スピーカー 2
IBUKI STATION
スピーカー 3
近藤です。
スピーカー 1
順子です。
スピーカー 2
森瀬です。
スピーカー 3
IBUKI STATIONです。
この番組は、トレランアウトドアスポーツのGPSトラッキングとライブ配信の
IBUKIを作る音頭のメンバーによる雑談番組です。
こんにちは。
スピーカー 1
こんにちは。
スピーカー 3
東京回久しぶりです。
スピーカー 1
はい、お久しぶりです。
スピーカー 3
お久しぶりです。
やっと順子さんに会えましたよ。
スピーカー 1
本当ですね。
スピーカー 3
何ヶ月もすれ違い続け、やっと再会。
スピーカー 1
すれ違いでしたね。
スピーカー 3
はい、お久しぶりです。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
なんでこんなに会えなかったのかな。
スピーカー 1
近藤さんが前回東京で収録しようとした時は体調を崩されて。
スピーカー 3
そうだ。熱を出して一回ごめんなさいしたんですよね。
スピーカー 1
そうです、はい。
スピーカー 3
はい、それもあったし。
なんか僕が東京にいる時に順子さんが関西に行ったり。
なんかね、逆。
スピーカー 1
小物の次の週に小物に行ったり。
スピーカー 3
ニアミスが多かったけど全然会えなくて。
TGTにね、僕がちょっと今年行けなかった。
スピーカー 1
そうでしたね。
スピーカー 3
お久しぶりです。
スピーカー 1
お久しぶりです。
スピーカー 3
そして今日はスペシャルゲストですね。
スピーカー 2
はい。
よろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
大市街地をこの前、5月4日に、8日と22時間59分で担当された森瀬茂雄さん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
ようこそです。
スピーカー 2
どうもよろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
今日は基本は森瀬さんのゲスト回なんですけど。
最初に、IBUKIステーションのお知らせを入れさせてもらっていいですか。
スピーカー 1
はい、どうぞ。
スピーカー 3
通常回が今週ないので、ご案内だけ。
適当に絡んでください。
はい。
スピーカー 3
急に言われても困るかもしれないですけど。
ひとまず、IBUKIからのお知らせですけど。
まず、3つぐらい。
大きくは2つかな。
あるんですけど、1個目。
今週末、スリーピークス八ヶ岳が行われますよね。
スピーカー 1
はい、行われます。
スピーカー 3
知ってます?
知ってます。
このスリーピークス八ヶ岳で、IBUKIが初導入。
知らなかった。
スピーカー 3
初めてGPSを使っていただくことになりまして、まずIBUKIが初導入に加え、
なんと、ライブ配信になります。
スピーカー 1
マジですか。
スピーカー 3
すごいですね。
スピーカー 1
激アツ。
スピーカー 3
そうなんですよ。
結構ね、楽しそうなレースってイメージはありましたけど、
その様子がライブで見れる初めての機会になりまして、
今回IBUKIブロードキャストを導入いただいて、初めてライブやります。
なので、僕は今日火曜日、東京にいますけど、
木曜日に八ヶ岳登りに思想に行って、
あさって金曜日設営やって、
土日とライブやってきます。
スピーカー 1
じゃあずっとこっちにというかね、
スピーカー 3
そうなんですよ。
そのまま八ヶ岳に行くし、三菱に登りに行くし、
ワンちゃんも撮りますよ。
スピーカー 1
そうだ、ワンちゃんレースがありますね、八ヶ岳といえば。
スピーカー 3
土曜日も日曜日もあって、
松井さんに聞いたんですけど、記念写真とか撮ると、
やたらワンちゃんカテゴリーが売れるらしいんですよ。
自分の写真よりも、愛犬とのペアランニング写真っていうのが、
すごい記念に皆さん欲しがるみたいな。
あと、キッズカテゴリーもあるんで、
お子さんのやつとかワンちゃんのカテゴリーもすごい人気らしくて、
ぜひそれもライブに残してほしいってことになり、
土曜日もがっつり本番なんですよ。
メインカテゴリーっていうか、トレラン的なメインは日曜日なんですけど、
土曜日もがっつり本番で、
そのために金曜日には設営とリハーサルが必要で、
まだ僕、コース知らないんで木曜日に疾走が必要で、
どんどんどんどんこう、前々みたいな感じになってますけど。
スピーカー 1
ワンちゃんにも息吹を。
スピーカー 3
いや、さすがに人間が持つんですよね。
ワンちゃん、主役はワンちゃん感がありますけど、
IBUKI端末は多分そういう人だと思いますよね。
行ったことありますか?
