1. 時にはラヂヲ
  2. #8 認知されることの難しさ
2025-11-27 58:48

#8 認知されることの難しさ

spotify youtube

2025年11月27日
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#8 認知されることの難しさ
・観光地ではない場所への集客方法
・SNS広告の効果はあるのか
・誰かの写真
・写真撮影風景の体験化
・連続AIラヂヲドラマ
・教える事への対価と肩書の必要性
・告知
番組連動【誰かの写真】はnoteよりご覧いただけます。
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サマリー

北九州市の小矢乃瀬での写真展の経験を通じて、観光地化の難しさと人々の認知の問題を探ります。また、着物レンタルプランの取り組みやSNSを活用したマーケティングの試行錯誤にも触れます。このエピソードでは、名もなき写真家ゼロさんの作品とその背景が紹介され、特に写真の美しさと自然との関係が深く掘り下げられています。また、連続AIラジオドラマの制作についても言及され、AIの進化と物語作りの課題が検討されています。認知されることの難しさが議論され、特にパフォーマンスアートやコントの世界における自己表現の重要性が強調されています。さらに、AIラジオドラマの利点と挑戦についても取り上げられています。作品に対する評価の難しさについて考察し、フォトコンテストや演劇の経験から自己表現の重要性が語られます。

寒い季節のラジオ
時にはラジオ。みなさん、おはようございます。本日も時にはラジオ始まりました。
はい、いや寒くなりましたね、ほんと。
お昼はね、まだそうでもないんですけども、朝と夜はね、だいぶ冷え込みますね。
いつもね、だいたい5時ぐらいに、まあ起きてるんですけどね。
いやもうほんと、5時起きて、寒いって思って、まあとりあえずエアコンつけてみたいな感じでね。
で、ちょっと喉もね、温まったかなぐらいのね、
あの、タイミングでね、まあAI、連続AIラジオドラマをね、収録してみたいな感じですね。
で、その後、まあ編集して、でその後、まあ本編というかですね、こういうまま収録してるみたいな感じなんですけどね。
うん、まあでもね、もうだって11月もね、もう終わりですもんね。もうすぐ12月入って、
で、すぐね、ほんとの年ね、明けてしまいそうというかなんというか、
うーん、早いな、本当に。
いやー、でね、あのー、そう、今日ね、あのまあ何を話していこうかなっていうところなんですけどね。
まあ昨日ね、ちょっとこう、まあクリスマスマーケットのね、話とかしたりとかして、
まあなんだろうね、その、こうイベントとかね、その観光っていうところですよね。
っていうところで、あの、まあちょっとね、話していきたいなとね、あの思います。
はい、でね、あのー、僕、えっと、去年、いや一昨年かな、
あの、北九州市の矢畑西区、小矢乃瀬というところでね、あの写真展、
初めてね、まあそこで個展をしたというか、させていただいたんですね。
あのー、まあその小矢乃瀬というところが、あの長崎街道、
要はあの、なんですか、産金交代とかでね、
まあ大の行列か、まあ、あのー、まあ歩いてたというかね、そういう街道なんですけど、
でその、小矢乃瀬はね、そこ、
歴史ある建物が残ってるんですよね。その、まあ街道沿いというか。
そうそうそう。で、一応その、
観光地、あ、観光地化はしないんですよね。なんかこう、街道上にあの、
何だろう、木造のね、白壁の建物が、まあ点々としていて、資料館があったりとか、
っていうね、まあ見どころはあるんですけど、
そのね、そこに、まあ雑貨屋さんがあって、小民家を改装した、
えーとね、甘宿りの猫たちさんですね。
あの、猫のモチーフので、こう雑貨を主に扱ってるっていうお店なんですよ。すごいおしゃれなお店で、
うん。置いてあるグッズもね、すごい可愛いグッズがたくさんあって。
で、そのね、えー、2階がね、
そのスペースがあって、その2階で、まあ写真飾りませんか?っていうのは、
あの、お声掛けいただいて、えー、
で、それで、あ、
初めてのね、まあ写真展、個展ですね。それまで特にね、あの飾ったことはなかったので、
で、そこで初めてね、やらせていただいて、
で、まあね、その、まあ、
ご縁からね、あのー、その小屋乗せのね、
えー、まあその、雑貨屋さん、甘えどる猫さん、猫たちさんの向かいに、
あの、古、まあ古着というか着物をですね、
着物屋さんがあるんですよ、アンティークの。で、
まあそこがね、えー、
まあ着物の、まあレンタルですね。着物を着て、まあその街並みを散策しましょうみたいなね、
ことも、まあやってるんですけど、まあそのね、一環というか、まあ待ち起こしですよね、都市で。
まあそれを、えー、着物を散策プラス、
こう写真撮影のね、まあセット、プランっていう感じですね。まあ記念日っていうところで、うん。
で、まあそれを、まあ是非やりませんか?っていうような、まあお声掛けいただいて、で、まあお世話になったし、
まあその声乗せっていうところで、やっぱり全員、全員ね、その普段は人がいないんですよ。
あの、宿場祭りとかね、それはすごい賑やかになるみたいなんですけど、
