1. 笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ
  2. #45 数字ばっかり見てるんじゃ..
2026-01-17 48:21

#45 数字ばっかり見てるんじゃねぇって話よ。

spotify

今回のお話は、#26の別角度から、数字との向き合い方の話。もっと具体的にいうと、なんやあれやこれや数字のレポート出してくれたけど「で、結局何が言いたいの?」「こちらはどうしたらいいの?」な話をするアナリストっているよねって話です。


▼おたよりはこちら(感想やおたより待ってます!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc1yseSo5IEFTAtMpo7tRc5622IdWFsjwZwItet0p6g2D8xCg/viewform⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼この配信のブログ記事

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://toksato.hatenablog.com/entry/radio45/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


サマリー

このエピソードでは、ウェブディレクターの経験や仕事における課題についての真剣な話が展開されています。また、FODで配信されているドラマ「ディナー」の紹介や過去の思い出についても語られ、視聴者に楽しさや関心を引き起こしています。今回のエピソードでは、数字やデータに過度に依存することがもたらす問題について考察されています。特に、感情や人間関係といった非数値的要素が料理や仕事において重要であることが強調されています。このエピソードでは、ウェブ解析における数字の意味やその扱いについて深掘りし、特にGoogleアナリティクスやサーバーログ型の解析手法について解説されています。また、数字を見ることの目的化とその結果についても言及されています。数字だけを見ていると、ウェブサイトやビジネスの実態を見失ってしまうという重要な問題が提起されています。新規会員登録やユーザー数の増加に拘るあまり、実際のビジネスの目的を見失うことが多いと論じられています。このエピソードでは、数字だけに頼った分析がなぜ問題か、そして現場やユーザーを見る重要性について語られています。また、新たな飲食店の挑戦と地域の飲食文化についても触れられています。

ウェブディレクターの仕事
笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ
はーい、おはようございまーす。
お久しぶりじゃねぇか。普通に週間ぶりですね。
皆さんいかがお過ごしでしたか?toksatoでございますよ。
お元気でした?
んー、まぁ元気じゃない人もいるかもしれないが、
この配信を聞いてるなら、ちょっとでも元気になればいいね。
なんだそりゃ。
ということで、みんな毎日アホみたいに仕事してる?
アホみたいに電車乗ってるかな?
あれか、えーと、地方の人は車かもしんないね。
なんじゃそりゃね。
まぁ毎日毎日私もアホみたいに仕事してますよ。
あー、がったるいね。
いやいや、んー、まぁ、あの、何だろ、誤解はそれずに仕事は楽しいですけどね、今ね。
転職して一日も後悔したことはないというか、
むしろ毎日毎秒のレベルで転職してよかったなーって、
ものすごく思いますね。
まぁその、前の会社はね、国内でも名前のある有名な会社で、
別に僕がすごいじゃなくて、その会社がすごいだけですけど、
まぁそういう会社にいましたが、
んー、まぁでも事の天末を考える限り、
まぁいい話ばっかりじゃないっていうか、正直悪い話というか、
あまりここでセキュラルな話をするべきじゃないって、
不正に伏せまくって言うけど、
まぁあの、正直今の会社におらずとも、
まぁやめてよかったなーって思うことの連続で、
まぁあの、後日なんて言えばいいか、僕が辞めてからもう、
最終出社日からすると9月末だったので、今が1月でしょ?
だから3ヶ月ぐらい?合ってる?
10、11、12、まる3ヶ月は経ったのか。
3ヶ月半ぐらいかな。あの経って、
ちょいちょい話、耳に入ってきますけど、
まぁやめてよかったなーっていう風に思うものはありますが、
まぁそれ抜きにしても、
なんか、権限にせよ、今ある事業の課題にせよ、
まぁありがたいというか、事業の課題はありがたいと言っちゃダメだわ。
まぁまぁまぁ楽しく、
ちょっと待って、おいなんだよ、うっかりさ、
うっかり、すごい真面目な話しちゃったじゃん、
ダメだよ、オープニングでそんな話しちゃってさ、
朝っ端から重いよね、
ハハハハ、まぁ元から重いんだけどね、
ハハハハ、やかましいわ、
ポッドキャストの配信について
何の話だっけ、だからアホみたいに仕事してるって、
私はアホみたいに仕事してるよ、
ウェブディレクターの犠牲者だからねっていう話なんだけど、
いい加減ちゃんと今週の話をしましょう、
まぁ今のも今週の話なんだけど、
いや違う、この話をしたかったんだよ、
あのね、あのXでね、
ちょいちょいつぶやいてたんだけど、
あの、この配信を聞いている、
配信というかこのポッドキャストね、別に今回じゃなくて、
ポッドキャストを聞いている方はどういう世代なのか分かってないが、
あ、ちょっと待って、思い出したよ、
あ、ちょっと思い出したよ、私、思い出した、思い出したのよ、そう、
あのスポッティファイの、あってる?
ショッピファイじゃない?
