ひさいなおとの準レギュラー誕生
はい、ということで、働き方ラジオ始まります。はい、今日はですね、番外編という感じで、始めていきたいんですけれども、
はい、今日は一つお知らせがございまして、働き方ラジオに、なんと3人目の準レギュラーが誕生します。はい、ということで、
どなたかと言いますと、前回ですね、あの放送を聞いていた方はわかるかもしれませんが、祭りの解像度を上げるという回でも参加くださった、はい、ベクトルグループアンティル取締役の
ひさいなおとさん、ひさいんが準レギュラーとして働き方ラジオに参加してくださいます。おめでとうございます。ありがとうございます。という感じで、はい、これからですね、3人目の準レギュラーということで、ちょうど去年の今頃ですかね、
宮内俊樹さん、はい、ミヤが準レギュラーにジョインしてくれて、そこから1年経ってイタリアでの洗礼というものをですね、あのした上でひさいんがジョインするという流れになりました。ひさいんについて少し説明しますと、
ベクトルグループですね、こちらのアジア最大のPR会社、はい、世界だとなんと6番目というふうにもこの間出ていただいたときにおっしゃってましたね。日本ではもちろん最大のPR、パブリックリレーションズの会社です。
セッション・クルーもですね、ある意味パブリックリレーションズの会社ではありますけれども、その領域で日本を引っ張ってきた会社の中で20年以上働いてですね、今取締役までやられているような方になります。
ひさいんは、根底にある思想とか価値観のところ、働き方ラジオとも非常に重なることがあってですね、特に前回の祭りの解像度を上げる会なんて聞いていただくと、本当にいろんなことを深く考えて、こういう場でミヤも含めて話すともうみんなで会話が止まらないという感じになるんですけれども、
これからもですね、純レギュラー会定期的にやっていこうと思いますし、ひさいんにもそんな感じでですね、不定期になると思いますけれども、純レギュラーとして参加いただきたいというふうに思っています。
ということで、実はですね、このひさいん純レギュラー会は、前回の祭りの解像度を上げる会の後に、ちょっとアフタートークをですね、みんなでしているところで、ポロッとリサから提案があってですね、その場で決まったというものになりますので、
今日はちょっとその日の音源がちょうど残っていたので、その部分少しこの後聞いていただければなというふうに思います。後半はですね、イタリアに行った感想みたいなので盛り上がったりもするので、ぜひそちらも雑談会みたいな感じで聞いていただければと思います。
私の中ではもうね、3番目の純レギュラー候補がいて。
誰だ?誰だ?誰?誰なんだ?
いやもう今日呼んじゃったからさ。次からゲストって言わないで。
そうか。今日は最後のゲスト会なんだろうか。
そうだそうだ。それでいい?ひさいん。
いやそんな、もうありがたすぎるんですけど。
4人チーム。ありがとうございました。
すごい。純レギュラー会が。
今回ゲストだったってことですね。
はい。最後のゲスト会。
ありがとうございました。
いやだってなんかこの4人で話すというのがちょっとありすぎて。
楽しいよね。
そうなの。
いやだってチチでもまた1時間半ぐらい行けるし。
チチ来週やりたいぐらいですし。
やろうよやろうよ。
来週飲み会だしさ。
来週飲み会だ。
イベント多すぎだろ。
来週やろ。
いやなんか、もう最近ハンタレカタラジオ、ミヤの出現率が高くてさ。
クレモナ出して長沢さん出して。
そうなんだね。トピロピって話だったんだけど。
話だったね。
また巻き込んじゃいましたね。
イタリアまで行くとね、もう。
ほんとほんとほんと。
確かにリサに会いに行くっていうのが純レギュラーの。
洗礼を受けるかもしれない。
洗礼堂で洗礼を受ける。
今回さ、実はさ、ケント、ミヤが来るって決まったとき、サインにもおいでよって言ったんだよね。
行きたいよみたいなね。
行きたいよ。さすがに。そんな突然行けない。
2連続突然。
2連続でね。
4年に1回集合ぐらいでクレモナ。
確かに。次回はね。
でもうちの奥さんが、中華なんちゃら航空で、たぶんたらけんさんが行ったやつ。
そうそう、国際航空。
結構安いって言って。
めっちゃ安いじゃん。
どうやって撮ればいいの?つって言ってましたよ。
もうホームページから撮れましたけど。
ナポリの魅力
ホームページで撮る?