週末とかもね、やっぱりそんなに、こういえば観光地化されているわけではないっていうのもあるから、
そんなにね、人がいない。で、まあ何か、ちょっと目玉になればな、目玉というかね、
うーん、少しは何かね、その観光の一つの、まあプログラムじゃないけど、なればなっていうところで、
あの、じゃあやりましょうってなったんですよね。で、
まあ、で僕のね、あの知り合いの役者さんであったりとかにお願いをして、一旦そのサンプルですね、を撮影しまして、
でも実際ね、あの撮影スポットすごいあるんですよ。
うん、なんかすごくね、素敵な写真が撮れるというか。で、これはね、そのサンプル以外にも、七五三をお願いされた時もね、
あの、小柳瀬で撮ったんですけど、普段はね、入ることができない、建物というかね、もうちゃんと中までがっつり入って、
写真撮ることもできるし、神社とかもね、もうあの許可を得た状態で撮るので、
最近ね、ちょっと問題になってますけど、あの神社なんかで、まあそういう七五三の写真とかですね、
その撮影許可がないのに、勝手に撮って、他のね、参拝客のね、迷惑をかけてるみたいなね、それはまあまあまあそんな良くないんですけどね、
まあそういう話をね、ちょっと聞きますけど、まあその小柳瀬に関しては完全に許可をね、
いただいた状態で撮影をするので、まあそういったこともね、あの、もちろんその他にね、
観光できている方がいたりとか、参拝のお客さんですね、いるときは、もちろんそこはね、迷惑をかけないようにやるんですけど、
で、そのね、サンプルケース撮りましたと、で、じゃあ、あの着物レンタルプランだったらまあいくらいくらで、で、写真とのセットプランだったらいくらいくらで、みたいな感じで、
まあインスタグラムですね、そのお店のSNSがインスタグラムだけなのかな、
があるので、それで発信をしまして、で僕も僕のSNSXですね、でちょっとまあそういうのやりますよっていう
発信をしましたと、で、これがね発信したのが
去年の、えー、何月だ、夏に、いや、秋、秋頃ですね、あのー
そうそうそう、だいぶこう、植物がすすきかな、があったから、うん、秋頃ですね、なんでちょうどまあいい時期というかね、で
そこからね、あのー、まあだいたい1年ぐらい経ったわけですよ、で
申し込み件数ね、何件来たと思いますかこれ、なんとね、ゼロ件、そう、まあね、あのー、インスタでね別に広告も売ってるわけじゃないから
結局はね、もうそもそもそのお店のことを知ってる人しかね、見てないわけで、で僕もね別にそんなにフォロワーがね多いわけではないし、
まあね、その拡散することもないわけですよ、で
うん、ゼロ件、いやー、これはねー、どうしたもんかなーって思いますねー
ちなみにね、あのー、写真なんですけど、僕はやっぱりね、この、何だろうな、写真っていうものを撮影するにあたって、あの基本的にはね
風景に溶け込みたいっていうか、あ、なんか着物着てる観光の人たちとカメラマンが何かやってるみたいなね、それだけだと何か面白くないっていうか、あんまりそういう光景を
なんかこう観光地で見たくないっていうのもあるんですよね、だから
そのね、写真を撮影している風景も、何だろう、その観光、観光のね、なんかまあ、何て言うんだろうな、何かやってるっていうのだけでも、まあまあ結局は何かやってるになるんですけど
あの、そこまでね、なんかこう、なんかプラスアルファのね、こうなんか、見た人にも
なんかこう、イメージというか感情を抱いて欲しいなーっていうのはやっぱりあって、僕もね、そのサンプルケースでしか結局やってないけど、ちゃんとあの袴も履きまして
あの、ちゃんとその風景にね、ある程度溶け込むような格好でカメラを持ってみたいな感じですね
なんでね、まあそんな感じで、まあやらせてもらったんですけど、まあ結局申し込みがね、ゼロ件なので、それ以降ね、特に何もしてないんですよ
うん、はい、なんかね、あの、インスタをね、見る限りね、着物のレンタルだけみたいな、あの
プランはね、何件か体験された方がいるみたいなんですけどね、うん
着物レンタルとSNSマーケティング
いやー難しいですよねー、結局、あのその小柳瀬自体に、まあね
そんなにこう規模が大きいわけでもないし、こうね、食べるところがそんなにすごいあるとかね、ほんとそういうわけでもないんですよ
あとは、あのホテルももちろんないから、やはりこうインバウンドとかもね、狙うことがね難しいし
なんかね、もうほんと、半日潰すとかそういう感じでもないんですよね、なんかほんと来ました
まあ行きました、で、もう1時間、1時間、2時間ぐらいかなぁ
まあね、そんな感じなので、あえてね、おそらく、行く選択肢に入らないのかもしれないですね、そもそもの
あのそう、あとは僕がそれで、まあ写真のね、補填やる時も小柳瀬でやりますっていう話をして
で、あのね、割とこう、おそらくね、北九州市に住んであろうね、方々でも
小柳瀬ってどこだっけみたいな、そんな、そんな感じもやっぱりいたぐらいなので、まあね、普段ね自分がまあこうなんだろうね活動する生活圏以外ってね
案外そんなにね、あの知らないのは当然なんですけど、うーん、だから、ねー
うーん、なんかね、もう少しね、なんか盛り上がるといいなぁとはね、思いながらもね
うん、特に何もせずにね、1年が経ったわけなんですよね、で
