2026/03/23  五味愛美
2026-03-28 25:19

2026/03/23 五味愛美

 ゲスト:下郡 浩 下郡氏最終回 初回からの振り返り

感想

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サマリー

今回の放送では、毎月ゲストとして出演してきたゴンズファームの下郡浩さんが最終回を迎えました。下郡さんは青森への研修旅行で新しいリンゴ品種「マサユメ」やシードルについて学び、その経験を語りました。また、5年間の番組出演を振り返り、新規就農者から認定農家への成長や、今後の農業経営、地域への貢献について熱い思いを語りました。番組の最後には、下郡さんの今後の発展を祈り、別れを惜しみつつ、リスナーへの感謝の言葉で締めくくられました。

オープニングと春の訪れ
Waniスタ・ランチタイム、3月23日、月曜日です。
この番組は、スパティオ小淵沢と、株式会社滝田電機商会の提供でお送りいたします。
皆さん、こんにちは。3月23日、月曜日の担当は、自然ガイドの五味愛美です。
さあ、今日のニラサキニコリも、にぎやかそして華やかでございます。
みんな祭りの飾りがいっぱい飾られておりまして、もう桃、桃、桃、ピンク、ピンクという感じで華やいでおります。
そして、にらさき駅前。そして、北斗市でもう今、桜が咲き始めました。春ですね。
昨日かな、我が家、標高が700メートル、750メートルぐらいあるんですけども、そこでね、うぐいすの鳴き声を聞きましたよ。
皆様の周りでは、うぐいす聞こえましたでしょうか。
さあ、そんなことで、今日はですね、話すことが満載なので、もうすぐさま本編に行きたいと思います。
30分間生放送です。お楽しみに。
八ヶ岳の懐、小淵沢公園に佇む複合観光施設、スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は、宿泊施設とミネラルたっぷり天然温泉、延命の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房、
採れたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど、食も充実しています。
体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
ゲスト紹介と青森研修旅行の報告
さあ、今日はですね、月に1回ゲストとして来ていただいております。
ゴンズファームの下凝りゴンちゃんに来ていただいてます。
はい、こんにちは。
はい、どうもどうも。
ゴンちゃん、マスクなんかしちゃったりして。
はい、ちょっと、声はまだちょっと、風声ですけど、すいません。
いえいえいえ、なんかその辺りも今日はね、聞いてみたいなというふうに思うんですが、
皆様おなじみのですね、下凝りゴンちゃん。
北都市津金地域でリンゴ農家さんとして、今ですね、リンゴ農家を経営していらっしゃいます。
はい、そういうことで、ゴンちゃん。
今日でですね、ゴンちゃんの登場が最後になります。
なんと。
なんと。
ということで、今日は色々振り返りながら、現在の現在地もですね、ゴンちゃんの現在地も色々お話を聞きながらですね、
30分間進めていきたいなというふうに思いますが、そんな中、ゴンちゃん何、風邪なのね。
ごめんなさい、放送中にちょっと咳き込むかもしれませんけど、ご容赦ください。
ちょっとですね、先日、実は青森まで行ってきましてですね。
青森といえばリンゴじゃないですか。
そうなんですよ。
そういうこと?
そういうことです。
勉強のために行ってきたということですね。
そういうことです。
さすがでございます。
ちょっとそれで、はしゃぎすぎたのかな。
帰ってきたら、なんか熱が出ちゃって。
インフルエンザB。
そうでしたか。今、流行ってるみたいですもんね。
そうなんですよ。
でも良かったです。顔色も良さそうで。
うん、なんとか復活しました。
どうでしたか、青森の研修旅行は。
楽しかったですね。
2泊3日で行ってきたんですけども、弘前と青森市内、観光もかれて行ってきました。
なんか見たいものとかがあったんですか。
そうですね、リンゴのことを勉強しに行きたいというのがあったんですけど、
アップルパイとシードルをテーマにして、色々回ってきました。
いいですね。
そういう加工品が面白いよ。
そうなんですよ。どこへ行ってもリンゴの加工品がたくさん並んでましたね。
それだけで刺激になる。
そうですね。
本当にお土産すっごいいっぱい買ってきたんですけど。
本当、そうよね。
アップルパイも買ってその場で食べて、いくつ食べたろうっていうぐらい。
シードルも宿で飲んだりとかして、色々充実した2泊3日でしたね。
地域で一つの農作物を支援するって強いよね。
私ね、青森には申し訳ない、行ったことがない。今度行ってみたいなと思うんですけど、
広島に行った時に、広島は瀬戸内海のレモンでしょ。
