エピソードの始まり
はい、おはようございます。今日は1月29日木曜日、未来を編むホームルーム学びのウィーバーえみこです。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。
このチャンネルでは、ママ・子どもが学校地域をつなぐという視点から、日々の気づきや学びを緩やかにお届けしていきます。
ママの笑顔は子どもの笑顔、全国のママたちへ、今日もパワーを送ります。
はい、ということで今日はですね、ライブ配信でお送りしております。
昨日と今日ですね、私と3号ですね、娘が体調崩してまして、
結構家で冒頭してる感じでした。
はい、皆さんもね、冬場体調管理、特にママはね、子どもからもらっちゃいますよね。
もう本当そんな感じ、私が先に発熱したんですけど、その後娘が、3歳の娘が発熱したら、私の熱は下がるというね。
はい、まああるあるですかね、そんな感じで頑張りつつ、
はい、昨日ゆっくり、一昨日発熱して、昨日ゆっくりして、今日はね、元気にまた保育園に行ってるので、
はい、朝ライブしてみようと思ってライブしております。
ガッツみゆきさんとのコラボ
で、そうですね、26日にね、
がつみゆきさんと初エミコラボ第1号ということで、コラボをさせていただきました。
がつさん本当に、みゆきさん本当にありがとうございますって聞いてくださった方も、本当にありがとうございます。
で、あのね、みゆきさんとのコラボで、ちょっと心に残っていることとかをシェアしておこうというかね、アウトプットしておきたいなと思っていて、
みゆきさん、今すごいもういろんなママたちを幸せにしたりとか、いろんなご縁をつないで、私もその恩恵に、
いろんなご縁をつないでもらったり、ご飯で幸せにしてもらったりしているというね、本当に感謝感謝のみゆきさんなんですが、その中でも、
何日か経ってもね、心に残っているワードっていうのがね、
とにかくやってみるっていうことと、失敗してもいいからやってみるっていうことと、
想像を超えた時に感動するっていうワードが、
結構私に刺さってますね。それぞれ皆さん聞いてて、みゆきさんのメッセージから、あの勇気とね、元気とね、やる気とね、いろいろもらっていると思うんですけれども、私はなんかそこ、
あ、すぐるさんおはようございます。はい、えみこです。
気軽にね、あのコメントしてくださると嬉しいです。今日初めて朝のホームルームをライブ配信しているので、はい、お気軽に声かけください。
そう、みゆきさんのね、今コラボから学んだことをシェアしてるんですけど、
失敗してもいいっていうその考え方って、すごく子供たちにも、あと今悩んでるママたちとか大人たちにもすごく大事ですよね。なんだか、失敗しちゃダメだよっていう空気感って、
なんかあるようなないような。
よし、おはよう。初めてこれ、初めてね、ライブ配信してるんですよ、朝。
そうそうそう。ありがとう。そうそうそう。あの失敗して、なんかやってたっけ。やってた。なんかね、一回やったんだけど、その後、
そうそう、なんかうまくいかなくてっていうのがあったかな。
そうそうそう。ちゃんと聞こえてるんですね。嬉しいですね。こうやって反応があると本当にありがとうございます。
ありがとう。電車から聞いてるのね。
そう、なんか失敗してもいいっていうか、なんか私も同じような考え方で、なんかもはや失敗ってないんじゃないかっていう、
もうやり続ければそれは経験だし、失敗は失敗のままでね、終わらせたらまあ失敗になるのかなとも思うけど、
でもなんかその、これはこうじゃなかったんだなっていう結果の一つというかね、なんかそういうのって本当に大事だなって、
まあ私もともと全部テスト、そうだよね、そうそうそう。
もともと理科の先生、理科の先生なんですけど、エジソンからもね、もう失敗じゃない、一つの結果が出ただけだっていうね、本当にそんな感じですよね。
はい、そのみゆきさんのね、失敗してもいいからとにかくやってみる、なんか頭であんまり考えないでとにかくやってみるっていう、
その感じね、とっても素敵だなって思いますね。
はい、よし、全部テストって私の起業家のお友達が素敵な言葉をくれた。
うん、確かに全部テストっていう言葉も素敵ですね。
もうぜひぜひちょっとエミコラボさせてください、ちょっとつなげてつなげてって感じなんですけど、
はい、今ね、コメントくださってるよしこさんとも今度ね、エミコラボする予定なんですけれども、
そうそうそう、まりもさん、やるしかないですね、とりあえずやってみる、とにかくやってみるということで、
はい、でもう一個ね、あのみゆきさんからいただいた言葉というかね、印象に残っている言葉が、
想像を超えた時感動するっていうワードがかなり響いてますね。
あの、そうそうみゆきさんは料理はスポーツっていうところで、料理とかこの料理の量もそうだし見た目とかおいしさとか、
なんかそういうところで感動、なんかその相手が思った想像以上のことをしてやるぞっていうガッツがね、
この間のコラボからも感じられたんですけれども、その考え方って本当に素敵だなと思って、
私もね、私は料理はちょっと家族ぐらいにしか提供できないですけど、
確かにそうだなって、本当スポーツのことと絡めてみゆきさんもお話いただいたんですけど、
いやこれなんか無理かもしれないとか、こんくらいだろうなって、
ある程度の予想とか期待とかあるけど、それの1本も2本も100本も上を行く、
その想像を超えた時に人は感動するっていう考え方っていうのは本当
胸に刻みたいなって思ったワードでした。
今後の展望と意気込み
皆さんはガッツさんの放送を聞いてどんなところに感動したり勇気をもらったのかなって、
ちょっとその辺も聞いてみたいなと思うので、ぜひガッツさんの放送会のコメント欄に
聞いてくださった方は、コメントだったりメッセージ、またガッツさんに直接
メッセージ伝えるってこともアウトプットとして大事なんじゃないかなっていうふうに思います。
聞いてくれる人がいるってありがたいですね。本当スタイフの魅力に、
2025年の年末に、これなんかいいかもって思って、
2026年もちょっと続けようって思ったスタンドFMなんですが、
今後もエミコラボっていう、今固定のところに置いてあるんですけれども、
今ワクワク生きている大人たちがどうして今そこにいるのかっていうキャリアヒストリーを聞くっていうところで、
元教師でありキャリコンの私飯島がですね、皆さんの人生の
これまでの道のりを伺ったり、これからの夢とか目標、今現在地を聞いたりしてね、
一緒に会う時間っていうところを大事にコラボ企画を続々と予定しておりますので、
それも楽しみにしていただけたらなって思います。
はい、じゃあ今日は初めての朝のホームルーム、初めてちょっと1回目は多分失敗に終わってるので、
今日は初めての朝のホームルーム、ライブ配信ということでした。
ライブできるときは娘の様子次第なんですけど、今グースカが寝てるので、
こういうときはライブでやっていくのがいいなと思っております。
ぜひちょこちょこ顔、皆さんも耳を出していただけたらなって思います。
では今日も、はい、笑顔でいってらっしゃい。ありがとうございました。