ネガティブな話になっちゃった。今からスマホアプリを作る。
そういうのもあるってね、実際それって楽しいのもあるけどね。
そういうのもあるんですけど、今アプリ作ってるんですよ、自分で。
おー。
そう、AIとね。
自分で作りたいなっていうもののイメージはあったんだけど、
果たしてそれがどういう風にしたらユーザーに使ってもらえるのかっていうのを
いろいろ考えることもしてるので、やっぱり使ってもらえないって意味ないから。
自分がこういうの欲しいなっていうので作るとかっていうのもあるけど、
人にもどうやって扱ってもらいやすいかっていう。
そうそうそうそう。
今この場でじゃあ何作ってるのかって詳細は話さないんだけど、
考えていく中で気がついたことがあって、今人間とユーザーのアプリについて。
ほう。
もう俺たち人間に新しいアプリを使わせる時間がほぼない。
あー。
忙しすぎて日中仕事で隙間時間はYouTubeとTikTokとX使って、
家帰ってテレビ見てテレビの画面でYouTube見てみたいなことしてたらないわけよ。
その新しいアプリを俺が例えば何か作ったとして、
これ楽しいぞー作ったぞーはいってやっても、
それをやってくれる時間がもうない人間に。
うーん。
だから俺たちのもし新しい面白いものを作ろうと思ったときに、
ライバルになるのは、
例えゲームを作ったとしてもライバルはTikTokやXになる、
インスタグラムにもなるみたいな。
うーん。
そういうぐらい人間の箇所分時間っていうのはもう切り詰められてしまって、
ユーザーに使ってもらうってことってやっぱり難しいんだなってすごい思うわけ。
もうね、いい悪い以前にっていう最初のきっかけ自体がもうっていう。
さっきのドゥームスクロールの話になるんだけど、
ドゥームスクロールみたいにさ、そのアプリに移動してしまう仕組みが組み込まれてたったらさ、
もうそのアプリを楽しむ時間が増えるわけじゃん。
うーん。
自殺しないから次のアプリに移行しないわけ。
うん。
なるともうね、ない。
www
新しいアプリを作っても入り込む余地がない。
まあまあまあっていう、確かにそうね、
俺もなんか最近アプリ入れたかって言われると入れたりとかしてない。
あんまりさ、やらないでしょ?新しいゲームとかアプリとかもね。
やらない。なんか本当にそういう企業のやつとか、お得になるよとかそういうのじゃない限りは。
そうそうそうそう。
しかもさ、企業ごとにアプリバラバラだったりするんじゃん。
クーポンとかスタンプとかさ、あれは分かんないでしょ正直。
wwwまあまあ確かに。それごとに入れるのはちょっと面倒くさい。
ガチで意味分からんよな。一つにまとめろよっていう。
うーん。
でもそれも一つのアプリにまとめるんじゃなくて、別々にすることで、
言ったらユーザーを確保するというか。
うんうんうん。
共有するんじゃなくて囲い込むことで、
同じアプリのクーポンだけを使ってもらえるようにするみたいな、
そういうところの工夫もあると思うんだけど。
うんうんうん。
もうないのよ、時間が。やってくれる時間が。
確かに確かにそれは思う。
で、どうしたらいいのかなって考えたっけ。
ほう。
新しい時間を生み出すことができないならどうしたらいいのかな、うーんって悩ました。
ところ、一個答えがあって。
おーいいの?そんな言っちゃってその。
いいよ。
全部出しちゃうから俺。
それは、
なんとヒントが、
ポッドキャストなんだよ。
ほう。
なんだ。ポッドキャスト。これにヒントがあるなと。
ほう。
なんだと思う。
えー。
ポッドキャストが、
この仮処分時間が、もうあらゆるアプリによって食いつぶされている今、現代時に向けて、
一つの示唆を与えている新しい、
どうやってサービスを提供するかの。
やっぱその、ながらとかってこと?
うわー。
お前やるな。
おー?
