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【たポ】 こんにちは。この間の週末に耳ツボジュエリーをやってきました。
【たポ】 いつきもね、誘われてたけど、行けず。残念ながら。
【たポ】 そうなんですよ。今回は私、あ、そうだ。パム。
【たポ】 そう、パムラーのパムだよ。
【たポ】 パムラーの、パムのお友達の、この通称使っていいよね多分ね。通称、広島の女さん。
【たポ】 全然使っていいでしょ。
【たポ】 広島の女という、なんかあだ名のね。
【たポ】 そう、広島の女っていう友達がいるんだよね。
【たポ】 そう、友達がいて、パムのその友達が、その耳ツボをやるので、来ませんか?みたいな感じで誘ってもらって、
【たポ】 で、ちょっと私、帰省しててちょっと行けなかったんだけど、ももちゃん行ってきたんだよね。
【たポ】 そう、広島の女は広島で耳ツボのお店やってて。
【たポ】 あ、もう普段はずっと広島で耳ツボやってるんだ。
【たポ】 そう、で、東京に、なんかね、なんで来てたんだっけな、バンドかなんかの、だった気がする。
【たポ】 そうだよね、そういうの好きだよね。
【たポ】 そう、そうそう好きじゃん。それで東京に来てて、で、東京にいるから東京で耳ツボやるよーみたいな。1日限定みたいな感じで。
【たポ】 めっちゃ楽しそう。
【たポ】 で、そう、ファムから誘ってもらい、2人誘ってもらっていつ聞けなかったけど、私は行ってきて。
【たポ】 私の分まで耳をね、キラキラしてくれまして、めっちゃ付いてる、ほんとに。
【たポ】 めっちゃ付けましたー。もうね、いや、なんか最初は私結構さ、仕事もあるから一応ね。
【たポ】 うんうんうん。
【たポ】 一応仕事、まあ仕事そんなに厳しくないというか営業とかじゃないから別に大丈夫は大丈夫なんだけど、にしてもさ、あんまりこうギラギラ、急に耳がギラギラしたらちょっと怖いじゃん。
【たポ】 なんかその、ミミツボジュエリーって、わかんない人いるかな。
【たポ】 ミミツボジュエリーとはというところから、まあでもあんまわかんない人いるかもって思ってる。
【たポ】 ミミツボジュエリーっていうのは、壺押しのシールみたいなのを耳に貼るんだけどいっぱい。
【たポ】 うんうんうん。
【たポ】 その壺押しシール、壺の場所に貼るシールの上に、なんかこうラインストーンとかデコパーツみたいなのが付いてて、
【たポ】 星とかハートとかラインストーンとか。だからパッと見、耳にピアスが空いてたりするようなイメージというか。
【たポ】 そう、なんか軟骨ピアスみたいな感じに見えるよね、結構ね。
【たポ】 そう、見える見える。それが実はミミツボシールで全部。っていうのがミミツボジュエリーなんだけど、
【たポ】 それをさ、知らない人からしたらさ、すっごいピアスいっぱいつけてるみたいな感じなんだよ、見た目がね。
【たポ】 ちょっと見た目がね、いかつくなるというかね。
【たポ】 そうそうそう、結構ギラギラになるから耳が。で、だからちょっと仕事もしてる手前、控えめな感じにしよっかなーって言って。
【たポ】 で、パムもなんか言ってくれてたじゃん。仕事してる人はあんまりこう、見えないような感じのやつもできるよって。
【たポ】 はいはいはい、言ってたね。
【たポ】 シールのすごいシンプルなやつとかもあるから。それで、そのつもりで言ったの私。落ち着いた感じのやつでやろうと思って。
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【たポ】 なんだけど、実際目の前にしたら選べるのね。どれをつけるかっていうの。左右10個ずつやったから、全部で20個選べて。
【たポ】 そうすると、かわいいからさ、これもかわいい、これもかわいいって。選んでいくうちに結構耳がギャルくなって。
【たポ】 それもね、シンプルな方だと思うんだけどね。小粒系が多いかな。
【たポ】 キャラクターとかはいないよね。キティちゃんとかちーかんとかの、基本的に爪とかに貼るくらいの大きさのやつをつけてる人とかもいるよね。
【たポ】 いるいる。それに比べたらまだワンポイント系だけど、でもやっぱ数が多いから。なんせ片耳に10個ついてるから。
【たポ】 でもね、そもそも耳ツボ押しだから、ちゃんとつける前にマッサージされて耳を。
【たポ】 何もつけない状態で揉んでくれるみたいな感じ?
