1. 🌈未来を編むホームルーム🌈
  2. #22❤️‍🔥エミコラボ100❤️‍🔥第..
2026-01-26 46:53

#22❤️‍🔥エミコラボ100❤️‍🔥第1回ゲスト【ガッツみゆき】20260126

-----スタエフ100人コラボ企画-----
名付けて #エミコラボ100
第一回のゲストは【ガッツみゆき】さんです❤️‍🔥
https://stand.fm/channels/65d625fc53b400abe2a19234
https://www.instagram.com/gutsmiyuki?igsh=YjFwNzZldDh1enQ4

・みゆきさんがなぜ、家事代行をするようになったのか
・これまでの歩み
・みゆきやで一番大変だったこと
・今の目標
・今を生きる子どもたちへ

みゆきさんのワクワクの源
行動力の根源にあるものが
たくさん詰まっている放送となりました🎁

※序盤、初ライブの設定に戸惑っておりますが、
 そこもご愛嬌ということで♪

ぜひ、ご感想お寄せください🫡🌈

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64c359c1d4e2cbde26966209

サマリー

エミコラボの第1回エピソードでは、ガッツみゆきさんと共に、料理大工やご飯レスキューのビジョンについて語り合います。特に、彼女がこの仕事を始めたきっかけや、その背景にあるさまざまな経験が明らかになります。このエピソードでは、ガッツみゆきさんが食事代行サービスの進化や、各家庭のニーズに応じた料理の提供について話します。また、彼女の経験から得た学びや、子育てと仕事の両立に関する思いも共有されます。さらに、ガッツみゆきさんは料理代行やケータリングの活動を通じて、感動を与えることの重要性について言及します。料理をスポーツに例え、その体験から得た目標の共有や子どもたちへのポジティブなメッセージを伝えます。このコラボエピソードでは、経験や成長の大切さが語られ、行動することの重要性が強調されます。また、5月22日に予定されている交流会の宣伝も行われ、多くの人々との出会いを期待しています。

エミコラボの始まり
学びのウィーバー、えみこです。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと。
今日はその糸を、なんと、えみコラボ第1号ということで、
ガッツみゆきさんと一緒に編んでいきたいと思います。
このチャンネルでは、ママ・子ども・学校・地域をつなぐ視点から
日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔、子どもの笑顔、全国のママたちへ。
今日は、コラボパワーをみゆきさんと一緒に送りたいと思います。
初めてライブをしているんですけれども、聞こえていますでしょうか?
聞こえているのかな?
みゆきさんを今、招待しているので、そのうち入ってきてくれると思います。
先にみゆきさんの紹介をしておくと、
ガッツみゆきさんといえば、ご飯レスキュー、家事代行サービスで、
今、全国津々浦々飛び回りながら、
メイド学校拠点にママたちの料理の悩み、日々の混雑だったり、
そういったお悩みを解決したり、
あとはイベント会場などで、ケータリングサービスということで、
本当においしくて、目で見てもおいしくて、食べてもおいしくて、
会うだけで楽しくなるような、そんなお料理を
届けてくれている、本当にガッツガッツのガッツ満点の女性です。
来てくれるかな?
もし、これ聞いてください。
あ、みゆきさん、こんにちは。
入ってこれますか?
もう一回コラボ送った方がいいのかな?
聞こえてますか?
面白いですね。
まいちゃん、聞こえてるよ。ありがとう。
料理大工の紹介
はい、コラボ申請。
本当にまだね、初めてのことなんで、
本当は収録でやろうかなと思っていたんですけど、
なんかね、みゆきさんが、
あれどうやってやったらいいのかな?
ちょっと待って、これでどうだ?
みゆきさんが入ってきてくれるはず。
これでどうでしょう?これいけた?
みゆきさん入れましたか?
入れましたか?
聞こえてますか?
まいちゃん聞こえてる?
スピーカーになりました。
すみません、聞いてくださっている方。
えみちゃんの声聞こえてるよ。
みゆきさんのアイコンは出てきたんですけど、
みゆきさんの声はどうなっているんだろう?
こうだ。
どうどうどうどう?
入りましたか?
入りました。
やっと入れました。
よかった。
お待たせしました。
ようこそ。
ありがとうございます。
未来はホームルームということで、
えみコラボ第1号のやっすんみゆきさんです。
パチパチパチパチパチ。
ありがとうございます。
今ちょっとね、みゆきさんの紹介を、
私えみ子からさせていただいても、
全国おいしい料理を届けたり、
ケータリングとかカジュ大工、
ママたちを救ってるっていうところで、
紹介させていただきましたが、
ちょっと自己紹介もいいですか?
