いや、違います。そうではなかった。
ああ、そっか。よかったですね。
はい。ただ最後2日間がね、ちょっと死んでまして、のりおさんに迷惑を受けるっていう。
なるほどね。
はい、そういう話です。
ああ、そうですね。収録がリスクになってしまったね。はいはい。
2日連続で。
まあ、幸先悪いですね。
幸先悪い。
幸先悪い。これがどうなるのか。
はい。もう幸先気持ちいいです。悪すぎて。本当に。
ああ、そうですね。はい。
何がそうですねかよくわかんないですけど。
すげえダラダラ喋っちゃった。すげえダラダラ喋っちゃった。年始早々。あ、年始早々ではないんだけど、皆さんの世界では。
ああ、もう。
あれなんだけど。ダラダラ喋っちゃった。
ああ、もう。
ということで、はい。
うん。
今日もやっていきましょう。
ウィブ。
この番組は、養育費の支払いや多額のローンを抱え、固定費が大幅にインフレしてしまった×1アラサー中間管理職の2人が、
新たなキャリアや出会いを紡いでいく中での学びや葛藤を明るく前向きにシェアしていく番組です。本日もよろしくお願いします。はい。
エイシェイ。
エイシェイ。
エイシェイ。
ということで、今日はね、ちょっと年始らしい企画という企画になるのかわかんないんですけど、
えっと、2025年の振り返りをしていきたいなと思ってますね。
ウィー。
ウィー。
で、まぁサクッとやって、今年の抱負を適当に語って、適当に生きていこうじゃないかなと思っております。
俺ららしいね。
あ、俺ららしいですか。
俺らしいよ、いいよいいよ。
うーん、いやでも、え、振り返りってします?今年の。
いや。
今年のってか、2000、なんか毎年?
うーん、俺はちゃんとしてないかも意外と。した方がいいんだろうけど、してないな、そう思うと。
あー、そうだよね。いや、俺もあんましてなくて、これまでの人生なんだけど、
うんうん、した方がいいね。
その、新規事業、今やってるんですけど、
うん。
なんかめっちゃ、やる文化な、やる文化っぽいんですよね、新規事業界。
へー、おー、いいね。
なんかマジちゃんとやったほうがいいみたいな。
うんうんうん。
特に、うちの新規事業の責任者の方が言ってるし、
いろんな発信あるわけですよ、ノートとかXとかでも、マジで振り返りたほうがいいと。
次に活かすと。忘れるかと。
うんうんうん。
っていうのをいただいておりまして、ちょっと意図的にやってみようかなと思ってね、ちょっとやってみたりしたんですよね。
うんうんうん、いいね。
なんで、まあそれをね、もうこのラジオをアウトプットの機械として活用させてもらいたいなと思ってる次第です。
はいはいはいはい、もう私物化ですね。ラジオの私物化です。
まあそうです。はい。
まあラジオの反省もあるんじゃないかなと思ってますけど、
どうでした?今年1年。
私?