【たポ】 そう。まずは耳を揉まれて、ツボ押し、プッシャーみたいなやつでツボをグリグリグリグリ押してって。痛いところと痛くないところがあって。足ツボと同じなんだけど。
【たポ】 私の場合は外側、めっちゃ痛いけど内側大丈夫とかそういうのがある。
【たポ】 耳のツボってさ、1回調べたことあるんだけど、耳ツボ関連で多分。めっちゃあるくない?
【たポ】 めっちゃある。
【たポ】 それでどこを押してくれるかとか、最初に目星つけるのってどうやってやるの?
【たポ】 最初は全体をめちゃくちゃマッサージされる。
【たポ】 例えば、グニョグニョ揉むみたいな感じ。
【たポ】 揉まれて、いろんなところ揉んでいくじゃん。下の方も揉むし、上の方も揉むしみたいな。
【たポ】 その時に痛いってとこと、気持ちいいみたいなとこがあるわけ。
【たポ】 そうなんだ。
【たポ】 プッシャーする前から全然違うの。
【たポ】 私この辺痛いわ、たぶん。
【たポ】 それ、私と一緒。頭だよ、頭。
【たポ】 やだー。
【たポ】 それで、パムも一緒でした。
【たポ】 めっちゃ痛い、ここ何?って言って、頭悪いってことじゃんって。
【たポ】 現代人は頭使いすぎってことでしょ、たぶん。
【たポ】 頭が凝ってるんだって。
【たポ】 最悪。
【たポ】 それで、「痛い痛い痛い!」ってなってて、その後にプッシャーが登場して、
【たポ】 ここ痛いと思うとか言って押されるの。
【たポ】 すご!ここ痛いと思うの、コンサルティング力すごいね。
【たポ】 そうそうそう。
【たポ】 ここは何とか、ここは何とかってツボも教えてもらって、
【たポ】 それで結構自分的に、治したいところ。
【たポ】 ヒアリングもちゃんとしてくれてさ、肩こり治したいとか、
【たポ】 胃腸系のトラブルとか、そういうのもあって、
【たポ】 私の場合はもう、頭と肩と腰と凝ってるみたいな、完全に。
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【たポ】 首とか。
【たポ】 それを自分的にも、それが一番治したいから、
【たポ】 その凝ってるところ、外側を治す系の場所に貼ってもらった。
【たポ】 貼ってもらうのってさ、結構もうペタみたいな感じでさ、あんま痛みとかないの?
