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グッドモーニング、ともみんです。 ようこそ、自由と妄想劇場へ!
このチャンネルでは、女優歴20年の私、ともみんが、声、表現、心の使い方を通して、人生の主役として輝くためのヒントをお届けしています。
ぜひ、チャンネルをフォローしてお楽しみくださいね!
今日のテーマは、マインド系スタエフ配信者┃感情の境界線、です。
結構、スタンドFMで気持ちをお話ししたり、今思ったこととか気づきをシェアされている方多いと思うんですけど、
どこまで話すのか、どこまで本音を出すのか、みたいなのが最近気になっています。
私もマインドを話すことがあるので、ちょっとその辺りお話ししていきます。
配信をされている方も、聞く専門の方も、こんなことを考えてるんだって思いながら聞いてもらえたら嬉しいです。
本題に入る前にお知らせがあります。
私が初ローンチした講座、スポットライトアカデミー、開校日が決まりました。パチパチパチパチ。
バレンタインデーの翌日、2月15日の日曜日からになります。
開校が決まったということは、お申し込みいただいたということになりますので、本当に心から感謝しています。
よくいろんな講座が今あふれているかと思うんですけど、豊かで幸せになるためにやるべきことっていうのは、
実は全部同じ方向に向かうなって個人的には思っています。
だから何を学ぶかっていうところは、どこで学んでもOKなんじゃないかって思うんですよね。
それよりも大切なのは、誰から学ぶか、誰と学ぶか、人じゃないでしょうか。
私が得意なのは、ワクワクさせること、それから難しいことを楽しく分かりやすく伝えること、繋がりを作ることです。
今このタイミングで一緒に夢を追いかけたい、そんなふうに思った方は、公式LINEをお友達追加していただき、そこからぜひお問い合わせしてくださいね。
LINEからスタイフの感想やご質問いただくのも大歓迎ですので、よかったら気軽にご連絡いただければと思います。
はい、ということで本題に入らせていただきます。
今日はマインドケースタイフ配信者さんのお話で、感情の境界線について語っていきたいと思っています。
よく私の思いを語ります、気づきをシェアしますっていうようなタイプの配信をされている方がいるかと思います。
私も自分が思っていることとか考えていることっていうのを発信している一人でもあるんですけど、
基本的にそのマインドを発信するってめちゃめちゃ素敵だなって思ってるんですよね。
素直な気持ちをお聞きするのもいいなって思うし、スタイフで配信されている方って本当にいい人が多いですよね。
そういう方が何を考えているのかっていうのを聞くっていう時間が、私は基本的にかなり好きです。
皆さんの配信は本当に魅力的だなって思いながら聞いているので、
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私も自分のマインドとか思っていること、今の気づきみたいなのをシェアすることに対して、
基本的にはポジティブな思いを持っています。
ただ一方で、自分が思っていることっていうのがちょっと不安なことだったり、マイナスやネガティブな気持ちを持つこともありますよね。
それをどの程度皆さんにシェアするかっていうのを悩んだりすることがあるんですよね。
私がよく言っている通り、ダメな自分も基本はウェルカムしたい。
イケてない自分も可愛いねっていうのが私の基本的なスタンスではあるんですけど、
愚痴の配信みたいなのはちょっとしたくないじゃないですか。
このバランスって意外と悩んでいる方いるんじゃないのかなとか、
私自身も言いすぎたかな、大丈夫かなって思ったりしたことがあったので、そんな話をしていきたいなって思ったんですよ。
そんな中、私がサブチャンネルを作っていて、
楽屋ウラトークっていう名前で去年の10月から配信をしています。
その理由はいくつかあるんですけど、その中の一つは、
すっぽいところを出す場所、別の窓口を作ったっていうのが一つキーポイントかなと思っていて、
メインのこのアカウントとは違って、もっと日常的な思考、今思いついたこと、今ここみたいなのを出す、放つ場所っていう感じで作りました。
ネガティブもポジティブも含めて、今の自分を出せるっていう、すごく私にとって大切な場所になっています。
それを踏まえた上で、じゃあ私がこのアカウントで感情の境界線としてルールを挙げるとしたら、3つあるかなと思っています。
他にもいろんな考え方あるかと思うので、参考程度に聞いていただきたいんですけど、
私がルールにしていることの一つ目は、素直さを大事にするっていうことです。
感じたことを感じたまま、そのまま出すっていう、認めるみたいなところを重要に思っています。
