そのハードルはすごく低いと思うんだよね。私がこんなだからさ、やっちゃえだよみたいな。ごめん、お金かかるけど、ちょっとやってみなよとか、なんかそういう感じで。
で、もしお客さん集まらなかったら、もう前の日にキャンセルしてもらえればいいからっていう感じの、たぶんハードルの低さがあると思っていて、それはちょっと、なんていうの、自分で言うのもなんだけど、魅力じゃないのかなっていう気はしてます。
とまり際本の中。私に戻るためのブックガイド。 暮らしの中で誰もが背負っている役割。時にはほんの少しだけ解き放たれて、自分を見つめ直してみませんか。
あなたの役割をふっと解いて、一人の私に戻してくれる本を、茨城県下妻市のブックカフェ、トクブックスがご紹介。
ワンエピソード一冊。本の紹介とその一冊を選んだ思いを語ります。
こんにちは。パーソナリティを務めますトクブックス店主の平忍です。 こんにちは。アシスタントを務めますワークライツパブリッシングの佐野巧です。
はい。 よろしくお願いいたします。よろしくお願いします。
パブリッシングがつきましたね。 いつも言わないのに、今うっかり言っちゃったと思って。まあいいや。嘘ではないし。
なんか今日からどうしたのかと思いましたけど。 まあいいや。撮り直そうかなと思ったけど、まあいいやって感じなんですけれども。
なんかパブリッシングで思い出したんですけど、あれジンフェスの話ってしましたっけ?感想の話って。
してないかな? してない。なんかどうでした?なんかちらっと伺いたいなと思ったんですけど。
えっとですね、ジンフェス。本屋が流行った完売です。
あ、おめでとうございます。すごい。
はい。 で、もう一冊の方はどうでした? もう一冊はちょびっと残ってます。
これあの、何かと話題のね、マッチングライブラリー。 そう、マッチングライブラリー。
じゃあ、ちょこっと残ってるってことは、もしかしたらトクブックさんに来たら買える? そうですね。買えますよ。
これぜひそっちもね、読んでいただきたいなと思うんですから。 実際どうですか?対面の販売で、しかもいつもトクブックさんにいらっしゃるお客様とは違う方がね、いらっしゃってるじゃないですか。
そうですね、はい。なんかやっぱりすごく楽しかったです。
で、なんかあの並びがですね、私たちこう、えっと、私のお店と、あと棚オーナーさんたちが隣にボンボンって並んでくれて、ちょっとなんか、割とチーム感があって楽しかったです。
チーム、トクブックスみたいな感じでね。
で、あのうちのお店で、あの、物販してくださる宿の、えっと、イータさん、イータの小屋さんとか、ももたん、スタジオももたんとかも並びだったので、なんかすごく私はホーム感が強くて、初めて行った場所なのに、なんかめっちゃ楽しかったです。
なんかみんなで文化祭出展しちゃったみたいな感じですよね。 そうそうそう、それぐらいな感じはありました。
どうですか、なんかあの、こう普段の、このいつもの知り合いじゃない方々とも結構交流あったんじゃないかなと思ったんですけど。
そうですね、だからやっぱり本当に、だからね、えっと、まあ本屋が生えたの方は、なんとなくこう、なんていうの、内容がわかるじゃないですか。
で、マッチングライブラリーの方って、やっぱり全部説明しないと、あの、わかんないから、あの要はちょっと真面目な想定だし。
まあ、あえてね、あえて真面目な想定にしたんですけど、で、一応、なんかちょっと気になってるなっていう人には、全部言うわけですよ。
この、これは私がマッチングアプリにはまってって言って、で、その出会った男性を全部、あの、分類法で分類しましたって言うと、みんなにイヤって笑って、なんですかそれって。
で、買ってくださる方もいて、で、ちょっと何週かして、ちょっとやっぱり気になるかって言って、買ってくださる方もいたりとかして。
たしかに、こう、みなさんの心にひっかくるものがあるんですね。
そう、なんかやっぱりそういうのを、あの、出した方がいいんだなって思いました。
うんうんうん。
あの、特にジーンフェス、真面目なやつはあんまダメなんだなって思って。
うーん、結構なんか、みんな気になるけど、でもそんなになんか表だって、話し聞きに行けたりしない、できないしみたいな、そういう話題でもありますよね。
あ、そうだね。
ね。
そうですね、そうそう。
なんかその、まあ、あの、友達が、自分が病気になった話を書いたんだよね、そしたらやっぱそれすごい食いつきがあって。
へー。
え、言っていいのかな?
