ゲスト:斎藤勇貴(シンガーソングライター)
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サマリー
FM八ヶ岳のラジオ番組「Waniスタ・ランチタイム」では、シンガーソングライターの岩崎けんいちがパーソナリティを務め、ゲストにシンガーソングライターの斎藤勇貴を迎えた。斎藤は14年ぶりとなるセカンドアルバム「What Was Given」をリリースしたことを報告。アルバムには7曲が収録されており、プロデューサーには尾端浩二が参加している。アルバムのテーマは、現代社会における「こうでなければならない」というプレッシャーに適応できない人々へのメッセージであり、多様性や個々の生き方を肯定する内容となっている。番組では、アルバム収録曲「小さな世界」がオンエアされ、そのバンドサウンドと表現力が称賛された。また、AIの台頭など現代社会の変化に触れつつ、音楽が人々に与える救いや共感の重要性が語られた。斎藤は、自身の楽曲がリスナーの心に響き、多様な解釈や対話を生むことを願っている。今後のライブ情報として、9月6日の「共鳴」ライブ、10月10日の「オープンアコースティックガレージ」イベント、10月9日のライブでのアルバム先行販売、9月13日の沼津でのライブが告知された。
番組オープニングとイベント告知
FM八ヶ岳 ラジオ Waniスタ・ランチタイム
この番組は、大賀原、金星県の提供でお送りします。
はい、みなさんこんにちは。9月の3日、9月に入りました。木曜日になりました。 Waniスタ・ランチタイムになりました。
夏が終わって、元気がない方は、ラジオを聴いて元気になっていただきたい。そんな気持ちでいっぱいですけども。
今日も、9月からね、ニコリが笹木ニコリに名前変わったそうですので、笹木ニコリの1階のワニワニスタジオからお送りします、という風に言います。
僕も6年目になりますけど、ついにこのようにいろんな変化も見られてくるぐらい長くやってるんだなと思いますけど。
芸術の秋、いろんな秋がありますけど、笹木ニコリでもね、地下にスタジオとかライブできるスペースなんかもあって、
9月の6日に共鳴っていうタイトルのライブがあります。9時半から始まって、3時頃までのイベントがあります。
9月の13日には、地下のスタジオでゴールデンレボリューションっていうライブがあるのかな、宮下美希ちゃんが僕の知ってる中では出ますね。
さっきの共鳴っていうのは、Bシネマクラブや気分ズなどが出ますので、文化交流なんかもたくさんしているので、
そういった発表会がきっとこれから多くなるんじゃないかなと思いますが、ぜひ文化、芸術、文化、アートなどに触れていただいて、
理屈ではない部分を豊かにしていただいて、豊かに生きていこうと思います。
というわけで、今日も素敵なゲストを後で紹介します。30分間よろしくお願いします。
ゲスト紹介と近況報告
金星犬のくるみしんげん餅、うまいねー。
こだわってるからねー。
くるみの香りがいいよねー。
昔ながらの職人技だねー。
やっぱコピットしてるね、金星犬。
この番組は大河原金星犬の提供でお送りしています。
はい、ワニスタランチタイム始まりました。
今、9月になりまして、木曜日初めてのワニスタランチタイム。
このワニスタランチタイム、木曜日はシンガーソングライター岩崎健一が、
音楽関係の人を中心にですけど、街の人たちを紹介しております。
なんかお役に立ててるといいのですがね、そんな気持ちで。
14年ぶりのアルバムリリース
素敵な今日もゲストをお呼びしました、シンガーソングライター斎藤優樹さんです。
斎藤優樹です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ここに来るの久しぶり?
久しぶりですね。さっき調べてもらったら2年ぐらい?