ラジオ的には。
でもそうですね、正直、今に始まったことじゃないんですけど、
ちょっとラジオに主体性をあまりちょっと持てなかったという反省が大上段にありまして、
今に始まった話じゃないんですけど、これ。
そうだね、うん。
まあ万年そうなんですけど、なんで、
ありがたいことにお便りとかを頂けてるんで、僕らのラジオって結構成り立ってる節もあると思うんですけど、
まあこちらからね、前だと出張版とかやったりとか、コラボをちょっとお願いしたりとか、
いろいろ働きかけをしてたところがちょっと僕も時間があんまり取れなかったんで、
もうお便りいっぺんとうとは言わないですけど、
そういう感じでちょっと進めるしかなかったところがちょっと持てなかったというか、
ちょっと心残りというか、まだ頑張る余地があるかなっていうのはシンプルに思っちゃってますよね、やっぱりね。
なるほどね、本当に思ってますかっていう話ですけどね、これ。
大反省マンです、大反省マン。
どうせ26年もあれでしょ、俺がやんなきゃやんないんでしょ、だって。
まあまあまあまあ、まあまあまあまあまあ、まあそうとも言うんですけど。
そうとも絶対そうだよ、だって。もう期待1ミリもしてないですから、僕。
まあそうともいいともと言いますかね、いいともそうともと。
そうなんですよ、はい。
まあっていうところですかね。
たまに週1を目指しているノート投稿は選手氏がやってたりするんですけど、
あとのコラボ依頼だったりとか、あとまあそもそもの音声の編集とかですね、基本的に僕がやっておりますので、
あとなんかたまにYouTube投稿しようと試みたりとかしてるんですけど、
まあ僕の余裕があるかどうか次第で変わるという感じですね。
もう圧倒的大感謝ですね、もう本当にグーのでも出ないですね、本当に。
まあそうですね、いや皆さん応援してください、僕が続けるかどうかなんです、このラジオって。
本当にリスナーの皆さん、のりおさん応援してください、あとのりおさんに感謝してください、本当にリスナーの皆さん、お願いしたいです。
そうよ、でも本当に大変に、仕事を移動してちょっと大変になっちゃったからさ、
僕もコラボ依頼とかほぼ余裕がなくて、全然できなかったんですけど、
でもラジオは続けられたのはとりあえず良かったということで。
もう奥さんマネージャーにしよう、俺らののりお奥さんを。
ちょっとコラボ依頼とか決まってもらおう、のりお奥さんに。
いや、絶対やんないよ。
いいわかんないんだけどとか言うから。
でしょうね。
聞いていただいた皆さんのおかげで、最低限配信とお便りへの回答みたいなことはね、ずっと続けてこれましたんで、本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
感謝でございます。しかもリスナーさんもね、どんどん増えてきております。
これね、1月1日にフォローしてくださった方もいてですね、1名なんと。
素晴らしいよ。幸せになるよ、その方は。ありがとう。
さすが、目の付けどころがシャープだよね。さすがあれ。
ありがとうございます。フォロワー数は常に確認しておりますので。
どんどんね、フォローしてないなって思う人はどんどんフォローしてくださいって感じですし、
あと、あの、あれしてください。評価できるじゃないですか。評価。
星5つ付けといてください。もう一旦。
もうノータイムで付けといてください。たまに星1つみたいな方がいる。
そうなんですよ。
アンチがたまにいますんで、星1つ付けて去っていく人がいるんですけども、
それ以外の方はほぼ5なんでね。星5か星1という両極端のおかげでね、評価が4.2ということになってますんでね。
ですね。
少しでも上げられるようにね。
やっぱ冒頭の歌のせいかな、評価1はきっとね。
いやー、そうかなー。
いやでも、評価してくれてる人は評価してくれてるよ。
でもやっぱない方がいいという人がいるというのは聞いたよ、情報として。
突然のシンジロウ公文ですね。評価してくれてる人は評価してくれてると。
そうだね。そう思うよ。
ない方がいいと思う人はない方がいいと思ってるという感じですよ。
ですね。
そういうことなんで。
でもやっぱない方がいいと思ってる人はちょっと共感性周知を感じるという文脈が多いので、
共感性周知があまり感じられないような、面白く楽しめるような感じで、
あんまり調子乗らない感じでやっていきたいなと思いますね。
自分に寄ってる感じとかあんまり出さないようにしたいという心得ではございますので、
ちょっと広告期待ということでね。よろしくね。
わかった?リスナーのみんなわかったか?
という感じです。
あとなんか反省ある?ラジオの。
ラジオオンリーですか?