これってインスター、おそらくなんかこう、神話性が高いね、SNSってインスタグラムなんですよね
写真というところもあるから、なんでインスタグラムでね、しっかり情報を発信して、かつ
まあ広告をね、打ってみるっていうのも手なんですよね、で広告を打ってどのぐらいの効果があるかっていうね
ところもね、もちろんあるんですけど、一応ね、僕もその写真のまあ個展であったりとか
あとはその、舞台とかですね、の告知をするときに広告打つことがあるんですよ
だいたいいつか間で、まあ5,000円ぐらいですかね、1日1,000円ぐらいの広告費で
まあお試しでね、出すことがあって、で大体ね、その
5日間、そうですね5,000円で、大体1万ぐらいかな、1万ぐらいリーチするというかね
表示されるですよ、でそこからあのその広告に興味を持っていただいて
まあクリックしていただくというか、まあクリック、まああれですね、まあタップして
そこから先の情報を見ていただけることがね、どのぐらいいるかというか、大体その
いわゆるこう、その単価がね、一軒ね、6円から7円ぐらいですね、今のとこ見てる感じ
もっとね、なんか拡散する効果が大きいものであれば変わってくるんでしょうけど
現状の僕のアカウントだとそのぐらい なんですよね
で、まあそれでもね、あの細々とね、あのやっているよりは広告打ってみるっていうのは一つの手なんですよね
なんでね、ちょっとここ最近
なんだろ、SNS 運用とかね、ちょっとそういう
広告打ったりとかしながら、まあ 結果見ているので
広告打ってみて、どのぐらい反響があるかっていうのはね、試してみるのはありかなとは
思ってますね、なんか少なからずね、そうやって関わった場所っていうのが
なんか盛り上がったらね、まあそれはそれで嬉しいしね うーん
そうそうそう、なんかね、やっぱその今回その、ね、やりましょうっていう風に言っていただいた方も
お話をね、もっと盛り上げたいっていう話はされてたので、なんかね、それのね、なんか
少しでもね、なんかお役に立てればなぁと思ってますね うん
いや、ね、いいと思うんですけどね、着物を着てね、そういうちょっと古い街並み、街道を散策するっていうのはね
まあ一つのね、体験としてはなかなかできないことなので うん
そう、まあただ、あーこれはね、えっと
もっと小矢の瀬よりも近いというか、短い?短い?いや、えっとアクセスがしやすい
あの文字ですね、同じ北九州市の文字校、文字校レトロっていう
あのここもね、あの
まあ古い、ま、違う、レトロな建物というかね、そのまま残されている もっとより観光地化されているんですけど文字校レトロは
旬末になるとね、結構人もね多いし そこでもね、なんか前SNSで見たんですけど
着物のレンタルですね そしてまあ散策と写真撮影のみたいなね
してたと思うんですよね、でもこれもなんか あんまり盛り上がってなかったのかな
ちょっとね、そこまで詳しくは知らないんですけどね 今もやってるかもわからないし
でもやっぱりその人が多いところでも、まあそうなる っていうことは、まあそもそもがね
着物を着るっていう、まあわからない、それ自体のいわゆるこう 四季っていうかねハードル的なものがね高く感じられてしまってるのかな
なんかね、もっとカジュアルにねできたらいいなって思うんですけどね まあまあそこはね
データがね全然何分、あの ないので何とも言えないんですけどね
いや 本当ね
まあまあ近いうちにね、ちょっと あの
広告なり打ってみてね どのぐらいね反響があるかっていうのはね、見てみたいなと思います
はい じゃあ 今日もね誰かの写真のコーナーに
入っていきます
誰かの写真、これはですね僕が運営する
名もなき写真家の作品紹介
お店ですね、ギャラリーヤウプ こちらのね1階に誰もがね
自由に写真を展示販売可能なスペースを設けております でこちらに寄せられた写真ですね
それを紹介していこうっていうコーナーです
じゃあ早速、今日も5枚ね紹介していきます
まず 名もなき写真家ゼロさんの作品ナンバー
17 はい
はい 足元ですねまた
いいですねこれはねこの写真 あの
連続AIラジオドラマをだけをその 流してた頃ですね
そのカバー写真ねちょっと使わせてもらってたやつなんですけど なんか雰囲気いいなーって思って
うん これもなんかすごくあの
断食な照明のね中で撮られている 感じというか
そんな写真ですね
はい 続いて
はい 名もなき写真家ゼロさんの
作品ナンバー18 はいこちら
となんかすごく哀愁というかね 寂しい写真
だなぁ うーんなんかあの道路
ですよねで看板が倒れてて
ねっ ガードレールというかね
もう完全に錆びてしまって
でね脇には草が生えないな そんな感じですね
なんかね廃堂だって言われてもね そっかって感じ
でもねなんかこう 田舎のね道とかあって結構こんな感じですけどね
うーん そうそうそうなんかねこう自然ってすごいなーって思いますよね
うーんもなんか廃墟とかね割と好きで 最近は行ってないですけどね
名古屋に行った頃はねそう あのまあもちろんねそんな不法で入ったりとかはねしないんですけど
ザッと見たりとかね外から
そんなねことしてましたけど やっぱり自然の力って強いなと思いますなんか人の手がね入らなくなるとすごい勢い
