【今回のエピソード】
「クラウドソーシングなんて、単価が安すぎて消耗するだけ…」そう食わず嫌いしていませんか?
実は、正しい手順と戦略さえあれば、クラウドソーシングは「営業しなくても仕事が舞い込む最強のバックアップ」に変わります。今回は、実際に私が実践して成果を出した「赤字覚悟の実績作り」から「指名受注」へ繋げるためのロードマップを公開します。
【タイムスタンプ】
オープニング:クラウドソーシングに悪いイメージ持っていませんか?
成功への2ステップ:「実績集め」からの「パッケージ化」
フェーズ1:簡単な作業を「広告費」だと思って激安で受ける
採用されるコツは「圧倒的な安さ」と「正直な熱意」
フェーズ2:実績が溜まるとアルゴリズムが味方する
現場の裏話:ライバルは人間じゃない?「まともな会話」が最強の武器
まとめ:仕事に困っていない「今」こそ、バックアップを作る時
エンディング:2024年ラスト配信!良いお年を
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サマリー
クラウドソーシングを利用した仕事の取り方に関するアドバイスが紹介される。特に、実績を積み、適正価格での提案を行うことの重要性が強調される。クラウドソーシングでの仕事の取り方についてのエピソードでは、実績が少ない中でのコミュニケーションや価格設定の戦略が語られる。初期段階では信頼を得るために低価格を提示し、実績を積むことの重要性が強調される。クラウドソーシングを活用することで、中級のエンジニアでも実績を積むことができ、継続的な仕事の確保が可能となる。この記事では、クラウドソーシングの利点や仕事の取り方について詳しく解説されている。
クラウドソーシングの基本理解
皆さんこんにちは。Webフリーランスエンジニア、Toshi Seitoです。
ひとりビジネスのためのWeb戦略研究室は、個人事業主社フリーランスに役立つ
Web周りの話から集客に関する話まで、実体験をもとに皆さんと一緒に考えを学んでいく番組です。
今日はクラウドソーシングでの仕事の取り方のコツというテーマについて話ししていこうと思います。
皆さんはクラウドソーシングのイメージってどういうイメージでしょうか?
ひょっとするとあまり良いイメージがない人も少なくないかもしれないですね。
そんなクラウドソーシングですが、仕事の取り方を一回わかってしまうと
バックアップとして非常に良いサービスだと思えるはずなので
今回はクラウドソーシングでの仕事の取り方をお話ししたいと思います。
まずクラウドソーシングのイメージですよね。冒頭でも話したんですけど
クラウドソーシングってあまりイメージ持ってない人が多いんじゃないかなって勝手に思ってるんですけど
例えば安いっていうね、発注者ではなくて受注者として見た場合に
この作業をこの金額でやるの?みたいなイメージじゃないですかね。
実際そのプラットフォームね、クラウドソーシングのプラットフォームだと実際そうなんですよね。
例えばワードプレスの構築が本当にすごい安いと2000円とかかな。
今はどうかわからないですよ。当時の話でいうと
例えばそのくらいで1万円もしないぐらいで立ち上げるとかそういうのがあって
受注者としてはいい、エンジニアとかね、あとクリエイターさんにとっても
あまりいいイメージ持ってない人も多いのかなっていうふうに思っていて
私もその実際今日お話しするのは、私が実際使ったからこうやってお話しするんですけど
使う前ですよね。使う前のイメージは本当にそういうイメージでしたし
実際あまりこう近寄りたくないなみたいな、正直言えばそういう感じでした。
でもですね、実際私がその受注者として使う時があったんですよね。
確か3年前とか2、3年前に初めて受注者として使い始めてやってみたんですけど
確かには安いんですけど、やっていけばですね、実は適正価格で仕事を取ることもできます。
これってあんまりこうなかなか好評されてないんじゃ…
好評っていうかそのノウハウを書いてる人ってあんまりいないのかなって気がするんですけど
実際にやっぱやってみないとわからないっていうのが正直なところで
そのこのクラウドソーシングで仕事を取るっていうスキルも
ウェブ上で仕事を取るためのスキルにそもそもなるし
その結局クラウドソーシングを使って初めて見えてくるものとか学べることって結構多いんですよ。
なのでぜひ今日の話を聞いてやってみたいと思ってもらえたらなって
無理してやる必要もないんですけど
なんか聞いてみて興味持ってもらえたらなって思って今回話してみようかなと思いました。
実績を積む方法
クラウドソーシングの仕事の取り方なんですが
大きく二つ流れがあって理想的な流れが一応二つあってですね
一つはまず実績を集めることですね。
実績を集めてその後に実績が溜まったらパッケージ商品を作るですね。
この二つの段階を踏むことによって
自分からそのいわゆる安いと思っている作業に対して
自分から提案しなくても仕事が来るという状態になります。
この仕組みができれば変なんし
自分から嫌だなでも安いなって思う仕事を受けたくて済むので結構いいですよね。
お客さんからこれやってほしいってわざわざ来るので