はい、ぜひぜひよろしくお願いします。
私は料理大工と食べ飯ケータリング、
ごはんレスキューを主催しています。
がっつみゆきと申します。
よろしくお願いします。
主に料理大工は、
料理にストレスを抱えている人だったりだとか、
何か事情があって料理ができなかったり、
そんな人のお宅にお伺いして、
直接作り置きの料理を作るお仕事をしています。
今6人、7人体制で、
東京を中心にレスキューさせていただいています。
今7人体制になったんですね。
私、もともとごはんレスキューの前の、
みゆき屋のお客さんで、
お会いしたのが初めてだった。
当時私はまだ先生で、育休中で、
進路に迷っていた頃に、
美味しいみゆき飯に胃袋をつかまえに行った、
というところからご縁が始まっているんですけれども、
今日はそんなみゆきさん、今はもう7人体制で、
大活躍ということで、
そんなみゆきさんが、
今日この生き方を選ぶことになった背景とか、
今の思いだとか、そんなところを、
キャリアコンサルタントであるえみこ、
また学びのウィーバーであるえみこの視点から、
ちょっと問いをいくつか伺って、
お話を伺えたらなと思っております。
みゆきの生き方
はい、ぜひよろしくお願いします。
引き出し上手のえみこにいろいろ話を。
はい、お任せさせていただきます。
いやいやいや、本当に第1号みゆきさん、
私も本部に出すことといったもので、
胸を張りながらやらせていただきます。
早速なんですけど、
事前にアンケートさせていただいたんですが、
その前に第1号ということで、
私のえみコラボへの思いも伝えさせていただくと、
こんなみゆきさんをはじめとするワクワクしながら、
生きている大人の姿とか、
なんでこう生きるようになれたのかというところを、
私はやっぱり子どもたちに伝えていきたいなという思いが
強くあります。
そんな中で、スタッフで気軽に発信できるツールというところも
すごくいいなと思って、
気軽な気持ちでスタッフ100人コラボしようというふうに思って、
ちょっとボソッと話してみたらやるよと言ってくれた
みゆき姉さんでございます。
なので、皆さんも楽しみに聞いてもらえたらなと思っております。
まず早速なんですけど、
みゆきさんがなんでここに、
今ご飯レスキューとしてやってらっしゃると思うんですけど、
その背景とか、
なんでここを生きるようになったのか、
ちょっとざっくり聞かせてもらってもいいですか?
止まってる?
聞こえてますか?
聞こえてますか?
みゆきさんいなくなっちゃったよね。
まいちゃん。
ちょっと待ってね。
いろんなことがありますね。
あれ?みゆきさんがいなくなってしまいましたね。
少々皆さんお待ちください。
どうやってまた呼び戻すんだろうか。
来るかな?
どうかな?
まいちゃん、みゆきさんに聞いてみたいことありますか?
戻ってきた。
あれ?大丈夫ですか?
なんで来ました?おかえりなさい。
いなくなっちゃって。
ごめんなさい。
なんかWi-Fiの調子がおかしいから、
今切り替えてたら切れちゃった。
ごめんなさい。
ただいま戻りました。
がっちみゆきです。
来たり来たり忙しいね。
本当にもうタイプ出てますよって感じで。
Wi-Fiは関係ないんだけどな。
どこまで聞こえてたかな?みゆきさん。
もう一回質問を。
もう一回質問?
今、ご飯レスキュー、
7人体制で、
全国津々浦々というか、
江戸川湖を拠点に
ママたちを火事逮捕という形で
レスキューしてると思うんですけど、
今の生き方を選ぶ方法は何ですか?
これまでの背景とか、
どんな出来事があったのかなっていうのを
お聞きしたいんですけど、いいですか?
はい。
この生き方を選ぶっていう、
選んで入ってきたわけじゃないなっていうのはあって、
ただなんか、このきっかけ、
料理大工をやり始めたきっかけは
8年前なんですけど、
8年前に、
ママたちと一緒に
8年前に、
ママ友から、
みゆきちゃん、これ合ってそうだからやってみれば?
