1. 吉田誠のマコトにお騒がせしております
  2. 第46騒 100マイルを90時間歩..
第46騒 100マイルを90時間歩いたら何㎏痩せるのか?坪井繁和
2026-06-10 1:22:46

第46騒 100マイルを90時間歩いたら何㎏痩せるのか?坪井繁和

100マイルを5日間歩くクマ代表。

岐阜の里山をつなぐ大冒険。

脅威の持久力。

美濃国山城トレイル代表が実際のコースを歩きました。


#美濃国山城トレイル#トレラン#トレイルランニング#100マイル#まこっちゃ#吉田誠#お騒がせ

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、岐阜トレイル連合のメンバーである吉田誠(マコッチャ)と坪井繁和(ツボッチ)、そしてヘコミが、ツボッチが挑戦した100マイル(約160km)のトレイルランニングについて語り合います。ツボッチは5日間、約90時間かけてこの過酷なチャレンジを完遂しました。道中、豪雨による14時間半の停滞や、睡眠時間の極端な短さ、入浴できない状況など、想像を絶する困難に直面しながらも、彼は精神力と工夫で乗り越えました。特に、停滞中の時間の使い方や、サポートしてくれる仲間たちの存在が、彼の挑戦を支えたことが語られます。また、このチャレンジを通じて、ツボッチの人望の厚さや、仲間との絆の深さが浮き彫りになりました。エピソードの後半では、ツボッチが経験した具体的な困難や、それを乗り越えるための工夫、そして多くの人々からの温かいサポートについて詳細に語られ、彼の偉業が称えられます。最後に、ツボッチの体重が大幅に減少したという結果が明かされ、このチャレンジがいかに過酷であったかが改めて示唆されます。

ツボッチの100マイルチャレンジ概要
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
始まるよ、始まるよ。
トラことマコッチャです。
アクマことツボッチです。
超教師のヘコミです。
この吉田誠のマコトにお騒がせしますは、岐阜のトレイルランナーマコッチャこと吉田誠と、
吉田誠が代表を務める岐阜トレイル連合の仲間たちでお送りするポッドキャストでございます。
あ、すごい!スムーズ!
階を下げるごとにヘコミバージョンアップしておりますよ。
すごいですね。
はい、ということで。
今回はですね、何のお話しすると言いますと。
僕も楽しみの回ですよ、今回。
今回は、ちょっと間開いちゃったけど、ゴールデンウィークにツボッチがチャレンジしてました。
そのチャレンジについてのお話をしたいと思います。
はい、みなの国山城トレイル。
そうですね。
100マイルを来年開催するにあたり、ツボッチは100マイルを、
かんそうではなく、かんぽしてきたと。
総時間何時間ですか?
90かな。
90時間って。
怖っ。
5日?
約5日。
途中停滞が14時間半あったからね。
雨降ってね、豪雨でね。
ていうか、みなさん90時間おうちに1回帰ったりとかしてないんですよ。
ずっと出っ放し、家に帰らず。
5日間。
そうね。
過酷な環境下での工夫と精神力
お風呂入ってないの?
ないやん、どこにも。
嫌だ、かゆくなっちゃう。
本人が一番嫌じゃないの?
かゆいって、ずっとザック背負ってるから背中がかゆいって。
私ね、1日大会でってザック背負っただけでも、
昨日とかでお風呂入らず帰ってきたでしょ?
もうかゆくて仕方なくて。
それないの?
ロングトレイルやるときは、
いつもだとゴールデンウィーク、
よく熊野古道の方に行ってて、
テント背負ったりとかして、
6日間とか5日間とか行くんですね。
なかなかお風呂なんてあるわけないんで、
入らずに行くんですけど、
その時用にですね、
お風呂入って石鹸を使うっていうのを、
だんだんやめていくようにするんです。
体をならしていくの?
やっぱり余分に油取っちゃうんで、
それをさせないために、
長くお湯に入るとかして、
なるだけ石鹸で体を洗わないように。
でもお風呂に入らないと汗出るじゃんね。
その汗でかゆくならないの?
それはね、レイヤリングっていうか、
調整してって感じ。
汗をかかないようになるべく?
できるだけ少なく。
で、使ったって言ったら、
それこそ機能。
ボディシート?
ボディシート化したやつね。
あれで拭いて。
そういう風にだんだんちょっと
ならしていくっていう作業はするね。
動物園のクマから野生のクマに
なっていくってことね。
野生に変えれるようにね。
野生に変えれるようにね。
5日間行くのにあたって、
何持っていったの?
ザックの中には何入ってたの?
まずそこまでの死闘になると思ってたの。
自分の想定の時間みたいな。
予定どれだ?
4日間。
10何時間がない想定だもんね。
あれをだいたい引いた数で、
70から80ってのが自分の中で
計算だったんで、だいたい計算どおり。
タイムスケジュール自分の中である程度あって。
14時間半を抜いた感じの工程で
行くんじゃないかなっていうのが
自分の中では。
何背負ってたの?
基本的にはレインと、
夜がまだ寒かったんで、
その時に汗びえしないようにとか、
最低限寝れるような形のものかな。
あとは里山を行くコースなんで、
コンビニとかに寄れるとか、
自動販売機があるもんで、
ザックは小さくして、
それも高い山とかじゃなくて、
補給ができるという前提で行くということで、
そこら辺は割と軽くできたかなって感じかな。
ガスとかクッカーとか普通の、
そういうのは用意しずにっていう感じでしたね。
その10何時間停滞した時は、
停滞と計画変更、そしてスピードアップ
山小屋だった、山小屋っていうか、
山小屋っていうのはあれなんていうの?
避難所に近い形ですけど、
いびの歴史が書いてあるところで、
そこの山並みのところは、
いろんなことを学べる場所っていう風に
されてるんですけど、
なかなか利用率が減ってて。
そこはもともとあるの知ってたの?
もちろんいび川町のことなんでね。
たまたま天候が悪くなった時に、
たまたまそこで避難できたって感じ?
ちょっと計算して、
そこにちょうど雨の時間になるように
調整していった感じ。
もうちょっと前半も早くいってもよかったんですけど、
その日はもう本当4時かな。
予報だと4日の4時から朝の5時ぐらいまで、
停滞しなきゃいけないだろうっていう天候だったんで、
1日目で池田山から降りてきて、
そこで唯一あるコンビニに行って、
夕食と朝食を食べるっていう計画に変えたかな。
なんかほら、金火山越えたあたりから
急にスピードアップしたでしょ?
あれも計算のうちだったの?
あそこぐらいからゴールが見えてくると、
足が軽快になってきたんですか?
それがすごいわ。
普通だんだん嫌になってきて重くなるよね。
そうだよね。
いつかはずっと動きっぱなしだね。
真子ちゃんは最高で何日間ぐらい山の中?
1日半?
35時間か38時間ぐらい。
桃太郎やった時かな。
100マイルか?
急遽に同じだよ。
ちょっと遭難しかかったみたいな。
ニッシーってやった時に。
その時は35時間か38時間ぐらいやったはず。
5日間ってなるとさ、
命の危機感じるよね。
そこまで長いってやったとやっぱ少量もね、
こっちはもう30何時間で、
しかも補給もある程度あるから、
軽めの荷物だしね、全然違うよね。
睡眠不足と極限状態
でもツボッチもちっちゃかったよ、荷物。
だから今の話聞いてると、
レイルとちょっと重ね着するレイヤリングとぐらい。
寝るときそんなんで寝れるの?
