みなさん、こんばんは。代々木 上原にあるコーヒー&バー、THE SALOONの日常的な楽しい会話をお届けするポッドキャスト、天主の藤島玲子です。
やつけんです。
従来の加藤と申します。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回に引き続き、ちょっと恋愛の話、ちょっと盛り上がっちゃったんで、恋愛回を今回も話していきたいと思いますけれども。
恋愛回ね。
だから、いろいろ言ってるけど、さっき話してたのが、どうやって…。
前回話してた内容のね、続きね。
若造。
若造ね、練習試合を…。
練習試合しないやつがっていう話か。
練習試合はどこで来るんだって。
いかに経験詰めばいいのかみたいな。
ところが、もしかしたらわからない方がいらっしゃるのかもしれないと想定の下。
恋愛における経験値を詰めっていうことについてだね。
これはでもあれだよね。
勘違いしてほしくないのは、恋愛経験が豊富な人ほどいい恋愛してるということではないよね、きっと。
ない。そうじゃない。
ないし、言いたくないけど、勝ち組負け組みたいなことで言った時の勝ち組ではないよねっていう話で、
単純に興味が湧くような人にどうやって近づいてるのかとかさ、そもそも出会いの場に自分はいるのかみたいな。
出会いの場にすらいないっていうのが練習試合組めてないっていうことだと思うので、そういう話だよね。
そういう話です。
そもそも私は勝ち組とか弱者強者、恋愛弱者強者っていう言葉はあんまり好きじゃなくて、それを定義するんだったら、
その怒りはみんな弱者じゃないって感じ。勝ち組って誰目線の誰評価で勝ってるのかなっていうこと。
例えば結婚してたら勝ち組なのか、恋人がいたら勝ち組なのか、独身の人は負け組なのかみたいなことになっちゃうじゃない。
それ誰が決めてんのみたいな話だし。
まったくその通り。
あと一人でいることの何がいけないのとも思うんですね。
けど一応恋人が欲しいっていうことが前提でこの話を進めると、恋人っていうか結婚パートナーっていうことにしましょうかね。
パートナーがいるっていうことを望んでいるってことが前提だったとしたら、これってポジティブな話じゃない?前に出る話だよね。
だからそんなに私陽気じゃないから、そういうこと言われてもとか思う人いるかもしれないけど、ごめん私も陽気じゃないかみたいなことなのね。
だからそこは勘違いしないとほしい。表面的にこの話の上積みだけ捉えて、無理無理とかは私は言わないとほしくって、でも欲しいをやっぱりアピールしなかった。
だって受験だって受験するために受験票を取る、とにかくアプライするわけじゃない?
アプライするっていうのは一つ行動をとってるわけじゃない?どの学校に行くかってことを事前に決めてアプライをしてるわけだから、それと同じだよね。
同じ同じ。で、その時に経済学とあと文学部門とか、いろいろね、まだ自分の行きたい方向決まってないから、いろんな方面でアプライしてる場合もあるもんね。
あるよね。あとはなんだろう、でもこれいいね、受験で言うと、例えばあとは奨学金狙っていくとかさ、なんかそんなにあの学校行きたいけど結構学費が高いからとかさ、そういうのもあるじゃん。
同期もあるよね。いいメタファーかもしれない。
そうそう、だってめっちゃ金持ちの人と結婚したいとか言ってる女の子とかもいるけどさ、恋愛における奨学金制度っていうのはないと思うから、じゃあどうすればいいのかとかそういうことじゃない?