ショッピファイECでね、スポッティファイね、
スポッティファイの配信画面、
配信画面じゃないよ、ダッシュボードみたいなのがあるのよ、
分析画面みたいなやつがね、
であの、基本的にスポッティファイにアップロードして、
RSSで各配信媒体に、
配信プラットフォームに自動で展開されているんですよ、
そうじゃないのもあるけど、
スタンドFMとかもアップロードしているし、
YouTubeも自分でアップロードしているが、
それ以外は、
えっと、Apple PodcastもAmazon Musicも、
それからリスン、そうかな、
各プラットフォームにスポッティファイにアップロードすると、
そのRSSを登録してあると、各プラットフォームでね、
そうするとあの、他の配信媒体に、
配信プラットフォームね、
つい媒体って言っちゃうな、
に、自動で反映されるんですよ、
つまりだからスポッティファイが中心に展開しているという、
そういう方多いんじゃないかな、はい、
だからそこのダッシュボードを見ると、
スポッティファイ本体だけじゃなくて、
RSSの配信先も含めた、
その再生数とかも見れるんですけど、
で、今話してて思ったんだけど、
この話全然関係ないな、
割れながら全然今関係ない話をしたな、
RSSで展開してる話とか今どうでもいいんだった、
スポッティファイ本体の話だった、
びっくりした今、
しゃべりながらあれ、これ今関係ない話してる、
どうしよう、どこで止めようと思って、
止まんなかったね、最後まで話しきちゃったよ、
で何話したっけ、あ、そうそう、
スポッティファイのダッシュボードに、
フォロワーさんのとか、
再生してる方かな、
あってる?あってるあってる、
の性別とか年齢層が出るんですよ、
確かスポッティファイって年齢入力したっけな、
ドラマ「ディナー」の紹介
だから正しいんじゃないかな、
なんか知らんが、
40代後半から50代の、
女性のフォロワーが何でか知らんが多いんですよ、
何でなんでしょうね、
どこのマダムが私の、
こんなくだらないポッドキャストを聞いてくれているのか、
くだらないと言ってたんだよね、聞いてくれてるんだから、
こんなにくだらないチックな、
何のフォロワーにもなってないな、
なんて言えばいいんだ、
日常にありふれた、
そして世の中にもありふれている、
大して個性のないポッドキャストを、
なんだよ、なんでそんなこと言うんだよ、
まあいいや、
我々一人で何言ってんだろうね、
まあまあその、
マダムが聞いてくれてるんだよね、
割合で、なんでなんだろうね、
いやいやいや、そんなことはどうでもいいんだよ、
それでその、
私一体なんで今、
その、あ、そっか、年齢層ね、
年齢層を気にしたんだよ、
我ながら、いつも以上にまとまらない、
しゃべりをしてるね、
えーとですね、
何を気にしてるかっていうと、
ドラマね、
ドラマを見たの、
ちょっと聞いて、聞いてるんだよね、
聞いてるからこんな話に、
流れてるわけだから、
えーと、
FODって皆さん知ってますよね、
富士テレビオンデマンドのFOD、
まあいわゆるサブスクの配信の、
富士テレビのサービスですね、
あーもう増えちゃったな、
サブスク、ネットフリックスも入ってるし、
アマゾンプライムも入ってるし、
えーと、
あと僕が何やってる?
あれだ、
え?
出てこない、
あーアメトコクラブ、
そうそうアメトコクラブ、
ここまではいいんだよ、
あ、違うまだあった、
あとダウンタウンプラスね、
ここまではいい、
あー、
ダゾーンね、
あー高い、
月間3000円くらいするからね、
お前一つでどれだけのサブスク見れるかみたいな、
増えすぎたねー、
そしたらFODも入っているんですよ、
あのね、
今もやってるんじゃないかな、
あの、
入会初月か2ヶ月目まで
200円であったから、
いいんじゃないと思って、
フジテレビ伝説的なドラマとかバレていっぱいあるから、
で、その中にですね、
えー、
ディナーっていう、
フジテレビのドラマがあるんですよ、
ちょうど年末に
TVerでも配信があったみたいですね、
どうやら調べると、
ディナーっていう、
西洋介が主演で、
ヒロインが、
クラシェじゃないよ、
クラシナカナ、
かわいい、
で、
イタリアンレストラン、
リストランテ、
トラットリアだっけ、
リストランテとかトラットリアとかあるんだよね、
イタリア、
イタリアのレストランでも格みたいなのがあって、
リストランテは結構高い、
ミシランで星を
取るか取らないかみたいな勝負をするような
お店ですね、
そのレストランテ、
ロッカビアンカという
ドラマ内の
名前の
イタリアンレストランがあって、
そこのお話ですね、
いやこれがね、
2013年のドラマかな、
当時も僕リアルタイムで
見てたんですよ、
確か面白かったなと思って、
もう内容だいぶ忘れてるけど、
やっぱ面白くて、
もう2,3日で全部
全11話見ちゃったんだけど、
いや面白いんだよね、
これは聞いてる人に、
この前ね、
映画版の初地上波
やってましたけど、
リベログランテじゃない、
リベログランテじゃないよ、
リベログランテ通じてる人に拍手しておいて、
リベログランテじゃないよ、
リベログランテじゃないんだよ、
カルロスバルドラマーが出てたんですね、
サッカーファンしかわかんない、
