2026/07/06 しみずよしみ
2026-07-11 25:56

2026/07/06 しみずよしみ

ゲスト:アンサンブル北杜 鈴木麻美さん 中村久子さん

感想

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サマリー

今回の「Waniスタ・ランチタイム」では、アンサンブル北斗からフルート奏者の鈴木あさみさんと第一バイオリンの中村ひさこさんをゲストに迎え、7月26日に開催される第3回定期演奏会について詳しく伺いました。団員の幅広い年齢層や、プロの指導を受けながら切磋琢磨する様子、そして「世界3大セレナーデ」や「鬼のパンツ(フニクリフニクラー)」など、多彩なプログラムが見どころだと語られました。また、楽器の魅力や、音楽を通じて地域との繋がりを深め、クラシック音楽をより身近に感じてもらいたいというアンサンブル北斗の熱意が伝わる放送となりました。

オープニングと近況報告
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、スパティオ小淵様と、滝田電機場会の提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。7月6日月曜日のランチタイム、いかがお過ごしですか?
今日も、にらさき市民交流センターにこり1階にあります、FM八ヶ岳のサテライトスタジオ、Waniスタから、12時30分までの生放送でお送りしていきます。
フォースタリティは清水由美です。今日も30分間よろしくお付き合いください。
ということで、7月最初の放送となります、Waniスタランチタイム、月曜日ね。
月曜日最初の放送。そっか、もうね、7月もう1週間過ぎるんだなぁ、なんて改めて思いますけれどもね。
この最初の土日、みなさんどんな風に過ごされましたか?
7月ってなると、なんかもう本当にね、夏を感じるような気がするんですけれども、
ここのところ、梅雨らしいなぁっていうお天気を感じながら、昨日は寒くて、長袖で過ごしていった私です。
皆さんもね、こういう時にはね、体調を崩さないように気をつけてくださいね。
さて、そんなに長袖で過ごした昨日はですね、実は、Waniスタランチタイム、木曜パーソナリティの岩崎健一さんのワンマンライブ、
さくら座で開催された夏のライブにね、お邪魔してきましたよ。
色々とちょっとね、運営スタッフ側としてもお手伝いさせていただいたこともありまして、
でまた、先週のWaniスタランチタイム月曜日のラジオゲストでもありました、
永見こと永宮ひとしさん、47THINGSのバンドメンバーとして、ギターとコーラスを担当してね、出演されてましたけれどもね、
本当にお客様も満員の席、席を増設して、あのさくら座を増設して、席を設けて、お客様に入ってもらうような形で、本当に大盛況。
もう本当にね、岩崎健一さんのパワフルであったかくて、本当に心にしみる歌声と、
そして、またこれからよし頑張ろうっていう気持ちをもらえるパワフルな、そんな楽曲とに背中を押される、そんな時間を過ごすことができました。
ぜひまた機会がありましたら、ぜひ皆さん定期的にさくら座で岩崎健一さんのワンマンライブを行われてますのでね、
また他にもライブ活動もされてますので、ぜひチェックしてお出かけいただけたらなぁなんて思いますよ。
そんな歌に包まれた1日を過ごして、今日1週間のスタート、月曜日となります。
それでは、ワニサランチタイム月曜日、メッセージを紹介してオープニングを届けていきましょう。
ラジオネーム麦わら帽子さん、いつもありがとうございます。
昨日は庭のラベンダーの刈り取りをしました。2本植えただけですが、とても大きくなり、たくさん積み取ることができました。
部屋の中に吊るして、聖火からドライフラワーになるのも楽しみます。
何よりもラベンダーのとても良い香りに癒されていますという、ラジオネーム麦わら帽子さん、どうもありがとうございます。
先週ちょうど永美に登場いただいた時には、フローリストとしての一面もあるので、
フラッグ作り、花束を聖火からドライフラワーに吊るした状態で楽しむというね、
そしてその後はドライフラワーで壁掛けとして楽しむというね、そんなワークショップの話をしてもらいましたけど、まさにそんな感じ。
ラベンダーってリラックス効果があったり、安眠効果、そして抗菌・抗炎症作用もあったりして、神経系の痛みの緩和にもいいんだそうですよ。
この梅雨の地滅とした時期、なんだか寝苦しいなぁなんていうこれからの夏の時期には、このラベンダー、そのアロマの効果っていうのも大きいかもしれませんね。
ぜひラジオのお聞きの皆さんも取り入れてみてはいかがでしょうかね。
ラジオネーム麦わら帽子さん、どうもありがとうございました。
本日のコーナー紹介とゲスト紹介
それでは、ワニスタランチタイムオープンです。