そう、ただなんかそれを一攫千金的にとか、ちょっと棚畑的に恋愛になる、子と恋愛になるとみんな考えがちだから、そういう今の受験の話みたいにしてね、置き換わるとすごくわかりやすいけど、だって学校受験したいって言ってみんなアプライしてるってことを一歩踏み出してるわけだから、
その踏み出すってことを恋愛に置き換わるとどういうふうにすればいいかっていうと、さっきから私たちが言ってる経験値っていうことなんだけど、その経験値はどうやって詰めばいいかっていうことだけど、やっぱりそれは表に出るってことだよね。
表に出るってことはアプリをやるってこともそうかもしれないとか、あとはその友達と一緒にどっか一緒に飲みに行って、彼氏を探すんじゃなくて飲み会を一緒に開いてくれる人を探しに行く旅にすればいい、タイトル。それで針も触れなくても落ち込まない。
自分が相手を探してるってことに自信を持って、だって勉強するじゃん、受験だったら。テストの前まで何も勉強しないでさ、テストに挑む人なんていないわけだから、ありのままの自分をちゃんと自信持って、自信なんてみんなないのよ。
どんだけ例えば女の子とかだったら身をやつしたって可愛くしたって女の子として可愛い可愛い言っても男にそれを評価されるかどうかなんていうのは全然自信ないんですよ。でも、当たって砕けろ精神みたいなのをどっかで持たないと、声かけてもらえることとか考えちゃダメよね。
大人なのに人見知りとか言ってんじゃねえよっていうツッコミはあるとしても、本当に陰気屋の人?どうしたらいいの?
なんかさ、出かけてく気力もないっていうか、気力はないわけじゃないんだけど、出かけた先で先週話した内容とちょっとかぶるんだけど、そんなに明るく振る舞える自信もないし、話しかけたり、結局誰にも話しかけられなくて帰ってきちゃったパターンっていう話もしてたじゃん。
でもそういうことってものすごく起きて、その失敗が重なるとやっぱり出かけるのが奥になっちゃう。心折れるよね。
で、奥になっちゃって、別にでもそんな常に誰かいい人いないかなって目的で出かけてるわけじゃないかもしれないけど、っていうさ、ちょっとネガティブな思考もある陰気屋の人がさ、どうしたらいいんだろうね。
でもそういう人結構モテると思うんだけどね。
どこでモテるんだろうね、そういう人。
私は好きだけどね。
そういうこと?
個人的な趣味としてね。
好き好き。
俺も全然嫌いじゃないんだけど。
どこで出会うんだろうね、そういう人。職場かな、やっぱ。
一番は職場なんでしょうね。
なんか世の中だっていろいろ見てるとさ、なんかすごい陰気屋同士のカップルみたいな人たちだっているじゃん。
いろいろ。
全然周りにいますね。
すごいいっぱいいるじゃん。
あの人たちってだいたい職場恋愛かな、とかって俺勝手に思ってるけど。
あとは今はなんかお仕方みたい。その場で出会ってとか。
お仕方か。あとは趣味だよね、それ。
共通の趣味で。
共通の趣味できっかけで出会ってってのが聞いたりしますよ。
料理教室かもしれないしね。
でも料理教室行ってる地点で陽気屋かな。いや、そんなことないな。
別にそこは陽気屋の定義に入ってこないと思う。
関係ないね。
関係ないと思う。
そうね。でも結構陰気屋、私も結構陰気屋なんだけどな。
でもなんだろう、これすごい言いたいのは、私ごとのこの話になっちゃうんだけど、私すごい陰気屋なんですよ。
すごい暗いし、それこそ私帰国史上で日本に帰ってきてから2個ぐらい小学校転校したりとかして、転校していじめられるみたいなことも経験してるので、
とにかく自分から声を上げたりとかするのが苦手っていう。
転校生を経て、いろいろやっぱり傷つく経験、いじめられたいとか、コミュニティに入れないくて、
私転校したときに、最初クラスになじめないじゃん。
だから昔小学校の時に20分休みっていうのがあって、今あるかどうか知らんけど、そのときにもう学級文庫をひたすら読むふりをしてたわけ。
読んでない。周りの人は気になるから。
ずっと周りの人がどういう動きするか観察したり、この小学校のクラスのヒラルキを見てたわけ。
誰が一番声が通るやつで、みたいなとか。
そうやって、やっぱりものすごい陰気な幼少期を迎えてるから、やっぱりそのときの気持ちって、全然今も忘れないし、
自分にスポットが当たるっていうよりかは、できるだけいじめられないように、目立たないようにしようみたいなマインドセットを子供の幼少期は持ってたわけ。
