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Waniスタ・ランチタイム。この番組は、スパティオ小淵様と 滝戸電機廠会の提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。5月25日月曜日のランチタイム。いかがお過ごしですか?
今日も、新崎市民交流センターにこり1階にあります、 Waniスタから12時30分までの生放送でお送りしていきます。
ファーストエディは、しみずよしみです。 今日も30分間、よろしくお付き合いください。
今日は、嬉しいメッセージからスタートしたいと思います。
ラジオネーム、麦わら帽子さん、ありがとうございます。
麦わら帽子の季節になってきますよね。
よく、商店の入り口に、麦わら帽子始めました。
届きました、入荷しました、そんな季節も風物詩として、大名詞にもなっている麦わら帽子。
ラジオネーム、麦わら帽子さん、ありがとうございます。
では、メッセージを紹介しましょう。
昨日は、久しぶりに同級生や知り合いにたくさん会うことができて、楽しい1日でした。
やっぱり、友達はいいなあ、という麦わら帽子さん、ありがとうございます。
友達とゆっくり過ごす時間だったりとか、また同級生に会うって、
ちょっとね、その当時に心が戻るといいますか、気持ちがね、またその当時を振り返ってというか、
懐かしんでというか、ちょっとまた若くなるというかね、
同級生というと学生時代にね、戻りますのでね。
なんかいいですよね。
また同級生って、まだまだ青かった自分とか未熟だった自分とかができなかったり失敗したりやんちゃしたり、
また頑張ってた自分とかを知ってる仲間って、すごくね、また今を生きる励みになったりエネルギーになったり、
そんなパワーをいただける存在にもなってたりするんじゃないかなって思いますね。
私自身最近ですね、卒業した高校の同窓会、その同窓会の運営を今年任される年回りになってまして、
また高校時代の同級生たちと実行委員会を立ち上げて、
昨年度から引き継いでという形になるんですけれどもね、
そういった懐かしい再会、高校卒業以来の再会とかね、
そういった友人たちとの再会に沸く、そんな瞬間を何度も何度もここのところ重ねていまして、
また秋の同窓会本番に向けて、一生懸命企画を練っているところなんですけれども、
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また一つ一つ授業を展開する中で、学園祭前の雰囲気みたいだよね、なんて言いながら準備をしたり、
またその授業が一つ終わると、やり遂げた達成感といいますか、心地いい疲労感、そんなものに包まれながら、
友人の時間、いいなぁなんて実感しているところです。
麦わらボイスさんのメッセージをいただきながら、自分自身の近況ともリンクして嬉しくなりました。
麦わらボイスさんは、ご友人の皆さん、また知り合いと一緒に過ごす楽しい時間、
また今日からの1週間、またこれからの人生に新しいエネルギーになったんじゃないかな、なんて思います。
リクエストナンバーをいただいているので、エンディングにお届けしたいと思っていますよ。
また後ほどエンディング、お楽しみにしていてくださいね。
それでは、5月25日月曜日のワニストランチタイム、オープンです。
八ヶ岳の懐、小淵沢公園に佇む複合観光施設、スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は宿泊施設と、ミネラルたっぷり天然温泉、延命の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房、
採れたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど、食も充実しています。
体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
ワニストランチタイム火曜日、今日のお相手は清水よしみです。
さて、今日のコーナーはですね、お話聞いてということでお届けしたいと思います。
イベントやります。来てください。これ見てください。こんなことやってます。
どんなテーマでもOK。ピックアップしていきますよ。
とにかく皆さん、お話聞いてというコーナーです。
そんなコーナーに今日ご登場いただくのはですね、