いや、スリピですよね。スリピないんですよ。
スピーカー 2
ないですね。
スピーカー 3
ないですか。
スピーカー 1
あやっちさんが毎年出てくるって言ってたって。
スピーカー 2
ああ、そうか。
スピーカー 3
というのがお知らせで、
なのでちょっと初めてベースの様子、
いろいろ名前聞くけど、
まだ映像見たことないって方も今年は見れるんで、
土曜日、日曜日はスリーピークス八ヶ岳の公式チャンネルで
配信になりますので、ぜひご覧ください。
スピーカー 1
楽しみ。
スピーカー 3
それから2個目がスタッフ募集の案内です。
スピーカー 1
求人ですか?
はい、求人です。
スピーカー 3
いつもIBUKIステーションで、
IBUKIのスタッフ募集してますってことで、
GPSのスタッフ、正社員募集してますっていうのは言っているんですけど、
ちょっとですね、ライブ配信のオペレーターさん、
スピーカー 1
本当に募集したいです。
スピーカー 3
僕実はここから6週間で4レースライブ配信になります。
スピーカー 1
スリーピーなんですか?
スピーカー 3
まだ言えない?
スピーカー 1
言えない。
スピーカー 3
でも6週間のうち4週間は、
スピーカー 1
ほぼ毎週に近いぐらいライブ配信があるってことですか?
スピーカー 3
増えてきました。
ありがたいことなんですけど、
いろいろ各レースでやらせてもらって、
それはうちでもということによくなってきていて、
すごい増えてきてます。
結構大変なんですよね。
っていうのと、もしかすると来年かぶり6週が出そうな状況になってきてまして、
いよいよ自分で頑張ればどうにかなるっていうレベルじゃなくなってきているので、
スピーカー 1
分身しないといけなくなってしまう。
スピーカー 3
そうですね。
すでにランカメさん、山走りながら撮ってもらうランニングカメラマンさんは、
各地でいろんな方にお世話になっていて、
どんどん経験者が増えてきて、非常に頼もしい限りなんですけども、
この人はこの人とこの人でとか、だんだんなってきているんですけど、
それをいろんな映像をまとめてスイッチングしたりとかやるオペレーションを、
今僕はほぼやってるんですけど、
それに興味ある方を募集したいです。
スピーカー 1
映像を撮りに行くんじゃなくて、本部で指揮を取るという、
みたいな感じですか。
スピーカー 3
そうですね。
一応前から募集を出してたんですけど、
本格的にこれはいよいよお願いしないとなと思ってまして、
できれば正社員で、いろんなレースの主催者さんと打ち合わせしたりとか、
準備をするのもやっていただける方がいたら理想ですけど、
もしかしたらライブ配信とかすごい得意で、
どれらも大好きなんで、配信のとこだけやりますよみたいな方がいたら、
業務委託とかでもいけるかもなんで、
そこは出会い次第で検討したいと思うんですけど、
お願いしたい内容から求めるスキルとしては、
ライブ配信に結構慣れてる方。
映像業界での経験とか、プロとしてのっていうのもあるんですけど、
どっちかっていうとネットワークとか、
ネット配信的な要素が強いんで、
ネット配信、ライブ配信を、
別にトレランドとか屋外イベントじゃなくてもいいんで、
何かしらやったことがあったり、
お好きな方がいいかなとちょっと思ってまして、
ちょっとそういう方、あるいはそういう方が近くにいらっしゃる方がいたら、
ピンときましたら、
ご応募いただければと思います。
以上です。
スピーカー 1
はい。
映像に興味がある方。
スピーカー 3
すみません。
スピーカー 1
大募集中。
スピーカー 3
大丈夫ですかね。
何が大丈夫ですか。
ということで、お知らせ終わりで、
スピーカー 3
今日のゲストトーク入りたいと思いますけども、
改めまして森精さん、よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 3
この人選は、
じゅんこさんが、
どうしても森精さんに話が聞きたい。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
言い始めて、
スピーカー 1
私が言い出しっぺで。
スピーカー 3
じゃあやりましょうってなったんですが、
まずそんな心を教えてください。
スピーカー 1
森精さんが、
大市街地今年出られて、
完走されて、
で、なんかその後に、
西の国に、
西の国走られててですね、
私応援に行ってて、
レースの後半で最後お会いして、
話してたんですよ。
それで、
なんかそこで、
すごい大市街地の話になって、
応援中に。
スピーカー 3
応援中、森精さんがレース中ってことですか。
スピーカー 1
そう、森精さんレース中に。
スピーカー 3
レース中に、
レース中にどうやってそんな長いこと喋るんですか。
スピーカー 1
いやいや、そんな普通にあって、
スピーカー 2
ゴールの手前だったんで。
スピーカー 1
ちょっと歩きながら。
レースの邪魔をしながら。
スピーカー 3
