1. FM八ヶ岳 木曜Waniスタ・ランチタイム
  2. 2026/10/01 岩崎けんいち #289
2026/10/01 岩崎けんいち #289
2026-10-03 29:10

2026/10/01 岩崎けんいち #289

 ゲスト:YURIKAさん(シンガー、ボイストレーナー、フラワーズボーカル教室代表)

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サマリー

シンガー、ボイストレーナー、フラワーズボーカルスクール代表のユリカさんを迎え、シンガーを目指したきっかけやR&Bの影響、歌う際に意識するリズム・体幹について聞く。ユリカさんは毎朝のスクワット、プランク、腕立てを習慣にし、プロ志向とカラオケ目的でレッスン内容を分けていると話す。スクールは来年15周年を迎え、生徒は60~70人近く、武道館や山梨県内で活動する卒業生もいる。10月18日開催の「フラワーズミュージックコンサート2026」では、51組の生徒や講師陣、ゲストによるステージが入場無料で行われる。音楽を通じた地域のつながりや、心を開くことが歌の上達につながるというボイストレーニングの考え方も語られた。

ユリカさんとフラワーズボーカルスクール
この番組は、大賀原近世堅の提供でお送りします。
はい、みなさんこんにちは。木曜日のWaniスタ・ランチタイムが始まりました。久々に晴れました。おめでとうございます。
そして、10月1日は、FM八ヶ岳開局20周年放送開始の日だそうです。おめでとうございます。
20年間ありがとうございます。僕はその中の5年間お世話になっておりますけども、数々の人たちがいろんな思いをラジオからメッセージを送ってきたことでしょう。
今日も素敵なゲストも僕はお迎えしながらお送りしておりますけども、ここにもたくさんの人が来たわけで、
あ、そうだ、ここはニコリという名前でしたが、今は佐々木ニコリという名前になりました。
というわけで、いろんな移り変わりを見てきたFM八ヶ岳、そして、Waniスタ・ランチタイムはどのくらいになるのかわからないですけども、
木曜日のWaniスタ・ランチタイムは、シンガーソングライターの岩崎健一が担当しております。
今日も元気な声を、開局20周年FM八ヶ岳からお送りしたいと思います。よろしくお願いします。
金星犬のくるみしんげん餅。うまいね。こだわってるからね。くるみの香りがいいよね。昔ながらの職人技だね。
やっぱコピットしてるね。金星犬。
この番組は、大河原金星犬の提供でお送りしています。
はい、改めまして10月入りました。そして晴れました。289回の岩崎健一のWaniスタ・ランチタイムが始まりました。
というわけで、冒頭にも言いましたが、FM八ヶ岳が開局20周年だそうです。おめでとうございます。
まさにその日というのが嬉しいですけども、僕は毎回素敵なゲストをお迎えしてご紹介しております。
今日のゲストは、シンガー、そしてボイストレーナー、フラワーズボーカルスクール代表、ゆりかさんです。
こんにちは。よろしくお願いします。
おめでとうございます。開局20周年おめでとうございます。
ゆりかさんは、開局じゃないけど、シンガーとしてどのくらい?
シンガー歴でいうとその20歳を超えていますが、ボイストレーナーはちょうど今年で20周年なので、ちょうど一生だなと思って聞いていました。
FM八ヶ岳と一緒に歩んできたんですね。
そうですね、歩んできました。
違うところで、でも嬉しいですよね。
そうですね。
会ってないけど、同じ年数やってきた仲間がいるって感じが。
そうですね。20周年、嬉しいと思いました。
嬉しいですね。ありがとうございます。
今日はシンガーとしてボイストレーナー、フラワーズボーカルスクール代表ということで、前にちょっと時間が空いちゃったのかな?
はい、久しぶりにありがとうございます。
ごめんなさい。
いえ、とんでもないです。ありがとうございます。
フラワーズボーカルスクールをやっているゆりかさん、生徒が今は50人?
今は60から70近くになりましたね。
フラワーズボーカルスクールとかっていう県内にどれくらいあるかわからないけど、かなり今年で15年?14年?
