1. FM八ヶ岳 木曜Waniスタ・ランチタイム
  2. 2026/10/08 岩崎けんいち #290
2026/10/08 岩崎けんいち #290
2026-10-10 29:50

2026/10/08 岩崎けんいち #290

ゲスト:パンクパンドSAのANNYさん(ドラマー)

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

岩崎けんいちが、パンクバンドSAのドラマー・兄を迎え、SA加入までの経緯と、音楽に妥協せずステージで本気を届ける姿勢を聞く。兄はSAを、表裏がなく真面目で、先輩から受け継がれた居場所だと語り、ドラムのビートが観客を踊らせ、演者自身も別のゾーンへ入る感覚を話す。高校時代から続くフーライボーは、50歳を過ぎたメンバーが健康確認も兼ねて年1回集まる同窓会ライブとして復活している。全員が牧岡出身で、今も同じステージに立てることへの喜びや、音楽が年齢を超えて当時の熱を呼び戻す力が語られる。SAは12月6日に甲府のカズーホールでツアー初日を迎え、兄にとって山梨で初めてのSAライブとなる。フーライボーは12月19日に伊沢のライブバーゼロで同窓会ライブの締めくくりを行う。移動中は資料整理や音楽鑑賞をし、最近はローリング・ストーンズのニューアルバムを聴いているという。兄は日々のウォーキングや懸垂も続け、番組では本人が作ったフーライボーの新曲「青春のトゲ」も紹介された。

SA加入と32年の音楽活動
この番組は、大賀原金星県の提供でお送りします。
はい、皆さんこんにちは。10月8日木曜日、Waniスタ・ランチタイムが、今日も元気に始まりました。
いいお天気でございます。
えー、車の窓も開けてね、来るとすごく気持ちいい感じがする日だなと思いながら来ましたが、
えっと、今日は10月8日。前回はね、10月1日でエフエム八ヶ岳が開局20周年でした。
おめでとうございました、ということでした。
そしてなんと、ここの佐々木にこりのワニワニスタジオも、10月1日が記念日だったということで、
15年目だったのかな、ということで、そちらもおめでとうございました、ということでした。
で、今日岩崎県一のワニスタランチタイム290回目です。おめでとうございます。
毎回色んな素敵なゲストをご紹介しております。
先週はユリカさんですか、フラワーボーカルスクールの。
今週、今日も素敵な、本当付き合いも長くなりましたが、もう紹介してしまいましょうかね。
久々です。
今日はパンクバンドSAのドラムとして来てくれました、兄です。
どうもよろしくお願いします。兄です。
いつも二単語で一緒に言う時が多いから。
そうですね。一人っていうのは珍しい。
珍しいパターンなんだね、今日はね。
どうなるでしょう。
ちょっと隣にいないとちょっと。
本当そうなるの?
ありますけれども、のびのびと。
のびのびとやってください。
のびのびと一人のしゃべりをいきたいと思いますので。
楽しみにしてください。
今日はね、SAというバンドもそうですけど、高校の時から知っているフーライボーというドラムでもありますから。
外戦ライブのこととか、音楽、人生の歩み方とか、いろんなことを聞きたいなと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回よろしくね、今日も。
よろしくお願いします。
近世間のくるみしんげん餅。
うまいね。
こだわってるからね。
くるみの香りがいいよね。
昔ながらの職人技だね。
やっぱコピットしてるね、近世間。
この番組は大学から近世間の提供でお送りしています。
はい、改めまして10月4日、毎日7時タイム。
木曜日のお相手は岩崎健一、シンガーソングライター岩崎健一が元気な声をお届けしております。
明るい声をお届けしております。
毎回素敵なゲストをご紹介しています。
音楽の人が中心ではあります。
知って欲しいなと思って紹介しています。
もう290回だそうですよ。
すごいなと思いますけど。
今日は今ご紹介しました、パンクバンドSAのドラム兄をご紹介したいと思います。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
フーライボーという高校生からずっとやったドラマでもあります。
そっちの方が馴染みのある方がたくさんいるかなと思います。
現在もこのSAというバンドは今聞いたら5年?