寒いやろ。
今回はダウンとかそういうのは持たずに、
シェラフカバーの防災用にもなるんですけど、
シェラフの周りにかけて保温するやつ。
それをかぶって寝るっていう。
2日目は小屋っていうか飼料館みたいなところで寝たでしょ?
うん、1日目。
1日目?1日目は川の下って言ってなかった?
そうそう橋の下。
橋の下?川の下じゃない、橋の下じゃない。
川の隣ぐらいかな。
1日目は川の隣で寝て、車で寝て、
何時間ぐらい寝たの?
それでも中島くんについていってもらって、
11時過ぎに終わって、
そこからご飯食べて出発が5時。
だから3、4時間ぐらいかな。
寝れるもん?
寝れる。
すごいね。
次の日は天候も悪かったし停滞したから、
そこで一応屋根があるからさ。
寝れるは寝れるやん。
その次の2日目は20キロぐらいかな。
20キロ行くか行かんかぐらいの距離しか進まんでいいもんで、
ダラダラと歩いてた感じかな。
それ以降はどれぐらい寝たの?
それ以降は2時間寝たのが1回。
2時間寝たのが1回だけなんじゃないかな。
5日間のうちの3日間ぐらいはほぼ寝てないってこと?
そうね。
すごいわ。
仲間たちのサポートと心遣い
そこら辺はスイッチが入るとね。
スイッチいくら入ったって人間の欲求で睡眠ってあるわけだからさ、
寝ないと体が動かないじゃん。
だから眠たいと体が動かんくなるからね。
三峰山の手前で休んだんですよね。
それは福井さんがやってるセブンイレブンが、
三峰山降りて朝じゃないと空いてないから。
あくの町で?
そうそう。
三峰越えちゃうと休めるとこってないじゃないですか。
平和堂のバス停のベンチでゴロンと寝てた。
そうなんだ。
歩道橋を渡って、そこで寝て。
山城メンバーもね、気にして応援しに行って。
マコーちゃんと私も行ったね。
うん、そうだね。
ケイ君もね。
ケイ君も最後まで付き合ってくれて。
ケイ君にはちょっと見直したというか、
やっぱりこのおもてなしというか、
つぼち合いね。
ための準備っていうのが、
やっぱり寄り添った準備をちゃんとしてるなっていう。
そこはちょっと反省したというか、参考になったというかね。
だってさ、私とマコーちゃんなんて、
そうやん、つぼちゃん、もうそろそろこっちの方来るやん。
見に行こうかぐらいのね、勢いで。
なんか差し入れ、これ持ってこう、以上っていう。
適当、適当。ちょっとあれやけど、顔見に行こうぐらいの感じで行ったけど、
現地着いたらケイ君がさ、今か今かと待ってるのよ。
だから、着いた時に、
あそこで、名前なんだったっけ?
かなお抱き。
かなお抱き。
かなお抱きのところで、行ったら誰かおるって言って。
誰かおるね。
でも、そんなつぼっちまっとるぐらいの人しかいないから。
ケイ君じゃない?って言って。
そしたらケイ君、すごいいろいろ用意してね。
ちゃんと椅子と食べるテーブルというかトランクね。
そういう状態にして、
さらにゴミ袋、おしぼりというね、
そういうちゃんと定食ね、弁当。
それでまこっちゃんに至っては、つぼっちのために用意されてきたそのお弁当を見て、
うまそうだな、俺も食いたいって言って。
ちょうどさ、そういう食べ物を我慢してる時やったのよ。
揚げ物をね。
揚げ物とか我慢してる時でしょ。
だからもうあれがたいそうおいしそうに見えたら。
作りたてやもん。
不動の前の一番絞っとる時やもんね。
そうそうそう、我慢してる時。
でもケイ君の心遣いというか、あれはやっぱりちょっと偉いなと思って。
でね、私はその時につぼっちと時同じくして、
同家さんと二人でやっぱり400円チャレンジしたでしょ。
なんかもうすっかり忘れ去られたような話になってるけども。
そうそうそう。
やってたのよ。
まず5月1日やね。
5月1日に同家さんと辺小美姉さんで100キロのチャレンジをするってね。
それで日にちを。
ずっと雨でね。
逆にあの1日は雨だから。
避けたんだよね。
避けて2日スタートに僕は帰った。
まあ足のぐちゃぐちゃ、ふやけ、昼に噛まれ、
散々な思いをしてやりましたけど、
その時に何が言いたかったかというと、
で、同家さんはね100キロ走り切れてね。
で、何が言いたいかというと、
かかえさんが私がね、そういうチャレンジをするってことを一切言ってなかった。
同家さんがみんなに気遣わせるといけないから、
だからないみつにしてやろう辺小美っていう感じでやってたら、
当日ね、私がそういう同家さんを無視してSNSにタイム。
ストーリーズに上げまくって。
で、それを見たかかえさんがやっぱり神奈川だけ降りたところで待っててくれて、
同じようにトランク開けて、急だから何もかかわらずおでんとかいろんなものを用意してくれて。
嬉しいよね、おでんなんか出たら。
寒かったからね。
で、昼に噛まれたって言ったらいろんな手当ても出してくれて。
なんて素晴らしいんだと山城の補給員が。
すごいなというふうに思って。
それと全く同じことをK君がね、スポーツのエイドでやってたから。
なんかもう山城の文化的なところがあるのかな。
そうだね、全く同じスタイル。
トランクを開け、セッティングし、椅子を出し。
そりゃ嬉しいよ、あんなふうにされたらさ。
で、マコッチャがずっと言ってたことがあるの。どうぞ。
ツボッチの人望と山城の文化
ん?
なんだそのケトンとした顔は。
え?