夏畑の懐、小淵沢公園に佇む複合観光施設スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は、伏白施設とミネラルたっぷり天然温泉、塩梅の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房。
とれたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど、食も充実しています。
体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
ワニスタランチタイム、月曜日、今日の担当は清水陽子です。
それでは、今日のコーナー、早速ご紹介していきましょう。
本日は、手習いのすすめでお届けしたいと思います。
手習いのすすめ、小さなお子さんからご年配の方まで、毎日を生き生きと過ごすための習い事を紹介するコーナーです。
趣味の世界が広がったり、本格的にスタートするきっかけになったり、レッスンや教室、お稽古ごとを紹介していくコーナーです。
ぜひ皆さんにも、ピピピとアンテナに引っかかるきっかけになると嬉しいなと思います。
そんな手習いのすすめ、今日のコーナー、ラジオゲストとしてご登場いただくのは、北斗市を拠点に活動されている楽団、アンサンブル北斗から、フルート奏者の鈴木あさみさんと第一バイオリンの中村ひた子さんです。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
アンサンブル北斗 第3回定期演奏会について
今日は足元の悪い中ということでしたけれども、スタジオにお出かけいただきました。
この季節はアンサンブル北斗の定期演奏会を前にして、ぜひ皆さんにご案内したいという、そんな思いもあってお招きしているところもあるんですけれども、
定期演奏会に向けていかがですか?
そうですね。毎月普段は2回練習しているんですけれども、今月から毎週練習するということで、非常に気合が入ってきております。
そうなんです。今月から毎週というのも、アンサンブル北斗の第3回定期演奏会が7月26日、日曜日に開催されるんですよね。
会場は八ヶ谷山彦ホールということですので、ぜひ皆さんお出かけいただきたいと思うんですが、
この第3回目の定期演奏会、回を重ねるごとにクオリティというものも皆さん磨かれているんじゃないかなと思うんですが、
第一バイオリンの中村さんいかがですか?
ありがとうございます。
第1回、第2回と定期演奏会をしまして、そこでアンケートでとても皆さんから激励といいますか、高評価をいただいたので、
第3回もそこにお答えできるようにということを、アンサンブルのメンバー全員が一致して今取り組んでいるところです。
昨日の中会議室という普通のお部屋から、今後は明けの総合会館のホールで広いところで、
当日の臨場感を感じながら磨いていこうという段階に入ってきております。
いよいよ皆さんの醸し出す音色、ハーモニーとなって空間を作り出していく、本番に向けて一段一段上がっているところですね。
アンサンブル北斗の楽団員の皆さん、どういったメンバー、楽器担当の方がいらっしゃるのか、そのあたりも紹介していただけますか。
アンサンブル北斗は、20代から80代まで幅広い世代の団員がいます。
今ちょうど25、6名の団員がおります。
そういった皆さんも、お仕事をしながら楽器演奏や音楽活動をされたいという方々が集まって演奏活動を行っているということですよね。
そうですね。普段はお仕事をされていて、土日のお時間に集まって音楽をするという。
リタイア組というメンバーもいっぱいいまして、毎日練習して、日曜日の練習に備えて来てくれるという。
たくさんのサポーターといいますか、応援団がいらっしゃるということですよね。
そうですね。今年の初めから、練習曲の課題をみんなでやってきたんですけれど、
冬読みですとか、ボーイングという弓を動かす方法とか、バイオリンの先生、チェロの先生、皆さんに見ていただきながら高めて、
4月以降は、指揮の鈴木拓先生が指揮棒を振ってくださる。そこで集中して頑張ってまいりました。
バイオリンの先生、チェロの先生とおっしゃっていましたけれども、プロの方の指導を受けられるのもアンサンブル北斗の魅力ですよね。
そうですね。やはりそういった先生に見ていただきながら、そこで切磋琢磨していくということがすごく大事で、
私は中級クラスなんですけれども、皆さんに引っ張り上げていただきながら、
そういう先生に学ぶことで、1回1回ここまでできたかな、じゃあ次目指そうというステップが踏めるのがアンサンブル北斗のすごく温かい魅力的な部分です。
団員の皆さんが25名以上層でいらっしゃるということですから、
皆さんが奏でるハーモニーというものもとても美しく響いていくんだろうなぁなんて、ちょっと楽しみなところではあるんですけれども、
中村さんは第一バイオリン、そして浅見さんはフルートということですけれども、他にも楽器はどんな楽器を演奏する方がいらっしゃるんですか?
