今回のお話は、そのWebサイトやクリエイティブには様々な事情や制約があるわけで、公開されたものを叩くのはダメだよね・・・っていう論調に「はぁ?」って言う話ですw よくないなー!ワイよくない!でも言っちゃいました。
みんな、自立していこうぜ。
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感想
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サマリー
今回のエピソードでは、ウェブサイトや広告クリエイティブに対する評価について、クリエイター個人の頑張りと、その結果としてのクリエイティブの質は別のものであるという持論が展開されます。公開されたアウトプットに対して、様々な事情や制約があるにも関わらず安易に批判することは、プロフェッショナルとして甘い姿勢だと指摘します。クリエイターの努力や背景を考慮すべきという意見に対し、成果が出ないものは基本的にダメであり、その評価はクリエイター個人の評価とは切り離して行われるべきだと主張します。最終的には、外部からの批判に左右されず、自身の仕事に責任を持ち、精神的に自立することの重要性が語られます。この考え方を身につけることで、批判に惑わされず、自身の幸せを見つけることができると結論づけています。
オープニングと近況報告
笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ
はい、おはようございます。
うーんと、今日は何日?
5月30日のような朝かな?
うーん、そのこといつも言ったことないのでね。
ハハハハハ!
ここいちってだいたい頼みすぎるよね。
はい、toksatoです。
あ、そうだそうだ。
この番組は、
自宅ウェブ製作で12年、その後事業会社で8年、
あ、じゃないや、9年以上、
数人数十人数百人数千人の会社に在籍していたり、
在籍してたっけね?
もう一回言うよ。
業界の印刷、出版、派遣、アパレル、不動産系から専門学科の教員まで、
無駄に幅広く経験を積んだWebディレクターは、
酒がうまいようにやーって言ってる番組です。
今日の酒がうまいようにやーは、ちょっとね、気持ちが入ってたよね。
ちょっと聞いてる?みんな。
いい酒がうまいようにやーだったよね。
なぜならちょっと飲んでるからね。
今日はちょっと飲んでるから。
先週は飲んでないよ。
先週は全然飲んでない。
今日はちょっと飲んでる。ちょっとだけよね。
許して?許して?
許さない?
許さなくてもいい?ごめん。
知らん。そんなのは。
知らん。お前ら勝手に聞け。犠牲者勝手に聞け。
Webディレクターの犠牲者だし、
私のPodcastの番組の犠牲者なんだからしょうがない。
聞いたらいいな。勝手に聞け。勝手に聞け。
はい、すいません。ちょっと言い過ぎましたね。
今日はさすがにちょっと短めにいくよ。
先週長かったし、その前は短かったけど、その前は長かったからね。
あのしおるさんのおかげで長かったからさ。
今週はだからまあ久しぶりに、
お便りが来てないので、
おおちょっとおいちょっと困るよ。
ちゃんとお便りくださいよ。
ネタがつけちゃうでしょうが。
ラジオやめちゃうよ。
本当に。
ぜひくださいね。本当に。
本当に何度も言ってるけどね。
何度も言ってるけど、
特撮さんの好きなウイスキーは何ですか?とか聞いてくれればね。
全然それにも答えるから。
本当はわかんないけど、自分の好きなウイスキーって何だろうって思ってるけどね。
今これ台本なしで喋ってるからね。
全く、私がウイスキーなしでするとみじんもんもなかったわ。
ねえ、本当に。
みんな元気?