ありがとうございます。ありがとうございます。
ながらなんですよ。
はー。はいはいはい。
今の時代、
すでに空いてる時間を見つけるのが難しいと。
うーん。
じゃあどうするか。
もう、他の行為や、
アプリに使われている時間に、
入り込む。
うーん。
ながらに、こう、できる、
サービスっていうのは、
まだ、新しい時間を使う必要がないから、
需要があるんではないかという風な、
私はこう、考察をしているわけですよ。
考えに立ったわけです。
そうなるとやっぱ、ポッドキャストってめっちゃ賢いなと思って。
うん。
ポッドキャストだったらいろんな場面で、
ながらで利用ができるわけじゃん。
うーん。
だからこの、ポッドキャストに今ちょっと何か需要が出てきて、
こう、結構伸びてきてるっていうのは、
そういう、どの時間帯?
何かしてる最中でも、できるっていう、
その、相乗りができる。
うーん。
夢のワンダーランドじゃないけど
さっき言った
そんな感じで
寝る時間合わせたりして
タマウォッチの通信とかあるじゃん
近づけたら通信できる
的なやつで
寝てる間に
自分の育てるポケモンとかじゃないけど
寝てる間だけ接続できる
設定としてね
ある共有空間みたいなとこに行って
それぞれみんなが持ってる
ポケモン的なやつと
寝てる間だけ関わり合える
離れてる人ともできるってこと?
そうそうそうそう
寝てる間だけ
俺ら知らんけど
友達とかが持ってる
チビモンスターみたいなやつを
みんなで示し合わせて寝れば
その間だけ
モンスターみたいなのが
ログインして
サイバー空間にログインして
わちゃわちゃってやって
起きたら帰ってきてるみたいな
それが
チビモンスターが帰ってきて
何があったとか教えてくれる
さっきのAIのその間に話考えてくれるとかじゃないけど
そんな感じで
こういうことがあって
アバターと
自分でその夢と
現実で二重生活ができるみたいな
レインみたいな
レイン
レインじゃん
ちょっと面白そうだけど
夢の方の自分と
こっちの方の自分
同じ社会上に
学校とかに存在する
例えばクラスメイトと
チビモンスターみたいなやつが
寝てる間だけ
そこで会って
見たら
〇〇ちゃんのチビモンスターと
遊び行った
みたいなのを教えてくれて
現実行ったときに
あれなんか
この子となんか会って
話題で盛り上がるみたいな
いいじゃん
ちょっと世にも奇妙な物語にしていい?
そんな怖くするの?
かわいい
かわいい世にも奇妙な物語にすると
それは
かわいいキャラクターじゃなくて
自分と全く同じアバターが
その世界の中にいるんだよ
そいつは
寝てる最中だけ
自分と全く同じ生活リズムで
その世界で行動してくれるっていう
8時間寝ると
8時間の間そいつは学校に行って
家でくつろいだりとかしてくれる
っていうアプリ
自分が
寝てる間にできないことっていうのを
全く同じ自分に
世界の中でさせようっていうアプリが
流行るのその世界で
それがみんな
寝てる際
じゃあ寝ますって寝たら
そのアプリの中の私っていうのが
テレビ見たりとかして色々して
勉強とかして
よく寝た
寝るとよく寝ただけ
アプリの中の自分っていうのが
どんどん接着していくみたいな
テストで
いい点取ったりだとか
そのアプリの中で
いい成績取って
表彰されたりとかし始めるわけよ
主人公の
女の子はアプリの中の
自分だけが優秀になっていくのが
だんだん怖くなってくるわけよ
自分は全然
賢くないしだけど
ちょっとよく寝ちゃうタイプで
寝てしまうがために
睡眠時間だけいっぱいあってアプリの中の
自分だけはどんどん賢くなっていくみたいな
最初のうちは
自分の欠点が
アプリの中では有効に
働いてアプリの中の私
っていうのがどんどん成長していくんだけど
あるところから完全に
アプリの中の自分の方がいい人間になっちゃう
それで
だんだん寝るのが
嫌になっていくわけ
そっちに渡したくない
アプリの中の私だけ
どんどん伸びていって
なんで現実の私はこんな嫌な目に合ってるの
って言って
もう嫌だ
もう寝ない
寝なくなっちゃう
寝なくなって
行ったら
アプリの中の自分って
行動できなくなっちゃう
どんどん
アプリの中の自分の成績が下がっていくんだけど
自分もどんどん寝なくなっちゃうから
どんどん成績が下がる
学校にも行けなくなっちゃう
どんどん精神病んじゃって
ある時
それでも眠たくなっちゃって
寝ないようにしなきゃと思って
走り回るの
寝たくない寝たくないって
寝たくないってなって
パッって道に飛び出たら
赤信号でバーンって突っ込んできた
車に光るじゃん
で血が
流れてきた先に
スマホがあってピカッと光って
笑ってる自分の顔が出てくる
これで終わり
寝たきりになったってことじゃない?