言っとったやん、ツボッチは人望があるって。
あ、そうだね。
今言ったやん、今。
違う違う、あのね、マコッチャが言ってたのは、
俺がもし同じチャレンジしたら、何人の人がこうやって応援しに来てるだろうと。
ツボッチは里に降りるたびにね、いろんな人が見に来たり応援したり。
で、またまたね、みんながツボッチは今どこにおるって言って、息吹をチェックして。
あ、ヤマットかな。
ヤマット、ワイワイやってると。
誰が来てくれるかな、あいつ来てくれるかな、こいつ来てくれるかなって言って。
ツボッチは人望あるなってことをね、ずっと言ってましたよ。
心配にさせちゃってるだけやと思うけどね。
まあ普段からそれだけの人付き合いをしとるっていう証拠でもあるんだけど、
それは真似できんなってことも言っとったよね。
そうそう。だからツボッチがそれだけみんなのことを気にかけてるからこそ、
そういう状態になった時にツボッチのことをやってくれたからっていう思いもあってみんなが気にしてるんだろうけど、
俺はそんなに人のこと気にかけれん。
おまではできんっていうね、時間と労力、金っていうのも当然それだけもね、
その人間関係において費やしとるわけで、そこまで俺もできんやろうなっていうね。
みんなが、まあエイドステーションもそうだけど、一緒に僕も歩いてきますわっていうね。
何かその同じ時間を共有したいっていうのも、えらいすごいなっていうね。
お邪魔じゃなかったら?みたいな。
だって道家さんもね、客やってあれだったけど。
道家さん2回も。
ツボッチに応援しに来たもんね。
最初スタートはだいたい竹ちゃんがラングーさんまで送っていってくれて、
本当は車を置いといてね、終わった後に戻るとかっていうふうで、
たるい駅とかそういうふうで考えてたのを、
それはもうやりきった後は終われるように送っててくれて。
日曽野さんも僕が送りますよっていうお話してたんだけど、
なんと本当は地域のお祭りの役が当たっとるはずやったんやけど、
ちょっと手違いでお祭りのことやらなくてもよくなるんで、
それならばっていうことでね、
スタートから一緒に行ってくれたんですけど、
その前にあれやね、僕の前に日曽野さんがね、100枚で全部ね。
全部やり遂げられましたんで。
じゃあそれならっていうことで、今回ゴールデンウィークに。
本当は熊野古道の大ヘチを歩く予定でおったんやけど。
そうそう、熊野古道行くって言っておったんやけど、
私がいっぱい仕事をやれっていうふうに言ったから、
熊野古道に行けないって言って、仕事やらなきゃいけないって言ったのに、
知らんまに熊野古道が100マイルになってるから、
おいおいおい、私が頼んだ仕事どうなってる?って言って、
最近、あのツボッチさあって忘れてないと思うんだけどって言って。
言ったら、うーん、うーんってごまかそうとしてたから。
ツッコミがあります。
やっぱり日曽野さんがね、やり切られたことで感動してね、我慢できなくなっちゃった。
だからまあいいわ、活かしてやろうと。ケチをつけずに。
カツオくんも言ってたよね、僕がやってる時でも、
いろいろとしてもらったんでっていうこともね。
カツオくんはカツオ夫妻でね。
最終的にはね、待っていただけて。
おいえなは、自然を愛するトレイルランニングレースを主催する
エナジードリンク「おいえな」の紹介
里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
おいえなは、プロの料理人であるオーナーの陽平さんが
果物から一つ一つ作り上げる
スポーツ中のエネルギー補給に使用する天然でナチュラルな補給食です。
おいえなのエネルギー量は一つ550キロカロリー以上
一般的なゼル5本分のエネルギーがナチュラルに摂取できます。
自分はいつもレース前に
毎ボトル2本においえな1本を半分ずつ入れて使ってます。
あとそれとは別で、レース中の補給として
もう一個ザックに忍ばせて
レース中に直飲みしてカロリー摂取するという使い方かな。
レース中は汗で手がベタベタになっちゃうんだけど
でもこのおいえなの飲み口はスクリューキャップ式の蓋なので
ツルツル滑ったりしないし
あと一般的なゼルみたいに手がネチャネチャになったりしないのが
すごく気に入ってます。
胃があんまり自分は強くないけども
後半でもさらっと飲めちゃいます。
市販のジェルやエナジードリンクが苦手な方も
おいえなは自然の果物と蜂蜜の味ですので
抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として
ぜひおいえなを活用ください。
購入はネットで里山ワークスおいえなショップを検索。
またおいえんさんからのひとっ腹企画
おいえなプレゼントも実施中。
ポッドキャストのコメント欄に
ご意見やドラクマへこみに話してほしいテーマを記載してください。
コメントいただいた方の中から
定期ではありますがおいえなをプレゼントさせていただきます。
ご味は選べれませんのでご了承ください。
どこが一番きつかった?
最も辛かった停滞時間と時間の使い方
どこがきつかったか…
じゃあここが楽しかったっていうことと
ここがちょっとつらかったっていうところ
コース的にでもいいし
スポーツの5日間という旅っていう見方でもいい
やめちゃおうかなとか
一番きつかったのは
14時間半寝とったことかな
寝とった?
停滞させられたこと?
あれが…
なんだろう…
何も…
スマホとか使えばどんどん電池がなくなるから
使うことはできない
外部からの刺激ない状態で
時間を過ごす
なかなか苦痛でしたね
やることがないという
やることがない
だんだんおかしな感じやけど
雨でちょっと入れて
雨粒で絵を描くとか
監禁されとる子供みたいな
雨粒と雨粒を
合体させて
微妙にね
くつくくつく
っていう
楽しみしかないと
不思議な遊びをしてたのがなかなかでしたね
スマホでだいたい時間って
今までスマホありきで生活しとった中でないってなるとね
何したらいいんだろうっていう
使ってももちろんいいんですけど
そこを見越したバッテリーの設計をしてない
そうだね
まさかそのとこで停滞すると思ってないから
ちょっとそこは控えて
誰よりも使っとる人間やからね
あれば仕事もできるのも分かってるから
隙間時間を作りたくない性格やん
詰め込むから
でもある意味なんか貴重な時間を過ごしましたね
すごい貴重な時間で
結局その時はいろいろ自分の中でね
今までに深く考えれなかったことを
掘り下げる時間に変えていったら意外に面白くてね
妄想の迷走の時間ですね
価値はこうあるべきだみたいなのを
突き詰めとかを自分の中で変な風にね
浅い理論ですけどやってたりとか
いろいろもう途中で
山尻もっとこうした方がとか
いろんなアイデアも出てきて
天粒子をやりながら
そういうことを考えとったよね
考えながら
やっぱりね辛かった
サポート体制とコース開拓
それはその圧倒的に
みんな来てくれたけど圧倒的に
一人の時間っていうのもいっぱいあったわけだから
そこは人恋しくなるとかそういうことはないの?
人恋しいは
結果的にもみんな来てくれたんですけど
みんなでもサプライズだよね基本的には
どっちかって言ったら
唐突に現れるよね
誰も予約してってのは
最初の送ってってもらうってだけですね
計画したのは
みんなはサプライズ
ケイ君にとったよ
坪っちはもしかしたら一人で行きたいかもしれないから
自分がついていくって言ったら
邪魔になるかもしれない
だから坪っちは一緒に行っていい?
っていう風に聞いてから
邪魔じゃなければっていう
それを配慮してるなと思って
その辺も俺も偉いなと思った
お弁当からそこの気持ちの部分まで
ついてってあげるわっていうスタンスじゃなくて
そうじゃなく
だからそういう旅というか
坪っちはあんまり人に影響されたくないというか
気使っちゃうからね坪っちは自身が
それを分かってのことだと思うからね
でも磯野さんと最初の辺はずっと
南宮さんと菩薩山に関しては一緒にいてくれたんで
ある意味ね
イベントをやっておきながら
ようやく僕は性能開拓を体験することができました
主催して江戸ばっかりだから
こうやって磯野さんに皆さん紹介されつつ
ここはお地蔵さんがあるんだけど
実はトイレだと間違えてまして
説明してくれたんだ
ここはとか歴史をある程度踏まえながら
コースを説明してくれて
楽しいなっていうのが正直あったんで
やっぱりこれはみんな
だんだんあれも10何人
8人かな最初8名ぐらいから
最後は50人になっても足りないぐらいの枠で
人気イベントになりました
おかげさまでね
6月も以下のイベントも50人になって
なんとか入れんかというような
ご連絡もいただきながら駐車場がないですっていう
お断りしてるような状況ですんで
人気コンテンツになってく理由はあるなっていう風に
楽しめたのが
かつお君のああいう話
またかつお君の口調
なんていうの
ローローと話すんじゃなくて
異常ですみたいな
あれがまたいい味出してるね
真面目さ、誠実さがね
あのくそ暑い真夏なのに
カブとね
風通しの悪いビニールの
ずっとかぶり続けながら
やっとるのもすげえなと思って
立技な方ですね
いやでもね
かつお君とはほら
ずっと大市街地とか
一緒にやってきたから
一緒に山を歩くっていうことに関しては
そうよね
戦友みたいな感じになるのかな
なんかちょっとそういう風で
ロングやる時のパートナー的な感じは
少しありますかね
結局大北アルプスの時も
水晶の区間一緒に
行ってもらいましたし
大市街地では
多くの部分を共有して
行きましたし
今回またこうやって
伊曽野さんと久しぶりですよねみたいな
なんとなく恋しいというか
懐かしいですね
っていうのをしながらも
性能開拓の
こうだったんだっていう
なるほどこれはみんな喜ぶば
と思いながらね
体験できたのちょっと貴重だったかな
と思いますね
一緒に歩いたのは
道家さんとの交流とチャレンジ
和夫君と慶君と
そうですよね
うちのスタッフの中島君もね
池田山まで
同家さんもちょっと歩いた
同家さんもね
ドドガミネからの山頂から
降りるとこまで一緒に
やっぱそういう普段の
飲みに行くのとまた
違うステージというか
非日常的な中で
ずっと何時間も
一緒に共有
時間を共有するというのも
また結構いい話ができたの
そうですねやっぱり
密な話とか
やっぱこの地域のことにかける
静かでもの静かな
本当はね方ですけど
情熱的な思いをね
すごく感じられましたね
同家さんと何喋った?