僕入ってから5年ですね。
SA自体は歴史はかなり古いんですけれども。
今のバンド体制でメンバーになって25年。
その前はボーカルのタイセイさんが高校時代に組んだバンド。
それがきっかけですよね。
そこから一回解散して、タイセイさんのソロプロジェクトでSAがあって。
バンド体制にちゃんとなってから25年という。
歴史がすごいですね。1984年。
84年ですよ最初。
書いてあるよ。
僕らが知っているパンクのバンドのラフィンノーズとかギターの奥さんがいるし。
俺はサポートメンバーじゃないというところがすごい誇りに思うというか。
兄がメンバーとして高齢に入っている。
最初は最初2年はサポートで入ったんですよね。
でもそこから先はメンバーとして同じ人生を歩めたらなと思って。
マジで?
そうですね。
すごいな。本当に誇りに思いますけど。
ありがとうございます。
さっきちょっと聞いたらもう32年って聞いて東京に出て。
そうですね。上京して32年。
上京して32年。曲がりながらもロックンロール一筋で。
そうですね。
なんとかやっておりますよ。
よく言うのはフーライボーでロンドンレコーディング。
羨ましいなって思った時とかいろんなことがありますけども。
今日は短い時間の中ではありますけども。
外線ライブのことがあったりとかするので。
そのことをフーライボーのこともSAのことも聞いていこうと思います。
メッセージも来てますよ。
メッセージありがとうございます。
嬉しいね。
嬉しいですね。
メッセージ来るっていうのは活動してるからだからさ。
ずっとやってきてるし。
住所を見たら群馬県とか京都とかさ。
そうですね。
いろんなところで音を鳴らしてきたんだなと。
本当にありがたい限りです。
ありがたい感じ。
フーライボーの同窓会ライブ
フーライボーもこの間復活ライブっていうかやったんだよね。
そうですよね。
同窓会みたいなライブか。
同窓会なんですけれども。
50歳過ぎて年に1回集まろうじゃないかと。
安否確認を。
安否確認ライブですね。
やっぱりこの50歳過ぎてこの先のことをちょっとふと考えるようになって。
あと何回このメンバーで一緒に音を出せるのかななんて。
そんな年になってこんなこと考えなかったでしょ。
ここの時とか。
全然考えなかったです。
明日が来るとかそういうことじゃなかったもんね。
そうですね。
今音が出せるだけでも。
そうですね。
初めてだったから。
っていうので本当先日で2回目なんですけれどもね。
同窓会ライブをやってきました。東京で。
牧岡で生まれ育ち。
メンバー全員牧岡ですからね。
それが同じステージで今でもやってるってすごく嬉しいさ。
本当なんかあり得ないですね普通だったら。
その光景を見るだけでもなんか涙するっていうか。
やっぱ仲良しでずっと。
仲良しいろんなことあっただろうけども。
なんか嬉しいね。
本当好きなミスけどまずみんなとりあえず生きているっていうことで。
それで集まれる健康っていうことが。
それが一番まずは何よりだななんて思いますしね。
あとやっぱりメンバーみんなやるときはやるっていう人たちなんで。
もう絶対決めたらちゃんとやってくれるだろうなっていう。
信頼のもと同窓会ライブっていうのはやってますね。
でもファンの人っていうかさ。
やっぱ戻れるんだよね当時にね。
そうですね。
上がらない肩もこう上げてさ。
そうとかやるわけじゃないです。
頑張っちゃうってやつですちょっとね。
そうですね。
やっぱりずっと立っているのがきついかもしれないですけど。
とりあえずスタンディングで。
夢中になれる時間っていうのがすごくいいよね。
冷静に考えたらそんな無理かななんて思うんだけど。
やっぱりできちゃうっていうのがその音楽のすごいことだなと思う。
そんなずっと32年もっともっとやってただろうけど。
SAで届ける本気のステージ
そんな兄がSAっていうバンドで入って。
日本のロックバンドっていうかパンクバンドを動かしてきた。
歴史のあるバンドの中にいるから。
どうですかそういう。
いやーこれがですね。
いい意味でみんな真面目なんですよ。
これもう多分ここが馬があってると思うんですけれども。
音楽に対して妥協なし。
人柄的にも表裏なしっていうので。
だからすごい一つの自分の居場所だななんてすごい思いますね。
改めてロックっていうもの好きになってよかったなって思えるよね。
人がそうだから。先輩がそうだから。
だから憧れる先輩がいるから受け継がれてるものがあって。
まだあるっていうのがあるからさ。
笑ってきたじゃん。
こういうバンドっていうのはさ。
若い時とは違う付き合い方にはどのバンドもどの職場もそうですけれども。
なってると思うんですけど。
いい意味で距離感もありつつ。
でも納得しないことはちゃんと意見を言って。
だから非常にクリエイティブな時間ですね。
エッセイをやってる時は。
やっぱりステージで鳴らす音が全部っていうか。
そこ以外は言い訳するとこも別にないわけだし。
ステージで鳴らす音に対しての自分へのレスポンスが
アプローチがどうできたかだけでしょうね。きっとね。
緊張しない?
