1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. #117 これが、クォーターライ..
#117 これが、クォーターライフクライシスか!!
2025-10-25 42:43

#117 これが、クォーターライフクライシスか!!

・あこがれの健康蒸篭生活はまだ遠い...😮‍💨

・ライフステージって"上がる"わけじゃないけど確実に変わってしまう

・モーレツに働くより、人生の調和が欲しい

・苦労の前借りはできる?できない?

・Podcastは平場の先輩の生活を聴ける人生の教科書📕

・3年後、少しは進展していると信じよう🤝


--


📮おたより: https://linktr.ee/tmionearth

🕊Twitter: https://twitter.com/tmionearth

Reviews

No reviews yet. Be the first to write a review!

00:00
Speaker 2
こんにちは。こんにちは。今日のご飯は、鮭のホイル焼きと、なんかスープと、
ピーマンと、ミニトマトの、なんか蒸したやつみたいなやつを作りました。
いいね、ホイル焼き。ホイル焼きしか思い出せなくて、今ホイル焼き入る前から、あと何食べたっけっていうのを考えてて。
Speaker 1
やばいんじゃない? 数分前の、数十分前の記憶が。
Speaker 2
脳が処理できないのとさ、あと名前がついてる料理じゃなかったりすんじゃん。
Speaker 1
スープとかも。 自炊あるある。
Speaker 2
どちらかというと、中華風のスープでですね、豆腐と卵とニラと、まあなんか椎茸みたいなのが入ってるスープだったんだけど、
あれを何て呼んだらいいのかわかんなくて。
Speaker 1
まあでも、もううちでは鶏ガラが入ってたら全部中華スープだけどね。
Speaker 2
鶏ガラとウェイパーで、半々くらいで作ったやつで。 中華スープと呼べるやつですね。
はい、そんな感じ。
Speaker 1
いいね、魚。
Speaker 2
で、ホイル焼きと一緒にさ、ホイルに包んでピーマンとミニトマトを、麺つゆとか入れたやつ蒸して、最後にかつお節かけて食べるみたいなのをやりました。
Speaker 1
なんかさ、蒸し器持ってる?
Speaker 2
え、セイロ的なこと?
Speaker 1
え、そう。
Speaker 2
え、欲しいんだけど持ってない。
Speaker 1
え、そうなんだよ。
Speaker 2
持ってないよね。
Speaker 1
わかる。持ってないけど欲しい。
欲しいの。
Speaker 2
え、なんでなんだろう。なんかインスタとかでもさ、たまにセイロアカウントみたいな人いない?
Speaker 1
ある。
そう、なんか毎日セイロ生活みたいな人いる。
Speaker 2
あ、そうそうそう。毎日セイロ健康生活っていうのも健康だよね。
Speaker 1
そう。え、でもなんか美味しそうなんだよね、普通に。
Speaker 2
え、わかるわかる。しかもなんかセイロ簡単とか言ってて、嘘かわかんないんだけど、本当に簡単だとしたらさ、なんかそのまま食べれるしさ、めっちゃよくない?
Speaker 1
まあ簡単なんじゃない?焦げる心配とかがないから、ある程度放置できるみたいな。かき混ぜたりしなくていいしとか。
Speaker 2
あ、確かに。え、セイロ欲しいんだが。
Speaker 1
欲しいんだけど、いや、こないださ、ふるさと納税がさ、また、またふるさと納税の話なんですけど。
Speaker 2
やばいな。
Speaker 1
あのさ、9月末でほらポイントがつかなくなったじゃん。
Speaker 2
はいはいはい、そうねそうね。
Speaker 1
だから9月末に急いで今年の分を全部注文したのね。
うん。
で、もうあと、まあでも言ってもあとちょっとだったの。
で、あとちょっとどうしようみたいな感じで、あと一つか二つかなみたいな頼めても。
その一つ二つをどうしようって迷ってた時にさ、まあ金額的には、なんかこう食べ物以外のちょっとしたキッチン用品とか、ちょっとした家電とかも買えるくらいの金額だったの。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
で、ちょうど蒸し器がさ、出てきてさ。
蒸し器のしかもセットみたいなやつ。
Speaker 2
めっちゃいい。
Speaker 1
なんかレンジでチンとかじゃなくて、もうちゃんとした木っていうか。
03:01
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
木のこうやって段になってて。
で、なんかね、何個か種類あったんだけど、フライパンの上に置けるやつとかもあって。
Speaker 2
それめっちゃ良さそう。
Speaker 1
そう、フライパンに水を張って、その上に置いたら蒸せるみたいな。
えー。
蒸し器の下の部分がフライパンで代用できるみたいな感じ?イメージで。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
わかる?
Speaker 2
わかるわかるわかる。
Speaker 1
わかるでしょ。かごが浮いてる、足がついてるみたいになってて、それをフライパンの上に乗せるみたいな。
Speaker 2
はいはいはい。本来だってさ、どうしてんだっけってなってるもん、今。
Speaker 1