聞いてくれてどうもありがとうございます。
どうも、どうもありがとうございます。
というわけで、
このままオープニング終わってもいいんだけど、
さすがに短いよね。
さすがに短くて、どうしようかなと思ったんだけど、
今ね、私ね、
あのね、
いくつかね、
重い案件を持っていて、
一つは、
あの、弊社は、
何て言えばいいのかな。
複数の
ウェブサイト、
プロダクトですね。
ウェブサービスを持っている会社なんでございますが、
私はそれを全域にわたって、
全プロダクトにわたって、
何かをする人間なわけですよ。
何ならその、複数媒体を持っているからこそ、
複数プロダクトの中で、
それを連携してね、
個人情報とかね、
行動データとかを見ながら、
何かをするっていう、
非常に重い、
あの、
ホールディングス初のポジションなわけですよ。
まあだから、
非常にしんどい、非常にしんどいわけですよ。
そういう話をね、
いくつか、やっとね、
舞い込んできたから、ありがたいんだけど、
でも非常にしんどいですね。
ああ、本当に。
なんかさあ、
あの、
一つはまあ、給食というか、
まあそういう、
マッチングサイト、給食ではないんだけどね。
給食ってあの、
あれ?
クリームシチューの給食じゃないよ。
あの、あれ?
食を探すのの給食ね。
ハローワークのほうの給食。
うん。初めからそう言ってなかった。
うるさいわ。
えーと、なんだっけ?
そう、だから、
まあ、給食サイトじゃないんだけど、
そういうサイトの検索?
あるじゃない?条件検索?
絞り込みとかさ。
あれ、奥深いじゃん。
ECサイトでも、不動産サイトでもさ、
あれをなんとかしてくれみたいなのが
ふわっと来たりさ。
その一方では、まあ、
もうちょっとデータを突っ込むときは
いけないわけですよ。
ツールね。
これを聞いてる人がどれだけ通じるか
わからないけど、
例えばセールスフォースとかね。
私大っ嫌いだけど、セールスフォース。
いや、その後言ったら、
俺がこの後いけないかもな。
でも、あの、
セールスフォースってマジでクッソ高いから。
その時はクッソ使いづらいからね。
うん。
使い倒せばいいんだろうけどね。
いやー、セールスフォース難しい。
いや、まあ、だからそういうね。
パードットね。
うーん、嫌い!
ちがうちがうちがう。
まあでも、
そういう全社ツールを入れるプロジェクトを
持っていたりとかですね。
まあ、いろいろ持ってるわけですよ。
で、来週にその提案が
ぶつかっちゃってね。
来週2件、
あのー、原宅の改善とか
このツール入れるべきでしょ。
年間、うん10万円払いましょうみたいな。
年間じゃないや。
月間、うん10万円払いましょうみたいなこと言わなきゃいけないですよ。
いや、言いたくないね。
しんどいね。
ねえ。
そんなさ、言えるみんな。
あなた方は
これが必要なんだから、
月間、うん10万円払いなさい
って言える?
はあ、言いたくねえ。
来週言うんだけど。
これを、その私の提案先の
その人が、提案先っていうか別にクライアントじゃなくて
自社なんだけどね。
特に社長なんだけど。
いや、聞いてないといいね。
聞いてないで。
聞いてても、その、
私本当は聞いてるわみたいなこと言わないでね。
うーん、やめ通し。
まあでもさ、だからさ、
つらいよね。
ゲロ吐きそうだよね。
なんでそんなさ、
今まで一回も入れてない何十万
月額何十万のツールを
入れる提案をしなきゃいけないっていうね。
いや、めんどくさいね。
で、一方ではさ、そのさ、
大型サイトのさ、検索システム
UIだけじゃなくて
システムとかデータベース側から考えなきゃいけないとかさ、
いや、それもしんどいよね。
それでCBR下がったらどうする?
もう死ぬしかないよね。
あー、死のうみんな。
あ、バカバカ。
あの、いくらなんでもね、
ポテゲストのその手ちなみがね。
でもさ、つらいよね。
その特撮、意外とつらいのよ、人生。
なんでそんな
ふわふわしたものをさ、
大型サイトの検索周りをさ、
めんどくさいね。
しかもさ、他社も含めてさ、
グループ会社もいるのよ。
グループ会社はなんかSEOのこと考えてるから、
いや、検索のツールも
そういうのに困りますと言い出すわけよ。
ふざけんなよと思ってさ、
めんどくせえな、みたいな。
だからSEO的にはそこはこうだし、
そもそもSEO関係ないって
言わなきゃいけないんだよね。
いや、めんどくさいよね。
SEO関係ないじゃん、だって検索のUIに対しては。
これわかるかな?
