2024-03-30 28:18

餃子研究会と妄想

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#声日記

餃子!餃子!と騒いでいたら

「拝んどく?」

と夫が連れて来てくれました。

餃子の王将工場!
餃子の王将工場!!

わざわざ車を停めて、しっかり拝みました。

そして今夜は…

ミスターギョーザ!

おいしかった〜。

 

Summary

本日は3月30日の土曜日で、もう夜中の1時を過ぎてしまっています。夜型であることを自覚しながら、話は餃子研究会と子育てスペースの夢について展開されています。 餃子研究会のオリジナルTシャツ作りから、餃子の王将工場に行くまで、そして食べ物への興味の変化についてお話ししています。ご主人は転勤の都合でお仕事を辞められ、奥様もお仕事を辞められました。子育てと保育園・幼稚園を選ばなかった場合、地域によっては入れる可能性もありますが、どこでも良いわけではありません。どんな形で働けるのか、そういったお悩みがあるようです。

Table of Contents

夜型生活と自覚
オカンの話なんて誰が聞くん。本日は3月30日の土曜日のもう夜中の1時を回ってしまいました。早く寝ろっていう感じなんです。早く寝て早く起きて、朝にこれを取れよって、もう一人の自分が言ってるんですけど、もうね、子供の頃から夜型でして、世の中では良くないと言われてるのは知ってるんです。絶対に朝型の方がいい。
世界中の偉いさんはみんな朝型っていうのはもうよく知っているんです。朝活とかね、言うし、絶対朝の方がパフォーマンスも良いものができるっていうのはわかってるんですけれども、どう頑張っても朝型にはなれない。もうずっと夜型。もうなんなら夜になるにつれてどんどん元気になっていくっていう感じなので、今日も夜中にこれを収録しております。
子供たちが寝静まってからが私の一日が始まったみたいな感じなので、今日も1時を回ってもなんならもうすぐ2時になりそうっていう感じでございます。
1週間お疲れ様でした。私もみんなも本当にお疲れ様でした。
昨日の公演日記の最後の方に、餃子がめちゃくちゃ上手にできたと、すごい美味しくできた。もうこれはちょっとちょっくら餃子を研究して、もっともっと美味しい餃子を作ってやるぞみたいな感じでね、家で作る餃子研究会を発足しようじゃないかみたいな話をしていたんです。
そしたら、興味ありますみたいな感じでコメントいただいて、嬉しい。めちゃくちゃ嬉しい。本当に発足しようかしらと思ったりしております。
私すごい形から入るタイプなので、餃子研究会するんやったらオリジナルのTシャツ作りたいなとか言っても、本当に全然順番絶対違うんです。
絶対に順番は違うことはわかっているんですけど、まず餃子の皮から作れよって感じなんですけど、餃子の皮作る前にちょっとオリジナルTシャツ作ろうかなと思って。
今日はずっとね、どんなオリジナルTシャツにしようかな。ちょっとやっぱ中華っぽい感じがいいかなとか。
いやでも、あの餃子って中華の餃子じゃないしなとか、私が好きなのやっぱ焼き餃子やしなとか、何を考えとんやっていう感じの餃子Tシャツのデザインをね、今日は考えておりました。
で、私がママが自分を取り戻すラジオのポッドキャストを始めた、それの延長というか、それの一番最初の発端みたいなところとも関係あるんですけど、
私いつか、言ってしまったらおばあちゃんになる頃には、子育て中のお母さんたちが出入りできるようなスペースみたいな、ゆっくりご飯食べられるようなスペースを、ご飯は食べられるかわからんけど、とりあえずその子育てスペースみたいな。
だけど、その、なんというのかな、施設っていう感じじゃなくって、本当にアットホームなお家みたいな、でも出入りできるような感じの場所を持ちたいなぁみたいなのはずっと思ってたんですよね。
だからといって、子育てアドバイスとかさ、問いとれはどうのこうのとか、いやいや気はどうのこうのとか、そういうのじゃなくって、私の時はこうだったとか、お受験どうのこうのとか、そういうのをひけらかす感じではなくて、
ただただ本当に、家で子育てしてたら煮詰まっちゃうから、ちょっと外出て、杉部さんもおるし、ご飯食べてる間、ちょっと子供を抱っこしといてもらおうかとかさ、私寝かしつけめちゃくちゃ上手なんです。
本当にね、寝かしつけグランプリみたいなのがあったらマジでいいとこ狙えるんじゃないかと思うぐらい寝かしつけすごい上手なんですね。