私が死亡感になったわけ。
ちょっとなんか、あの、話題が生々しすぎますよ。
だからそうすると、あ、うちの旦那もそうなの?とか、私もみたいな感じですごい食いつかれてて、めちゃくちゃ売れてるじゃん?とか思って。
結構そういうことって、ちょっと共有したいけど、でもなんか、え、どこで共有したらいいんだ?とかあるし。
なんかそこでちょっと病気トーク始まったりとか、なんか数値の話とか始まったりとかしてて、え、めっちゃ楽しそうだなと思って。
だからこういう感じかと思って、やっぱ恥をさらけ出すっていうか、言いにくいことを言うっていうことが、結構その、なんていうの、人に刺さるのかなとは思いました。
おしゃべりでは、あえては言わないことだけど、でも本に出したら言えるから、
そうそう、聞いていいんだって思うもんね。
そうそうそうそう。ちょっとこれ、僕のこれからの本作りの参考にもさせていただこうと思います。
そうですね、はい。
で、今日はまたね、一冊紹介してますとかって言っておきながら、本紹介しないんですけども、
最近そんな回が。
ちなみに、次もそういう回になる予定なので。
そうなんですね、はい。
で、かねてから話してみたいなと思ったのが、トックブックスってお店が始まって、今10ヶ月くらいは、いかないか、9ヶ月。
そうです、1月オープンなので、そうですね、9ヶ月。
ぐらい経って、で、ポッドキャストも始まって、僕うっかりしすぎてて、20回の節目完全に忘れてて、
ねえ、だいたい忘れてるよね、いろんな節目を。
良くないですね、この人間関係を潤滑にしていくために。
全然大丈夫ですけどね。
あって、ちょっといろいろうかがってみたいなって思ったんですよ、ポッドキャスト始めてどうでしたかっていうのと、
お店を始めて、8ヶ月、9ヶ月たってみて、何か始めた直後と、今と変わってきたことあるのかなと思って、
どのへんからいこうかな、ポッドキャストのほうからいきましょうか、入りやすいんで。
今、これが25か、もうそんなやってるんだ。
25ですね、ここが。
前回の動画が。
なので、ってなって、エピソードをいろいろ重ねてきたわけですけれども、
お店の中で、ポッドキャストやってたから生まれてきたものとか、人に出会ったとかあります?
あと、タイラーさんの中での変化とか発見でもいいですし。
本当にさ、こんなこと言ったらあれですけど、本当に誰が聞くんだろう、みたいな。
というのは思いつつも、でも何かほら、佐野さんが、お店の魅力を伝えたいっていうふうに提案してくださって、
この間、御書院を始めたんですけど、御書院をもらうことを目的にしてくださった方が、
佐野さんが作ってくれた、このポッドキャストのカードを持ってってくださって、聞いてくれたみたいで、
その後に、やっぱり本を購入してくださったんですよ。
ほんとうち、うちの本めっちゃ売れてるから。
そうなの。
合計何冊ぐらい出たんですかね?
うちにしてはだいぶ売れてるんですよ。
だから、すごくそういう反則の仕方があるんだなっていうのは、ありがたいなと思った。
だから、やっぱり私たちの拙いというか、話でも、ちょっと、じゃあって思ってくださる方がいるんだなっていうのは、すごく効果的。
よかった。
多くはないけれども、一定の平均していつも視聴者数があって、
ちょっと僕の方でも、あんまりこのポッドキャストの発信ができていないので、全然申し訳ないんですけれども、
そもそもポッドキャストってバズらせるようなメディアではないっていうのは聞いてはいて、
でも、じわじわと広がっていく感じがあるっていうのは、嬉しいなっていうのはありますね。
いいと思います。じわじわがいいです。
よかった。
じわじわがよくて、リアクションみたいなのがあると、本当にワオっていう感じ。
そうですよね、コメントくださる方。
やっぱりアーカイブとして残ってるわけじゃないですか。
だから、これ何年か後に聞いてる人がいて、
お店がなかったら大変だけど、お店にちょっと興味を持ってくださる方が、
そのタイミングで出会うってことも、もちろんきっとあるわけですよ。
で、またうちの本がお買い上げになってくるからね。
そういう意味でいうと、すごく宝物っぽいじゃないですか。
そうかも。
いいなと思って。
これでまた聞き返して、あの頃こんなこと考えてたんだなってあるかもしれないし。
そういう意味の記録にもなりますからね。
そうだよな。
割とあれですか、ポッドキャストきっかけで来る方もいらっしゃるんですかね?