【たポ】 えっとね、もう貼るときには耳がめっちゃ痛い状態で、揉みまくって、
【たポ】 プッシャされてるからか。
【たポ】 プッシャされて、もうイテイテイテイテってなって、耳真っ赤くなってるときに貼るから、普通に痛い。
【たポ】 普通に痛いんだ。
【たポ】 その後、1日ずっと痛い。
【たポ】 あ、マジか。えー。
【たポ】 次の日にようやく、なんかマシだけど、でもやっぱちょっと触ると痛いってなって、
【たポ】 はいはいはい。
【たポ】 3日目ぐらいで落ち着いてきたっていう感じが、でも今でもちょっと触ると痛いとこある。
【たポ】 あ、そうなんだ。なんかそのさ、逆にあれだわ。
【たポ】 耳つぼジュエリーって、私も結構興味あったんですよ、もともと。
【たポ】 招待してもらう前から。
【たポ】 だけど、めっちゃ見た目が可愛いじゃん。耳がキラキラしたり、ここにキャラクターつけられたりとかして、
【たポ】 可愛いイメージがすごいあったから、逆に可愛いだけで特に効果というか、
【たポ】 つぼ押し的な面ではあんまりないのかなと思ってたけど、結構痛いってことは聞いてそう。
【たポ】 痛い。痛い。なんかね、たぶん普段私は耳を揉んだりとか全然してないから余計に、結構マッサージする人いるじゃん、耳。
【たポ】 むくみ取りとかでさ、耳をピーって引っ張ったりとかするとさ、朝むくみが取れるとか言うじゃん。【たポ】 聞いたことあるかも。
【たポ】 ああいうのをやってる人は多分そこまでだけど、私は本当に耳ノーケアというか。だからもうね、耳が冷たいってまず言われたし、そもそも。
【たポ】 ああ。【たポ】 私真っ白、なんかちょっと揉んだだけですぐ真っ赤赤になって、もう血がめぐったみたいな一気に。で、もう目も一気にブワって開いて。
【たポ】 血流良くなったんだね、たぶん。【たポ】 そう。むくみが一気に取れてびっくりみたいな。
【たポ】 え、でもなんか本当に耳を揉んだ方がいいとかって全く教えてもらえないじゃん。【たポ】 そう。知らないよね。
【たポ】 そう、なんかさ、さっきちょっと話したけどさ、その話。なんかその、部屋を片付けなきゃいけないとか、髪を洗わなきゃいけないとか、歯を磨かなきゃいけないとかってさ、教わるじゃん、大きくなるに。
【たポ】 耳を揉まなきゃいけないなんてさ、【たポ】 うん、知らない知らない。【たポ】 揉んだ方がいいみたいなのとかも全然わかんないじゃん。なんかそういうこと多すぎるなと思って。
【たポ】 耳もそうだし、美容室に行って、「あー、頭皮硬いですねー。」って言われたことある?【たポ】あー、あるあるある。
【たポ】 頭皮マッサージした方がいいってやつ?【たポ】 そうそう、マッサージした方がいいですよとか言われて、「これかなり硬いですよ。」みたいな。なんかこれ、なんだっけ、剥げますよだっけ?
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【たポ】 えー?【たポ】 なんだっけ?剥げるリスクとかは上がるらしい、硬いと。【たポ】 マジかー。【たポ】 でもさ、そのさ、習慣的に頭を揉むとか、もう教わらないじゃん。【たポ】 教わらない。【たポ】だからその習慣付かないわけよ。
【たポ】 確かに。【たポ】 あー、頭マッサージしようと思ったらすぐ忘れちゃうし。あれ、どこを揉んだらいいのかの全体的なリストとか欲しい、普通に。
【たポ】 なんか足とかわかるんだよね、なぜか。【たポ】 え、足も揉まなきゃいけないの?揉まなきゃいけないって怖すぎない?【たポ】 足はさ、え、でも足は言うくない?運動した後とかにちゃんと足マッサージした方がいいとかさ。
【たポ】 それもね、それもあんまりわかってない。なんかその、ストレッチとかマッサージとかあんまりしない。その、肩痛いなって時に痛いとかやったりとか、その筋膜ローラーとかでコロコロやったりするけど、それ痛いからで痛くない場所のケアゼロ。