同家さん?
うん
すごくいっぱい喋ったよ
なんか私にとってさ
同家さんさ
なんかさちょっと先行っちゃって
なんかもう私さ
同家さんとわちゃわちゃしながら
行こうと思ったんだけどさ
なんか何やろう
やっぱ私が遅いから
早く連れていかなきゃって
気持ちがあったのかな
寒かったからかな
一緒に喋りすぎると
どんどん甘えていっちゃうんじゃないかな
あー
そんなことないよ最初から
同家さんって言って
最初から甘えとったね
最初からギアが入っとったじゃないの
だって坪っちの方が
明らかにゆっくりやったと思うよね
何時間もたっぷりかけておるし
足もだいぶ使っとるから
最初は遅すぎて
同家さん先行っとるのかと思ったら
坪っちの時は
基本的にずっと一緒でしょ
ってことはやっぱり
そういう要素があったかもしれないね
スパルタ?
そういう風にして
引っ張っていこうという気持ちがあったんじゃないかな
遅いって感じではなくて
なんか
とにかく寒かったから
体動かしたかったかもしれない
そうそうそれもあるかもしれない
そこもあるかもしれないな
風邪で往復する元気もないし
100キロあるから
そりゃそうだよね
寒いから自然と
自分のペースになっちゃった
自分のペースになっちゃった
本当は雨ばっかりだったもんね
ずっと
雨もね
やめといたなって
だけど私が仕事を休む関係があったでしょ
だからその日しか無理だったんだけどね
俺は
素晴らしいと思って
雨の中ずっと
もっと早めると思ってたから
本当
まだ寝ばっかりだと思って
途中辞めようと思ったでしょ
リベンのところで
その時にまこっちゃんに
迎えに来てって言って
ライオンを打って
本当に来るばっかだったんだけど
途中でちょっとだけ雷が鳴ってたから
雷はちょっと怖いで
って言って道家さんと2人で
そしたらちょっと緩くなったから
でも本当寒かったの
でも太陽になるんじゃないかな
っていうくらい寒くて
もう耐えれないって思ったから
もう行こうって
まだ行くのに急にだったから
30分以上はかかるなと思って
もう行こうって言って
でも後から道家さんに
ときまきちゃんが行こうって言ってくれなかったら
もうあそこで辞める気満々だったから
だから言ってくれたから良かったって
言ってもらえて
私としては私のおかげで
100キロ
完走できた
そこに
だということで
完走した次の日に
ご飯をおごってもらった
もらったの?
お祝いじゃなくて
完走のお祝いじゃなくて
まきちゃんありがとうって言って
いいことしたよって
やったー
やったね道家さん
道家さん甘いぞ
甘やかされて生きてます
山城で甘やかされてます
でもオリベの時点では
チャレンジ中の出来事と心理
あれは何時間やったの?
スタートから
1日経ったの?
何時からスタートやったの?
朝8時くらいからスタートして
オリベが締め出されたんだから
夕方5時か
締め出されちゃったのね
5時で閉まりましたって言われて
外でガタガタ震えながら待ってたから
10時間くらいってことかな
そこから一応歩いて
私が諦めたのが
夜中の4時とか3時とか
それくらいなんじゃないかな
そんな時まで行っとったよね
そうそうそう
でも次はどこだ
城上で降りて
どこだ
時はドリームのトンネルね
ドリームのトンネルまで来て
そこで唐突に
土屋さんに
私辞める
土屋さん
ってなって
いってらっしゃいバイバイ
うっそら明るくなってくる
日差しが見えると
そういうのってない?
暗くなっていくっていう時も
気持ちが落ちるけど
暗くなった時から
うっそら明るくなっていくっていう時も
明るくなりきっちゃったらいいの
その前の薄暗い段階になる時って
なんか気持ちが揺らぐっていうか
ない?そういうの
家が近いからじゃない?