しかもその西の国の話じゃなくて、
スピーカー 1
大市街地の話でもリアルだったんですか。
いや、それで、
いや、今度ゆっくりちょっと話したいですね、
って言ってたんですけど、
いや、これゆっくり話すんだったら、
ちょっとなんか、
IBUKIステーションで話してもらった方が、
なんかいいんじゃないかと思って。
スピーカー 2
まさかその時、
この場だと思わなかったですね。
スピーカー 1
いや、あの時は、
そういうわけじゃなかったんですけど、
そう、あれ、
なんかその後にそういえばと思って、
今度おさんも多分いろいろ聞きたいだろうなと。
スピーカー 3
まあまあ、そうですね。
じゃあそれを、
その時の約束守って、
声をかけてくださって、
今日が実現したっていうことですか。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 3
いいですね。
ちなみに、
なんでそんなに話したいと思ったんですか。
スピーカー 1
それはですね、
森精さんが、
私の計画を真似して、
計画を作ったっていう。
スピーカー 3
十五さんが大市街地した時の計画をもとに、
森精さんが今回やったって。
スピーカー 1
そう、あの、
去年報告会あったじゃないですか。
あの時に、
私Excelで作ってたやつを、
多分画面に一瞬映してくださったと思うんですけど、
その一瞬を、
スピーカー 2
画面で発車を。
スピーカー 3
それを。
スピーカー 1
復唱して。
スピーカー 3
そっから。
あ、そっか、別に公開してるわけじゃなくて、
YouTubeの動画から聞いとったってこと?
そうですね。
スピーカー 1
いや、言ってくれたら普通に上げるのにと思って。
スピーカー 3
確かに。
すっげーマニアックな。
スピーカー 2
そこで、
その日どこで止まったかっていうの全部書いてたので、
それをベースに今回、
組み立てました。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
いや、それ聞いたらもうちょっと聞きたいじゃないですか。
スピーカー 3
それはじゅんこさん的にはね。
スピーカー 1
ちなみに、
ゴールデンウィークにゴールされた石川さんも、
私の計画を元に作ったって言ってたんで、
ちょっと話聞きたいんですけど。
スピーカー 2
もうちょっと参考にしてはいけない人だったなって、
石川さんが言ってたので、
すごい共感しましたね。
スピーカー 3
じゅんこさんの計画を元にすると。
スピーカー 2
徳本さん結構、
宿でゆっくりしただとか、
ポンタ焼き食べたって言ってたんで、
ゆっくりする時間だとか、
レストランで食べる時間を極力削っていけば、
同じぐらいでいけるかなと思ったんですけども、
ちょっときつかったです。
スピーカー 3
結果的には?
いけた?
スピーカー 1
結果的には予定どおりだったんですかね?
スピーカー 2
そうですね。予定一受けだったんですけども、
結構そうですね、
24時間行動が結構多かったです。
スピーカー 3
え?24時間行動?
スピーカー 1
23時間行動の日が。
スピーカー 2
3日ぐらいあります。
スピーカー 3
3日あります。
え?23時間行動ってどういうこと?
スピーカー 2
え?
スピーカー 3
それで次の日。
スピーカー 2
え?
次の日は若干長めに休憩はとってるんですけど。
スピーカー 3
そうなんですか。
ちょっとここら辺行動表。
スピーカー 1
でも最終、最後2日は23時間、23時間。
スピーカー 3
23時間、23時間。
スピーカー 1
私は本来に23時間行動はしてないです。
スピーカー 3
そういうことですね。
要するに、
これそういうことか。
1時から24時までやって、
6時半まで寝て、
そっから23時間だから、
次の日の5時半までかかってるとかっていうのを23時間。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 3
続けてるってことですか。
すごいな。
スピーカー 1
そうですね。
結果一緒ぐらいの日数とタイムだったけど、
辛かったってことですよね。
結構頑張りましたね。
スピーカー 3
ちょっとごめんなさいね。
じゅんこさんが去年?
スピーカー 1
いや、めっちゃ一緒ぐらいでしたよ。
スピーカー 3
ちょうど一緒ぐらい?
スピーカー 2
3時間ぐらい。
スピーカー 1
私の方がちょっとだけ早かったです。
スピーカー 3
そうか。じゅんこさんが8日と21時間43分で、
スピーカー 1
1時間ぐらいですよ。
スピーカー 3
森瀬さんが8日と22時間59分。
スピーカー 1
1時間ぐらい。
スピーカー 3
じゃあだいたい、
じゅんこさんの計画通りに行った。
けど、
結構大変だった。
それが喋りたかった理由なんですね。
スピーカー 1
苦労話を聞きたい。
スピーカー 3
質問しまくってください。
スピーカー 1
森瀬さんのご紹介してもいいですか。
スピーカー 3
元々知り合いなんですか?
