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163 【前編】「真っ当な仕事を、誰かのために」マーケティングソリューション部門・副本部長のこれまで
2026-09-24 25:03

163 【前編】「真っ当な仕事を、誰かのために」マーケティングソリューション部門・副本部長のこれまで

Steve
Steve
Co-host

「TimeTreeラジオ」はカレンダーシェアアプリTimeTreeを運営する私たちが、いろいろな話をワイワイするインターネットラジオ番組です。


TimeTreeメンバーの話を聞いていくシリーズ『Youは何をされてる方なの?』。


今回は、マーケティングソリューション部門の副本部長・Roidに話を聞きました(※TimeTreeではニックネーム制度を導入しています)。


<前編>

・「ビジネスボランチ」という仕事

・ガソリンスタンドでカード勧誘もした新卒時代

・学生時代にのめり込んだ『英語ディベート』

・真っ当な仕事を、誰かのために


◎一緒に働く仲間を募集しています!(採用応募ページ)

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サマリー

TimeTreeのマーケティングソリューション本部副本部長・ロイドが、社内外の仕事や人をつなぎ、必要なことを進める「ビジネスボランチ」としての役割を語る。新卒時代はコンサルティング会社で企画やアクセス分析、ガソリンスタンドでのカード勧誘まで幅広く経験し、課題に気づいた人が自ら動く仕事の姿勢を身につけた。大学時代は英語ディベートに打ち込み、多大学の仲間との交流や、英語で別の人格を演じるような自己表現を楽しんだ。働く上では、広告業界でも「真っ当」に仕事をすることと、誰かの役に立つことを大切にしている。

