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#64 怖がる部下が、報告しやすくなる方法とは?いいや、そもそもそれは問題なのか?の話。
2026-06-06 1:22:44

#64 怖がる部下が、報告しやすくなる方法とは?いいや、そもそもそれは問題なのか?の話。

spotify

今回のお話は、前々回(62回)でいただいたおたよりの続き。後日談をいただきまして、そこからまた、若手メンバーが、業務報告を恐れずにできる「話しやすい雰囲気や空気づくり」は?と言う相談を受けたので、そのお話。またすぐ分かりやすく答えないややこしいtoksato回ですw


▼おたよりはこちら(感想やおたより待ってます!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc1yseSo5IEFTAtMpo7tRc5622IdWFsjwZwItet0p6g2D8xCg/viewform⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼この配信のブログ記事

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://toksato.hatenablog.com/entry/radio64/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠




感想

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サマリー

今回のエピソードでは、部下が報告を恐れずに済むような話しやすい雰囲気や空気の作り方について、リスナーからの質問に答える形で議論が展開されます。まず、リスナーからの具体的な相談内容が紹介され、部下(Aさん)が経験豊富な管理職からの進捗確認を強く迫られることに恐怖を感じ、報告を後回しにしてしまっていた状況が明らかになります。これに対し、パーソナリティは、部下が報告を「茨の道」のように感じている状況を分析し、その「棘を減らす」「棘を怖がらせない」「本人のタイミングに任せず定期的に報告させる」という3つの対処法の考え方を提示します。 しかし、パーソナリティはこれらの対処法に留まらず、より根本的な問題として「そもそも管理職がわざわざ進捗を取りに行かなければならない状況や仕組み」「報告を速やかに上げても良いと思える空気感がないこと」を指摘します。そして、何が問題なのかを深掘りすることの重要性を強調し、チームのあるべき姿を描き、そこから課題を見つけ出すアプローチを提案します。具体的な解決策として、リーダー側の態度改善や、部下への声かけ、1on1の活用、日報・週報の提出といった具体的なテクニックも紹介されますが、最終的には「チームとしてどうあるべきか」という根本的な問いに立ち返ることの重要性を説いています。

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笑顔を創りたいWebディレクターのラジオです。
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ファミリークラブ会員の価格が異なります。
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お便りの紹介と相談内容の確認
お便りが届きました。
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続きのお便りです。
続きのお便りです。
続きのお便りです。
続きのお便りです。
本当にお便りが届きました!
ほんとにお便りました。
真正式成功です!!!
ほんとにお便りが届きました!!!
本誌ソフトからのお便りです。
本室ソF良いことだが…
本実だという事ははかりました…
メンバーの振る舞いにもやましているという相談でお便りを取り上げていただいた グッチです
お便りをラジオにお便りをラジオに取り上げていただいたのにご返信が遅くなって申し訳ござい ません
あの家全然気にしなくていいですよ そもそもさそのなんだろうこれ読んだ時に思ったんだけどそのポッドキャストとかラジオにお便りを送ったの
に それさらにその返信が遅くなっててその返信は別に気にしなくてよくないですか
あのね 返信という意味で僕はもうあの返してるわけだから
まつろいつ来て1返信してるわけだからいいんじゃないですか別にそんなご返信が遅くなって とかさねあの
僕も返信くれたも言ってないし届いたならいいと思いますよ気になさらないでくださいね 皆さんもね
はい 戻りますね
先週の土曜日は損たくないご回答いただき本当にありがとうございました つないつたない文章で申し訳ございません
いいえ全然つたなくなかったですよ マネジメントという立場になると誰かからご指導や評価をいただく機会がなくなるため
徳里さんから客観的で鋭いご回答いただけて本当に嬉しかったです 本当になんかすいません
いただいたアドバイスの何が起きているのかなぜ起きているのかをちゃんと整理する という言葉深く心に刻みました
それは良かったです 過去その他にもいろいろとお伝えしたいのですが長くなるので割愛させていただきます
かわいいかわいいなんだこれ 顔文字が入ってますねどけたのすいません
あみんなのいいともそうだけど本文は僕のブログ記事にあるので読んでね 読まなくてもいいか
戻りますね ネガティブなことが起きると心までそちらに引っ張られついつい何も言わない人
かっこあえて悪い表現をしますが扱いやすい人 に損たくしてしまう頭ではわかっていても自分自身をコントロールできないものですね
てんてんてん 徳里さんの言葉にハッと刺さられました
また私の人間性マネジメント能力を見つめ直さないといけないなと思いました テンテンテン
でバカですね大丈夫元気ぐちゃ実はお便りを送ってからラジオにご回答いただく までの間に当事者である aさんと管理者の2人に改めて個別にヒアリングを
行いました いやそうだよねごめんねそうそうだ一緒開けちゃったからさー
もらってすぐ答えられなくて申し訳ない こっちこと申し訳ないはい
a さんとしては経験豊富な管理職から進捗を強く迫られて怖くなり ついつい報告後回しになり迫られた際にごまかすような回答をしてしまったそうです
管理職側も自分が思うような報告を得られなかったことにイラ立ち ついつい態度に出たとのこと
いろいろな経緯がありますが私自身も不満を態度に表すメンバーはダメだ と無意識に a さんをジャッジしていたことに深く反省しました
a さんには基本的な報告スキルを教えるつもりですがより本質的な課題は 2つありますね一つ目そもそも管理職がわざわざ進捗を取りに行かなければならない状況
仕組み が課題だと2つ目は報告を速やかに上げられる上げてもいいと思える空気感がないこと
はてらが付いてますないことかなと これらかなと自分なりに考えております
a さんもしくはそのポジションに近い人がジョインした際に同じようなことが起きないように 何かしらの対策を講じないといけないなと思いました
うん また改めてご質問ですがもしよろしければ
a さんのような若手メンバーが業務報告を恐れずにできる 話しやすい雰囲気や空気づくりは
マネージャーとしてどのように作っていくべきでしょうか 一時管理職から進捗確認が入らないようにする工夫
例えば各作業の適切な想定工数を割り出して任せ ダメだったらレビューするなど