【たポ】 あ、でもそういう意味では痛いからかもしれない。だから、なんか足とかは普通に歩くだけで疲れがわかるし、【たポ】 あーそうだね、だるいみたいな。【たポ】 運動する時とかにさ、足とかわかりやすいじゃん。なんか運動し終わって、わー足めっちゃ疲ったなーみたいな。だからマッサージしとこうみたいなのってさ、別にあるくない?普通に生きてて。【たポ】 あるあるあるある。【たポ】 通りやすいじゃん。マッサージ会の中でも足は。【たポ】 張ってる感じがするからなんかもんじゃんみたいなやつでしょ?【たポ】え、そう、そう。【たポ】 はいはいはい。
【たポ】 運動に揉もうと思ったことがない。【たポ】 え、わかる。しかもなんか頭がなんかもう凝って痛いなーみたいなこととかもないしね。【たポ】 ない。【たポ】 耳痛いとかもないしね。【たポ】 ないないない。ないけど、でも冷静に考えて今この歳になって、その足が凝っててもぶっちゃけ良くて、良くてっていうか、そのあんま見えない、足は。【たポ】 はいはいはい。
【たポ】 だから疲れたりとかはあるかもしれないけど、なんかその、頭とか耳とかをほぐすことで顔のむくみとかが取れる方がよっぽどいいじゃん。【たポ】 うーん、確かに確かに。【たポ】 思わない?足がむくんでてもまあさ、そんなに。【たポ】 もう出さない日みたいなとこもあるよね。【たポ】 そう、出す頻度減った。高校生の時とかって毎日出てるからさ。【たポ】 ほぼ出せない。【たポ】 顔だけごまかせればいけるみたいな。
【たポ】 そう、でも耳とか頭とかをマッサージちゃんとすると引き締まるんでしょ、顔がちゃんと。【たポ】えー、それやるしかないね。【たポ】 だって、頭をヘッドスパにちょっと前に私行ったんだけど、ヘッドスパってちゃんと続けるとあのフェイスラインとかすごい綺麗になるらしい。
【たポ】 えっ、ヘッドスパで顔の小顔効果とかあるの?【たポ】 あるんだって。【たポ】 でも、すごい納得した。なんか尋常じゃないくらい頭皮マッサージされるの、ヘッドスパ。【たポ】 なんか取れちゃうんじゃないかってくらい?【たポ】 そう、もうだし、シャンプーとかも一緒にやってもらうんだけど、その温めたり、頭皮を温めるとかさ。
【たポ】 頭皮、なんて言うの?メインを頭皮にしたことないじゃん。【たポ】 はいはいはいはい。【たポ】普通に。だけど、頭皮をちゃんとまず温めて、トリートメントとかも、頭皮用のトリートメントとかしてくれて、すごいマッサージされるの。ゴリゴリゴリゴリ。で、首とか近いところも全部やってくれて、そうすると頭の筋肉がほぐれるから、たぶん引き上げる筋肉とつながってるから、フェイスライン。
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【たポ】 それ、もう言われたことある。タルミナスよって言われた?私、ここ固いと。【たポ】 そうそうそう。【たポ】 言われたことあるわ、美容師さんに。【たポ】 だから、ちゃんとヘッドスパとか続けたり、耳のマッサージとか続けると、たぶんちゃんと顔が小顔になるっていうか引き締まるんだよ。
【たポ】 はいはいはい。全部ね、つながってますからね。【たポ】 つながってる、そうそう。【たポ】 突っ張ってると良くないみたいな。言われたわ。【たポ】 えー結構大事なんじゃない?【たポ】 大事だよね。しかもさ、なんか、もむ?頭マッサージしてくださいとか耳マッサージしてくださいとか言われたらさ、なんかさ、自分でも出来そうだし、その世の中にあるもみ事業全般って、なんかちょっと頑張ったら、出来るんじゃないかな自分でって思う時あるじゃないですか。
だからなんかわざわざお金かけてやらなくてもみたいになっちゃうやつでしょ ってちょっと思うけどでも実際にその揉みのその場に行ったらさなんか
あ、これ自分でやっても無理なんじゃないかってくらいさめっちゃやってくれるじゃん あれ本当にさ違うよね
できそうでできないよねその揉みの人のさなんか特殊な指の強さみたいなのあるよね