めっちゃしますよ。
このメンバーと一緒にやってるって。
もう5年前の入りたての頃なんか生きた心地しなかったですからね。
息できない感じでね。
本当ですよ。
僕が入った時が20年かな。
の時のやってきたこの生き物の中の一つの細胞になるっていうのは
本当にすごい大変だなって思いましたけれども。
でも自分で望んで。
自分で入ります。入れてくださいっていうかね。
メンバーになってくれじゃなくて自分から言ってますんで。
そこがうまくSAという生き物の一部になりたい一心ですね。
でも何か得るものっていっぱいあると思うけど。
これはってなんかある?
えーとまずは。
もうこれ昭和の考えなんですけど。
根性。やるしかねえと。
死の後の言わずやるっていう精神ですかね。
言い訳何一つないっていう。
それはでもフーライブも一緒だったからきっと。
まあそうですね。
あってんじゃないの?
そうですね。
まあ綾瀬兄弟のことも含めて精神的なことは。
マルワードロックと。
居心地がいいっていうのはそういう嘘のない世界っていうか。
っていうのがあるからだよね。
そうですね。
なんかそのやっぱり。
なんて言うんでしょうね。
大瀬さんがよく言ってるんですけど。
やっぱりライブでこう。
なんて言うんですか。
良くなかったライブと言っちゃうんですけど。
なんかやるともうお客さんそれで会って
気分が覚めちゃったお客さんはもう5年は来ないっていうことを言ってるんですよね。
僕もやっぱそれはそうだななんて思いますんでね。
本気じゃん。
本気ですよ。
1対1じゃん。
お客さんいっぱいいるけど。
本当その感覚だと思いますよ。
大瀬さんもお客さんの目見て歌ってますし。
そうですね。
だからそれがなんか僕も確かに本当にそうだなっていうのは思いますし。
なんか改めてフーライブをやってる時もその精神でずっとやってはきてるんですけどね。
ファンだってさもうずっとだし。
すごいファンじゃないですかそれが。
それがもうずっといっぱいいるわけじゃん会場に。
どうもならドラムが大瀬さんと直樹さんの背中を見ながら叩いたりお客さんを見えるわけじゃん一番。
一番ドラムがそういう世界を見てるよね。
そうですね後ろから見てますね。
でもやっぱりなんかお客さんを踊らせるも歌わせるもやっぱり
とにかくドラムのビート次第だなっていうのはありますんでやっぱり盛り上がってるときは
ちょっといい気分で優越感にはなりますけれどもね。
自分にも帰ってくるよね。
そうですね。
それがまた乗っちゃうっていうかまた違う次元に連れてってくれるゾーンに行くよね。
本当宇宙です。
宇宙だよね。
本当違うゾーンですよ。
本当。
不思議だよね。
会場はパンパンなのにステージはそんなにいないけどね。
そうですね。
不思議な空間でもあるし入ってこれ新生の空間でもあるから。
なんか本当特別なことのようでなんだろうな大切なことしてるような感じもしますけど
じゃあそんなSAのメンバーになったドラムの兄からSAの曲をなんかリクエスト。
この曲はライブだとコムレイズSAのライブ来てくれたお客さんみんなコムレイズって名付けるんですけどね。
大合唱する歌を選びましたのでそれを聴いてください。
じゃあSAでノーレインノーレインボー。
おいしいわよね。
北都市の明けの金時でできてるだっちゅうよ。
お芋の味が効いてるよね。
北都市のいろんな企業さんと協力して作ってるだって。
いい仕事してるわよね。
やっぱコピットしてるね。
金星犬。
この番組は大学から金星犬の提供でお送りしています。
SAの山梨凱旋ライブ
今日のマニスタランチタイムはバンクバンドSAからドラムの兄を迎えてお送りしたいと思います。
今かかったのはSAのノーレインノーレインボーという曲ですね。
もうなんかこれ叩いてるんだよねって普通に聞いちゃったっていう。
なんか不思議すぎて。
そうかと確かめるように聞いちゃいました。
やっぱそうだなっていうかさ。
そんなバンクバンドSAが外戦ライブがね。
そうなんですよ。
兄の外戦ライブがあります。
山梨でどこでありますか?