本来は、え、わかんない。うちの実家とかだと、なんかアルミの銀色の蒸し器で。
Speaker 2
あー、そのまま火かけるみたいな。
Speaker 1
鍋が二段みたいになってて。
Speaker 2
あ、はいはい鍋みたいなね。
Speaker 1
そう、下に水入れてお湯を沸かして、その上が網網みたいになってる鍋みたいな。
Speaker 2
あ、場所取るんだよね、たぶんね。
Speaker 1
そうなの、そうなの。今もっと便利なものがいっぱいできててさ。
おー。
それでね、めっちゃ欲しくなったんだよね。結局ちょっと選ばなかったんだけど。
使うかどうかがちょっと自信なくて。
Speaker 2
場所があればマジで買ってるな。置く場所あるかなっていう感じなんだよな。
Speaker 1
そうなんだよね。かさわるんだよね。
だからそのフライパンシステムのやつはまだ半分、ちょっとちっちゃい。
Speaker 2
しまってる時にさ、ちっちゃい食器とかセイロの中に入れて収納みたいな。
Speaker 1
でもさ、セイロの中に食器とか入ってたら、ちょっとセイロ使う気うせない。
Speaker 2
あー、確かにめんどくさいな。
Speaker 1
これ全部出してからじゃないと使えないのかみたいな。そって閉めちゃう人。
いやでもめっちゃわかる。セイロの置きどころを憧れはあるんだけどな。
Speaker 2
おすすめのセイロの置きどころあるリスナーさんいたらマジで教えてほしい。
Speaker 1
そうだね。あとはなんか、セイロをまだ活用できるイメージがちょっと100%できてないから。
Speaker 2
あー、まあね。
Speaker 1
使う頻度がちょっとわかんないけど、意外と買ったら使いますよみたいな話だったら結構嬉しい。
Speaker 2
セイロ情報求めてます。
Speaker 1
セイロ情報求めてます。
平成マインドギャルのDMIオンアンス。
当たり前体操、当たり前体操。
10枚3番目。
Speaker 2
え、本はないよ。
Speaker 1
13センチのボーコンはあった。
Speaker 2
あれ?
夢の国、ウィルンル、ランランルって書いてるから多分。
Speaker 1
こないだ、ある本を買いました。
本。
これが、いや、ポッドキャスト大好きな人ならご存知かもしれないですが、
ゆとたわ、ゆとりっ子たちのたわごとっていうポッドキャストが本を出したのね。
知ってるよね、多分。
Speaker 2
知ってる。
雑談するために生まれてきたのかもしれないみたいな。
Speaker 1
そう。
そうなんですよね。
私はかねてから言ってるんですけど、
もともとゆとたわ入りでポッドキャストを聞き始めたから、
06:01
Speaker 1
ゆとたわは結構今でも絶対に配信されたらすぐ聞くようなすごいファンなんだけど、
それで本が出て、買いに行ったの。
買いに行ったし、しかも最初はネットで買おうか迷ったんだけど、
ゆとたわのゆとたわ本のフェアをだいか山のつたや書店でやってて。
Speaker 2
あるんだ。
Speaker 1
ゆとたわの本が積まれてて、それプラスゆとたわの二人が選書したおすすめの本が
二人のポップ付きで一コーナーに飾られてるのがあるんだけど、
それを見にだいか山まで行って、そこで買ってきたんだよ。
まだ全部読めてないっていうか、実は昨日買ったばっかりで、
全部読めてないんだけど、
全部読めてないんだけど、前半の部分にクォーターライフクライシスの話が出てくるんだよ。
クォーターライフクライシスって、私はこの言葉もともと知らなくて、
ゆとたわで実は知ったんだけど、
そうなんだ。
え、そうなの?知らなかったの?
そのクォーターライフクライシスがなんでゆとたわ本に入ってるかっていうと、
ゆとたわのポッドキャストの中で、2021年に二人がちょうど28級ぐらいの時に、
クォーターライフクライシスっていう20代後半から30代前半くらいの人生のちょうど4分の1くらいに差し掛かった時に、
多くの人が陥る、なんて言ったらいいんだろうな、心情の変化みたいな。
Speaker 2
はいはいはい。まさに当時うちらくらいのゆとたわってことですね。
Speaker 1
そうそう。
そのことについて話してる回があって、2021年に。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
それが結構話題になった?話題になった時が結構多かった。
Speaker 2
なんか有名な回みたいな感じなんだ。ゆとたわ回で。
Speaker 1
そうそう。そうなのそうなの。
で、私もすっごい当時覚えてて。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
そうなの。で、本の中にもそのクォーターライフクライシスが一つテーマになった章があるので。
そうなんですよ。でも言うてももうさ4年前じゃん、2021年って。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
そう、だから当時私聞いてたし、ゆとたわでは何回か取り上げられてるから言葉はすごい馴染みがあったんだけど、ちょっと記憶薄れちゃってて。
Speaker 2
はいはいはい。どんな回だったっけみたいな?
Speaker 1
そうそうそうそう。で、ゆとたわの本が当時の話した内容とかが文字になって書いてあるような本なんね。
だからちょうどそのクォーターライフクライシスの話した時の回がそのまま読めるみたいな。