そういう状態でクラウドソーシングの中では結構理想な形なんじゃないかなと思ってるんですけど
その二つの順序を踏めばOKですよって話をしていきます。
実際ですね、仕事を実績を積む方法をどうやってやっていくのって話なんですけど
まず実際に安い仕事をやっていくしかないというか
自分ができる仕事をまず探しますと。
自分ができる作業でもかつ大変じゃない作業
自分でもそんな大変じゃないけど安いっていうやつを選んでいくしかまずないわけですよね。
例えばさっき言ったワードプレス、私の場合はワードプレスの構築とか
それが全然自分が得意だからそんなに時間がかからなくてもできるよね
それが2000円だとすると。
それはできるんだったら受けたほうがいいよねって話ですよね。
逆にこれはちょっとやめたほうがいいんじゃないかっていうのは
私が会員制サイトを作ると。
ログインとか登録とか
例えばそれをじゃあ1万円とかで、わかんないですけどね
1万円を切った価格でじゃあやるかって言ったら私は絶対やらないです。
今AIがあるからある程度ってなるけど
例えばAIなしで本当にもう自分でゼロから作れってなったときに
それはかなりその高数の割に前にも安いから
それはちょっとその最初の実績づくりには合わないですよね。
なんとなくわかりますかねこの感覚。
だからその高数がかからなくて激安なら別になんか
やっちゃっていいんじゃないかなって思ってるって感じですね。
そこらへんはその本当に安すぎて何日もかかるというよりも
安すぎても最低でも1日以内とか数時間で終わるっていうのを
自分で見極めてそれまで探していくという感じです。
で実際そういう作業って時給計算とかしちゃうと
とんでもない額になっちゃうわけですよね。
私確か一番最初とか1、2件とかで覚えてるのが
ドメインの移行とかですよね。
今このドメインを使ってて
このドメインを別なサイトに移動したいみたいな。
それって適応するまでには時間かかるけど
採用自体はそんなに時間かかんないと。
それを確かね1000円以内で受けたんですよね。
それ確か実質1、2時間とかかかっちゃったんで
時給計算したらもう何百円とか当たり前なんですけど
なっちゃうんですけど
だからこんな金額でやってるのかっていう風に
思うんじゃないってことがポイントで
これいずれ回収できるから
これは自分の広告費だと思って
実績をお金で買ってるようなイメージで
やっていくといいと思います。
提案価格の戦略
だから赤字だとかって思うんじゃなくて
この今与えた分例えば自分がですよ
時給お金3000円とか5000円とかで設定したとして
今みたいに1時間500円しかもらえなかったら
4500円マイナスだと思うんですけど
だけどそれを広告費だと思ってね。
9000円ぐらいは広告費だと思って
広告費を払ってるっていう感覚ですね。
働いて払ってるっていうイメージでやっていくので
赤字って考えない方がいいですよねと。
それで大体それを3件から5件ぐらいまで
問いに行きたいと。
じゃあ今結構漠然として2000円に対してとかって
言ったんですけど
もうちょっと具体的なお話をするんですけど
発注者のやつ、これをいくらでやってほしい
って出てくるんですよ。
じゃあもう一回ちょっとしつこいですけど
ワードプレスとかホームページ
ワードプレスの構築してくださいと。
そこに予算ってのは必ず書いてあるんですよ。
で、例えばじゃあ
3000円から
5000円からにしましょうか。5000円から。
ってなった時に提案する人みんな
だいたいですけど5000円から1万円とか
それレンジでなってるんですけど
5000円から1万円ってなった時に
多くの人がだいたい7000円とかね
5000円とかでやるんですよね。
私はじゃあこんくらいでやりますって書けるんですよね。
提案する時にいくらでやりますって書けるので
じゃあ5000円から1万円って書いた時に
7500円って書いたりとか
5000円とか書いたりするんですけど
これダメですね。
じゃあ自分だったら
私だったらいくらでやるかって
多分3000円とか2500円とかしか書くと思います。
まあ7掛けとか0.7とか0.6とか
もう極端なこと言えばもう
最初の方だったらもう0.5とかでもいいから
絶対に問いに行くっていう金額で
やったほうがいいです。
この時はもう本当に金額度返しでやると。
これ気づかなかったんですよね私も
その5000円で
最低が5000円って書いてるから
5000円でやりますよって書けばいいのかなと思って
ずっとやってたんですけど
最初の頃全然問えなかったんですよ。
だからプロフィール書いたりとか
書き直したりとか
いろいろ頑張ったんですけど
うまくいかないと。
である時たまたまその終わった案件のやつを見たら
まさにそういうことやってた人はいたんですよね。
で5000円に対して
確か3500円とか書いて取ったんですよ。
そんなのありなんだってね。
その時に気づいたんですよね。
これが分かってからはもう
普通に取れました。
バシバシ。
普通にコンスタントに取るようになりました。
0.6とかかけて
安くすると。
逆に安くしすぎて
心配されたこともありました。
お客さんに。
実績を積むための戦略
こんな安い金額で
本当に大丈夫なんですか?