12月6日日曜日に甲府のカズーホールというライブハウスでライブがあります。
これ12月SAツアーあるんですけども。
ツアーの初日です。
すごい兄の古さと山梨で。
山梨でSA入って初めてですよ。
初めて山梨でついにやります。
盛り上がるよ。
皆さん来てくださいよ。
12月6日。
オープン16時半でスタート17時でちょっと早い時間に設定してありますんでね。
本当でも山梨であれだけいたバンドキッズ、バンドの仲間ぜひ見てほしいですね。
見に行くんじゃないですか。
5時スタートだから東京からでも電車で間に合う時間でもあるから。
あのところから甲府に生まれ育った場所でもあるし育ててくれた場所でもあるからね。
山梨、西吉、兄を。そんな場所でもあるから。
数ホールでSAたまらないですね。自分の中で。
そうなんだ。ワクワクしちゃう。
ワクワクしますね。
このメンバーの中にいることを見せられるのはすごく嬉しいな。
実際この現場でSAの圧を感じてほしいですね。圧を。
感じるんだやっぱ。
圧です。
熱いし、きっと。
熱いし、いろいろだなきっとな。
そうですね。
そんなSAの、改めて言いますと12月6日日曜日、甲府活動ホールで4時半オープン、5時スタートになっております。
ドラムは我が町の生んだロックドラマー兄が叩きますんでね。
よろしくお願いします。
音楽活動と移動中の過ごし方
というわけでもう時間もあれであるのでフーライブのこともやっていきたいと思います。
メッセージもたくさん来ています。
グンマのナオミさんから。
ありがとうございます。
岩犬さん、兄、こんにちは。
7月8日に山梨市内と道の駅のような楽しいライブでした。
それもありがたい。
嬉しさしてもらって。
桃もゲットしたって。桃がグッズになられたからね。
おばたくんのグッズ。
不思議だ。
10月3日帰ってきたフーライブを爆音同窓会タイトルドローでした。
兄が作った新曲、青春の棘めちゃくちゃかっこよかったですということですよ。
あと、18日のフラワーズミュージックコンサート、いつものファントモプラス事情で秋の演奏曲で遊びに行きます。
ありがとうございます。
葡萄もゲットしなくては。
最後に岩犬さんの兄へのコメント、かっこよすぎて悶絶同感です。
ありがとうございます。紹介するときに書いたやつだね。
サポートじゃなくてメンバーなんだよってそこが誇らしく思うよってことを書いてあってね。
年々のライブもいっぱい頑張ってくださいということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あと、京都府から牧岡の巨峰大好きさんから来ております。
フーライブを行きました。
ありがとうございます。
あとSAもちろんのこと、林ツインズに様々な方のサポートと、全国各地でライブをされている兄さんに質問ですが、長い時間何をされていますか。
長い移動時間。
そうですね。車で結構長時間かけていろいろ行ったりしますんでね。
そのときはですね、ジム仕事をしたりとか。
地味だね。
資料ですよね。
資料。全然パンクバンドの感じがしないけど。
曲順とかセッティングとか。
真面目だね。
でも主には音楽聴いてますね。
なるほど。
2番目の質問に、音楽とか聴かれているのでしょうか。聴いてます。
聴いてます。
最近のお気に入りの曲などあれば教えて。
ローリングストーンズのニューアルバムがよく聴いてますね。
80の。
そうですよ。
なりたいなあなんて思いながら。
まだまだ全然子供じゃん。
そうです。
すごい先輩がいたもんだ。
また旅先でこれ美味しかったという食べ物ありますか。
旅先は実はないんですよね。
というのもエッセイで行ったときそこまで時間があんまり取れなくて。
忙しい。
山梨に来たらこれ食べなきゃとか買って帰らないとあれば教えて。