みたいな感じで、
暇だし、やってみるか?みたいな。
3人目がちょうどプレ保育に行って、
ちょっと時間ができて、
ママ会とかでご飯とか作って、
提供してたけど、
それやってみれば?みたいな感じで
言われたのがきっかけで、
そこが、
一番最初に行ったお客様が
定期になっていただいて、
その当日のことって、
今でも覚えてるんですけど、
めっちゃ緊張もするし、
全然知らない人のお宅に、
自分の家庭料理なんて
喜んでもらえるのかな?みたいな。
そこの不安しかなかったけれども、
すごい喜んでもらって、
達成感しかなかったなと思って。
初めて作った時の、
達成感があったんですね。
やり切ったのと不安が消えたのと、
ありがとうございましたとか、
美味しかったですっていう声を
後々聞いて、
うわ、これだって思って。
そこから本当にやっぱり、
なんだろう、そもそも料理は好きだったけど、
仕事が大嫌いな人間だったから、
いかに楽して仕事をしないで
生きていくか?みたいな。
そんなことしか考えてなかった、自分が。
今ここに、こういうふうに仕事を楽しく
できてるっていうのが、
本当に不思議だけど、
この仕事のおかげだなって思ってて。
最初に、
みきちゃん、これやってみなよって言ってくれた
ママ友さんも、
すごくキーパーソンなのかなって思ったんですけど、
その時、最初の部分は、
お客さんのご家庭に行ったときの
気持ちとかって、もっとちょっと聞いてみたいんですけど、
いいですか?
ぜひぜひ。
どうだった?
行く前と行った後で、どんな変化があったのか
もっと聞きたいなって、今思ったんですけど、
いかがでしたか?
行く前はやっぱり不安しかなくて、
いや本当に、
2時間かな、3時間かな、忘れちゃったけど、
なんか最初に頼んでいただいて、
そのお客様の悩みとかも聞きながら、
その当日一応、
なんかこれを作ろうって決めて、
行って、
向こうも初めての経験だったから、
めっちゃ緊張してたみたいで。
向こうがね、そうですよね。
私もなんかね、そういうの頼むときってね、
今、江戸学もいろんなシーンありますけど、
やっぱり、初めましての人が来るって、
こっちもね、ママ側も緊張しますよね。
緊張する。
私も緊張してる。
緊張同士だったから、
そわそわしながら、
こんなにお話もできなかったけれども、
でも最後にやっぱ、わー美味しそうっていう言葉とか、
なんかその言葉で、
2時間、3時間やってよかったなっていうのがまずあって、
ホッとして。
でも当時からのスタイルというか、
行って、
ダダダって作るスタイルは、
そうそう。
あんなスタイルだったんですか、最初の時から。
いや、でも最初はやっぱ、
全然作れなくって、
で、
でも、
とにかく、
自分の時間に対してお金をお支払いしてもらってるっていう感覚がすごいあったから、
1分1秒たりとも、
もう休んではいけないっていう、
楽器精神しかなくって、
なんかもう、
めっちゃ走ってるような感じで、
慌ただしかったみたいな。
でも今もね、
いつも立ってるけど走ってるみたいなね、
みゆきスタイルは、
その時からもう始まってたんですね。
そう、
でもやっぱりね、
他の人のオタクっていうのは初めてだったし、
どこに何があるかもわからないし、
どんなご飯が好きかも、
いろいろね、定期になって話していく中で、
わかってきたけれども、
でも、
そうですよね、なんか家庭の味とか、
各ご家庭によって好みの味ってあると思うから、
そこを合わせていくことってすごく難しいんだろうなって、
みゆきさんの料理スタイル
想像するんですけどね。
そうそう。
だけど、
この8年間やってきて、
こういうふうに、
徐々にね、
どんどんどんどんお客様の話を聞いて、
お客様の家庭の味に仕上げていくっていうのが、
やっぱり、
かかるなーって思いながらも、
一番最初から、
もし、
満足していただけるのであれば、
それはそれで嬉しいじゃないですか、お客様に。
そうですよね。
なんかそこをやっぱり求めてて、今は。
やっぱZoomでお話しして、
悩みをちゃんと、
私で解決できるのかどうかとか、
言って、
どんなご飯が、
変食って言っても、
一番上のお姉ちゃんは平気だけど、
2番目が、
これがダメでとか、
ネギはダメだけど、このネギならとか、
なんかいろいろ。
あれですよね、各ご家庭、各子供とか、
旦那の趣味思考とかね、あるから。
でもなんか細かいとこまで聞かないと、
満足って得られないなって、
なんかそうしつこいんだけど、
いつもそういうのとか気にしてて。
そこのヒアリングの部分っていうのも、
進化してきた部分なんですかね。
そうそう。
いや、一応ね、ちょっと成長して、
事前にちゃんと聞けるようになったな、
とかっていうのもあるし。
すごい。
でも面白いですよね、本当に。
こんだけ人の冷蔵庫を漁っている人って、
あんまりいないんじゃないかな。
いや、そうそう。
リスナーの方にもね、
うちにもみゆきさん何度か来てもらって、
作っていただいているんですけど、
もうすごいですよね。
来てまず、うちの場合はね、
食器洗うところからもやってくれて、
本当に最高なんですけど。
で、各家庭、多分包丁置いているところとか、
ボウルとかね、電子レンジの場所とか、
なんか冷蔵庫の、どう入れているかも、
なんか何ならもう覗いてほしくないぐらいの、
プライベート空間を、
みゆきさんは各ご家庭行って開けて、
そこであの量、皆さん知ってます?