リベログランテじゃない、
グランドベノン、
グランドベノン東京だっけ、
2020年だっけ、
TBSでやってた
木村拓哉さん、木村拓哉の
フレンチレストラーの三つ星目指す
ドラマですね、
僕大好きで映画も見に行ったんだけど、
いや面白かったよね、
面白かったんだけど、
それに似た映画ですね、
それに似た映画ですね、
あらすじを言うと、
ロッカビアンカってさっき言った
ロッカビアンカってさっき言った
イタリアンレストラン、
日本でも有名なそのドラマの中ではね、
伝説のシェフ、
イタリアの超名門で修行して、
その後日本に戻ってきて、
まだ日本に
高級イタリアンが根付いてない頃に、
あのドラマの中にサイゼリアがあるんだろうか、
あの頃に
日本に根付かせたと有名な
シーザーと呼ばれる
伝説のシェフが
オーナーシェフとして
立ち上げたお店で何十年も続いてるんだけど、
そのオーナーシェフが
病気で倒れてしまって、
死にはしないんだけどね、
意識不明の渋滞のまま
もう意識が戻らない、
いつ戻るかわからないっていうところが第一話で、
データと数字への依存
いや、シーザーがいなくても、
オーナーシェフがいなくても、
俺たちはやるんだって
残った副料理長、
スーシェフって言うんかな、
スーシェフはフレンチか、
イタリアンですね、
イタリアンじゃないって言うんだろうね、
セコンドって言うのか、
まあいいや、
セコンドコマンド、まあいいや、
全部イタリア語なんだよね、
何の話をしてたんだっけ、
物語としてはそこから立ち上がるんだって言いながら、
結局、
どんどんどんどん
固定のリピーター客が減っていって、
とうどん赤字で
店舗が潰れてしまうっていう
ピンチになり、
で、
仕方なく、
新たに料理長を探しましょうと、
で、そこの総支配人が、
あの、
その伝説のシーザーと言われる、
シーザーサウダーみたいだね、
まあいいやいいや、
なんだっけ、
オーナーシェフ、
倒れてしまったオーナーシェフの娘さんなんですよ、
はい、
その娘さんが、
その倒れゆく、
ロッカビアンカを憂い、
仕方ないって、
新しく、
料理長を探そうということで、
見つけてきたのが、
その、
イタリアの超名門で、
そのシーザー、
オーナーシェフは修行していたんだけど、
実はもう一人、
その後に日本人、
唯一の日本人で、
修行したシェフがいたらしいと、
で、
その人を見つけたと、
そうし合いに暮らした彼女がね、
で、
その人に、
じゃあ料理長をやってもらおうと思って、
お呼びするんだが、
これが人間のクズで、
ただ料理は超一流っていう、
もう料理大好きで、
ただ人間関係が悪い、
思ったことは全部言ってしまう、
料理のことにしか興味がないみたいな、
ことを言う、
人が来て、
さあどうなっていくかっていう、
この後、
ロッカービュアンカーはどうなるんだっていうところから、
第1話が終わり、
第2話に行くんですけどね、
あー面白い、
あー面白いですよ、
非常に、
FODに見れる人は見てほしいし、
確か200円かな、
なので1ヶ月だけでも入って、
全11話くらい見てくれたらいいなと思うんですけど、
エグチヨスケ演じる、
だからその、
イタリアの伝説的な店で、
修行した2人目の日本人っていうのが、
エグチヨスケなんですよ、
性格の悪いクズなんだけどね、
クズじゃないと思うけど僕は、
まあ仕事ミステリック、
まあ料理大好き、
例えばその、
料理長としてお呼ばれして、
契約した初日の前日に、
なんていうか、
覆面じゃないけど、
顔知らないのでみんな、
その6日目以降食べに行ってるんですよ、
そのエグチヨスケ演じるシェフが、
最終的に
こんなのダメだと、
料理長を呼べと、
なんだこれはって、
こんなのはプロの料理人が作るものじゃないと
こき下ろすんですよね、
で、当日だったか翌朝、
つまり契約の初日だったかどっちだったかに、
女店はダメだと、
食材がなかったから
トラブルで
何かに差し替えるのはいいが、
それを、その塩ひとつまみを
調整することを怠ったみたいな、
いうことを言って、
こんな店じゃダメだみたいな、
それに対して、
その従業員たち、
厨房に働いてるシェフも
ホールの人もいるけど、
何を言ってるんだ、
俺たちはシーザーの教えを守って、
レシピを通りに作ったんだ、
伝統の料理なんだみたいな、
シーザーほどの力はないかもしれないけど、
それを守って作ったから、
今のお客さんに伝わってるんだ、
みたいなことを言ったときに、
その江口洋介演じるシェフ、
料理長が笑って、
ではその愛の、
料理の味はどんな味だ、
みたいなことを言うんですよね。
そしたらみんな死にと黙っちゃって、
料理に愛情など関係ない、
料理における愛と職人精神
って言う。
料理は、
素材の力と、
調理法。
力×調理法イコール料理の味だ、
って言う。
確かにねって言う。
確かにねって言う。
愛情とか、思いやりとか、
チームワークとか、そんなことはどうでもいいんだって言う。
お客様には関係ないって言う。
このストイックさはね、
いい話だね。
これいい話だね。
ただそんなこと言ったら人ついてこないよって思いながら、
僕もそういうとこでは、
なんていうか厳しい人間だと
僕は思ってるけど、
本当に言えないなあって言う。
すごいなあと思いながら、