レモンの商品がものすごいいっぱいあって。
強いよね。
レモンのチップスからレモンの何とかからレモンのレモンだらけで。
いいですね。
刺激になったリンゴの商品なんかはあったんですか?
そうですね。僕たちが今回は事前にコンタクトを取って視察っていうことではなかったんですけども、
リンゴの、あれはアップルロードっていうのかな。
名前忘れて、ごめんなさい。ちょっと思い出せないんですけども、
リンゴ農家さんがたくさん集まるような通りがあってですね。
直売所とかが並んでたりするんですけど、
そこで直売所に直接訪ねていって、いろいろお話を聞いた中で、
こっちじゃあまり見かけない品種とかもたくさん売られてまして。
で、試食させてもらったりとかして。
その中で一番注目して、これはすごいなって思ったのが品種がありまして、
マサユメという品種なんですよ。
名前もいいね。マサユメ。
そう。ひらがなでマサユメって言うんですけど、
これ、フジリンゴですね。から発生した新しい品種になるんですけど。
この時期、僕らが行ったのは3月の10、11、12だったんですけど、
3月でもすごくジューシーで、甘さがしっかりのっていて。
本当に美味しかった。
普通は落ちちゃうんですか?
やっぱりそうですね。
なかなか長持ちさせるのは難しいんですけども、
このマサユメの品種は非常に貯蔵性に優れているのか、
とっても美味しかったんですよ。
そうですか。
富士だったら得意分野だから、ゴンズファームさん。
そうですね。
富士よりも有力な品種っていうのが、やっぱりいろいろ出てきてますね。
その中でこのマサユメっていうのは、本当に最近商標登録されたみたいで。
苗木をぜひどこかで購入できればなというふうに思ってるんですけど、
なかなかこれはまだ出回ってないみたいで。
そうなんですか。
どういうところで買うの?苗木って。
Amazonじゃ売ってないよね。
いやいや、売ってる場合もあると思いますけれども。
やっぱり僕たちは青森とか、秋田か山形だったかな。
そっちの方から、東北から仕入れてますね。苗木屋さんから。
そういうもんなんですね。そうですか。
他にも黄色い品種も結構並んでましたね。
星の金花とか、森の輝きとか。名前が素敵なんですよ。
素敵ね、本当だね。
だから、いろいろ食べ比べとかさせてもらったりして、楽しかったです。
それだけでも、珍しい品種に出会えて。
そうですか。向こうの農家さんはやっぱり大きいの?小さいとこが多いの?どういう感じなんですか?
いや、ちょっと規模感はマチマチだと思うんですけれども。
栽培方法は昔ながらの大きくなる木。
大木、普通樹立てって言うんですけれども、一本で自立して大きくなるタイプの木が結構多かった印象ですね。
今年は、やっぱり雪が少ないって言ってました。
向こうでもそうなんだ。
1、2月はそれこそすんごい降ったって言ってましたが、そこからだいぶ暖かい日が続いたみたいで、
もう例年の半分くらいっていうようなことも聞きましたね。
そうですか。
じゃあ、新しい品種にも出会い、そしてシードルも飲んできて。
そうですね。シードル工房、いくつか目星をつけてたんですけど、
残念ながら定期日だったりとかして見に行けなかったところもあるんですけども、
一ヶ所、弘前リンゴ公園っていう大きな公園があるんですよ。
周りにリンゴ畑が広がっていて、一番丘の上のところには直売所、大きな直売所があったりとかして、
そこに公園の中にキモリシードル工房っていうサイダリーがありまして、
そこでいろいろお話を聞くことができまして、代表の方といろいろリンゴトークを。
なるほど。いいですね。
剪定鋏、何使ってるのとか。
重要、重要。
ノコギリはこのメーカーがいいよとか、すごいいろいろ教えてくださって、本当に楽しい時間でしたね。
サイダリーって言うんだね。
そうです。シードルを作る工房のことをサイダリーって呼ぶことがありますね。
そうですか。やつがねにもサイダリーがいつかできると嬉しいなぁ。そうですか。
本当に印象深かったのは、いろんなところで、僕らが立ち寄りで行ったにもかかわらず、
暖かくいろいろ話聞いてもらったりとか、情報交換したりとか。
夜は、実は飲み屋へ繰り出したんですけども、そんなところでも常連さんと仲良くさせてもらったりとか、
みなさんとっても暖かかったです。
本当は、そうですか。
青森から見てみたら、山梨のリンゴ農家さんなんか珍しいんでしょうね。
そうでしょうね。
山梨でリンゴ作ってるの?ブドウじゃないの?みたいな感じですね。
そこから話がどんどん広がっていって。
そうですか。
やっぱりね、雪国ならではの苦労されてるところもあるみたいですけど。
やっぱり雪が多いとね、なかなか剪定作業も大変なのかなというふうに思ってるんですけど、
こっちはこっちで、雪全然降らないから、もう全然地面が乾燥した。
カランカランだものね。
それで冷や冷やしてるんですけど。
本当ですよね。どうなるかなと思っちゃう、今年は。
どうでしょうね。
