だからお前の週の働く平日の時間が月曜日から勤務日まで普通にあるわけでしょ?
そう。
それにプラスして土日の働く時間が忙しい時期はあるんだけど、
土曜日の時はこれが全部フルフルで残業時間として数えられるんだよね。
そうそうそうそう。
で、日曜日はどうなんだっけ?
日曜日に出るとやっと休日出勤っていう扱いになる。
休日出勤っていう扱いになるから、これを残業時間として課長もお前も捉えてなかったわけだ。
そうそうそうそう。
なんだったらお前の勤態を管理しているアプリか何かについても、
休日出勤に関しては残業時間として換算しなかったってことだね。
いや、実はその表を見ると右端の方にその欄があって、真っ赤になってるんですよ。
書いてあるんかい、じゃあもう二人ともアホやん。
でもここにもう一個あって、この休日出勤と合わせて80時間を超えるのが、
2月連続であったらダメなんだったかな。
なんかもう一個あるね、条件が。
それ一月だけじゃダメで、っていうのがちょうど起こっちゃって、
2月連続で80時間超えちゃったっていうのが発生したかゆえに、
この面談が始まってますって言われて、そうなんてなったのと、
二人ともなってそうなんて。
お互い初めて知りましたけど、ていうかそうだったんですかって。
法律上のルールに、ルールに対する疑問を振ってるか、
自分たちそんなに働いてたんでしたっけっていうことに対する意外性ね。
そうそう意外性ね。
完全にノーマークだったとか言われてさ、ノーマークってなんやねん。
完全にノーマークだった?なにそれ。
メッシ見てませんでしたみたいな、そんな言い方しないでほしいんだけど。
ノーマークじゃないって、ノーマークってなんだよって思いながら、
だから一応しちゃったから、
まだそういう面談っていうので、なんかこうヘアリングをされて、
体調をまずどうですかっていう、今の健康状態。
ていうかさ、これさ、例えばさ、学校とかさ、昔とかでもあったと思うけどさ、
よくさ、なんかこうちょっと、なんかそういうの書くやつあるじゃん。
なんかアンケート、その名前書いてないアンケートとかさ、
抜き名のアンケートとかちょっと何か。
健康調査じゃないかな、なんかいじめとかないかみたいな、
嫌なことないかみたいなやつね。
あ、そうそうそうそう、何がこう嫌なことありますか的なやつ、あれあるじゃん。
あれさ、書けるタイプだった?
書けるタイプだった?いや書いてたと思うけどな、俺。
あ、しっかり書いた?
しっかり書いてたと思うよ。
なんかあれでさ、ことになったらやだなって。
あ、なんか騒ぎに?
そうそうそうそう。
なんか大きくなったらやだな、俺が書いた内容がと思って。
うん。
あれ書けるタイプじゃないのね、俺。
あ、お前が?
そう、だから健康状態聞かれた時に、
ちょっともう僕何も考えられなくなっちゃってて。
赤信号じゃん、それが。
何も考えられないですね。
完全に赤信号のパターン。
それだけで赤の旗振っちゃうじゃん。
最近趣味もなくなっちゃってとかさ。
それそれそれ、もう言ってる言ってる。
それ書けばいいんじゃん。
書けないタイプなんですよじゃなくて、書けるじゃん。
それを書けよって話。
それを課長の目の前で言ったらさ、
え、そうなの?ってなるじゃん。
うん。
そんなのさ、ヒアリングシートに書いた日にはさ、
出す面談の結果のシートに書いた日にはさ、
大事になるよ。
あー、ちょっと笹尾くんが。
そう。で、俺だけならいいけど、
俺を管理する課長まで評価下がるよ絶対。
うん。
それが仕事なんだけどね、本来はね。
管理するってのは仕事なんだけど、だけど、
うん。
管理しきれる状態じゃないことも俺は知ってるわけよ、それは。
うん、もう仕事的にね。
そう、もう量とか性質とか的にもうどうしようもないことも俺はわかってるから、
うん。
それを言ったら、
うん。
どうなるかってなった時に、
うん。
健康ですって言って。
健康ですって言って、
うん。
まあまあ一応ね、その、人気って、
まあちょっとこういうそういうなんかもうここはでもちょっとそういうその、
あれじゃない、ルールじゃない、もう、
うん。
ルールではないんだけど、ルールじゃないところで俺はもうちょっとここは、
まだまだいけるかなっていう自分の中でね、
はいはいはい。
まあ言いまして、
あとはその、
うん。
じゃあなんで残業してしまったの、その期間。
うん。
っていうのも聞かれるんだけど、
うん。
で、まあ一応、タイミング的に半暴期だったんだよ、そこがでも一番それずっと。
その2ヶ月超えちゃったところが一番忙しかったってこと?