スレッツでもバズってるので、
ぜひ見ていただきたいんですけど、
あの短時間であの量を、しかも美味しく、
しかも喋りながらめっちゃ楽しいんですよ、
作ってくれてる間もね。
なんかそれができるっていうのは、
本当に才能だなと思うんですけど。
なんか本当にそれが楽しくて、
心から楽しくてやってるなっていうのを、
うちに来ても、今お話聞いてても感じられるし、
実際にうちに来てやってる姿を見てるので、
まさに本当に楽しんで、
料理作ってるんだなっていうのが、
伝わってきてます。
本当にありがとうございます。
みゆき家の誕生
で、なんかもう一個聞きたいのは、
一個家事代行って、
今もなお進化してる部分だと思うんですけど、
なんかみゆきやから、
ご飯レスキューに今、
形を進化させてるのかなって思うんですけど、
その辺についても聞いてないんですか?
あ、みゆきやからご飯レスキュー。
うんうんうん。
みゆきやが拠点となってね、
ご飯レスキューみゆきやから今、
きっと作っていってると思うんですけど、
前はお惣菜売っていたじゃないですか。
あ、はいはいはい。
私、お惣菜大好きで買っていただわなんですけど。
あ!
そこから変わっていった変化の背景とか、
なんか違和感みたいなのがあったり、
ちょっとお聞きしたいなと思って。
はいはい。
もともと、
なんだろうな、
新入社員になる時も、
自分の店を持ってみたいなっていう気持ちがすごいあって、
ちっちゃい時からその夢はあったんですけど、
でも、
それを学びながら、
仕事になるっていうところに就職して、
現実を見て、飲食店の現実を見て、
いやもうほんと無理だと思って、
すぐ辞めちゃったんですよ。
どの辺が無理だったんですか?
いや体力的にもやっぱり、
体力と言っても、
やっぱり、
やっぱり、
やっぱり、
やっぱり、
やっぱり、
体力というか、
やることの量とかも半倍し、
その当時は自分の中では、
今思えばすごい甘かったし、
考え方もね、
あの、
もっともっとなんか多分、
意識高くやったら、
ちゃんとできたかもしれないけど、
でもなんかやっぱ、
いや無理だって思っちゃったら、
プツンと多分切れちゃって、
ですぐ、
2年も経たずに辞めてしまったんですけど、
そこから、
いろいろ曲折あり、
結婚してもが生まれ、
たまたま毎日通るところの、
空き家を見つけて、
すぐに電話をして、
すぐに借りて、
借りるところから、
何やろうで始まって、
どうなったんですね。
そうそうそう。
まあ、
そういう無計画で始めた、
みゆき家っていうものは、
今思うとすげえなと思って、
自分でもすごいなと思ってて、
でもまあ、
失敗に終わってしまったんですけど、
自分の中では。
失敗に終わったって、
思ってる部分もあるんですね。
いや全然、
もう本当に無計画すぎたし、
自分で作りたいこと、
やっぱりその店を持つって、
体力的に、
もうあの時はまだ体力あったからできたけど、
いや今無理だって思っちゃってて、
楽しいは楽しかったけど、
パンとか最後の方やりだしちゃって、
時間的な、
なんかもう本当に拘束がやばすぎて、
時間の拘束、
失敗からの学び
そのみゆき家をやってみて、
一番大変だったこととか、
一番ここの、
何度か出てくる、
無理だなって思ったところって、
何だったんですか?
えーでもやっぱ子育て、
3人子育てしながら、
家のこと、
店のこと、
あと料理大工のこと、
なんかそう、
全てがぐっちゃぐちゃになっちゃって、
どうすると、
あんまし、
その店も、
なんか利益利益ってなってしまって、
みたいな、
どうせやるなら、
ちゃんと稼がなきゃいけない、
なんかそういう風になってくると、
苦しくなってって、
で、
雨が降ったら、
なんか人来ないとか、
どうにも、
どうにもできない理由で、
売上が下がったりだとか、
飲食店ってそういうものなんだ、
っていうのを、
すごい改めて感じてしまって、
ちょっと一旦、
そこで、
一回辞めれたのが結構、
なんか良かったなと思ってて、
辞める勇気っていうのも、
すごいあったんじゃないかな、
って思うんですけど、
めっちゃあったし、
いろんな人に手伝ってもらって、
この店もオープンできたから、
そう、めっちゃあったんだけども、
でも、
辞めないと体が壊れてしまうし、
心も壊れてしまうみたいな、
心の方がやっぱ、
なんか強かったかな、
ですね。
なんか聞いてると、
ミューキアワクワク、
スタートしたのが、
だんだんワクワクさが減ってって、
辞めるっていう決意に至ったっていう風に、
なんかこう、
今聞いてて思ったんですけど、
うん。
またそこから、
まだちゃんとミューキアを、
から発信してってる、
なんていうの、
発動?レスキュー隊?
