あるある、意味わからん。 オレンジが喋ってる動画とか見ちゃうもん。
何それ。
目と口ついてるやつ?
それ昔のオレンジやな。
違った。
AIで生成された、キャラクターとしてのオレンジの人と、ブドウの人がいてみたいな。
え?知らないけど。
学園ドラマ。
何だよそれ。
有名なコンテンツじゃなくて、ただのAI生成の。
そうそう。
どうでもいいというか。
めっちゃ。
見ちゃうんだよ。
水木すいと、銀湖のよはくのラジオ。
それに言うとこれは、どんなテーマの回なのかというと。
私また持ち込ませていただくんですけど、悩みがありまして。
悩みがありまして。
ドパガキを卒業したいです。
この初めの入りからしても、ねえって感じ。
すごい悩んでるんですけど。
ご存知ですか?
ドパガキ。
ドパガキという言葉がありましてですね。
一旦定義を調べるか、ドパガキの定義を。
ちゃんと間違いないようにね。
まず説明できるように、ドパガキとは。
今年の流行語に入るんじゃないかというぐらい流行ってるよね。
いわゆるタイポコスパみたいな。
その延長というか、もっとキャッチーにいった単語だよね。
そうだね。
では、ドパガキとは。
ドーパミン中毒のガキを。
ちょっと待ってください。笑っちゃって。
ドーパミン中毒のガキを略したインターネットスラングで、悲しすぎる。
ねえねえねえ。
SNS、なになになに。
SNS、いいよ。最後まで読んでもらって。
一旦読ませていただきますね。
SNSのショート動画やスマホゲームなど、3時間で強い快感を得られる刺激的なコンテンツに慣れてしまい、
常に次の刺激を求めて集中力が続かなくなる若年層や現代人を揶揄する言葉として使われています。
つまり、別に年齢関係なく、そういう状態の人を指すということでいいですかね。
世代が、Z世代を中心に広まったから、ガキだっただけでいいんだと思いますね。
まあ、大人だってあるよねって話だよね。
はい、もう私は立派なドパガキだと思ってるんで、自分。
もう前半のその話を聞いてもらえばわかる通り、僕もまあきっとそうなんでしょうねって認めざるを得ない。
部長がね、今日の動画を延々とスクロールして、思い当たりますか?
はい。
心当たりしかない。
心当たりあるんですけど、動画を2倍速や10秒スキップで効率よく消費する。
これやってます。
もう一つ、刺激の少ない読書や勉強、地道な作業に耐えられなくなる。
マジで。
刺さってるじゃん。
刺さっちゃって、抜けない、抜けないんだけど。
これ、いつから刺さってる?この矢。
これ、いつだろうね。
確かにな。
いつなんだ。
この言葉が流行る前から、たぶん刺さっていたとは思うんだよ。
少なくとも、友達にTikTokを勧められるまでは、ショートな時に目覚めてなかったよ。
そうだ、TikTokからだ、絶対に。
考えると、さかのぼって何年くらいかな?
6年前?もっと前?
でも、その頃は2倍速で見てなかった?
見てなかったです。
2倍速で見始めたのは、最近のことです、私は。
ドラマもしかして2倍速で?
ドラマは2倍速じゃないかも。
私、YouTube動画とショートを2倍速で見る。
待って待って、ショート短いのに2倍にすんの?
そう。
ヤバいよね。
面白い。
ショートを早送りして見ちゃうんだよ。
YouTubeの再生線っていうのに2倍速にしちゃってるってことだよね。
違うんだ。
指でしてる。
意図的だった。
その度にしてる。
無意識じゃなかった。
無意識じゃなくて、すいません。
効率よく勉強したりとかでもなく。
ショートさ、設定してる間にショート終わんねえ。
それはめっちゃある。
面白い、そうか。
ショートか、なるほどね。
ASMR以外は基本早送りしてるよ。
ないよね。
全部TikTokもYouTubeのショートもインスタも?