正解です
僕もそう思いました
福井さんの気持ちがよく分かりました
だってああいう辛いことをしてる時ってのは
辞める言い訳探しになってくるからね
確かにね
停滞してる時に
実家がですね
歩いて
距離的に3キロ4キロぐらい
それは辞めたいね
辞めるなら今だぞっていう
そして実家に帰れば電気あるぞみたいな
充電できるし
風呂も入るのに
別にね
まだ昔の着替えがあったりとかもするんで
そこで装備は整えれるし
なんなら1回帰ってもう1回出直してもいいしみたいなね
と思いながら
そこは違うかなとは
偉いなあ坪っちは
いやなんか
そこのカットはちょっとあったから
そうか
なんで家帰らんのやろうと
家近いのに
14時間もあったら別に
全然余裕で帰れる
実家に帰って寝れるじゃないかって思いながら
そうだね
それが辛かったことでしょ
楽しかったことは何
楽しかった区間とサポートへの感謝
楽しかったのはね
やっぱり新規区間を
投資でやってたのは楽しかったね
やっぱり
最初の方ってこと
そうやね
最初の方の区間が
部分的には開拓を一緒にしてたんで
こうだろうとかなってたけど
やっぱり3月1日の暴風雨で
結構荒れとってね
私が山歩いてるときね
その結果の後なので
思ったよりも倒木がすごくてね
これは時間かかるなと思いながら
今度はそこからスタート
していくわけじゃん
6月6日からは
私も新しい場所だから
楽しみだ
こっちは来れないんだよね
6日はモトスなんでね
6日はモトスか
だから知ってる区間だからね
雨上がりでスタートしてるから
山はべっちゃべちゃでしょ
靴いきなり濡れるよね
そうですね
雫も垂れるし
葉っぱでびちょびちょになるし
コースも楽しかったけど
でもやっぱり
みんなが来てくれるのはね
嬉しかったし楽しかった
降りたらワーって毎回
本当にね
里山に
そういう風にみんな
ちゃんとうまく分担したやろ
約束しないんだよ
どこに行くとか
誰にも連絡しなくて
みんながバラバラ
来ていただけた
サポートいただけたのを並べていくと
竹ちゃんに送られ
中嶋くんと一緒に
せーの開拓トレイル
リメンバーっていうからね
磯野さんと
南宮菩薩まで行って
降りて
宮人湖からは中嶋くんと二人
池田山登って降りて
唯一のコンビニがあるんで
そこで補給して
朝小島山を降りて
そうすると磯野さんと開拓さんがね
見えて
二人ともビールから何やらって
いろいろもてなしていただけて
結局開拓さんからもらった
コロッケパンとか
そういうの
どうせやでって言って
じゃあ詰め込んできますって
私のパンあげたやん
ツナパンか
それまだ後やん
まだイビガチョや
焦るな焦るな
まだ大野町入ってないんでね
焦るな
あの時のツナパンがって出てくる
楽しみにしてます
それが14時間の中で
唯一の楽しみ
コロッケが半分ぐらいに
2個あるもんで
この半分のコロッケを
大体3時間で食べながら
この半分は朝食で
この半分は夜ご飯みたいな感じで
食ってもいいんじゃないか
これとか
もうちょっと食べたいなと思いながら
残して
コロッケパンちょっと遠くに置いておこう
それから
うまっ
美味しかったです
カレーラーメンかな
カレーラーメンは次か
勝手知ったる意味の山を
ずっとその後は
雨も上がったんで
ようやく5時半ぐらいから
スタートできたのかな
下はベチャベチャですけど
だんだん晴れてくる感じだったんで
そこはすごく気持ちよく
ずっと行けて
牛ボラまで来て
おーっと思って
加茂さんから牛ボラはいけないから
って聞いてたんでね
牛ボラでは加茂さんが
自ら握ってくれた
炊き込みご飯のおにぎりを食べて
ありがたいなと思いながら
なんせここまで
お買い求めできるところは
何もないんでね
ものすごく手前で
止まったのは
もうそれ以降
あずま屋とかしかないもんで
横殴りの雨とか
防げるところないんですよね
なんで
ああいう形にしたんですけど
それで久しぶりの
元又が楽しかったかな
やっぱり昔の
懐かしいというか
開拓期の頃には
あそこばっか行ってて
加茂ちゃんも行ったんだよ
行ったことあるんだもんね
元又
大野さんが最後
行ったっけなって
どこが元又か牛ボラかって
よく分からん
かなお崎の真上ぐらいかな
私もね
同系さんと行った時に
ここがね
当初のコースでね
こっからの景色がいいからね
ちょうどたまたまあそこだけ
綺麗な写真がね
ありましたね
こっから綺麗だからね
でも一瞬だからねって
そっから深く深く書いてくれ
そう
コンビニでの補給と仲間との再会
ほんとだって言って
でも元又から降りるのが
楽しかった理由は
その後あの
労働区間に2個も
コンビニあるじゃないですか
好きなもの食べようと思って
楽しみそうしかないもんね
それを楽しみに行ったら
まさかもっと手前で
お二人が来てくれて
ケイ君も来てくれて
っていう風で
ほんとにもっと早く行けば
いいのにわざわざ滝の方まで
行って手洗って
ちょっとここ
手洗って
手と靴とかはね
ちょっと洗って
よしそれで降りてこうと思ったら
ぶんぶん
ぶんぶん降って
辺小美姉さんが
あっちー
おー
おー来てくれたんですか
と思いながらね
行ったらまさか
ん?なんか車1台あると思って
ケイ君がね
ねえ
いやでも
すごくおいしかったです
あのビール片手に食べる
中華弁当
ああー
うまいやろうなーと思って
その中華弁当を横目で
羨ましげに見てる
おいしそうやった
唐揚げ弁当やったかなあれ
唐揚げ入ってましたね
あのチャーハンっぽい
大盛りでね
ほいで
その後の
その後くじけそうな時に
これを持ってけと
マスカットとかもね
出していただけた
おいしかったですし
後ろにこのザッと
ツナ
ツナパン
レーザービームのように
困った時のツナパン
持ってけと
ツナパンがあったから
っていうわけじゃないですけど
すごく
満腹になったんで
まさか2つのコンビニを
スルーするとは自分で
思わずに
ずっとそのまま行けて
そしたらけいくんがね
またオリベで待っとってくれて
待っとる通りだね
オリベからちょっと一緒に
そこから先
もし一緒に行ってもいい
って言うなら
一緒に行きたいって
いうことを言ってくれたもんで
行こう行こう行こうって言って
一緒に行ってもらって
行こうとかね
門司行こう山で
行こう山のところはね
林道があんなに整備されとる
アジロ山と下山、そしてカレーラーメン
っていうのを聞いてはおったけど
やっぱり目にすると
全然違うねっていうのを
言いながら
あとはアジロ山を
やっぱり一緒に歩けたのは
気分的には楽やったかな
と思いますよね
アジロ山の山頂までは
いいとしても
下りがずっと長いんで
長い長い
あそこの区間が
本当に長かった
走っても終わらんのにね
道家さんが
まだまだ
おしゃべり区間だよね
あそこは俺が
重宝される区間やわ
そんな長ないやん
っておしゃべりしてた
道家さんが山っぽで
今ここって
まださ
ここが長い
意外になんやかんや
ちょっと微妙にあるからね
もう終わりかなと
見せかけて
そうやね
K君の方が
長いじゃねえかよ
長いわあそこ
下山したら
今度は磯野さんがいてくれて
また
一旦K君とはそこでさよならの
そうそう
K君と自分用に
加茂さんが残してってくれた
カレーカップヌードルと
あと僕の方には
カレーカップヌードルの
ビッグの方を
出してくれて
そこでいただくことができて
やっぱ
食べて思ったのは
意外に体が冷えとるなって
思ったんでちょうどあったから
本当にうまいこと
リレーされてる
びっくりした
そこでちょうどいただけたんで
じゃあこのツナパンはまだ
ツナパンも食べる機会なく
保険に
保険に行けるなと思って
ここぞという時にね
ここぞという時に
ほいで
それでも御墓山の上って
そしたら月夜が綺麗で
楽しみながら降りてったら
御墓山を降りたら新しく柵が
はいはい
できてて
このために白い境界線を引くやつが
つけてたんだなって
それでようやく分かって
でもちょっと出口が
ちょっと鍵がねおかしい
意味わからなかったでしょ
これで閉まらんぞと思いながら
苦戦しながらちょっと降りてきたけどね
なんか
なんでこんな鍵なんだろう
次も石ヶ谷ですけど
石ヶ谷のローソンにはやっぱり
水分補給をしなきゃいけないからと思って
寄ったら
ちょうどバイトの方がですね
昔仕事を一緒にやってた方
多いねそういう出会い
コインランドリーでのトラブルと眠気
あらって言われて
説明しづらいなって
まあね
ただいま4日目でござるとは言えねえ
ちょっとね
店長
普通はイートイン
夜ダメじゃないですか
店長の方も
そういう人には使っていいよ
っていうことを
言われる方みたいで
そう言われてるから使いなよって言ってね
そこで座って少し補給してってことで
じゃあここで
ここに買ってあるパンは
出すことはできるんだと思いながら
やっぱりそこで買ったものをちょっとね
それは
椅子全部こうやって上げてあったことない?
私と同家さんも
夜中1時か2時ぐらいで
掃除してて
私ドルドルやって
メガネの人?