14年で、来年ちょうど15周年ですね。
結構周りの人たちにも知られてきている名前じゃないかなと思うのは、活躍している生徒がたくさん増えてきたってことも。
増えてきました。嬉しいことに。
武道館でやる生徒がいたり。
武道館でやる生徒さんいたり、山梨県内でも活躍している方がいたり、すごく嬉しいですね。
いっぱい増えてきて、やっぱり嬉しいことですよね。
講師の皆さんも、僕も知っている仲間もたくさんいて、この方々もまた素晴らしい方々で、びっくりしちゃいますけど。
ありがたいことに先生をしてくださいまして、ギターも尾端さんだったり、Aベースはやしよしやしさんだったり、本当に中西ひろきさんと、さまざまな個性ある先生たちが。
先人たちだよね。山梨の音楽史をずっと引っ張ってきたというか。
本当にそうですね。嬉しく思っています。
地元で、でも最近というか、地元にいても夢を見られる環境が増えてきたと思います。
思います。私も思います。
それをユニッカさんのボーカルスクールもそうだけど、道を作ってきたのは、見えてきた感じが、こうやって活躍する生徒が増えると。
そうですね。音楽という共有できるものが、いろんな人につながっているっていうのもあるのかなとか、すごく思っています。最近。
それぞれ違う環境にいながら、音楽というものにつながって、またユニカさんのところに集まって、またそこから羽ばたいて、羽ばたき。
羽ばたいてほしいですね。
これはすごいなと思う。武道館でユニカさんがチケットを取ろうと思ったら取れなかった。
取れなかったっていう。そうなんですよね。取れませんでした。
教えていたことでしょ。
嬉しいことですけどね。でも連絡も取れるんですけど、やっぱり優先順位がありますね。
そうなんですね。
なるほど。普段ユニカさんはシンガーでもあるしさ。
歌手を目指したきっかけと歌の身体づくり
今日はシンガーとボイストレーナーとフラワーズボーカルスクール、この3つについて聞いていこうかなと思うし、またボーカルスクールの生徒さんなんかも増えたらいいなと。
そうですね。増えたら嬉しいです。
この放送が影響あるといいなと思ってお送りしたいと思いますけども。
ではユリカ、シンガーにとって影響を受けたアーティスト、目指すきっかけとなった、シンガーを目指すきっかけとなった曲などありましたか?
私がシンガーを目指すきっかけは、もともとガールズバンドだったんですけど、ソロになってシンガーをやりたいと思ったきっかけは、R&Bのティナさんというシンガーなんですけど、
そのシンガーさんを見たときにもうこの人になりたいみたいな、そこからR&Bという世界が広がったというか。
自分にもしっくり来たんだね、リズム&ブルースがね。
しっくり来ましたね、はい、すごく。
またユリカさんが影響された人なんかもね、生徒さんなんかも知ってもらって、聴いてもらえるとすごく嬉しいですよね。
そうですね。ティナさんが山梨に来られたときに共演させてもらったときは、もう泣きすぎて歌えなくて、嬉しすぎて。
そういうことになるとあれか、歌えなくなっちゃうってこと?
歌えなかったです。リハーサルのときにもう泣きすぎてしまって、生で聴けるし、一緒のステージだと思って。
本当に存在するんだってわかると、それはね、そういう存在に私たちもなりたいですよね。
なりたいですね、本当になりたいです。
では次は歌うときに意識している体の部位とかリズムの取り方ありますか?
部位、意識。でもリズムは確かにすごく毎日意識しているので、いろんな曲聴きながら体を動かすっていうのはやっていますし、
部位で言ったらそうですね、お腹でしょうか。
体幹トレーニングっていう形ではやっています。
なるほど、じゃあ自分にしか出せない声の個性、強みはどこでしょう?
難しいですね。何でしょう。でもやっぱり私はどちらかというと太い声ではないので、今ある自分の声を活かすことを頑張って曲に入れているような気がします。
どこと言うと難しいですね。
自分のことだからな。
そうですね。
みんながよく知ってるかもしれないです、このことはね。
はい。
なるほどね。ではボイストレーニング、日々の自分のコンディションを維持するためにしていること、ルーティンありますか?
ルーティンは毎日スクワットとプランクと腕立てだけしています。
スクワットの後は何それ?