あまりにも水が少なすぎて。
でも逆に雪とか雨が多いと土の中の水分を溜め込んだくさんありすぎると、
かえってリンゴが柔らかくなってしまうっていうような話も聞きましたね。
そうですか。
味もちょっとボケるみたいな。
本当?もしかしたら今年はぎゅっと詰まった甘いものができそうな気もしちゃうね。
楽しみでございます。
あと僕たちは、長野とかで主流になっている高密食栽培っていう、リンゴの木を密に植える栽培方法があるんですよ。
高密食。
さっき言った一本で自立する大きな木とは違って、細いんですよ、もう一本一本が。
それで一端あたりの収量、一般的には一端部だいたい2、3000キロっていうふうに言われてますけれども、
それを高密食栽培することによってだいたい6トンぐらいまで平均して取れるっていう、非常に優れた栽培方法なんですけれども。
普通が3000キロぐらいなのに?
たくさん細い木を密に植えるんですよ。1メーターぐらいの間隔で。
それが6トン?
そうです。
すごい。
すごいんですよ。
どういうこと?
そういう栽培方法もあって、いつか僕らもやりたいなっていう話はしてるんですけれども、
実際問題っていうところで、やっぱり木が細い分、地中の根の張り具合が狭いので。
なるほど。
そうするとやっぱり味わいに、昔ながらの方がおいしいんじゃないかっていう話もあったりとか。
なるほど。どっちを取るかですね。
そうなんですよ。葉っぱの枚数もどうしても少ないので。
そうですよね。なるほど。
いろいろ勉強してますね。
そうですね。青森もちょっとずつ広まってきてるんですけれども、
作業効率という観点で言えば、脚立を掛け替えたりしなくても、ずっと横移動で収穫ができたりとか、
日の辺りも農薬の辺りも結構いいので、そういったメリットもあるんですが、どっちを取るか。
本当ですね。
やっぱりそれだけいろいろ、苗木の本数も必要ですし、トレリスっていう支柱が必要になってくるんですね。
そうなってくると、コストの面とどう似合うかなっていうところがあるみたいですね。
なるほどね。現地に行ってみて分かることがたくさんありますね。
そうですね。
ということで、番組前半はですね、ゴンちゃんが視察旅行に行ってまいりました。青森のお話、少しお話をお伺いいたしました。
それでは1曲目、曲をお願いいたします。
はい、1曲目はですね、アカペラ・ボーカルグループのですね、昔のナンバーになります。
ヤナギア・クインテッドというグループなんですけれども、これにMr.ノイズさんという声でいろいろ音真似をする人のエフェクトも入っておりますので聞いてみてください。
どうなっているの?
新崎市穂坂町の滝田電機紹介です。
番組前半のまとめと楽曲紹介
電気、照明デザイン、設計、施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。
ご相談、ご注文をお待ちしています。
ワニスタランチタイム、この番組はスパティオ小渕沢と株式会社滝田電機紹介の提供でお送りしています。
さあ、メッセージをいただいています。ありがとうございます。
長野テイスト、長州ドットノムさんから、お久しぶりなメッセージです。
ごみあいみちゃん、スタッフちゃん、こんにちは。
春の彼岸入りに極楽浄土つなぐ教えがたし、教えありがたしと来ております。
久しぶりのあいみちゃんへのメッセージ、やっと春感じる季節になってきました。
ご飯も夜のお酒も美味しいので嬉しい。また大好きな読書も充実できていい季節です。
リスナーからのメッセージと下郡さんの5年間
今日も八ヶ岳の情景楽しみましょう。じゃ、ポッド、魔法瓶といただいております。
ありがとうございます。
長州ドットノムさん、いつも文化的なメッセージくださるんです。ありがとうございます。
今日はリンゴ農家のゴンズファームゴンちゃんとお話をしております。
ゴンちゃん、本当に何年間になるの?5年ぐらいになる?
22年からだから、22年、23年、24年、25年、26年。だから約5年間ぐらい。
番組お付き合いいただきましてありがとうございました。
そうなんです。毎月1回ゴンちゃんに来ていただいて、リンゴ農家どうよって言ってね。
今年今月の畑はどうよって。
最初は一人でヒーヒー言ってましたよね。
言ってましたね。
ちょうど僕が開業したのが2020年ですから、その2年後ぐらいからか。まだだからそんなにリンゴも摂れてなかったってことですよね。
そうなのかな。一番最初にゲストで来てもらったのが2020年って言ってるから、この時はゲストだったのよ。
本当にだから、農家になりたての頃ね。11月だって。
それから2年後、ちょっと軌道に乗ったところで、月に1回来てもらっていたんですね。
畑が広がってきました。2ヘクタールって書いてありますけど。
そうですね、もう今2ヘクタール超えてきてますね、全部ではね。
そうですよね。
だんだんもう木も成長してきましたからね。
ようやくだから、5年6年経って、安定した収量が取れるようになってきたかなっていう感じですね。