最終的に
死んだからずっと
アプリの中で自分が行動できる
どうこの世にも奇妙な物語
それも怖いけど
あれは最終的に
自分だと思っとった方がいい
アプリの方だったみたいなやつ
自分だと思っとった方がアプリだった
一個ひねるってこと
外科でも面白いかな
大罪としたら
どっちか分からなくなっちゃうパターンね
校長で有名を
大罪としたやつで
とかだったら面白い
それも面白いから
確かに
何の話だっけ
新しいアプリ
奇妙な物語が
いつの間にか世にも奇妙な物語の
睡眠アプリの怖い話の話になっちゃった
でも
校長の夢の話でいいね
それを下地にするの
とかも面白いかな
面白い
普通にアプリとしても
ちょっと俺やってみたいなと思うけど
こういうアバターみたいな
もう一つの世界を
そこに用意してあって
カイロソフトっていうゲーム会社が
コンビニの運営とか
レストランを経営するみたいな
仕事っぽいアプリを結構出してる
ドラえもんとかコチカメともコラボしてた
コラボして
ドラ焼き屋さんだった
ドラ焼き屋さんを運営するみたいな
仕事のアプリとか出してた
結構人気だよね
それの延長で
寝てる間に仕事しておいてくれるアプリ
リアル仕事とはどう?
シミュレーションをやっておいてくれる
シミュレーションやっておいてくれる
俺らが控えてる仕事の
限界性進まないんだけど
やりました
よかった寝といた
安心感だけ得られる
きついよそれ
現実は何も解決しない
っていうアプリ
しんどく鳴らすんだよね
リロード
流石に
流石にきつい
ポケモンスリープが一番いいかもしれない
ちょうどいい
睡眠時間を記録して
睡眠の深さとか調べるっていう
今までのアプリでもできてたことを
ポケモンっていうキャラクターで
さらに魅力的なものにする
埋蔵金は
結局
掘り出せんな俺らには
あれは
さっきのワンダーランド的なやつでもあるんだけど
夢RPG
みたいなのにして
夢RPG
金魚はさ
ポケットモンスターやるみたいなやつ知らん?
YouTubeで
操作させるやつね
そうそう
あれをなんとか自分で
やれたら面白いなっていう
寝てる最中の
ゲームの画面をセットしておいて
そしたら寝相とか
威力とかあれがコマンドになって
寝てる間に
勝手に進んどる
それ一番面白いかも
今のとこ一番それが面白い
起きてみたらこんなとこまで進んどるやんとか
それアリだな
みたいなやつ
それでしか進めない
絶対それは
問題は視聴者がいるってことだ
どうなんだろう面白いのかな
起きたら
ゲームの
最初あらすじとかやるじゃん
ポケモンとかでもあったけど
最初何何押したって記録が
あるやつ
あれを朝起きたら見れるんだけど
自分で操作してなくて
それをさ
賭けにしてもらったらいいんじゃない
賭け?