ほんと?なんかもっといるような感覚だし、いつも僕らがここにいるときは
アーリーバードさんがフランスパンを持ってきてくれて、ガルイザーから。
そんなこともありつつなので、思いは三村うなぎさんもそうだけど、
僕らにとっては。あとカガリブ君とかね。
思いはそこに寄せて、いつもいるところに目を焼いて。
今もういる感じがして、ちょっとヤバいですね。
信じられないことではあるけど、僕らは元気な声を届けると信じてやっていきましょう。
というわけで久しぶりということですが、
なんと斉藤悠幸が100年ぶりに新アルバムを発表したという。
そうですね。ありがとうございます。
100年ぶりというか、言っちゃいましたけど、ようやったというか。
そうですね。
できました。おめでとうございます。
ありがとうございます。
セカンドアルバムということですね。
セカンドアルバムですね。
ファーストアルバムはいつできたってこと?
ファーストアルバムが確か2012年とかだから。
ほら見ろ。今何年でしょう?
2012年ですかね。
すごいな。もう外国のミュージシャンっぽいね。
2012年の9月3日にドラえもんの誕生日だったらしいですよ。
本当に?
はい。
じゃあ何それがあって?
分かんないです。9月3日だから。
今日はドラえもんの誕生日なの?
そうです。
そうなんだ。
似てる?
分かんない。
モノマネやってみて。
どこでもドア。
似てる。
何ですかこれ。
似てる。
しかもどっちのドラえもん?
まあいいか。
どっちのってどういうこと?
声変わったじゃん。
そうかそうか。大山さんじゃなくなった。
最近のは誰なのか分からないけど。
正確に14年ぶり。
14年ぶりに。ようやっとって感じですけど。
ようやっとって感じです。
作り始めたって言ってはや2,3年経ってるかもしれないですね。
でも最低限らしいですけどね。
そうですかね。
そういう焦りとかあんまり感じたのかな。どうなんでしょうね。
焦り。発売日とか決めてなかったから。
追い込んでない部分ね。
そうですね。焦らないで。
じっくり作ろうっていうのがあったのか。
やってましたね。
ということはじっくり作ったのかな。
じっくり作りましたね。
先週大端浩二さんが出てくれて。
ラジオの中ではちょっと触れなかったけど
斉藤悠一くんのアルバムがいい感じで出来上がりましたよっていうのを言ってみました。
大端浩二さんがプロデュースに入ってくれて。
本当に大端さんがいなかったらあと200年くらいかかってました。
大端さんもいなくなるけどね。
誰もいなくなる。
CDさえ危ういですよ。
何曲入りのどのようなタイトルでできたでしょうか。
アルバムのテーマと表現について
7曲入りでWhat Was Givenっていうタイトルのアルバムになってます。
前回がダブルスチールというアルバムで。
今回はWhat Was Givenという。
英語は結構僕もできる方ですけど。
意味を改めて聞いた方がいいかなと思いますけど。
一応ニュアンスなんですけど。
僕たちは何を受け取ったか。
これはそういう意味ですね。実らは。
内包してることがいっぱいありそうな感じですね。
そうですね。詳しくはあんまり説明しない方がいいのかなと思うけど。
そうだね。大端悠一は説明しない人だから。
説明しすぎって言われてるんですよ。
説明書で読みすぎてるからきっと説明しないんだろうなって。
説明書大好きじゃん。
俺小学校の頃から説明書ずっと読んでました。
分厚いやつ。読んでてさ。
でも日常生活の中で自分のこととかいろんなことを説明してるわけではないから。
読んでることが全てっていうか。
それで自分が表現できることがあるっていうね。
そこで説明はしないってこと。
なんか面白いね。
そうですか。そう見えてるのかな。
面白い。
俺は説明しようもないからずっと言ってるけど。
説明して対象的な。勝手に思ってたけど。
そうかもしれないですね。言わないかもしれないですね。
言わないでしょ。
クールって言えばクールだけど。
冷たいって言えば冷たいかもしれない。
冷たいかもしれないですね。
でも歌の中に全部入ってるわけでしょ。