TikTokはあまりにも時間を吸い取られるから消したの。
天才がおるわ。
だけど、でもダメなの。
YouTubeにも、インスタにも、テキも、Xにも。
ウケる。
流れてくるの、あいつら。
ショートという存在が限りを超えているからね。
本当にすごいものを発明してくれたよ、頭がいい人たちはさ。
縦スクロールでね。
あんな簡単にね、気持ちの良い。
横スクロールだとここまでなんない気がするんだよ。
スマホデバイスに対する縦スクロールの親和性が高すぎてさ。
確かに。
労力なさすぎるもんね。
ほぼ0キロカロリーじゃん、あれ。
指先の動き。
ツイン、ツイン、ツインってするだけでしょ。
そうだね。
横だとさ、持ち手に対して横ってさ、左右ってちょっとストレスかかるじゃん。
確かに。画面幅が大きいスマホとか使ってたら届かなかったりするしね。
そう、下から上へはさ、スッって感じじゃん。
そのされてるんや、その辺も。
僕たちの時間を吸い取ろうと、金に変えようと、サービスが。
ほんとだよね、好きあらば広告も見せてくるし。
時間と、だから、何を取られてるんだ、時間と情報と。
そうだね。
取られてる。
情報も取られてるわ。
取られてますよ。
この人はこの動画見て、これはスキップするんだ、みたいなね。
カスタマイズされすぎてるよ、私の衝動が。
そしてレコメンドでどんどん精度が上がって、より深く潜ってしまうわけでしょ。
そうですね。
でもさ、レコメンドを考えた人は悪だと思うんだよな、マジで。
ね、ほんとね。
でも私最近知った、やばって思った情報があって、レコメンド機能の中にも、たまにハズレの動画を忍ばせるらしい。
ほうほう。
で、この、これおもんないわで飛ばすじゃん。
で、またこの次には自分が興味があるものを見せることによって、自分で選んだ宝探し感を出してるらしい。
うわ、マジこれドーパミン中毒じゃん。
ね、おもんない中から見つけたぞ、みたいなのでまたドーパミンが出るらしい。
やばいね、なんかさ、なんていうことでしょ、って思ったの今。
ほんとだよね。
もうコロコロじゃん。
そうだよ、私たちはなんかね、画面越しにすごい支配されてるんじゃないかと思っちゃうよね。
よし、スマホを捨てて旅に出よう。
いや、マジでそう。
今ちょっとお盆休みをいただいておりまして、収録をしてるときにね。
もうマジでこの状況を打開したいと思って。
何した?
ドッパ書きにならぬためにね、まずはドッパ書きを抜け出すための動画を見ました。1.5倍速で。
まって、ねえねえねえ、ギャグなのね。
違うんだよ、ほんとに脱却したくて。
まって、1点じゃん、なんで5倍で見たのね。
早く情報が欲しい。
おい、おい、そこだよ。そこなんだよ。
そうなんだよな。
帰って、帰ってきて。
もう染まっちゃったんだ、これは。
まあまあ、とにかく見たと。
とにかく、その動画が20分くらいあったけど、頑張ってね。
落語かよ。
見てね。
まってまって、1.5倍速で20分あんの?
どのくらいだったかな?
まあまあ長かったね。
まあまあ長かった。
じゃあ1.5倍でいいか。
じゃあいいか、でもないんだけど、まあまあ。
そうだね。
長い。
見て、ドーパミンデトックスができるには、1週間必要だと。
34分の動画でしたね。
まあまあ長いわな。
まあまあ長かったんで、1.5倍速で見て、
で、試したことまず。
5.1日数字を見る。
これ私が見た動画を概要欄に貼り付けておくので、皆さんは通常の速度で見るんですけれど。
この説明した後に?
まずね、そのどのくらい見てるか、クリーンタイムを見つめるところから。
始めまして。
まあなんということでしょう、クリーンタイム。
怖い怖い。
それは知ってくれるってこと?
どうしようかな。
まあまあまあ。
どうしようかな。
まあまあまあ。
いいっすいいっす。
じゃあ特筆するところを挙げてみて。
えっとまあまあ、それで何にね、時間どのくらい時間を使ってるのかを、数字を見ます。
見ます。
で、あ、SNSすごいな。
すごいな。
ういちゃんほぼできるじゃんみたいな。
はい、ます。
で、ステップ。
スキル。
これ難しかったんだけども、目に入るところにスマホを置かない。
はいはいはい、いいね。
ベッドにも持ち込まない。
すげえ。
やりまして、寝るときはリビングに置いて寝ます。
すごいね。
うんうんうん。
作業するときもリビングに置きっぱなし、セットログするときだけ見に行くみたいな。
めちゃくちゃすごくない?それをやってるの今。
そう、やり始めて、でもほんとここ一昨日か昨日かぐらい。
うん。
で、来たらほんと退屈なのよ。意外と時間が経たなくて。
うん。
作業もやってた、疲れたなみたいに今までは、パッとSNS開いて、デスクに座ったまま何時間も見てましたが、
はいはい。
なんか作業するしかなくなっちゃって。
おーおーおー、なになに?いいことじゃない?