みたいなこと言われたことがあって
もともとも安いのに
何を言ってんだろうと思いつつ
私実績が
その時に何て言うかっていう話なんですよね。
でも単純に正直に言えばよくて
今始めたばっかだと。
このクラウドソーシング始めたばっかで
実績がないので
その分を
欲しくて
その分を
ある意味金額で
ディスカウントさせてもらって
どうしても取りたいんですって。
そういうことを正直に書けばいいんですね。
書くっていうか
コミュニケーション取ってるんで
すでにもう
広報に上がってるってことなんですけど
それも提案の時に書いちゃっていいと思うんですけどね。
その時に
もうこの金額は
私の実力だったら
本当だったら5000円
とかもう7000円なんですけど
実績が今少ないから
実績がどうしても欲しいので
評価いただきたくて
評価してもらいたくて
適正に評価してほしくて
この金額にしてます。
だからずっとこの金額でやるわけじゃないですよって
ある意味本能明かすっていう感じですよね。
ずっとこの金額でやれるわけじゃないですよと
信頼してもらえたら
それはある程度書いた方がいいと思うんですよね。
っていう感じで
明らかに安く
目立つぐらい安く書いて
まずコミュニケーション取ってもらうと
選んでもらうきっかけにする
それがポイントですね。
パッケージ商品を作る
さっき言ったんですけど
この実績っていうのは
たしか5つぐらいぐらい
取った方がいいかなって気がしてる
5個もこんな激安でって気はするんでしょうけど
頑張るしかないですよね。
あとはもちろん金額が安いからといって
手を抜かないわけですよね。
適正価格じゃないけど
今はもう実績集めたと思って本気でやると
それは絶対。
コミュニケーションを密に取るとか
ちゃんと誤解がないように進めると
これも一種練習ですよね。
本当に直接話ししないじゃないけど
メッセージで何とかやり取りしてみたいな
これも訓練だと思ってやると。
で、5つ目ですね。
5つぐらい実績できたら
いよいよフェーズ2の
パッケージ商品を作りましょうみたいな。
で、それは例えば
何々作りますでもいいんですよね。
ワードプレス構築します。
で、さっきやった5,000円で
5,000円を3,500円とかで
取らなきゃいけないっていう風になったとしたら
パッケージ商品で
ワードプレスの構築1万円とか
わかんないですけどね。
5,000円でもいいと思うんですよ。
5,000円、7,500円とか。
フロントエンド商品なんて他の言い方ではするんですけど
まずきっかけ作りの商品を作っちゃうと。
で、それが確か機能あるはずです。
名前別に言っちゃってもいいんですけど
ランサーズさんだったかな。
ランサーズでもクラウドワークスさんでも
どっちも多分自分の商品を
金額乗せて買えるようにしてるっていうのは
絶対あるはずなので
必ずそういう商品を作ると。
そうすると
実績がゼロの場合って
なかなかパッケージ商品が
そもそも表に出てこないんですけど
自分が評価とか受けてもらってくると
アルゴリズム的に
サイトのサービスのアルゴリズム的に
目立つようになってくるんですよね。
週刊の一生懸命稼働してる人みたいな。
何個評価もらったとか
あと収益いくらみたいな人が
ランキングに上がってくるんですよ。
なのでアルゴリズムに上がってくるし
そこに上がってないとしても
レコメンドされやすくなるので
例えばお困り事とかで
それがポンと
発注者さんに見えるようになってくるので
本当に実績とか積み上げていけば
そういう風に自分の商品
パッケージ商品が見えるようになるので
仕事を効率的に取る方法
用意してもいいです。
パッケージ商品別に評価が上がる前に
別にあるんだったら
作っちゃってもいいんですけどね。
実績作ってからどっちでもいいです。
フロントエンド先に作っちゃって
それでもいいと思います。
さらにちょっとポイントがあってですね
クラウドソーシングやるときは
今のアルゴリズムの話に関係するんですけど
集中してやった方がいいです。
その月に1回ちょびちょびみたいな感じじゃなくて
やるんだったらもう1ヶ月から2ヶ月は
クラウドソーシングしかやらないぐらいの
気持ちでやった方がいい
方が仕事取りやすいですね。