だからそういう人の気持ち、すっごいわかるのね、私。
その反動が出ちゃってるんだよね。
結局、社会に出て成功体験、そうじゃないってブレークするポイントっていうのがあるとき訪れて、健康大丈夫なんだっていうところで、人とコミュニケーションする。
もともとすごく人が好きだから、観察してるぐらいだからね。
だからそういうことで、社会に出てから、いろいろ自分のコンプレックスを克服できたっていう過去を持ってるわけよ。
だから、もちろんみんながそんなに簡単じゃないことはわかってるんだけど、でもちょっとしたきっかけとかで、自分がそれを日常化してたことっていうか、
自分の中のルーティンって変えられるよってことがただ言いたいだけなのね。
すごい上から言ってるんじゃないし、ただ私は応援したいだけ、全然強者でもないし、私はその中でやっぱり頑張りたい。
男の子にモテたいと思って、どうしたら男にモテるのかとか考えてたときもあるし、それもうまくいったり失敗したりとか、
あとは全然違うところから自分の需要っていうのを見出したら、つまりタイプでもなんでもない男の子が好きって言ってくれたとか、
そういうこともあるから、あ、私この人に需要あるんだ。あ、無理無理無理。じゃなくて、行ってみよう。
そう思うことで、意外とそういうさっきね、ちょっと加藤さん雑談のときに言ってたけど、
後輩さんが、自分が需要あると思ってた、この人が好きだと思ってた人以外の人のことを好きかもって気づけたみたいなことを言って、
人生における、それ友達とかでもそうだけどいっぱいあると思うのね。
だから、あんまり自分の固定概念みたいなものに個人にならないで、こういうふうに私たちみたいに適当に話してる人の話に耳を傾けるっていうのもいいのでは?
と思うということなんですね。
そっか。確かにね、陰キャと言っても、別にそれはモテないということではないからね。
全く違うね。
陽キャなのに、ものすごいいろんなところに顔出してさ、みんなからものすごい、なんていうの、慕われてて人気者なのに、
全然恋人が欲しいって言ってんのに、できないみたいな人って一方でいる?
いますね。
だから陰キャ陽キャの問題じゃないな、これは。
確かに。
キャラクター属性じゃないんでしょうね。
そう。で、あと、私すごい思うのは、やっぱりテック時代、SNSとかで情報披露世代だからこそ、生身の人間と接触してる時間が、私たちと比べて著しく少ないと思うのね。
だから、反応の知見が少ないのよ。目の前にいる人の表情が何を醸し出してるかとかっていうのを、たぶん情報として取る能力が低いんだと思うの、今の子たちはね。
画面見すぎなの。
画面見すぎ。だって完成された、加工された綺麗なものしか見てないじゃない。
一緒にいてもね、画面見てる人いるもんね。テーブル挟んでさ、向かい合って画面見てる。
なんだっけ、なんか面白い話あったな。
なに?
なんかその2人がLINEで話してたみたいなさ、一緒にいるのに。
誰かの話だよ。
なんかそのね、彼氏と彼女でいるんだけど、こうやってやって、結局なんかLINEで話してたみたいな。
どういうこと?
そういうシーンを見たのか。
でも私もね、そういうのを自分が外でお茶をする時に見たことあって、レストランとかでカップルがずっとご飯を食べながら、ずっと携帯2人ともいじってるっていうのを見たことあって、すごく不快だったのね。
もうさ、会話もしないんだったらさ、帰ればいいじゃんって思って。
なんで一緒に来たんだろうっていうね。
でもなんかそれを一緒に来るっていうことにまだ意味があるんだとしたら、まだなんか救われるかなって気はする。
もう全然別の場所でリモートで食事一緒にして、それでお互いに好きなことやってたら、何のためにオンラインでつながってんだって思っちゃうけど、
実際にね、目の前にいて、フィジカルに合ってるっていう状況だったら、なんかやっぱ。
そうだね、救いがあるね。
救いがあるかなって。
一緒の空間に行ったいっていうことだったらね、別にいいけどね。
だからなんかそう、私陽気陰気も別にあんまり関係ない。
あんまり関係ないな。最初にその問題提起をしたものの、関係ないな。
そうですね、やっちさんはどうやってバカズフンできたみたいな人は?
俺、バカズフンだっていうか。
なんかきっかけとか覚えてたりされます?
え、でもやっぱりちゃんと気になる人とかにはアプローチをしてたんじゃないの?