でも料理に対する仕事に対する向き合い方とかは、
なんかこうすごく
かっこいいなあと思って、
僕はこうはなれないし、
なったら会社できていけないけど、
でも、本当はこうありたいなあって言う。
おそらくその、
江崎さんって言うね、
ややこしいね、江口義賢じるオーナーシェフ、
違えば料理長が言う、
愛とか思いやりはいらないわけじゃないんですよ。
ただ、それは、
それをどう素材と
調理法に活かすかっていう、
そこに還元してこその愛情なんだ
と思うんですね。結局手段に過ぎなくて、
別に愛情がなくても、
いい素材を手に入れて、いい調理法で、
そこに適した、その人に合った、
お客さんに合った調理法ができれば
きっといいんだって話なんだと思うんですよ。
そうは言ってないけど。
ウェブディレクターの挑戦
いやあもう仕事とは何とあるかみたいな、
そして、
だんだんそれに感化していく、
他のシェフたち、
メンバー、
だんだん感化されていくんですよ。
その料理バカの、
江口陽介、園児麗咲さんに。
これがなんとも心地いい。
なんとも心地いい。
あら、今日オープニング無くなってるね。
まあ本編一応今日短めだから、まあいいや。
ハハハハ。
なんていうかですね、
すごくグランドメゾンに似てる、
主人公、グランドメゾン知ってる人はわかると思うけど、
似てるでしょ。小花夏希と、
料理事しか考えてなくてみたいな。
で、調べたら、
びっくりしたんだけど、
ディナーは複数の脚本家で、
よくありますよね。
放送界によって、
脚本家が違うっていう。
で、
その中の一人が、
黒岩つとむさんって言うんだっけな。
弁学の弁と書いて、
黒岩つとむさん。
つとむって読むのかな。
で、その人、
グランドメゾンの脚本家なんですよね。
同じ人が書いてるんだと思って。
で、しかも、
そのディナーの方は、
そういうシリアスな回と、
結構ドタバタコメディの回もあるんですよ。
だからこれ、
同じ脚本家でよくこんな、
幅のあるドラマ書けるなと思ったら、
脚本家が違くて。
特にシリアスな回は、
黒岩さんなんですよ。
だからグランドメゾンと似てるのかなと思って。
とっても似てますね。
ディナーの方はね、
知ってる人少ないと思うけど、
王様のレストランにそっくりですね。
だから本当に王様のレストランと
グランドメゾンを足してになったような、
お話で、とっても面白いですね。
ぜひ見ていただければ。
さすがに長くなったから、
オープニングマッチでやめるよ。
20分くらい喋ってるじゃん。
あと20分で本編終わろうね。
というわけで、始めますよ。
笑顔を作りたいウェブディレクターのラジオ。
スタートです。
笑顔をひにとって
長く時間が始めよう。
笑顔を作りたいウェブディレクターのラジオ。
笑顔を作りたいウェブディレクターのラジオ。
笑顔を作りたいウェブディレクターのラジオ。
はいはい。
というわけで本編スタートなんですが、
うっかりオープニング長くなりすぎだね。
いやー、ディナーの話
あんなにすると思わなかった。
自分で。
ごめんね。
でも見てね。
ぜひ見てね。面白いよ。
ちょっと荒が目立つ。
ちょっと待って。
私本編に入ってもディナーなんてするの?
やめよやめよ。
というわけで、
生活圏は炎上と順調の間。
よくも悪くも
ドラマチックなウェブディレクターという
仕事の犠牲者たち。
今日も聞いてますか。
始めますよ。
始めていこう。
バッチコーイ。
はい。
今日もお便り来てないので。
お便りくださいよ。
ほんとさ。
ちょっと待って。
言い方を変えてみたけどね。
はい。
ぜひお便りいただければと思いますよ。
どんなに短くてもいいですよ。
どんなに短くてもいいって言っても
うんこと送られても困るけど。
あれだよね。
ちょっと頭おかしいから
うんこだけ送られても
20分ぐらい喋れそうだよね。
頭おかしいよマジでほんとね。
でもやっぱりそう言われてみると
なんかちょっと前も言ったけど
1ヶ月前だっけ
このポッドキャスト
ずっと続けてるかどうかわからんが
70ぐらいの人でベラベラ
喋ってそうだよ僕ねほんとね。
気持ち悪いほんとに。
70
80
まあね。
80とかなんで喋ってんかわからないんだろうなほんとね。
そうとるな。
ごはん
ごはん
さっき食べたーとか言いながら
なんだっけ
今日はですね
タイトルにも入ってるんですが
数字ばっかり
見てんじゃねーっていう話を
っていうね
あのですね
ちょっと待ってね
探してみようか
数字の話はね
ズームしてるんですよ
数字との向き合い方
それにちょっと近しい話
みんな知らないかもしれないけど
インターネットって便利なものがあって
それで過去のやつ洗ってみとるんだけどね
あの
みんな知らないと思うけど
えーとね
第26回ですね
ズームだな
数字との向き合い方みたいな
数字はファクトでしかないのだよみたいな
そういうね
数字に色はないみたいな
話をね
していて
似たような話なんだけどちょっと角度を変えた
お話ですね
私のノーションはどこ行ったの
おかえりノーションちゃん
戻ってきましたよ
インターネットから帰ってきた
元から実態はあるんだけどね
人をアバターみたいにね
えーとなんだっけ
数字の話のですね
ちょっと違う角度を変えた話
根本は同じなんだけど
シャープ26とね
シャープ26だった今合ってる?