Speaker 2
文字起こしされてる系ってこと?
Speaker 1
そう。文字起こしプラスちょっと補強されてる感じ。でもベースは文字起こし。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
で、しかも時系列とかじゃなくて、そのテーマごとにそのテーマについて話してる話をいろんな時間軸のゆとたわの話から引っ張ってきてるみたいな。クォーターライフクライシスっていうテーマがあったらそれについて話してる2021年の時のエピソードもあれば、それにもうちょっと後のエピソードもあればみたいな。
09:14
Speaker 2
面白そう。
Speaker 1
そういう編集の仕方をしてるんだけど。それでなんか本読んだらさ、すごいさ、クォーターライフクライシスについて改めて考えることになって、それがなんか最近私がすごいモヤモヤしてたことが全部それだったの。クォーターライフクライシスだってなったの。
Speaker 2
あ、最近モヤモヤして、もうまさにそうなってたみたいなことなの?え、私も今それになってるみたいな?
Speaker 1
え、そう。
Speaker 2
どういうこと?
そこで語られ、ゆとたわで語られてたっていうか、その本に書いてあった内容がけっちゃ気になる。
Speaker 1
なんかね、その本で書いてあった内容は、クォーターライフクライシスって一応そのネットで調べた概要を一応先に伝えると、20代半ばから30代半ばの人が経験する人生の節目に抱える漠然とした不安や焦燥感のことです。
社会経験を積んで理想と現実のギャップを感じやすくなるこの時期に、自分は何者なのか、このままでいいのかといった人生の在り方への疑問や周囲との比較による劣等感から落ち込む状態を指します。
出てくるんですよ。
わかる。
Speaker 2
めっちゃ話せる、そのテーマ。
Speaker 1
でしょ?で、これ私は言うことは関係なく、クォーターライフクライシス関係なく、本当に最近なんかモヤモヤしてたの。
Speaker 2
え、そうなの?
Speaker 1
そうなの。
Speaker 2
教えてどういうこと?なんかあんまりそんな話したことないよね、うちら。
Speaker 1
でもなんかそんなにずっと悩んでるわけじゃないから。
ここ1週間、2週間くらいみたいな。
Speaker 2
めっちゃタイムリーじゃん。
Speaker 1
そう、いや、なんかきっかけは、仕事かな。生活のほとんどが仕事だから。
なんとなくさ、仕事は今7年目で、今の仕事というか、今の職場は3年目の時からだから、5年目?3、4、5、6、7、5年目?
なんだけど、なんかこう、なんて言ったらいいんだろうな。
このままここにいていいのかじゃないけど、このままこの仕事をやっていることにどれぐらい意味があるのかみたいなことを考え始めた。
違うことをやってみた方がいいのかとかね。
Speaker 2
それはさ、いろいろあるじゃん。仕事がつまんないとか向いてないんじゃないかみたいな方面もあると思うし、
これをやり続けることによって、例えば別のライフプランとかと兼ね合いが取れないとか、仕事楽しいんだけどこのままでいいのかなとか、他の人を見てとか、いろいろあると思うけど。
12:09
Speaker 1
まあなんか一番は結構忙しい部署で。
Speaker 2
まあそうね、聞いてるとそうだね。
Speaker 1
そう、で結構みんな忙しい部署だね。
で、同世代が多くて、同世代のしかも女性も多くて。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
そう、だから結構今結婚ラッシュだったりとかして、20代後半の人とか30代前半とかが多いから、わりとみんな、私も2年前だし結婚したの。
ここ2年くらいで一気に結婚する人が増えたりとかして、ライフステージというか、生活がちょっと変わったりしてるじゃん。
で、それまではなんか。
Speaker 2
今さ、ライフステージって言葉をちょっと言わなかったのさ、ゆうとたわがアンチライフステージの回やってたから。
Speaker 1
ちょっとそうかなと思った。
Speaker 2
そうなわけじゃないけど、なんかステージじゃないなって思った。
確かにね、なんか節目。
でもやっぱあるんだよね、ステージが上がるってわけじゃないんだけど、なんか違くなる。
Speaker 1
でも変わるよね、別ステージにはいくよね。
Speaker 2
だって、もし子供とかできて何も人生変わらないわけなんてないから。
Speaker 1
ないですよ。
Speaker 2
節目ではある、絶対に。
Speaker 1
そうなの。それで、たぶん生活が変わった人が多い中、仕事は相変わらず忙しかったりとかして、そうするとさ、結構みんなバランスに苦戦してるなっていう。
私も含めだけど。
って思ったの。
そういう話をよく同僚の先輩後輩とかとしててさ、一人暮らしで何でも自由に自分の時間、自分で使えるのとさ、結婚したりとかして人と一緒に生活するとかなると全然違うじゃん。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
いい意味も悪い意味もないんだけど、仕事も好きに仕事をするだけじゃなくなるみたいなところがちょっとあって。
そうなの。なんか例えば私だったら別に一人暮らししてる時は、いくらでも正直残業できたんだよね。気持ち的にね。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