浅見さんは、今回の観音機が入る楽曲もありますので、そういった時には大声、クラリネット、ファゴット、トランペット、ホルンとキーボードでハープのパートを弾いてもらいましたり、
あとはティンパニーを機械で今回は、機械のティンパニーで演奏いたします。
すごい、ハイテクとの融合ですね。
ティンパティンってやっぱり大きいですので、運ぶのも大変だったりしますので、そういったものを取り入れて練習しております。
でもね、皆さんがそれぞれの楽器を楽しみながら、多くの団員の皆さんと音を奏でていく、完成を目指していくという部分では、それもまた一つ一つ楽しみも大きいですよね。
今回の目玉としまして、歌のほうもありまして、ハレルヤコーラスをしますので、オペラルスティカーナの皆さんをお招きした有志の方も入って演奏があります。歌とのコラボも機械で聴けます。
アンサンブル北斗の皆さんの演奏曲だったりとか、プログラミングといいますか、なかなか会場の皆さんも一緒に参加しながら楽しんでいただくっていうのも、またアンサンブル北斗定期演奏会の醍醐味かなと思うんですけれども、今回の定期演奏会の見どころ、聞きどころとか注目ポイントなどありますか。
そうですね。第1回はドボルザークの弦楽セレナーデでやったんですね。第2回がチャイコスキーの弦楽セレナーデ。そして今回がエルガー作曲の弦楽セレナーデ。これが世界3大セレナーデと言われているもので、私自身もすごく初めてなんですけれども、それをやっぱりこの3回の中でやりきるっていうことは大きな目標になっていますね。
あとはですね、フルートにですね、沖田彩香さん、海市出身の若手のフルーティストをお招きします。そしてバリトンの森茂先生と森の新寮女の副委員長先生でいらっしゃいます。ゲストもお招きして演奏いたします。あとは鬼のパンツですね。会場の皆様も巻き込んで一緒に歌って、はい今年も行きたいと思います。
オーケストラとかね、弦楽器のコンサートっていうとちょっと高尚なイメージだったりとか、やはりちょっと階段の高いような気もしたりするんですけれども、アンサンブルフォクトは本当に身近にそういったクラシック音楽を楽しんでもらえるような、そういう仕掛けがたくさんありますよね。
やはり毎日どこかで聞こえるクラシック音楽というテーマにしていまして、聴きやすくやっぱり身近に感じてもらいたいなと思っています。
演奏曲とゲストの魅力
いろいろなプログラムが用意されていて、みんなと一緒にワッと楽しめる、盛り上がれる、そういった演目からザ・クラシックといった形でね、堪能できる音楽感、その世界観を楽しんでいただける、そういったプログラムが本当に楽しみなところなんですけれども、
また今ご紹介になりました、鬼のパンツ。これもぜひ一緒に楽しんでいただけたらなと思うんですけれども、ここでせっかくですからね、鬼のパンツを紹介していただきましょうか。鬼のパンツってわけじゃないんですけどね。
そうですね、去年から鬼のパンツって言うんですけれども、本当の曲はフニクリフニクラーという曲ですね。今日はルチアのパバロッティの歌います、フニクリフニクラーを聴いていただきたいと思います。
それではどうぞ。
さて今日は7月26日日曜日に八ヶ岳山彦ホールで開催されます第3回定期演奏会を前に、アンサンブル北斗から第一バイオリンの中村久子さんとフルート奏者の鈴木あさみさんをお迎えしてお話を伺っております。
さあ後半戦です。改めましてよろしくお願いします。このフニクリフニクラー聴いていただければ、鬼のパンツこれねって皆さんわかりますよね。きっとね。
カエウタで有名ですもんね。この楽曲はもう来場者の皆さんと一緒になって歌って踊って盛り上がるそんなね、ナンバーになってますので、ぜひお越しいただいた皆さんもね楽しんでいただきたいですね。
ぜひあの鬼って歌ってもらいたいですね。思いっきり。
思いっきりね。途中で止めたね今ね。歌い切らなかったね。
ポンチがちょっとバレるかと思った。