Googleのクローラーが
自身で検索するだけじゃないから、
リンクでつながってない限りは、
検索の、いわゆるUIとかモジュール
に対して検索結果がどうとかって
あんまり関係ないんだよね。
そんなこと言っても通じないしさ、
そんなんで喧嘩してもさ、
SEOとかマーケティング部門の人たちにも
伝わんないし、
手前のこっち側の会社の人たちも
え?どこで喧嘩してんの?
みたいになっちゃうじゃん。
でもさ、
でも私が言ってることは正しいわけよ。
なんだろうね、この、
え?とか、あ、そうなの?
あ、どうしよう?って思いながら、
一方では社長に提案をしなきゃいけないっていうね。
ちょっと80万もらえますか?
90万もらえますか?
とか言わなきゃいけないね。
いやー、80万か90万か60万か
今これ答えじゃないからね。
ただ今ポロッと言っただけで、
あのー、たとえでね。
まあでもね、
そんなこと言ったらね、
数十万なんて本当はそんな大した金融じゃないのよ。
うちの会社にとっては。
たぶんね。
僕が経営者だったら払うんだけど、
そういう問題じゃないんじゃない?
難しいね。
何なら全職なんて、
3倍4倍5倍くらい払ってたので、
まあまあまあまあしょうがないんだけどさ。
うん。
と思いながら、でも、
そういう権限を
与えられてるんですよね。
そういう裁量を与えられてるわけですよ。
僕は今。
分かった分かった徳津さん。
うるせえ。とにかく考えて私に
いいものを持ってきなさいって言われたんですよね。
分かった分かった徳津さんもさ、
死の言を言わないで、
もういいからさ、分かったからさ、
この検索システム考えてよって、
ご留守されてるんだけど、
でもそれだけの機関と権限を
与えられてるわけだから、
まあこれはこれで人生としては楽しいですよ。
きっとね。
結局だから、
人生は捉え方だというか、
自分の幸せは何なんだってことを
見つけてることが全てでしょうね。
人生は捉え方だって言うと、
うんこまめになっても楽しいかもしんないから、
楽しくないけどね。
だから、
それも含め、
何でも捉え方だって、
僕は大嫌いな考え方なので、
捉え方次第なんだけど、
でもその捉え方のためには、
自分の幸せって何なんだっけって、
思いながら生きるのがいいんじゃないでしょうか、
っていうオープニングにして
ちょっと重くなっちゃったね。
そうしても長くなっちゃった。
さあ、終わりましょう。
あ、終わりますじゃねえや。
オープニングを終わりましょうね。
さあ、本編に行きますよ。
本編:クリエイターとクリエイティブの評価は別
何を言ったらいいんだっけ?
わかってますよ。
笑顔を作りたい。
ウェブディレクターのラジオスタートです。
レストレーション。
今夜は、
ひどく長い時間だ。
始めよう。
笑顔を作りたい。
ウェブディレクターのラジオ。
さあ、というわけで、
始めましたよ。
うーん。
生活圏は炎上と順調の間。
良くも悪くも。
ちょっと待って。
生活圏ってちゃんと言ってなかったね。
もう一回言うよ。
あ、ちょっと待って。
聞いてる?みんな。
私、今聞いてます。
月曜日の朝とかに思っている。
そうのあなた。
どうもありがとう。
はい、行きますよ。
生活圏は炎上と順調の間。
良くも悪くも。
ドラマチックなウェブディレクターという
仕事の犠牲者たち。
今日も聞いてるかい?
はい、聞いてる。
ちょっと待ってよ。
今聞こえた。
今聞こえたよ。
聞いてますよ。
来週からも繰り返すから
来週からは言うんだよ。
どうした?