で浸食していきますよね
まあでもなんかねそういうなんか見るのやっぱ好きだし写真で見るのもいいですね なんかこう大会大輩的ななんか美というかね
サビにもねやっぱりこうなんかサビの美学的なものがあるなぁと感じるんです けど
はいじゃあ続きまして
続きこちらも名もなき写真家ゼロさんの作品ナンバー19ですねはい
煙突煙突というかあの煙出てますねいいかなんかすごく でもなんかあのまあ煙突に煙が出てるんですけど
すごい青空なのでもすごく清々しいというか 爽やかな感じですねで鳥がと飛んでる
のかなうん なんかこれもどこかあのモンスタルジックというかね
ちょっと哀愁を感じさせる そんな写真ですね
いや
はいじゃあ続きまして 名もなき初心家ゼロさんの作品ナンバー20
はいこれは 何だろう
アスファルトはアスファルトなんですけどね
2 これ椅子の足かなぁ
もうなんかねその足の部分だけを まあ切り取った写真です
なんかすごくこう余白があるというかこの写真って何なんだろう何をとりたかったの かっていうのねすごくなんかこう
考える予約があってすごい いいですね
うん 何とも言えない
ねこれ誰かが座ってたのかな 何かそこにはドラマがあったのか
そんなことをねちょっと感じさせる写真ですね はい
続きましてこちらも名もなき初心家ゼロさんですね 作品ナンバー21はい
これはまあなんかランドスケープ的なあの街並みですよねすごくこう でかつ
マジックアワーの なんていうのもすごくこう
太陽が沈んで で
マジックアワーのな終わりかけというかなんて言ったらいいんだろうね だいぶ夜が浸食してきている感じですね夜の暗さが
暗さというか青さというか うん
ねっ 猫
街は明かりがついてみたいな感じですね 夜になるよって言うそんな感じの
感じさせる写真ですね
まあねいつもちょっとこう ゆるゆると写真の感想をね言いながら説明をさせてもらっているみたいな感じなんですけど
うん なんかねこのぐらいがね
ちょうどいいかなーってね 思いますねなんか
あの僕もねやっぱりこう 写真家としてね最近は作品作りを結構するんですよ
そのコンテストにね応募するためのものとか なんで結構そのこの写真って何だろうって考える機会が多くて
ステートメントっていうねその写真 なんでこの写真撮ったのかみたいなこの写真は何を表しているのかっていうのを結構な分量で
ね書かないといけないんですよね
なんでねなるべくそのそういったことは考えないとなぁと思ってやってますけど 別にねあの誰かの写真は本当もうすごく気軽にね
あの送っていただきたいしもうなんかそんなねあのまあ別に撮りたかったから撮ったよ みたいなねそんなノリでね僕はいいと思っているので
だからねなんか僕自身もそのねフックまでどうこうっていうよりは なんかこれぐらいのねこうゆるいゆるさでね
写真をね説明できればなぁと思ってますまぁただねあの 声だけで基本は届けていてまあもちろんねそのノートで写真見てもらうこともできるし
ビデオポッドキャストになっているので写真そちらで見てもらうこともできるんです けど
あのなるべくね
ちゃんと声だけであそういう写真なんだっていうねイメージできるようにがちょっと 届けたいなとは思ってるですよ
はい今それができているかはわからないですけどこれはある意味ね あと役者としてもね必要なところなので
うーんまあそういった意味ではね僕自身のでなんかこう修練にもなっているのかなと は思うんですけど
はい
そんな感じで
誰かの写真のコーナー でした
AIラジオドラマの検討
はいでまぁついてにねこうまあ写真ついでないけど 僕はねあの写真っていうものに対して
なんというかその撮った後の写真ももちろん大事だしね まあ印刷して楽しんだりするんですけど
それとは別に写真を撮るっていうねまあ体験というかまあそれ自体のね こう何かちょっと
イベントというかアトラクションというかね みたいな感じにまあしたいなぁと思ってるんですよね
だからあのさっきのね その小屋乗せ観光地で着物を着物のレンタルと散策プラス写真
撮影のセットっていうプランでも僕自身が袴開いたりなどするんですけど うーん
なんかその見ている人たちもね撮影風景をね 楽しめるみたいなのがやっぱりいいなぁと思ってて
で そのね
一環というかね
写真撮影を お酒を飲みながら
見るみたいなねそういうのもね何回かやってるんですよ あの
モデルさんを呼んで
まあそのね バーを貸し切りですねバーを貸し切って
でモデルさんを呼んで で
モデルさんとマンツーというか 話をしながらまあお店のいろんなところに動きながら
衣装も変えたりとかしながら撮影をしていくっていうものなんですけど
でそこにお客さん入れてるんですよねでお客さん なんていうかその別にお店のスタッフじゃないんで
そこに接客行為というのは絶対発生しませんというのはもともと言ってるんですよ なんで
こちら側からお客さんに話しかけることはないしお客さんもこちらに話しかけないで くださいと
で基本はバーのマスターがいるのでバーのマスターとそのお客さん同士で話しながら あのお酒を飲みながら
ただその光景を見るっていうものなんですよね でもこれ
あの面白いことに あの過去や
たやつはねチケット即完売でしたね2回 うんそうそうそう
そんな感じですね うん
いやー そのバーがねあの