なんか気に入られようとしてたんじゃないかな。
そうだから。
とか、もしくはこっちのこと気にしてほしいじゃん?向こうが全然その気なさそうだなって思っても、気にしてほしいなと思って。
何回かアプローチして、全然食事の約束もできなくて、撃沈みたいなこともあれば。
で、なんかそういうことはちゃんとしましたよ。
結構僕、後悔すること大事かなと思ってて。
なんか今自分のことを思い出してみると、僕初めてすごい女の子好きになったの。小5だったんです。
今でも顔も名前も全部はっきり覚えてるぐらい。
で、もう僕引っ越すこと、その女の子は引っ越すってなったんですよね。
で、同じ団地に当時住んでて、ほんとめちゃくちゃかわいかったんですよ。
加藤しらべね。
加藤しらべめちゃくちゃかわいかったね。
で、でも最終的に絶対にお互い好きだっていう感じでわかってたんだけど、お互い結局言葉も出せず。
いや、わかんないな。加藤さんだけだったかもね。
かもしれない。
絶対あの子、加藤のこと好きだよねって言われてて。
今と思えば勘違いだったかもしれないけど、でもまあ多分そういう感じになってて。
温まってたのに結局、そんなに話すこともなく。
で、その時僕行けばよかったのに行けなかったんですよね。
ちゃんと行って、引っ越ししちゃう前に、
思いを伝えなかったんだ。
思いを伝えとけばよかったなって後悔から僕は結構恋愛始まったんですよ。
なんで行けなかったか覚えてる?その時の感情。
いや、でもやっぱり恥ずかしかったんだと思う。
そういうことで自分を出すことが恥ずかしかったんでしょうね、おそらく。
で、その時に俺はなんてバカなんだってその時に思って、
それをきっかけで、次から気になった女の子に絶対話しかけようと思えなかったんですよね。
素晴らしい。
僕はそれ確かに今まで全然考えもしなかったんだけど、
思い返してみると俺はそこが結構、
ちゃんと気になる女性がいたら話しかけようと思う最初のきっかけだった気がしますね。
でもそうだね、そういうやっぱり来たって思うよね。
自分のタイプの人が現れた時に、
やっぱり上手く立ち回らなかった過去をそのまま引きずって落ちていくのではなく、
それをバネに、やっぱり次からは上手く立ち回れば。
そういう意味では僕のその経験は別に、まだ練習をこなしてないじゃないですか。
でも練習できなかったことに対する後悔なんですよ。
いや、あの時行けばよかったんだけど、なんで俺行かなかったんだろう?みたいな。
多分そういう経験、お金使わないみんなある気がするよね。
あるある。
あの人いいのになと思ったけど、結局話しかけなかったなとか、
例えば同じ職場とか会社いるんだったら、
仕事で絡みないけど、喫煙室でたまに会ってたなとか、
あの時話しかければよかったなとかあるかもしれない。
でも、結局何もないものは終わっちゃったな、みたいなことってあるかもしれないから、
そこを思いから自分自身帰り見て、次の行動につなげるっていうのもいいのかもしれないですね。
あとなんかさ、私好きって言われて嫌な思いする人って一人もいないと思う。
答えられるかどうか別。
別だけど。
変にキモいとか言うね。思わないよね、いきなり。
でもなんかキモいとか言っちゃう子もいるんだけど、恥ずかしいからって思う半分は。
テレテレ。
俺は100%嬉しいね。
嬉しいよね。
どんな相手でも。
答えられなくてもね。
だからなんか答えてもらえるかどうかを考えてたら、その確率そうだから辞めるとかじゃなくて、
やっぱり好きな気持ちを伝えることとかすごい大事じゃない。
別に好きって言えって言うんじゃなくて、例えばデートに誘うとかね、そういうこととかだけでも、
それで時間がある程度共有して一本勝負した時に、相手が自分に脈があるかどうかっていうことを探りながら会話をするトレーニングとか、
そういうことだと思うんだよね。
それを何にもビビって、自分恋愛弱者だから何喋ってるかわかんないんで無理ですとかって言っちゃうと、
