあるかもね。
あ、なんか理解できた。
なんか逆にその、一個でも、例えば出勤しないといけない場所、毎日出勤しないといけない場所とかがあると、
どうしてもルーティン化しないといけない部分っていうのが出てくるから。
乗る電車、わからないけど。
そうなると、やっぱちょっとしんどい。というか、変わりたいっていうのがまた出てくるかもしれないですよね。
確かに。
そうだね。やっぱでも筋トレっていうのは確かかもな。
私はさっき言った、本当にどん詰まり感みたいなのとか、なんかわかんないけど閉塞感みたいなのとかが、
自分が直感覚的に感じたときに、自分を変化させて、それを抜け出そうとしてるっていう感覚なんだけど、
日々の変化みたいなところは、なんか思ってもなかったって感じ。
なんかちょっと結構大きな、抜け出すために変わりたいみたいに思ってたなって感じ。
でもどん詰まり感があるとは知らなかったです。
体力ね。
体力ね。体力のどん詰まり感ね。
どうですか?あなたが変わりたいと思う部分を話しましたけど。
話してみるとなんか出てくるもんですね、やっぱね。最初は何も思い浮かばなかったけど。
あとは、のんさんが真逆なんだなっていうのが面白かったですね。
そうだね。
だいたいとも真逆ですよね。
いつもそうですね。本当に北と南にいるっていう感じですよね。いつもね。
ヨン君はどうでした?
やっぱ最初思いつかなかったんですけど、やっぱなかったですね。なかったっていうか、これっていうのがやっぱ思いつかなくて、やっぱそうだなって感じですね。
でもなんか日々、逆に固まってない感じもしましたけど。
固めずにできていることがすごいありがたいことだなとは思いますけどね。
日々好きなのを選べるっていうのは。
ちょっと幸せになりすぎましたね、自分は。
でも苦労もあったし、人生別に。
本当にヨン君を知ってる人も知らない人もいると思うけど。
あまりに幸せになりすぎました。
そう言えるのがいいじゃん。
面白い。
そうですね。私はやっぱり、私の場合はちょっと人の害になりつつあるんでね、本当に。
ちょっと気抜くと本当に害になるという、なんかちょっとちらちらそれは感覚的に感じてるので、最近。
はい。
そうですね。
あとはヨン君がさっき言ってた時代の変化みたいなのを、もしかしたら肌で感じとんかもしれんっていうのも思いました。
ちょっと肩のにを下ろさんな、やってけんくなるんかもしれんみたいな、なんかそういうのもあるんかなとか。
ちょっとごめん、今日はね、何のまとまりもないですね。
いろいろ考えました、という回でした。
これ、最近、討論カフェコメントくれる人がちょっとずつまたいるんですけど、
皆さん、私たち皆さんのコメントでまたさらにディスカッションしてるんで、
ぜひ変わりたいと思う部分をコメントもらえたら嬉しいなと思います。
はい、お待ちしてます。お願いします。
今日まで聞いていただきありがとうございます。
最後に番組からのお願いとお知らせです。
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