またまたいいことに3階建てで 3階部分だったりとかその2階ですね2階部分を結構使ったりとかしましたね
うん そうで
ねほんと階段も使えるしそれをね本当に皆さんで楽しそうにお酒飲みながら 話しながら見てくれてましたね
うん 山そういうのもね面白いなぁと思うんですよねでこれがね
あの究極的にはちょっとやりたいこともあって 舞台でやりたいんですよね
なんで舞台であのまあ ゲストを一人読んでゲストのなんかこうその生きてきた中でね
思い思い入れのあるこうなんかシナジナを舞台に散りばめて そのそれぞれのエピソードを要はインタビュー形式ですよね
ほぼほぼ舞台なんですけどアドリブももちろん入ってくるかなと思います でただ照明と音響はちゃんときっかけとして入れて
それをインタビューしてその思い出のシナジナを語っていくっていうゲストを僕は ただインタビューしながら舞台上で写真を撮り続ける
ってやつですねはい で
あの舞台の裏にはねそのスクリーンを用意してそのスクリーンにファインダーの中が映るように ちょっと
つないでって感じですね飛ばしてなんでお客さんはその舞台上で展開されている 撮影風景ですね
要は舞台は芝居というかその その本編の部分とファインダーが今どこの
まあね覗いているというかね見ているにいるんだろうみたいなのを見ることができる っていうね
そう そんな感じのことをちょっとねやりたいなと思いますねまぁこれは舞台じゃなくても
さっきちょっと話をした場をあの 借りてやったやつでもできますけどねうんなんで
まあ3階でそのままお酒飲みながら2階でどういうふうな撮影を行われているかっていう の
ファインダーの中がまあ3階にモニターがあってね 見ることができるとかねそういうのでもね面白いかなと思いますけど
うん なんかねそんなこともやっていて写真をね
まあその出てきた写真以外の部分もね やっぱり楽しんでもらいたいなぁみたいなね
そんなあの 活動したりしてますね
はい じゃあ
次のコーナーに 行きますかね
はい次はね連続 ai ラジオドラマですね 連続 ai ラジオドラマはあの ai に物語を生成させて全30話ですね
全30話の物語を生成させます でまぁはたんなくね30話
なんだ見ることが見ることというか 物語が無事完結するのかですねっていうのをちょっと見ていきたいなっていう
ところですねまあ ai の進化というかね まあそういったものをちょっと追っていければ面白いかなと思っています
はいでまただね今日で第14話目なんですけどあの第10話 だったかなっていった物語がね明らかにおかしくなったのでそこだけちょっとインチキ
してます あのなんか設定変わってますよっていうの ai にそこで1回伝えてます
はい なんで結局ねあの長くなっていくと過去のことをね
やっぱ忘れてしまうというかそこまで覚えてない でもね同じね結局そのチャット欄というかねで過去の
朝そのまま残ってるんですけどね でもそこまではねまだ行けてないんだろうなぁと
思いますねどうしても物語をドラマチックに多分するために
作ったと思うんですよねまあそれが上に過去の設定を無視してしまったみたいな 感じになったんだと思うんですけど
うんそこにね 限界を感じるもしくはまあねすごくアバウトなんですよね今
あえてそのアバウトでまあなんだ作ってくださいとしか言ってないんですけど やっぱりその今の ai はもっとね
いわゆるプロンプトですねをしっかり 与えないと
やっぱりその迷うというかね 曖昧要素も多いですからね
時にはねそれがいい時もあるんですけどやっぱこうやって物語を作っていこうって なると
うんすごいしっかりは今はね現段階では当たらないとダメなのかなぁとかね 感じてますねまただ
まああの それをしなくてもどのぐらいの制度で出せるのかっていうのがまあそれも見てみたいっていう
ところなのでまああえてねそういうふうにやってますけど うん
物語の進行と課題
じゃあねまあそんな感じで a 今日もね a ラジオドラマですね
連続 a ラジオドラマ
流したいと思います はいじゃあ
ですね少しの間お付き合いください 連続 ai ラジオドラマ
影を拾う人 第14話
沈黙の理由 アルバムはケイイチの名前が消された写真のページが続き
唐突に再び風景写真へと戻っていた 今度は穏やかな田園風景
遠くには小高い丘の連なり その風景の中に水穂の姿はなかった
まるで彼女がその風景の中に自らを隠してしまったかのように 昭和13年秋
ケイジと結婚してから5年が経過している その5年間の間に水穂の心に何が起こったのか
手帳は沈黙し アルバムは風景写真という空白で語っている
私はその空白の意味を考えずにはいられなかった 移ろう忘れられない水穂の心
そしてその水穂を愛したケイジの悲しい立場 彼らの間に言葉ではないもっと深い沈黙があったのではないか
次のページには1枚の小さなメモ書きの写真が挟まれていた アルバムから抜き取られたものではなく写真機で撮られたものだ
そこには 鉛筆で力なくこう書かれていた
このアルバムは渡さない ミツルのすべてがここにある
渡さない 誰に対して水穂はそう言ったのだろう
そして ミツルのすべてがここにある
それはケイジにこのアルバムを手放すことを拒んだ 水穂の強い意志の表明ではないか