ちょっと黙った?
と思ったかもしれないけど
そうじゃないのよ。
みんなの声を待ってたの。
幸楽園で僕と握手と同じレベルで
待ってたから。
来週からやるよ。
ちゃんと準備しておいてね。
大きな声で言うんだよ。
山の千人ようが
金鉄人ようが言うのよ。
今日も聞いてるかい?
って言ったら
私は3秒くらい待つから
そしたら言うのよ。
どうでもいいね。
嘘です。言わなくていいよ。
さてさて。
今日はお便りがもうつきちゃったからね。
超待ってるのに
お便り全然くれないんだよね。
嘘です。
とりあえず
こんな弱小番組の割には
弱小ポッドキャストの割には
お便りをいっぱいもらってると思ってます。
なのでありがたいですよ。
だけど、でもね。
そういう問題じゃないから。
番組の規模の割には
いっぱいもらってるね。
だからいいねじゃないのよ。
知らんがなっていう。
私は欲しいの。もっと欲しいの。
やかましいわ。もっと欲しいの。
うるせえ。よこせって
パーソナリティが言ってるので
だからみんな
よこせといいと思うよ。
で、
お便りの影響もあって長くなっちゃってもらったからね。
今日は短めにいくよ。
さっきオープニングなかったけど。
今何分?
すごい時間いってるじゃないの?
そんなことなかったわ。
そんなわけで、まあまあまあ。
ちょっと短めにいきましょう。
でもね、実はずっと
言いたかったのよ。
ブログに書くかと思ったくらいね。
タイトルを読み上げるよ。
読み上げる?
いい?準備はいい?
準備はいいよ。
はい、決めた。
クリエイターとクリエイティブの評価が
別の話でございました。
っていうね。
あのですね。
本当はこれ
何で喋ろうと思ってたんだけどね。
まあいいのいいの。
まあ
昨今の
令和の時代の流れも
たぶん
入ってるとは思うんだけどね。
入ってるとは思うんだけど
なんか
ウェブサイトのよしよしもそうだし
広告のクリエイティブ
バナーも含め
そうだし
あの
なんていうの?
このデザイン何なん?
ありえないみたいなとか
これダサいとか
ダサいとかあまり言われないけど
こうだったらこうじゃみたいな
その
文言ないわみたいな
ネット上でもいっぱいあるわけですよ。
やっぱりさ
結局アウトプットされたものは
誰かに叩かれるという時代で
それはミニチュアでもそうなんだけど
何ならその叩いた人を叩く
みたいな時代になってるじゃない?
それでね僕ね
納得いかないんですよね
あの
そのクリエイティブ
そのバナーデザインだって
そのいろんな事情があって
できてるみたいな
ことを
そうなんか
ウェブディレクター
ウェブデザイナーとか
つまり我々の同業者ですら結構
言うじゃないですか
僕あれね
どうだろうな
うーん
いまいち納得いかないんですよね
うーん
それどうなんていう
あの
なんて言えばいいのか
そのデザインだっていろんな事情があって
できてるみたいな
いう話をなさるじゃないですか
だからそんなに
叩くべきではないみたいな
僕はね
それはね賛同しかねるんですよね
いやむしろ
おかしいんじゃないのっていう風に
思っちゃうんですよね
まああの
数多のデザインに対して
クリエイティブウェブサイトもそうですね
に対して
予算であったりスケジュールであったり
例えばクライアントのわがままで
あったり
制約とかどうしてもないことはいくらでも
あるんですよね
だからその分だけもっとこうしたらよかったのには
できないことは確かにあるんですよ
だけど
表面にはそれは現れないですね
クライアントがクソだったなんて
表には現れないですよね
ウェブサイト見てもわからないもんだって
まああの正直に言うと
私ぐらい僕ぐらいになると
これはクライアントがクソだったんだなって
ちょっとわかっちゃうときもあるんだけど
サイトを見ながらね
これはあれやな
大変だったねみたいに思っちゃうこともあるんですけど
基本的にはわからないじゃないですか
それはしょうがないんですよ
でもだからといって
例えばデザインをね
ひどいバナーとか
ひどいクリエイティブがあったとして
それにだって
いろんな事情があるんだから
あんまり叩くもんじゃないぜみたいな
リスペクトはもちろん持つべきですよ
もちろん持つべきです
だけど
アウトプットされたものだけを見て
叩くのは良くないみたいな
結構最近あると思っていて
僕は全然納得いかないですね
それは違うんじゃないの?