長かった。
長かったね。新規収納者から認定農家さんになって、一橋のリンゴ農家の経営者じゃないですか。
慣れたかな。
慣れてますよ。そうですよ。
ゴンちゃんということで、今日はゴンちゃんとまた機会があって、このマイクの前でお話しする機会もあると思いますけれども。
ゴンちゃんが考えるこれからの津金の農家、リンゴ農家の未来、ゴンズファームの未来のお話をしていきたいなというふうに思います。
ゴンちゃんとこの5年間ご一緒させていただいて、本当に毎月の努力と苦労と、努力が台無しになる瞬間と。
いろいろありました。
涙。
せっかく電気柵張ったのに、鹿に全部やられました。
台風だと思って対策取ったら、それが逆なことになっちゃいましたみたいなね。
そんなこともありましたね。
でも自然相手ですから、この先もいろいろあるとは思います。
やっぱり5年6年経って思うことは、ある程度皆さんにもリンゴ栽培のこともいろいろ知っていただくことができたんじゃないかなと思っていますが、
これからやっぱり農家、リンゴ農家をやりたいっていう人を、僕が今度教えられる側になっていけたらなというふうに思います。
やっぱり僕らは仲間が欲しいですから、津軽という地域は言ってもそんなに産地としては大きくはないので、
やはり高齢の方もこれからますます作りづらくなっていくんじゃないかなというふうに思うと、若い人の力が絶対的に必要になってきますので。
そうですよね。
そうなってくると、やっぱりいろいろ栽培技術だけじゃなく経営としてのノウハウっていうのもいろいろアドバイスできるようになれたらなというふうに思います。
やっぱり聞いていると、まだまだリンゴ農家に限らずだと思うんですけども、農業で食っていくのは大変だぞっていうのが言われておりますが、
そんなことはないだろうと。ちゃんとやればやっただけ稼げるようにならないといけないです。今はひょっとしたらまだまだかもしれないですけれども、
ちゃんと胸張って稼げる農家が出てくれば、若い人たちもその道を志してやりたいという人たちが出てきてくれればいいかなというふうに思っていますので。
そうですね。いいですね。ゴンちゃんのところに仲間が増えてくるといいな。1年後にはたぶん従業員さんが増えてるでしょうね。
本当にそこを目指していきたいなと思っています。認定新規就農者を最初の5年間はそうだったんですけれども、これから僕は認定農業者にこれからなろうとしています。
そうなってくると、やっぱり所得の目標っていうのも伴ってくるんですね。実は。
5年後に所得で400万を出さなきゃいけないといったところをまた計画を立てて、それを目指して頑張っていきたいと。
それには1人だけではやっぱり達成できないところもあるので、そうですね。うちにも、数年後にはまだまだ難しいかもしれないですけれども、やっぱり忙しい時期に人にお願いして、特にやっぱり選定だったり適化ですね。一番大変なのは。
どっちの適化?お花の方?
お花もそうですし、実もそうですよね。
だからそうなってくると、よりこう、何て言うんですかね。単純に人を雇うっていうだけじゃなくて、いろんな人がここに、ボーンズファームに関わってくださることで、いろいろとこう、なんかやってるぞあそこ。なんかたくさん人がいて楽しそうだなとか。
それだけでも、地域の中でもやっぱりそういうところが出てくると、どんどんこう、なんかその津金の地域としてもね、賑やかになっていくんじゃないかなというふうに思うんですよ。
そういう農家をどんどん増やしていきましょう。そして、私のところでもそれを目指して頑張っていけたらなというふうに思っています。
ゴンちゃん応援してます。すごいパワーを今はもらっちゃいました。ありがとう。本当に元気なパワーをありがとうございました。もうあっという間にこんな時間よ。ちょっと最後の曲、少しだけかもしれないですけど流しましょう。
続いての曲は、応募書中の応募書のアカペラグループでございます。テイクシックスでI've GotLifeです。どうぞ。
はい、今日はですね、霜氷ゴンちゃんにお話を伺いました。5年間本当にありがとうございました。
寂しいですけど。
本当ですね。そして最後にジョーシュ.ノムさんからもメッセージいただきました。ありがとうございます。
はい、ゴンちゃんに見せております。
はい、それではますますのゴンズファームの発展を祈っております。
ありがとうございます。
今日も皆様にとって良い1日になりますように、充実した時間をお過ごしくださいね。
月曜日のお相手は、自然ガイドのゴミあいみと、
霜氷ゴンちゃんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
エンディング
ワニスタランチタイム。
この番組は、バテオ小淵さんと株式会社滝田電機商会の提供でお送りいたしました。
25:19

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