合ってる合ってる
根本は同じ話なんだけどね
んーその
これを聞いてるウェブディレクターの
犠牲者たち
ウェブディレクターじゃない犠牲者もいるかもしれないね
ウェブデザイナーの犠牲者とか
ウェブエンジニアの犠牲者とかね
いるかもしれないけどね
もはやビジネスの犠牲者みたいな
ビジネスの犠牲者までいくともう
なんなんだろうね
生きる順で小説みたいな
えーなんだっけ
そうそうそうそう
話がそれだね
えーとなんだっけ
解析手法の変遷
いると思うんだけど
えーと
アクセス解析
グーグルアナリティクスとか
僕のアドビアアナリティクス
ちゃんと触ったことないんだよね
我が人生で
グーグルアナリティクスばっかり
あーまあ違うけどね
ちょっと昔話する?
こういう話知らない人多いだろうからね
グーグルアナリティクスが出る前から
アクセス解析は多少探したんだけど
昔はねそういう話
違う違う違う
グーグルアナリティクスなんてなかったのでね
いやあんなものが無料で使える
まあ僕がいる会社は無料じゃなくてね
グーグル360とか入れてるから
いるだったりするんだけど
まあ例えば僕ブログ
ブログとかね当然無料の
グーグルアナリティクスGFOなので
まあその前は
ユニバーサルアナリティクスか
あれもグーグルアナリティクスではあるけど
昔はねあれ無料じゃなかったんですよね
違う違う違う
グーグルアナリティクスは基本的に無料だわ
昔はあのね
ジャバスクリプト入れて
それをトラッキングしてそのデータを
グーグルに送るみたいな
仕組みじゃなかったんですよね
ビーコン型と言いますが
今のやつはね
サーバーに
今もねあるけどサーバーに
アクセスログがたまるので
そのアクセスログを収集して
集計して
データ
ダッシュボードに見せるみたいな
昔よくいっぱいあったんですけどね
あの
というかグーグルアナリティクスも元はそうのはず
アーチンっていうツールだったはずで
アーチンもビーコン型じゃなくて
サーバートラック型
サーバログ型だったはずですけどね
僕はあと
サイトトラッカーっていうのを
会社でね使ったりしてましたが
まあ懐かしいですね
はい
ビーコン型と
サーバログ型
これ別にポッドキャスターって話じゃないんだけどね
でもあの
どっちかっていうと昔はビーコン型じゃなくて
サーバログ型の方が
主流でしたね
なぜならやっぱりジャバスクリプトで取得するというのは
まあその
ユーザーが行動したらそれを
行動を検知して
ジャバスクリプトでね
それを
今だとグーグルアナリティクスのサーバーに送って
それを解析することになるので
やっぱり漏れとか
ちゃんと動作しなかったりとか
があるんですよね
その行動を見て自動で検知するから
ビーコン型と言われてたんですが
そうじゃなくてそもそもどっかに送るんじゃなくて
ウェブサーバーがあるところに
その情報が溜まるんだから
そのログを元に解析したほうが正しいよねという
サーバログ型というのがあったんですよ
今はもう言わなくなっちゃいましたね
だからビーコン型なんて言わないけど
はい
サイトトラッカーって確かね
1ライセンス20万くらいしたはずで
すっげえ高いんだよね
だからいい時代になったなっていう
無料で一行ジャバスクリプト
今だとねグーグルタグマネージャーあれば
もっとだけですけど
入れるだけであんな高性能なのが見れるなんて
だからその
アーチンもサーバログ型だったはず
ちょっと僕の記憶が間違いかもしれないが
サイトトラッカーじゃなくて
アーチンという
サーバログ型のアクセスログ
解析のツールがあってですね
それも
グーグルが買収したんですよ
昔だから
アーチン.jsだったはず
Google Analyticsの
タグ入れますよねみんなね
今GTMで使うタグも
必要ないんだけど
基本はGoogle Analyticsというのは
ウェブサイトにタグを入れて
そのタグのパスの
末尾はアーチン.js
だったはずなんですけどね確か
アーチンというアクセスログを
Googleが買収したので
結果それが
アクセス
Google Analyticsになるんですよね
他にもサイトカタリストとかね
ビジョナリストとか
サイトカタリストが後の
アドビュアナリティクスかな
だったはず
ビジョナリストはどうだったかな
どこに行ったんだっけオラクルに変わったんだっけ
いいやそんなむかぶし話は
いいねちょっと話が逸れちゃった
おかげさまでだから
世の中にGoogle Analyticsを
見たりビックリで何か吐き出したりとかね
あとルッカススタジオで
何か表示するのもそうなんだけど
アナリストっていう人が増えたね
話が逸れまくったよ
アナリストに対する
ウェブディレクターでもいいし
これを聞いてる犠牲者のみんなが
J4を見るってレポートを出す側でも
いいんだけど
数字を出すのが
いいんだな
目的化する数字
それは何が言いたいの
みたいなレポートを出す
ウェブ解析の人って
多いですよね
今出してる側になってる
自分は僕も出す側だけど
受け取る側でありつつ僕も出す側なんで
ドキッとしてくれていいんですけど
ここからの流入が多いです
流入の参照元のランキングが
これですとか
ここの参照元メディアからのCBLが
いいですみたいなことをレポートで言ってて
それが?みたいな
ランディングページで一番多いのはここです
このCBLはこうです
なのでこうなってますみたいな
そうなんだって
あの