スピーカー 1
そうなんですよ。
そういうのも、
2年前のスイスピークスで初めて出会ってですね。
その時、私は380キロのカテゴリーに出てたんですけど、
森瀬さんは700キロ、
あ、660。
660の方に出られていて、
すごい人だなって思ってたら、
すでにもうその前に、
トランスピレデの900キロとかを
完走されている方でしたっていう。
スピーカー 3
じゃあすごい本当の長いやつを
結構出られている方なんですね。
なんでそんな長いのばかり出てるんですか?
スピーカー 2
やっぱりちょっと好きなんでしょうかね。
あんまり短い距離、
走らなくてもいいんで、
長い距離だと。
若干ゆっくりできるというか、
ちょっと旅館的に、
お味わえるみたいな。
スピーカー 3
じゃあどんどん距離を伸ばしてきているって感じですか?
スピーカー 2
そうですね。
トランスピレデの900キロが、
今までの最長ですね。
スピーカー 3
いやそれ以上長いのはあんまりないですよね。
スピーカー 1
それ以上長いのがない。
スピーカー 3
あんまりね。
スピーカー 1
とは言いつつも、
去年のTGTも、
40時間、39時間くらいでしたよね。
くらいで走られているんで、
結構上位で完走されていて、
今年のサイヌクにも完走されているんで、
全然走らなくていいって言ってますけど、
普通に速いっていう。
スピーカー 3
100マイルとかでも、
全然速い森先生。
スピーカー 2
でも大市街地、結構きつかったんで、
10日後にサイヌクに出たんですけども、
結構やっぱりまだ、
体調的にちょっと疲労が。
スピーカー 3
いやいやいや、10日後に出てるのがおかしいですよ。
じゃないですよ。
スピーカー 1
なんでそんな詰めてるんですか。
スピーカー 3
なんでそんな詰めてるんですか。
スピーカー 1
っていうちょっと、
頭のネジがちょっと、
1本2本ちょっとどこかに、
落としてこられてしまったんじゃないかっていう。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 2
その後のTGT250キロはちょっときつかったので、
DNSしましたけども。
スピーカー 1
エントリーしてたんですか。
もともと大市街地サイヌクにTGTの予定だったってことですよ。
スピーカー 3
どうして?
スピーカー 2
なんかちょっとその時は勢い余って。
スピーカー 3
勢い余って。
スピーカー 2
結構計画立てるのが好きなんで、
ちょっといろいろと、
冬の間に計画立てすぎてしまって。
スピーカー 3
気持ちがちょっと乗っちゃって、あれもこれもってなったってことですね。
しかもね、TGTも100マイルとかじゃなく、
スピーカー 1
250キロ。
スピーカー 3
200でもなく。
スピーカー 1
シークレットカテゴリーの。
スピーカー 3
あれば一番長い方行きたいっていう。
スピーカー 2
そうですね、若干ちょっとエントリー費も安かったんで。
お得感があったという。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
そんな森生さん。
じゃあちょっと、
大市街地今回何でチャレンジしようと思われたのかっていうところが聞きたいです。
スピーカー 2
2022年の大市街地で参加してまして、
そこでちょっと無念のリタイアをしてしまいました。
億金あたりでリタイアしてしまいまして。
その時はもう本当にロストをしまくって、
タイムも関門ギリギリで、
メンタルも体もボロボロの状態でリタイアしたという状態で、
いつか完走したいなと思ってました。
大市街地の1回目はちょっと余地があって参加できなかったんですけども、
スピーカー 2
ちょっと今回ようやく参加できたというところですね。
なるほど。
じゃあずっとリベンジの機会を狙っていたということですね。
スピーカー 3
2022年の時は体力的にはまだいけたんですか?
いやもう体力的、メンタルがちょっと参ってしまって。
スピーカー 2
足も体力的にも若干ちょっと疲労もありましたけど。
スピーカー 3
そんなでも900とかいってる方が、なぜそんなに追い込まれたんですか?
スピーカー 2
やっぱりロストですかね。
やっぱり市街地のコストって結構、
900キロという家でもそんなにロストとかない。
自然の厳しさはちょっと他のレースにはないと思いますね、市街地は。
スピーカー 3
どの辺でロストしたんですか?
スピーカー 2
いやもう全般的に市街地は、全般的にロスト。
スピーカー 1
でも2022年の市街地出てた人みんな結構、すごい大変だって言ってたし、
私が大市街地やるって言った時も、
すごい大変だから頑張ってねって言ってる人がいましたよ。
スピーカー 3
マーキングがないっていうか、道がないですからね。
マーキングがないはよくあるけど、道がないはちょっと。
スピーカー 1
どんなレースですか?