そうそう、年を通してまあ一番忙しくなる時期であったから、
うん。
再現性がないっていう一応まあ、
持ってき方をするために、
まあ理由としては忙しかったねっていう。
うーん。
で、実際のところ言うと、その月に、
そのまあ1日か2日ぐらいなんだけど、
うん。
あの、8時半から5時半まで普通に定時あるじゃん。
うん。
そっから次の日の4時半ぐらいまで仕事するやつがあったから、
あ、日をまたいで働かんっていう感じですね。
そう、8時半から4時半ぐらいまで働くっていう仕事があったから、
うん。
まあそういうのも含めるとまあそれでガンと上がったりとかっていうのがあって、
うん。
まあたまたま超えちゃったよみたいな。
うーん。
だからまあ次のその、
まあこれからどうしていきますか的なのもあんだけど、対策としてね。
だからまあ、
まあそういう仕事もなくなったんで、
うん。
いけるんじゃないすか?みたいな内容しようっていう話になって、
うーん。
ただまあどんどん別の仕事あるから、
それで言ったら俺全然下がってないんだけど、
下がってない。
結局下がってないじゃんっていう。
そう、なんならここから大きい仕事がポンポンっていくつかあるから、
なんなら増えるんだけどここからそれで言うとね。
増えるじゃん。
で、だからその課長的にはそういうふうに書くから、
うん。
増やしちゃうと選択肢がなくなって、
どうしようってなると言っとった。
けどもうどうしようもないから、
うん。
なんか早め早めにやるようにしようって言うけども、
もう互いにどっちも無理なこと分かってる。
もうその空間自体が何の意味もなしだよ、
それを言ったらもう。
その互いに何でこれをやっているんだろうという気持ち。
その言うけど、対策とかって言うけど、
うん。
もう互いに無理なこと分かってる、その時点で。
はいはいはいはい。
できようもないこと分かってるけど、
これを形式上やりざるを得んから、
この面談で聞き出して対策を立てて提出することをしないといけないから、
うん。
お互いにやるをするっていう時間を残業して作ってましたっていう。
8時半の後に。
8時半の後に。
残業して、面談して、これなんやねんって。
そうこれなんやねんって。
で、その日は9時半に退勤したっていう。
プラスさらに1時間。
4時間残業してフィリッシュっていう。
いやーどうなんすかこれは。
どうなんすかって。
どうなんすかね。
さすがにね、その日は仕事はやるしかないからやるじゃん、別に。
けど、その時間だけはこれ何?って思いながらやった。
さすがに、さすがの俺でもこれ何?って思いながら。
意味ないし、何のための何の時間これと思いながら。
なるほど。
でもさ、これどうなの?笹尾はどうなの?今。今とこれから。
それはどういう範囲のどういう。
気持ち面で言うよ。気持ち面で今どうなの?
今?