家もないから。そう、でもすごくね、いい。
そうですよね、いいことですよ。
次のステップはね、今度その退屈な場所に別の体感を、ほんとは読書に入れていくっていう作業をやるらしいんですけど、
それがちょっと今、私がステップ4で止まってる。
おーはいはい。
これをね、続けることが大事だそうで。
うん。
なかなか。
おー。
え、待って、ステップ4が続けるってこと?
あ、ステップ4がね、その空いた退屈なところに別のものを入れるっていう流れらしいんです。
いや、いい流れではないですか?1週間かけてやっていくのね、それを。
そう。
うん。
ね、引き戻されそうになるからショートの沼に。
危ないぞ、一旦でも見たらダメだぞ。
マジでそう。
今のところは立ててるってこと?立つことができてるってこと?
今のところはそうか。
素晴らしい。
今のところはです。
いいね、いいね、できてる。いや、そもそもできてること自体がすごくない?
確かに。でも今仕事がないから、まだやりたいこと考えられるからいいけど、仕事始まったらまた合間で見ちゃいそうだなと思う。
あー、仕事の通知もあるしとかそういうのもある?
あー、あるね。でも採用形態は別だから、これだけライン見て、みたいなことだから、流れるようにXを開いて、とかなっちゃうから。
まったく同じ行動してるからすごくよくわかるよね。
あー、ほんと?
わかるわかる。
ためらいないよね。
ためらいないし、なんだったら、そうだそうだ、メール返信しなきゃ、みたいな、ライン返信しなきゃって思って開いたら、X開いてるの。
めっちゃわかるわ。何しに開いたのかわかんないもん。
で、X見終わって、あ、やべやべ、時間経ってる、仕事しなきゃって。あれ、何に仕事してたの?
めっちゃわかる。
ってなるの。
なるよね。
あー、アプリを削るがね、ほんとは一番効くのよね。わかってる。
あとは言ってたのは、本当にめんどくさくする、あえて。
あー。
わかってんだけどね。
わかってんだよ、そりゃ。
タイムロックコンテナに入れる。
そうそう、コンテナ、まじ物理で入れちゃうってことでしょ?
ね、そうそう。
あるよね、そういうのも。
それもあるし、スクリーンタイムにアプリの使用制限。
使用制限、つけてる?
こんなのあるんだって、今気づいた。
本当?
私ね、3年ぐらいつけてるんだけど、制限を無視することに、本当は何とも思わなくなっちゃったから。
やりすぎは、無視のやりすぎはよくない。
あー、あの、要請しすぎるとね、結局やらなくなるっていうね、あれがありますからね。
なんかさ、リオリンゴって英語のアプリあるじゃない?
あれで、リオリンゴをやるまでは他のアプリケーションを使えないようにする、みたいな機能がね、増えたのよ、この前。
そうなんだ。
で、オンにして、SNS系をもう思いっきり全部入れてたわけなんです。
ディスコードとかも入れてたんです、全部入れてたんだけど、そしたらさ、ゼロ時になった瞬間にさ、ディスコードさ、ポチャンって切れてた。
そっか、入れ替えで使えなくなっちゃうのか。
そう、それはそれで困るなーってなって、外したら結局あの全開になって、なんて意味がない。
なるほどねー。
で、機能してないですっていう話でした。
そうなんだよなー、結局ね。
そうなのよ。
確かにあるわ、そういう。
ガチ物理で距離をとるっていうのは本当に、一番実は手っ取り早いかもしれないね。
ねー、なんかタイムロッキングコンテナ買うほどさ、ではないと思ったけど、これもでももしかしたら買ったほうがいいのかな?
考えるよりやったほうがいいのかもしれないけどね。
Just do it.
そう、Just do itって。
そんな話せることがあるかって言えばあれだけど。
日記もね、時々はやってた。
おぼんき漢字を書いてみて、マンダラチャーとか書きました。
大谷翔平さんがやってるやつ?