トランスピレネはちゃんと道ありますもんね。
スピーカー 3
そう、そういうことですよね。長くても道はあるのが普通だったけど。
そうですね。
スピーカー 2
結構やっぱり市街地だとか大市が乾燥されてる方って結構強い方がいらっしゃるので、
自分もいつか乾燥したいなと思って今回申し上げました。
スピーカー 3
リベンジ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
見事に達成された。
じゃあちょっとそのリベンジに向けての準備をちょっと。
はい、いろいろ。
スピーカー 2
結構1ヶ月ぐらい前からエントリーをして、結構一期生の方がいろいろ動画をあげていただいて、
ポートキャストをあげていただいたので、すごくそれを聞きながら充実して情報収集ができました。
もうその時点から結構楽しかったです。
スピーカー 3
その報告会とかのやつを。
スピーカー 2
報告会も全部見ました。
スピーカー 3
すごい。
スピーカー 2
なるほど。
で、大体この市街地結構忘れてるんで、この区間はロストしやすいんだなとか、
そういった知識はもうそこのいびきステーションでちょっと情報収集させていただきました。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
あとはベース、ちょっと失敗したんですけども、徳本さんの。
大体この日にどこに泊まるって言ったところを参考にさせていただいた。
スピーカー 3
ちなみに順子さんを選んだのは何でだったんですか。
スピーカー 2
そうですね、やっぱり結構ゆっくりされてたって言ってたんで、
そこを切り詰めれば、やっぱり若干タイムにもチャレンジしたいなと思ったので、
10日は切りたいなとか思いつついったベースにさせていただきました。
スピーカー 1
確かに9日、10日ぐらいを目指す方からしたらちょうどいい計画かもしれないですね。
もっと早い人はあれですけど。
スピーカー 3
でもなんかよく寝られていて、計画通り進めていたっていうのは、
なんか計画の良さを感じましたもんね。
放課会の中でもね。
スピーカー 2
あとは宿なんですけども、若干コスト変わってたので、
サメ買いのところではゲストハウスを。
あと靴着で2日撮りました。
スピーカー 1
森精さんは飼育館を往復して。
スピーカー 3
1番の宿に。
スピーカー 2
4日、3日、1日、1日ですね、自分は。
半時計回りで4日後にサメ買い。
で、3日後に一旦靴着まで行ってですね。
そこからちょっと宿にデポしたものと入れ替えたり、
若干軽量化して1日で市の部分をぐるっと周して、
また靴着の同じ民宿に戻ってくる。
スピーカー 1
荷物を置いていけるっていうリミットがありますね。
スピーカー 3
軽く荷物軽くして行く。
スピーカー 2
1日分の荷物だけ持って、あとは宿にデポして。
スピーカー 3
ちなみにライダーズハウスIBUKI、見ました?
スピーカー 1
見ました。
スピーカー 3
主人が出てきた動画見ました?
スピーカー 1
すごい恥ずかしがってられてましたね。
スピーカー 3
じゅんこさんの魅力について語らせるっていう。
どこが好きなんですかって本人が言ってたの聞きました?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
ちょっと何か一言言ってください。
スピーカー 1
その説はお世話になりました。
スピーカー 3
IBUKI選手も聞いてるって言ってた。
じゅんこさんが出てる回は聞いてるって言ってた。
スピーカー 1
今日も聞いてくれるかな。
スピーカー 3
で、コース変わったんだけど、
サメ買い草芸もできるかもって言ってたんで。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 3
応援してくださってるんで。
よかったら、新コースになりましたけど、
ライダーズハウスも使ってみてくださいね。
スピーカー 1
森汐さんは別のところに、コースの近くのところに泊まれたってことですね、今回は。
スピーカー 3
じゃああの山の中の、あそこは行かなかったんですね。
高島トレールの途中の、北側のじゅんこさんが見つけた。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
マゴベーじゃなくて、
スピーカー 3
ハイソンゲストハウスっていうか、ゲストハウスじゃないか。
スピーカー 1
名前忘れちゃった。
スピーカー 3
何でしたっけね。
スピーカー 1
生地山峠から降りるところの。