本当にポッドキャストを聞いて、私の声聞いて、わー!寺田さんだって言って。
本物だって。
そうそう、そういうのもありましたし。
芸能人みたいね。
まさかのね。
僕も何気に、ポッドキャストやってるんですよって言うので、TARD作ったじゃないですか。
しもつまのTOKYO FOXさんっていうところも一緒にやってるんですよっていう風に渡したときに、
ここ知ってます?行ったことないんですよね?みたいな感じで。
そうなのよ、みんな来たことないのよ。
でも、ちょっと気になってる人は結構いるみたいな感じで。
気になってる人が、われわれのお話を聞いて、怖くないよみたいな感じで。
そうだよね、入り口としてね。
やっぱ本屋さんって、特につたやさんみたいな大きなところじゃなくて、チェーンじゃなくて、個人の本屋さんって、ちょっと怖いってあるんですかね?入るのが。
うちはでも特にあると思う。だって本当に民家だから。
門構えが民家ですよね。
民家ですからね。
ちょっと懐かしさを感じるぐらいのね。
一歩入ればちょっとまた別世界じゃないけど、ちょっと雰囲気変わるからあれですけど、やっぱ入るまでは本当に思うんです、私も。
お邪魔します、呼び鈴鳴らしたほうがいいのかなみたいな。
そうなんだよね。
都内の本屋さん、個人の本屋さんに行ったときに、意外と天守さんの知的な感じがかっこいいんだけど、あれちょっと僕なんか入っていいのかな?みたいな思うことがあって。
それはちょっとありますよね。
でもそれも楽しむ感じで行くとね。
全然、僕何回も来てますけど、みたいな雰囲気で入っていくみたいな。
ちょっと息を整え。
なるほどね。
そういう最初のハードルありつつも、いろんなお客様が来てくださっているじゃないですか。
本当に結構遠くから来てくださる方が多くて、
宇都宮とか、やっぱり栃木とか、
栃木が行きやすいのかな?ここって、私あんまりよく分からないんだけど。
行きやすくはないです。
栃木から来てくださって、やっぱり学校師匠さんやってる方が一回来てくれたときがあって、
私も学校師匠やっててって言って、いずれなんかちょっとやりたいと思っててっていう方は、
結構、やりたいと思っている人が視察に来るみたいなのはある。
え、なんか視察OKですみたいな感じで言ってるわけでもなく。
別に言ってないけど、応援しますみたいな感じで。
あれですか、平田さん自身が実は師匠やっててっていうのは、結構外に発信している情報として出てるんですか?
うん、そうだね。
そういうのもあってなんですかね。
だと思います。
栃木も割と何件か、個人の職員さんがね。
栃木こそ応援と思いますけどね。
うちの宮あたりとかね、特にそうだし。
そっか。
なんかありますか、反響っていうか。
やっぱあの、この番組、とまり際本の中をワークライツの一緒に作っている関係の人が聞いてくれたりもするし。
そうなんですね。
あとやっぱり、今ちょっとここでは話したかな、ミトでやっている謎解き制作団体の方々とも細々とはやっていて。
やっぱその方とも、トクブックスさんのこのポッドキャストの例を出しながら、こういう風にやっていて。
聞きました、私。
よかった、ありがとうございます。
横山さんが、もう大体私のこととか、トクブックスのこと、大体なんとなく想像ついてるって言ってましたね。
そうなの、ジーメスでお会いしたって。
本物にお会いして、なんとうちの息子と同い年。
若っ!と思って、そんな若いのに、なんかそんな団体を率いて小説も書いていらして。
しっかりしてるんですよね。
しっかりしてる。
しっかりしてるんですよねっていう、なんか言うと自分がすごい年取ったなみたいな、嫌なんですけども。
でも私なんか、横山さんっていう苗字が出てこなくて、レイさんですよね。
レイさんのレイがすごくきれいなレイ字でしょ。
それだけインプットされてたの。
だから初対面なのに、あ、レイさんですよねって言っちゃったんだね。
だから多分、すごい気持ち悪いおばさんと思われただろうなって。
ガチ目のファンかなみたいな。
なんだっけ、横山が、苗字が出てこないって思って。
名前の方が印象残りますよね、横山さんはね。
なんかそういう横繋がりがひっそり生まれていくのもいいなと思うし。
そうですね、面白いですね。
横山さんともポッドキャストやるとき、準備してるときに話してたのが、
やっぱり小さい会社というか、小さく事業やってる人ほど、やっぱりその事業者そのものを好きになってもらわないとダメだよねみたいな話はしていて、
もちろんサービス提供価値がちゃんとしてるのももちろんなんですけれども、
例えば同じくらいの価値を提供しているところだったら、
この人いい人だよなって思う人と一緒に仕事した方が多分いいなとは思うんですよ。
って考えたときにやっぱり、人の良さに伝わるのって音声かなっていうのもあって、
タイラーさんにやってみませんかって言ったし、横山さんにもやってみませんかっていうお誘いはしてたんですよ。
なかなか自分の方も試行錯誤をしながらなので、バーンとすごいぞみたいな感じではまだまだいけてないんですけれども。
お店の方はどうですか?