ホントウィーン入りミラノ発で1人12万とかだったかな。
安っ。めちゃくちゃ安くて。めっちゃ安いですよ。
しかも今のこの時代にロシアウクライの直空を通っていくっていう。
マジで?
近いルート。
打ち落とされる可能性が。
そうですね。
中国系だから通れるってことですね。
そうですね。現実にはベラルーシュの上でしたね。僕が見てた感じだと。
ベラルーシュでも怖いけど。
すごいな。
地元の文化の魅力
モスクワ辺りからベラルーシュの辺りを通っていくっていう。
なかなか面白い。
それはなかなかのネタですね。
早いじゃないですか、そしたらね。
早いんですよ。だから北京から10時間とかで行けるんで。
そうそう。かつてのスピードで行けるというか。
やっぱり今はもう完全に北極圏かもう中東通る感じで。
迂回していくからね。
国際関係の穴を見つけて。
やっぱり子供も少しでも短い方がいいなと思って。
飛行機が。
で、北京までは4時間ぐらいで、そっから10時間。
帰り9時間だったかな。
そんな感じなんで。
結構行きやすい。
帰り9時間なんだ。
確かそんな感じでしたね。
ミラノからだったらあれだけど、ウィーンとかあの辺のタンガリーとかからでは9時間だと思います。
で、北京からウィーンに飛べるので。
そうですそうですそうです。
って感じだよね。
それが10時間ぐらい。
で、北京羽田もあるんで、羽田から行けるんですよ。
羽田派2で北京乗り換えで。
ウィーンね。
ウィーンとか。
ウィーンいいなー。
グダベストとかその辺にスペインとかも結構いっぱい飛んでるんですよ。
いいなー。
いやまだお散歩物足りなかったでしょイタリア。
まあでも結構歩いたけどね。
歩いた?
相当歩いたけどね。
相当毎日歩いてました。
イタリアはほんと歩く、ほんとに。
すごいね。
イタリアはね、歩くから行きます、マジで。
めっちゃ歩いた。
あそこ行ったんですよ、僕はフィレンツェで、
サンタ・ミケーロ教会の上の方にファッションストリートみたいなのがあって、
ここがね、すごい下北、僕とあの奥さんの間で下北って言ってるんですけど。
めちゃくちゃ地元しかいなくて観光客誰もいなくて。
いいなー。
最高に良かったんですよね。
靴2足ぐらい買って、めちゃめちゃ良かったですよ。
それはブランド系があるのか、地元のなんか。
地元の系ですね。
ブランド系のブランドが。
必要ないんで。
めっちゃいいですね。
えーとね、サンタ・クローチェ聖堂のちょっと北側にあるピエトロピアナ通りっていうところで、
本当に細い道で、でも地元の人しかいなかったです。
イタリアの買い物体験
いや、めっちゃいいですね。
なんなら皿買ってきましたからね。
皿1枚600円とかです。
いいですね。
靴僕も買いましたけど、なんかベローナの職人が作った革のブーツが。
おーいいねー。
アウトレットで60ユーロ買えて。
おーじゃあ安い。
いや全然安いです。多分日本だったら5万とか言われてもブーツだし革だしそんなもんかってなる感じのものが良かったですね。
いややっぱね、円安だけどね、やっぱり安いものがちゃんとある。
そうなんですよ。円安だけど、そうなんですよ。
ミヤも買ってましたけど、ジャケットとかね、そもそも種類が日本より全然多いから。
あとあれですね、色がね、色ですね。
大体デザイン系の人も割と色こだわりが強いんで、やっぱりヨーロッパ車の方が色バリエーションが多いんで、すごいヨーロッパ車を買うんですよね。
やっぱいいな。
ヨーロッパいいなと思っちゃいましたね。
だいぶうちも夫婦で影響を受けてます。
大丈夫。毎日エスプレッソ飲んでない?