発動してると思うんですけど、
ミューキアから作ってね、
だからなんか全然、
私から見て、
ミューキア失敗じゃないなって、
もうあそこがまず原点なんじゃないかなって、
嬉しい。
見る、見えてるんですけど、
ミューキア今1回、
総在屋さんっていう形を辞めたっていうところから、
学んだことみたいなのあったら、
教えていただきたいなと思ったんですが、
どうですか?
いやー、なんかこんなに、
なんか、
みんなの目に触れて、
あのー、
やり始めて、
で、まあ、
うちの元ではやっぱり失敗っていう風に思ってたから、
恥ずかしいわけですよ。
みんなが、
なんか応援してくれてたのに、
なんか辞めちゃったのか、
みたいな風に思われるかなとか、
いろいろ思ったけど、
いやー、これはもうちょっときついわって思って、
自分優先して辞めて、
なんだっけ?何の質問だったっけ?
そこから得られたもの?
あ、得られたものね。
辞めたことで、
失敗、私は全然失敗じゃなくて、
そこからが始まりだぐらいに思ってるから、
なんか全然恥ずかしいことじゃないよなって、
すごく思うし、
すごくめちゃめちゃ応援してるんですけど、
なんかその、
そこから学んだこととか、
やってよかったこととかがあったら、
教えてほしいなって思って。
うん。
私の生き方そのものなんだけど、
結局、
動いてみないと結構、
分からないことがいっぱいあって、
いくら参考書読んだりとかして、
大丈夫だと思って、
経営とか店やったとしても、
必ずしも上手くいかないっていうか、
私の場合は何にも無計画で始めて、
上手くいかなかったから、
まあよかったけど。
いや、無計画でえいやって決算から始まるね。
何かその計画もあると思うからね。
うん。
でもなんか、
そうだな、
何かやってみるっていうのって、
意外と苦手な人ももちろんいると思うし、
私は考えてからやってみる方が、
もう何か不安しかなくなっちゃうからね。
難しいなと思うと。
失敗してもいいんだなっていうのを、
やっぱり、
何か伝えられたらいいのかなとかって思いながら、
もう何か子供っぽくて、
やっぱちょっとでも何か失敗するとさ、
怒っちゃったりとかして。
何かその、
自分の余裕の無さみたいな。
うんうんうん。
ねえ、ママとしての1年もね、
もう3人のママですからね、
みゆきさんもね。
そう。
そこらへんもね、
ちょっと言うとおりっていう部分では、
やっぱ大事だなっていうのがあって。
へえ。
やっぱ、
何か失敗してもいいんだな、
いいなって。
失敗してもいい。
ちょっともうこれはもう、
もうメモしてください皆さん。
私も本当に失敗からね、
学ぶことの方が多いんじゃないかなって思うし、
いや失敗は成功のもとっていう言葉があるように、
あの、
ね、成功するまでやればそれは経験だみたいな、
失敗じゃなくて経験だみたいな言葉もあるように、
何か本当その失敗って悪いことじゃないですよね。
うんうん。
なんかもう、
料理と感動の関係
今その、
今じゃあちょっと聞きたいのは、
今、
今きっとね、
ごはんレスキューやってて、
どんなところに一番ワクワクしてますか。
どんなところにか、
ごはんレスキューは料理代行とケータリングが今あるんですけど、
料理代行は変わらず、
やっぱり、
なんだろうな、
私料理はスポーツって歌っていて、
それは理由も含めてちょっと説明させてもらうと、
スポーツって、
なんだろう、
私スポーツが好きなんで、自分でやっても感動するし、
見ても感動するじゃないですか。
そうですよね。
なんか感動って、自分の想像を超えた時に感動するような気がしてて、
あー、想像を超えた時に感動する。
確かに。
なんか、ふと昨日とか考えてて、
お客さんのお家に行って、
この食材って自分の家庭の調味料から、
多分その想像を超えた時にお客さんってすごい喜んでくれる気がして、
あー、そうかもしれない。
料ももちろんそうかもしれないけれども、
この私の冷蔵庫の中にこんな調味料ありましたっけ?とか、
結構、いや、ただ普通にこれとこれとこれですよ、
来たよ、とかって言うと、
なんか結構喜ばれたりだとか、
多分想像を超えると感動してくれるのかなっていう。
分かって、なんか料理はスポーツに通じてるな、みたいなのが。
そこが通じてるんですね。
一番そこが通じてるんですかね。
綺麗に言うとそうかもしれないけど、
最初は汗だくになって頑張ってたっていう。
汗だくになって頑張ってたっていう。
そこも最高。
そこももちろんある。
でも、そこの感動っていう部分では感動させていきたいし、
これからも。
だから料理大工はそこの部分かなっていうのと、
ケータリングに関しては、