ロイドのニックネームと『フロントミッション』
さあ、やってまいりました。TimeTreeの「YOUは何をされる?」という方など、この番組は、TimeTreeで働く、愉快なメンバーを招いて、仕事とか、仕事以外の話も聞いていく番組となっております。
今日のゲストは、TimeTreeのマーケティングソリューション本部の副本部長、ロイドを招きしております。ロイド、本日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあね、早速なんですけども、ロイドの簡単でいいんでね、自己紹介からお願いしてもいいでしょうか。
はい、入社とかですかね。
そうですね、入社とか話してもらえると嬉しいです。
入社が2024年の5月から入らせていただいてます。
先ほどご紹介はずかったとおり、副本部長ということで、マーケティングソリューション本部のマネジメントというところをやらせていただいております。
ありがとうございます。
じゃあ、まずは仕事の話を入っていく前に、僕も普段からロイドロイドって呼んでるんですけど、ニックネームの由来を実は聞いたことなくて、そこら辺からちょっとお話いただけますか。
はい、ニックネームの由来が、元々ゲームとかでちょいちょい使っていた名前なんですけども、その元としては好きなゲームで、フロントミッションっていうスーパーファミコン時代に出たロボット系のシミュレーションゲームがありまして、そちらのキャラクターから名前を取らせていただいてます。
へー。
じゃあそのゲームはロイドの中で心の一本というか、特に好きなゲーム。
そうですね、なんか10本選べとか5本選べとか言われたら入ってくるんですね。
へー。僕やったことないんですよね、そのゲーム。
あ、ほんとですか。意外と世代狭いゲームかもしれないですね。
あー。やってる人限られるみたいな。
限られる、アーマード、それこそフロムのアーマードコア系のゲームなんですけども、あそこほどいろいろ長くシリーズやってなかったりしていて、結構こう、あまりメジャーではないらしいですね。
なるほどなるほど。
タイムズリってレトロゲーム部ってのがあって、昔のゲームをめでるゲーム部があるんですけど、その人たちならワンチャン知ってるかもって感じですかね。
その人たちはよく知ってたら嬉しいなと思ってます。
ちょっと今度ね彼らに聞いてみたいと思います。
はい。
ありがとうございます。
仕事と人をつなぐ「ビジネスボランチ」
じゃあここから少しずつ仕事の話を聞いていけたらと思ってるんですけど、ロイドはね、今話していただいたように、マーケティングソリューション本部の副部門長でね、あられるわけなんですけど、
なんか、やってることが様々だなと思ってて、僕から見てね、なんか自分の職種の定義、難しそうだなと思ってるんですけど、
どういう職種名になります?あえて自分の仕事の名前つけるとしたら。
あえて仕事の名前をつけるとしたら、これよく聞かれて難しくていつも悩むんですけど、あえてつけるなら仕事とか業務自体のマネジメントとか、
仕事と仕事をつなぐ仕事みたいなところかなとは思ってます。
はい、仕事と仕事をつなぐ仕事。
なんかややこしいですね。
もう少し。
もう少しいけます?
もう少し、そうですね。
ちょっと例えになっちゃうんですけど、サッカーでいうところではボランチみたいなポジションかなと思ってまして、
ボランチってサッカー見られる方とかやられる方とかご存知だと思うんですけど、本当に色々なことをやっていて、
それこそディフェンスラインでのボール回しやつだったりとか、実際に必要なときはちょっと前線に顔出したりとか、
その前に前線は中継したりとか、守備のときも、もともと守備的な位置ですけど、守備のときはルーツボール取りに行ったりとか、
相手カウンター送らせたりみたいなところで、結構チームが必要なことをしてやる、必要なことをやるみたいなところかなと思ってますと、
なんでその仕事と仕事のくさびみたいなところが結構多いかなと思ってまして、
色々ある部門間で円滑に仕事が進められるようなところを何でも気づいてやるみたいなところでお話します。
なるほどね。だから結構クロート向けというか。
そうですね、説明はずっと難しい、ずっとというか割と仕事始めてからこんなようなポジションが多いので、
学生時代の友達とかに何やってるのって言われると、すごい回答に困るというようなところですね。
確かにね、なんかフォワードとかだったらね、いや点を取る仕事だよとか、
ゴールキーパーだったら、いやその点が入らないようにゴールポストを守る仕事だよって言えるけど。