っていう
どんなデザインだろうが
どんなクリエイティブだろうが
成果が出ないものは基本的にダメなんですよ
そりゃそうでしょ
だってクライアントがお金払ってるんだからさ
成果出してよっていう
もちろんクライアントのせいで成果が出なかった
ってことも
もちろん十分あるとは思いますよ
それはしょうがない
だから
成果以下によって
そのよしよしを判断するべきではないと思うんですよね
もちろんね
それは同じように
良いクリエイティブだから
評価するのはいいが
良いクリエイティブじゃないから
評価しない
良いクリエイティブじゃないから
だから
それは事情があるから
叩いちゃいけないっていうのは
もう全然
クリエイティブに向かってないですよね
お気持ちに向かって
お気持ちって
僕このラジオでいっぱい言ってるけど
お気持ちが嫌いなんだなってことは聞いてる人は
ご存知だと思うけど
いろんな事情や制約があって
そうなってるんだから
一概にそれが悪いとは言えないので
叩くべきではないっていうのは
僕はそれは
何かを混同してると思ってるんですよね
その人が頑張ったことと
その結果
クオリティが良いかどうかは
全然別の話だと思うんですよ
というか
別なんですよ
思うじゃなくて
どんなにクリエイターが頑張ろうが
どんなにデザイナーが頑張ろうが
クライアントがクソだったら
予算がなかったら
良いサイトはできないし
良いバナーは作れないです
当たり前ですよね
当たり前じゃないですか
そんなのむしろプロなら分かってるよね
っていう
それを何か事情があるからとか
だから
否定すべきではない
批判すべきではない
叩くべきではないっていうのは
僕は全然違うと思ってて
いやおかしいよね
成果の出ないバナー
成果の出ないウェブサイトは
どんな事情があるか成果が出ないから
クオリティが低いんですよ
そりゃそうだよねっていう
裏の人が頑張ったかどうかなんて
関係ないじゃないですか
ダメなものはダメで
むしろそれこそが
プロフェッショナルだと思うんですよね
嫌なら受けなきゃいいんですよ
そんな仕事
それはなかなか難しいですよ
そういう地位に行かなきゃいけないし
だけれども
受けなければいいという権利は
本人にはあるわけで
別にそんな好きにしたらええやん
好きにした結果
アウトプットしたものは
ダメだったわけですよね
それはダメでいいでしょう
それがその人の能力が低いとか
努力が足りないとか
全然イコールではないですよね
めっちゃ頑張って
なんなら
すんげー極端な話をするけど
オフィスが大阪にあって
デザイナーさんが東京に住んでて
週に3回くらい
大阪まで行ってましたみたいな
めっちゃ頑張ってるよね
めっちゃ頑張ってるよそれ
よう行くねっていう
でもその
フリーランスとしての報酬は
東京と変わらないでしたみたいな
時間を見つけろって言って
短い時間ながら
打ち合わせを重ねて
こういうLPを作りましたとか
こういうロゴを作りましたみたいな
そのロゴがいけてなかったとして
それはそのデザイナーさんが
頑張ってないんですかって言って
頑張ってますよっていう
でもそれとそのロゴがいけてるか
そのLPがいけてるか
全然別の話ですよね
でそれを
いやデザイナー側にも事情があるんだから
叩かない方がいいっていうのは
僕は全然違うと思うんですよ
それは
そもそもとして
タイトルにも書いてあるけど
クリエイターとクリエイティブの評価が
別だっていう
まあその
分離ができてないと思うんですよね
分離をする幅数だって
私が言いたいんじゃなくて
分離して当たり前だよねって
違うんだもん
クリエイターがどれだけ頑張ったかってことと
そのアウトプットがイコール評価になるわけでは
ないですよね
当たり前じゃんってそんなの
考えたらわかるじゃんって思うんですけど
でもなかなか
ウェブ業界クリエイティブ業界だと
だんだん最近
令和に独されてきたのか
あんまりそういうのは叩かないようにしましょうとか
そうやって叩くのを考えた方がいいよ
みたいなことを言うね
そういうのは叩くのは良くないよね
みたいな風潮が出るのは
僕はプロフェッショナルとしては
めちゃめちゃ甘いと思うんですよね
だってさ
じゃあその同じ
チンジャオロス作るとして
三越シェフの
中華料理
三越の中華料理ってそんなにある?