感覚的に。
さっきアルゴリズムとやっぱり関係してて
とにかく仕事この人取ってるな取ってるなっていうのが
当然システム上でわかるじゃないですか。
その人を目立たせてくれるんですよ。
そうするとパッケージ商品も
お問い合わせくるようにどんどんなるし
とにかくそういう激推ししてくれるんですよ。
とにかく頑張ってるなって。
それなんかもう明らかにやっててわかるんですよね。
本来だと逆に言うと
私やめてからはやっぱり
ポチポチって来てから
もう全然来なくなりました。
やっぱりログインしてないからですよね。
ログインすると逆に
また少しアクティブになって
なんかコメント来たりとかするんですよ。
それはまた別の後の話になるんですけど
いずれにしても
実績を少しずつ貯めていくってことに
それをフォーカスした方がいいですね。
やるんだったらもうある一定期間は
コミットしてやった方がいいと思います。
やって口にランクとかも上がってくるんですよね。
なんでそれもそれで面白いんで
頑張ってみようという風にやるといいと思いますよ。
クラウドソーシングで
仕事を取り方は一応今ので終わりなんですけど
裏というか
不思議現象みたいな
ちょっとお話ししたいんですけど
クラウドソーシングで
さっき言ったように激安の案件に
これ本当にこんな金額でやるの?みたいなやつに
20人とか30人
ドワーって提案かかってたりするんですよ。
これ結構びっくりするんですよね。
本当にこんなにみんなやりたいんだ
みたいに見えるんですけど
あれ実は
あれ本当に人間か微妙なんですよね。
分かんないです。
その中の人が聞いてたら
誤解を与えるような言い方したら
本当に申し訳ないと思いつつ
ちょっとこれ謎なんですけど
すごいアバターみたいな
アイコンの人が結構いて
それがブワーって提案してるんですよね。
あれなんなのかなと思ったんですけど
正直よく分かってないです。
私も分かってないんですけど
ひょっとしたら
本当にもう
AIとかっていうよりも
自動でプログラム書いてるじゃないけど
全部翻訳させて
もう海外からやってるのかなみたいな
そういう人たちもひょっとしたら紛れ込んでて
全員が純粋な日本人じゃないような気もしてるんですよね。
機械でなんかやらせてんのかなみたいな。
これは本当に私の勝手な推測ですよ。
推測だからあれなんですけど
なので何が言いたいかっていうと
20人もいるんだけど純粋に
仕事を取ろうとしてる人は
人間として
仕事を実際に取りたいと思ってる人って
そんなにいないかもしれないんですよ。
なんでそういう風に言うかっていうと
実は私
どっちか忘れたんですけど
どっちかのサービスで
打ち合わせしてもOKなんですよ。
契約前にやっぱり大丈夫かって
発注者さんが心配するので
実際にオンライン会議とかって
してもいいことになってるんですよ。
ちゃんと手続き状で。
私がOKすればみたいな。
で、お話した時があって
お客さんと
まともに話せる人に久しぶりに会ったんじゃないけど
そんなこと言われたんですよ。
それがちょっとよくわからなかったんですけど
要は
なかなか普通に
話が噛み合わないって言ったかな。
話が噛み合わなくて仕事にならないって
全然仕事がうまく回せなくて
だから発注者としても
普通に仕事してくれる人を
探すのが大変とかって言ってたんですよね。
その時。
それで私仕事をいただいて
結構長い付き合いになったんですけど
その時はコーディングですかね。
コーディングの作業を手伝ったことがあって
クラウドソーシングの活用法
結構いい関係で
ずっと続けてたんですけど
そういう話があって
その人だけじゃなくて他の方も
久しぶりに
久しぶりにって言うかわかんないですけど
そこまでわかる人に
仕事をお願いできてよかったとかね。
あとは
超ベテランがそんなにいないっていうのはありますよね。
私自身がすごいベテランかって言うとあれですけど
すごいお客さんとコミュニケーションと言いながら仕事をするって人が
そもそもそんなエンジニアさんでは
あんまり多くないのかなっていう
気もしてるからそれもひょっとしたらあるのかもしれないんですけどね。
なので
中級ぐらいの人が
中級ぐらいの人がだからそういうクラウドソーシングを