ケータリングに関してはやっぱり目でもお腹でもワクワクできるような、
その料理を提供してみんなでご飯をつないでいけるような環境を
つないられたらいいなっていうふうに活動してるので。
なんか、もう今私は想像を超えたときに感動するって、
それが料理もスポーツも一緒だっていうワードがね、ぶっ刺さってるんですけど。
目標と社会へのアプローチ
じゃあなんか、そんなみゆきさんが、
今描いてる目標っていうのをちょっとお聞きしたいんですけどいいですか。
描いてる目標は、
今日本当この午前中はちょっと自分と向き合う時間にしようと思って、
久しぶりに時間がちゃんとできたから、
そう、ちょっと計画を立てようと思ってしっかり。
でも前々からやっぱり思ってたのは、
個人のこういう料理大工人として、
個人で頼む人とか含めて、
今は行政がしっかりしてるから、
大手を通してだったらね、
選ばずじゃないかと、ちょっと格安な値段で、
制限あるけど、ちょっと気軽に使えるじゃないですか。
でもそれを結構普通に気軽な値段で使えるようになるような
社会の仕組みがなったらいいなっていうふうに思ってて、
それはちょっと早くても5年ぐらいかかるかなとかって思いながら、
でもそれをちょっとずつでも声に出していったりだとか、
そういう仲間を増やせんじゃないかなってちょっとね、
今日考えてて思ってて。
今日の午前中考えた今の目標っていうと、
そこの行政からのアプローチも含めて、
もっと気軽に料理大工を広めたいみたいな。
広めたい。広めたいし、私自身が仕事が嫌いな人間が、
ここまで仕事が好きになったこの仕事っていうのを、
やったことない料理好きな人とかに、
ちょっとやってもらいたいなっていうのがあって。
いいですね。勇気いっぱいぞみたいな。
増やしていきたいし、そしたらやりがいがあって生きがいができて、
なんか社会も回るし、すごい素敵な社会になるなとか、
今自分ができることは何だろうとかいろいろ考えてると、
子どもたちへのメッセージ
やっぱワクワクしてくるし。
ケータリングも、もしかしたらこの料理大工をやってる人たちと、
ちょっと頼みたい人をつなげる場として、
なんかできるんじゃないかとか。
絶対できますね。このみゆきさんのワクワクと、
いやーって行く行動力があったら、
いける気がもうじわじわどころじゃないです。
どころじゃないです。ふつふつと感じました。
それがなんか、やっぱり妄想っちゃ妄想だけど、
こうやって恋に出すとかもそうだし、
なんか書くでもいいし、
えいやーで決めてしまうって結構、
勇気いるけど大事だなと思って。
だからこの演技しようと思ったりとかしてて。
そのえいやーを多分やってきたからこそ、
みゆきさんからのえいやーって大事っていう言葉が、
響く人ってたくさんいるんじゃないかなっていうふうに、
今聞いてて思いました。
本当かなるような演技とかないんじゃないかなって思って。
もう最高ですね。
もう本当に、もう一個お問いなんですけど、
今はこんなにワクワク、えいやーの行動力のみゆきさんの、
今は子どもたちに今を生きる、
私もっと小学校教員として、
学校現場にもっとワクワクさとか、
未来へ早く大人になったら楽しいぞみたいな希望をね、
子どもたちに伝えていきたいなっていう思いがあるんですけれども、
今を生きる子どもたちに、
今を生きる子どもたちに、
みゆきさんから伝えるとしたら、
どんな言葉をかけたいですかね。
うわーそれね、難しいっていうか、難しいっていうか、
いつも子どもたちに言ってることを、
言ってることっていうか、気をつけてっていうふうに言ってる。
聞きたい聞きたい。
いやまじで本当にこれは別に単純なことだけども、
できないとか、
ネガティブワードを言わないでほしいと。
例えばなんだろう、
できないかもしれないとか、
テストにうかるうからないとか、
レギュラーになるならないとか、
私なんてとかね、
それ言っちゃうと本当にその通りになるから、
できるって思って。
いやできるって思わなくてもいいから、
できるって言ってみたいな。
絶対そっちに行くからって言って。
それ本当単純なことしか伝えてない。
まさにみゆき家の子育てで、
そこを大事にしてるっていうことですよねきっと。
そこシンプルだけど、
ネガティブワードじゃなくて、
できるよとか、やれるよって自分に自分を言い聞かせるっていうか、
それを大事にしてるのかなって今聞こえてきたんですけど、
そんな感じですかね。
そうそう、成功体験っていうかね、
ちょっとしたことでも、
これってこういうふうに思ったからかなみたいなふうにね、
だんだん自分のことを信じてあげれるようになっていくのかなとか。