スクワットは普通にスクワットして、プランクっていう体幹トレーニングなんですけど、よく生徒さんにもやってもらうんですけど、それをやったり腕立て伏せを腕立てやっています。
かなりあれですね。
でも朝の本当に5分、10分。
温めるってことかな。
そうですね。それはやっていますね。
なるほど、勉強になります。
オーディション経験と生徒に合わせた指導
次は初めてのステージとか、今日、今も覚えている、忘れない出来事、思い出なんかあります?
初めてのステージ、初めてのステージはちょっと本当に記憶にないんですよね。
と緊張がね。
はい、と緊張。
ただ、私もボイストレーニングをプレーナーというか、生徒側だったので当時、生徒側だったので、その時の先生の下で初めてステージに立った時は、やっぱりソロを勝ち取ってこのステージに立った時のことは今も覚えていますね。
何人もいたんですけど、ソロを勝ち取れるまでのオーディションがあって、そのオーディションを勝ち取ってソロで出るっていうところのことはすごく覚えています。
そのボーカルスクール、矢理香さんがやっているボーカルスクールでもそういうある争奪戦みたいな。
争奪戦は、私があんまり争奪戦が苦手で。
やってきたから?
やってきたから。
その緊張にもう。
そうなんですよね。オーディションは本当にやらないんですけど、そういうのが出来たらいつか行きたいなと思っていますけど。
それはそれでちょっと闘争心っていうかね。
そうですね。闘争心ってやっぱりそのライバルが、ライバル心がすごかったので。
その当時?
その当時は、元今でいううちの先生、泉先生という先生がいるんですけど、まさにライバルだったんですけど当時。
そういう同じスクールで戦っていくっていうのが、結構私はもうちょっと大変でしたね。
そんな経験を経て、今それが活かされているっていうのはどんなところにある?
活かされているのは、やっぱり生徒さんに対してはオーディションの怖さ。
優しさではない怖さというところを伝えられるかなっていうところでしょうか。
そうだね。スポーツではないからさ、戦いではないから。
戦いじゃないですね。
そういうことを目の当たりにすると、音楽って何かなって思っちゃう。
そうですね。本当に思いますね。分けてます。プロ志向の子にはそういうことを結構言いますし。
カラオケが好きな子たちにはそれは特には言わないですし。
それは教え方も変わるってこと?
全然違います。
カラオケが上手くなりたい人とプロ志向の方。
違いますね。やっぱり求めてくるものも全然違うので、その人たちのやっぱりレッスンは全部違います。
自分もそうやって来たんですか?
教えてもらってて。
先生がいて教えてもらって、そこでグループが多かったですけど、やってきてました。
そこで学ぶものも多かったですけど、すごかったです。当時は。
今笑って言ってますけど、当時は本当にすごかったっていうか。
すごかったです。
言えないような。
言えないですね。怖くはないんですけどね。
今さ、昔受けたこととか教えてもらって、やり方についてとか言えないことあるよね。
ありますね。
今は守られてることもあるけど、そういう時代じゃなかった時は、それは当たり前というか、その先生のやり方だったからね。
私プロデューサー当時オーディション受かった時にいたんですけど、とにかく厳しかったので。
もうやめていいよなんて普通にザラに言われてたんで、本当に今じゃとても言えないくらいですけど。
でもそういう経験があると、自分の中で取り入れるものと取り入れられないものが。
そう、ありますね。
ユリカさん的なやり方があそこであって、周りにそういう人が集まって、人望というか信頼もあって、大きくなったんじゃないかなと思いますけど。
助けられてます。
夢のかけらと音楽仲間
今はシンガーからボイストレーナーとかボーカルスクールのことをちょっと流れ的に聞きましたが、普段ステージに立っていることもことから始めてるからね。
はい、そうですね。
だからシンガーとしてのユリカさんの曲をちょっと。
ありがとうございます。
聴いてもらいたいなと思いますけども、じゃあ何をかけましょうか。
はい、それではですね、夢を追う皆さんに伝わるといいなということで、夢のかけらを聴いてください。
県の北都キラリ、おいしいわよね。