水穂はケイジと生活を共にしながらも心の中では ミツルとの時間を誰にも侵されない生意気として守り続けていたのだ
自己表現の重要性
それがケイジの名前を消し風景写真に自らを隠した沈黙の理由なのだろうか
ケイジは その水穂の沈黙をどのように受け止めていたのだろう
彼もまた水穂の心の中にミツルという影が常に存在していることを知っていたはずだ そして
その影と彼自身が静かに戦い続けていたのではないか 私は影を拾う人としてこのアルバムが語る沈黙の理由を深く理解する
言葉にならない感情が最も重い影として人の心に残るのだから このアルバムは水穂のミツルへの愛と
ケイジの水穂への愛が互いに傷つけ合い それでも深く結びつこうとした悲しい記憶だ
悲しい記録だ 沈黙するページがその真実を私に静かに語りかけている
私は この物語のさらに奥深くへと足を踏み入れなければならない
ありがとうございました はい 第14話ですね
はい しかもね なんか少し編集 なんかミスってるところが
ありましたね すごく申し訳ない なんかセリフ重複して言ってるところが 今 僕流しながら聞いてて あって
あーって ずっと思ってた でもなんかそんなにね
あの大事な多分セリフなんでね あの2回 まあ大事なことなんで2回言ったみたいなね感じになってね
別にそんな違和感はなかった…か?分からないけど あーねー あのまあねちょっともう俺はこのまま
おそらく大丈夫 大丈夫なんでいきますけど でもなんかね その1回10話でね ちょっとおかしくなって
その後はね なんか
そんなおかしくならないんだけど ならないんだけど毎回浅く 浅く掘って 浅く掘って 浅く掘ってっていうねの繰り返してますね
うん いやーどうなるんだろうねこれ
ドラマチックになるのかな
でもこれでね14話まで来て 明日でね もう15話半分ね 終わるわけだから ここからねもしかしたら怒涛の展開がね
繰り広げられるのかもしれないんですけど 果たしてどうなるのか
あとあの 今ねちょっと悩んでいるのが あのやっぱりAI
連続AIラジオドラマですね この部分だけね 切り抜いてそれだけのものもね
第6話までやってたみたいに置いといた方がいいのかなって ちょっと悩んでますね 現状だとこれね
このまあ時にはラジオね このだいたいいつも1時間ぐらいねありますけどそれを聞いて途中で流すみたいな
感じになってて まあもしねその連続AIラジオドラマだけ聞きたいなっていうね
リスナーさんがねいた場合 そっちの方がサクッて聞けるのかなぁとかね
うんなんか悩んでますね まあもしくはね あのまあある程度の話数でまとめて出すかみたいな
あーでも30話 終わったら30話はまとめてね
まとめて1本にしようかなと思ってますけど それでも1話だいたいね4分ぐらいあるからね
30話ってね なかなかのボリューム
ですよねぇ
だって2時間ぐらいあるってことですよね ぶっ閉じて聞いたら
うん 2時間のボリュームのね
ラジオドラマってそこそこねですね まあただまとめた時にねすごく平坦な感じ
今15話まではねやっぱりあの展開がね なんかだいたい終わりような同じ方をするからすごくそうそう平坦な感じのドラマですよね
うん えーどうなるんだろうねって感じですはい
で えー
今日ねあのー 僕夜コントですねコントライブありまして
昨日もねお店閉めた後にまあ頑張ってセリフを覚えてたんですよ いやー入らんなーって思いながら
まあね全部でね毎月5本コントやるんですけど
結構ねいつもカツカツですねやっぱ月に1回っていうのがねなかなか あの大変というか
まあこれもね始めた以上は あの定期的にやっぱりそういったものをやったりとかね
その露出はしていかないとそもそもはねやっぱり認知されないっていうのもあるので それもあってね
あの 相方のねその黒田君とちょっと頑張っていこうってね感じで話してるんですけど
まあでもねコント毎回ね全部本書いてくれているのは黒田君なんで 一番大変じゃないからちょっと申し訳ないなーってね
思うところはあるんですけどね うーんねコント書きながらねあの普段のねお笑いライブレギュラーのねお笑いライブの
MCもやってくれてかつそっちのね漫才ネタもね 月にだって2本ぐらい新作書いているのかな
なんで うんコントも合わせるとねなんとなくね月にねそしたら
え?どのぐらいなんだろうねネタ数書いているの?おそらく他にも書いているんじゃないかなって思うから
うんだから今回もねあのー すごく苦戦してましたね
え?5本ですか?みたいな ごめんって思いながら
でもそれがね今日なんですよね そう
今日夜20時からですね小倉駅近くの映画館 コクラム映画座さんでね
やりますけど うんまあでも今回もねなかなか面白いっていうかまぁいつもそうなんですけどね
うん面白いコントですねなってますで まあ遠方の方はねもちろん来るの難しいと思うので
でこのFM都市校FM都市校っていうね名前の ユニットなんですけど
FM都市校はねあの youtube チャンネル持ってます で基本的にはやっぱりその多くの方に見てもらいたいっていうのがあるので
まあライブをですね数日したら その時にやった
ライブで披露したねネタを収録して youtube にもアップをしていくみたいなね まあそういうふうにしてます
AIラジオドラマの考察