いや本当に大事ですよね。
今だってもういろんな情報が本当に溢れてるから、
なんだか知ったかぶりというか、
できないって書いてあったとか、
私には無理って思ったとか、
やった?それみたいな。
聞いてみたら?みたいなところがあるじゃん、そういう。
あるある。
なんかそのAIとかが出てきちゃったから、
自分自身も頼ってる部分もあるけれども、
でもなんか、
ワクワクしたいよね、未来とかにはね。
したいですよね。
思います。
もっともっと楽しい、
えみこが言ってる楽しい大人が増えたら、
なんか早く大人になりたいって思うのか。
仕事もさ、つらいもんだと私もずっと思ってたから、
寝てましたもんね、最初にね。
いやいや、やっぱり、
会社に行って、
お金のために仕事をしてた、
っていう経験があるからこそ、
いっぱいいっぱい失敗して、
いろんな事業とかいろんな企業に入って、
やることもありなんじゃないかなっていうのがあってて、
それがコンプレックスだと思ってたんだよね。
子供たち、
どういうふうに本当に、
えみこだったら伝えられることいっぱいあるのだろうなと思って。
いやいや、私一人じゃ、
伝えられることって、
私の一人の人生は伝えられますけど、
でもやっぱり、一人大人、
ワクワクする大人に、
みゆきちゃんに、
これからコラボしていただく大人たちのような、
ワクワクしている大人が、
子供の周りにたくさんあふれてたら、
やっぱり子供は、
こんな大人になりたいな、みたいに、
思ってくれるんじゃないかなって。
さっきみゆきさんのお子さんが言ってたような、
私にできないんじゃないかなって、
やっぱりそういう情報が、
子供の周りにあふれてたら、
やっぱり、
やっぱりそういう情報が、
子供の周りにあふれてるなっていうのを、
現場にいてね、
あと自分も子育てしていて、
情報肩というか、
転がりすぎている。
そんな中で、
こういった、
いいやっていうところで、
行動して、やってみて、
失敗してもいいじゃんってね、
言ってくれる大人が近くにいること、
少なくとも、
スタッフ聞いてくれる方々の耳元で、
こうね、
思ってる大人が、
えみことみゆきいるぞっていうのを、
何か伝えたいなって、
今話を聞きながら改めて、
学校現場、
学校の中にいる子供たちにもそうですし、
先生たちにも、
あと学校に来る保護者の皆様にも、
そういう背中を一緒に見せていけたらなっていうふうに、
思いました。
なんかこう、
インタビュー、
みゆきヒストリー、
キャリアヒストリーのインタビューは、
だんだん終わりに近づいてきてるんですけど、
はい。
みゆきさんの行動力が、
好きを仕事にしている秘訣なんだなと思いました。
舞ちゃんありがとうございます。
本当にね、
みゆきさんの行動力とね、
あとこれが好きとか、
そのやりがいに気づいたっていうのって、
やっぱそのままともに言われて、
やってみなよって言って、
私できるかできないよってなってたらきっと、
今のみゆきさんはいないわけで、
言われて、
それをチャンスと捉えて、
やってみたそのみゆきさんの行動力って、
本当に素敵だなって私も、
はい、同じく思いました。
ありがとうございます。
最後言い残したこととか、
これだけは伝えたいみたいなことは、
子どもたちにでもいいですし、
今迷っている大人とかでもいいですし、
これだけは大事にしてます、
でもいいんですけど、
言い残したことはみゆきさんありますか。
言い残したことか。
今回のインタビューでね、
今日いっぱい語っていただいて、
まだまだ語り足りないし、
私とみゆきさんはね、
今後も語り合っていく仲間なんですけど、
また続編もいいかなと思って、
今日のところはね、
だんだんこう、
はい、
コメントが来ています。
こんにちは。
ありがとうございます。
経験と成長の重要性
みゆきさん本当に素敵なんです。
ちょっと言い残したことがあれば、
これだけは言っておきたい。
ありますか。
でもあれかな、
私が、
よく行き急いでいるようなことを言われる。
でも何かいつ死んでも、
何か後悔しない人生を生きたいな、
っていうふうに思っていて、
大体ほら、
やらない方が後悔するっていうね、
なんか体感してるから、
だから、
いろんなことに手を出しちゃって、
大変なことになるんだけども、
でもやっぱ経験って、
子供も大人も、
あったほうがいいと思うし、
誰か、西野さんかな、
誰だっけ、
いろんな人が言ってるかもしれないけれども、
なんかその、
移動距離の分だけ、
やっぱ成長するとか、
聞くと、
いっぱい移動しとこ、みたいな。
なんかプラスにね、
その行為とかも、
誰々ちゃんちとか、
私のその地元とかも、