ウェブウェアじゃない人は
なんかそれを興味深く聞くんだけど
聞いた結果
私たちは今何したらいいんだっけみたいなね
多いよね
それね
数字を見ることが
目的化していて
数字しか見てないからそんな話になると思うんですよね
いやその
なんか
トップページから
こことこことここへの遷移先が多いですみたいな
でへぇ?って言うんだけど
そんなもんね
トップページ見りゃ分かんのよ
だってそこのリンクがでかいんだもん
基本的によっぽど人気がないコンテンツでない限りは
トップページからの遷移先の
ナンバートップファイブは
上から順ですよ
そしてあの大きい順ですよ
そうだよねっていう
だってそういうウェブサイトになってんだもんみたいな
そんなもんわざわざ数字見る必要なくね?みたいなね
あとは例えば
あの
多くのサイトであるあるなんですけど
あの
会員システムがある
会員登録機能があるサイトとかね
ECサイトとか多いですよね
新規会員登録フォームとか
新規会員登録ユーザー
要するにつまり会員登録完了したユーザー
ログインページから遷移してる人が一番多いです
みたいなことを結構わが物顔で
言ったりするのよ
アクセス回避の人とかアナリストの人とかね
ウェブディレクターもいるよ
だけどね
逆に
みんなねあの
ECサイトでもいいしメディアでもいいし
不動産系でもいいしあと求人系でもいいんだけど
探してみたらいいよ
多くのウェブサイトは
まともに新規会員登録のボタン置いてないのよ
置いてるとこもあるよ
だけど結構ログインの
ところに
PCだとマスクをその上に
持ってくると新規会員登録が出たりとか
ハンバーガーメニューに
行かないとなかったりとかね
ログインは表に出てるんだけどみたいな
逆にユーザーも
割とわかっているので
ログインっていうものがあれば
これは会員登録できるんだと思うので
そうするとログイン押してみちゃうんだよね
だいたいログインページに行くと
ログインの
IDとパスワードを入力してください
みたいなフォームが出てくるんだが
その上か下かに新規会員登録はこちらっていう
リンクがあんのよ
これをクリックしていくわけですよね
だからもうある程度スマホとかウェブも
慣れてる方々は
もう知ってるんですよね
でそこから新規会員登録に行くのよ
でやっぱりさ
ウェブサイトってECサイトも不動産系も
求人もそうだけど
ヘッダーとか振ったらいろんなもん置きたいから
なかなか難しいんだよね
ログインと新規会員登録両方置くの
ユーザーの気持ちを理解する
あの
ログインとマイページのボタンは
表示すればいいのよ
ログインしてなかったら
ログインボタンを置けばいい
だけど新規会員登録と両方置くと
わけわかんなくなるので
なかなか並べてないウェブサイトも
多いんですよ
並べてないサイトに置いて
ログインページからの
新規会員登録
フォームで完了する方が多いですみたいな
当たり前やん
そんなの
数字見なくてもわかるよっていう
新規会員登録する人の気持ちになって
ウェブサイト見たらっていう
だから数字だけ見ても意味ないんですよね
その
当然ユーザーがどういう人で
事業がどうなっていても
大事ですもちろん見なきゃいけないんだけど
最低限現場を
つまり我々にとってウェブサイトですね
ウェブサイト見ないと
っていう現場を見て
サイトを見て
それで数字を見ないと
何の意味もないんですよね
数字だけではなく実態を把握する
それでPVが多いとか
別にどうでもいいんですよね
そのページビューが多いとか少ないとか
実はぶっちゃけどうでもよくて
もちろん例えば楽しんで
いっぱい見てくれる人が増えたとかね
それならいいですよ
PVなんてこれ前も言ったけど
ページ迷ってたらサイト迷ってたらPV増えることも十分にあるし
PV
1PVにその人が楽しいんだが楽しい
でないかっていうことも含まれてないので
これも言ったね
例えばMAU
マンスリーアクティブユーザー
DAUでもいいよ
アクティブユーザーを増やすっていうのは大事なんだけど
じゃあ
MAUアクティブユーザー増やすために
アプリで
なんかどうでもいい
占いのコンテンツを作ってプッシュ通知を送って
MAU増えましたって
それECで
アイテム買ってくれなきゃ
不動産だったら賃貸検索してくれなきゃ意味なくね
っていう
問い合わせしてくれなきゃ意味なくて
どうでもいい占いとかね
天気予報とか流して
今日のラッキーアイテムとかプッシュ通知出して
アクティブユーザーが上がりましたって
それ一体何の意味があるんだっていう
大事ですよ
それで結果アプリが身近になって
そこのECのアイテムを買うとか
不動産で賃貸の情報を探そうかなって
なるんだったらいいんだけど
なかなかならないし
無駄だとは言いませんよ
直接関係ないプッシュ通知を
送り続けることに
何の意味があるんだっていう
それを見て数字を見ないと
実態で何をしていて
ユーザーに我々は何を提供しているのか
数字をセットで見ないと
意味がないですよね
ビジネスの目的を忘れない
だからその
ランディングページが上から
順位的には
第5位でしたとか
どうでもいいというか
いいんだけど
トップページから
選位率が高いトップ5は
これでしたみたいな
見りゃ分かるよっていう
サイト見てないんですよ
現場を見ないで数字だけ見てるから
そういうことになるんですよね
数字が見てこうでこうでしたみたいな
なので
参照元ここからのCBRが高いので