これは僕が最初思っていた感じと違う感じになっていったんだなっていう感覚がずっとあるんですけども、
最初本当に1月のオープンしたて、クラファン僕がやってた頃に来たときって印象として、
お客様とタイラーさんとの1対1の時間が連続でいっぱい続いていくのかなって感じだったんです。
お客様とのじっくり話す時間があって、それが終わって帰っていったらまた次のお客様が来てじっくり話してっていうその連続。
もちろんそういうときもあると思うんですけど、今はね、だってひとたなオーナー制度があって、ここでいろんなワークショップがあって、
お客さん同士の横つながりがいっぱい生まれてじゃないですか。
お友達作りにはもうひと役買ってると自負しております。
だからそれでもう本当にうちじゃないところでコミュニティを作ったりとかっていうのはもちろんあったりするし、
それこそ出かけたりとか、本当にお友達に対して仲良くされてる方たちもたくさんいるので、
それはすごくいいなと思って。
結構そこって狙い通りに…
今の危険だな。
下妻ヤンキー。
もう一回行きますか。
結構そこって狙い通りに行ってた感じなんですか?
いや、でもここまでとは思ってなかったです。
イベントで言うと、哲学夜カフェとかはすごくいいんですよ。
そういう人が集まってくれるから、それこそ深い話ができるような場になっていて、
哲学対話って相手の話を最後まで聞くとか、話を遮らない、論破しないとかっていう基本的なルールがあって、
でもその日はニックネームで呼び合う。
だからそれこそ役割だったり肩書きはなしなしでやるから、
そうすると本当にその自分の思いを話すことができるっていう。
そういうことを言っても大丈夫な安心な場を作るっていうことでやってるんだけど、
それが本当に私もすごくよくて、その人となりが本当によくわかるから。
すごいお店の役割を説くっていうのとマッチしてる感じですよね。
やっぱりちょっと辛い話とかも出てきたりするんですよね。
やっぱり追い立ちで、どうしても引っかかって前に進むときに、どうしても引っかかってしまうみたいなのも、
結構皆さん、話せる場になってて、それがすごくいいなと思って。
ほら茶化すでもない。大人だし茶化すでもないし、
あんなこと言ってたよねっていうことでもないから、本当に素敵なお客さんばっかりですね。
そこで茶化す人とかが現れちゃうと、それこそ青牛が嫌いな王子様みたいな、あの展開ですよ。
そういう心配とか、私があれだけど、すごくいい時間を過ごしてもらえてるんじゃないかなって。
やっぱりイベントに参加してくれたときは、みんなびっくりするわけ。
そんなふうに考える人もいるんだって、その知ることに結構びっくりして、
私もそうなんだけど、私が思ってたことと真逆な話が出てきたりするから、そうなの?みたいな。
これはね、本当にちょっとみんなやったほうがいいよね。
そういう安心して話される場だからこそ、この考え方っていいのか?少数派すぎておかしくないか?みたいな、言えるんですよね。
本当にそう思うんですよ。自分もこれ言ったら恥ずかしいかも、でもここならいいや、言っちゃえっていうふうにハードルが下がってるっていうか。
聞いてる側も、あ、それあるんだって結構真剣に受け止められるでしょうしね。
そうすると、さっきだれだれさんが言ってたと思うんですけど、私はこうでって、
誰かが言った言葉を拾って、自分がこう変化しましたっていう話も出てくるわけ。
めっちゃ素敵だなって。
いいですね、その会話を生むみたいな感じ。
すごいなと思って。
そういうのを結構思い描いていたというか、もちろん計算の部分と計算じゃない部分とあると思うんですけど、
平田さんなりの理想の場所みたいな、理想像があったんですかね、ずっと。
なんかだから、それこそ哲学カフェにしても何にしても、やっぱり人との出会いで、
だってさ、出会いなんてどんな人と出会うかわからないじゃないですか。
お店にどんな人が来るかもわからないし、でもお店に来た人との会話の中で、
じゃあやってもらえませんか、ファシリテーターとか、じゃあこういうイベントやってみてくださいとか、
あとだからちょっとやらせてもらっていいですかっていうのがあって、本当に人との出会いがすごかったなと思って。
もちろん佐野さんもそうですよ。
ありがとうございます。
ちなみになんかねまあまだ1年なる前でこういうことを伺うのもあれですけど、
例えばこんなことやりたいなって思いながらできたこととできないことあったのかなと思ってやろうかなーって思っていたけどまだできてないんだよなーみたいなことってあるんですか?