北都市の明けの金時でできてるだっちゅうよ。
お芋の味がきいてるよね。
北都市のいろんな企業さんと協力して作ってるだって。
いい仕事してるわよね。
やっぱコピットしてるね。
金星県。
この番組は大賀から金星県の提供でお送りしています。
はい、今日のワニスタランチタイムは、シンガー、ボイストレーナー、フラワーズボーカルスクール代表のユリカさんをお迎えしてお送りしております。
今はユリカさんの曲、夢のかけらをお送りしました。
ギターは尾端くんじゃないかなと思ったら尾端くんでした。
そうです、尾端さんでした。
分かるもんだなと思って。
すごいですね。
ちょっと嬉しかった。答えは知ってましたけど。
尾端さんが作ってくれた曲でもあります。
なんだろうね、優しさに2人目に出てるな。
出てますね。
尾端くんは農家、農業もしててさ、僕も最近畑仕事も手伝ってたりしてることから、尾端くんよりリスペクトしてます。
ほんと素晴らしい方だなと思ってます。
ほんと優しい方です。
ほんと優しい方です。
こないだライブの物販で桃を持ってきてましたからね。
そうですかね。
桃が一番売れてましたけど。
本当ですか。
そうなんですね。
笑っちゃった。
でも新しいなと思ってさ。
そうですね。
あれってお茶目な部分の大人も甲子園の中に林くんたちもいて、音楽が楽しいんだなってことがすごく伝わってくるんですよね。
すごく伝わってきます。
思います。
フラワーズミュージックコンサート2026
というわけで、今日はゆりかさんがフラワーズボーカルスクールをしている、毎年コンサートをしてて、毎年何回かしてるかと思うんですよ。
そのコンサートの宣伝もありますから、まずそこをちょっと言っとかないと時間なくなっちゃったみたいなことになりそうなんで。
じゃあゆりかさんが。
まず10月の18日ですね、今度2週間後ですかね、の日曜日になるんですけども。
フラワーズミュージックコンサート2026ということで、市川みさと町歌舞伎文化公演ふるさと会館の方で開催します。
一部、二部制となっていますので、ぜひいろいろチェックしていただけたらと思います。
今、講師の皆さんも素晴らしくて、その方々が演奏するんでね。
そうですね、先ほど言っていただきました尾端浩二先生、林義明先生、中西裕樹先生。
先生がつくとちょっと笑っちゃいますけど。
そうですね、皆さん知り合いいらっしゃると思いますので。
先生と呼ぼうかな。
本当だと、泉先生といろんな先生がいるんですけども、ダンスからベース、ギターと。
その先生たちがサポートしている生演奏ステージというところがありまして、これが今大人気で。
今回ゲストで林義明先生と双子のお兄様であります林久吉様。来週こちらにも出られると思います。
林久吉くんが来週出ます。ゲストです。お待ちしております。
サポートドラムということで、本当に素晴らしいバンドサポートでのライブが楽しめるというのも、
うちのフラワーズでのコンサートの一部というか、楽しみというか。
素晴らしいコンサート。ベースの吉安くんが長渕剛さんでサポートベースにしたり、
お兄ちゃんの方はSAというバンクバンドのメンバーだからね。
もうメンバーですね。
びっくりしちゃう。
本当にこれが入場無料で皆さん入れますので。
ぜひ。
しかも今回ちょうどサポートできてくださる中でMCにフーライボーのボーカルでありますマックさんが来られるということで、
毎年来ていただいているんですけど、今回フーライボー3人揃うんで、
フーライボーのライブもということで尾端さんがギターサポートとして入りまして、
フーライボーさんのステージ、そしてあとスペシャルゲストでアライヒルズさんのライブもあるという、
本当に発表会というかコンサートでもあるんですけど、
一番最後のステージはまたちょっとプロの演奏を楽しんでいただけるかなというところで、
ぜひ来ていただきたいなと思っております。
アライヒルズというのは長野で双子です。
双子なんです。
林くんたちも双子です。
双子なんです。
びっくりしちゃいますよ。
こんなことあんまりないと思いますけど。
双子、双子の。
双子大会みたいな感じですね。
本当ですね。双子大会です。
生徒が何人かな、42とか。
今回51組出演という形になっています。
すごいよ。何時から?