を考えているんですがもし特撮さんの中で業務確認をスムーズにする仕組みを作り ああごめんなさい間違えました
進捗確認をスムーズにする仕組みづくり のアイデアやフレームワークがあればぜひ教えていただけないでしょうか
ラジオでもブログでも構いませんしもしお時間があればで全然大丈夫です 全然お時間が足りますよ
は長くなってしまいましたが特撮さんのおかげでもやもやが組織を良くするための 課題へと変わりました
本当にありがとうございましたこれからも配信を楽しみにしております それはあった
あーよかったよかったしはい えっとですねこの後にさらなる個人的な指針
がまあなんかえっとねうんとなんて言うんだ 明かさないけど
8社名とかねを 私が今こういうものですみたいなあのここには言わないよ絶対に言わないよそんなのはね
をいただきまして何かその あの
とってもなんていうか微笑ましいというか あそら良かったなっていうお話も書かれていて
あのおめでとうございますっていうはい ぜひあの落ち着いたら飲みに行きましょう
はい 本でえっと
なんだっけ あそうこの話ねうーん
いやな中が大変ですね大変ですね 大ですねって言っちゃダメか
結構多くのマネージャーが抱えているあるある的な問題な気もするし うん
そうですね まあでもなかなかやっぱり大変ですね
うん結局大変って言うんかいって言うね はっはっは
山でもねつきものですよねうん まずそうなんていうのかな
あの グッチさんは
ある部分で 自信を持ってくれていいんじゃないかなと思うんですけど
うーん a さんそれから間の管理職リーダー なのかな
にがどうしたらうまくなるだろうとかそういうことを考えて いらっしゃるさらにそれを一応あったこともない僕に
あのまあ毎週ベラベラしゃべってる分 そのあれですねそんな遠く感じないのかもしれないけど
一応あったことない僕に超えて相談を送ってくれる ねそしてあの私のラジオのネタに使わせていただけるというね
ある意味でオープンに してもいいという風に送ってくれてるわけですから
あれなんだ自分の得みたいなちゃったそうじゃなくて まあこういうことを言って悩んで考えているだけでも割とその
ちゃんとしてるというか ちゃんとマネージメントのことを考えているんだと思いますよ
あの 上にいればいいやと思っている
あのマネージャーとか監督って日本中にいっぱいいるので その人こんなこと考えないですよ
うん こんなの餌がダメじゃんみたいなだけで終わるという
なんか断固とした態度を取るならまだいいけどそれすら取らないで放置して チームが崩壊しているのに何かあのチームが問題かけて僕行かないといけないんですよ
お前何もしてないじゃんみたいな なのでそれに比べたら全然どうしたらいいかって考えようとしているだけで
であるいくつか具体的な案もご自身で出されてましたもんね うん
それだけでも素晴らしいですよいつか必ずそこからあの これを繰り返していけば
マネージャーとしてのスキルもきっと上がるんだと思いますよ あのなんかすげー上から言っちゃったけどまあ相談されるから上から言ってもいいのかもしれないけど
あの決して上からそういうふうに言いたいんじゃなくて単純に人としてね 悩んで
考えて判断をしてでまたそれで悩んでいって続けていればそれは成長しますよね 誰でもね
それができているだけでも 十分すごいんじゃないですかね
はい とかねそんな励ましちゃダメですね
はい じゃあ具体的な話に参りましょう
部下が報告を恐れる根本原因の分析
えっと 根本の違うなえっと
ご相談質問だけ 取り上げると
a さんのような若手メンバーが業務報告を恐れずにできる 話しやすい雰囲気や空気づくりはどうやって作っていくべきかみたいなね
はい 特撮の中で進捗確認をスムーズにする仕組みづくりのアイディアフレームがあればぜひ教えて
いただけないでしょうかっていう 話でしたねはい
で まあそういう意味ではあの
何でしょうねあの いつも通りややこしい話をします私はこれから
グッズただけじゃなくてみんなも覚悟してねいつも通り いつにもましてややこしい話をすると思います
あのどっか別の相談でも思い出したしおりさんの相談だ ねあの自分はディレクターとしてまだまだ頑張らなきゃいけないのに
なんかマネージメントみたいなこともやらされてしまってこれ結局どうしたらいいんだろう みたいなね
そういう時にもそのパッとこうしたらいいって答えないっていう 本質的な話をしたいので
こうしたらいいよなんていうのはねまあ後でフレームワーク的なものもあるんで 話しますが
まあこいついちいち答え悪いなっていうややこしい話をまたします はいというかねフレームワークの問題じゃないとも思います
フレームワークはね最後 最終じゃない最後です
まず根本的な問題を解決しなければならない でそれがあのうちさんの話ではまあその怖がっていてなかなかちゃんと報告ができない
とかいう どうしたらいいんだろうってとか言うじゃんですね
だからまあこうなってるのは話しやすい編集作りをするか まあとにかく進捗確認をスムーズにできる仕組み作りかという話でしたね
これであの全然あの これがおかしいとか
なんだろ一時的に間違ってるという話をするつもりはないんだが 世間の人はみんなそうだと思うし
世間の人はみんなそうってのが偉そうだね僕ね ただのデブのせいね
なんだっけ笑ってそんな終わっちゃダメだよね んで
ただ 端的に言うともっと課題を深掘りした方がいいと思いますよって話になるんですが
例えばですねえっと対処法としての考え方はいくつかあるわけですよ僕はでもこれ 大きく分けると3つだなと思ってます
フレームワークじゃなくてねフレームワークが切れ見たらちょっとね あの解決策じゃなくて対処法の考え方その根本ね
要するに 今回のその話ではまあ a さんがあの進捗がまあすごく強く迫られてしまって
怖くなってしまって後回しにしてでその迫られたら つまり自分から行かないで
管理職から来たリーダーから来たのかな でごまかせような回答してしまったっていう話なんですよね
要するにこれは あの
少なくとも a さんにとって リーダーに報告するということが
簡単に言うと そのリーダーが敷いている道
うちのリーダーが敷いているのはこっち来いよって言うじゃないですかね リーダーに報告するという道ですね
えっ その道がまあなんか山奥の
雑草がいっぱい生い茂ってる まあある種の時がいっぱいある茨の道なんですよね
少なくとも a さんにはそう見えてるってことですよね そこを行くとその
自分が傷つく棘とか茨にしてもあの シールじゃなくて本当の茨ね棘ね棘だけがある
バラでもいいんだけど 人まああの通るだけでね
棘が擦れて腕に傷がついたりとか まあ痛いよね怖いよね
少なくとも a さんにはそう見えていると じゃあその茨の道をどう進ませればいいかって話ですよね
対処法の3つの考え方
ということは3つあるはずなんですよ 一番簡単なのは棘を減らすことですね
棘がないと行くよっていうそうしたら怖がらないよね だから棘がないんだもん傷つかないじゃん
つまりその報告が傷つかないよ怖くないんだよって思わせる 思わせるじゃないやごめん違うあの思わせるじゃなくて本当にそうする
つまりリーダー側を問題にするとですね もっといつもそんなに怒らないでみたいな
ねっ 棘がなくなれば行くよねだって棘があって怖いんだから私すぐ行ったら傷ついちゃう
もっと怖くなっていかないんだからさ でも解決策はそれだけじゃなくて対処法の考え方としては2つ目に