気持ち。
Speaker 2
気持ちね。
Speaker 1
疲れるよ。疲れるけど。
例えばだけど、なんか明日までにやらなきゃいけない資料があるけど、でも今晩頑張ろうとかができる。それに対して別に、明日はじゃあゆっくりするから、今日ちょっと夜が余っちゃうかなとかができるわけ。
で、じゃあもう今日は牛丼でいいやみたいな。今日はもうスキヤで牛丼買って帰って、家帰ってちょっともう一回資料作りするかみたいな。
だけどやっぱ人と生活するってなると、例えば夜ご飯をできれば一緒に食べたいなとか。
15:00
Speaker 2
それはめっちゃある。
Speaker 1
とかさ、さすがになんかこう家帰ってまでずっとパソコンと向き合ってるのって相手からしたらちょっとなんかあんまり気持ちよくないかなとかさ。
Speaker 2
あーはいはいはいはい。
Speaker 1
なんていうの。なんかそういうのをさ、考えるようになったね。
Speaker 2
まあやっぱりその人の目があったりとか、別になんか言われるわけじゃなくても自分的にってことだよね。
Speaker 1
そうなの。そこがすごいポイントで、むしろ言われるんだったら多分ね、解決が早いというか、自分の中でも言ったり言われたりすればむしろスッキリするかもしれないけど、言われないんだよね別に。
だからこそ自分の中で自生しないといけないじゃないけど。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
自分の中で整理しなきゃいけないからこそ、こう結構、なんかこのままこの仕事を続けたらなんか大変かもみたいな。
Speaker 2
あーいいやー確かに。全くなんかその根源は違うけど、そういうことはめっちゃ考えてる私も。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
やっぱその根本となるのが、その思考のプロセスは全然違うんだけど、そのこのままでいいのかなみたいなのはめっちゃ思うね。
Speaker 1
そうなんだよ。それをね結構、私もそうだし、いろんなとこからそういう話も聞くようになって。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
そう、てなった時に、謎にこのままでいいのかなって。その漠然とした何かを変えなくてはいけないのではないかみたいな。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
のが私はそれ起点というか、そこら辺で出てきて。
うんうんうん。
みたいな。
Speaker 2
えーあーどうだろう。
Speaker 1
そういうのがあったんだよそう。でそういうのがあってもやもやもやしてて、でも別にさ、なんかが決定的に嫌とかじゃないっていうのかな。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
わかる。
Speaker 2
あーそういうこと?
うんうんうん。わかるわかる。今の状態はそんな感じなんだけど、前、私自分の話でいくと、超ざっくりはその2期あんのね私は。
1期目は多分、今振り返ってみると、自分のなんか職場とのマッチングがちょっとあんまりなくて、その職場とか職種とのマッチングが多分なくて、やりたいことの興味ともちょっと遠くて。
うんうん。
ずっともやもやしてて、でそれが仕事職種を社内公募で移動して、でも今職種変わったんだけど、だからその前のもやもやしてたやつをずっと私はクォーターライフクライしてたと思ってたんだけど、それは多分何となくもやもやじゃなくて。
Speaker 1
うんそれは明確にもやもやじゃない?
Speaker 2
でもその時って、そこしか知らないから、何となくのもやもやなんじゃないかって思ってたの。仕事なんてこういうもんだし、ずっとそこで10年も20年もやってる人もいるし、別に悪い労働環境じゃないのにすごく気になるって思ってて、すごい気になってたんだけど、でも多分今思えば明確に仕事があってなかったの。
だけど今はどちらかというともやもや。だからもしかしたら明確にそのももちゃんのやりたいこととずれが生じてる可能性はあるかも。明確に嫌じゃないけどって思ってるけど。
18:06
Speaker 1
たしかに。
Speaker 2
もっとその会う場所に行ったら、あれってあってなかったんだなって思う可能性もあるなって思う。
Speaker 1
可能性もあるよね。
Speaker 2
うーん、わかんない、難しいところ。
え、でもそのいつきのさん2期は何なの?さっきのが1期で。
2期は多分今訪れてるんだけど、私は仕事が変わりまして職種が変わったので、今仕事の内容結構好きなんですよ。
すごい面白いし、なんか刺激的だし、なんかこういろんなところから情報収集できたりとか、人との関わりみたいなのもあったりするから、こう人にインタビューしたりとかして、そういうのもすごい人に興味があるタイプだからさ。
なんか仕事内容めっちゃ好きなのね。
ただ、別に会社もそんなに悪い会社だと思ってないというか、むしろいい会社だと思っているし、職場の人もいい人だと思ってるんだけど、
どちらかというと周りにいる人が、根っこが桃ちゃんっぽい感じの人なんだよね。
いくらでも残業できる。
仕事に対して。
そういう人ばっかりなのね。
Speaker 1
もちろん、お子さんができてセーブしてる人とかはいるよ、たぶん。
Speaker 2