いいですよ。ラジオ反省もうないですね。
そんなこと言ってない。そんなことは言ってないんだけど。逆にのりおさんのラジオ反省ないですか?逆に。
いや、こんなもんですよ。こんなもんなんで。
もうちょっと。
わしやん。わしやん。
ラジオの反省。わしのせいやん。ほぼ。
まあそうですよ。しょうがない。
そうですね、確かに。青春氏はね、ずっとちっこいフグが釣れてましてね。
ちっこいフグを外すのに一生懸命でしたね、釣りでは。
本当に、うん。かわいいかわいい釣りでしたよ、あれは。
そうですね。
かわいいかわいいっていうことをやったりね、感じでしたけど。
一方で、仕事は結構なんか分岐点に立たされてる感じがしますね。
え、そうなんだ。
うん。
はいはい。
もう今の仕事、丸二、ん?丸三年になるのか。あと半年で。
え、もういっ。
あ、そうかそうか。
うん。
そう、丸三になるんですよ、今の仕事が。
そうそうそうそう。
ってなると、まあ最後までやりきりたいなと思うけど、経験としては次のステップ行きたいなって思う人がやっぱあったりするから。
そりゃそうだよな。
うん。
三年。
それはね、結構悩んでる、今。
しかも管理側だもんね、どちらかというとね。仕事としてはね。
うん。
まあちょっとアグレッシブにいきたくなる、いや俺三年はちょっと確かにすごい、逆にすごいね、続けてるのがいい感じですけど。
僕は一年、二年ぐらいで変わんないとちょっと。
あの基本不義理はしたくないタイプなんで、お世話になった人とか組織とかに。
だからそこはやりきった前提はちゃんとその上で進めたいんだけど、ちゃんとやりきった上でちょっと次は考えちゃうって感じ。
おー。
え、それはもう転職とかも含めてですか?
含めてだね、ちょっと。
うお、これはいいですね。え、そういう話してんの?もう会社内で。
誰にもしてない。
うお、あっちいですね。
聞きました?これね、奇跡的にうちの会社で聞いてる人いたらね、あれしてください。なんかキャッチアップしていてください。はい、よろしくお願いします。
こえーて。
こえーて。
っていうね。
ちょっと考えますね、うん。
はい。
なるほど。
僕はそんな感じだね。
あーはいはい。
仕事自体は何?飽きてきたん?そういうわけでもないけど。
んーてかね、飽きっていうか、やっぱ社会人10年ぐらいやってるとさ、自分の得意不得意ってさすがにわかってくるよね。自分が力を発揮しやすいポイントとか。
はいはい。
そう、相対も絶対も含めて、これが一番力発揮できるとかこれだったら人に勝てるっていうものがだんだん見えてくるじゃん、さすがに。
うん。
それと今の仕事が合ってる感覚がないんだよね。
今の仕事っていうか、会社業界も含めてなのかな。うちの会社は嫌いってわけではなくて、規模感が大きかったり手触り感がないより、僕、距離が近いほうが多分強み発揮できるんですよ、何かときっと。
あーはいはいはい。
手触り感あるほうが。
うん。
とかっていうのは色々思ったりするんでって感じかな。
なるほどね。かといってなんか手触り感ある、一番あった営業時代とかちょっとなんかなんとも言えない感じだったじゃないですか。
あーでも楽しかったですよ、それで言うと。
あーそうなんだ。
うん。で、あれはあれで、毎年ミッションが変わってたから。
うん。
うん。で、一番最後の難易度が高い大口のね、予算、動くお金、大きい営業って結局1年しかやってないから。
うん。
あれも数年やってたら変わってたかもしれないし。
あーなるほどね。はい。
うん。2年目とかはすごく楽しかったですよ、それこそ。
おー、そうですね。
うん。
なるほど。
みたいな。
うん。
だから強みの方に行きたいみたいな感じなのかね。
そうだね、もう30も超えたし、なんかウィークポイント潰すよりももう強み尖らせていきたいな、でもここまで来ると。
まあ、その気持ちはわかる、非常に。
あー、もう一定強いもの、まあ潰すというか多分ね、向き合ってもきたから、もういいんじゃないかってさすがに。
ねー、30超えるとね、そういう雰囲気出てくるよね、みんなね。
うん、うん。
はい。じゃあもう転職してください。
うん。
転職して。
うん。
もうそんなに働かなくて良くなって。
うん。
ラジオいっぱいやってください。
あー、まあそれとこれは別件バーバーじゃん、また。
いやいや、別件バーバーじゃないでしょ。
バーバーじゃん。
あなた忙しいとか言うから、これ、あのあれしてたのにも。
バーバーじゃん、まあ転職したらどうせまた忙しくなるじゃん、俺、勝手に。
いや、そうかなあ。
うん、勝手に忙しくしちゃうじゃん。
まあ、そうか。
はい。
のりおさんは逆にどうですか?