おじいさん?
ドルドルやって
太田さんってね
デザイナーの人なの
そうなの?
すいませんけどあそこ使っていいですか?
って言ったらいいよって
そうそう
あのおじいさん
つぼっちの前の日にも
来たわこういう人っていう感じだったと思う
お前らか
仲間か
最近こういうやつ増えたぞ
汚い格好して入ってきて
何やってんのこんな夜中に
下ね汚したからさ
一応拭いて書いたけど
なんかこっそりさ
自分の川でピッてやってさ
つぼさん飲んできゃって言って
コーヒー出してくれてさ
ほんと?
あったけーって思って
ずずーって
ツナパンは食えんなと思いながら
いつまでぐらいがツナパン?
でまあ石垣を登って
吉田さんが上りのトレーニングで使って
ジョウガミネから下って
石垣きついでしょ
その状態の石垣は
そうですね
書くのがね
やっぱなんかね
久しぶりに会えて
親切にされたんで
なんか気持ちが上がっとって
楽しく
あそうなんだテンションちょっと上がって
心が温まって
あっという間に
赤白の鉄砲だと思って
そこまでは気分良かったけど
やっぱ真っ暗の中で
下りを降りて
怖くてガラガラって
そうだよね
ジョウガミネの下りはね
特に足が自由気管状態だと
怖いよね
よくここみんな走るなと思いながら
そうだから俺もね
あそこのトレーニングって
ここの下りが慣れれば
どこも怖くねえなと思って
トレーニングしてる感じかな
充電の階段がいきなり
ここからこのぐらいになって
そうそう
疲れた足にはあれきついよね
段差が大きすぎる
降りて
本当だったらすぐ前にトンネルだけど
コースとしては
横断歩道を渡らせるっていう風なので
ちゃんと行ったよ私もそっちで
行った?
だからこうぐるっと回って
ずっと回っとる間に
私はどうやって道家さんに
もう辞めるっていうことを
あの小玉田を渡るまでの間に
そうやって考えた
時はドリームを越えて
そこからこの中の方に入って行った
コンビニの方というか
ルート通りに行ってくれて
そこからはもう一回ローソンがあるのかな
そこで装備品を整えて
補給物資を
時間の関係を見ると
ちょうどコインランドリーが
いい時間だと
コインランドリーに来たものを
全部洗濯して
それで再出発しようっていう計画にして
全部脱いで
ジャックの中を全部出して洗えるもの
さあと思ったら
1,000円札しか使えないよね
両替も
1万円札持ってる
1万円と5,000円しかなくて
コンビニ寄れたのに
なるだけ現金は少なくして
カードで処理するほうがね
お釣りがないもの
札は大きめのにして
何かあったときに
という風にして
青色がない
どうしたの?
それでもう一回
もう一回出して
あれがなかなか
刺激的やったね
洗えるとばっかり思っていたものを
パリッとしたものを着れると
ここから後半
リフレッシュして
リフレッシュしていくぞと思ったの
そこが一番心が沈んだ
またその汚れたものを着て
なんかムニャムニャする
また全部パッキングし直して
綺麗になったものを再パッキングするのは
気分いいけど
汚いのを畳み直して
ちょっと沈んだ気持ちで
ドドガミには上がったんですけど
やっぱなんか
そういうのもあって
反射板までがすごくつらかった
なんで1000円ないの?
5000円と1万円はダメなのか?
100円玉もよかったんやけど
乾燥は400円で
洗うのは600円で
結局800円ないと
洗って乾燥までできんね
洗うか乾燥かの二択になっちゃう
どっちか賭けてもね
めちゃめちゃのまま着るのも嫌やし
全装備をベタベタにするのもできんし
持っとるのが100円玉4つやったので
乾燥しかできん
もう
そんでもしょうがない
せっかくのチャンスが
ランドリーチャンス
ルート上にあるコインランドリーやと思うんで
そこはチャンスやと思ったけど
下調べ不足でした
はい
それで
反射板までが嫌な思いもしたんで
ドトガミでの休息と補給
すごく眠気に襲われて
自分では歩いとるつもりないけど
ここで立ったまま
寝とる感じで
やっと上がったと思ったら
ドドガミ寝て
写真撮って展望台から降りてきたらかな
そしたら同居さんが来てくれてね
それ何時くらいの?
朝7時半とか6時半とかかな
上がってきてくれて
もちろん補給のものを持ってきてくれて
ありがたいね
ありがたい
じゃあまだツナパウダー食べる?
思ったね
もう腐ってもん
保険だもん
保険
絶対食べてくれるんやろうね
チキンも2味
どっちがいい?
どっちも食わしてくれるのや
半分ずつにしようかな
いただいて
同居さんといっぱい喋りながら行ってると
帰り道はすごく楽しくて
ザーッと降りてきて
その時に山っぽを再開したのを忘れとった
ガーミーで記録は撮ってたんで大丈夫でしたけど
それで土鳥橋を渡って
戸の山かな
上がっていって
岩田山は登り返しは
競争心とツナパンの消費
だんだん暑くなってきたんで
蚊とかがね
蚊がいた?
蚊がいっぱい出だして
しかもツボっちなんて風呂入ってないから
もう来るよね
エサはやってきたと
蚊取り先行じゃなくて寄せるだけみたいな感じで
もうなんか手使わなかんでね
そう叩けへんやんね
苦戦しながら何とか登って
船伏瀬の山頂で
お腹空いたなと思って
ツナパンダって
ついに来た!
と思ったら後ろからなんか
登山者の方っていうかね
来て
だんだん足音が迫ってくるのを聞いとったら
止まるんじゃなくて
その人より早く行きたくなっちゃって
なぜ急に競争心出た?
なんか元気になってきて
競うようになって
すごくスピードアップして
船伏瀬山が終わって
日野のコンビニに着いちゃって
おい!
ツナパンは?
わざわざ日野のコンビニの前に
入る前にツナパン食べて
苦しい時に食べてくれなあかんやんか
すぐ本気がマットに消化するみたいな感じで食べたら
もうそろそろ食べると状態がまずい
この背中に1日火で炙って
おいしかったです
そうですか
いつでも補給できる状態の時で申し訳ないですけど
いえいえ
あそこでいただけたんで
少量で
白パン&ツナいなかったかな
よく覚えとるね
食べれない時だからパンも我慢してたの
同家さんじゃないけど
自分が食べたいものを買うからさ
選んだのお年寄りあれ
だから本当に食べたいなあいいなあと思いながら
こっちはあの時パンも我慢
パンも大好きなんだけど
パンも我慢してたの
パンでツナでマヨネーズでしょ
おいしいとかしかない
そうだね
いいなあってこっちの背中にツナパン
おいしいものが
お腹の中に唐揚げ入れて
絶対おいしいやんと思って
日の出
金火山、タカノス、ホラヤマの楽しさ
次もコンビニまで長いんで
ここはしっかりと補給をして
装備してって言ったら
脱目のとこまで行ったら
上から息粗い人が降りてくる
ツマさん
ツマさんって松井さんが来てくれて
松井くんも来てる
行きましょう行きましょうって言って
声でかいよって
すごい大きな声でね
すごく元気をもらって
でも金火山がだから
辛いだろうなと思ってたのがね
金火山がすごく楽しかったね
登り返しの馬乗せとかもなんかね
ラストスーッとかでね
どかたの感じの煽りで
イエス!イエス!