そうなんですよ。
ボランチを説明するの難しいですもんね。
シンプルに言うともしかしたら何でもや、仕事が回るためにうまくやるための何でもやっていうところが近い表現かもしれないですね。
はいはい、確かに確かに。
なんかその既存の触手で、よく流通している触手の名前で一番近しいものって何になります?ないかもしれないですけど。
一番近しいと思うと、もしかすると外れるかもですけど、業務推進とか、それもいろいろな要旨によって役割は違うとは思うんですけども、
おそらくその2つの役割とかをつないで円滑に進めるための仕事かなとは思ってます。
はいはい、確かに確かに。
ややこしいですよね。
ややこしいですね。
さっき同窓会とか昔の友人になった時に説明するの難しいって話ありましたけど、
はい。
その時どう乗り切ってるんですか?
いろいろやってるよっていう。
なるほど。
何いろいろってみたいな感じになるってことか。
そうですね、一応その中で仕事の単位というか、
こんなことやったりこんなことやったりこんなことやったりっていう話はするんですけど、
で、何なのそれみたいな。
はいはいはい。
なるほどね、僕自身としてはすごいボランチというたとえにすごいしっくりきてるんですけど、
本当ですか。
これはでもね、ロイドを普段から肩から見てるから理解できるところもあると思ってて。
確かにそうですね。
もしですよ、自分のね、こうやってお子さんいらっしゃいますけど、
お子さんにこう自分の仕事をこういう仕事やってるんだよって説明するとすると、
どんな言葉になりますかね。
そうですね、そうすると、なんか友達と友達をつなげる人とか、
そういう言い方になるかなと。
もしくは最後はサッカーを覚えさせてボランチを理解させる。
めちゃくちゃ遠回りだけど、一番ホームシステムいいかもしれないですね。
友達と友達をつなぐ仕事、なるほどね。
結構それは社内外問わずですよね。社内のメンバーだけじゃなくて、
社内のメンバーと外のメンバー、メンバーというか社外の方々もつないでみたいな感じですよね。
そうですね、はい。人は人もですし、仕事同士っていうような発想だなと思ってます。
うんうんうん、なるほどなるほど。
じゃあ、ロイドのお子さんがサッカーを始めるのをお待ちしております。
女の子なんで興味を持ってくれるかわかんないんですけど。
女子サッカーありますんでね、ちょっと頑張って。
そうですね。
ありがとうございます。
コンサル志望から何でもやる仕事へ
そんなね、ビジネスボランチをやってるロイドですけど、
今その仕事に興味を持ったきっかけみたいなのはどんなところだったんですか。
そうですね、先ほど言った通り割と最初、キャリアの最初から似たようなことをやってるって言ったんですけども、
最初、新卒の頃にどういう職業を探してたかっていうと、いわゆるコンサルみたいなところを探してました。
で、そもそもなんでコンサル見つけ事をしていたかというと、
学生の頃の体験として、自分が成功した時よりも他人、その時とかだと一緒にサークル活動をやっていた後輩とかがちょっと成功をしたとか、
そういう時に自分がやった時よりもなんか満足感高いな、嬉しいなみたいな気持ちがありまして、
で、こういうようなことを仕事にするとなんだろうと思った時に、コンサルタントみたいなところなのかなと。
で、いろいろな業種、仕事、会社とかの困り事とか課題みたいなところのお手伝いをさせてもらって、
で、成功を助けていく。で、それは自分の会社だけじゃなくて、いろんな会社、いろんな人たちに貢献できるみたいなところで、
コンサルっていうのは一ついいのかなと思って会社を選んだような形です。
で、結局というか入ったところが割と小規模な、フォーカスしたコンサルティングの会社だったので、かなり何でもやる会社でした。
はいはいはいはい。
で、もうそこから新卒ほんと1年目から何でもやるというか、本当に必要なことをやるっていうのが結構仕事として当然のなんか流れになってました。
で、9だったら自分たちで作ろうよとか、気づいちゃったらその人はやるべきだよねみたいな結構そういうスタンスだったので、
2社目3社目みたいなこう仕事を変えていく中でも結局こう、なんか課題になるところ見つけちゃったりとかしたら、まあ見つけちゃったからやろうか。
はいはい。
で、9ならまあ作ろうかみたいなところで色々こう幅が広がって何でもやりになっていった。
まあ興味というよりかは割とこう初めからそういうスタンスで仕事をしてきて今に繋がるみたいなところですね。