その棘を怖がらせないようにするってこともできるよね a さんが多少の棘があっても私は行かなきゃいけないんだとか
大丈夫大丈夫かきわけていけばいいのよって思えば別に行くじゃないそんなの ねっ
というか社外人だそんな雑草なんか掛けて当たり前だろうがなぁ そんな整備された道ばっかりじゃねーよ当たり前だろうみたいなね
というふうに思っているぐっさんにもおそらくそう思ってるとし僕も多分その場にいたら そう思うと思います
多くの人はきっとそうなんだろうなっていうその状況だけ見ると だからまああの怖がらせないように
まあ多長の傷なんかついてもいいじゃんと思うされるのそうだし まあいずれにせよその茨棘を怖がらせない
まあ怖くてもいくでもいいんだけど で他にもあるますよね
その棘を減らす もしくは棘を怖がらせない
怖がってもいい行くべきなんだと思わせる というのはいずれにせよこれは基本的には自発的にその道を進むことを求めている
まあ簡単に言うと自分で報告しなきゃいけないと思って自分のタイミングで報告 するということですね
それに任せない方法もありますよね そもそも本人の意志に任せないまあだから報告を定期にするっていうのも
ねありますよね その
ぐちさんが書いた各作業の適切な想定コースを割り出してそれで任せるというのは ある種のその作業の分解ですよね全然問題じゃないと思うけど
結局それもあの棘を怖がらせないようにするに近しいと思うんですね 分割していけば
細かく報告があるはずというただいずれにせよそれはそれでその都度報告しなさい ということになるので
まああの自発になりますよねそれが終わるか終わらないかわからないけどから そのタイミングではない
じゃなくて まあ定期的に別に終時でも日時でもね
半日に1回でもいい 定期的に報告をさせるとなれば勇気の問題じゃないからもう行くんですって
いう いやそうすると行く分棘は減るはずですよね
その今このタイミングからご報告しなきゃっていう話じゃなくてもう機械的に 報告すればいいだけだからもちろんそれで遅れてたら怒られるけど定期でちゃんと
細かく報告させたらまず怒る怒るじゃないや 遅れるにもすぐ気づくよねリーダーがね
まああのそういう3つの方法があるわけですよ もう一回戻るね要するに
a さんにとっては茨の道に入ってるトゲだらけのその美味しげっている整備されて ない道に見えてるから時があるから怖いんだったら時を減らす
まともにリーダーが起こらないとか迫らないとね もしくは時を怖がらないようにさせる
大丈夫でかけ分けていけばいいんだとか もしくは多少傷つくのが怖くないだろうっていうのも一つですね
もしくは 本人のタイミングに任せないとにかく定期的に報告させる機械的に
そしたら進捗わかりますよ はい
問題の深掘りと「あるべき姿」の重要性
じゃあどうすんだっけみたいなそれ結局どれなのって言う ここが難しいですよね結局どれなんだっけってどれしたらいいんだろうって言う
それはでもあのその前回の配信というか前回では先週じゃないけど先々週かな これで言うと
あの 配信と同じで解決したい問題は何かによるんですよね
リーダーが問題なのか a さんが問題なのかその両方なのか そもそも人の問題じゃなくて仕組みの問題なのかっていう
仕組みの問題とはと同じだけどね つまりそもそも問題はなんだっけっていうところに行くべき
だからそれが深掘りもっとした方がいいと思って言ったのはそれなんですけど フレームワークは大事なんですけど対処法を考えるも大事なんですけどまず
そもそも解決したい問題何 そもそも問題ってなんだっけっていうふうに何が問題なんだっけっていうことを
深掘って もうここで以上はいけないぐらいでもいいと思うけど
例えばどれが問題だったんだろうねっていう その程度のことを怖がっているのいいのかしらみたいな a さんがね
今これから例えばその茨をね全部排除全部がなるべく排除する 怖がらなくていいんだよみたいな話だよね
怖くないから大丈夫だからみたいな いいんだよっていう
だけど それって限界あるよねだって仕事なんだから何かに遅れたら怒られるなんて当たり前じゃんっていう
だから報告したら えっていう
その程度しか進んでないのみたいなね そんなのは仕事をしている時点で絶対に間抜かれない
間抜かれじゃない逃げられない 恐怖なんだよねその程度のことを怖がっているのいいんだっけっていう仕事ながら
らしさがいいんじゃないみたいな 一方でその部下を怖がせるリーダーってそもそもいいんだっけみたいな
その程度のことを怖がっている部下はダメだよって思いながらそっちをそういうふうにし ちゃうとリーダーは責任を追求されないんですよね
それでいいんだっけっていう なんかその
ぐちさんの お便りにも書いてあったけど
自分の思った通りの報告が来なくて苛立ちを持ってしまったって書いてあったん じゃないですか
それっていいんだっけみたいな そこ問題じゃしなくていいんだっけとかね
もしくは例えばさっき言った3つ目の回答 定例にする
週1でもいいし毎日もいいし半日でもいいし 定例にすることによって自主性自発性の欠如になるけど
それっていいんだっけみたいな 仕事をデザインする
なんだってプロジェクトですよ プロジェクトをデザインするプロジェクトをマネジメントする
何かエクセルで一つ資料を作るんだって基本的なプロジェクトだと思うんですよ 思うっていうかプロジェクトの定義を遡ればそうなんですけどね
あのピンボックに書かれているプロジェクトの定義 あれ難しいもう言えねえけどまぁあの
勇気あの勇気っていうのはあの勇者の勇気じゃなくて 起源があるレベルの勇気ね
起源があるものであってその独特性のあるものを作ることをプロジェクトというみたいな つまりルーティマークじゃなければ大体全部プロジェクトという話なんですけど
自分でそれを切り盛りするという絶対に少なくとも年を重ねキャリアを重ねると必要になる 能力ですよねそれがなんか巨大な
あの前者巻き込んでとか言う必要があるかとまた別だけど 単純に作業だけやっていればいいわけではないというのは
多くの職場において大事なことですねでもそれを こういうタイミングで報告しなさいと定型的にしちゃうと
定期化にしちゃうと そういう自主性自発性は
なくなるまあ少なくとも そのタイミングでは欠如してるわけでそれっていいんだっけみたいな
これも問題かもしれないですね問題じゃないかもしれないですね 何が問題なのかというのは
あのこれあの 今の話のマルチメントだけじゃなくて僕はディレクションも同じだと思いますし
あのウェブサイトの改善も全く同じだと思いますね まず
あるべき姿をどういうふうなのがあるべきなんだっけっていう このチームでどうするのかっていうことね
そのあるべき姿を描いたからこそ課題っていうのが出てくるはずなんですよ これはあの物事の方がかかって全部そうだと思います何ならもうあの
いわゆる経営戦略コンサルトがだいたいそういう話しかしないのでこの辺はだいたい同じ フォーマットですよちゃんとしたコンサルティングやる会社だいたい同じのをとっている
あっはぁこうあるべきでこうなってないから課題ですねっていう 課題っていうのは
基本的にはあるべき姿とのギャップなんですよ こういう風になってなきゃいけないですよね
なってないですねそれが課題なんですよ だからあるべき姿がないんだったら課題ながらないんですよ
さあただお気持ちで言ってるだけそれ前もなんかどっかで言ったけどその例えば ec サイト の商品チェラの並び順が新着順なのかおすすめ順っていうなんかその企業側の