翔平がやってるやつを。
じゃあ残り半年なりに勢いをつけて。
生きようか、みたいな。
うわ、いい。
そうそう、本を読んで、健康。
あと時間管理。
項目決めて、これを達成するために、月ごとに何を意識するかを、
フロードちゃんに、こういう感じで動きたいんですけど。
わー、しっかし。
それができるように、毎日のスケジュールを組んでもらって、
あら、すごいね。
リマインドを入れてもらいました。
めっちゃ活用してる、素晴らしい。
そうなんです。ここまではやりました。
あら、いい休みの使い方だね。
でもこれがまたね、仕事始まった時に、この習慣がちゃんと続くかどうかは、またお楽しみです。
始まったら始まる。
決めるところまで。
決めるところまではね。
うん。
いやー。
でもなんか、きんちゃんあんまね、ショート動画見て時間とかしてるイメージないから、どうしてんだろうと思って。
今ちょっとスクリーンタイム見たら、ちょっとヒヤッとしたよね。
え、ほんと?
いや、待って、でもヒヤッとのレベルが、もしかしたら違うかもしれないよ。
いや、何時間と消化してたよね。
何十話言ってなかった?
うーん、けど一日何時間ってまんまじゃない?
そうだよね。
ふんたいんじゃなかったの確実に。
もうそんなわけないぐらい私は見てる。
あとほら別にスマホとPCとあるからね。
PCで見てるのはノーカウントじゃないですか。
そういうことよ、そういうこと。
思います。
最初デジタルデトックスをしようと思ったんだけど、それはあまりにも無理で。
デジタル。
パソコン見ないと作業もできないし。
そうだね。
買わないでできることがほんとないなと思って、せめてドーパミンだけでもっていう。
あーいいよいいよ、順番いいじゃない。
始まりだったの。
いいじゃないいいじゃない、全然空いた時間で。
えー、ほんとさ、ながらで指でスワイプしている間に本を読めって話だよマジで。
いやーそうなんだよねー。
ほんとに。
本を読む体力が無くなってた、気づいてた。
そういうことか。読書も筋トレだって聞いたことあるから。
あーほんと言う通りだわ。
ちょっとあれだよね、一回離れるとさ、またこう読む体力つけるの若干時間かかるよね。
集中力というか。
そうだね。
特にあれじゃん、そのドッパーガキ状態になっているということは、つまり集中力がなくなっているのをずっと鍛えてるからさ。
これを読もうってずっと読み続けるがさ、できないね。
そうだねー。
あとね、地味に大事だなと思ったのは、iPhoneのKindleで読まないだね。
確かに。
マジで、ほんとに。
ほんとダメー。
他の通知機になっちゃってさ、見ちゃうからさ、ずっと本読めないんだよ。
そうそうそう。だから、ほんとになんだ、物理で、紙で買うか、ペーパーホワイトみたいなKindleペーパーホワイトとか。
そうだね、Kindle用の。
ソスソスやつに切り分けるが正解だなと思うなとしました。
一冊読むのにめちゃくちゃ時間かかったもんな。
そうなんだ。
最近。正義の話をしたいってさ、何回か言ってる中でさ、ちょっと読みたいと思って本を読み始めたんだけど、一冊読むのにめっちゃ時間かかったよね。
そうなんだー。
そうそうそう。なんか簡単、結構わかりやすく書いてあるところから始めようと思って、めっちゃライトなやつから読み始めたんだけど、それですら何日かに分けて読み進めないとできなかったんだよね、と思って。
何時間も向き合ってらんないもん、本に。
そう、なんか合間に他にしたいこと生まれちゃうっていうかさ、なんかそういえば編集やろうとかさ、動画作ろうとかさ、なんか他に気が散っちゃってさ。
そう、やらないといけないことはあるしね。
そうなんだよね、それもある。
優先順位。
そう、だからみんなどうやって時間を年出してるんだろうっていうのはね、正直気になってて、みんな実は48時間あるのかなって思ってる。
同じ時を過ごしてなかった。
そう、どういう配分でやってるのかなと思って。
他に。
うーん、なんかそうだな、寝るのね好きなの結構。
はいはいはいはい、大事。
大事だよね、睡眠って思って。
でも睡眠時間はね、寝てる寝てる。
ほんとに?
そうそう、いやめっちゃ寝てる。めっちゃ寝てるから、睡眠時間は結構しっかり取りたい派なのね、取りたい派。
だから取るんだけど、そうするとさ、みんなしっかり寝た上でいろんなことをやりながら本を読んでどうしてるのかって思っている。
なんか気がついたら1日終わっちゃうよ。
まじでまじで?