そうですね。そのつもり。でも入りきってるかわかんないですけど。
受け取る人が自由だから。
どのような内容とレコーディングだったかな。
内容は。でも内容は僕は。
いろいろ生きてくとこうじゃなきゃいけないとか。
これが普通だよねみたいなので。
それに適応できない人が苦しんでいく世の中なんじゃないかなって思ってて。
僕も結構小さい頃とかそうだったんで。
例えば夢を持ってるの?みたいな。
夢持ってないと生きてちゃダメみたいな圧力感じる時があったりして。
でもそれは別にそうじゃないよっていう。
なんだろうな。心優しくて繊細が故にこの世の中の
暗黙の了解みたいなのに縛られていきづらいような人たちが
楽になったらいいなって思って作ったけど
そうなってるかはどこかわかりません。
いろんな時代があるけどそういう時代の人なんだろうなって感じはする。
だから僕たちの時代と周りが言ってるものとちょっと違う下。
将来とかっていうことを昔はすごい言われてるような気がする。
将来の夢はみたいな。言わないとダメみたいな。
ないっていうのがダメみたいな感じだと。
そうですね。
そうじゃないっていうのは多様性もそうだけどきっとそういう時代になっているっていうか。
その表現をしてもらえると9月の1日が一番自殺が多いらしい。
音楽による救済と現代社会
夏休み終わってね。
一番思ったのが次回のバニーのことさ。青木がない次回のこととかさ。
そう思うとこういう表現が求められてると思うよ。
いやでも本当に僕もそうだけど曲に救われるってあるじゃないですか。
あるある。あるよ。
そこの出会ってもらえるかってもらえないかすごく大きいから。
普段の生活の中よりもこうやってラジオでこうやってしゃべられてる僕ができることもあるかなって。
いやもう多分救われてる人絶対いると思いますよ。
いやいてほしいですね。
6年ですか?
俺も救われたけど。コロナ禍さ本当に止められた時だったから。
6年間やってるんですか?
そうそうそうそう。
6年前って2020年だからコロナ禍か。
真っ只中に始まりました。
なのでこういった表現、今僕らの表現で力、勇気、元気も出してほしいなって思うね。
そうですね。その意図した通りに伝わらなくても、生きてても周りの大人って狭いじゃないですか。
その人たちが言ってることが全てに感じちゃうけど、
曲とかで自分が思ってるようなことを言ってくれてる曲があったり、
共感できる曲があると本当に大げさじゃなくて救われる曲が僕はあったりしたから。
そうであってほしいよね。今はAIも出てきたりとかさ。
ネットの環境がすごい良い。
そうですね。
そうやって人間じゃない人たちと話をしたりとかいうことも増えたけど。
さっき冗談で言ったけど、俺がAIになるみたいなこと言ってたけど。
最先端のAIだよって言われて。
そんな想像力というか、そんな展開にもなるってことは、AIがもうあるってことだから。
そうですね。
否定はしても仕方ないからさ。
存在してる上での俺らの表現もアップデートしていかないと。
それは本当にそうだと思いますね。
いけないな。そうしないと古いっていうことになっちゃうもんね。考えがね。
ないものだとさ、違うものになっちゃうかなと思うし。
でも確かにAIもそうだけど、昔スマホとか出た時とか携帯出た時とかもないとして、最後まで持たないみたいな人もいましたもんね。
なるほど。それはライフスタイルの、自分の生活のリズムがあるから、やっぱりそこを取り入れると壊れちゃうっていうのはあるよね。ルーティンもあるから。
それもありますよね。
なんか新しいものを手に入れると、なんか古いものを忘れるみたいな感じのイメージがあるじゃないですか。
それが事実かどうかわかんないけど。
だから新しいものを受け入れると、なんかを失うんじゃないかっていう寂しさも感じるのはわかりますけど。
覚悟も必要かもしれないし、そこへ行くんだっていう、願いみたいな気持ちが希望に向かっていってほしいとは思う。
新しいことに挑戦することで。
例えば失敗したとしてもさ、なんかそういうことをやらないとわからないことで、世界がうまくいってほしいなっていうのは。
そうですね。うまくいってほしいですけどね。
思いますね。