株式会社白鳳代表取締役の金岡よしともさんです。こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
金岡さんは水野部長ご出身ということで、このワニストランチタイム、
今は木曜日パーソナリティの岩崎健一さんの番組にもね、ご登場いただいているということで。
何度か出させていただいています。だからもうこのスタジオもマイクも慣れたものかな。
そうでもない。ちょっと緊張します。緊張してますか。
今日は金岡さんには地域活動、地域発信、地域イベント、
地域を巻き込んでの活動の様子をたっぷりとお話を伺っていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
金岡さんご自身のお仕事としては、
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アミューズメント事業や飲食店、こちらをね、手掛けていらっしゃる、経営されていらっしゃるということですけれども、
またそれとは違った職業とは別の事業展開、活動をされているということなんですよね。
そうですね。はい。
今日はその地域活動について、面白い報告もいただけるということですので、お伺いしていきたいと思うんですが、
金岡さんが拠点としているミノブキズナプロジェクトですとか、
そしてまた、今日はスタジオに、まだ中身は入ってないんですけれども、持ってきていただきましたね。
このお話をぜひしていただきたいんですよ。ご紹介いただけますか。
はい。わかりました。まずですね、ミノブキズナプロジェクトなんですが、
ミノ部長って人口がどんどん減少する地域で、1万人割って数百人毎年減少している地域なんですけれども、
その中でも町内で事業をしている仲間が集まってですね、何かミノ部長を盛り上げる方法はないかなというところで、
過去4年前、4年、5年ぐらい前から、ミノ部長の和紙を使った社協だとか、あとは住職の法話とか、ミノ部長の秋刀大祖を中心としたものを召し上げる社協カフェという名前の諸作法を20回ぐらいやってるんですよね。
その中で事業者が手を組んで、ミノ部長をPRするという活動をやってます。
ミノ部長をPRする活動。地域のいわゆる地域の資産っていうんですかね、そういったものをふんだんにイベントに組み込んでいらっしゃるということですよね。
社協したりとかっていうのも、その地域のお寺を拠点にされていたりとか。
基本的にはですね、キズナプロジェクトのメンバーで住職がいらっしゃるので、その住職さんの法話を中心とした配りからスタートしまして、あとは社協、西島和紙を使った社協体験。
それから終わった後には、ミノ部長の特産品を我々の方で事業者が作ってですね、お客様にもてなす。2時間ぐらいゆっくり心を休めていただくっていうワークショップをして、毎回皆さん満足してお借りになっていただきます。
社協すること、その行為そのものが心を洗う時間になるのかな、なんて思ったり、癒しの空間になったり、法話を聞かせていただいて。
なかなか時間を作ってやるっていうのが非常に今の時代だと、なかなか皆さんお忙しいので、ここの2時間は自分と向き合って、社協とゆっくり自分自身と対話をしながらやるっていうのは、心がすごく落ち着く空間になっているはずだと思います。
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そしてまた山梨の伝統工芸ともいわれる西島和紙を使っての社協、贅沢ですね。
西島和紙を450年ぐらい前の歴史があるんですけども、地場産業として、西島和紙を生産する仲間もミラボーキズナプロジェクトにメンバーに入ってますので、そんな形で地元の良いものがたくさんあるので、そこをみんなに知っていただくっていうことも1つポイントをつけてあげられるかなって思ってます。
メンバーの中に拠点となる、それぞれのクリエイターがいらっしゃるっていうところも素晴らしいですね。
非常に皆さん前向きでして、住職もいらっしゃれば岩を作っている方もいる。もちろん明け物大豆を生産している方もいる。和紙を作っている方もいるっていう形で、いろんな他方面で活躍している方が仲間で6名、7名ぐらいいらっしゃいますね。
そしてその皆さんが、この度新しいプロジェクトを手掛けていらっしゃるということで。
よく聞いてくれました。
まだ空ですけどね。
すみません、中身は置いてきました。
これは何の瓶ですか?
これはですね、ズバリ、水信長の素材を使ったクラフトビールでございます。
これからの季節ビールがおいしいんじゃないですか?