とりあえずクロワッサンをやたら買ってます。
俺はね、死ぬほど都内のクロワッサンクリーム、クロワッサンにピスタチオクリーム入れてるやつがあるんですよ。
死ぬほど探してます。
あんまりない日本に?
ないでしょ、見たことない。
あるっちゃあるんだけど。
ないか。
チョコはギリあるんですけど。
つかあるんで、まだ食べれてないんだけど、味がどうかによるかな。
ブリオッシュとは言わないの?
ブリオッシュに入れてるケースもある。
でもやっぱ味、ピスタチオクリームの味次第ですね。
おいしかったな、ほんとに。
どれもおいしかったもんな。
チョコもおいしかったし。
チョコもおいしかったね。
いや、ほんと。
食べ物がおいしいからね、長く住めてるってあるなと思ってきて。
そうなんですよ。
裏町は危ないそうな方だね。
食べ物っすよ。やっぱ人間異色獣足りてーなんぼですからね。
異色獣全部いいもんね、イタリア。
ほんとそう。
ほんとそう。
良いもんあるってのがすごいよね、イタリア。
それは私的に最大のポイントだと思う。
あ、それあれだよね。
僕が狙ってたあそこのオリバーっていう店のジャケット。
たまけんが買ったっていうね。
ちょっと、次回一回着せて。
行っちゃったよ。
でもミヤがミラノで買ってきたジャケットも買ってよかったよ。
あれも安いよ。1万円ちょいぐらい。
これね、ミヤが買おうとしてたやつ。
かっこいい。
これいいっしょ。
これね、ちょっとジャムで着ようかな。
これは絶対いいよね。
すごいいいな。
これサイズいくつ?Mサイズ的な?
48。
48?
48つね。
そうそうそう。
いや、いいな。
いいサイズで。
いやー、なかなかこの色はないっすよ、日本では。
ショーウィンドウにあったやつでしょ、これ。
何色があったかな。
2色ぐらい。
この色ともうちょっとダークブラウンな色があったんで。
中にグリーンというかオレンジみたいな色もあったりとか。
ちなみに俺は何度もあの店通って、もうちょっと小さいサイズはないのかっつって。
そう、あのだらけんが着てるやつの小さいサイズはないって言われて。
なかった。
マジか。
マジか、みたいな。
そうだ、これ買ったってメッセンジャーにあったら、それ俺が狙ったやつ。
狭い。
買い終わったらちょうだいって。
これはね、本当にいい色です。
なかなか日本では、ちょっと日本だといつ着てこうみたいなのはちょっと帰ってから。
ヨーロッパだとなんか平気で着れる。
あんまりね。
そうなんだね。
あんまり着てくずしではないなと思って。
色使いが違うのか。
ちょっとね、やっぱね、違う。
けどなんかやっぱジャムとかちょっとそういう。
晴れの舞台。
晴れの舞台。
毛じゃなくて。
毛じゃない。
まあちょうどいいな。
これ、遅れ物で買ったんです。
っていうもう、入りとしても全然言えない。
最高だよね。
いや、いいジャケット。
そう。こういうのがね、なんか普通に街にある。
いわゆるブティックショップみたいな雰囲気のところに普通におしゃれなジャケットとかがあったり。
サインはどこが、街で言うとどこが一番良かったですか?
これでもナポリの方がやっぱりでも。
あ、ナポリの方がいいね。
意外と。
意外とだな。
あと天気もちょっとしなかったかな。
あー。
本当に。
何月に行ったんだっけ?
6月?7月?
今ぐらいでもないか。
今ぐらい?
6月。5月から6月。
一番暑いとこで。
6月までですね。
まあ一応はいい時でもあるよね。
暗い。