だからちょっと寝かしつけをね、担当させていただいて、その間にお母さんたちにちょっと休んでもらってみたいな、そんな場所が持てたらいいなみたいな、そんな風なおばあちゃん生活を過ごしたいな。
いやー、そう思ったら足腰ちょっと今から鍛えとかないといけないですね。その頃にもちゃんと寝かしつけを抱っこでできなあかんから。
まあまあまあいいわいいわ。
とにかくそういう場所が持ちたいなーみたいなのをずっと思ってたんですよね。
で、この今やってるオンラインのお母さんたちのコミュニティを立ち上げるときも、本当は私がやりたいのってそっちのオンラインじゃなくてオフラインで対面で何かどこかを借りてそういうスペースを作ってっていうのをやりたいんじゃないかなって思ったんですけど、なんせもう資金とかがないから。
で、しかも私がこの今のポッドキャストママが自分を取り戻すラジオとコミュニティを運営し始めたのってコロナ真っ只中だったんですよね。
だからまあそもそもオフラインで何かするっていう選択肢がなくて、オンラインでコミュニティを作るということになったんですけど。
で、今そこからずっとオンラインのコミュニティを継続してるんですが、やっぱり死ぬまでにはオフラインのそういう集まれる場所みたいな、ふらっと来れる場所みたいなのが作りたいなっていうのはずっと頭の片隅にあるんですよね。
餃子研究会と餃子バー
全然その現実的に動き出してるとか考え出してるとかじゃないんですけど、なんかすごい漠然としてたんです。
だけどちょっと今回の餃子がそれとちょっと結びつきそうな気がしていて、お母さんが集まれる餃子屋さんみたいなのをやりたいかもと思って。
言うのはね、ただだから。ほんとに。やりたいことはどんだけでも言ってもいいから。そんなもんやりたいことなんて何本あってもいいですからね。
もうどんだけでも言っちゃっていいんだから。
ちょっと餃子屋さんしたいかもみたいな感じで、
今日ね、旦那さんが有休でお休みだったので、お昼から家族で出かけてたというかドライブをしてたんですけど、ドライブしながら、ちょっと私、おしゃれな餃子屋さんで親子が来れる場所みたいなのにしたいかもとか言ってました。
なので、昼間は親子が来れる場所、夜はちょっと餃子に合うお酒的なのを置いて、餃子バーみたいな感じにするっていうね。
いいやん。いいやんか。
私お酒すごく弱いんです。この間もフリークスで、ポッドキャストフリークスで、ワインの芯さんに、すごい飲めそうやのにねって、めちゃくちゃ飲めそうな顔してんのにねみたいな感じで言われたんですけど、全然飲めないんです。
なんですけど、弱いのは弱いけど、多分私、美味しいお酒っていうのを今までそんなに飲んだことがなかったから、お酒美味しくないし、酔って顔真っ赤になって眠たくなるだけやし、そんな別に飲みたくないって思ってたんちゃうかなって、去年ぐらい、33歳、34歳になってようやく気づき始めたんです。
東中野にあるね、ポッドキャストとクラフトビールのバー。それもバーなのかな。雑談というところがあるんですよね。
ポッドキャストの収録もできたりとか、カレーが食べられたりとか、クラフトビール飲めたりする場所で、ポッドキャスターさんたち界隈ではとっても人気で有名なお店なんですが、その雑談に何回か行かせてもらっていて、その雑談で飲むクラフトビールがめちゃくちゃ美味しいんですよ。
本当に美味しいの。私ビールってね、美味しいと思ったことほんまに今まで全くなかったんですけど、雑談で飲んだクラフトビールが本当に美味しくて飲みやすくて、これもビールなんですか?みたいな感じだったんですね。
それと、あとはポッドキャストウィーケンド、これは東京の下北沢であった、去年の12月にあったポッドキャストイベントなんですけど、そこで、それこそワインのお店で販売されてたワイン?白ワイン?ちょっともう何かわからないんだけれども、いただいたものだったので。
それもすんごい美味しくて、え、ワインってこんなに美味しいんですか?みたいな感じになってね、量は飲めへんけどこんなに美味しいんやったら飲みたいかもこれからもみたいな風に、すんごい遅ればせながらなんですけれども、34歳とかにしてお酒の美味しさを知ったところなんです。
だから私は本当にお酒のこと全然わからないですけど、クラフトビールとかワインとかさ、ほら覚えたての言葉今使ってる。クラフトビールとか美味しいワインとか置いたりとかして、餃子と合うやつ置いたりとかして、餃子バーを夜はするっていう。
でも昼間はお母さんとかお父さんもそうですけど、子供たちも来れるような場所にするっていう。え、めっちゃいい。ほんでお昼も餃子食べれる。お昼も餃子食べれる。