そういう事情があれば全然いいけど、なんかもう、一回さ、20代後半くらいでめちゃくちゃ辛いことして成長しようぜみたいな感じとか聞くのよ、めっちゃよく。
それめっちゃいい経験だったみたいなことをみんながキキとして語ってるんだけど、自分そんな経験もないし、たぶんね。
自分なりに頑張ったこととかあるけど、そういう経験したくないと思ってるし、仕事に対するスタンスが、仕事を頑張っていきたいんじゃなくて、人生の中での一つのファクターとして仕事があって、
それを全部調和が取れて、自分が機嫌よく過ごせるみたいなのが、自分の中ではすごい大事だから、最悪、今以上に出資しない人ってあんまりいないんだけど、うちの会社。
もう一個くらい役職上がること多いんだけど。
今の役職のままで、仕事の質と効率を上げていって、絶対毎日そんなに急いで仕事したりとか、めっちゃ残って仕事したりしないで、ちゃんとやらなきゃいけないこととか終わらせられるようになって、
普通に優雅に暮らすとかの方が憧れてるタイプなのね。その、どんどん昇進してどんどんでっかいことやるみたいな。なんかすごい自分の影響力を伸ばすとか、マジで興味なさすぎて、そこは合ってないのかなみたいな。
というか、ビジネスマンって結局そうじゃなきゃいけないのかなみたいな。
Speaker 1
いや、でもそれ難しいよ。難しい。
Speaker 2
自分の居場所あるのかなみたいな。今後。
Speaker 1
私はね、あのね、なんて言ったらいいんだろうな。いつきと、最終的な結論はいつきと一緒。
21:08
Speaker 1
私は別に、そんなに仕事で成果をめちゃくちゃ出して、なんか例えば社長になりたいみたいなのは全然なくて、どちらかというと、人生を豊かにしたい派ではあるのね。
そう。なんだけど、なんだけど仕事のスタイルは、そのいつきの周りの人の気持ちがわかる。
Speaker 2
はいはいはい。私もね、その周りの人と仕事してて、すごい嫌だなとかまでは全く思わないの。
だって、仕事を適当にやりたいわけではないのね。好きは好きだから。だけど、なんか、もうやばいくらい仕事のことしか考えられないくらいの時期を持ってまでやらなきゃいけない仕事ってあるのか?みたいなのはめっちゃ思ってて。
それがなんか、むずい。やっぱ。やっぱね。
Speaker 1
いやー、別に。
いやわかんない。私は後が楽になるのではないかっていう期待がずっとあるんだよね。人生で。
Speaker 2
いやでもね、結構そっち派な人も多いんじゃない?なんかそれで一回やって、なんかそのね、それを私が思った時の、なんかその飲み会とかでそういう話あったんだけど、
なんか一回辛いことを経験しておけば、後でなんかあっても、あれ耐えられたんだからなんとかなるって思えるんだよねみたいな話をしてたんだよね。
Speaker 1
でもさ、それはちょっとさ、マッチョ側じゃん。
Speaker 2
やっぱマッチョかな。
Speaker 1
それはさ、マッチョじゃん。
Speaker 2
確かにちょっとマッチョ寄りになったかも、そのメンバーが。
Speaker 1
辛いことを、辛いことをしたことあるから、あれよりマッチョ。
Speaker 2
あれよりマッチョ。
Speaker 1
頑張っちゃってるからさ、結構マッチョじゃない?どちらかというと。
私が言ってるのは、私はそっちじゃなくて、マッチョの方じゃなくて、これを経験したから、次も頑張れるって方じゃなくて、
人生の中で、辛いことを前借りしたいの。
Speaker 2
前借りってできんの?
Speaker 1
わかんないけど、前借りしたいの。ずっと学生の頃から前借りしてるの。前借りしても前借りしても、一向に出てこないの、その後ろのやつが。
私は、人生で言うとね、辛いことの量は一定数あると思っていて、
それはしょうがない、ずっと辛くないわけないから。
Speaker 2
何なら一定だという感じで思ってるんだよね、たぶんちょっとね。
前借りできるってことはさ、先にやってしまえば、みたいなところあるでしょ?
Speaker 1
そう。で、例えば学生の頃だったら、受験とかを頑張ったら、将来楽にお金が稼げるじゃないけどさ。
わかりやすく言うとそういうこと。
例えば受験、今本当はめっちゃ遊びたいけど、我慢して勉強して受験でいい大学に入ったら、いい会社に入れて、その分、そんなにめっちゃ死ぬ気で頑張らなくても給料がそこそこもらえるのではないか、みたいな。
24:04
Speaker 2
はいはいはいはい。わかるわかるわかる。
Speaker 1
それを前借りって言ってるんだけどね。
Speaker 2
でもわかるし、自分のお母さんめっちゃそのタイプで、それ教え込まれてたから、私もベースとしてはちょっと持ってる、その感覚は。
Speaker 1
そう。で、だからその仕事に関しても、仕事も別に何歳になっても大変なことはあると思うんだけど、なるべく若いうちに大変なことを経験しておくことで、なんか前借りできて後が楽になるっていう、なるのではないか、みたいな謎の気持ちで。
だから別に、一人暮らししてる時とかは、もう今は頑張り時だ、みたいな感じだったけど。
でも、最近気づいたけど、借りても借りてもね、その後で来るはずの楽がないんだよね、結局。
Speaker 2
もっときつくなっていくみたいな。
Speaker 1
そう。だからさ、ミスってんだよな。なんか普通に思ってたのと違うんだよね。
でも思考としてはそっち側、そのマッチョ方向ではないんだよね。
Speaker 2
あー、確かにマッチョは多分もっと大きくなろうとか、なんか多分。