c 的な並び方なのが安い順なのか どれがデフォルトが正しいかなってそんなサイトによるじゃない
それを何かいや新しいも出たらみんなファンが買うんだから進捗順にあるべきだろう とか言い出すのはそれはあのただのお気持ちなんですよ
価値観その人の 正しいか間違いながらわからんっていう
このウェブサイトはこうあるべきですよねって コンセプトとしてこういうふうにあるべきだからだから詳細の姿はこうですよねっていう
で今そうなってないですねってだから課題なんですよ あるべき姿とかまあつまり正解なくして ng もないし課題もないんですよね
となると 今おそらく一番考えなきゃならないのは
このチームはどうあるべきかっていうこととそれはなぜなのかという基本的にはその チームが目的があるはず
もっと遡ればこのチームが経営にどこでどうやって貢献して だからこうでなければならないというのがあるはずなんですよね
全部そこからあの 紐づいていてまぁドリルなんて言うかな深掘りすれば出てくる話だと思うんですけども
リモートワークのルールを巡る具体例
あの 例えばなんだけど
これは本当にあった話なんですけど僕が前職であのマネージャーや続き20人ぐらいの で
あのリモートワークは許可はされていたんですけど週2だったかな 週に2回まで2日まで
週3日は オフィスに出社しなさいという会社だったんですよ
ただそれが別に曜日とか決まってなくじゃなくてあの スプレッドシートでまぁいわゆる
なんだっけシフト管理みたいなこの日就職してこの日就職しませんみたいのを一人一人 というかチームのスプレッドシートがあって
それあの ほぼ全社で使ってたんだけどね全社は言い過ぎか
まあ同じフロアの同じ部門で使ってたんですけど で
例えばさ その
あの 祝日があるシューターじゃない月曜日とか
水曜日のが休みだったりさ その時
週にリモートっていいんだっけって そうすると1日休みだからつまり1週間4営業日しかないわけですよそのうちの
週に2日をリモートにするということは 出社もシュースになるわけですよ
本当は週3出社しなきゃいけないのに チラッと聞かれたことあんだよな特設さんそれでこれってどっちが優先なんですか
みたいな 週2の時には
祝日が1日入る時には3日出社すべきなんですかみたいな まあ正直もくったらねーと思っていたんだけど
はっはっは言ってたこと言ってただけだね くだらないと思ってるからいいんだけど
で僕はそれはその人にも会社しその後チームの ミーティングで行ったんですけど僕はそこはあの制限を設け
ないって あえて制限を設けないルールを設けないって
これをルールを設け出すと例えばじゃあ ゴールデンイークとかもそうだけど週2
2日祝日がある時はどうなるんじゃいっていう それはじゃあ一週間リモート禁止なのかと
そうしてもいいんですよということは例えば 週に2日
お休みがあるときには祝日があるときには
週に2日ややこしいねまあ 産業日しかないからそのうちの2日は出社して1日はリモートしていいよとか
じゃあ3日あるときはどうなのみたいな 要するにあんまないけど一週間2日しか出社しないとかまぁ年末年始とか
あるよねきっとね お盆休みの前後とかシルバーウィークとかさ
時にはそれはどっちなのっていう2日間 出社するのか1日ずつなのか
切りないじゃんこんなの 決めることできるよあの
ご営業日あるときはこう4業務時はこう 作業日時はこう
営業日時はこうっていうね馬鹿馬鹿しいよね 馬鹿馬鹿しくないよちゃんとそういうふうに会社が決めて
とにかく そういうふうにルールを決めるのは決めるでいいただそれ決めたところでどうなんのっていう
何の生産性があるだけそれっていうさ 僕は馬鹿馬鹿しいと思うんだよね
まだまだこのチームは別にあの正直なところ僕からすればリモートフルリモートの別に 意思っていう
僕のマネジメントスタイルでいけば別に成果を出してくれるなんでもいいよっていう
僕なんならこんなことは言ってはいけないが別にネットフリックス見ててもいいよって それで仕事ができてる私は仕事がちゃんとできてるのは別にどうでもいいよって
ただまぁ会社のルールだから就業規則的にちゃんとあの修行と修行を守ってねって それはあの一応なんかスラックなりで管理しないのでね
別にあのなんだろう僕負担なしに寝ながらウェブデザインできるので寝ててもいいよって言ってる人なのでそれをなんかオフィスでどうごと寝てといいとは言わないが
いけないでも見た目があるからねって言う でも大事なのは見た目じゃないからさっていうさ
そんな話を していたわけですよ
大事なのはたからかその1日2日なんですがどうでもいいよっていう 特撮というマネージャーとしてはねこのチームが何を成すべきなのかという
例えば極端なしだけど その
えっと感覚的に言えば 祝日が1日あって4営業部しかない
あそれはいいや別にねそれで人になるのいいわ 祝日が2日あって3営業部しか平日がない時に
そのうちさすがに2日はリモートするのはやめといてもいいんじゃないみたいな 別にいいけどねって
ただまぁ会社の意図を読み取れば基本的には半分とは言わないが半分ぐらい 出社したらって言ってるわけだからまぁまぁまぁそれは2日ぐらいは
出社したらって1日にとどめたらっていう 別にそうしろって言ってるわけじゃないよって
それで2日リモートする人だと別に何も起こりはしないよって言う まぁでもなんかそんな感じなんじゃないっていう会社が起こるとしたらみたいな僕は何とも言わないよって
じゃあ
3日間祝日があって2営業日の時は2日ともリモートでいいんかっていうとまぁ別したきゃ してもいいけど僕としてはまぁそれはあの1日リモート1日出社ぐらいがいいと思うよって
なんとなく雰囲気でそれぐらいを求めるよみたいなあえてルールはしかはしないって 単純に空気読んでって
だからといってリモート2日間 使ったからって
2業日しか出社しない足してないやあの勤務日がないのその両方ともリモートにする というのを
ことさらに起こるかというと起こらないがまあやめた方がいいじゃないと言うよっていう 何営業日
出勤日があるからといってそのうち何日だったらどう何時だったらどうとかいくらなんでもくだらなすぎて
そんなの空気読んでくれればいいよっていう そんなこと僕は気にしてないっていうね
むしろ空気を読むことを気にするって だからその固定的に断罪的っていうのかな
ここに何日出社しなかったらダメだよって怒ったりもしないよっていう 言い方を変えれば自分で管理してっていう
そこ僕気にしてないからって たださすがに1日も週に来ないのはまずいんじゃないっていう
それが理解できないんだったら別によルール決めるよってそれはみんなのが辛いと思う よって言う
話をして で例えば
その 週2リモート週3
出社 ガマルールって言いましたよね
でそれ別に変えてもいいんですよ当日に変えてもいいって たださすがに当日に帰る時には僕連絡しろと
こういう理由で別に体調がちょっと悪くて電車乗るのがしんどいでも別にいいし ちょっと家庭の事情であの業務後にすぐちょっと移動しなきゃいけなくなってでも全然いいよって
問題なのはそれを頻繁にやりすぎることであってそれが目に余るようなら注意するよって 君なんか毎週毎日変えてるよねって
それは良くないんじゃないっていうもともとシフト決めてるのが意味がないじゃんって だけど別にまあ月に1,2回とかだったら別にいいんじゃないのっていう1,2回はまあまあまあ
その代わりちゃんと僕に連絡をしろと とするとあるべき姿という意味では特撮さんそういうなんか絶対に帰るなと言ってるわけではなくて