やかましいよ
どうでもいいね
どうでもいいね
三越シェフが作る
中華料理の
チンジャオロスと
幼稚園児が作った中華料理
どっちが美味しいですかって
たぶん三越シェフですよね
それをなんか
幼稚園児だって頑張ったんだから
これだって美味しいって言うべき
とか逆に
まずいって言うべきじゃない
違いますよね
まずいものはまずいんですよ
それを本人に言うかとか
幼稚園児
逆に言えば
一方では例えば
その会社がとんでもない問題を掲げていて
脱税の
大量の嵐で会社が潰れそうな時に
このクリエイティブひどいよね
とか言うっていうのは
人の心がないよね
今は放っておいてあげたら
それは
例えば
幼稚園児が一生懸命
おそらくそんなに
美味しくはないチンジャオロースを作ったとしても
それは君の作ったものは
まずいんだってわざと言うか
言わないですよね
それは配慮はあるよ
だけれども
かといって
三越シェフが作った
チンジャオロースと
幼稚園児が作ったチンジャオロースを
並列に語るわけにはいかないし
基本的には
世に出ているクリエイティブってのは
別に幼稚園児が作ってるわけじゃないじゃないですか
お金をもらって
プロが作ってるんでしょ
そしたらそれがダサいかダサくないか
イケてるかイケてないかは
別に言うべきだよねむしろね
それを
分離ができてないと思うんですよ
クリエイターと
クリエイティブの評価は別話
っていう話をね
言っておりますが
それと同じ
クリエイターがどんだけ
頑張ろうがクリエイティブが良くないことあるし
一方で逆もあるんだよね
環境に恵まれていて
お金も何もかもあって
クリエイターは
頑張らなくても
良いクリエイティブになっちゃうこともあるわけだから
だから
それって
結局
行くとこまで行くと
料理の話も一緒だけど
最終的には精神的な自立の話だと思うんですよ
究極
誰かから叩かれても
例えばさ
僕だって
大変
大変大変なこと言うが
もう一回ね
大変大変なこと言うが
ちょっとね
これからまた
昼から酒を飲むつもりだから
気持ちいいために
もう一回言うけど
大変大変なこと言うが
なんじゃそれ
それなりに
ウェブディレクターとしては
おそらく能力とか
恵まれた何かがある
一発の何かなんだと思うんですよ
そんなこと思ったらないが
思いたくもないが
ただ
でもその僕でも
全然成果が出ないことなんていくらでもあるし
本当は
成果が出てるんだが
でもそれがうやむやにされることも
いっぱいありますね
あれこれCVR上がってんだけどなと思いながら
ただ他の要素と
絡みまくって
数字として報告されるときには
それがまみれて結局報告されないみたいな
ね
何かを変えたんだけど
もう全体のボスが多すぎて
見えないとかいくらでもありますよ
で結局
全然結果が出てないじゃん
とかいうことになりますよ
物事をちゃんと見る
術を持たない人には分からないんですよ
もっと柔らかく言うと
バカには分からないんですよ
柔らかくなかったすいません
だから僕だって
全然プライベートでも
どこでも叩かれることはありますよ
全然
でも結局のところ最終的には
いや俺は頑張ったしっていう
この環境で
理解もない中で
俺頑張ったしっていう
思っていればどうでもいいんですよね
外の人も何と言おうが
外部の人が
何なら内部の人でも
僕がどれだけ頑張ったかを知らない人
理解ができないおバカさんには
ああバカじゃないのって思ってるわけじゃない
それだって
俺めっちゃ頑張って
よし
もう
何の他かも外すね
私の脳が才能のあるウェブディレクターか
言いたかねえな
そんなことがさすがに言いたかねえな