アルバム収録曲「小さな世界」
じゃあそのアルバムの中から何か聴かせてもらいますかね。そのニューアルバム。
尾端康二、プロデュース。
プロデュース。じゃあ、「小さな世界」っていう曲を聴いてもらいます。
お芋の味が効いてるよね。
北都市のいろんな企業さんと協力して作ってるだって。
いい仕事してるわよね。
やっぱコピットしてるね。
金星犬。
この番組は大河原金星犬の提供でお送りしています。
はい、今日のワリスタランチタイムは、新幹線にお送りしています。
新幹線グレートの佐々木ニコリだった。
佐々木ニコリ。
斎藤裕樹。
斎藤裕樹くんです。
はい、斎藤裕樹です。
初めてこれ聴いたね、みんなね。
みんなで聴いたの初めて。めっちゃいいですね。
弾き方とは全然違う。
いや、いい。
ドラムとベースが林兄弟。
林さんにお願いして。
ギターが尾端さん。
プロデュースが尾端康二。
僕もエレキギター弾いてるんですよ。
珍しいね。
この曲だと珍しい。
サウンドがもう、
小さな世界ってタイトルではあるけど荒野が見えるね。
確かにそうですね。
サウンドが操作させる。
すごいね、音色の世界。
そうですね。
連れてく世界がさ。
うまいとかってそういうことじゃないし、
表現だからね、その音だけのね。
すごいですね、本当に。
僕がやりたかったことより上のことを
心に直接叩き込んでくれる感じがします。
だってこの人たちは
ずっと色んな音楽聴いてきたし
色んな人に出会ってきたし
そういうことの経験が
今一番新しいものを注いでるわけだから。
ありがたいですね。
ありがたいです、本当に。
こうやってバンドサウンドになって
すごい嬉しいね。
嬉しい。
想像を超えてくるから
オリジナルソングの魅力と対話
楽しいですね。
そこがオリジナルソングのいいところで
どんどん新しくなるっていうか
形も変わって
また明日になれば気持ちも変わって
新しくなるから
そういうのを楽しんでほしいな。
面白がってほしい。
有名な歌を聴いて
楽しいだろうけど
やっぱりオリジナルの
どんな歌なのかなとか
探ったりするとか
そうですね。
なんかそういう文化
オリジナルソングを歌う人たちの
文化になってほしいって
ほしいなと思うので
みんなそういうものを楽しんでほしいなと。
楽しんでほしいし
結構みんな色んなこと歌ってるから。
身近な人が
すごく
掘り下げた世界で
近くの人の
顔が見えるからさ。
それがめっちゃ面白いと思いますよ。
曲聴くのに。
どういう人が
何を感じてる?
この人何感じてるんだろうって
キャッチできる距離にいる人が
オリジナルソングを作って歌ってるわけじゃないですか。
そうするとその人の目線で
この人はこのタイミングでこう思ったんだみたいな
その人の目線も入ってくるから
味わえるし。
斉藤幸の曲の中には
事件のことも結構あったりとか
トンネルのニュースのこととか
悲しいニュースのこととか
起きてることなんか
を題材にしているから
斉藤幸くんの
歌うテーマにどのような
感想を持ちみんなが
対話するのかってのはちょっと
面白いですね。
そうであってほしいよね。
そういうものであってほしいもんね。
そうなってほしいですね。
僕結構
曲書いて
自分はこう思うって言ってるんですけど
全然違うことを思ってほしいし
それも教えてほしいですね。
だから
いろんな人がいるんだよな。
それが本当に
互いの違った意見が
平和への力になる
と思うんだよね。
そうですね。そう思います。
理解っていうことじゃないけど
距離を置いたりとか
いろんなことを感じて一緒にいるってことを
どうしたらできるかみたいなことを
本当にそうですね。
今その小さな世界もそんな感じで
みんなそれぞれ自分の小さな世界があるけど
人間的な繋がりと表現の価値
その中から出ないと
出ないで喧嘩するんじゃなくて
そういう世界同士で
生きてるんだなって思えれば
いいなみたいな。
どんどんインターネットが普及したけれど
狭くなってるような気もする。
そうですね。
圧倒的に目の前の情報量って
すごいなと思うし
なんだろうな
目の前の人と
星と
一緒に見れるってさ
すごい距離感だな。
ロマンあるじゃん。