きちんと節度を持って対応しろというふうなメッセージになるわけですよ そこは自分で考えろと
基本的にはシフトで入れたものはこの日は出社って決めてたものを 当日帰るなっていうのは基本ルールであるが別に例外があってもいいしそんな柔軟に
働けばいいんじゃないと思っているが だから
徹底的にその守らせるようなことはしない特撮という人間はマネジメントとしてはそんな くだらないことをチームに貸すつもりはないって
だけど節度は持てと あまりに節度を超えたら特撮は起こるよってそれダメでしょってちょっとやりすぎなんじゃないって
一方でどうしたのって何か対象でも悪いのとか なんならごめん
つかぬこと聞くがここででなんかあんのとかね というふうに
このチームはどうあるべきなんだことをあのルール化するわけじゃなくてフォワットで 目から描くとそれに対してじゃあ何が問題なのか
みんなが毎回毎回当日 あのすいません今日出社だけどリモートにしますすいません小百合でとかっていうのをやり
でしたらもう崩壊しますよねそうはなってはならない だから臨機応変に特撮さんはちゃんと利用する説明すればあの
別それが指摘なねまぁなんだらライブ来たくなってしまってみたら別でいい ずいですよね
いいじゃないって言って 毎回毎回それじゃダメだけどまぁ別にね2ヶ月に1回くらいそんなことがあってもうまあそうだ
ねっていいよって 特撮様ちゃんと説明すればそれぐらいのあの自由は与えてくれる人だと思われる
そうあるべきだと僕は思っている ですよね
「あるべき姿」から課題解決へ
一番大事なのはこの コンセプトと言ってもいいしポリシーと言ってもいいけど
そういうあるべき姿 を
ぐっちぃさんが描くことだと思います これはこのぐらいあるべきだなぜならこうだっていうね
だからそのぐっちぃさんが思うこのチームは こうあるべきだ
それはできるだけ細部をね だからリモートワークの日常のシーンとか超細部じゃん
大冗談のコンセプトがあってそれは細かいところでこうでなければならない なぜならコンセプトでそれはこうだからそれがリモートワークの話になると
同じようにぐっちぃさんはそこをなるべく別に今すぐ明日 こうだって出す必要はなくてせめてコンセプトぐらいは出してそこからいろんなことを
そのコンセプトそれはその手前に多分目的があるね 達成しなきゃいけない目的にその遡ってだったらこうだな
だったらこうだなってまぁある種の考え方の指針みたいなもんでありますよね 判断の指針か
それを少しずつでも作り出すことだと思います それに対して例えばいくら何でもリーダーが攻めすぎなのかもしれないですね
一方でいくら何でもメンバーAさんが怖がりすぎなのかもしれない そりゃさすがに大人なんだからやればみたいな
そうじゃないかもしれないさらさすがに怖いよねみたいな あとそのそりゃさすがに業務が難しすぎてそれで攻められたら辛いよねってなるのかもしれない
わかんないですよね どの程度なら怖がっていいのか
逃げていいのかいいっていいことはないんだけどさすがにしょうがないなっていう いやさすがにそれはもう助けられないなって人もいますよね
いやいやいくらなんでもさって仕事なんだからさすがにその程度 1ミリも傷つけたくないって人いるから僕そういう人はあの
まあ堂々と捨てますね 捨てるは言い過ぎだけど
うーんっていうその そうだねって言いながらだけどさってそうなっちゃうとこうなっちゃうよって
でまぁ会社としては仮にそのまま行くとさすがに評価はできないよねなぜならこうだからっていう 会社としてはこういう人を評価してこういう人の給料を上げないといけないから
まあなかなか難しくなっちゃうよねみたいな話を言わなきゃいけないね 切り捨てる一歩手前なんだけど
だからそれはその話をすべきなのかどうかというその手前の判断がありますね その手前の判断はこのチームは何のためにあり
だからこういう風なレベル感を求める それは全員にっていう意味じゃなくてそれぞれにあったレベルですけどね
それに合致してるかしてないか もう一回戻るねいくらなんでもリーダーが攻めすぎなのかもしれないし
いくらなんでもメンバーが怖がりすぎなのかもしれない それも
どちらも問題なのかもしれない だったらどっちも解決すればいいんですよね
例えばどっちも問題じゃなくてまあどっちもそれでいいよねって思うだったら解決したい 問題が進捗確認だけなら
さっき言ったとおりに掛け策を報告を定期にすればいいんですよ 怖いとか怖くないじゃなくて機械的にやるっていう
なので 何が問題なんだっけって
なぜ問題なんだっけって これは要するに選手の話と一緒なんですよ何が起きているのか
なぜ起きているのか何をすべきなのか もっと言い方を変えれば目的は何で課題は何で解決策は何なのかと一緒
それが 問題が進捗確認というただの物理だけなら定期にすればいいしっていう
いいえこのチームはこうあるべき なぜならこうでそしてそれができていれば進捗確認だって問題ないはず
一時定期にする必要はない ならば
リーダーの問題を解決すればいいしメンバーの問題を解決すればいいんですよね メンバーの餌はなぜ報告できないのかっていう
なので とはいえなるじゃないとはいえあるべき姿っていうのはつまり現実的な理想像なわけですよ
あの 本当の理想ではないこうあったらいいなあって言い高すぎる目標ではない
非現実的なこと言ってもしょうがないしいやでも現実のこうあるべきだよねっていう 全員がすぐできるわけじゃないし本当にそうなってるかどうかともかく目指すべきは
ここで 頑張れば到達できるという理想像ですね
だそれも無理やり押し付けるものではない無理やり押し付けるものではないというのは 基本的には無理やり押し付けるものではあるんだが
チームマネージャーが決めることだし ただその例えばそのこうあるべき
今回の話で言うとリーダーがちょっと攻めすぎなのかもしれないがまあそれがそのリーダー さんの良いところの可能性もあるからね
それ無理にそのゼンビーが全員同じ コンセプトに基づいて同じような対応するっていうのも基本的に無理じゃないですか
であればあるところは目をつぶるとかあるところはもうちょっとその欠点を
抑え目にして長所が伸びるようにするとかそのようなアレンジは必要ですよね人によって 変えるべきだと思います
このチームはこういう行動ができてこうできなきゃいけないって言ってでもAさんきっと若手 なんだと思うけどAさんにいきなりそれを求めるかというと無理ですよね
なので こうあるべきだという
判断基準 我々のチームはこういう考え方でこうべきだっていうだからこうなんだっていう
コンセプトあるべき姿のコンセプト そして詳細像
を持ちつつもそれを無理に押し付けるもしょうがないので判断の基準にするがそれに対して 今そのできてないことをどうやってできるようにするか
最終的に求めている到達点まで行かなくても別にいいと思うんですよ それはそれって話で
じゃあどうしようかっていう別に他にいいところがあるならそっちを伸ばして最終的に その逸脱しなければいい
リモートワークの日数の話でも別にいいんだけど コロコロコロコロ変える人は大問題なのでそれはダメだけど人によってその当日すいません
特撮さん今日リモートでもいいですかっていう回数は違いますよねきっとね 何回まで許容できるかという話ではなくて別に決めてもいいんだけど
だけどまあ個性としてそれが多めになってしまう人と全然少ない人がいますね 別に一緒にする必要はない
ゼロがベストであるがゼロじゃなくてもいい じゃあ10回ならいいのか多分10回であるでしょうね