結局そこの練習を何もないままいきなり視野に出るみたいなことになっちゃうから、うまくいかない。
いや、それ確かに自分で自分自身定義しないほうがいいですよね。
やっぱ自分自身の魅力って基本的には自分以外の誰かが見出してくれるかなとか思うんですよ。
私もそう思う。
だからそんなこともわかんない。
社会で言うとよりそう思いますけど。
自分の魅力すらわからないんだから、自分が好きな人が誰かなんてわかるはずもない。
めちゃくちゃいい言語パス。
素晴らしい。
だからこのタイプが好きって決めてるのも、なんとなく決めさせられてるんじゃないのって何かの情報で思っちゃったりもする。
すごいわかる。僕は結構仕事でも恋愛でもやっぱり、周りにいる誰かに自分自身の中にあるものを気づかせてもらったって感覚がすごいあって。
だからそうね、あんまり自分で自分を定義しないってことがすごい大事だと思うし、
あとね、都会における恋愛スタイルってまた違うと思うんですよね。
本当なのかな。どうなんだろうね。
でもみんな忙しいって言うよね。
忙しいって言うね。
でも地方も忙しいよ。
忙しいって言ってないけど、なんだろう。
でもね、それはね、結構言ってるスピードが違うと。
大阪、東京間でも全然違うっていうのは。
これはわかる。
わかる。
県庁とか行ってても感じますね。なんかやっぱりちょっと大阪の方がちょっと言ったりしてる気がする。
ちょっと言ったりしてる気がする。確かにね。仕事のペース的に。
まあね、やつさんとか行ってて、めっちゃ大阪ね。行ってたからね。
なんとなく少し東京ほどね、急かされないかなみたいな感覚は僕は。
まあそうだね。あとは周りからのプレッシャーとかもね。
まあそうね。
中央だったら、ずっと地元にいる人だったらちょっと感じる、強く感じる可能性はあるけど。
地方の人はめちゃくちゃ感じると思う。
多分30歳過ぎて独身だったら、親戚一同から責められるみたいなさ。そういう世界線だと思う。
まあ全然そうでしょうね。
だからもう10代とかで普通にヤンキーとかがさ、子供できたからって言って結婚して3人ぐらい子供を得るみたいなのが、
もしかしたらそのどっかの廊下のデフォルトだとしたら、30で独身とかあったらなんか問題じゃないとか言われるレベルなんじゃない?
もしかしたらね、ある地方とかではね。
そうだけど、悪いけど東京で30歳独身って普通のか?
まあ普通そうだね。だから違うな。東京はちょっとまた別の社会なのかもしれないです。
今の時代でこの中心部でやっぱり自分のキャリアとかやりがいのある仕事を見つけられたってことがまずすごいし、
見つけてそこでやっぱり形にしたいって思うことに時間を費やすのはやっぱり当然のことだと思うね、東京に住んでる人は。
それでもなんかビッグシティどこでもそうだと思うけど、
あとやっぱ女の子たちも本当に一昔前とは全然違って、能力が認められて出世できる時代になってるから、
今までだったら男女のね、日本って本当すごい多いじゃない?
医学部問題とか昔ちょっとあったけどさ、女性はちょっと下に見えないと、男性が絶対優位になるっていうのが、
その宿頭がどんどん崩れ始めてきてるじゃない?
その意図的にっていうことも含めてたけど、でもちょっとちっちゃく扉が開いてるところでやっぱり自分で力、自分の力で頑張りたい女の子いっぱいいるから、
そうするとマレッジタスクだから女の子は仕事やっぱり実際できるから出世する人いて、それに時間を投じたい人はいっぱいいると思う。
うちのサルーンに来てる女の子たちも多くは結構そういう人多いし、私はそれはそれで頑張ってほしい。
そうやって時代を切り開いて新しい時代を作っていくっていうのがすごい大事だと思うから、
でもそれとやっぱり恋愛は両立できるはずだししてほしいし、
逆に日本人の男の人は自分よりも稼いでる女とか、自分よりも仕事ができる女を嫌だっていう男の人はまだまだいっぱいいたり。
まだいるんだ。まだいる?