だからなんかね、どうなんだろうな。
もうね、分からないんですよね、俺が。
だから、泣くほど辛いかとか。
もう無理ですっていう状態。
しんどくて体が動かないですとかっていうことではない。
思考が失われた。
こなすこと自体はできるかもしれんけど、そこに俺の意思がなくなったみたいな状態に今なった。
だから、なんていうんだろう、よくあるそういう、よくあるって言ってもあった状態はここにあるけど、
精神的にもうどうしようもなくなって、もう何もできませんではないんだけどっていう状態で、
これからそれが改善されるか。
これからそれが業務を増えていく中でどうなるか、そこが聞きたい。
それで人間性というか、自分の人格というか取り戻せるかっていうと、ちょっと期待はできない。
どうなんだろうな、分からないちょっと。
仕事ゾンビになる可能性あるってことでしょ、脳が焼き切れて。
とりあえず8時半に出社できるように起きて、帰ってきたら8時半に出社できるように寝るお仕事ゾンビになるっていうことでしょ。
つれえじゃん。
つれえよ、つれえけど、でもこれは、やっぱり要領がまだ分かってないからっていう説もあると思ってて。
要領。
要は内容自体慣れて効率化していけるなら、実はそこまでではないのかもしれんっていうのも正直。
今はちょっとまだ不慣れすぎて、時間がかかっとったりで、そういう残響とかもあったりするけど、
うまいことをかわしたりとかこなしたりができるようになるのであれば、生み出せるのかもしれん。
分からん。
時間を。
うん。
それで言ったらさっきの面談で言ってた、あの月が忙しかったのは本当に一時的なものでってやつとは矛盾するよね。
慣れればっていう話と、あれは一時的なもんです、だから残業多かったんですってことと、仕事が慣れてないんで残業時間増えちゃってますって話だったら、
この時点でアンケートの内容と返りが出てるから、アンケート自体は全くあれですよね、今回の問題にあまり寄与してないという可能性がやっぱり強いし。
いや、でも一応そのさ、要は原因と対策で、要は実態的なものであるべきじゃない、実を伴っているべきというか、単純にフル仕事減らしましたとかさ、
そういう対策っていうか、他のサポートの人員をつけましたとかさ、つけますとかさ、分散してますとか、そういう対策を講じるべきじゃん、だと思ってて、
で、その今の内容で言うと、俺が仕事に不慣れな結果、時間が増大してますっていう時に、じゃあ対策としてどうするかっていうのが書きにくいんじゃないの、やっぱりこういうものを用意するにあたってさ。
じゃあ能力不足なのかというか、じゃあいつになったら減るのとかあるじゃん、それを俺個人の能力に差が出る、その能力だったりモチベーションだったりによって、あまりにも触れができすぎるから、
それを原因と結果として書くにはちょっと難しいところがあるっていうのではないかなと思ったんだけど。
思ってるってこと?お前が思ってることじゃないってこと?今の話は。
いや、っていうのを思ってるんじゃないかって俺が思ってるそれは。
なるほどね、理解した理解した。そういうことか。お前は今自分を考察したわけだ。
そうそうそう、自分もというか、会長の立場に立ってそういうものを提出するにあたった時に、対策と結果として書くにふさわしいものはどれかって思った時に、本当の原因は、どっちも本当の原因ではあるんだけど、どっちを書くかだったらそっちかなっていう。
その反暴気だったからかなっていうところ。
なるほどね、見たいな。
でも、それで言うと、明らかに俺が残業してるのは確か彼の中で。
彼の中でお前だけ突出して仕事してるの?
いや、俺ともう一人。もう一人の人は、本当に真の意味で仕事がめちゃくちゃある。
本当に仕事がめちゃくちゃある人なんだ。
本当にめちゃくちゃ仕事があってめちゃくちゃ忙しくて、俺よりも残業してる人が一人。
そいつの方がやばいな。
その人は本当にやばい。本当にやばすぎるぐらい残業してる。
俺はそれで言うと、その人と比べたら絶対仕事の量少ないのに残業してる。
年次はその人はどれぐらい上なの?お前から言ったら。
俺の10個か9個。それぐらい上。
それぐらい上だったら仕事は多いだろうなと思っちゃうけど、それでもとんでもない。
あとは課長。
俺が新人のフェーズからちょっと抜けたぐらいで、今俺が増えて10年ぐらい30代で、
イケイケドンドンの人がめっちゃ多くて、あとは管理職の課長が多い。
その3人が結構残業してる。
そのめちゃくちゃ残業してる30代の人よりも上の40代50代ぐらいの人。
課長よりもその下のその間の人たちはなんだかんだ言ってまあまあ変えられてる。
イメージがあるから、俺とそこの差を見た時には多分その効率だったりそこら辺なんだろうなと思ってる。
上手くいいことやれれば俺もそういう感じにはなれるのかなと思ってるけど。
っていうところ。
難しいなあ、そういうところで言うと。
笹尾が今やってる仕事っていうのは、ハンボーキーのところも含めて、
みんながある程度やっている仕事ではあるな。
みんなと同じか、あるいはやったことがある仕事ではある。似た者同士と。
みんながやったことあるけど俺がやったことないだけ。
その仕事なんだ。
同期的な同じ仕事量的な人いないの?