威勢よく
すごく会話も弾んで
元気もらえて
奥さんの我慢の臨界がもうすぐなんて
帰ります!
山頂まで行ったら
すごく金火山もね
あそこも辛いはずだったのを
楽しく追われたっていうのがね
大きかったですよね
辛いわなあんなとこ
ドラクマ長教師へこみの
ちょっと聞いてよのコーナーです
こちらのコーナーでは
プレランを中心とした大会やイベントの情報など
ちょっと聞いてよという事柄をお届けしていきます
今回のちょっと聞いてよは
誠にお騒がせ50回放送を記念として
6月13日土曜日19時より
みんなの森岐阜メディアコスモス考えるスタジオにて
公開収録をいたします
今までの回を振り返ったり
リスナーの皆さんと楽しく収録をしたいと思っていますので
観覧ご希望の方は当日ぜひお越しください
質問コーナーや
お家のプレゼント抽選会を行う予定です
たくさんのご参加お待ちしております
こちらのコーナーでは
告知をしてほしい主催者様からの依頼をお待ちしております
ポッドキャストのコメント欄
もしくは岐阜トレイル連合のインスタグラム
フェイスブックへのメッセージからでも構いません
コミから繰り返し連絡させていただきます
お待ちしておりますね
えこみのちょっと聞いてよ
のコーナーでした
なんでその後のタカノスとか
ホラヤマとかの意識権限は
なんかこう
楽しかった余韻でずるずると
また道もね
気持ちよく行ける
タカノス登りはあれだけど
ホラヤマとかね
だからホラヤマとかは
なんかすぐ来たって感じだったね
へー
辛い区間にも
危ないけどね岩場とかもあるしさ
楽しかったのが大きかったかな
長いしね結構ね
ウェルネスあって
三宅での仮眠と磯野さんのサポート
それでやっとコンビニがある感じ
うんうん
やっぱコンビニはテンション上がる的なね
ここでは好きなもの
これはもう
だってもう次何食べよう
しか考えることないもんね
温かいもんいけるし
冷たいもんもいけるし
自分の好きなもの
いけるよね
そこで補充して一応行ったけど
やっぱりだんだん
食べると眠たくなっちゃって
あーそうだよね
今登って三宅を終わると
そうすると福井さんのところの
セブンイレブンがやってない時間に
通ることになるんで
少し寝てそれで来ようと思ってさっき言ったね
平和堂のベンチで
寝て
えー
なんとその間に磯野さんがね
食べれん区間やろうということで
牛丼を買って
走ってくれとってたるいから
おー
ちゃんとLINEも見てないのも悪かったんやけど
なんか
一応ここで仮眠しますみたいなことを言って
もっと自分やったら長く
疲れとると長く寝ちゃうだろうなと思ってたら
案外2時間くらいで
あ、いけんなみたいな感じで
登り出して
三宅を
そしたら磯野さんが
牛丼買ってきたんですけどって
どうしよう三宅の三丁筋に今を
味噌汁が冷めちゃいますんで
じゃあ
磯野さん
申し訳ないけど食べてもらってもいいですか
って話で
補給の物何か必要であれば
言ってくださいって言ったんで
ちょうどね今度
100円がなくて
ジュースが三つ見えないとき買えんかったよね
飲み物がちょっと
心細かったので
三つ見に降りた出口って書いてある
あそこにね
吉牛の袋に入った
麦茶とアクイレスを
置いててくれて
それを飲みながら
福井さんのスブイイレブンが開くのを待って
だって夜中でしょ
夜中
すごいな
牛丼もうまかったろ
磯野夫婦との再会と結婚のエピソード
それは
食べ物話ばっかりや
まあまあそうやね
夜中の牛丼ほど美味しいもんじゃない
しかも罪悪感なし
背徳感なし
動いてるからね
福井さんのとこで
ざっと随分補給できたんでね
楽しく
あとは山を登ってって感じで
ずっとガンガン行けた感じかな
それでも
途中の
おぼら坂じゃないな
桐谷坂すぎて
向こう山越えて
もっとその時かな
ぐらいで
また磯の夫婦が
来ていただけて
パンなりなんなり持ってね
ドリンクも持って
勝岡のとこの夫婦って雰囲気似とるよね
あれ見たことあるの?
あるある
職場に来てくれて
奥さんが私に
おしゃべりが上手なお姉さんって聞いてます
どうも恐縮ですって挨拶
葛生くんの奥さんっていう雰囲気だね
同じ雰囲気
結構お花とかお茶とかね
そういうことも習い事もやられてみてね
お見合い結婚なのかな
いび川マラソンが
きっかけで結婚した
すごい
トレラーは離婚しかさせないのに
マラソンは結婚させる
代表例
ちょっと余談になりましたけど
現場からは以上です
ケイ君との合流とゴールへの道のり
会長さん
その道の会長さん
その道のプロが
名誉会長や
コモンか
コモン
私チェリーぐらいの勢いで
コモン
そこの連合には属したくない
そうやね
プリタイなもんや
みたいなもんや
グレーゾーン
上手いこと均衡とってやっぱり
戸籍状はねみたいな
見たびにその後またケイ君が
磯野さんに帰られた後に
ケイ君が
どこから合流したのケイ君
えっとね
ほんと
磯野さんらが去った後ぐらい
一山越えた辺りぐらいで
そりゃみんなで口裏合わせて
やっとるって思うわね
思った
みんなでバトンに列車乗ると
補給職あるなら
一緒に
一緒についてくぞ
とか言って走っててくれて
なんかすごく楽しくなったよ
ケイも本当は長いからね
だれてくるところが
長いしきついよ
みんな変わるがあらわる来てくれるんで
楽しく
楽しく終わった
ひょっとしたら
来る人のストレス発散の
危機役なんじゃないの
実は
聞いてもらいたいみたいな
すごっち今だったら
余分な仕事がないから
話できるぞみたいな
これさ
全部
そうですね
逃げられへんから
今日は他事させんぞ
聞いてくれよ
そっからやって
ゴールにしてね
そうそう
道化さんも来ていただけて
ケイ君の方は
一回
狭間不動のところの
トンネルのところで
別れて
下に車置いてあるから
このままゴールに回って
逆走してくるからって言って
降りてって別れて
自分で狭間城行って
明王山行って
最後いよいよサルバミ城
だって時ね
ずっと行ったら
ケイ君がまた
暗がりで中から
音量で歌いながらやってきて
サルバミ城行ったら
上の方で道化さんもね
上からおーって
二人もあるのって
びっくりしてね
で三人でね
下山して
最後ロード
ケイ君の方が
ケイ君の方が
坂穂木駅まで
一緒に行ってくれたのかな
その後はゴールで
マットルでということで
ロードをね
ロマンチック街道で行って
二人が迎えてくれて
動画まで撮ってくれて
ゴールできて
100マイルチャレンジの距離と標高
本当にありがたかったです
なんでなんか
本大会よりも
エイドの数が多かったんじゃないかなって
伴奏者がね
伴奏もいるし
一番ね
リッチな形で
100マイルを楽しめたんじゃないかなって
気がします
でガーミン調べで
距離は?
188か
で標高は?