ほんで私、すごい餃子とミネストローネって、急にミネストローネ登場するんですけど、餃子とミネストローネって最強の食べ物やなと思うんですよ。
お肉も入ってるし、野菜も入ってるし、作る側から言っても何でも入れられるし、アレンジ効くっていうのがあるから。
だからね、子育て中で元気でいないといけないんだけど、元気でいるためにご飯を食べる時間もないとか、ゆっくりご飯を食べる時間もないとか、とにかくパパパパパってパンとかおにぎりとかを片手で食べるみたいな日々が続きがちなんですよね。
だけど、親が元気でないといけない。で、元気になるためにはやっぱりしっかりご飯を食べないといけない。栄養の整ったバランスの整ったご飯を食べないといけないってなった時に、餃子最強ちゃうかと思ってるんですよね。
本当に。
なんて餃子にしようかなみたいな話を子供たちとしてて、やっぱ自分を取り戻す餃子ちゃう?とか言って、自分を取り戻せる餃子ちゃう?みたいな。
これを食べたら自分が取り戻せるっていう名前にしたらとか、ハローミー餃子とかなんかいろいろね、言いながら、みたいなことを言いながらドライブをしてました。
餃子研究会と餃子の王将
やりたいな本当に餃子。餃子屋さんというか、餃子を食べるために集まってるんだけど、それでちょっと楽になったりさ、繋がれたりさ。
で、その頃私ポッドキャスト続けているかどうかわからないけど続けていたらいいなと思いますけど、聞いてくださっている方たちがね。
でも今聞いてくれている方もおばあちゃんになってるってことですもんね、その頃にはね。
だからおばあちゃんも来れるし、おばあちゃんって私何歳でするつもりなんやろ?ちょっとわからんけど。
ちょっと世代間の交流もできるしね。
これ本当になんか餃子だけでようこんだけない話を膨らませれるなと自分でも思うんですけど、
いやもうだんだん楽しくなっちゃって、本当に。
まずはやっぱりちょっと餃子研究会のオリジナルTシャツ作りからじゃない?
いやー楽しい、本当に楽しい。もう楽しいのが一番ですからね。
春休みはなんか、あんまり身動きも取れなかったりとか、自分がしたいことを進められなかったりとか、
進めようと思ったらこうやって夜中にしないといけなかったりとかっていう日々なんですけど、
そんな中でこの餃子プロジェクトを進められていることが本当に喜びです。
餃子研究会として、今週は3回ほど餃子を食べたんですね。
一回は王将の餃子、それが完全に私のスイッチを押したんですけど、
普通に王将の餃子を食べてめちゃくちゃ元気を取り戻して、
その次の次の日ぐらいにもう一回餃子を食べたいなってなって家で餃子を作り、それがすごい美味しくできて、
その時は普通の餃子とパクチー餃子も作ったんです。
この度、ちょっと私が餃子餃子ってあまりにもうるさいから、
昨日作った残りの餃子を今日のお昼とかにもチンして、やっぱり美味しいわとか言って、
一日経ってもやっぱ美味しいわみたいな、もう幸せやわみたいな感じで、
一人ですごいうるさくむちゃくちゃ言いながら餃子を食べてるから、
我が家の旦那さんが餃子の王将の工場に連れて行って、
餃子の王将の工場に連れて行ってあげようかと言ってくれまして、
中とかはもちろん入れないんですけど、ちょっと拝んどいた方がいいんじゃうかって言われて、
京都の久美山にある餃子の王将工場のところに連れて行ってくれました。
本来は看板の写真を撮って、匂い嗅いで、匂いは嗅げたのかわからないんですけど、
王将の看板やーとか言って大騒ぎしてきました。
そして、それあったら今日も餃子食べなあかんのんちゃうかって言われて、
私、餃子、餃子言ってる割には、お店とかは全然知らないんです。
本当に、いつも餃子の王将ばっかりやし、本当に知らないんですよ。
これは有名やろみたいな、これは知ってるやろみたいなお店とか全然知らないんです。
教えていただきたいんですけど。
旦那さんが、じゃあミスター餃子行こうかって言ってきて、
行っとかなあかんのんちゃう?みたいな感じで言ってきて、
もう連れて行ってください、連れて行ってくださいということで、
ミスター餃子にね、今日の夜は行ってまいりました。
京都の東寺の近くにあるお店で、入るとき、あ、でも並んでましたね。
食への興味の変化
席が少ないっていうのもあるけど、入るときも並んで、出るときも結構列がバーって出ていてね、
すごく人気な餃子専門店のようでした。
子どもたちもおいしいおいしいとか言って食べてたし、
結局最初にオーダーしたものとプラス追加でオーダーして、
