2月上旬のラジオ「とりあえずまあ今世を楽しもうという番組」
作家の垂井真とオーケストラ奏者(Vn)の山本佳輝(ラジオネーム:いつかのコシヒカリ)。東京藝術大学で出会った1997年1月31日生まれのふたりが、お互いの活動の近況や面白かったコンテンツの紹介などを通して、今世をとりあえずまあ楽しもうとしてる番組 オープニング 能登半島で考えたこと(たるい) 本編 文化的興味をどう広げてこうか 東浩紀「動物化するポストモダン」から考えたこと たるいのおすすめコンテンツ 川野芽生「かわいいピンクの竜になる」 たるいつ短歌会 鈴木ジェロニモ「晴れていたら絶景」より
1月下旬のラジオ「"それでハッピーエンドなんだ”ハッピーエンド選手権〜!」
作家の垂井真とオーケストラ奏者(Vn)の山本佳輝(ラジオネーム:いつかのコシヒカリ)。東京藝術大学で出会った1997年1月31日生まれのふたりが、お互いの活動の近況や面白かったコンテンツの紹介などを通して、今世をとりあえずまあ楽しもうとしてる番組 オープニング 先輩におごってもらうときどうする(いつか) 「千と千尋」の続編「かまじいのヘルプ」くらい疲れた(たるい) 本編 「ハッピーエンド選手権」 andymori「ハッピーエンド」 セリザワヒナタ「ハッピーエンド」(🎵 on air) Laura day romance「happyend」 大学一年生の時なにしてた? たるいのおすすめコンテンツ 柴崎友香「続きと始まり」 たるいつ短歌会 伊藤紺「気がする朝」より
1月中旬のラジオ「わたしら東京藝大でなにしてたんやろか」
作家の垂井真とオーケストラ奏者(Vn)の山本佳輝(ラジオネーム:いつかのコシヒカリ)。東京藝術大学で出会った1997年1月31日生まれのふたりが、お互いの活動の近況や面白かったコンテンツの紹介などを通して、今世をとりあえずまあ楽しもうとしてる番組 オープニング 家具欲しい(いつか) 文学フリマ京都のはなし(たるい) 本編 東京藝大の合格発表 大学一年生の時なにしてた? たるいのおすすめコンテンツ ひらいめぐみ「転職ばっかりうまくなる」 たるいつ短歌会 笹井宏之「ひとさらい」より
1月上旬のラジオ「ハンターハンターと投壜通信」
作家の垂井真とオーケストラ奏者(Vn)の山本佳輝(ラジオネーム:いつかのコシヒカリ)。東京藝術大学で出会った1997年1月31日生まれのふたりが、お互いの活動の近況や面白かったコンテンツの紹介などを通して、今世をとりあえずまあ楽しもうとしてる番組 オープニング ・年またぎコンサートのこと(いつか) ・沖縄の博物館でまなんだこと(垂井) ・沖縄でみた室内楽(垂井) 本編 ・ハンターハンターがなぜおもろいと言われるか おすすめ本&短歌会 ・「誰でもよいあなた」へ 投壜通信 ・青松輝「4」より
12月下旬のラジオ「全身脱毛と「音楽」(岡野大嗣)
作家の垂井真とオーケストラ奏者(Vn)の山本佳輝(いつかのコシヒカリ)、同じ年、同じ日に生まれ、東京藝術大学で出逢ったふたりが、それぞれの活動の近況や文化作品について話してる番組。 《オープニング》 ・藝大の学食変わりすぎ(いつか) ・信念の全身脱毛(たるい) ・M1でもっとウケてほしかったネタ(いつか) 《おすすめコンテンツコーナー》 ・歌詞の話(クリープハイプ「二十九、三十」、サカナクション「ユリイカ」) 《一首詠む会》 ・岡野大嗣『音楽』より数首
12月中旬のラジオ「プロフェッショナル宮崎駿」
作家の垂井真とヴァイオリニストの山本佳輝、同じ年、同じ日に生まれたふたりが、それぞれの活動の近況や文化作品について話してる番組。 オープニング ・よしきが警察署に行った ・垂井は小説書いてる ・よしきはParcoで演劇みた 本編 ・プロフェッショナル「宮崎駿」回をみて エンディング ・一首詠む会=岡本真帆さん
12月上旬のラジオ「日記祭!本を作ること/日付を入れること」
作家の垂井真とヴァイオリニストの山本佳輝、同じ年、同じ日に生まれたふたりが、それぞれの活動の近況や文化作品について話してる番組。 オープニング ・阿佐ヶ谷で季節感じる ・モーツァルトがすごい 本編 ・直近2冊で考えていたこと エンディング ・メタモルフォーゼの縁側 ・一首詠む会(新コーナー)橋爪志保「地上絵」より
11月下旬のラジオ「BUMP OF CHICKEN」
・ベルリンフィルとウィーンフィル聴いた ・ヘビーリスナーがいるらしい ・インパルス板倉のyoutubeがいい話 ・われわれ男は身体を雑に扱われすぎてきた 本編 ・BUMP OF CHICKEN ・お互いが少年時代聴いてた曲 エンディング ・垂井が下北沢に出店するよ ・他者が輝いて見える20代後半 ・ひらやすみ ・短歌が書けなくなったこと
11月中旬のラジオ「文学フリマ東京」
OP ・チャイコフスキーの楽器大喜利すごい(いつか) ・バットは振っているが球場を間違えている(たるい) ・多くの人に届くものを作るのが変化の可能性(たるい) 本編 ・文学フリマ東京初出店の感想と今後(たるい) ・ケイコ目を澄ませて 感想(いつか)
11月上旬のラジオ「ケイコ 目を澄ませて」
作家の垂井真とヴァイオリニストの山本佳輝、同じ年、同じ日に生まれたふたりが、それぞれの活動の近況や生活、聴いてくれる人におすすめしたい作品などについて好き勝手話す番組。 オープニングトーク長め。