まだいるみたい。
そういうつまんないことを言ってる人はどんどん乗り遅れていくし、
でも女の子たちもそういう、東京に住んでる女の子たちは気にする必要ないと思うんですよ。
自信持って、もうちょっと自分のやれることやって、全然いいじゃない。
女の子は言ってたよ。バリキュアリーの女の子ですごい稼いでる子がパートナーを探してるって言って、
どんな男の子がいいの?とか言ったら、全然お金持ってなくてもいい。何だったら養ってあげるっていう。
超かっこいいよね。それでもいいじゃない。
だからいろんな恋愛の形があると思うから、恋愛ぐらいは逆に私が言いたいのは、自分に正直に自分の心と向き合ってやるべきことだ。
それを別にできないかったらできないでいいじゃん。好きな人がいないなら別にいないって答えもあると思う。
パートナーがいなくたって、友達とかそういう別のコミュニティで人生を楽しく過ごす方法っていくらでもあるから、
恋愛会と言いながらね、恋愛しなくてもいいとか言っちゃうのもどうかと思うんだけど、
でもなんか失恋のつらさとか、アタックした時の恥ずかしい思いとかを、やっぱ知らない人に、いい人に出会うってことはないと思う。
だってつらい時に人に共感してあげられるだけの気持ち持ってない人なんて、やっぱ魅力的じゃないと思う。
それめちゃくちゃ素敵な言葉っす。
漢字を隠入したくて見てるのかな?違うよね、きっとね。
恋理屋?
いやー、まあ暇なんじゃないですか。
だったら表に。
そうだよね。
いや、でも持て余ってるその暇を、やっぱどっかね、飲みに行くとか。
でもお金もったいないって思うんだってことは、
確かに、まあお金ね。
そう、なんかやっぱりその日本の経済の話をすると、なんかある方が言ってたのは、やっぱり今の若い子は、まあ初任期は変わらない30年。
日本ね。
デフレアで。
部下も上がってる中で、やっぱりコーヒー一杯とかでも、なんか外けちりたくなるんだよなって言ってる方がいたんですよ。
でもそしたら私は、自分に投資しろって感じ。
その、夜飲みに行くお金が、わかんない、好きな1万円とか3万円とか決めて、やってもいいし、
だったらそれだけお金払うんだったら、誰にも声かけられないまま黙って帰るなんてことできないはずじゃん。
だってこっちお金かけてんだよみたいな。
例えば、40万とかの飛行機のチケットを買って、ヨーロッパに旅行行くの、キャンセルしないでしょ、40万払ったら。
絶対イジでも乗るでしょ。
っていうことじゃない。
それが、小学でも、自分に投資したお金に対して、やっぱもうちょっとお金もったいないって言う前に、
自分の何に投資するかとか、何にお金をかけるかとか考えたらいいんじゃないかなって。
私でも人にかけること、お金を人にかけることが一番の投資だと思うけど。
でもそれがね、なんか飲みに行くじゃなくてもいいんだけどね。
飲みに行くじゃなくても全然いい。
結構みんなさ、ほら最近ジム行く人とか多いよね。
そうするとジムでさ、なんかいろいろハイロックスとやってますとかさ、いろんなアクティビティーのグループがあって、そこのチームに加わるとかっていうことで広がったりするから、
お酒を飲みに行くのもそうかもしれないし、でもそういう気持ちであんまり飲みに来てる人がいなそうだから、若い人はそう思うんだろうね。
結局酒が好きなやつが集まって酒を飲みに来てるだけっていうふうに思ってるから、飲み屋に投資はしないくて、ジムでお金を払ってジムに投資してる可能性はあるけど。
ジムでもいいけど、ジムって基本的に一人で向き合うものだから、他の人に話しかけられると嫌だっていう人が多いかもしれない。
っていう人もいるけどね。
だからコミュニティは必要、そういう不特定多数の人がリラックスしてる状態の人がいっぱいいる場所に自分の身を置くっていうのは、
リラックスしてる状態が。
副交換神経状態でね。
確かにそれいいですね。だからそういうところ探してる。
でも慣れてない人は緊張して入ってくるから。
交換神経働いてるもんね。
当店はいろいろルール厳しいみたいなことを言ってますけど、そういうマインドセットの人には超ウェルカムなんで、
ぜひ、そうしたらサルに来いですね、やっぱりね。
そうっすね、そういう話は落ち着いてきますからね。
もちろんサルに来てそういうコミュニティの中のマナーももちろんあるけど、そうやって社会を学んでいくってことが大事なんじゃないかと思います。
どうでしょうかね、そんな感じで。