のりお選手、のりお選手ってどや?
のりお選手、のりお選手はどう?
のりお選手は、まず、経緯的なところで言うとですね、
2023年の11月に離婚して、すぐマッチングアプリ始めて2ヶ月ぐらいで彼女できて、
ちなみに子供はいなかったんですけど、でも家を、家のローンがあったんで大変だったんですけどみたいな感じで、
でもすぐマッチングアプリ始めて2ヶ月ぐらいで彼女できて、その3ヶ月後に同棲して、
で、まあ1年ぐらい経って、結婚してくださいってお願いしたらいいよって言われたんで、
結婚しまして、それが、結婚したのが今年、あ、今年じゃない、2025年の7月ですね、結婚しましたと。
で、まあそっからまあそろそろ子供の可能性が踏んだら踏んだらみたいなこととかですね、
結婚式踏んだら踏んだらみたいなことをして、とりあえず結婚式をすることは確定したという感じですね。
で、それがまあ控えているという状態になったりです。
まあ一体そんな経緯ですと。
今年はね、プライベートと仕事結構なんか近しいところがあるんだけども、
僕結構自分勝手であんまり人のこととか考えない、人の期待に応えようみたいな気持ちがあんまりない辞任してるんですけど、
そうなんだ。
それはあってますよね、割と。どう思います?
ああ、なるほど。じゃあ、いろんなこの行動とかが人の期待の下ではなく、自分のやりたいとかそういうのが強いっていう意味それって。
ああ、そうそうそう。
ああ、なるほどね。いいんじゃない?それはそれで。その方がいい気がするけどな、なんか。
それがたまたま人が喜んでくれるのであれば。
いいんじゃない?
でも別に人が求めてることを意図的にやろうと思って動いてるわけではないみたいな。
まあでも、自分が都合よく動くためには人によく思ってもらう必要があるんだけれども。
まあまあそうだね。
だからまあ最初は自分のためと思いつつ、なんか。
っていう、まあ割とねわがままな、特にプライベートはわがままな意思決定をね結構してきて振る舞いをしてきてますけど、
やっぱ結構あの、奥さんが変わるとですね、ちょっと是正されましてそれもですね。
前の奥さんはあんまり言わなかったんですよ、僕に対して。
身勝手な振る舞いに対してあんまり言わなかったんですけど。
まあ詳細はね、第1回でね、語ってますね。
ちょっと昔の配信で音質悪いですけど興味あれば聞いてくださいって感じですが。
まああんま言ってくれなく、言ってくれなくて言わなくてつもりつもって爆発したみたいな感じなんですけど、
今回はですね、はっきり言う強いタイプなんですよね。
強い。強いです。
というタイプなんで、結構僕のプライベートがどんどん改善されてきていると思います。
まあそういう話ももらってますし、
まあ仕事においても割と近いっちゃ近いんですけどね。
あれなんですよ。
もともと既存の、もう既に立ち上がって、
ある程度大きな事業になっているところの領域で企画をやってたんですよね、これまで。
そこから派生したちょっとした新規事業みたいなのを一応企画としてはやってたけれども、
本格的に今年の5月に新規事業を開発する部署に移動になりまして、
そこから自分がプロジェクトというか仮説検証していく新規事業を一つ持って進めてきたというのが今の状態です。
それがね、マジでね、きつかったですね。
本当に弱みと向き合った1年だったなと思ってますし、
しか弱みに向き合い切れてたかどうかも怪しいなと思える感じのね、1年でしたね。
マジきつかったっすね。
本当にきつかった1年だったね。
これマジ続くとなると結構マジしんどい。
無理って感じぐらいきつかった。
そういうの始めたじゃない?そのぐらいの感じでこのうちの仕事を言うのって。
本当に初めて。
ずっと言うたら別に滞りなくやってきた。
むしろなんかすごくねみたいな、すごい評価されて移動してるからさ俺。
あ、そうなんだ。
新規事業目線で言うと評価されてないけど、もともとの既存でやってたメンバーからは基本的にすごい評価してる。
上司とかはすごい評価してくれるわけよ。
なるほどね。
大体俺移動するときこのこいつちょっと呼んでみたいみたいなので移動させてもらってて。
うんうん。
一個前の上司とかもずぶずぶだったしね。
だからすごかったんだけどね。
やっぱこれが全部覆りまして本当に難しいなって思った。
おーなるほどね。
っていう感じです。
新規事業となるとね、当たり前ですけど答えのないものに向き合わなきゃいけないじゃないですか。