名前忘れちゃった。
スピーカー 2
石川さんがたどり着けなかった。
スピーカー 1
石川さんがロストしてたどり着けなかったそうです。
スピーカー 2
よかったなと思って。
スピーカー 3
たどり着けなかったんですか。
帰りが上がれなかったんじゃなくて。
スピーカー 1
いや、たどり着けなくて河原でビバ、
私と近藤さんが必死で登ったところの下の川あったじゃないですか。
あそこでビバークして明るくなって、
暗いときに降りようとしたんですよ。
で、たどり着けなくて、
で、河原でビバークして明るくなってから行ったそうです。
スピーカー 3
せっかく宿取ってたのに。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
で、3時間ぐらいしか滞在できなかった。
スピーカー 3
もったいない。
あの道も対外ですもんね。
スピーカー 1
はい。
じゃあそこには森井先生さんは行かずに、
C1撃っていう。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
よざえもんだよざえもんだ。
賢いんじゃないですか、ここ、ビストン。
スピーカー 2
まあ舗装路なんで往復しますけども、
そんなにロストとかの危険性はない。
スピーカー 3
そうですよね。
スピーカー 1
ただC1日が生きるかどうかっていう。
スピーカー 2
そうですね。やっぱり最後の南岳あたりは夕方になって結構厳しかったですね。
スピーカー 1
体力的に。
はい、じゃあそんな感じで宿に、宿も泊まられて。
スピーカー 2
あとは自分、公職予布症で、あと虫も苦手なんです。
スピーカー 1
そうなんですか。なんで山に登ってるんですか。
スピーカー 2
なんででしょう。
っていうかだいぶ市街地気味じゃないですか。
なんで奥IBUKIのところは必ずドライブウェイ通ろうって計画して。
朝の8時までにはもうそこを通過するということで、
サメ街の宿はもう、夜中の11時ぐらいにはもう出て。
スピーカー 3
夜中の11時?日が変わってないですよ。
スピーカー 2
朝の8時までには通り抜けたいので、それぐらいに。
スピーカー 3
で無事ドライブウェイ通ったんですか。
すみません無理でしたって言ってる方いましたもんね。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 3
あれ純子さん今年のDiscord入ってないんですか。
スピーカー 1
入ってますけど、もしかしたら見落としちゃったかもしれない。
ごめんなさいって言って、もう無理でしたって言って上に行った方いましたけど。
命が一番大事ですからね。
スピーカー 3
結構公職予布症。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
知らなかった。
スピーカー 3
他は大丈夫でした?
スピーカー 2
あと虫嫌いなんで、やっぱりIBUKIステーションでマダニだとかヒルが出るって、
池田さんとか中川さんもおっしゃってたんで、
それはもう何とかしないとなと思っていって、
いろいろ調べたら、ペルメトリンっていう薬剤を下回りっていうか、
シューズだとか靴下だとかに散布しておけば、
マダニがくっついたら、そこでペルメトリンっていう成分でコロッとマダニが取れるっていうのを知って、
ペルメトリンっていうものを購入して、
ズボンの裾だとかシューズだとかにあらかじめ散布してました。
スピーカー 3
それで大丈夫だったんですか?
スピーカー 2
結果的には噛まれなかったです。
でもダニって別に足じゃなくても、至る所から。
スピーカー 2
だいたいでも下から上がってくるのかなと思って。
いやー結構。
ヤブとかで、いつの間にかこの辺とかに。
そうなんですね。
小さい虫はあまり凝視できないんで、
マダニかどうかは見ずに上がってましたけど、
結果的にたぶん噛まれてないので大丈夫。
スピーカー 1
じゃあそれの効果もあったかもしれないですね。
スピーカー 3
良い情報ですね。
スピーカー 2
あとゲーターですとかカーフスリーブも、
そういう虫除けの成分があらかじめ、
そういう繊維で作ったようなものを購入して持ってきたので。
スピーカー 3
本当に嫌いなんですね。
スピーカー 2
そうですね。
結果的にどちらかというと、コースのロストしやすい、
そっちの方に神経集中してたので、
あまり虫よりかはヤブだとかロストしないように
ということに集中して神経取れてたので、
あまり虫は優先順位下がったかもしれないですね。
スピーカー 1
実際行ったら忘れちゃいますよね。