寝てるユーザーが
出走場になって
ゲーム内の
何かの操作を行うわけよ
寝てる人たちの
出走場の中で誰が一番
寝ることで操作させる
ゲームが一番前に進むかっていうので
起きてる人たちが賭けを行う
こえーよ
こいつだって
賭けをして
で寝ることが
寝たら出走でスタート
でみんな各々が
一つの画面の中で各々
ゴロンゴロンゴロンゴロン
寝たりして
その上で
ゲームの画面があってピコピコピコピコって
動いてんのよ
それを見た世界中のトレーダーたちが
そこに賭けをしてるわけ
こいつが一番
いい感じだからこいつが勝つぞみたいな
俺たちがゴロンゴロンゴロンゴロン……
上の中で
ゲームがピコピコピコ〜って動いて
で賭けのおつのグラフみたいな
ぐいんぐいんぐいん、ぐいぐいぐいん!って動いて
最終的に
午前7時の段階で
一番ゲームが進んでるのは
誰かっていう
あの睡眠RPGと
おつ
おかげで賭けゲーム
みたいなのを起きている世界の国の 住人たちにさせるっていうのはどう?
あーでもおもろいねさっき言った 世界の地球の反対側でそれぞれ
やらせればいいのそれを
そうそうそう
あー
これおもしろ
これおもしろいよ
おもしろそうである確かに
これおもしろいな
いやでも実際さアメリカって 賭けってめっちゃ流行ってて
選挙でどっちが勝つかみたいなので 何億とかかけて
儲け出した人がいるらしい本当に
そんなに
なんて言うのか忘れちゃったんだ けど
選挙のどこどこの区にどこどこの 区はどこが勝つとか
あれはもっと全体で今回の選挙 はどっちが勝つみたいなあるじゃん
ルーレットでさ色にかけるか番号 にかけるかみたいなのあるじゃん
あれを選挙でやってるみたいな
あるらしいからいやワンチャンある 睡眠を
賭けにする
賭けにするっていう
だって寝てるだけでこっち稼げる わけよある程度お金かけられて
負けた分から何パーセントか俺ら もらえるわけだから
おー
かけがえあるじゃんでその寝てる 最中になぜか倒獲を表すやつとか
出てくる
こいつの寝相えぐいぞみたいな
おー
こいつなんかやたらと右入力入れる 寝返りの仕方するから
右に進むステージにいるときは めっちゃえぐいみたいな
そういうステージの攻略と寝相 みたいなのでマッチングがあって
ワンチャンありそうじゃない賭け にできそう
うわーなんか管理は何とかしたいん だけど自分がどの馬かは自分では
分からないとかにしたいな
狙ってできないようにしたいから
自分がどこを出走するかとかいくら 賭けられてるかみたいなの分から
ないようにしてるってこと
そうそうそうそう
確かに
なんかその不正が起こったら面白 くないなと思って
やたらとこうやって派手に寝相 打つやつとか出てきたらやばい
し
だから自分がどのどれかは全く わからないまま基本的にはアプリ
日帳確かに掛けして寝るときは それ起動させたまま寝るだけ基本的
にはいつの間にかレーズ出走する かもしれないしその中のどれか
が自分かもしれないしみたいな の状態にしたほうがいいかな
確かに
それかゲームなしにして睡眠ダービー みたいにするというか
睡眠ダービー
その掛けるのは寝言を言う言わない みたいなとか何時に起きる起きない
とかその途中でトイレに立つ立たない みたいなそういうので掛けることが
できて順位とかをつけられて誰が 最初に起きるのかとか誰が寝言
を言うのかみたいなのでダービー させると
だけど自分が出走しているかどうか は出走版のみんなは認識できない
起きたらなんかめっちゃ儲けてる みたいな
睡眠を掛けにするっていいかも
海外とか日本じゃ多分これできん けど
できるねきっとね
できる国だったらめっちゃ流行る かもしれない
めっちゃ流行りそうじゃない
出走する側もめっちゃ出走したくない 寝てるだけで儲けれるんだから
そうみんなめっちゃ寝たくなる よね
もしかしたら可能性あるかもみたいな 感じで
掛ける側は人間のことだから変数 があんまりなくて掛けやすいでしょ
これいいかも
確かになんかあれっぽくていいです 犬とかのレースとかあるじゃん