いやでもかによっても全然内容が違うもんで。
あんまり参考にならんのか。
参考にはならんけど。
わかったわかった。
仕事量については何にせよ働かないといけなくなっちゃってるっていうのは大変なことだな。
それで言うと、俺がそういう慣れてない結果めちゃくちゃ残業しとっても、
別に残業させてくれるっていう考え方でもあるし。
それで言ったら。
けど、個人の裁量が大きすぎて、その人の仕事スタイルによるっていうか。
協力はしないよ。もちろん教えてくださいって教えてくれるし、
サポート入ってくださいって言ったらサポート入ってくれるしとか、
一人でできる内容の仕事じゃないからとかはあるんだけど、
一応温度をとる人が仕事の輪を基本的に組み立てていく。
お前の上にいろいろ予定なりを立ててくれる人が、
一旦上司がいて、その人が降ってくる仕事をお前がやってるってこと?
いや、組み立てる仕事のスケジュールがどうとかも、
俺がやらないといけない。
そこからお前がやって、作業も実際お前がやってるってことか。
で、その中で家庭で手伝ってくださいって言ったらもちろん手伝ってくれるけど、
あくまでそういうものは俺がやらないといけない。
だから個人で悪いかしそうな、個人の材料そこそこだからもう、
うまいこととお客さんと、
だから不慣れだったらそれだけ時間かかるよねっていう、
分担化された一部じゃないところをやってなんていうか、
なるほどなーみたいな感じ?
じゃあ次はメンタル面というか、
仕事量が多くて疲れてるって話出てたけどさ、
社内で処理側、感情面で負担になることはないの?
人間関係って言ったら一人だけめちゃくちゃ苦手な人っておるんだ。
同じかじゃなくて、ある特定の仕事の時にだけ関わる。
だから俺その仕事が来ないでくれと思いながら、祈りながら仕事しようとする。
その人とはマジで仕事したくないんだ。
絶対に仕事したくなくて。
そういう人もいるよなー。
結構顔とか体に出やすいタイプなんだなと思ったんだけど、
その人と電話する時だけ口がカラッカラになって、
めちゃくちゃ汗かいて、めちゃくちゃ痛い。
それ一番嫌なやつだな。
ヤバいなと思って。
だから本当に俺の体調も考えると関わりたくないなって人は一人おる。
それ以外は全然優しいよみんな。
なるほどなー。
あとは仕事の内容だね。
時間も相応にかかるけど内容自体もやっぱりこれいけるのかなーみたいなところの不安が常にある。
それを言ったらフォローしてくれる人はあんまりいないの?
聞けば教えてくれる。
聞くのも時間取るしあんまりできないっていうかそういう雰囲気じゃない?
聞いても知っているかわからないし、知らないこともあるし。
それぞれはそれぞれで仕事をしているから時間を合わせるのも大変だしとか。
あったりとかしたりするとまたそれで時間かかったりとか。
あれがないんですよね。
あんまり指定関係とかそういうのがあるわけじゃないから。
コメント当てると常にあれしてくれる人がいないから自分で探すしかないとかそういうところがある。
なるほどねー。
そういうことか。
そうなんでちょっと大変だなーって。
さっきの面談の話まで戻ると、
ちょっと待って、僕今ほぼ残業ゼロで。
アジ?10歳の女じゃん。
調子こいてる人間だと思われるのもちょっとあれなんだけど。
あれもでしょ?しかも出勤とかじゃなくて在宅でしょ?