だから回数を切ればいいんだけどそういう話ではなくて 許容範囲を作ってあるべき姿に対してこのチームはこうだからこのぐらいたまいいかな
みたいな それもキャリアによって違いますよね
ベテランだから許されるわけではないが 若手がそんなにいっぱいいっていいのかみたいのもあるし
それも含め どうあるべきなのかを考えるという
でどこまでどう達成させるかも人によって変えていいと思いますね 全員が同じ物差しで違うは目的達成基準で動く必要もないし
はい なので
もう1回一応戻りますね Aさんのような若手メンバーが業務報告を恐れずにできる話しやすい空気づくり
話しやすい雰囲気や空気づくり をどのように作っていくべきか
改めちゃう加えて進捗確認をスムーズにする仕組みづくりはどういうことがあるか
それはまず何が問題なのか問題とは このチームは壊るべきだ
それに対してリーダーは壊るべきだ Aさんは壊るべきだ
今すぐじゃなくて理想として 届いてないなら改善しなきゃいけない
その結果として進捗が遅れないと 単純に進捗が遅れることだけを防ぐんだったらやり方ももちろんある
それだけでいいんだっけっていう定期で 報告ルールを作って報告しました
Aさんが 本来は怖がらずに
怖くても 報告しなきゃいけない 遅れてるの遅れてるとさっさと言わなきゃいけない
それができないままでいいのか 一方でリーダーが自分が考えているというか想定していた
自分が思うような報告を得られなかったことに 苛立って強い態度に出るのはそれでいいのか
そこは是正しなくていいのかっていう そのためには
それを判断するためには チームとして何が正しいのか
どういうチームであるべきなのかを まず考えなければならないですね
とはいえこのままいくと本当に
あのなんか 説法みたいな話になっちゃうよね
つかみどころのない話になっちゃうので 本質すぎて
具体的な手法とテクニック
結局したらどうしたらいいってなっちゃうので まぁまぁまぁじゃあそのあえて手法の話をしますよ
例えばトゲを減らすさっきのね 茨道のトゲを減らす
これはつまりリーダー側の問題ですね リーダーが自分に来たものを報告に対して
自分の思ったような報告じゃなくて 苛立ってしまうという時に
まずいちなみに難しいんですけど これも問題の深掘りをすべきだが
基本的には遅れたことをいきなり起こらない というのは一番大事でしょうね
態度に表さない 難しいですけどね
僕らがもう一瞬待って笑っちゃうよね そんなの
堂々と出てきたなよみたいな どうした遅れたとかって言いながら
遅れた理由があるはずでしょう Aさんにだって
仕事なら全部ちゃんとやるべきだというのも それは正論ではあるが
正論じゃないな 一つの正しさではあるが
人にはいろんなトラブルがあるし Aさんが飲みすぎて眠かったのかもしれないし
良くないけどね 良くないけど事情があるじゃない
分からなくてつまずいていたとか
右往左往して結局進められなかったとか
分かんないどうしても集中できなかったのか というのもあるかもしれないし
もっと言うと
若手とかメンバーが多少遅れたぐらいで
何か致命的な問題になるような進め方をしているなら
それがもっと問題なんですよ だいたい何でも遅れては当たり前だろう
っていう限度はあるよ 限度は
これはディレクションの基本だよね 人間なんだからとか人間じゃなくても
人間がいっぱい絡んでるんだから 遅れることなんていくらでもあるよっていう
大事なのは最終的な納期 最終的な納期すら僕はね事業会社の人間だから
若干緩いんだが 致命的な
事業の失敗になるもしくはチャンスを逃すことにならなければ別に
みんなが一生懸命遅れるなら遅れていいやみたいな しゃーないじゃんそんなのっていう
どっちかというとみんなが一生懸命やっても遅れるんだったら それはダブルビジネスが悪いんだよっていう
ですね はいそんなに遅れてイダッとするならもっと早く追いかけろよってね
リーダーが いずれにせよ
どんな失敗であろうがまず聞きなさいよっていう
ですね そしたら今度はそもそも正しいって何なのかって話をしてあげるのも大事
と思いますよ 仕事に遅れないって正しいんだっけみたいな だってさ努力したって遅れることあるじゃん
っていう
正しさって何だっけみたいな
丸投げして 絶対に間に合わせるのが正しいんだっけみたいな
それもしかしてその人プライベート犠牲にしてるかもよみたいなね 正しいってなんだっけみたいな
絶対に守ることが本当に正しいんだっけっていうそういう意味で言うと仕事にどれ だけボッボッとするかもその人の勝手なので楽しいもくそもないんだよね
ああ私遅れちゃいましたみたいなで怖いから先輩に言わないですみたいな 間違ってると思うでしょ間違ってないの別にその人の人生にとってはそれで評価が
下がるんだった別にいいじゃんっていう いいです私この程度しか仕事するつもりありませんのでみたいなこれがね意外とね
年を重ねるとどんどんわかんねえバカがいっぱい出てくるのよバカと言っちゃった いや僕の同世代も上の人もな仕事ならやんないみたい残ってるんだけど
いやそんなんさってそういうの買ってやみたいな その人を評価するっていうあの権利を会社にあるんだから
低く評価すればいいんじゃないのってだって守ってないんだからみたいな それでもその人が別にいいですアッハーって
言うんだったら最終的にクビになっちゃうけどね日本なかなか海できないけど 正しいて何だっけみたいな
とかもしくはあの たぶん
ぐちさんもなんだろう僕も そしておそらくそのリーダーも a さんのおそる仕事に対するスタンスにあんまり納得が多分言って
ない部分があると思うんだよねそれはまぁ取れ方の問題だからそうじゃないよねって 今言ったんだけど
例えばその まあ扱いが難しいよねーさんねきっとね
その人に 正しくないから怒るんじゃなくてどうしたら a さんが
うまくパフォーマンスを発揮するだろうって言う これって
ディレクションでもそうだしマネージメントもそうだけどそういうまあ言葉悪く言う変人ね どんな変人でも扱えるディレクターとかマネージャーってどこ行っても調合されるのは
そりゃそうだよねだと扱いづらいんだもん そういうモチベーションを出すというのですよ
リーダーに対していやわかるよ辛いよやって あーけどさー
まああれだけ難しい子 そのうまく使えたらそーりゃすごいよねーって
ちょっとそういうところさチャレンジしてみてよみたいなそうすると a さんももう 感情じゃないんですよ
こいつムカつくなぁじゃないんですよムカつくんだけど待って俺こいつの扱えたらすげー じゃんってなるから
あっはぁっはぁっはぁっ はいはいはいっ
そういうまあ優しくするモチベーションをあえて渡す もう a さんはまあある意味では諦めるという意味ですけど
もっと高いパフォーマンスを発揮させるにはまあとりあえず優しくして寄り添ってあげる みたいなもの
まあ行き過ぎる問題だけど一つの手ですよね まあとはこれはどっかのラジオに出た時に言いましたが
偉い人が僕もこれは実践しててこれぐらいしかできなくて僕もあるところで話し かけづらいマネージャーだっただろうなぁと反省してるんですがまあ以前に
そうやってたことの一つとしてあの声をかけられたら いつでもはい入って
特撮さ今いいですかって言ったはい入って はいを2回言うって言うね
人はですねあのですねあの 2文字程度の
言葉を2回繰り返すとバカに見えるんですよ
これキッズだからもうあのラジオねとあるラジオにゲスト出演した時に言ったんだ けど
あの 山田さんという人がいたとして