楽しみにしている方もいらっしゃるんじゃないですかね。
ちょうど2年ぐらい前に立ち上げまして、2025年にリリースする予定だったんですけども、やっぱりこういう授業って一筋ないといけないので、いろんな困難や思ってもないことが起きて、ようやく2026年の3月に第1回目を仕込みまして。
今ちょうど5月に第2回目をクラフトビールを仕込んだので、今ちょうどラベルが2種類持ってきているんですけども、いよいよ来月にはこの瓶詰めして氷販売をする予定でいます。
もう着々と一つ一つ、皆さんの思いが形になっていく、育っていくっていう感じですね。
このクラフトビールも、クラフトビールは主に素材が4つあるんですけども、お水は相戸町の温泉水を使う。
麦は地元の水戸町に居居た麦を使用する。
ホップはちょうど標高の高いところで今栽培をしてまして、ビールに欠かせないコーボ。
ビールコーボは山梨大学の生命環境学部の先生と一緒に水戸町に入りまして、水戸町の桜の、シザレス桜の木からコーボを採集して、2年間かけて予約コーボが出来上がったというところで、
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今年の秋には全ての素材を使用したクラフトビールがいよいよ誕生するんじゃないかっていうところですね。
すごい。聞いてるだけで今鳥肌が腕から足の先まで駆け抜けていきましたけどね。
本当に水戸町の一つ一つの素材を分断なく使って作られていると。
またこの瓶に巻くラベルも先ほど話した西山和紙を使用したオールミノブ、作り手もミノブ町出身のオールミノブで作るクラフトビールがいよいよ誕生します。
このビールの名前は何て言うんですか?
これがですね、バンデブリューイングっていう名前でして、先ほど話したミノブ絆プロジェクトから起因するんですけども、ドイツ語で繋がりとか絆っていう意味のクラフトビール事業になります。
クラフトビール。この今日持ってきていただいたラベル、黒と白と2種類あるということなんですが、これって味とかその辺りどんな感じのビールになっているんですか?
第1発目に仕込んだ3月27日に仕込んだものがですね、非常にライトで飲みやすいタイプがこの白いラベル。片屋5月に仕込んだものが、もうちょっとホップが効いた苦味と爽やかさがあるビールがこの黒いペールウェルっていう処理になります。
そのライトな飲みやすい口当たりのビールだったりとか、ちょっとパンチの効いたビールとか、その辺りって作り分けることってできるんですか?
そうなんです。麦とかホップをいろんな種類があるので、そこを使い分けたり、また上場の仕込みの段階で温度を変えたりとかっていうのを微調整で、非常に難しいんですけども、作っております。非常にワクワクしています。
本当にワクワクしちゃいますね。このビールのお披露目っていうのは、この夏仕込みができるんじゃないかということでしたけれども、いつぐらいになりそうなんですか?
一応、もう仕込んだものに関しては町内のゆるキャンのイベントが5月にございましたので、そこで町内初お披露目で皆さんに喜んでいただきました。
なるほどね。じゃあそこで早めに味を見た方もいらっしゃると。
いらっしゃいます。
すごいプレミアムな体験ですね。
そうです。
販売前の、発売前のビールの。
そうですね。
プレビール?何て言うんでしょうね。
地域、水野部長、いろいろなワークショップだったりとか地域活動、地域イベントも行っていますので、その一つ一つに大きく金岡さんも携わっていらっしゃるということで、そういった連携っていうんですかね。
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地域を基盤にしていくつもの事業を連携していくっていうふうなことで盛り上げてますね。
いえいえ、本当にもう1回だけの人生なので、もう思ったことは全てやろうかなと思っています。
地域愛ですとか、さまざまな事業展開、そしてまたご自身のお仕事のモチベーションといいますか、そのあたりはまた後半じっくりとお話を伺っていきたいなと思うんですが、ここでリクエスト曲を今日はおかけしたいなと思うんですが、どんな曲を。
はい、私が学生の時代よく聴きました渡辺美里さんのBelieveという曲が大好きで、今回それをリクエストさせていただきました。
いいですね、また応援歌みたいなね、そんなところもありますよね。
では、曲を流しする前にここで、北都市防災ラジオ試験発信についてお知らせをさせていただきます。
