00:05
こんにちは、八木悠磨です。 今日の北海道はなかなか天気が良く
北海道にはですね 冬に
暖かくした部屋の中でアイスを食べるという文化がありまして 先ほどコンビニに行ってきたんですねアイス買いに
アイス買いに行って、小豆バーとチョコバナナを買ってきたんですけど コンビニから
お会計終わって出ようとした時に 自動ドアが開かないんですよ
あれ何か故障中とか貼ってるかなと思ってキョロキョロしたんですけど 特に貼ってなく
でもさっきの人は別途に出てたよなぁと思って ちょっと後ろ下がって
もう一回自動ドアの前に立って 開かないんですよ
横行ったり縦行ったりカニみたいな動きとかしてるんですけど
開かないんですね さすがにちょっと
時間もロスしているので時間管理自治としてはですねこの時間のロスがもったいないので 店員に反応しないですと
お伝えしてあれおかしいですねってなんか 見てくれてるんですけど見てる中で結局ですねショーですよ
店員さんが見てる中でまた同じことをやって開かないんですよね で仕方ないので店員さんもカウンターからこっち来てくれて
目の前出すと開くんですよ ありがとうございますって出てきて帰ってきたんですけど
これ僕前もあって あの普通にビルのねドアが開かなくて会社の昼休みに帰った時にドアが開かなくて
あれあれってやって おかしいなぁ別に行こうかなぁと思って
そこから離れたら次来た人が普通に開いていくんですよね 普通に開いてってお窓開くじゃんと思って近づくじゃないですか
僕は開かないんですよ なんかドリフでありそうな寸劇がリアルこれマジですからねリアルで怒ってて
で仕方ないからまた次入ってきた人の開いた隙に後ろからさっと入るみたいなことをして もう潜入ですよビル潜入ですよ
ってことがありまして これすごく切ないですよねその
人って 認められた生き物じゃないですか
人ってありのままの自分を認めてほしい生き物じゃないですか それを
自動ドアすら 僕の存在を認めてくれないって
すげー切ないな だからもう機械からしたら僕ないんでしょうね僕と存在は
ai 崩壊とかしたら僕真っ先に機械に排除されるタイプですよ もしくはもしくは全く見えなくて人類ただ一人の生き残りになるかですよ
03:01
どういうことですか いやーだってね人ってね認められた生き物ですよ
あの 昔海外のニュースであったんですけど
ある宗教団体が集団視察をしてで唯一生き残りがいてそれをテレビ局が取材してたんですね インタビューしたらそしたらなんでそんなね集団視察なんかしたんですかって言ったら
なぜなら教祖様だけが僕のことをわかってくれたんです
教祖が死ぬぞーってみんな死んだわけですよ なので自分のことを理解してもらえるっていうことは命すら捧げるくらいのことなんだよっていう話なんですけど
そんな中 ai に機械にすら存在を認めてわかってもらえない
僕ってなんだろう 思ったここでした
月を仕事にする時間間術パーツに切り上げたまたに来てね