きゅうりの一本漬けみたいなのも頼んだんですけど、
もうそれを子どもたちはおいしいおいしいって言って食べて、
白ご飯もね、私が残したブーム長男も食べて、
たらふくまたまた餃子を食べて帰ってきました。
いやあ、楽しいね。
ちょっと新しい趣味ができて本当に嬉しい。
で、なんか私本当に出町柳の出町双葉の台服の話とか、
正式には豆餅っていうのかな?の話とか餃子の話とかね、
この番組、番組っていうかこの恋日記、
食べ物の話しかしてへんやんと思って、
どんだけクイズ張ってんのって思ったんですけど、
私これまで本当に食に興味があんまりなくて、
まあ食べるんやったらおいしい食べ物食べたいなとか外食はすごい好きで、
ご飯屋さん行くのはすごい好きなんですけど、
でもなんか食べることよりもいい食中で言うと、
着るものの方が結構上で、
で、その次かな?食はっていう感じだったんですね。
欲としては着るものが一番。
だからお金かけるのも着るものとかにかけるお金が多分一番多い?
美容院とか服とかの方が多かったんですけど、
ちょっと去年が、いや今年かな?
去年はすごい団子と餅にハマっていて、
まあそれは今も継続なんですけど、やっぱり去年あたりかな?
去年あたりからすごくね、食への興味がこれまで以上に
ママとキャリアのバランス
うなぎ登りに上がってきているなという感じがありますね。
で、先日出町柳の古本屋さんで買った本がありまして、
角田光雄さんの私の入れ物という小説かな?エッセイかな?を購入したんですね。
で、今それを読み進めてるんですけど、
まだまだその最初の方なんですけど、
ちょうど本当に冒頭のところに、
年を重ねると食の好みが変わってくるとか、
食べることへの意欲みたいなのがすごく上がってくるっていう話が書かれてたんですよね。
若い頃はそうでもなかったのに、
若い頃とか子供の頃とかおいしくないって思ってたものが、
年を重ねるごとにおいしくなってきたりとか、
一食一食、毎食毎食の食へのこだわりがすごく強くなったりとか、
調味料への興味とかこだわりとかがすごく強くなったりとか、
これが食べたいから遠くまで足を運びたいみたいな気持ちが湧いてきたりとか、
そういうのって昔はなかったけど、
年を重ねるごとに出てきたよねみたいなお話が最初に書いてたんですよね。
それを読んで、私着てると思って、めちゃくちゃ着てるって思ってました。
本当に20代とか10代の頃とかは、
私は関西に学生の頃からずっと住んでいて、
学生の頃は大阪のスイタンに住んでたんですけど、
そこから就活とかで東京に頻繁に行く機会があって、
機会より夜行バスで行ってたんですけど、
夜行バスって言っても新幹線よりは夜行バスの方が安いけど、
でもやっぱり交通費をかけて行ってるっていうのがあるから、
その時間を無駄にしたくなくて、
もうご飯食べずに歩き回ってたんですよ。
ご飯を食べてる時間ももったいないみたいな感じで、
歩き回っていろんなお店見て買い物してとか、
東京の街を散策しまくってたんですよね。
だけど最近東京に行くと、とりあえずご飯食べようかみたいな感じになったりとか、
行く前からめちゃくちゃご飯屋さんを検索したりとかするんですよね。
だからやっぱり興味も移り変わっていくし、
食に対する優先順位的なものもかなり変わってきてるなと思いますね。
だからこの公園行き食べ物のことばっかりになっちゃうかなと思って、
これからももっともっと食べ物のことばっかりになるんちゃうかなってちょっと思っております。
美味しいもの食べるのが本当に幸せですからね。
本当にそうよ。美味しいものはね、正義ですね。
はい、ということで、
この週末は天気がどうかな?晴れたらいいな?晴れなのか?
いや、どうなんだろうか。
今日はちょっと暖かかったんですけど、京都は。
久々に晴れ間も出て、春が来たなっていう感じだったので、
すごくそれだけで気持ちが良かったんですけど、
明日も明後日も良い天気じゃないか。
しかも最高気温22度ということで温かくなりそうなので、
キャンプにも行きたいけど、車がね、ちょっとね、まだ帰ってきてないので、
デイキャンプぐらいに行けたらいいなーとか思ったりしております。
はい、ということで、今週も1週間お疲れ様でございました。
あーそう、話したいこともう1個あったんやったー。
あーそう、話したいこともう1個あったんやったー。
ポッドキャストの方にお便りが来て、そのお便りがすごく考えさせられる他人事とは思えない内容だったんですよね。
子育てとキャリアのバランス?みたいな話で、
あーこれ本当になんか他人事じゃないなというか、