でもやったことに対して
理解できない人がいるっていう風に
思うわけだから
それもしょうがないんじゃないっていう
言いたいやつには
言わせておけばいいってなるよね
この思想ならね
この思想が正しいとは言わないよ
いやみんな見たほうがいいよ
そういう取り方もある
結局最終的には精神的な
自律の話だと思うんですよ
え特撮さん
なんかあんなすごいとか言ってたのに
全然大したことないじゃんって言われて
そいつがバカの話でもあるんだから
知らんがなっていう
俺は俺のやるべきことをやったんだから
一方でだから
自分がやれるべきことをちゃんとやりきったか
ってことは大事ですよ
結局自分に嫌われるのが一番怖いしね
だから
そう思っていれば
例えばネット上で批判されたところで
いやあいつうちの予算が低いこと
知らないしなってなるじゃん
うちの事情知らないしなってなるじゃん
言わせておけばいいのよそんなのは
で結局アウトプットが
僕がどんな事情があろうが
いやーうちの会社
理解がなくて全然できなかったんだよね
って事情があろうが
結局アウトプットしたものが
レベルが低ければ
それは叩かれるよいいじゃんそんなの叩かせておけば
別に
そうだよねーっていう
いやー俺もそう思うよっていう
いやー俺も頑張ったけどそこしか行ったことがなかったんだよね
みたいな
それで結果
例えばね
いやこのウェブサイト全然
コンバージョンも考えられてないし
ユーザーグリッドも考えられてないし
ダメだねっていうところまではいいとして
これを作ったウェブディレクター
クソだなって言われたら
そいつらバカだと思うよ
だって僕が絡んでるんだからおい
特撮が絡んでるのにそんなことも分からないみたいな
そこは別なわけですよ
非常に悪い
デザインの
クリエイティブバナーが出たとしても
それで
いやー
これはひどいデザインだね
は言えるけど
これを作ったデザイナーひどいねは
言うべきではないと思うんだよね
そこの分離ができてないと思うんですよ
それはでもね分離すべきだよって
違うんだもん
言ってることが対象が違うわけだからさ
だからそこを
どう捉えるというか
まあ
切り分けられるかは
僕は非常に重要なことだと思うんですよね
なので戻りますよ
クリエイターとクリエイティブの評価は
別の話だとはやっぱり思うんですよ
クリエイティブが悪いから
クリエイターが頑張ってないわけではないし
クリエイターが頑張ったから
クリエイティブがいいわけでもないですよね
全然関係がないっていう
関係ないことはないね
相関関係はあると思うけど
でも
クリエイターが頑張ったから必ずしもいいクリエイティブになるとは限らないし
クリエイティブが悪いから
クリエイターが頑張ってないとも限らないし
全然関係ないですよね
あまた言っちゃった
関係ないことはないね
相関関係はあるけど
だけど
やっぱり
そこをどう切り分けられるかっていうところが
大きいと思うんですよね
正直なんで分からないだろうと思ってるが
だから
そこをどう捉えるか
それがだから
さっきも言ったけど結局最終的には
クリエイティブと
クリエイターを
同一視されても
知らんがなあいつ分かってねえなっていう
クリエイターとクリエイティブ別じゃんって思えていれば
外部の人に何を言われようが
うるせえなどうでもいいんだよ
バーカって思っちゃう
思えるはずなんですよね
思っちゃうじゃないね
思えるはずだと思うんですよ
知らんがなっていう
えぇ
このウェブサイトと特撮さん絡んでるのできないの
うるせえわっていう知らんがなっていう
俺は全力尽くしたからどうでもいいんだよ