結構遠いけども、
集まりとかがあって呼ばれるの、
めんどくさいなーって一時期思った時とか、
あったんだけど、
でも成長成長とかって思うと、
なんかすごいプラスになる。
プラスにね、
その時間とかも、
捉えられるようになったなって思うから、
いっぱい経験して、
いっぱい移動したほうがいいなと思って、
だから、
だから旅行とかね、
やっぱいいなと思って、
今年は旅行いっぱい行こうって、
決めました。
いやーかっこいい。
決めたんですね。
今日の午前中かな、決めたんですね。
いやもうね、
ちょっと世界をね、
バックパッカーとしていろんな国をね、
料理を、
フライパンを片手にめぐって、
そんな話も全然今日できなかったので、
まだまだ聞きたいことは、
たくさんあるんですけど、
なんか今日、
いろいろお聞きして、
今、
私ちょっとまとめのほうに入らせていただくと、
ね、
みゆきさんの原点というか、
なんかこう、
想像を超えた時感動する、
なっていうふうに、
今気づいて、
今そこにいることもそうですし、
なんかこう、
失敗を恐れずに、
いろいろ行動して、
距離も、
自分の足を動かして、
手を動かして、
頭っていうよりはなんかね、
ピンときたらやるみたいな感じが、
みゆきさんから感じられるんですけど、
なんかそういったところを大事にして、
今のみゆきさんが、
ガッツみゆきとして生きてるんだな、
みたいな感じで、
交流会の宣伝
私もたくさん学ばせていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあちょっと最後になるんですけど、
私とみゆきさんから、
ちょっと宣伝があるので、
ちょっといいですか、みゆきさんから。
私から?
はい。
私からじゃあ行かせていただきます。
5月の22日、金曜日ですね。
あと3ヶ月後ぐらい?
4ヶ月後ぐらいか。
はい。
ご飯レスキューとしては3回目。
みっ子とコラボでやるのは初めてなんですけれども、
えっと、
なんだっけ?
とにかく、
交流会をしたいと思います。
まだまだね、
中身はちょっと詰めて、
詰めきれてないんですが、
本当、
このスタッフ、
ライブ配信の前にも、
ミーティングは2人でベラベラ喋っていたんですが、
とにかくね、
心も体も、
いっぱいに。
おいしいものと、
おいしいものと、
やっぱりこうやって、
ワクワクした人間が集まると、
結構楽しい会になるので、
本当に、
なんかちょっと、
笑いたいなとか、
理由は何でも、
理由は何でもよくって、
本当に、
パワーのある人たちの周りにいると、
自分自身もやっぱり元気もらうし、
なんかやってよかったなとも思うし、
そんな素敵なご縁が本当につながるので、
ぜひね、
経験を、
ちょっと間違えになった。
経験推しに来てください。
経験推しにね、
このエネルギーに触れにね。
いや、本当そうですね、
もう、
おいしいと楽しいはちょっと各役するというところが、
やっぱり、
おいしいと楽しいはちょっと各役するというところで、
こんな、
みゆきさんと、
私もコラボの声をいただいて、
声がけいただいて、
イベント一緒に企画できるっていうことにもすごく感謝ですし、
5月22日に向けて、
いろいろ来ていただいた方に、
パワーを、
次につながるパワーを、
こう与えられるような、
ワクワクしたイベントにしたいなって、
2人でね、
ワクワク計画中ですので、
ぜひね、
聞いてくださる方も、
足を運んでいただけたらなと思います。
はい、じゃあ今日は、
スタイフ100人コラボ企画の
エミコラボ、
1号は、
みゆきさんということで、
たくさんお話、
伺いました。
聞いてくださった方、
皆さんありがとうございます。
はい、コメント、
感想をお聞かせください。
その5月22日の、
予約フォームに関しては、
後々こちらのキャプションのところにも、
お載せしますので、
ぜひ皆さんも足を運んでいただけたらなと思っております。
では、
がっつーみゆきさん、
今日はありがとうございました。
がっつーみゆきさん、
ありがとうございました。
スタイフのね、
エミコラボ、
続々とこの後も、
日にちも決まっておりますし、
コラボしてくださる方も募集していますので、
ぜひメッセージ、
コメントください。
よろしくお願いします。
はい。
じゃあ今日は、
がっつーみゆきさんと、
エミコラボしました。
ありがとうございます。
終わる方が分からないですけどね。
というわけで、
またこちらでお会いしましょう。
バイバイ。
バイバイ。
46:53

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