めちゃくちゃわかるなーっていう内容で、でも私の考えがまとまらないなーと思ったんですよ。
すごい共感はできるけど、これに対してなんか私の考えとかってどういう風にまとめようかなーって思ってたんですよね。
なんか、これはママが自分を取り戻すラジオの方でお便りご紹介してエピソード撮ろうかなと思ってますけど、
ある程度の大学を出て、それなりの企業に就職をして、バリバリ東京の中心で第一線で働いてキャリアを積んで、
その頃ってご本人も書かれてますけど、すごいキラキラしていたと、自分が。
転勤と子育ての両立
だけど、旦那さんのお仕事の転勤の都合でお仕事辞められて、奥さんの方はお仕事辞められて、
そのまま転勤に伴っていろいろなところについていっている。
その中で子育てをしていると。
社会復帰をするのかどうか、したいのかどうか、働きたいのかどうか、
でも幼稚園とか保育園とかに入れながらそれを両立できるのかどうかとか、
保育園とか幼稚園も選ばなかったら地域によっては入れるかもしれないけど、
どこでもいいっていうわけではない。私もそうなんですけど、
どこでもいいからとにかく入れたらっていう感じではないし、
ちゃんとここがいいと思えるところに入れさせたい。
そうなった時に、どんな形だったら働けるんだろうかとか、
っていうお悩みなんですよね。
めちゃくちゃわかる、本当に。
自分が輝いてたな、あの頃みたいな。
あの頃はキラキラしてたなっていうのを経験してるからこそ、
今のこのすごい、その頃とのギャップがすごい今の自分っていうのを客観的に見ると、
このままでいいのかなと思ったりとか、
でも子供のこともしっかり見たいしなとか、
そういうのって本当にわかる、本当にわかる。
ほんとにこれで保育園、幼稚園がどこでもいいっていうわけじゃないっていうのと同じで、
自分がもし働く、社会復帰するってなったらそれもどこでもいいっていうわけじゃないっていうね、
自分のこれまでの経験とかもあるしとか、
このお便りにも書かれてるけどそれなりの大学も出てるしとか、
それなりのキャリアも積んできてるしとか、
そういうのが相まって、
どういうふうにここを割り切ったらいいんだろうなっていうような感じの内容だったんです。
いやもうめっちゃくちゃわかると思って、
本当にすんごいわかるわ、もうこれはすんごいわかる。
確かに今は幼稚園に入れたとしても延長保育がありますとか早朝保育がありますとか、
市のそういうファミリーサポートとか子育て支援の施策がありますとか、
幼児保育がありますとか、
いろいろ旦那さんの仕事の方にも子育てしやすいような制度とか仕組みができてますとかっていう環境は、
それこそ本当に10年前とか20年前とかに比べるとどんどんどんどん良くなっていってると思うんですよね。
育児と仕事のバランス
だけど環境とか仕組みとか制度とかそういう問題ではなくて、
そのお母さんの感情的な部分がすごく肝になってくるんだろうな、
いや私もそうやなみたいな風にねすごい思って。
ずっと私が子育てと仕事のバランスをうまく取りたいなっていうことはずっと10年ぐらい考え続けてきたことで、
どっちかを取ったらどっちかを捨てないといけないっていうのではなくて、
どっちも取りたい。じゃあどっちも取るためにはどうしたらいいのっていうのをずっと考えてるんですよね。
答えが出ない。本当に。もう本当に。
なのでね、それは改めてその話その話みたいなそのテーマみたいな感じで朝から唸っておりました。
これは改めて頑張ってポッドキャストの方、ママが自分を取り戻す方で撮りたいなと思っておりますね。
はい、ということで今日も髪の毛乾かして寝ようと思います。
お風呂上がりにいつも撮っているので髪の毛が乾いた状態でね、乾いたじゃない濡れているベッドベタの状態で話しているので髪の毛を乾かして早く寝たいと思います。
はい、今週も1週間お疲れ様でした。良い週末を。
28:18
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Comments

日本で一番?餃子屋さんを食べ歩いている塚田さんは、京都のイチオシは泰三だ、って言ってました😊 https://listen.style/p/unknownradio/4lkhcaol

すぎべ

塚田さんを師匠と呼ばせていただきたいです🥟 泰三さん、知らなかったです!春休みが明けたら真っ先に行ってきます🏃‍♀️

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