標高でも
1万2、3千くらいかな
ねー
田んば田んばよ
距離だけで言ったら
田んば5円
本当にね
山城の大会は
獲得標高と距離が
詐欺ですからね
本人が言ったで
小物町でも
僕100マイル出ます
みたいな方が見えたんで
でも188キロありますよ
みたいな
やめてください
やっとったら
あれは多分
小物町はこうしとったんじゃないの?
とか言って
もうちょっとね
点の数が多いんで
微妙なこういう
ガーミンだと
探りながらとか間違えたって
そんなにないの?
ほとんどないです
リアルやん
リアルの188やん
ガーミン調べなんでね
またこれが息吹になると
ちょっと距離が短くなるんで
なぜか
誰かが見たけど
大分小物町こうしとるで
みたいな
あれは多分違うよ
みたいなこと言ってたから
木の中に入ると
点が飛ぶときが結構ある
そういうことなんだ
でもね
いくら短くなったって
20キロ短くならないと思うから
だからマイルは
超えてしまう可能性が
だから
約100マイル
約1マイル
とはいえ
言っても170やろうけどね
180やりすぎやね
そこまでないと思うよ
橋の下でうろうろしたりとか
寝るところに寄ったりとか
でも20キロはないでしょ
でもデータとかを整えて
いぶきの方に再登録したら
やっぱ160ぐらいやったよね
あ、そう
そんなに変わる
まあね
これからね
セルフチャレンジへの招待と意見募集
いつぼっちのデータをもとに
セルフチャレンジで
まあみんなね
とにかくなんかやっとたんでしょ
今回もいろんな人が
ちょっとずつ
ちょっとずつやっていただいてますね
そういう意味で
このまま勝手に
100キロとか100マイル
チャレンジしてねって
ほかっとくってのもどうかと思ったんで
急遽ですね
今日なんですけど
5月25日の
これ始まる前だから17時か
16時ぐらいに
GPXデータを
全コース公開しまして
これは暫定コースです
っていう形ですけど
それとともに
あとご意見箱って形で
試走したりとか
整備っていうか
自分で開拓されたら
思うところがあったら
そこにご意見くださいよ
っていうご意見箱を用意しましたんで
ぜひね
お前やりすぎやとか
ここは危ないんじゃないかとかね
やり遂げましたよとか
いろいろ来年の3月まで
時間ありますんで
状況もいろいろ変わってくるでしょうしね
ぜひチャレンジしてもらえると
ありがたいですね
90時間超える人はね
チャレンジの感想と体重の変化
なかなか出ないと思いますけど
たぶんね
エントリーする人
チャレンジする人の中で
最長時間
最重量だと思う
それはね
和子ちゃんやってみたい?
これっぽっちも思わない
これっぽっちも思わない
でもあれだよ
私の100キロには付き合ってもらうから
だってさ
想定で何時間かかるの?
サポートはサポートぐらいがするわ
まあ3日ぐらい
2日
2日
2日半
2日半よ
風呂入れへんよ
入るか?
どうせ
いっぺん家寄ったりとか
いやせへん
頑張る
自分からカンタムシの匂いがしてくる
ツボチみたいに体吹き吹きで頑張る
俺同期3システムにするで
同期3システムで
聞こえねえ
なんかね
熊よけにいいのは
熊すずは聞かへんって言っとったね
こないださ
漁遊会の人が
熊すずってあんまり聞かないんですよって
一番いいのは
人の喋り声なんだって
だからみんな
こっちは連れていけばいいのに
という山次郎のね
100マイルのチャレンジの
ゴールした気持ちはどういう?
ゴールした瞬間とか
ゴールした気持ちってのは
どういう感じだったの?
いつかか
ゴールした時は
正直嬉しい
ホッとしたとか
ノルマをやりきってホッとした
なんとかできたのにホッとしたとか
そうやね
山次郎の代表らしいことができたかなっていう
ちょっとそういう嬉しい気持ちはあったかな
でその後やって
家帰って寝なさいって
そうなのよね
なにそっから
風呂も入ってないのに
いや風呂入ったの
風呂入ってから?
薬棟の湯みたいなところに
ケイ君が連れてってくれて
お風呂入って
さっぱりして
薬棟の湯って
疑難ぐらいにあるやつかな
あれでしょ
ちょっと先っちょが痛くなるとこやね
そうそうそう
なった?
なにどこ薬棟の湯って
あのあれやよね
土色のお湯があって
そんなに広くないよね
そうですね
ずっとおると先っちょ痛くなるのよ
ピリピリしだすのよ
どこそこどこ
銀座のあたりにあるんですよ
ちょっと古めのとこ
21号よりちょっと左に入ったとこで
スーパーセントとかだと
賑わしいから
受けつかれるだろうかって
知る人と知るぐらいの感じで
すごく休めれて
やっぱでも
お風呂気持ちよかった
そりゃそうでしょうよ
まずやっぱ風呂入って
着替えないじゃん
着替えは持っていっとるもん
持っていっとったよずっと
最終的な着替えは
持ってたよね
車に行ったこと?
ずっと背負って
でさっぱりした後よ
寝るばっかりにも関わらず
普通は睡眠浴の方だよね
それが酒の方行って
乾杯だーぐらいの
よいしょーって
何時まで飲んどったの?
190分飲み放題はおったよ
190分?
最長のやつ
むちゃくちゃ飲んだるぞと
罪悪感なく
飲んでる写真が送られてきたから
もう家帰って早よ寝な
寝ろって書いてあった
早く寝ろ
飲んだ時点で眠気が
マックスにくるんじゃない?
疲労と
いつもより酔いが早く回って
得したなみたいな感じ
なんかどんだけでも酒入るわって感じ
むちゃくちゃうめーっていう状態
ビールが甘くなる
疲れすぎると
すごく果実のようだ
そんなわけないでしょうが
なんかこうガボガボ
そうじゃなくてもガボガボ言ってますけど
昨日ちょっと気にすいません
終わってあれよ
寝ろって言って
次の日
事務所の床で寝たから大丈夫
楽しかったのか
辛かったのか
楽しいゴールデンウィークでした
すごくご褒美な時間を
自分はもらった感じでしたね
山次郎を楽しんでいただける方には
そのデータで作った
マップで楽しんでいただきたいということで
まずは誰よりも100マイルを楽しみましたので
今度は皆さんが楽しんでもらう番ですね
ぜひ公式サイト更新してありますので
ぜひチェックしてください
ということで今回は
坪っちがいっぱいしゃべったから
坪っちゃが最後締めてください
今回はつぼいスペシャルという
ということで今回は
つぼっち100マイルチャレンジの話でした
皆さん気になるつぼっちの
2日間チャレンジでの体重の変化は?
と言いますと
こちらご覧ください
二回りくらい小さくなっていると思いませんか?
結論
人は5日間100マイル以上を歩き続けると
このようになる
ということでした
まあ痩せるには痩せましたけど
あんまりお勧めできるダイエット方法とは思えませんので
あしからず
岐阜トレイル連合がお届けする
岐阜トレイル連合の活動と提供
吉田誠の誠にお騒がせしておりますは
岐阜の里山活用を中心にした
フィールドワーク活動を通じて
地域再興を目指し
この豊かな自然の恵みを
次世代へつなぐ架け橋となるべく活動をしています
当番には
厨房機器運搬設置撤去の
株式会社トミダ
さあおいしいを補給しよう
おいえなの里山ワークス
企画から各種デザイン製作の
株式会社アドビスタ
以上の提供にてお届けしております
01:22:46

コメント

スクロール