北都市防災ラジオは、北都市の避難情報をFM八ヶ岳の電波を経由して自動的に受信するラジオです。
防災ラジオの電源がオフの状態でも、自動的に電源をオンにして、最大音量で北都市からの災害情報を受信します。
本日は音楽の間に信号音の後、試験放送が流れますので、皆様ご理解とご協力をお願いいたします。
なお再放送では通常通りの放送になります。
それでは、金岡さんからのリクエストをお送りしましょう。渡辺美里でBelieve。
ワニスタランチタイム。この番組はスパティオ小淵沢と滝田電機長会の提供でお送りしています。
今日は、水野部長で作ったクラフトビール、バンデブリューイングを、瓶だけ、このスタジオにお持ちいただきまして、地域活動の様子を伺っております。
お話しいただいているのは金岡義友さんです。よろしくお願いします。
はい、改めてお願いします。
改めましてお願いします。
さて、地域活動を様々に展開される中で、地域の素材、様々な素材を活かした事業展開をされているということなんですが、
このビールのお披露目、どういったタイミングで、私たち情報をキャッチしたらいいでしょうかね。
そうですね。バンデブリューイングの公式のインスタグラムですとか、ホームページが主となって、情報発信が一番かなというふうに考えています。
では、バンデブリューイング、カタカナでも大丈夫ですよね。
はい、大丈夫でございます。
キーワードにして検索していただければ、ぜひホームページですとか、情報発信のページ、チェックしていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
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皆さんも一緒に楽しみに産声を上げる日を待ちたいと思います。
クラフトビールの楽しみもそうなんですけれども、こういった事業を展開しよう。
また一つ一つの地域発信、水野部長を盛り上げていこうという地元愛と言いますか、金岡さんのモチベーションだったりとか、
その思いの源というか、そのあたりって何かきっかけがあったりしますか。
はい、ちょうど10年前、2016年になるんですけれども、私の大好きだった両親がですね、3ヶ月で2人互いしまして、同じ病気で、
その2人が亡くなったことと、両親から一言ずつ言葉をもらったので、
うちのお袋は死ぬことに比べたら何でも挑戦しなさいと、全部かすり傷で済むよと、失敗してもかすり傷だよという感じと、
親父は本当に嘘をつかずに正直にまっすぐに生きなさいという言葉をいただいたので、それでガラッと僕の人生が変わりましたね。
家業も継ぐ形になりながら、そしてまた地域の中で、自分に正直にやりたいと思ったことを遠慮なく形にしていく、
その原動力にご両親の言葉がなったということですね。
最後の両親が教えてくれた僕に対する教育というか、だと思っていますね。
金岡さんのお別れはとても悲しかった、その悲しい出来事ではあるんですけれども、人生の中で。
だけれども、親御様のことを大好きだったご両親が、大好きだったと言えるそのにこやかな笑顔が、私今すごくキュンとしたんですけれども、
本当にご両親との時間を大切に積まれてきたからこそ、今こうして地域にたくさんの形で花を咲かせていらっしゃるのかなと思いましたね。
本当に両親に感謝ですね。
そういったご両親の声、バックアップというか、背中を押してもらえた言葉があって、そして今この10年を振り返っていかがですか?
そうですね、本当に年々素晴らしい方と出会えるし、私自身すごく幸せな人生を歩んでいるなというのは日々実感しています。
それも本当間違いないです。
この一緒に活動している、みのぶキズナプロジェクト、いろいろな拠点となる、またキーパーソンとなる方たちが、地域のためにという形で立ち上がって集まっている。
思いを一つにして集まっているということなんですけれども、またそういった方たちとの巡り合わせだったりとか、一緒に事業を進めていくという上で、思いを重ねていくタイミングというものも、きっと満を持してというところもあるんでしょうね。
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そうですね、非常に皆さん前向きな方ばっかりなので、7人、団長7人、ビール物語って話しているんですけど。
本当に前向きな方と話すのは本当に有意義で、これから非常に楽しみですね。
それぞれの地域で活動されていた皆さん、どういったきっかけで集まったんですか?