Speaker 1
縦にしてるよね、ちゃんと。
Speaker 2
そう、なんか自分のプレゼンスを結構あげたい話とかもあって、その、なんかもっと信用されてもっと自分に大きな仕事任せてほしいみたいな話とかもあったから、多分どっちかというと、多分どんどんでっかくなっていこう。
で、ももちゃんは一回信頼を獲得したら緩やかになるだろうみたいな感じ。
Speaker 1
そう、一回信頼を獲得したら楽になるだろうと思っていたんですけど、ならない。
穏やかに生活しようと思っていたんだよ。いつか穏やかに生活できると思ってたんだけど、まだならない。
Speaker 2
たぶん仕事、そのたぶんその会社員というかその会社に居続けて頑張り続けたら、どんどん出世してどんどん大変になる気がする。
だって上には上がいるような会社じゃないですか、人も多いから。
Speaker 1
だとしたら、そうだとしたら、じゃあやっぱり何かが違うのでは?とか思っちゃうじゃん。
Speaker 2
はいはい、だから私結局こっち方面になってきたのかもしれないね、その結果として。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
なんか自分のハンドリングできることを一生懸命やりながら、そこそこ仕事をしたいみたいな感じは結構あるんですよね。
Speaker 1
そうなんだよね。
Speaker 2
能力は上げたいとかはあるんだけど。
Speaker 1
でもそれにたどり着く方法がわからなくてさ、それにたどり着くには私は頑張っといた方がたどり着けるって思ってたんだけど、今のところその成果が出ていないので、結局どうしたらいいかわからないっていうね。
Speaker 2
どうなんだろう、私は成果はたぶん出てないと思うんだけど、それで最近こういうふうにしてったほうがいいなと思っているのは、私はどっちかというと楽になりたいももちろんあるんだけど、
27:01
Speaker 2
自分として一番しっくりくる生き方を模索したいわけですよ。一番これが妥協して、なんか嫌だけどずっと暮らしてるんじゃなくて、しっくりっていうのをやっぱり探したいっていう気持ちは結構強くて、
だからなんか、まじでいろんな生き方してる人をサンプルとしてめっちゃ見ておきたいなっていう気持ち結構あるので、
自分の会社の先輩とかだけじゃなくて、友達の友達とかでもいいし、全然その薄つながり、昔一緒に住んでたシェアハウスの人の友達とかでもいいんだけど、
あ、こういう大人っているんだとか、こういう感じでやってる人っているんだなみたいなのとかを、なんかフラットに見る。
やっぱその中で信頼度がめっちゃ高い人とそうじゃない人いるけど、信頼度高そうな人にはいろいろ聞いたりとかして、別に仲良くお話ししてるだけなんですけど、憧れる人とか見つかったらさ、ちょっとヒントになるかなみたいな。
Speaker 1
いやー、わかる。でもそれが結構、私はポッドキャスト聞くのが結構それに近い。
Speaker 2
あ、でも確かにね、遠隔で。
Speaker 1
いろんな人の、そうそうそうそう。なんかいろんな人の人生を覗き見できるじゃないけど、結構生活がわかるじゃん、ポッドキャストって。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
どういう仕事してるかとかも多少わかるし、どちらかというと仕事というよりも生活がわかるのが結構面白い。
Speaker 2
あと仕事とか、子育てとか、いろいろなものに対する思想とかもわかるじゃん。そういうスタンスでやってるのかとかもさ、こうやらなきゃいけないのかなみたいな思ってたことをさ、その上の世代のポッドキャストの人聞くとさ、あ、こういうやり方もあるのかみたいな思う時あるよね。
Speaker 1
わかるわかるわかる。結構それが自分の会社の人とかだと絶対に出てこない考え方とかがあるんだよね。
Speaker 2
いや、そう、会社の人といてずっと息苦しいって思ってたのは、たぶん似た人とかが集まるから。
Speaker 1
そういうもんだよね、会社ってやっぱ。似た集団になるよね。
Speaker 2
そうそうそう。だから自分が違和感を感じている箇所について解決したいと思っても、そこはあんま悩みに感じてないような人とかめっちゃ多い。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 2
そうなると一気に悲しくなるというか、悩むというか。あるから確かにこう、いやもっと世界は広いぜを意識する。ポッドキャストってめっちゃいいツールかもしれないね。
Speaker 1
いやそう、でも本当に結構それが、ポッドキャストの上の世代の人たちにめっちゃ勇気づけられることが多い。
例えば例を挙げちゃうと、私はデコポンFMの2人にすごい憧れてるんだけど、今。
デコポンFMの2人、女性の2人でやってるポッドキャストで、年代的には私よりも10ちょい上の2人なんだよ。
30:05
Speaker 1
で、なんかお子さんとかもいらっしゃって、で普通に会社も会社で働いてるような。
Speaker 2
すごいわ。普通にフルタイムで働いてるってことだよね多分。
Speaker 1
そう。
すごいね。
で、なんだけど、その2人がポッドキャストで話してる内容がさ、全然仕事の話とかはあんましてなくて、どちらかというと、なんかこの間築地で昼から飲んだとか、
あとは美術館のグッズ売り場っていうの。で、なんであんなに楽しいんだろうとか。