でもそれに勝る
味わいはデジタルじゃ無理でしょ。
横の人とうなずくだけで
横の人が鼻を持ってたりとか
おしゃれしたりとか
そういうことも全部
情報に入って何かが生まれるじゃんね。
そういうのは
大事にしたいなって部分。
大事にしたいし
それこそが
味わいだな
みたいな感じがすごくしますよね。
僕らは常に
そういう人と
同じところじゃないところを見ながら
感じたことを表現している
っていう人が圧倒的に多いな
と思うから、気づかせてくれることが多いね。
歌とか
ことをみんながよく知っている
好きとかいう気持ちとかも
いろいろあるから
ストレートでいいんだなとかさ
なんかあるじゃん
ありますね。
言えないことを言ってくれるなとかさ
こういう言い方が
あったかみたいなことは
確かにそう失恋とかね
そういう時に支えられた曲とか
いっぱいありましたもんね。
ありましたよ。
失恋とか
全世界の人がね
味わうことだから
うまくいかないことが
やっぱり
共有できる部分になるんだよね
その時の気持ちとかを
体験としてみんな持っている
そこへ重ねられるのは
あるか。
短い言葉の中に
言葉だけで見たら情報量少ないけど
それで自分の中の
体験が呼び起こされて
めちゃ
芳醇になる
いい言葉だね
なかなか歌を作らない限り
芳醇なんて言葉は使わなかったと思う
ライブ情報と今後の活動
あれ?
Bシネマクラブの方々
共鳴のライブのことは宣伝しときましたから
9月6日の
練習?
9月6日の共鳴
僕も見に来ますよ
見に来るって
びっくりした
怖い人たちが来たなと思った
本番中だから
大丈夫ですか?
大丈夫です
9月6日の共鳴
出演者の人が
自分で宣伝しておこうか
ライブ
一応この
アルバムが発売するのが10月10日で
10月10日は南部町
山梨県の南部町で
オープンアコースティックガレージという
イベントがあります
それは
1日か半日くらい
いろんな出演者の人が30分ずつ
演奏していくんですけど
すごいいい空間で
岩崎健一さんも出演します
今かぶってなかった?
大丈夫
聞こえてるから
その前日に
スタックスフレットという新公演地の
岩崎健一さんもお世話に
一緒になっている
ライブバー
新公演地スタックスフレットで
ライブをします
その時に先行発売みたいな感じで
CD持っていこうかなと
思っています
ぜひ10月90日
それまでに
沼津で9月13日に
沼津でライブがあります
すぐですね
沼津の
所々という場所です
去年できたみたいですね
一周年迎えたばっかり
斉藤悠幸くんの
SNSなどで
詳細は分かるかなと思いますけど
僕も宣伝しておきます
また後で
再放送のことまで
今日は
斉藤悠幸くんがニューアルバムを
持ってきてくれたので
もう一曲聞きましょう
尾端康二プロデュースの
What Was Givenから
何をかけましょうか
これはアーリーバードさんも
すごい大好きでいてくれた
エンディング
コハンの映画祭を聞いてください
はいありがとうございます
今日のゲストは
シンガーサングライザー斉藤悠幸さんを
お迎えしてお送りしました
今のはニューアルバムから
沼津で9月13日に
コハンの映画祭7曲入り
What Was Givenが
10月10日に
発売しますが
9日のライブから発売します
という感じです
というわけで
アーリーバードさん聞いてましたかね
顔が浮かびました
曲はそういう風な
思いも飛ばせられますから
ここに存在も
すべて詰め込んだ
アルバムになったことでしょう
というわけで
このアルバムをもって
いろんなライブが始まるかな
やっていきたいですね
10何年ぶりからできたアルバムを
今日紹介しました
初めて音源を聞いていただきました
今日のゲストは斉藤悠幸さんでした
ありがとうございました
ちょっと奥さん
これ美味しいから嘘わけ
なんでこのフワフワの白いの
金星県の大銀座カステラさ
そんなにいいさよ
やっぱコピットしてるね
金星県
ワニスタランチタイム
この番組は
大賀原金星県の提供で
お送りしました
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