思ったら何もできないじゃんって思った。
ほんとほんと。でそうなるとさ、夜中までカタカタやってさ。
AIに怒られて?
そうそうそう、AIに怒られてみたいな。
うーん。
ずっと繰り返してるから、なんだろうね、問題どこかを見つけて、まあとにかくSNSから離れなさいっていうのはまず大前提。
そうだね。
そうだから最初はそう、スクリーンタイム見た時に、1日こんな時間あったんや私って思ったよ。
そうだね。
これかーみたいな。
そこだー。
ちゃんと今なんとなくで横目で見てたぐらいだった、今までスクリーンタイムを。
あーうんうんうん。
今結構ガチでしっかり見たの、言われたから。
うん。
これはってなったっていうね。
だよねー。
みんな見たほうがいい今。
いいよ、見てみよう。みんなで見よう。
今見たら、みんなで見たら怖くない。
ちょっとの移動とか、電車の待ち時間とか、でももうなんかスマホをポケットに入れてない。
ちょっと出して見ちゃって。
見てますねー。隙間があれば見てますねー。
そうなんです。
エスカレーターに乗ったら見るしさ。
あーめっちゃわかる。赤信号で見るよ。
見る見る。
やばい、もうずっと手元見てるよね。
うんうんうん。
これ僕たちだけじゃない?結構周りの人もそう。
そうだねー。
電車でみんなスマホ見てるよね。
本持ってたら、おーってなる。
確かに。本読んでるという感じがして、いいねって思ったりするよね。
そうだねー。
だけど、歩きながらのスマホだけは本当に危ないからなーって思ったりする。
偉い。
急いでて、道筋見ながら行かなきゃいけない時とかは、どうしても見ちゃうんだけど。
普通に本当にさ、前から来てる人に気づかないじゃん、あれ。
うんうん。視界がね。
そうそう、視界がね。だから本当に危ないなーと思ったりする。
特になんだろう、よく自転車乗るんだけどさ、自転車乗ってる時とかになんか感じるかも。
まあ車道を走ってるけどさ、結構見ながら歩いてる人多いよねーとか。
多いかも。
時々どうしてもなんか、ここほど行かなきゃいけない時とか、ゆっくり走るけど、とはいえなんか全然前スマホを見てて、歩いてて見てない人とかいる時は。
私も人のこと言えないわ。
僕もやっちゃうけどさ。
なんかイヤホンしてることも聞こえない。
そうそうそう。
危ない。
危ないよねって思ってね。
そう、僕たちは何を見ているんだろう。
え、そう。
ちょっと動画、昨日何見たなんかさ、何の自分の身にもなってないのに。
なってないね。
えー。何を見続けているんだろうね。
何を見続けているんだろうね。本当にただただ動かしてるよね。
私が見た動画の最後は、これをうまく仕事につなげる方法もありますって言ってて。
え、何それ。
ドパガキの皆様には朗報かもしれないんですけど。
はい、聞きたいです。
それだけ1日に何時間も質の良いコンテンツを見ているということは、
SNSをやったりとか、自分でインフルエンサーみたいなコンテンツを作る仕事にはすごく研究願がある。
あー、なるほど。体験してるから。
これはおもろい、これがおもんないはだいたいわかるようになってるから。
数多のショート動画を見てね。
何、それって作る側に行きなさいってこと?
あ、そういうことでした。まとめ。
まとめ。
やりましょうっていう話で、動画が終わってたんだけど。
そこに着地させたい動画だったの?
どうなんだろうね。そういう側面ももしかしたらあるかもしれない。
あー、座れる側じゃなくて数川に行きようということですか。
やるにしてもね、時間決めようって思った。
立ち上げの上限設定するか。
時間はそうだね。やはりリサーチ用の時間。
そうだね。
なんで面白かったか、なんで面白くなかったかを言語化するのが大事。
それは確かにYouTubeの仕事を最近作ってても、そうやなと。
なんとなく見てるけど、フォントがダメなのか、話がダメなのか、画像がダメなのか、そもそものテーマがダメなのか。
分解して言えるようになるといい。
それは学びの目線というか、自分が作るために吸収するために見てるから。
そうだね。
それは無駄ではないよね。
それならいいか。
学習。
それなら許せるかも。
学習材料として見るってことね。よしあしを。
それはいい意義だし、実際それを作ってる側だからね。
なんとなくで見んなと。つまりそういうことですね。