Speaker 2
わかる。すげえわかる。
あそこだって、ミュージアムショップに行くことを楽しみに展覧会見てる時あるもん。
Speaker 1
なんかすごいダントートバッグとか買っちゃうみたいな。
Speaker 2
わかる。あとちなみに私の旦那さんは、あれをTシャツ屋さんだと思ってます。
Speaker 1
嘘でしょ。
Speaker 2
あそこで美術館でTシャツを買うっていうのを。
Speaker 1
好きそうだね。
Speaker 2
それが、おすすめの服屋さんは美術館のミュージアムショップって。
Speaker 1
でも本当に、そういう話を10個くらい上の女性の先輩が話しててめっちゃ楽しそうなの。
あとなんか、私気に面白かったのは、最近大学生の間で流行ってるめちゃくちゃ安い鳥野郎っていう屋に行ってみたとかさ。
面白すぎるじゃん。
Speaker 2
面白い。
Speaker 1
周り大学生ばっかりだったみたいなさ。
私の会社、自分の身の回りの同じくらいの年代の人たちって、もっと仕事にめちゃくちゃ追われてたりとかしていて。
でもわかんない。それは土日見てないから、仕事しか見てないからそう見えるのかもしれないけど。
むしろそうだよね。
でもやっぱり結構な、夜遅くまで働いてるような人が多かったりとかするから、比較するのはあんまり良くないけど、
なんとなくデコポンFMの2人の話を聞くと、仕事だけじゃないこんなに楽しい人生が待ってるんだって結構勇気をもらえるのね。
Speaker 2
はいはいはい、めっちゃわかる。だから実際その2人とかも、実際平日はもうテーマやテーマやしてるとかも全然あると思うけど、
でもなんかやっぱり自分の面白いなって思うところに赴いたりとか、好きなこととかを持ち続けて、
例えば家庭の中でさ、家庭を運営することだけ、あと仕事をすることだけに前振りしているようにさ、
もしかしたら桃ちゃんの職場の人もそうじゃなくて、めっちゃエンジョイしてるかもしれないけど、平日にしか会わないとどうしてもそう見えちゃうんだよね。
Speaker 1
そうなの?そうなの?だから平日にしかそういう大人に会わないから、休みの日に会うのはやっぱり同世代、友達とかじゃん。
33:05
Speaker 2
かわいそうに見えちゃうもん。お子さん育てながらフルタイムで働いてるお母さんとか、ずっとかわいそうとか怖いって思って見てる、いつも。
自分ももし子供が生まれたらこうなるのかなって。怖い、かわいそう、なんでこんな目に、超絶劇みたいな。
でもやっぱそれは仕事しか見てないからそうなのかもしれないね。そこは。
Speaker 2
そこまで喋んないしね。
Speaker 1
でもやっぱり職場の人はね、そう見えちゃうから、何て言ったらいいんだろうな、年を重ねてもどちらかというと大変になっていくのかなって思っちゃって、
ちょっとあんまワクワクはしないんだけど、ポッドキャスト聞いてると、デコポンだけじゃなくてどんぐりFMとかさ、どんぐりFMとかも楽しそうじゃないですか、あの二人。
Speaker 2
楽しそう。
なんか本当に、もうなるみさんはずっとさ野球、社会人野球の話とかしてるし、そういう人のちょっと上の世代のやっぱ雑談というか、ワクワクする話とかを聞くとすごい安心するよね。
Speaker 1
こういう将来も待ってるんだみたいな。
Speaker 2
たしかに平場の人生の先輩を見れるってめっちゃ貴重だよね。
Speaker 1
貴重。あんま職場の人にプライベートのことずかずか聞けないしね。
しかもなんかその飲み会2時間1本勝負で聞けるほどのさ深さまでいかないっていうかさ、だいたい最初の1時間くらいはさ仕事に関連すること話すじゃん。
Speaker 2
ほぼ話さないのよ、プライベートの話。
しかも人数もいるしね飲み会だとね。
Speaker 2
そうそう、だからみんなが喋れるようなちょっと遊ぶというか、トークになっちゃうから。
Speaker 1
そうなんだよね。
Speaker 2
たしかに。
でもそう、いろいろそういうこと考えてさ、とにかくもやってたんですよ。
Speaker 1
すごいいろいろ話したけど、いろいろね、今話したみたいなこととかもいろいろあって、なんか変えなきゃいけないんじゃないかなとか思っちゃってたの。
なんか人生勝手に変わんないかなみたいな。
勝手に変わんないのかなっていう淡い期待もあったし、なんか変えなきゃいけないのかなみたいなそういう変な焦りみたいなのもあったし。
て中で、ゆとたわ本でまたクォーターライフクライシスっていうのを聞いたときに、これじゃんって思ったと同時に、すごい今回ハッとしたのは、
その2021年で、4年前だから25歳とかでさ、聞いたときってさ、何にも思わなかったんだよね。
Speaker 2
へー、そうなんだ。
Speaker 1
ゆとたわのポッドキャストでその話聞いても、別になんかへー、そういうのがあるんだみたいな。
そんなぶっ刺さりはしなかったの。
Speaker 2
はいはいはい。
36:00
Speaker 1
だからやっぱり、やっぱりそうなんだと思った。今回この年齢で、このタイミングで、うわーこれだーってなったのは、やっぱ25のときと今のときで全然自分の心境が違うんだなと思った。
Speaker 2
あー確かにね。
Speaker 1
たぶん25歳ぐらいのときは、そんなになんかモヤモヤ、何かを変えなきゃとか思ってなかったと。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