自分で問いを立てて、仮説を立てて、それが合ってるのか間違ってるのか検証するみたいなのを繰り返さなきゃいけないんですけど、
誰も正解をくれないんですよね。
それをやったことがないんですよ。
あんまり結構人生通じてやったことなくて、まあそれはねレールに敷かれた学生生活は送ってきましたし、
誰もがそうだと思うんですけど送ってきましたし、特段そこに本当にみたいな気持ちを疑いながらみたいな感じの人ではなかったし、
スポーツやってた時も絶対的な監督みたいな人がいたりキャプテンみたいな人が正解を示してくれたりするわけじゃないですか。
今の会社に入社してもともとね事業として立ち上がっている事業なんで割と正解がある状態ですと基本的には。
これをやればうまくいくみたいな状態で業から始まって、企画においてやってたこととしては、
やっぱ与えられてた仕事が上司が持っている何か仮説みたいなものがあって、もともとねこうなんじゃないかみたいな、
いわゆる答えみたいなものがあって、でも上司の中ではそれは合ってるかわからないけど、もう合ってることにしたいぐらいの温度感の仮説があるわけですよ。
それを合ってましたっていうのが割と仕事だったと思うのよね。
いろいろデータ調べてこねくり回してたら合ってました。これで推薦していこうと思いますって言って、いいよって言われて、よしじゃあよろしくみたいな感じで企画の立場として推進していくみたいな、
そんな感じじゃなかったですか?企画の時って。
まあまあまあまあ、言わんってすることはわかる。
答えがあって、そのプロセスの中で問い渡せるんだけど、まるっきり答えがない状態って結構なかったので、結構、だからやっぱ結構初めてのことをやるんだなと思ってても、こんなにむずいんだっていうのをすごい実感して、
はい、今に至る感じですけど、
だから仮説を立てるじゃないですか、その仮説を疑うという癖がないんですよ。
あーなるほどね。
本当にそうかって思うことの繰り返しでいい仮説って出来上がっていくんですよね。
で、仮説検証して、その仮説を壊すことも容易に、普通にやっていかないといけないんですよ。
っていうのが心理治療のプロセスなんだけど、仮説って絶対立てたら、一回立てたらその通り仮説は仮説で答えであり、立証しなきゃいけないものだと思ってたんで、
うんうん。
だから意地でも無理矢理立証するみたいなことをしようとしてきたわけですよね。
で、それが結構間違ってたなと思っている捉え方として。
で、そのアンラーニングみたいなのが結構難易度高いなという感覚もありますね。
いやーまあ難しいなーって思って。
すごいね、めっちゃ出てくるね。
やばい、俺これもっと喋れそう、でもなんかこれあれなんだよね、ちょっと反省しきれてないからいろいろ出てくるという状態。
そうなの?反省してるからいっぱい出てくるんじゃなくて。
いやなんかその論点とか結論とかその絞るっていうことが苦手なんだよね、僕。
ってことが判明したんですよ。これが結論だとかこれが伝えたいことだみたいな、これがコアだみたいなのを特定することが苦手だと。
で、なんかそれっぽいことに網をかけることができるらしい。
なるほどね。
フィードバックでもらう話としては。
人の話はあまり詳細に聞かなくても雰囲気から何が求められているか理解できる。
あとはアウトプット要件を詳細に理解していなくても大体の範囲内に入っているという評価をもらうんですよ。
だから一応サイクルは回るんだけど、なんか一発でこれがコアだみたいなものをアウトプット出すことができないからサイクルが遅れるのよね。
サイクルが遅れるっていうかサイクルは早いんだけど紹介が雑魚すぎみたいな感じになるので。
で、それに対してのフィードバックには改善できるみたいな感じなんだよね。
だからまるっきり答えがない状態での一発目のアウトプットがしょぼすぎるっていうね。
これをね、いろいろ勉強しまくって本読んだりとか、あとはこういう時なんか結構質問すら浮かばなかったりするのよね。
何を聞いていいかわかんないみたいな感じだったりするんだけど。
無理くり、これちょっと諦めてた不思議があったんだけど2025年。
なんだけど無理くりちょっと自分の中で言語化しようとしてみて、無理くり質問したりとかこう思ってるんですみたいな意見を言うみたいなことはめっちゃ初歩的なんだけど。
やろうと思っている。反省を踏まえて。
ちょっと止まらなくなっちゃってますが、なんかどうですか?