最高じゃん。最高すぎる。
働きすぎて大変っていう人間に声をかける人材としては全く見合ってない。
めちゃくちゃ外暑いぞ。頭おかしなのに暑すぎて。
こっちクーラーかけすぎて寒くて上げてるわ大変。
飛んでるよ現場めちゃくちゃ暑いもん。
外暑いわー窓閉めるわーみたいな。
朝起きてから日が落ちるまで外で生活してるからね俺マジで。
めっちゃいいやん。
お前と比べたらぬるい働き方をしてる人間であるっていうのは一旦置いといてほしくて。
いやいやいや。
一切この要素は忘れてほしくてめっちゃ弱点だから。
だってお前働いてねーじゃんって言われたらすいませんってなるから置いといてほしいんだけど。
俺も実際繁忙期ってものがあってプロジェクトごと俺の仕事は部署っていうかプロジェクトで動いてる。
俺これまで5年間の経験の中で大体6日の夏ぐらいプロジェクト移動してるのね。
それは電力業界のお客様保険業界のお客様みたいな色々移動して回るわけ。
そのプロジェクトごとに忙しい時期と暇な時期があってその上でめっちゃ忙しいプロジェクトがあれば忙しいの中でも結構あんまり忙しくないレベルで終われるところもあったりとか本当にプロジェクトごとだ。
俺が今いるプロジェクトは今めっちゃ落ち着いてるしそもそもあんまり忙しくないプロジェクトだから今こういう働き方ができてる。
ただ振り返ってみればそもそも同じように45時間超えて80時間1回超えちゃったから調整しましょうみたいなそういうのがあったりとかもしたプロジェクトもあって。
忙しいとやっぱ何も考えられなくなるってのはマジでそうだなって真剣に思うわけよ。
俺がめちゃくちゃ忙しかったのは大阪に住んでたときなんだけど東京のプロジェクトに所属してて大阪から仕事してたんだけど東京の状態があまりにも悪すぎて現地で仕事しろって言われて。
月曜日の始発の新幹線に乗って東京に行って金曜日の最後の便で新幹線で帰るあるいは便を逃してしまったら土曜日翌日の便で帰るみたいな。
そういう東京と大阪を行ったり来たりしてホテルで生活するっていう生活が何ヶ月か経ってたなあれ。
1ヶ月半か2ヶ月くらい続いた時期があってその時はとんでもない残業時間になってたね。
移動時間も高速時間ではないけど仕事であんま休めもしないから結構大変だったっていう時あったんだけど。
でもその時はマジで余裕なかった本当に。
それはすごいわそこもすごいねもうそれ以外の時間もね仕事以外の時間でさえ真に休まれる状態じゃないというか。
で今この忙しいバトルした訳じゃなくて忙しいバトルじゃなくて今その僕も忙しい目に遭ってきたんですよっていう補足。
今があんまり暇すぎる人間だからだって暇すぎてさ5時から鼻ほじって言ってもいいかもしれんからマジで本当に暇すぎて。
本当に5時からさすがにそれは冗談だけどもうそんぐらいになっちゃってから一応忙しいんですよってそこしつつ。
面談の時に笹尾がいやまあ反応期だったんですよっていう風に課長のことも考えて伝えたっていうのは悪くないと思う。
それは課長の方から見た時に悪くはないと思う。だってどうしようもできないことなんだからここで正論書かれたところで課長も困っちゃうし困っちゃう状態に陥らせることもこっちも本意ではないしっていうことを考えたら
それはそれで一個の選択肢かなと思いつつも個人的にはやっぱり僕マジで仕事できないですよっていうのを伝えちゃった方がいい気もするんだよね俺は。
さっき話したところは2人で話し合って決めた。
2人でここで書いちゃうと報告しづらいからってやつね。
報告しづらいからって話はしてるところまでは言ってないけど、一応近代の表みたいなの見て、実際そういう遅くまでやってる時もあったし、得も得ない理由であって増えてるのは実際そうだからそれはそう。
で、一応俺もその時の話の中でちょっと不慣れなやつというかいろいろわからないことがあったりしてかかってるとこありますみたいな話はさせてもらった上で書くとしたらこれかなみたいな感じだったっていう話ではある。
なるほどね。
だから不慣れなところはありつつ書くとしたらそれよりかこっちかなっていう判断もあったわけだ。
いや難しいな。
だし実際のところできませんって言って仕事が来たとしてね。
例えばできませんって言って終わらせれんじゃん。
だしじゃあ俺ができませんからといって誰かがやるかって言ったらそうしたら次その人が大変になるだけじゃん。
だから全員が全員いっぱいいっぱいな状態なのでも逃がすとかないからもう不慣れであってもやるしかないの仕事自体はもう。
そもそもでももちろんその俺の自身の成長のこともあるしやっててできるようになっていくっていうのはもちろんその必要なことでやっぱり人員としてさ。
だからもうそこはどうしようもならん正直。
あーそうこういうことか。
いやー難しいな。
いやこれもやっぱやってる仕事も違うしその同じ労働時間でも大変が絶対違うから。
そっちがいいよねっていう風に生きることは難しいんだけど俺でも一回去年の12月11月ぐらいにめちゃ忙しいプロジェクトあってその時に一回自分の上司怒ったことがあって俺が。
えーまじ?