普通に頑張ってた。
Speaker 2
確かにタイミングはね、クォーターライフっていうくらいだからさ、たぶんさ25くらいから始まるじゃん、その対象年齢としては。
Speaker 1
まあ確かに、20代後半から30代前半ってさっきも書いてあったし。
Speaker 2
そうそうそう、でもなんやかんや、実態はこのくらいの年齢の人が一番多かったりするのかもね。
Speaker 1
そうじゃない?
Speaker 2
平均とったらみたいな感じなのかな。ちょっとさ、ライフイベント的なのが起きる波とかもさ、結構違ったりするじゃん。
Speaker 1
そうそうそうそう。正直25くらいだとあんまり周りとも環境変わんないっていうか、みんな頑張ってる頑張ろうぐらいのノリだよね、どちらかというと。
Speaker 2
みんな新入社員に毛が生えたような感じで。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
なんか頑張ってるみたいな。
Speaker 1
そうそうそうそう、ほんとにそう、ほんとにそう。
Speaker 2
まあね、だからでも変えていくのかみたいなところはね、迷い中なんだね、じゃあまだ。
Speaker 1
いやでもね、さっき月がさ、その抜けた話をしたじゃん、そのもやもやを。1回目の公募で職場変えた時に。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
でもその時、そのあれでしょ、当時はもやもやしたけど、外から見たらあれは明確な迷いだったっていうさ。
Speaker 2
そう多分明確にあってない部分があったし、それは今振り返ってみても思うからって感じだと思う。
Speaker 1
そういうのもあんのかもしれないね、もしかしたら。
Speaker 2
やっぱり本当はこうしたいっていう姿があるからこそ、これはどうなんだろうみたいなのを思い始めるわけじゃん。
Speaker 1
そりゃそう。
Speaker 2
まあね、そう。だからできることから、そんな焦る必要はないけどできることからやっていくみたいなのはいいのかもしれないね。
Speaker 1
ね。無駄に焦ったりしてるからよくないよね、そういうのは。無駄に焦ったりするのは。
Speaker 2
いやまあね、そうよくないんだけど焦るよね。
Speaker 1
焦るよね。
まあ、結論はないんですけど。
Speaker 2
そうですね、結論はね。
結論はね、まだね、ない。
本当に3年後とかにもう1回この話してさ、いやどうだったあの時結果論みたいななんかしたい。
ちょっとはなんか進展してると信じたいよね。
Speaker 1
でもやっぱりそのユトタワの本でも書いてあったけど、やっぱそのユトタワもさ25から始めて、今多分32くらいなのかな。
8年、8年目とか言ってたから。
Speaker 2
そうだね、3とか32とか33とか。
Speaker 1
そうそうそう。だからその20代の後半から30代前半までの考えてたことが全部記録されてるんだって。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
だからその今と違う過去の自分の考えとかが全部残ってるわけじゃん。
39:02
Speaker 2
てかユトタワのさ2人はさ抜けたのかなクライシスを。
Speaker 1
抜けてないって書いてあった。
Speaker 2
抜けてないんだ。
Speaker 1
なんか面白くてさ、そのユトタワの2人の会話の中にもなんか30代になったらなんか一気に楽になるみたいなことを先輩が言っててみたいな会話があって。
で、本でそこに線が引かれてていいって。
注釈みたいなんで、実際なんか私たち2人はまだこんなにすっきり抜けてはないですがみたいな書いてあった。
Speaker 2
そうなんだー。
Speaker 1
でもなんか悩む内容が変わりましたみたいな。
Speaker 2
あーまぁあるかもね。
Speaker 1
だから別に全く同じ状況ではないみたいな。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
まぁじゃあ振り返りはしてもいいかもね。
Speaker 1
いいと思う。だからこうやって残すのも結構いいよね。
Speaker 2
確かにね。
Speaker 1
うん。
というわけで今日はなんか問い止めのない話をしましたが、
同じような悩みを持ってる人集まれということでお便りも募集しておりますので概要欄の一番下のリンクから送ってください。
Speaker 2
はい。そしてこの番組はアップマークDMIオンエアスでXやっておりますのでフォローやチェックお願いします。
私もこんな風に悩んでるよなどの感想などはハッシュタグひせまえで呟いてください。
またアップルポッドキャストの高評価やコメント、ポティファイのフォローなどもよろしくお願いします。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
はい。ということで今日も聞いてくださってありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 2
じゃあ今日はこの辺でバイバーイ。
Speaker 1
バイバイ。
42:24
Speaker 2
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
42:43

Comments

Scroll