大丈夫大丈夫。でもね本当にね、あの今回はね、ロスティカーナーの皆さんもステージとして盛り上げてくださいますし、鬼のパンツの盛り上がりもさることながら。
そしてまたあのバリトンの森先生のステージも今年また聞きどころ、注目しどころ、注目どころですよね。
森先生の歌がですね2曲ありますので、そちらもとても見どころです。
森先生はいつもこのアンサブロホクトの体験奏会出てくださるんですけれども、先生のオペラロスティカーナーという団体の公演もありまして、
9月27日ですねこちらも山彦ホールで演奏会があります。これもとても人気のある公演となっています。
ぜひ森先生の歌声、そのステージもね、このコウモリ、こちらのね、演目の中で存分に堪能していただけたらなって思いますね。
アンサンブロホクトのメンバーも原楽器で出てくれる方もいますので、ぜひこちらも楽しみに。
はい、よろしくお願いいたします。本当様々な分野、そして場面でアンサンブロホクトの団員の皆さんも活躍されているということなんですけれども、
またアンサンブロホクトとしても演奏活動とか音楽活動も定期演奏会に留まらず行われているんですよね。
そうですね。高根町の文化祭、高根町の文化協会の会員としてお世話になっておりますので、文化祭がいつも11月3日にあります。
それはもうずっと設立以来参加させていただいて、その他にクリスマス会員もありますし、また今度近々中学校で原楽器を体験していただくというプログラムにも参加できるかなと準備を始めているところです。
いろいろな学校へのアプローチもしていくということですね。これからもね。
そうですね。若い方たちに本当に身近に感じていただけて、関心持っていただくという、そういう定期演奏会にも若い方たちにもたくさん、
シニアもちろんですけど、若い方たちにも参加していただきたいという思いは年々強くなっています。
若い世代の子どもたちに本物の演奏だったり、本物の楽器の魅力、そして実際に手に持ったり、触れたりして音を奏でる楽しさというものをぜひ味わってもらいたいですね。
そういったきっかけになるのではないかなと思うのも、やっぱり入場無料でアンサンブル北斗の皆さんが頑張って定期演奏会を開催してくださいますし、
そういった形で様々な場面で音楽活動をされているということなんですけれども、まずはやっぱりそれぞれ演奏する皆さんの楽器についての魅力というか、
どんな風にフルートだったりバイオリンだったり感じて演奏されているのかななんてところもちょっと紹介してもらってもいいですか。ではじゃあ朝見さんから。
楽器の魅力と今後の展望
やっぱりフルートはですね、音色と見た時の美しさが一番の魅力なんじゃないかなと思います。
憧れの楽器のね、結構上位を占めてますよね。
やっぱり吹奏楽部なんかも入りましても、フルートにやっぱり殺到しまして、じゃんけんで決めたりですかね。
先生がこう、これが向いてるからなんて花並びとか見て決めたりして、やっぱりフルートってわりと人気がありますので。
あとの旋律をね、演奏する場面も多かったり、また音色のね、柔らかさと、そしてその響きとまた透明感。
そうですね。この一番ピラミッドで行くと一番上ですね、フルート一番華やかな。一番華やかって言うと怒られるかな。トランペットが花形かもしれないですね。
でもね、ご自身が演奏する楽器を一番って言えるっていうのは、やっぱりね、その楽器を愛してやまない音楽家、演奏者のね、それはサガじゃないですか。
ありがとうございます。
第一バイオリンの中村さん、バイオリニストとしてはいかがですか。
バイオリニストは恐れ多いんですけど、私子供の頃父がクレシックが大好きで、よく昔はレコードで聴いてました。
そんなことをきっかけとして、バイオリンをちょっと小学校の初中と習ったぐらいなんですけれども、このアンサンブル北斗があるっていうところで受け入れていただいて、
やっぱり自分も練習はしなきゃいけないけど、周りから聞こえてくるその音色の美しさ、それにワクワクして、やっぱりより高めていきたいなって思いますし、