使うのかよって話もあるんですけど
そういう人にとっては逆に穴場なんですよね。
すごい気に入ってもらえます。
できる人がそういうクラウドソーシングと逆に
めちゃくちゃ喜ばれるので
そこらへんは逆に言うと
単価交渉とかしやすいんですよね。
この金額でできないんですけどみたいな。
そこらへんも含めて
意外と穴場なんじゃないかと私は勝手に思ってますけどね。
単価差合えばですけど。
一応もうこれちょっと長くなってきたので
締めの方に入っていくんですけど
クラウドソーシング自体はですね
メインにする必要はないとは思うんですよ。
もちろん高単価な仕事を取れるとか
結局プラットフォーム通じてるのでね
その大きな仕事にはなかなかならないと思うんですよね。
単発単発が多いので。
メインにする必要はないんですけど
でもそのバックアップとしてはね
私いいと思ってるんですよね。
全く何もないっていうことよりは
ここのクラウドソーシング行けば
仕事はあるよねみたいな。
さっき言ったとおり実績を貯めておいて
パッケージ商品にちゃんと買ってくれるっていう実績があれば
いつでも戻ってこれるわけですよね。
なのでそういう状態を先に作っておくのは
いいんじゃないかなと。
逆に言うとその
本当に仕事がないみたいな時になって
慌ててやっちゃうと
最初やっぱり赤字確保でどんどんどんどん
実績貯めていかなきゃいけないというフェーズがあるから
ただそれだとちょっと
あまり逆に言うとちょっとね
向いてないので
余裕が逆にあるうちに
やっといたほうがいいですよっていう話ですね。
余裕があるうちに実績を積んどいて
パッケージ商品も作っといて
これってクラウドソーシングだけじゃなくて
フロントエンド商品じゃないですけど
自分のサイトでもある意味
同じように表現できるわけじゃないですか。
提案文とかも
全部ひとつのひな形になってきますよね
実績としての。
だからそういう意味では
ビジネスとして仕事にできる文章みたいな
ノウハウが身につくので
そういう意味でも
チャレンジしてもいいんじゃないかなと
私は思ってるんですよね。
そこでついた実績とかも
ホームページに載せられますよね。
こういう仕事をちゃんと
つけた評価ですよね。
自分で自画自賛じゃないけど
ホームページにこんな仕事しましたっていうよりも
ちゃんとそういう第三者的な
プラットフォームでついた
レビューって説得力あるじゃないですか。
それ結構大事なんですよね。
今後そういうのが
すごく大事になっていくので
そういうのをためるっていう意味でも
大事なので
実績って本当に作っていくと
いいですよっていう話ですね。
今日は
クラウドソーシングの仕事の
取り方についてお話ししてきましたが
いかがでしたでしょうか。
クラウドソーシングって
最初でしゃべった通り
安く
発注させられる
仕事しなきゃいけないみたいなイメージあるんですけど
今日お話しした通り
実績さえ積めば
お客さんからこれお願いします
っていう形なので
全然安く
やらなきゃいけないだけじゃないですよ
ってことを今日お話ししたかったので
こういう話したんですけどね。
なので
あとは実績っていう部分で
これも評価された実績が
ちゃんとつくので
実績の重要性
これも今後の
仕事を取る上でも
大事なものになっていくので
興味がある人は
やってみていただければなと思います。
この番組では
ご意見ご感想リクエストを受け付けています。
番組詳細欄のリンクから
お気軽にお送りください。
Xではハッシュタグ
Web戦略研究室をつけて投稿してください。
また
SpotifyやApple Podcastではレビューもできますので
こちらからもご感想など
書いていただけたら嬉しいです。
今日はですね
今年最後の配信となります。
12月からこの番組を始めましたけど
こうして
聞いてくださって本当にありがとうございます。
来年も引き続き
火曜日に毎週配信を続けていきますので
ロードラインにも
よろしくお願いいたします。
それでは
良いお年をお迎えください。
またお会いしましょう。
お相手はフリーランスエンジニア都市でした。
22:38
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