ただ、感情のまま全てを話してしまうと、ちょっとネガティブな要素だったり、誰かを傷つける可能性がゼロではないので、
一呼吸を送るっていうのを、この自由と妄想劇場でのマイルールの一つ目にしています。
はい、ルールの一つ目は素直さを大事にするっていうこと。
じゃあ次、ルールの2つ目なんですけど、不足感から話さない。
これを結構大事にしてまして、話した後の自分を想像して、
いや、これちょっと満ち足りてなかったから、何かを埋めるために話してないかなって思ったらやめます。
この話をした後、たとえすっきりしたとしても、何か不足を埋めるために話しているのって、
そのすっきりがやっぱり一時的なものだと思うんですよね。
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だから、未来の自分が話してよかったって思えるかどうか、誰かを傷つけてないかどうか、みたいなところを大事にしています。
ルールの2つ目は不足感から話さないっていうこと。
不足感とか非核とかは、ネガティブな中でもその連鎖を生むものだなと思っているので、
基本的には不足っていうものを避けるようにしています。
そして、ルールの3つ目は表現を否定しない、でも伝え方に気をつけるっていうことです。
何かを伝えようとするっていう行為は、すごく尊いものだなって私は信じていて、
いつも私は人類みんな表現者をテーマに掲げているっていうところもありまして、
表現をすること自体はめちゃめちゃ素晴らしい、尊い、喜ばしいものだって思っています。
だから、例えば落ち込んでいるときの感情だったとしても、それを出そうとした自分っていうのはすごく素晴らしいなっていつも思うんですよ。
だけど、伝え方っていうのがやっぱりあると思っていて、
あまりにも暗すぎるとかは、私のキャラクターとはちょっと違うかなと思っているから、
それは避けようと思っていたり、怒り狂ったりとかもね、
怒り狂った瞬間があったとしても、それを改めて話すときは、ちょっと俯瞰した姿勢で話すようにしています。
表現として、ただただ話す、語るみたいなことありますよね。
それをするのはサブチャンネルの楽屋裏でするっていう風にしています。
こちらのチャンネルは、ある程度私の中でパッケージ化されて、朝聴くのにふさわしいように、爽やかで楽しく、殺送感があるっていうのを大事にしているんですよね。
そのイメージから大きく外れないように気をつけています。
ルールの3つ目は、表現は否定しないけど、伝え方にちょっと気をつけるっていうことでした。
いかがだったでしょうか。私の感情の境界線の3つのルール。
基本的に何かを出そうとすることに対しては、自分自身に対してもですし、どのパーソナリティさんも歓迎して、それいいねってすごく肯定したい気持ちがあります。
人を傷つけたり不足感や非核とかから生まれたものっていうのは、結局その先に気持ちが満ちることはないので、それだけはちょっと避ける。
あとは表現の仕方、伝え方、ちょっと気をつけてるよっていうお話でした。
やっぱり前回の放送でも言ったんですけど、ネガティブも自分の一部で、ネガティブの反対側にポジティブもあるって信じているし、それはそれで大事なファクターだなとは思ってるんですよね。
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ただ1個境界線を持っておくことで、私もですし聞いてる皆さんも心地いい配信になるかなって思っているので、今日はちょっとそんな気持ちをシェアさせていただきました。
サブチャンネルも去年作って楽しく配信はしてるんですけど、まだまだ実験中なところもあります。
サブチャンネルも含めて2つのアカウントをアクティブに運用している人は意外と少ないかなと思うので、意見交換ができたりしたら嬉しいなと思っています。
ということで今日はマインド系スタエフ配信者の感情をどこまで出すか感情の境界線というお話をさせていただきました。
いかがだったでしょうか。
パーソナリティをされている方は自分のこだわりってどんなところにありますか。
よかったら聞かせていただけたら嬉しいです。
リスナー専門の方はいつも配信を聞いていただいて、なんか気づいたことがあったり、私の放送そんな感じだったんだって思っていただけたら嬉しいです。
今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
皆さんいいねやフォローそしてコメントがとっても嬉しいので、あなたからの一言でもいいので感想を聞かせていただけたら嬉しいです。
ということで今日も圧倒的に自由に自分らしく人生の主役はいつもあなた。
お相手はトモミンでした。
お相手はトモミンと千葉の王ちゃんでした。
今日めっちゃ入ってきた。
じゃあねー。