あんまりそのなんていう本当に行き当たりばったりじゃないけど、
そのとりあえず場所を開いてお店を開いてみてで転がりながらやってみようがとりあえずあったので、
でなんか最近そのレンタルスペースに関して言うとそのやっぱり場所を持たないけどこれからちょっとチャレンジをしたい。
特に女性が多いんですけどっていう人のなんかもうチャレンジショップじゃないけど、
なんかそういう場所として活用してもらうっていうのがすごく私の中ではあのいい活用の仕方だなと思っていて、
でそれこそそのマッチングじゃないけどあの人とこの人はいいかもっていうのもやっぱりわかるじゃないですか。
っていうのもあったりとかうんそうですね。
それはねすごくこうあとやっぱりね一つ思ったのが私このお店の人だから私が全部決められるんですよ。
まあそうですね。
でそうすると本当に話が早い。
確かに。
いろんなことが。
で例えばまあこの間まあ多分来月開催するんだけどヨガの先生とピラティスの先生がいて、
でそこを私がヨガとかピラティスこうレンタルスペースやってもらうんだけど私参加できないんですよ。
なぜならカフェをやってるから。
そうですね。
ででも私もやりたいと思っててでどうにか夜やってくれないかって。
で夜開催するときはじゃあそのヨガの先生とピラティスの先生コラボしてもらって、
で私も参加者として参加したいっていうのをやってほしいって言ったら彼女たちがすごくあそれ面白そうでこういうことができそう。
最初ピラティスでちょっと不活用目あってでその後ヨガで睡眠導入にこういいやつをやろうとかって言ってから
ぜひそれをお願いしますって言ってじゃあいつやろうって言ってもうバババババって決まっちゃう。
いいですね。
でそれってこのスピード感とかあの本当にこう自己決定できるっていうことのこのストレスのなさ。
でその例えばいろんなことをじゃあ次来月もお願いしますって言ったときに本当にこうなんていうのすぐに決まるんだよねいろんなことが。
っていうことってこれ仕事をやってる上で多分佐野さんが感じてるストレスって私多分ないんだなと思う。
そうあのたぶんね次回話すかもしれないんですけれどもでもそう場のオーナーだからこそできるこの自己決定とそのスピード感。
これはさすごいよね。
ちょっと思ったのが今ハッとしたんですけどもここで例えばチャレンジショップ的にやりたいっていう特に女性の方ちょっと僕の偏見もまずあるんですけれども
やっぱ地方でくすぐされている方の女性にとっても自分でここでチャレンジショップやるって自分で自己決定する機会楽しいってなるのかなって思ったんですよ。
いや本当にそうだと思います。
特にまあなんか地域性とかあるのかもしれないんですけれどもやっぱりあの女性も主体性を持ってっていうのはねいい姿だと思うけど
ちょっと地域的にもしかしたらなんか女性は家庭に入るっていうのはちょっと強いエリアとかだったら本当はもっとこういうことしたいのにでもできないっていうのがあって。
だからそのハードルはすごく低いと思うんだよね。
私がこんなだからさやっちゃえだよみたいなごめんお金かかるけどちょっとやってみなよとかなんかそういう感じで
もしお客さん集まらなかったらもう前の日にキャンセルしてもらえればいいからっていう感じの多分ハードルの低さがあると思っていて
それはちょっとなんていうの自分で言うのもなんだけど魅力じゃないのかなっていう気はしてますね。
いいっすね。やっちゃったら楽しいんですからもう。
そうそうそうだから一人でもだから本当にやるときにやっぱ集客はすごく大変だと思いますよっていう話をして
でもじゃあもう最悪じゃあ私が参加するとかそういう感じでやろうって言って
それをやってくれる人もじゃあやってみようって言ってチラシを作ったりとかってやってくれるので
すごくそういう後押しをできたらいいなっていうのもすごく最近それは思います。
いいですねなんか役割を説くっていうのがあってちょっとその先をちょっとね一緒に背中を押してあげるみたいな感じじゃないですか。
いいねいいね。