自分の上司怒ったことがあってそれは何かつったらあなたは僕のこと管理できてませんよっていうのを遠回しに。
遠回しっていうか結構率直に言ったことがあんだよ。
それは何かつったら言ったらその俺は一応そのまあ4年目か。
違う違う5年目か。
5年目でまあある程度仕事ができるようになってきてはいるけどプロジェクトをどう動かすべきかっていうところの判断はできないわけよ。
これ今こういう課題がありますとこの課題を直しますっていうのはできるんだけど。
その直し方にもいろいろ方法がある。
AやんBやんCやんDやんみたいな。
でこのどれを採用するのが正しいのかっていうのはやっぱりその管理してる人に判断してもらわないと俺としても判断がつかなくて。
まあ一番頭なってる人っていうかね。
そうそうそう。
案をAからDまで全部並べるところは仕事なんだけど俺の。
そこから残りの人数とかその期間とかあとお客さんとの意見とかをいろいろ総合的に判断してじゃあAでいきましょうっていうのは上司の仕事だと俺は思ってるのね。
でその時の上司がそれを全然しない人だったの。
俺がAからDまで持ってきてもどれがいいかなみたいな感じで迷ったりだとか。
あるいはそのお客さんから言ったらこれからの方針についてクリティカルな部分で回答しないといけないっていう時に上司が答えればいいところを俺が答えないといけない時とかが散見されて会議で。
で俺ちょっと頭にきて。
その時に僕ができることは今上司に対して全部提供してるつもりですと。
不足があるんだったら言ってほしいですと。
ただ現時点で僕ができることすべてやってるのに判断がまるまるさんしてもらってないのは僕としては不服ですみたいなこと。
で行った上でその改善が見られなかったからもう一個上の上司にそれを報告したりとかもした。
俺の働き方はどっちかと言うとそっちに寄っちゃってて。
自分がやってることはやってるんだからそのやれてない部分が上司の中にあるんだったら管理が行き届いてないからそれを解決してほしいっていう風に言っちゃうタイプ。
だから笹尾の話聞いてると笹尾が仕事がうまくできてない。
まだ練度が足りない。
修行をもうちょっとすればできるようになるかもしれないっていうのは一個改善策として理解はしつつも
それを仕事の面でフォローしてほしいのか気持ちの面でフォローしてほしいのか笹尾の判断に任せるにせよ。
上司としてここをフォローしてほしいですっていうのを笹尾から挙げることも一個やった方がいいんじゃないかなという風に俺は思っちゃう。
仕事の量を上司が変えることができないんだったらマジで忙しくて大変なんですよっていうのを伝えて
心理面で僕の場合はこうだったよみたいなアドバイスをもらうっていうのも
上司としての役割をこちら側から果たさせるアプローチとして大事なんじゃないかなと個人的には思うけどね。
話はそれなりにしてるつもりではあるけど
完全にできるかと言われて
そうなるもんとして残業しとるっていう感じはある
そういうものとしてそういう過程で残業せざるを得ないような状態
時間とかだったらだから足りてないかっていう管理が足りてないかって言ったら
見合った時間として残業っていうものが発生してるって感覚があるわけだ
それはまあ正直ある
それはもうお互い上司としても毎年もあるけどその気持ちはわかる
こんだけの量あったらこんだけかかっちゃうよねっていう目測が一番やってる本人が立つからね
内容としてなんでこんなんみたいなのは実は我々はない正直そこまでは
なんかその文句内容その内容自体が納得いってないとかではない別に
だから互いにもうしょうがないじゃんっていうのがうっすらある
のは互いにある
もうかかるもんはかかるもんじゃんっていうのはあるはあるんだけど
これってどうしたらいいんだろうね
お前の
抜き方というか
どんなに仕事が辛くても
まじで酒飲めればいいって人もいるわけじゃん
そういう原動力的なものが
めちゃくちゃ仕事辛いけど
朝早く起きて山登り行って山頂から写真撮って帰ってくるっていうのを
たまの休みに時間見つけてやる
すげー人とかも会社にいたりするんだけど