ここをもっと伸ばしたらいいと思いますみたいな
それを簡単に増やせたらいいけどさっていう
そこ
事業的に今惚れるんだっけみたいな
それはさみたいな
自社の
別のブランドサイトから
来たら
CBRいいよねって
じゃあここから増やしましょうって
できるかいなっていう
そしたらそのブランドを育てなきゃいけないじゃんって
別にいいけどっていう
それをウェブサイト解析で言えるんだっけみたいな
つまり
何のためにその数字を出して
その数字から何を読み取るのかっていうことを
考えて数字を見なきゃいけないんですが
それってつまり
事業のために数字を出すんですよね
ウェブサイトのためじゃないんですよ
ウェブサイトも含めたその会社の事業がどうなっていて
それで
そこから
どうしましょうって話で見ないと
何の意味もないんですよね
これ全く何の意味もない
びっくりするほど何の意味もないよね
ものすごく
CBRがいい参照元
ランニングページがあって
じゃあここにもっと人を呼びましょう
っていうのもいいですよ
でもそれ呼べるんだっけって話と
その3倍も4倍も
ユーザーが来ているのに
CBRがめっちゃ悪い
直起率が超高いから
でもこっちはだから筋があるんでやめましょう
つってもう待ってよっていう
そこに3倍も4倍もユーザーが来てるんだったら
じゃあそっちのCBR改善した方がいいんじゃないの
っていう
でもそれができるのかできないのかって
そのページによるんですよね
ちなみに
CBR改善って多分超難しいですね
何でかというといろんな目的の人が来るから
トップページって結局
扉のページで振り分けでしかない
世の中にトップページに目的のあるユーザーが
いないんですよ
基本的にはまったんの詳細ページに
意味があるんだってね
トップページは基本的に振り分け
のページなので
大事なお客様ですよ
大事なお客様だけど
そこに用がある人はいないので
でもこれが1枚のLPだったら
何かの目的を持って
先々も少ないんですよね
1枚ものだから
だったらそこ改善したら数字変わるんじゃないの
とか
もしくはそんなことどうでもいいからフォーム変えたら
いいんじゃないのっていう
どんなことがあろうがフォームで
例えば通過率完了率が
2倍になったらコンバージョン2倍になるんですよ
じゃあフォームに手を入れたら
っていう一番わかりやすいですけどね
何のためにその数字を出して
っていうところでいけば
説明しなきゃいけないんですよ
授業のためにGoogle Analyticsを
見なきゃいけないし
授業のために説明しなきゃいけないんですよね
これが
数字に遊ばれる人は
数字だけ見てこういうことが起きてますみたいな
起きてねえよっていう
どこの会社かは言わないけど
前に所属してた会社で
とあるね
リアル店舗を持ってる
食品を売ってる
もった切るか
スイーツのお店のECを
アドバイザーで入ってたことがあるんですよ
僕は自社の人間でね
そこの
スイーツ
ブランドの担当者も
いっぱいいて
コンサル側ね
社外のウェブの広告代理店が
コンサル側で入ってるんですけど
毎月ECのレポート出してくれるんだけど
接触数が増えました
増えましたって言って
全月に比べて
1.4倍になっとりますみたいな
つまり40%アップですよ
すごいですね
見てると
なんで増えてんだろうなと思うと
リアル店舗が
リアル店舗が1店舗オープンしたんですよ
でそのオープンのリリースを見て
もしくは見に来て
そのECサイトに
公式のサイトも兼ねているから
担当者が増えてるんですよね
増えましたねみたいな
そんなことはどうでもいいんですよ
ECサイトによって
店舗情報も入ってるんだ
公式サイトだから
新しくリリースを出して
新店がこんなにかっこいい新店ができました
っていうところに来る人は重要なんだが
今ECの話してるんだよね
その話どうでもいいんですよ
もちろん大事なお客様ですよ
新店がオープンしたから代表してくれる人は
大事なお客様なので
リタゲティング工具とは言わないが
これを機にメールマンが登録しませんか
とかアプローチはあってもいいが
少なくてもその人は買い物はしないんですよね
そこでECでそのお店の
お菓子を買ったりは
多分しないですよだって
リアルの店舗の話聞きに来てるんだから
なかなか難しいですよ
それを
良かったですね今月はセッションが増えてます
って何をバカなこと言ってるんだと
どっちかというとそれは除外しなさい
だったじゃないですか
今ECサイトが
どういう状態にあって先月がこうで
今月がこうで来月はどうすべきか
っていう話をしてるんだから
たまたまあったリアルでの事件
イベントを事件って言っちゃダメだね
イベントに対して増えましたね
じゃないのよっていう何かと
コラボしてとかねECサイトで
リリースを出して増えて
未来のお客さんが増えましたね
ならいいんですけど
そうじゃないじゃないですか
今ネットショップの話をしてるのに
新店オープンしたから
セッション数が増えましたねみたいな
結果
しょうがないんですがCBRが下がりましたみたいな
変わらないからね
何の話をしてるんだと
これだから数字しか見てないんですよ
サイトも見てないし事業も見てないんですよ
我々今商売の話してるんだよねって
新しく店舗ができて
来訪してくれる人が増えたのは
それはいい素晴らしいよ
ただ今回今この場は
ECサイトが今どういう状態になって
来月どうするんだっけっていう