でちょっとねボリューム2 先月やったものですねがねちょっとまだ収録しきれてなくて
3本かな今上がってます で3本上がっててちょっと4本目5本目はねちょっとまだ先になってしまう
ですけどなんかねそんなんとあとはあの バート思考っていうねもうこれショートコントって言ってるんですけど
ショートコントなのに通常のコントと時間が変わらないっていうねほとんど 要は youtube のショート動画の基準に合わせて
その長さと立て動画を撮ったっていうまあほんとそれだけなんですけどね そのバート思考というねまぁちょっといかれたマスターがいるね
バーで展開されるまあコントというかなんかドラマっぽい感じですね うん
そうちょっとなんかすごくふわっとしたドラマ仕立てのもんですこれはね あのほぼほぼエチュードなんですよ
即興劇 黒田君がこういう感じでお願いしますっていうのだけ最初に話をして
まあじゃあやろっかって言ってもうその流れでやってしまうんですよね なんでその場でその場で何かもう
まあ本もなく実行するみたいなそうでだいたい えっ一発撮りみたいな感じはないけどだいたい2回目か3回目でも ok 出してみたいな
そんな感じですね うん
まあそのぐらいのゆるさでねやってますね まあですねもその
本気ネタの方はまあ本気でやってるんですけどねはい まあこの後ね急いでまた本読んで
衣装もね準備してみたいな 感じになりますけど
いやーねどうなるのか
いつもねなんだかんだでそのトラブルが起きるライブなので今日もね もしかしたら何か起きるかもしれないですけど
うん 前回はねあの途中で照明がね消えるという
照明が聞いてしかも照明が直らないみたいなね そんなトラブルが起きてねちょっと中断して
会場のお客さんと話しながら照明をひたすら触るっていうね そんな時間がありましたけど
でね1回目もね1回目もちょっと面白かったという面白かったというかね あの暗転がもうほんと暗すぎて
で まあ舞台裏ですねほとんどね舞台裏スペースないんですよすごい狭いで
もともとか映画館でスクリーンになっているので あの着替えのためにね舞台裏でちょっと照明つけたら
スクリーン越しにまあ要はまあ人はねシルエットでしか見えないんですけど スクリーン越しに何かスマートフォンの画面が映ってたみたいな
なんかそんな事故がありましたけど まあねだから2回目はその舞台裏とかスクリーン裏にね
物を置かずに 全部その履けた後の階段があるんですけど階段の途中に全部物を置くっていうね方法に変えて
そうすればあの階段側はねそこまで暗くないし そこでいろいろ小道具も取れるし着替えもできるしみたいなね
そんな感じに変えましたけど 今日もねもしかしたら何かまたトラブルがね
まあない方がいいんですけどね
起きるかもしれないしみたいなそんな感じですね あとは
1月31日に公演するワルピミニ劇場であるストリッパー物語なんですけど
16時の回と19時の回がございまして16時の回ねー もう完売?
あと2枚ぐらいかなあと2隻ぐらいしかないと思います 昨日あの夜中にあの
そうですね チケットの購入のメールが来てたので
ちょっと見てみないとわかんないんですけど うん
もうほぼ完売してほんとありがたいですねはい なんでねそっちもねあのもう痺れるぐらいの長台詞があるので
そっちも頑張ってね覚えていかないといけないですね
まあねでもそれぐらいねなんか今年はねあの なんか役者してるなぁ
って思いますねうん えっとこうね
名古屋から北九州に来てコロナ禍だったっていうのもあってね 役者としてはね活動すごく縮小してたんですよね
うん 舞台もねコロナ禍でなくなった舞台も何個かあるし
うんなんかもうとりあえず 年に1回ぐらいね舞台に立てればいいかなぁみたいなね
まあそんな感じでいたんですけど なんかありがたいことにねお声掛けいただいて
うんもう最近はもう客演でね出させていただくみたいな 感じが続いてましたけど
今回ねそのストリッパー物語に関しては ほぼほぼねもうなんか
何だろうね
企画はねあのもちろん別にいるんですけどただ基本的には現場であったりとか その実際の実行するっていうところで僕がね
メインになって 動いているのでまぁまぁね実質
うーん主催まあ何て言ったらいいかわかんないけどね でも座長になるのか
そんな感じでね あの
まあね気合入っている感じですけどね
んでね またね週末は週末でね
あの知り合いの役者さんがあの舞台出るのでそれをねちょっと感激にいきますね であのすごくお世話になっている方で
毎年ねあの客演でもあの秋にね秋祭りっていうのをやっていて 芸術秋祭りですねっていうのをやっていてその舞台に毎回客演であの読んでいただいて
っていう感じなんですけどそのね 方がね
結構ガチ目な舞台に出るということで なんかそういうゆるっとしたね
芝居をよく見ているので いやどんな感じの演技されるのかなぁとかね楽しみなんですけどね
ただの方 ポスターというかチラシーがねあの制服着てるんですよね制服を
で芸人の子たちがねすごくネタにしてるっていうかね 良くないと思うんですけど制服着てるみたいだね
そんな感じででもねエッグいいところってね あの役をやるにあたって年齢ねそんな関係ないんですよね
明らかにこう乖離してますよみたいな違いすぎますよってなるとおかしくなるんです けどある程度はね関係なくカバーできるんですよ