夢中になってると。
いろいろそういう対策もされていた。
スピーカー 3
ちなみに今回ロストの方はどうだったんですか。
スピーカー 2
基本ロストしやすいところは昼にしか、
夜中に通らないようにしたので、
だいぶ慎重に、
あと2022年の時の市街地のロストしまくった経験もあったので、
かなり明るいライトを持って行ったり、
あと不要意に赤ピンクを綱渡りのように繋いでいくことを集中して、
不要意に下っちゃうと全然違う方向に下ってたりして、
上り返す時間ですとか体力かかってしまうので、
そこは慎重に行きました。
スピーカー 3
下らないようにするっていうのがポイントですか。
スピーカー 2
不要意にこっちかなと思って下ると、
そうじゃなかった場合はまた上り返さないといけないので、
必ず周りを見て、赤ピンク他にないかなとか、
慎重になりながら下っていくっていうところが良かったのかもしれないです。
スピーカー 1
ロストする前に気をつけるっていう感じですね。
スピーカー 3
ちなみに地図は何で見てたんですか。
スピーカー 2
地図ですか。
時計ですか。
時計だと細かいところ分からないときはスマートフォンの方で見ました。
スピーカー 1
森添さんの装備リストもさっきいただいたんですけど、
森添さん時計も予備を持ってるっていう。
スピーカー 3
そもそもこのちゃんとしたまとめ資料は一体なぜあるんですか。
スピーカー 2
あらかじめ計画立てるときには自分で装備リストを作って、
かつ全部量りで測って、
スピーカー 1
重さも全部です。
スピーカー 2
本当にその重さだけの価値があるかどうかっていうのをちょっと事前に。
スピーカー 3
すごい、じゃあこれ行く前から作って、これで重さを計画にして。
毎回山行くときはこういうの作られるんですね。
毎回作るんですか。
スピーカー 2
毎回作ってます。
スピーカー 3
すごい。
スピーカー 2
なるべく重いだけの価値が、効果がないようなものはできるだけ落としていくっていう。
なるべく快適に進みたいなと思ってますんで。
あまりレース中もトラブルだとか辛いをあまり楽しめない。
どちらかというと。
スピーカー 3
だいぶちゃんとした方ですね、森崎さん。
スピーカー 1
いや、すごい。
スピーカー 2
徳本さん結構楽しまれてますよね、きついの。
スピーカー 1
いやいやいや、そんなことないですよ。
スピーカー 3
どういうこと?きついの楽しんでる?
スピーカー 1
そんなことないですよ。
スピーカー 3
予想外みたいなことってことですか?
スピーカー 2
トラブルだとかきついこともなんか全然こう、あんまり減っちゃらって感じな。
スピーカー 1
そうなのかなとよく言われます、でも。
スピーカー 3
森崎さんはそういうのがちょっと気になる。
スピーカー 2
事前にできるだけ快適に進めるようにちょっと計画を立てるようにします。
スピーカー 3
なんか感じることはありますか、この装備一覧で。
スピーカー 1
そうですね。
時計の予備を持ってるとかも、もうほんと徹底してるなっていう。
壊れたりとかやっぱりする可能性あるじゃないですか、電気製品とかって。
徹底されてるなって思います。
ベースウェイトも5.5キロだから、たぶんそんなめちゃくちゃ軽いっていうわけではないのかな。
だから割と必要なものはしっかり持って、特にレインとかも予備を持たれてたりとか、防寒とかもたぶんしっかり持たれているので、
軽くしてもうガシガシ行くっていうよりは、もう本当に何かトラブルがあっても対応しようできるようにっていうような感じなのかなっていうふうに思いますね。
スピーカー 3
何かあっても大丈夫なようにみたいなことをメインに考えてっていう感じなんですかね。
何かはあったんですか?
スピーカー 2
やっぱりいろいろありました。
スピーカー 1
ちょっとここ聞いていきましょうよ、じっくり。
じゃあそろそろスタートしていきますか。
荷物は何か送ったりとかしました?
スピーカー 2
荷物は、そうですね、宿にあらかじめデポを送っておきました。
スピーカー 1
宿に送って、そこで受け取る。
スピーカー 2
で、そこで逆に、宿でなるべく短時間になるように洗濯せずに着替えですとかも入れておいて、
当然汚れた服はそのまま箱に入れて、家に送り返すということをやってました。
スピーカー 1
トモコさんが洗濯を。
スピーカー 3
奥さん?
スピーカー 1
トモコさんって言うんですけど、奥様はですね、海外レースもすごいサポートとかにも行かれる方で、
トランスピレネとか、スイスピークスとかもサポートに。
スピーカー 3
車を運転して?