その人のことを山山って言ったちょっと馬鹿そうに見えんですよ言ってる方がね 山山さあとかさあ山は中元気とかって
えっ 山までだけじゃなくていいんですよ別に
あの 田中さんのことをたなったなぁと言ったね別にねちょっと何かキャバション
みたいになってきたけどね 特にあのそれはえっと別に
和羽林のことを若々はさあと言うとちょっと馬鹿っぽく見えんですよ 柔らかくなるよねだからその
コケる時に特撮さんちょっといいですかって言うとんじゃなくてはいとかじゃなくて あの恋の頭も大事だけど入って2回言うだけでもちょっと柔らかくなるんですよ
まあそういうテクニックを出すとかね なんて本質的じゃないんだなんだろうまあでも怖がらせない大事ですよね
あなくなっちゃったそろそろ終わらなきゃね全然はないんだけど えっとちょっとまってね
次が多くなりました あそそあの今のはまあリーダー向けあの時を減らそう
茨城道の鳥を減らそうで時を怖がらせない つまり a さんが
勇気を持つ自信を持つもしくは怖がらないで報告をするにはどうしたらいいかという時の つまり a さんを変える話ですね
例えば報告しない方がもっと怖いよってまぁ実際にはそうなってるんだから あのわかるよすっごいわかるけどそのそれで報告しようがもっと
怖いと思うよっていう 話をちゃんと理解させるとか
あとはですねそのさっきも言った通りあの遅れるにも事情があるわけだからそれをいろんな 地を絡みながらあの
決定的に遅れるところまで報告しないから問題で 正しく連続して報告させるんですよねきっとグッズさんはこれを教えようと思っているんだろうと思って
いるんだけど僕があっこういうことがあって今ちょっと遅れそうですとか 別にあの仕事として真っ当な理由じゃなくてもいいのだしょうがないじゃん
家庭で何があったとか 小さなミスでも別にですよあーちょっとこうやって勘違いして売れちゃいそうですってさっさと言うとか
ね しょうがないでミスはすることあるもしょうがないよ生きてる家族の何かもあるし
寝坊することだってあるし 飲みすぎてパフォーマンスが出ないとかね僕もあまり減ったけど
あの酒が強いって言ってみじゃなくてね そんな平日に翌日に影響出るまで飲まないって言うね
金銅は別としてねはい それを正直にそのタイミングで言うとかつまりあの本人がベストを尽くした結果起きてる
になったらそれをちゃんと致命的になる前に報告していれば 早々怒られないはずでそれもいいじゃしょうがないじゃんっていう
ベストを尽くしたんだから許してくださいはダメだけど きちんとやってればまあリーダーがちゃんとしていればまあそういうこともあるよねってなるはず
だから それを後まで放置してるから怒られるんだってまあ基本的にはベストを尽くしなさいよってそれでも
ちょっとでも送れるような匂いがしたならそれを報告すればそんなに怒られないと思うん ですよね
とかそうしたら大丈夫だと思うよっていう まあとは例えばリーダーのいいところいるとかね
ぐっちぃさんがね あの
リーダーが変わらないとしてもでもね彼は実はね こういうとこがあってこういうとこがすごいんだよねとか
あのちょっと怖いかもしれないけどでもその分だけ仕事の自分でこういうことができんだよね っていうふうに尊敬させるとまたちょっと変わってくるのでメンバーの捉え方がそうなんだって
でまぁだからあの怖いかもしれないけどちゃんと言っていれば彼は本当にフォーカス 人だから正直に言ったらいいよ大丈夫だよみたいなね
この人だからみたいな っていうとまた変わるとか
あとはそこを乗り越えるとその先に良い未来があるし そこを乗り越えないとどんどんダメな人になるよみたいなさっきの報告しないの怖いっていう
のに近いんだけどそのもっと未来の話ですね 報告が怖いからって先延ばしにして結局なんかそれで後から怒られたりもうその自分
かわいいばっかりになったりして結局私にはできませんとかそういう風になっちゃうと こういう未来が待ってるよって愚痴さんも想像つきますよねその人が3040
になったら だいぶ仕事として使えない人になりますよね多分ね
そういう話をするとか いいか肢体性がない人間はこうなるんだよって
だから肢体性持っていこうよって 大事なのはその後肢体性を持ってちょっとでも行動したら褒めることだけどね
もしくは例えばテクニックとして そのリーダーが怖いなら
そうでも何かしら報告しなきゃいけないという時には例えば1時間を今にしたから 私これ3時までには絶対に報告するって
今すぐは怖いからできないけどってそういう気持ちを作るのよ 僕も時々やってたよ昔ね今はないけど
あー言いづらいなぁ怖いなぁとか話しかけるの怖いなっての時に 今は難しいけど3時とか4時までに
上司が いたら
声かけるって予定見ているはず カレンダー見たらいるはず
それを逃したらもう私言えないはずみたいな なんかそのバンジージャンプをカウントダウンで行くみたいな
今すぐ怖いけどみたいな これ守らないともう私も今後ずっと言えなくなるよ
そっちの怖いよダサいよそれっていうふうにやると 勇気出しやすいんだよ今すぐ言わなきゃ言わなきゃってなっても怖いし
言わなきゃ言わなきゃでも私いけない 言わなきゃいけないってなるから遅れるんですよ
はっはっは 違うんですよもう期限を決めちゃうんです
3時の私は行くんですみたいな だから2時の私は行かないんですっていう
意外とでいいこれ有効ですよでも 3時が狭いのとか行かなきゃ行かなきゃこれ
逃したら本当に行けなくなるとズルズル行っちゃうとって言うと行けるわけですよ ね
決めないからズルズル行っちゃってどんどん後回しになるとか まあこういうアドバイスもあるよねっていう
本当に本質的じゃないよだけど一つのテクニックとして Aさんのその勇気の持ち方が問題であればそういう対処もあるよね
例えばそれがさっきと定期化する という中で言うと
まあ そのプロジェクトのテレミーティングをする
Aさんだけじゃなくて関係する人みんな集めて週一で報告させてもらうし
なんなら毎日10分でもいいですよね別にね まあこれをマイクロマネジメントと言うんですが
あと1on1やってるんだったらもうちょっと増やすとか であのAさんが言いやすい空気を作る
あのAさんが勇気を出さなくても1on1があるから言う場ができるっていうね でまぁリーダーが聞けば最近どうなんみたいなあの案件って進んでるみたいな
僕はあの1on1を業務報告の場にするのは反対なんだが まあそういうふうに機能するなら別にいいですよね
もしくは2on1をする Aさんとリーダーとぐっちぃさんが入って
なごやかに話せる場を作ってやるとかっていうのが一つの手ですよね はたまた
今もやってるかもしれないが日報とか週報を書かせてそこにきちんと作業内容と進捗を書かせるとか
なんならもうアウトプットがあるんだったらアウトプットのありかもURLで置かせるとかね
googleドライブのここにありますみたいな別にgoogleドライブじゃなくてもいいんだけど とか
定期化するってことはこういうことですよ はい
まあなのでですねあえて今その3つの対処法の本質的な考え方の本当に枝葉のテクニックの話を
さすがに入れた方がいいなと思って入れたが 本質はそうではない今の手段の話であって大事なのは何が問題なのかっていう
そもそもそれ問題なんだっけっていう 問題じゃないんだっけみたいな
もしくはそっちの問題を対処するのにはこっちの問題解決しなくていいんだっけみたいなね
Aさんが報告しないことは確かに問題だがリーダーの態度も問題ではないのかという これを今リーダーの態度が問題だと僕は言ってるわけではないよ