そうですね。買って帰ってもらいたい物いろいろお土産あるんですけど。
ビミさん。
ビミさん。
ビミさんって。
電話のビミさん。
醤油のだしの入っている醤油。
あれ一択でお願いします。
CMソングとセットで紹介できるというのは面白いね。
地方のあれが。
ということでリクエストは青春のトゲってありますか。
青春のトゲ。
牧岡のきょう大好きさんありがとうございます。
あといわけんさんとまたマラソン大会出てみたいおじさんからもいただきました。
なんか鍛えてることありますかって。
そうですね。でも日々トレーニングはしてますね。
ジムとかは行かないんですけど。
ジムみたいなもんだよね。バンド練習はね。
ドラムでありえないぐらい汗はかきますけれどもね。
日々ウォーキングだったり懸垂だったりそういうのは続けてます。
フーライボーの原点と新曲
時間なくなっちゃうからフライボーのことをね。
フライボーは高校のときに。
そうです。高校時代に結成して牧岡の同級生が。
マク。
サーラス。
弟のヨッシー。
兄。
この4人がステージに立って中学2年14歳の頃のように
飛んだり跳ねたり歌詞に意味があるんだかないんだかっていうようなことを
感じそうですね。
しかもけんさん僕ら高校時代も目撃してるという。
本当は一生コンテスト得たりとかっていう貴重な存在で。
10代20代30代40代今50代だから。
こんなにしてたらすごいよね。
お互い場所が違うけどずっと音楽を続けてきて
このようにラジオで紹介できたりとか。
山梨ナイトっていう東京でやってるイベントで
山梨のことも紹介したりしてますけども。
フーライブも山梨にあるんだっけ?
山梨でこれも12月なんですけれども
12月19日土曜日に伊沢のライブバーゼロっていうところでライブがありまして
これが同窓会ライブの締め。
もう忘年会みたいなもんですけどね。
地元だからみんな来るだろうな。楽しい。
同級生いろいろ来てほしいですね。同年代見てほしいですね。
フーライブを地元で知ってる方いるかもしれないですけどね。
94年にデビューしてっていうバンドで
本当に僕の音楽の原点の場所ですね。
これが今でも続いてるというかね。
みんなもできる環境にあるというか状況にある健康であること。
そうですね。まずそこですね。
ロックは健康じゃなきゃいけません。
時間もなくなっちゃうから。
フーライブの新曲ができたからそれかけようぜ。
新曲いきましょう。
これ兄が作ったって聞いたよ。
これ僕作りました。
フーライブの新曲聞きたいわ俺も。
じゃあ行ってみましょう。
フーライブで青春のトゲ。
聞いていたいがお別れの時が来てしまった。
青春の時が刺さったままの。
今日は兄が来ていただきました。
ありがとうございました。
バンクバンドSAとフーライブを。
SAがカズーホールで12月6日にあります。
フーライブをが12月19日。
山梨ライブバーゼロ、伊沢?
伊沢ですね。
でありますからね。
ぜひライブでトントリ跳ねたりしてください。
ぜひよろしくお願いします。
ありがとうございます。
今日はギャラリーも来ていました。
ありがとうございます。
いい天気でよかったですね。
有名人みたい。
嬉しい。
ありがとうございます。
僕らはハッピーな音を鳴らし続けて。
歳をとって重ねても。
まだやってるんだね。
ギラギラ笑っていたいです。
最高です。
ありがとうございました。
今日はバンクバンドSAから兄をお迎えしてお送りしました。
ありがとう。
ありがとうございました。
ちょっと奥さん。
これ美味しいから嘘わけ。
なんでこのふわふわの白いの。
金星県の大銀座カステラさ。
そんないいもん。
何を言ってるで。
いいさよ。
やっぱりコピットしてるね。
金星県。
ワニスタランチタイム。
この番組は大賀原金星県の提供でお送りしました。
29:50

コメント

スクロール