このみのぶキズナプロジェクトが発端で、こういう人が欲しいね、あの人がいるね、ちょっと声をかけてみようかとか、だんだん膨らんで、今の7人に至ったんですよね。
とても良い7人です。
みのぶキズナプロジェクトM7ってことですね。
素晴らしいですね。
ビール物語にぜひ皆さんの彩りを添えていただけたらという感じですけれども、本当に皆さんにいろいろな情報発信をしていただいているところですが、
このみのぶキズナプロジェクトを主催とするイベント情報、この辺りも近いところからぜひご紹介いただけたらなと思うんですけれども。
そうですね。もう数えること20回目になるんですが、令和8年6月27日土曜日なんですが、
富士川町の明宝寺さんというお寺で、非常に紫陽花寺で有名なお寺で、今回記念すべき20回目を開催する予定でございます。
20回目、こうやって積み重ねていく、続けていくということがまた大事ですよね。
そうですね。非常に毎回毎回、回を重ねるごとにブラッシュアップして、皆さんに喜んでいただけたら思っています。
そして、クラフトビールが発売される、その時にイベントとかそういった何かあったりするんですか?
そうですね。オープニングセレモニーがあったりとか、またはいよいよ瓶詰めの時には改めて公式的に一日販売しますというのは、
インスタグラムの方でご案内させていただければなと思っています。
瓶詰め作業も楽しみですね。
これやりますか?市民さん。
言ってもいいですか?
お願いします。
実は金岡さん、控えめにプロフィールでそんなにいいですなんておっしゃってたんですけど、
水野部長で麺屋響という美味しいラーメン屋さんを経営されていらっしゃいまして、
実は来月、この番組でもご登場いただいた、私も一緒に運営しているクロスカフェのメンバーで、
ラーメンを食べに行くツアーを企画しているという、楽しくてたまらないんですけれどもね。
そんな形でぜひ皆さん水野部長にお出かけいただけたらと思います。
ぜひその絶妙なタイミング、瓶詰めのタイミング見に行きたいな。
チェックしていきたいと思います。
ありがとうございます。
もうあっという間に時間も過ぎていってしまったんですけれどもね。
ここでリスナーの皆さんに金岡さんからメッセージを一言お願いいたします。
水野部長はとても自然豊かな場所でして、いろんな面白いコンテンツがたくさんある街です。
ぜひまだ水野部長に来られていない方は、この機会に水野部長に遊びにいらしてください。
お待ちしています。
はい、ありがとうございます。
今日は、水野部キズナープロジェクトから生まれたバンデブリューイング、ジフィール、クラフトビールを持って、
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金岡義友さんにお話を伺いました。
今日どうもありがとうございました。
どうもありがとうございました。
それでは今日のエンディングをお送りします。
今日は、麦わら坊主さんからのリクエストナンバー、決め石の友よ、この先もずっと。
さて、お送りしているのは、ラジオネーム麦わら坊主さんからのリクエストで、決め石の友よ、この先もずっとです。
久しぶりに同級生と会って嬉しかったよっていうメッセージ。
そのメッセージをいただけたことが嬉しい。
麦わら坊主さん、どうもありがとうございました。
さて、今日もあっという間にエンディングの時間となってしまいました。
リスナーの皆さま、今日も30分間お付き合いいただき、ありがとうございました。
このニコリになります。
新崎市の上空、日差しが見えてますね。
とても良い天気。
とはいえ、きょう明日、おおむね曇りという天気予報となっているようです。
皆さま、暑さ対策、寒さ対策、気をつけながらお過ごしいただきたいと思います。
ニスタランチタイム月曜日、5月18日、きょうのお相手は清水よしみでした。
それでは皆さん、良い一日を。