そうなんかそのヘッドスパの時女の人だったんねその担当したマッサージ師の人が すっごい力強くてさめっちゃマッチョだなと思った
なんか頭をものすごくちゃんと力入れて揉んでくれるの えーなんかあの
あらVS嵐のさクリフクライムとかめっちゃ上手いんじゃない?懐かしい 指の力めっちゃ大事だよねああいうの
大事確かに 指の力でこう行ったりとか
まあそうだけどそこまであのアスリートを目指しているかどうかはちょっと置いといてたけど でもあのそういう感じだったらもうこの指のこの
なんていうの掴むこれが そうだよね
その技術身につけたいなそしたらでもこれなんかやっぱリラクゼーションのお店じゃん ヘッドスパとかだからすっごい喋り方とかゆっくりでギャップがやばかった
えーそっか こんにちはーギュンみたいな
そうそうそうそう
実はお越しいただきありがとうございます みたいな
ギュンみたいな えーそうで
怖っ うーんみたいな では施術を始めます 痛いところがあればお申し付けください
グリッグリッグリッグリッみたいな
めっちゃかっこいい そうかっこよかった そんな人になりたいわなんか
でもねヘッドスパはあの本当もったいないなと思ったのは寝ちゃうんだよどうしても 寝ちゃったのーで私それさ口コミ初めてヘッドスパ行ったんだけど
15:10
その口コミでいっぱいさその寝て後悔してる人の口コミをいっぱい見たの 寝ちゃう系のところ?あるよね寝る専門の人
寝る専門ではない 寝る専門じゃない普通のヘッドスパ屋さんか 普通のヘッドスパ別に寝ましょうじゃないの
絶対寝かせられるみたいなお店を見たことがあって あーなるほどねそういうの売りにしてるわけじゃなかったけどな
でもやっぱりね 寝ちゃうんだ しかもめっちゃ意識しててもその
寝てる人の後悔見てるからもう絶対寝ないぞって気持ちで行くじゃん すっごい頑張ろうとするんだけど結局ねどっかで力尽きて寝ちゃって
しかもなんか私さ 前もさ 前ももしかしたらマツパかなんかの話したことあるかもだけど
なんか私寝言いちゃうの普通にそういうとこで 寝言っていうかあのなんかはーんとか言っちゃうのね
その自分の声で起きちゃうの 起きて一瞬起きるじゃん
はーんって起きてる 今の声私?ってそう めっちゃ恥ずかしい 結構音でかいのそれ
だって自分で聞こえてるくらいだからね 起きちゃうって結構でかいよね声
なんか普通に寝てさ小っちゃい声でさ うーんとか言う人っているじゃん
いやじゃない うーんって 結構でかいねそれ めっちゃ恥ずかしかった絶対聞こえてるよね
絶対聞こえてるけどもう慣れてるでしょ だって まあ確かにそう いびきとかも多分慣れてると思う 確かに確かに
絶対いるでしょ 安心してねできますよっていうことで なんだっけミミツボ?
あそうミミツボとにかくミミツボはいいですよ可愛いし ねそう可愛いしね可愛いしそのツボも結構してくれるっていうのが自分的にポイント高かったので
あそうねやってみてほしい あの後ねみんなの反応も楽しいからそれも結構いいですお金払っただけあるなっていう
周りの あーそっかそっか一緒にいたんだ周りに何人か あいやえっとねあれあれ今会社とかで
あーみんなに見せると すっごい見せびらかしてるの私 反響あると そう1週間しか1週間ぐらいしたら撮れちゃうから
もう公衆しかないと思ってもうほんとあらゆる人にね あのいつもの矢野さんいるじゃん
あーはいはい矢野さんね そうそう矢野さんにも見てくださいとか言ってパッて耳こうやって髪の毛上げてパッて見せて
そしたらすごいさ えっ素敵かっこいいじゃんみたいな
わっ矢野さんいい人 えっかっこいいねそれーとか言って その反応すごいいい
すごいしかも興味ありそうだった えっ矢野さんもやりましょう
えー何それーとか言ってかっこいい パムラーの証として
結構ねみんなすごいね食いついてくれる うーん
18:02
いやどうめっちゃ可愛いからねそうやってみてください なのでぜひおすすめです