バイオリンとビアオラと両方弾く方とか、いろんな方がいらっしゃって、それぞれすごく楽器を大切にして音色を奏でているっていう、そこに触れることができるのが幸せですね。高めていかなきゃって思っております。
また弦楽器って、演奏の表情の幅の広さって本当に素敵ですよね。
そうですね。
そうやってぜひ皆さんも興味のある方は、アンサンブル北斗で一緒にメンバーとして活動していただけたらと思うんですが、これからの展望としてはいかがでしょうか。
それではここで竹田勲団長からメッセージを預かってまいりましたので、台読させていただきます。
楽しく厳しく、そして継続してクラシックをもっと身近にしていきたいなということですね。
弦楽がその中心ですけれども、オーケストラも目指したいという野望、大きな夢も持っています。
生の音を響きよいホールで聴いていただきたい。音楽は歓声の芸術、言葉では表現できないところを実際にその場で聴いて感じていただきたいということを申しております。どうぞ皆さんいらしてください。
一緒に参加したいな、演奏したいなという方もいらっしゃると思いますし、またこういった演奏活動の情報もチェックしたいなという方もいらっしゃると思うんですが、
そういった場合の問い合わせというか、団員募集も随時されているということですけれども、そのあたりはどういったところからアクセスしたらいいですか。
そうですね。まず北斗市内の各施設、図書館ですとかそういったところにチラシがありますので、団員募集のものもありますので、ぜひご覧いただきたいです。
あとは音楽の情報サイト、オケセンというものがありまして、そちらでアンサンブル北斗と検索していただきますとメールアドレスがありますので、お気軽にご連絡いただけたらと思います。
はい、さまざまな情報発信をされながら、そして皆さん自身の演奏の楽しさを実際に楽しみながら、その楽しさをより多くの方に伝えていく。
そんなアンサンブル北斗のコンセプトもぜひ皆さんも一緒に楽しんで演奏活動に加わっていただけたらなと思いますよ。
リスナーへのメッセージとエンディング
ぜひよろしくお願いいたします。では最後にリスナーの皆さんへメッセージを一言ずつお願いします。
はい、この1年で5人くらいの方、バイオリンとかチェロとかビオラの方、参加してくださっているんですね。
そこにすごい新しい出会いがあって、また音楽の幅が広がっていく。
これをぜひ皆さんに楽しんでいただきたいし、私も負けずに頑張っていかなきゃって思っております。はい、よろしくお願いします。
原楽器の舞台となっているアンサンブルに、沖田彩香さんの素晴らしいフルート、そして歌の素晴らしい歌声、合唱団の歌声まで、今回20人から30人集まりますので、ぜひ楽しみにいらしていただけたらと思います。
はい、ありがとうございます。今日は7月26日日曜日に第3回定期演奏会が行われるアンサンブル北斗から、フルート奏者の鈴木あさみさんと第一バイオリンの中村ひそかさんにお話を伺いました。どうもありがとうございました。
それでは今日のエンディングナンバーは、オーソレミオ・ババロティのナンバーでお届けします。
さて今日もあっという間にエンディングのお時間となってしまいました。リスナーの皆様、本日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
ニコリがありますと、新崎市内、今日も朝から雨模様なんですけれども、新崎市、今日7月6日のお天気は一日を通して雨。
明日7月7日火曜日の新崎市のお天気は、日中はところにより曇り、夜も曇りの予報となっています。七夕の夜です。どうぞ皆さん、今日も一日良い一日をお過ごしください。
ワニスタランチタイム
この番組はスパキオ小淵沢と株式会社滝田電機場会の提供でお送りいたしました。
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