それって結局は
逆に言うと
特撮さんが絡んだのに
こんなひどいウェブサイトを作って
なんなのって言われても知らんがなって
究極的には
誰に何を言われようが知らんがなになるんですよね
相手の言論すら
封殺はしないという
それも含めて
結局精神的に自律しているかどうかだと思います
でもそのためには
やっぱり物事を
ちゃんと理解するという意味で
クリエイターとクリエイティブの評価が
別だという
いろんな事情があるから
言うべきじゃないよね
さすがにそういう意味では甘えすぎだと思いますね
僕はね
アウトプットしたものは
誰かに評価される前提で
こっちの事情なんてお構いなしに
言うのは当たり前じゃんという風に
思いますね
それで
間違ったこと言っちゃダメだよ
事実にないこと言っちゃダメだよね
だからそれが
出てきた
広告クリエイティブバナーに対して
このクリエイティブは
目的がこうだとするとダメだと思うよとは言えるが
このクリエイティブ作ったやつ
全然正々堂々にダメだと言っちゃダメだよ
だって知らないもんだって
どこまでも事実に謙虚に
っていう話ですね
はい
私今日言いたいこと言ったと思う
でもねもう一回言うと
そろそろエンディングだけどね
エンディングにしておこう
もう一回言うよ
クリエイターとクリエイティブの評価は別なんですよ
全然別ですよ
その人が頑張ったかどうかということと
アウトプットが
良かったかどうかは全然別の話ですよね
そこはやっぱりね
それこそ
ウェブディレクターは理性的に
捉えるべきだと思いますね
別の話であると
結局
その逆に言うと
クリエイティブを否定することは別にクリエイターを否定することではないという
イコールではないというね
間接的ではあるけど
まあ
最終的には
あんたが良ければそれでええやん
お前が良ければそれでええやん
自分が良ければそれでええやんって話なんですけどね
主体性の話になるから
今日はその話まで聞くと長くなっちゃうから
今日二次元に終わるって言ったらもういいやん
もうそろそろいいよね
エンディングとリスナーへの呼びかけ
そろそろいいよね
大丈夫?
エンディングよ
さっきもエンディングって言ったな
伝わるかな
伝わるといいな
これまたブログに書いたらいいんだけど
ブログに書いたら炎上しそうなんだよね
でもこの話はね
ブログに書きたいんだよね
じゃあ書けよっていうね
さあしょうがない
それはね
じゃあブログに書いてほしい
ブログに書けっていうね
LINEじゃねえや
お便りを送れればいいと思うよ
という意味でお便り来てないから早く来てね
本当に
来週もまたお便り無しで喋らせる気
ひどいわ
やめてよ
徳澤さん
目覚めに困っちゃうから
私送ろうってね
あとそうね
先週のぐっちぃさんもそうだけど
ちょいちょいね
飲みに行きましょうよ
飲みに行きましょうよって言いながらね
全然誘いが来ないんだよね
舐めてんのか
酒を飲みたいね
私は
飲み会の予定は
全てに優先するという財務の命を持っているんだから
そういうね
酒粕の財務の命を持っている人を
放置するなんてどういうことなんてね
だからみんな
早速といいと思うよ
ちょっと佐藤二郎さんみたいな
待ってるよ
みたいなね
待ってますよ
全然来てないからね
そろそろ終わろうか
明日もね
今日もね
明日もね
嵐のラストライブを見るからね
忙しいのよ
終わるよ
また来週
違う来週って言わないのよ
またいつかどこかで会いましょう
バイバイ
バイバイ
38:20
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