それって俺はできない休み方だけど
俺は早く起きて山登り行こうなんて思わないし
だからその力の抜け方みたいなのもね
なんかあればいいんだけどねっていう
そういうのないな確かに
あれはしちゃうね
そういう意味で言うと
甘いもの食べたり飲んだりするぐらいしかない
原始的なものしかない
それでちょっと仕事中とかで
移動の休みとかで
ある時に食べてとか
っていうぐらいでしかない
やっぱそれって俺もやるから分かるんだけど
やってる仕事で得られる満足感が遠いから
達成が
一番手短な達成感というか満足感を得られる
食に逃げるっていうのはあるよね
甘いものとか
実際あれだし
甘いものって結構欲してるっていうしね
脳みそが不足すぎて
そういうのを前回って食べちゃうっていうのはね
仕方ないと思うわ生理的にね
そうねだからそういうのはあるけどみたいな
なるほどな
そうか
でもマジで忙しいんだな
お前の今の状況は忙しくて大変なんだな
そうね中身と時間
どっちもというか
人が会わなくて大変なパターンもあると思う
それは結構緊急性高いと思うのよ
一番きついだろうね俺感じるより
人が会わんはマジできついと思う
人が会わんは本当にきついと思うから
それは間違いなく
休職か転職した方がいいって言うんだけど
仕事が多いは健康面に出るからね
人と会わんは精神面に出て
仕事が多いはもうダイレクトに健康面に出るから
健康気を付けろよっていうところではあるよな
ちょっとな
逆に俺の仕事上での図太さが生きたエピソードをしたいんだけど
さっき言った11月12月のめちゃくちゃ忙しい時期のプロジェクト話なんだけど
それが終わったっていうか僕が出てって
今年の2月くらいにお疲れ様会みたいなのが企画されたのよ
お疲れ様会にはお礼と他プロジェクトで一緒に働いてた人たちが何人か集められて
お疲れ様会をしたのね
その会の名目がAさんっていう女性の
僕の一個下か二個下の女の人が
長いことそのプロジェクトにいて今回出ることになった
それをありがとうございましたっていう風にお礼を言う会
プラスお疲れ様でしたっていう
私が行った時期のプロジェクトの大変だった状況も踏まえての
お疲れ様会だったのね
俺がそこの場に行ったらBさんがいないねって話になったの
このBさんっていうのは
さっきの話で俺が話題に出してた
俺がちょっとあなた全然仕事してないですよって言った上司の一個上の人で
つまり俺が〇〇さん仕事できないんですよっていう風に挙げた人でBさん
俺から見たら二個上の偉い人だね
その人は女性のバリキャリーウーマンみたいな人なんだよ
働き方もえがくて今1歳か2歳の女の子じゃない男の子のお子さんがいて
その子のお世話もしながら働いてる人なんだ
だから一回その仕事9時6時が定時なんだけど
6時6時で働き終わって一回上がるのね
子供のお迎えに行ってご飯食べさせて寝かしつけをして
それが終わった0時あたりから残った仕事をまたやるんだよ
だから俺が就業
その時の俺の就業は9時とか10時くらいだったんだけど
9時くらいに最後これ明日お願いしますって言って
送ったチャットとか作業内容っていうのを0時くらいに確認して
また返信くるそれが1時とか2時とか
やばどんだけ仕事するんだよ
みたいなその人は超人
これは超人なわけよBさんは
にその仕事を一緒にしてたのね
結局さっき言った私を管理してた人っていうのは
俺がこの人仕事しませんって話をしたら
ちょっと別のチームに移動して
俺がBさんの真下についたの
Bさんと俺と他に私の下に人をつけてっていうチームに再編成されて
再編成っていうかいいタイミングだったから
ちょっと別のところに移動させて仕事をすることになったのね
Bさんの下で俺はめちゃくちゃ快適に仕事ができたのよ
Bさんは子育てをしててすっごい忙しい中で
俺が夜遅くに送ったチャットをそれよりも遅い時間に返してくれたりだとか
俺が困った時とかにどうしたらいいですかって言ったら
視聴審議に考えてくれたりとかして
マジでBさんなくしてこの仕事はできませんでした
ありがとうございましたっていうレベルの人なんだね