すごいね。止まらぬ溢れる思いがすごいね。
そこまで言語化できるっていうのはやっぱり日頃仕事に弱みに向き合ったからこそだと思うんだけど、
弱みに向き合うと思うのずっとそうやって内省して次に進んでいかないと。
基本的に進んでいかないじゃん。ただ弱みに向き合ってて進歩が遅いから苦手な分だけ。
そんだけ内省繰り返して言語化してる量が多分従来より増えてるっていうか元からするタイプだと思うんだけど。
すごいアウトプット量だよね今のは。
量だけはすごいのよ。
量が出ない人の方が多いからね。
優しい意見をいただくとそうなんですけどね。優しい側の。肝が分かってないという。
なるほどね。もっと端的にピンポイントで要点を捉えて言語化できると。
構造化とかね。構造化するとここさえ押さえればOKになるじゃないですかみたいな。
なるほどね。リスナーも多分そう思って聞いてるわ。
長い!構造化して一言で言ってくれ!ってリスナーも。
思うかなリスナーさん。構造化して一言で言ってくれって思うかな。その理由で捉えてるから。
みんな思ってるよこれ。長いわって本当に構造化してくれ早くって。
長いわは思ってそう。
端的に一言で本当に頼むわって。
そんな厳しいリスナーいる?ここに。
厳しいですよそんな甘えなりください。うちのリスナーに。
そうですね確かに。そんなクリティカルなリスナーさんいないでしょうと思ってるんですけど。
いるか。経営者の方とかいますからねたまに。
そうですよ本当に。
なげえなこいつって思ってるかもしれない。
本当にお便りに対するリプライはなんか偉そうなことばっか言ってるのにこういう時はダラダラと喋りやがってって。端的に言えお前はって。
端的に言ってなんて言ってないからねでも俺は。人には。優しくして。
優しくして。
そんで。
でもおすすめです振り返り。
そうだね。
俺毎日既存の事業部にいた時に日報という文化があったんだけどなくなったからフィードバックしたものを毎日書いてますよ。
すごいね。
これもGPTに食わせてたらもうこういうことをやろうと思ってるんだけど何に気をつけるべき僕はみたいな言ったら出してくれますよっていう状態になったりしてる。
今年1年分それが溜まってるんでね。
おすすめですよ。ダラダラした文章もAI食わせれば言ってくれたりするんで。
壁打ちする元ネタとしてめっちゃおすすめ。
優秀だね。
転職する時とかにも使えると思いますしねこれね。
確かに確かにね。
そうそうそうそう。
どういう反省をしてきたかとかって結構大事だと思うんだよね転職ってなんか。
間違いない。
成功体験語りがち語りたいという意向を持ちがちだけどみんなね。
大事だと思いますよと。
確かにだから俺が一番それした方がいいんだ今ってことは。
そうだね。やってない人はやった方がいいですからですし。
なるほどね。
さっさと転職した方がいいと俺は言いたいんだ。
転職した方がいいですよ。
さっさと。
俺なんかすぐに転職して消えてなくなってしまえばいいと思ってるんだよ。
ひすってるね。
お母さんひすこぶんじゃん。
そうなんだこうやって仲良くすると見せかけて自分の内精をアピールしてるのはお前は足りないんだ早くそこ内精膨らませて転職した方がいいって思ってるんだ。
うるさいですねほんとに。