はあ、なるほどね。なんか何でもやるって結構大変じゃないですか、まあ。
まあそうですね、はい。
そこに対するストレスというか、抵抗感みたいなあんまないんですか、何でもやることに対して。
何でもやることに対して、まあさすがに歳をとってきて、もう若い頃ほど何でもじゃあ飛び込んでって言ってるのはちょっと辛くはなってきてるところもありつつも、
結構やっぱ新しいこととか、なんか学ぶみたいなところは多分好きで、よくも悪くもこう熱しやすく冷めやすい分は正直あって、まあ飽きやすいっていうようなところですかね。
新しいことにやっぱ興味があって、ある程度できたらまた次へのまた興味が出てくるみたいなところがあるので、
結構チャレンジがあると面白いなというか、どうやろうなとか、そういう発想に至りやすい部分はあるかなと思ってます。
はあ、なるほどね、じゃあ向いてるんだ。
あとはやっぱ先ほど言った通り、新卒の会社で結構何でもやる会社だったというところもあって、
それこそ1年目から割と本当にあの印刷帳表の、あの帳表印刷のなんかディレクションとかをいきなりやったりとか、
最初に入社して書いた企画書が、ウェブ回収をするので、その時に入れるアクセス分析のツールを調べて提案しろっていうのは別に何のバックグラウンドもないんですけど、
重ねたりとか。
あとは先輩がやっていた案件で人が足りなくなって、ガソリンスタンドにカードの勧誘してる人たまにいるじゃないですか。
あれを土日両方活かされたりとか。
一応あのコンサルっていう名目で入ったんですけど、他としてこう何でもやるみたいなので、新卒からするとこれがコンサルなんだなぐらいな勘違いをしてましたね。
なるほどね。でも確かに一社目の影響ってでかいですよね。
そうですね。あと本当にそこでついた、教えていただいた先輩方とかの考え方とか、仕事の仕方みたいなのはやっぱり大きいですね。
なるほどなるほどなるほど。
そうやって今のロイドが出来上がっていったのか。
そうですね。結構当然だと思ったことが転職してみると違うとかはありました。
そうですよね。
請求書を自分で発行するのが当然だったんで仕事。
一社目に入って経理の方にお願いすると作ってくれるっていうのが感動しました。
カルチャーショックですよね。
そうですね。
本当に一から百まで全部自分でやるとこあったんだな。
そうですね。結構個人商店的な人たちの集まりでしたね。
大学時代に夢中になった英語ディベート
さっき学生時代に自分の手柄だけじゃなくて、誰かが成長したり喜ぶと嬉しかったみたいな話をしていただきましたけど、
学生時代はどんな学生だったんですか、ロイドは。夢中になったこととかあります?
夢中になったこと。夢中になったことだと、英語ディベートを一番やってたかなと思います。
大学生の頃、いわゆるどこの大学でもある、ESSっていう英語部に所属してまして、
その中だとスピーチとか英語劇とか、もしくは私大学は横浜だったので、
鎌倉に行って観光ガイドをする活動とかいろいろあるんですけど、
それの中で一つ自分がやりたいものを選んだ時に英語ディベートを選んでやっていた。
一番それが夢中になってやっていたかなと、本当に1年から大学4年まで寸前までやってました。
めちゃくちゃやってたんですね。
そうですね、やっぱ楽しかったですし、いろんな大学同士で集まったりとか大会とかもあったりするので、
その中で多大学の人の友達ができたりとか。
最後の年とかは英語ディベートの団体の執行みたいなところに入らせていただいて、
そこで出会った仲間とかと一緒にセミナーを開催して、大会開催とかやったりしてました。
どこらへんが楽しかったですか、英語ディベートは。
英語ディベートは何ですかね、難しいな。
一番楽しかったのは、何だかんだいろんな人と出会えたというか、
いろんな大学の人と友達になれたっていうところが一番続けられたっていうところはそうですし、
きっかけみたいなところは、言葉で表現をするみたいなところが結構面白かった、面白みを感じた。
もともと別に人前に立ってとか、そんな好きなほうじゃなかったんですけど、
英語でしゃべると人格が違うというか、その人格になるので、
それを演じてしゃべるみたいなところがすごく楽しかったりとか、
即興型だったので、結構応集というやりとり、実際の試合の応集みたいなところも、
たぶんアドネナリンが出たみたいなところで中毒みたいになってたかもしれないですね。
なるほどなるほど。
面白い、確かにありますよね、言語変わると自己表現ができるようになるみたいなの。