それでその人に感謝が言えると思ったのその場で
だけどBさんがいなかったの
あれおかしいなと思って
Bさんに挨拶したかったんですよねっていうことを
ぽろっと別の仕事の職場の人に言ったら
いや実はねっていう形で
BさんとAさんが仕事をしてる期間があって同じチームで
その時にAさんがBさんに対して
ちょっと仕事が今手元の仕事がなくなっちゃって
どうしたらいいかわかんないですみたいなことを聞いたらしいの
でAさんはそのプロジェクトの歴は一番長かった
3年か4年かぐらいいるんだけど
とはいえ俺よりも年上下なわけよ
だからまだ新人寄りの人というか女の子というか
だからそういうふうな状態になっても
当然だったと思うんだけど
おそらくその声をかけたタイミングと内容は悪かったんだろうね
BさんがそのAさんを失跡したらしい
何言ってるんですか
今みんな忙しい状況で仕事がなくなるなんてことありえないと思うんですけど
それは自身の仕事の管理がなってないっていうことの
証明でもあるんじゃないですかみたいなことを
言っちゃったらしいのかなりですよね
したらAさんが泣いちゃったのね
Aさんは出社して仕事をしてたんだけど
その出社してる周りの社員の人たちがどうしたどうしたみたいな
Aさん泣いてるぞみたいなことで結構騒ぎになった
で訳を聞いてみたらどうやらBさんがAさんを失跡したらしいってなって
問題になってもっと上の人を呼んできて
こういうことがあったらしくなっちゃったんですって
だから間に入ると言ったら偉い人を入れて
BさんとAさんに対するコミュニケーションの仕方が悪かったですと
ただAさんも反省してますと
だからここは一つ謝罪の場を設けて
一回ちょっと納めませんかっていうふうに
間に入った人が提案してくれたのね
したらBさん
いや私が言ったことに間違いはありませんと
これ以上Aさんと会話する必要はないと思います
この問題についてはって言い切ったらしい
こっちに火はないと思う
そう断絶
完全に断絶が起きて
って言ってますけどどうしますかって
Aさんに聞いたらしいのよ中間で
ここで提案したのは
もうこれ以上ここにいる必要ないんじゃないですかって話
だってもうこんな状況で仕事できるわけないから
別のプロジェクトに移動しましょうかって提案したらしい
したらこれねAさんも強くて
ここで逃げたら負けたと思われる
勝ったと思われるので嫌です
また成功を体験を与えちゃう
そうそう
Bさんの勝ち逃げじゃなく
私は戦いますみたいに言って
次の日からなのかその次の日からなのかは知らないけど
とにかく
もう何事もなかったように2人は働いて
でこの一連の事件は俺は全く知らなかった
AさんとBさんの間にそんな問題が起きて
何だったら決裂までして
それでもAさんとBさんが何もなかったかのように働いてるから
俺は全く知らなかった
っていうのを知って
いや待ってよと
確かによく考えてみたら
俺Bさんに失跡的な事された覚えあったなっていう
そういや俺めっちゃ何か言われたぞみたいな
いやキョウスケさんそれっておかしいですよねみたいな
結構強い口調で言われたことあったのよ
でも俺はそれを全く失跡と捉えてなくて
言われてみりゃそうだわって
すいませんちょっとそこ直しますわみたいな感じで
直して仕事をしてた
だからこれはAさんが弱い人だった
Bさんが怒りっぽい人だった
で2人の組み合わせが悪かったっていう話だし
Bさんと俺がたまたま馬があったのは
俺がBさんのそういう高圧的な態度に対して
あんま何も思わないタイプだったって
ただそれだけのこと
そこのコミュニケーションの形式における
科学反応がたまたま
AさんとBさんの間で悪かった
Bさんと俺との間で
たまたま相性が良かったっていう
だけなんだなって思ったら
仕事って仕事量とかじゃなくて
マジで人で動いてるなっていう
そういう面で
人依存の問題っていうのは
マジで解決しづらいし
それが問題なんだったら
本当にどうにかした方がいいと思う
それだったら転職も考えていいなって
俺は思うんだよ
改善とかじゃないもんね