チームのマネージャーとしてチームはこうあるべきだ なぜならこうだから
だからリーダーの態度も問題だ それを強引に解決するわけにはいかないがいやなのでこうしてほしいな
なぜならこうだよって 言えばいいですよね
とにかくあるべき姿を描いてこのチームはこうだから リーダーとはこうあるべきだメンバーとはこうあるべきだ
なぜならこうだそれに対してAさんの態度は今こういうギャップがある それはなぜ起きているのか
勇気を持たせることなのか それは怖くないんだということなのか
なぜAさんは怖がっているのか 何を怖がっているのか
単純に態度を怖がっているのか それともついつい遅れてしまって実は自分の自責の念が強くて言えないのかとかね
お話だとリーダーの態度がわかったって言うんだけど これもっと突っ込むと例えば
人に強く失敗を言われるとそれだけで逃げちゃう人っているんですよ
聞いてるとね 幼少期からね実はご両親がものすごく厳しく育ててる子にめっちゃ多いですね
この子は一点と曇りのないような行動をしたがる 私は何も悪くないこんなに頑張ってるからっていう風になっちゃうんですよ
で怖い現実を見ない 醜い現実を見ない なぜならあなたはこうしなさい
あなたはこうしなさい ダメでしょって怒られてきたから 怒られるのが怖くてそういう風になっちゃうんですよね
となると今度はそこから手を入れなきゃいけなかったりするんですよ いやあのねって人間なんだから失敗するでしょって言う
ややこしいね はい
パーソナリティ自身のマネジメント経験と反省
なぜそれが起きているのか そこですね
結局前回と同じ結論になりましたが まぁでも今回あのいろんななんかティップスって言えばいいの
もう喋ったんでまぁ何かに使ってもらえればありがたいですね いい加減無くなったね無くなるよって言ったけど本当に無くなりましたね
あっはっは なんだそれ
というわけでエンディングなんですけども いやーでもあのこういうね厚苦しい
厚苦しいと言っちゃった厚い 苦しくないの苦しくないなんて酷いこと言うの
厚いお便りいただけるのは本当にありがたいですね めっちゃ嬉しいです超ありがたい
ぐっちぃさんどうもありがとう他の人もくださいね あ他の人は別にねそんな長文じゃなくてもいいの
長文でもいいけどね長文でもいいけど長文じゃなくてもいいの なんだ当たり前のこと言ってるじゃん僕ね
ぜひ皆さん待ってますよお便り はい
いやそれにしてもさぁなんかさぁ偉そうに相談乗ったけど 僕も多分怖がられてたんだよねあの怖がらない別に僕あの
怒ったこととか多分ないし基本的には まあそれは良くないんじゃないのとかそういう話はするけどでもこうしたらっていう
あの怒りたくないのよ基本的にめんどくさいからしんどいし疲れるした 基本的に本当はゲラゲラ笑って酒飲んだおじさんだから
だからあの これ怒らなきゃいけないなってなる時にはそのもうちょっと手前で手を出しますね
いやいやまあそれそうしちゃうとさこうなっちゃうからみたいな あのあえて失敗させるときは怒らないしそもそもああそうだよねみたいな
あっあったからそっかーこれちょっとかーみたいなね そんなの織り込み済みだからいいねこの子このレベルでこれやすると多分送れるだろうなとか
どっちがちょっとね労働時間が長くなりすぎないで見なきゃいけないね あーらいかんがちょっと残業さすぎだなぁみたいなね
まあ別に怒らないしなと思うんだけどだからまあなんか単純に話しかけ辛いとは思ってない でしょうけどこういう話するじゃないチームミーティングでもまぁこんななんかしゃべるんだけど
なんていうかあのブログにも入ったけど時々そういうなんかいい話をしなきゃいけないとなる とでパフォーマンスも発揮しないサイトになると
基本的に特撮さんすごいからねみたいな扱いになるので それがね多分逆に特撮さんの時間を使っちゃいけないとか
いうその簡単に話しかけられない空気になってただろうなと今反省してるんですよね 全然話しかけてくれる人もいるんだけどやっぱり若手とか距離が遠くなるとどうしても
まあ20人もいたからというのなんだけど ねっ
僕はもうちょっと日常で声をかけるべきだったなぁと なんか僕の中固定関連なんですけど
んな上司にベラベラ話しかけたくないよなぁと思っているので気持ちで太ったおっさんに スターみたいな
はっはっはっは でもそれが思い込みでまぁそういう子もいたかもしれないけど
思い返してフラット声をかけた時に 男性でも女性でも若い
20代30代前半の子たちが僕のことを話しかけられるときにビビってたかって言っても別にそんなことはないなと思って
思い出す顔はだいたい笑顔でなんならちょっと嬉しそうな顔してたかなっていう僕も全然気づいてないだけで思い出す顔はなんか
こう話しかけられてウキウキって言うとちょっと違うけどあそこなんですよこうですねとかって言ってたような気がしていて
僕が美化してるだけかもしれないけどね もうちょっと話しかければよかったなぁと今反省しております
はいだから僕も人のことは言えないですよ まあこんなねマネジメントについてこんな厚苦しく語ってみながら今僕マネージャーやってないんだよね
楽だわー 僕が経営者だったら僕には絶対マネージメントさせますね
はっはっは そのだってもったいないもんっていう別に僕はすげーマネージャーができるとかそういう話じゃないんだ
があの適正として多分あるはずなのである方だと思うので まあ多分させ場所がパフォーマンスんじゃないのと思うのでね
映画物いなくてもパフォーマンス発揮するからいいんだけどさ言いなくても部下がね まあでも
ね本当にあの 今
まあまあいいポジションで入ってるとなんだけど 最近さあなんか
いろんなとこに行くと会議出たりさしてあーそれはだと思いますよとか 特撮さんこのツールしてますかあしてますよこれですよね見てるんだが
さすがやどやーってなるわけですよ さすが特撮さんやーみたいな
前職からあったよ能力の高さを認めてくれるという人はいっぱいいたから上司にも 部下にも
あーやっぱさすが特撮さんですねみたいなそのフランカーな感じだったのが今なんか 会議に参加すると
なるほどさすが特撮さんやでみたいな なるほどみたいな10人ぐらいでうなずいてる感じがあって非常にありづらいですね
何それと思ってお腹私のと教授が仲だと思ってるみたいなね あっ
より何か怖がれる方に行っちゃってるんですけど やりづらいばもうちょっとさせてくれてもいいんだけどねみたいな
なるほどみたいなそのし特撮様って言い出すんじゃないのみたいなね 困るわはいまぁ私も私で頑張りますちょっとさすが長くなりすぎたな
はい 終わりましょう
エンディング
大丈夫大丈夫かなうわぁ今日なんかあった あっそうかはい
おりましょう もうすぐワールドカップだねまた話しながらちゃいわろ
またぐっちぃさんの譜面みんなお便りくださいね 終わりましょうではまたいつかどこかで会いましょう
バイバーイ
ねえ
ああああああ
駅ない時もあるなら一層悩んじゃえばいい 変件とルールに囲まれてても君がどう捉えるか
世界はヒューター
ano 日に1中
メイン
ni
me 投げ足たくなる夜もあるけど
間違いも焦りも全て抱えて
もう一度ここから始めよう
未来はきっと繋がるからさ
歩き場と笑顔を送りたい
webディレクターのラジオ
悩みが敵ばかりに見えたら
落ち着いて見渡そう
みんな本当は仲間だよ
君は独りじゃん
今夜もきっと海があるかしら
君と繋がる地
webディレクター
01:22:44

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