たまに犬やっぱ知らずで可愛い わんちゃんレースとか
犬とかアヒルとかね
そうそう変な方向行っちゃって わーってなったりっていうその
なんか可愛さ不足の事態起こる 可愛さもあるし
絵にもよるけど寝てるっていう ので
赤ちゃんとか出走赤ちゃんレース とかあったりとか誰が最初に夜泣き
するかみたいなのとかね
おじいちゃんクラスになってきたら 誰が最初におしっこで夜中起きる
かとか
そういうのね年齢ごとに階層 ごとに分けてやるとかね
おじいちゃんクラスになってくる とめちゃくちゃ早い時間に起きる
から誰が一番寝てられるかみたい なのとかしたりとかして
それよりも
そうだから日中どれだけお昼とか みたいなデートとか来てこいつは
今日夜中にこれ食ってるから絶対 寝るぞみたいな炭水化物質いっぱい
とってるからみたいなこいつは 昼寝してないから今日はいっぱい
寝るぞみたいな
そういう記録を入れて出走する
でも確かにそれめっちゃいい健康 アプリ要は日中何食べてとかって
あるじゃんそういうのもアプリ としてさカロリー計算とかさ
で実際出走しないときも睡眠の 記録とっておけば要はこの馬の
健康状態がどういう状態かとか を情報として得られるわけでそういう
のもできつつ個人的な単位で見 れば健康管理もできるっていう
もうセットで売っちゃうのか
そうそうクロスさせてそこを
あーなるほど出走馬たちは自身の 健康を管理するために寝た時間
と食べ物っていうのを入力してもらう で睡眠時間を記録してもらって
起きたらあるときめっちゃ儲けてる 日があるっていうのが出走馬側の
視点で掛け事をしてる側の視点 からすると出走馬たちが自分の
食べたものと睡眠時間を集計した データみたいなのがあって聖地
に分析ができるで出走馬たちが 寝始めたらそれをいつ寝るかいつ
起きるかみたいなのかけてそれが 当たったら儲けれるっていう話
で掛ける側も出走馬検認すれば いいだけの話じゃんそれも
確かに検認すればいいのかわー 今日ちょっとあれだったわーみたいな
儲けれんかったからちょっと走る かーって言って寝ればいいわけ
か
そうそうそういつそれがいつ俺が 出走するかを知らないから常に
健康的というか記録をして日中 記録をして寝て起きるときもその
アプリを起動させるというか
うんでそれはやりながらその日中 はそれ掛けないやつもあるし自分
が出走馬である自分が掛ける側 であるっていうのを健康アプリ
と組み合わせたら常にそのアプリ を起動させて何かしろ記録して
やっていくっていう状態に持ち 込めるのではないかという
ことをしたらいいんじゃない これちょっとカットしよう撮られる
でしょこれこれガチでいいかも 真面目にいける可能性ある
これちょっとなんか可能性出てきた なこの関しては
真面目にあるこれ
やばいこれ真面目にあるかもちょっと カットナシナシナシナシナシ最初
に言ってた夢ワンダーランドの話 ぐらいでちょっとカットしとこう
かなしナシにしとこう
おもろそうだな結構
でもガチでいいっていうのは言い 過ぎにしてもちょっとなんかあり
そうよね
うんちょっと面白そう
ちょっと面白そう
うん
これありだな
いやーいいね確かに
これちょっと一攫千金狙いそう なんで皆さんできる人いったら
やってください
ちょっと俺も参加したいもしあれば
これ提案料としていくらかこっち にいただければ心よくこのアイデア
をお渡ししますんで是非ともやって ください人任せ一攫千金狙えれば
これで
とにかくアプリをね作ってるんですけど 今AIあれば皆さんもねアプリ
実はすごい簡単に作れますから 自分でねアイデアを持って作って
みたらいいのではないでしょうか はいそれではあの皆さんいい睡眠
とあとアプリ開発を楽しんでください
すいません
はいそれでは今日はここまでです ありがとうございました
ありがとうございました
とりあえずベンチでではリスナー の方からのご感想ご質問などを
お待ちしております
宛先のホームリンクはpodcastの 概要欄をご確認ください
よろしくお願いいたします