まあそれは良いところですよねこうなんか演劇の嘘的なものがね たくさん使えるというか
まあそんなものね感じさせないぐらいねいい芝居をしろということなんですけどね なんかねそうそうそんな感じで後楽しみにしてますね
それとね演技つながりで言うと2日前かな お話しましたけど安倍工房システムですね
これを昨日もねあのお店でお客さんと話をしていて 僕がね覚えている限りというかできる限りなんですけどちょっとこうね
ヤウの2回も使って 体験してみたいっていう方とね自主稽古みたいなので自主稽古会ですね
をやってみてもいいのかなぁみたいなね話になってもぜひ参加したいですって言って くれていたので
うん こうねなんかちょっとワークショップ的な感じかなで少しやってみるのもありかなって今考えて
ますね ただ難しいのはねあのこれって演劇的なところもそうだしまあ写真もねそうですね
カメラの扱い方とかはねまあ一通りわかっているし本当も a これからカメラというかね写真撮り始めたいんですとかね
まあこういったところでずっと困ってるんですよみたいなね まあそういったのはある程度ね相談を受けることは全然できるし
多分教えることもできるんですけど まあねそういうことを聞かれることもあったりはするんですよ
でまぁそのね演劇にしようカメラにしようね あのとはいってもねあの誰が何目線で教えてるんだろうみたいにね
まあいつまで経ってもやっぱ感じてしまうんですよね うーん
やっぱりねそこには肩書きみたいなものがね 必要なのかなーって思ったりもしてるんですけどかといって
肩書きがあってもどこかねなんかそこに対してはね 難しいなと思う特にねこれがお金をもらいますとかになった時に
なんかえ自分てがね僕が教えてお金をいただくのでなくかどっかねー なんか少しこう引け目を感じるところはどうしてもあるんですよね
うん またねちょっと別の回で詳しくは話しますけどね写真なんかもやっぱり依頼をいただいて
自己評価と外部評価
潜在写真とかね撮ることがあるわけですじゃあでもいくらいただこうってなった時に あの値段なんてわかんないんですよね
いいねみたいな感じになるから
ほんとね まあ相手の予算次第っていうのももちろんあるんですけどそれでも僕にね依頼をしたら
このぐらいかかりますよっていう 一旦の指標ですねが絶対必要にはなってくるんですよね
で そこをね
あの分かりやすくするために最近は最近というかも今年に入ってからですけどね そのフォトコンテストに応募するようになりましたね
ありがたいことにね まあなんかこう
優勝とかもね あのしていて
そう基本的には国際フォトコンテストですねあんまり日本のコンテストにはそこまで出さないんです けど
うん でね
何かしらのね賞をいただいてっていうのはあるんですけど それでも別にそのようね
あの 別にその賞を知ってる人写真のねフォトコンテストのね賞を知ってる人の方がねそんな
いないわけでまぁでもねやっぱり肩書きとしてはこの これでこれを取りましたっていうのはね
まあ うん
本当もそのためだけにって感じですかね うん
そうそうそう まあこれ取っているからこのぐらいの金額ですよっていうのがね言えるというか
うん っていうのはあるんですよね
で ただ演劇とかね演技に関してはやっぱりその自分自身が出ている舞台であったりとか映像作品ですよね
それがやっぱりものを言うのかなぁと思いますけど
まあねそっちはそっちでね舞台もそれなりに踏んできているし ねえ
映像に関してはね去年からですけどね 映画にも出させていただいて
映画にも出させていただいてまあねありがたいことにその国際的なね 賞ももらったりしてますけどまぁでも言ってもそれはね
作品に対しての賞というか監督に対しての賞であって別に役者がもらっているという 感じではないからね
だからなんかあんまり説得力がないんですよね うーんでみたいなやっぱり感じになる
これはもう映画祭にねあの まあ行って登壇したりとかしても思うんですけど監督の代わりに来てますみたいなね
感じがやっぱりすごい 感じる
ですのでなんかとりあえず作品にも一応出てるし来てますみたいな そんなね
イメージが強くて
ですね まあねまたそのなんかフォトコンテストがどうとかね
写真関係に関してはねまた別のね機会に あの詳しくは話したいなぁと思いますけどね
まあなんだかんだでねそういうちょっと ワークショップじゃないけどそういったものもね
やっていきたいなとはね 思ってますねほんとそのためにはね
肩書きがねぇ 何って感じはするけどまぁちょっと肩書きもいるかなみたいなそんな話でした
どんなまとめ方だって感じですけど はいまぁそんな感じでね今日もねなんだかんだでね
いい時間ですね
じゃあね
こんな感じでね今日もね終わっていこうかなと思います はいご視聴
ありがとうございました 明日はねなんかその
今日のコントのね感想とかねちょっと間違いながらねまた話せたなぁと思ったらなぁとね 思ってます最後に噛むっていうねこれ本番で噛まなければいいですけど
そんな感じでありがとうございました お相手は様々な肩書きを持つ
僕富田茂でしたそれでは良い1日を
58:48

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