分析改善のための話をしてるんですよね
っていう
その商売の話をしてるんだから
どっちかというとこの
新店オープンのリリースに来た人が
数字から除外しなきゃって
もちろんこれこれで別に考えてもいいよって
この人たちを
LINEで訴求して
数字と現場の重要性
LINEの友達になってもらいましょうとか
もう遅いんだけどね
オープンする前にやられたりしたんだけど
それは
今すべきじゃないよねっていう
ことが分からないんですよね
数字しか見てないから
現場を見なさいよ事業を見なさいよ
っていう
だから我々Webディレクターも
Google Analyticsおよび
いろんな数字見ると思うんですけど
やっぱり数字は数字でしかないので
基本的には
現場を見ないと
ユーザーを見ましょう
現場を見てユーザーが誰で
きっとこういう行動してるんだろうな
とか仮説を立てるべきですよね
それでから数字を見ないと
一方で逆もあるですよ
Google Analyticsを見ながら
ここでこうなってるってことは
こういうことが起きてるのかなっていう
仮説を見つけるために数字を見るのもあれだと思います
でもそれは
今度はWebサイトを見ないと
なんでこうな数字になってるんだろう
Webサイトを見たらこういうサイトなのね
ということはこうなんだとか
このページなんかすんげえセッション機能なんだろう
あ、テンポリリースね
これ外さなきゃっていう
新テンポリリースねみたいな
基本的には数字は
そこで起きてることを
非常に断片的に表現してるに過ぎないわけですから
さっき言った通り
PVの位置に
楽しいんだが楽しいんでないかなって
入ってないんですからね
なので
まとめますが
数字ばっかり見てちゃダメで
数字は大事ですけど
いろんな情報をそぎ落としたものしかないので
数字は
数字を見ながら仮説を持つ
そして大事なのは現場
そして事業ですね
その会社の事業を見ないと
何が起きてるんだろう
っていうときに
一つのデータとして
ヒントとして数字があるんだって
数字だけ見たってわからないんですよね
現場を見ましょう
何が起きてるのか
とにかく何が起きてるのか
そのために数字を見るんだからね
っていうね
これを聞いてる人がどれだけ
今ドキッとしてるのか
どっちも大事なので
どっちも大事な僕のリスナーなので
来週も聞くんだよっていうエンディングに
地域の飲食文化の挑戦
今入ってみたが
というわけでエンディングでございますよ
我ながらいい話をした気がするよ
ちょうどいい時間だもんね
もう終わらなきゃ
わーっと喋ったの
うん
ディナー見てね
やかましやかじゃん
見てね
エンディングだよ
もうすぐ終わる
エンディングで話そうと思ってたんだよ
あのさ
第一回だっけ
ちょいちょい話してる
近所の間のスポットにある
飲食店が入ってはつぶれ
入ってはつぶれしている店ね
そして第一回の配信のときだったかな
あの看板だけついて
オープンしないで終わったみたいな話をしたんですね
うん
なんとオープンする前にクローズしたっていう
伝説の店が
また新しい店が入ったって
先月言ったと思うんだけど
またねあのね
どうやらね割とガラガラみたいでね
でも今ね
なんとか頑張ってるみたいで
ロッティスリエチキン
が有名な
どっかの店
の人が
私の近所の間のスポットに
見せ切られたらしいけど
なんかすげえ踏ん張ってるんだけどね
ちょっと行く気にはならないけど
あのね
なんだろうね
僕は別に飲食店のプロじゃないから
分かんないけど
僕さすがにね
この界隈であの金額払おうと思えないんだよね
まあまあお高いなよ
言ってでもワンドリンク五六百円ぐらいかな
別にベラも高くないよ
大した店もない
むしろですね
あの
有名な市民酒場が近辺にあるんですよ
何点か
大衆酒場じゃなくて
もっと古い昔横浜市で
登録されてる教会があったのかな
市民酒場ってのがあるのよ
有名なね戦後からやってるような
そういう
せんべろというか安い店で
みんなも近所にさ
そんな高い店あっても
気分が乗らないよね
厳しいんじゃないのかな
と思うんだけどね
どうなんでしょうね
まあ続報お待ちください
行ってみようかなと思ったんだけど
どうも行く気しないんだよね
そんなこと言いながら
川崎とか乃木でね
同じ価格帯の店行ってるし
いっぱいお金使ってるんだけど
どうも行く気しなくて
良くないんじゃないかな
と思うんだけど
はいこのところで終わりましょう
50分行くのやだ
わーっと喋ったけど
お便り待ってますからね
土曜日も飲むよ
また次回会いましょう
というわけで終わりますよ
またいつかどこかで
会いましょう
悩んじゃえばいい
偏見とルールに
囲まれてても
君がどう捉えるか
世界は自由だ
Let's go
笑顔を作るディレクション
今夜も
日に問う
長い時間だ
始めよう
笑顔を作りたく
Webディレクターのラジオ
うまくいかないことばかりで
投げ出したくなる
夜もあるけど
間違いも
焦りも
全て抱えて
もう一度
ここから始めよう
ディレクション
未来はきっと
繋がるからさ
ありがとう
笑顔を作りたい
Webディレクターのラジオ
Webディレクターのラジオ
駅ばかりに見えたら
落ち着いて見渡そう
みんな本当は仲間だよ
君は一人じゃない
もうきっと
意味があるから
48:21

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