スピーカー 1
はい。現地で車を運転して、外国人ばっかりいるエイドに行って、周りの人とかと仲良くなるみたいな。
スピーカー 3
すごいですね。
スピーカー 1
じゃあ、送り返す。
スピーカー 2
まだにがついてるかもしれないということで、嫌がってましたけど。
スピーカー 3
ていうか、4日着た服とかが届くんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
いや、頼もしい味方が家にいてくれるということで。
スピーカー 2
ヤマトのアプリを使えば、電票もわざわざ書かなくても、週間取りに来てもらえるので。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
本当に利用して、結構便利だなと思いました。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
ヤマトを駆使して。
スピーカー 3
そういうところまで時間削るのはね。
じゅんこさん、洗濯してましたもんね。
スピーカー 1
私洗濯してます。
スピーカー 3
普通に洗濯してほしてたよね。
普通に一緒にご飯食べたりとか、すいませんでした。なんか時間。
スピーカー 1
大丈夫です、全然。
宿で洗濯してました、自分で。
バッテリーとかもできるだけ充電し終わったものを入れておいてって感じです。
スピーカー 1
使い終わったものは繰り返す。
なんかさっきから、時計もあり、レインの指もあり、モバイルバッテリーの指もあり、結構お金かかりそうですね。
やっぱり、ピレイの900キロ行った時に、だいたい装備は揃えてたので。
スピーカー 3
そういうのに、やっぱりそれぐらいないとできないっていう。
スピーカー 1
確かに900キロだったら、十何日とかってか。
スピーカー 2
16日ぐらいかかりまして。
そうか、そういう時にサポートしてもらって、どんどん効果してみたいな。
スピーカー 3
その時に、もうある程度、2セットずつぐらいは揃ってるんですかね。
なるほどね。
スピーカー 1
すごい、ちょっと、財力がないとできない。
スピーカー 3
じゅんこさんはレインは予備持つことはないんですか。
スピーカー 1
レインの予備は、今回は持ってなかった気がしますね。
スピーカー 3
ベースによっては持つ?
スピーカー 1
100マイルとかトレデジアンとかは、デポバックに入れておきます。
それは300キロとかのレースは絶対入れます。
100マイルは天気が悪そうだったら入れます。
スピーカー 3
予備も。
そうですか。
スピーカー 1
デポバックの方に。
スピーカー 2
でもレイン2枚着て、寒い時に2枚着れば結構温かいです。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 3
防寒着として使う。
スピーカー 2
まあ、ミドルウエアみたいに HJTをかぶらなくても良いんで、
ヘッドライトつけたまま、2枚すぐ着れるんで。
スピーカー 1
あぁーなるほど、確かに大寒着。
スピーカー 2
大寒着としてレイン2枚って。
スピーカー 1
あっ、なるほど。
そうですね、レイン2つ持っていること、あんまりなかった。
中寒着だけ着て。レイン着る感じが多かったんで。
スピーカー 2
あとはその市街地の2022年の時にレインウエア結構破れちゃったんで
スピーカー 1
どんなコースですか本当
スピーカー 2
その時の記憶があったので
スピーカー 1
破れた時用に
スピーカー 2
レインがちょっと破れると結構致命的
スピーカー 3
確かに危ないよね
スピーカー 1
確かに
恐ろしいコースですね
スピーカー 3
なんか確かにズボンとかビリビリで破れてる人もいましたもんね
スピーカー 1
いやー怖いわ
じゃあちょっと大市街地の方も聞いていきたいなと思います
森生さんは半時計回りで
2022と同じ回りでリベンジするのと
4月25日に出発をされて
初日はどんな感じでしたか
スピーカー 2
初日は東海道自然歩道で
本当に歩きやすいところだなと思っていて
しがらきのコンビニでそこで3日分の食料を補給した
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
そこでカレー飯を7つとカロリーメイト
スピーカー 1
7つ?夜、朝って2個ずつぐらい
スピーカー 2
カロリーメイト10箱ぐらいか
スピーカー 1
行動食は結構カロリーメイト
スピーカー 2
カロリーメイトと牡蠣ピーが行動食で
あと仮眠の前後でカレー飯
スピーカー 1
すごいもう結構決まってる感じ
カレー飯の数が足らなかったらどうするつもりだったんですか
スピーカー 2
コンビニになかったら
それ考えてなかった
その時は違うカロリーになりそうなものを買ってたと思います
スピーカー 1
カロリーメイトはジップロックに入れ替えたりとかするんですか
スピーカー 2
当然かさみます
スピーカー 1
1個だけカップを持って行ってみたいな感じですか
スピーカー 2
カップというかアルファ前の袋みたいなもの
スピーカー 1
それ入れて食べる
なるほどそうですよね
スピーカー 2
ここのしがらきのコンビニではひとみさんとちょうど
いろいろとイートインコーナーでお話をさせていただきます
スピーカー 3
イートインコーナー
スピーカー 1
すごいこの日は夜の公園までその後も行かれてますね
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 3
夜中の11時ぐらいまで歩いてる
スピーカー 1
結構長いそんなにアップダウンがあるコースではないですけど
スピーカー 2
確か徳本さんが夜行バスで行ったって言ってた
自分は全泊して新幹線で全泊してたんでそれなりのちょっと余裕はありましたけど
スピーカー 1
6時半にスタートされてますね
スピーカー 3
前菜の前の水
水おいしかったですか
スピーカー 2
そこはまだ順調でした
夜の公園でゆっくり休んで次の鈴鹿に備えたっていうことですかね
そうですね
スピーカー 1
じゃあ2日目は