一部が10時半から1時までとなっていまして、
2部が13時30分から5時、
そして先生たちの今のスペシャルゲストライブが5時からという形で、
ちょっと前後すると思いますが予定しております。
入場無料ですからね。
入場無料です。
市川みさと町の歌舞伎寮ね、文化ふるさと会館というお城。
はい、お城の中にあるホールで。
そうなんです。
お城、場所としてもとても興味深い場所だなと思うし、
写真などもたくさん撮ってほしいなと。
これが10月18日です。もう間もなくなので、今準備がたくさん。
大変なことでしょう。
今バタバタです。
胃も痛いことでしょう。
はい、その通りです。
講師の皆さんに頑張っていただいて、生徒のみんなも発表するいい機会なので。
そうですね。
そんなフラワーズボーカルスクールではまだ募集しているの?
はい、生徒は随時体験レッスンもやっておりますので、
ぜひ一度でもお越しいただきたいなと思っております。
あとはやっぱり発表会、こういうコンサートという場所に来ていただいて、
どんな先生がいるのかとか、どんな生徒さんがいるかを見ていただくのもいいのかなとは思っているので、
この機会に興味ある方はぜひお越しください。
オープンスクールじゃないけど、見てもらうコンサートで入りたいなと思ったら、
教えてもらいたいなと思ってもらえたらすごく嬉しいなと思います。
音楽で心を開くボイストレーニング
生徒から教えてもらうようなことってあります?
たくさんありますね。
どの中でも?
歌というわけではないんですけど、いろんなことを教わります。
やっぱりいろいろ仕事をしている方たちも多いので、
本当に小学生から大人は90歳まで。
90歳ってさっき聞いたけどすごいな。
90歳の方は人生の大先輩ですので、いろんなことで怒られております。
ご指導を。
はい、ご指導をいただいております。
幅広いというのもすごく特徴かもね。
地域というか地元でやるということの意味があるなと思う。
音楽で繋がる。
うまいとか下手とかではない部分の繋がりも持てるから、
音楽好きなんだなというかさ。
そうです。音楽が好きな方しかいないといえばあれですけど、
いろんな気持ちを持ってきている方がいるので、
ボイストレイもそうですけど、そこを開放させたいというのも一つあって。
最近やっぱり20年ボイストレイをやっていると、心を開くというところもすごく大事かなと思っていて。
歌がうまくなるというのもですけど、心をひも解いていくと、
それが歌のうまさに繋がっていくという人が結構多くて。
なるほど。
はい、なのですごくいろいろ学びが多い日々です。
小学校の頃よく帰り道で僕は歌を歌って帰ったので、
そういうリラックスした環境というか状況で歌えて、
それがずっと続いているような感覚で、
子供の頃に起きていた楽しい歌声なんかが続くと嬉しいですね。
フラワーズのテーマとコンサート案内
そこにさらにテクニックが加わってうまくなったら可能性がどんどん広がるよね。
そうですね。
というわけで今日はですね、ボイストレーナーやシンガーやフラワーズボーカルスクール、
いろんな音楽や声の可能性を広げる、そんなユリカさんをお迎えしてお送りしました。
もう一曲最後にお聞きしてまた少しお話を伺おうと思いますけど、何か。
フラワーズのテーマという曲なんですけども、
フラワーズの効果みたいな形で中西ひろきさんが作ってくださって、
私が歌詞を書いているんですけども、
そんな形で今回もみんなで歌う歌になっているので、ぜひ聴いていただきたいと思います。
お願いします。
フラワーズのテーマお聞きください。
今日のゲストはシンガー、ボイストレーナー、フラワーズボーカルスクール代表のユリカさんをお迎えしてお送りしました。
今かかっていたのはフラワーズのテーマという、
10月18日に市川みさと町歌舞伎文化ふるさと会館の最後できっと歌う。
それはオープニングなんです。
オープニング歌う。最後じゃなくてオープニングです。
オープニングなんです。
オープニング10時半に来てください。
ぜひお越しください。
中西ひろきだなって勘違いしました。
分かっちゃうなと思って。
今日はシンガーやボイストレーナーのことやボーカルスクールのことを聞きました。
10月18日です。市川みさと町歌舞伎文化ふるさと会館でコンサートがありますので、
ぜひ皆さん行ってみてください。
今日は10月18日、FMグー八ヶ岳が開局20周年だそうです。
放送開始した日だそうです。
そしてワニワニこのスタジオが10月11日に開局した日だそうです。
おめでとうございますも含めてお送りしました。
晴れました。今日はユリカさんでした。
ありがとうございました。
29:10

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