そうですね、しゃべり方変わる人も結構見てるので、日本語だと悪いんだけど、英語だとめちゃくちゃ怖いみたいな。
僕もあんまり想像つかないですよね、ロイドが英語でディフェイトしてる姿。
本当ですか。
でもお見せしたいんですけど、もうできなくなっちゃってる。
僕も英語全然話せないんで、今例えが出てこなくて、その英語ディフェイトの意義ありとは違う、意義ありとは違うわ。
それは裁判ですね。
よくある表現とかあるんですか、英語ディフェイトで。
英語ディフェイトは基本的に題目が決められてるというか、題目が一つ出て、あらかじめ賛成と反対に自動で振り分けられて、それぞれで立場に立って立論をしていく形になりますと。
なので、いわゆる決まり文句というか決まり向上みたいなのはよくありますね。
組み立てるスピーチというか、最初のそのスピーチを組み立てる上で、テーマはこれですね。
で、我々はこういう立場です。で、いくつの論点があります。
最初の論点はこれがあります、なぜならばこうで、こうで、例えばみたいなのを組み立てていって、
だいたいその時だと8分、7分、8分ぐらい持つ時間があるので、その時間で立論しきってみたいなのがありました。
あー、8分って長いようで短そうですね。
そうですね、なのでその評価項目みたいなのもその議論の内容とかいろいろあるんですけど、やっぱオーガニゼーションっていうその組み立てみたいなところもあったりするので、
その中でちゃんと時間で組み立てられてるか、言いたいこと言えてるかみたいなのもやっぱ評価項目になりました。
はいはい、でもめちゃくちゃ仕事に役立ちそうですね、そう聞くと。
そうですね、まずなんか喋ることに対しての抵抗はなくなってくるみたいな。
人前でね。
そうですね。
あー、なるほどねー。
結構社内でもボイドが英語ディベートやってたって知らない人いると思うんで。
新発見じゃないですかね。
ご存じののショーンドライかもしれないです。
ちょっとね、これをもし聞いてるメンバーがいたら、ぜひロイドに英語ディベートを仕掛けていただけるといいかもしれないですね。
いや、やだですね。
多分天パンにやられると思う。
いやいやいや。
ありがとうございます。
真っ当な仕事と他者貢献
じゃあちょっとね、前半最後の質問になるんですけど、そんな学生時代にディベートをやってコンサルみたいな興味を持って今までキャリアを築かれてきたロイドですけど、
働いていく上で大事にしている価値観みたいなものがあったら、それを最後に聞いて前編を閉じたいと思うんですけど、何かありますかね。
そうですね、なんか大きく分けると2つあって、1つ目はマットなことをやろうと。
割と私自体が今広告の仕事をやっていて、いわゆるデジタルネット広告なんですけども、ネット広告ってもうイメージ通りというか昔からのイメージあると思うんですけど、ちょっとズルが多いというか、ちょっと変なことが多い。
部分も正直あったりするので、本当に過当を設けようっていうふうにしたら、やっぱそっちに流れやすい仕事だし、流れやすい業界かなと思ったので、
でもそれをやってまでやる仕事って、なんか気持ち悪いし嫌だよねとは思ってたので、そういうことはせずに、
マットに、ちょっと他より大変でも、とにかくマットに仕事をしていきたいなというふうに1つ思ってました。
はい、素晴らしい。
もう1つは、割と最初に途中でお話をした、なんでこの仕事なのかっていうところなんですけど、他者貢献みたいなところがやっぱり自分的にはやりがいがあるなと思ったので、
何かしら誰かの役に立つ、特に同じ会社のメンバーだったりとか、チームでマネジメントをやらせていただいているのであれば、そのチームのために働いてくださっている部下というかメンバーの人たちに対して、
どう貢献ができるか、どうちゃんと貢献をしていこうみたいなところの結構2軸を大切にはしている形です。
おーい、いい話だぜ。
ちょっとカッコつけすぎました。
あとね、ロイド見るとその感じがすごい伝わりますね。
ほんとですか、そういうことだけではありがたいですね。
でも何か他者貢献みたいなところは、やっぱり守備一貫しているというか、学生自体からそういうのをやってきたんだなっていうことを考えると、いい話ですね。
よかったです。
ありがとうございます。ちょっと僕がここから話を足しても脱速になりそうなんで、前編は以上としたいと思います。
ロイド、ありがとうございました。
ありがとうございました。
25:03

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