・都会で楽しく暮らす大人たちの「このまま一人でいいのか」問題
・仕事も私生活も充実しているからこその恋愛の難しさ
・自立しすぎた大人は、なぜ人を受け入れにくいのか
・一人の時間、同居、週末婚、別々に暮らすパートナーシップ
・誰かといることは、自由を失うことなのか
・孤独や老後の不安を恋愛だけに背負わせない
・共有と共感、いろんなコミュニティに属すること
・代官山ヒルサイドマーケット出店(告知)
ヒルサイドマーケット 古書・骨董の市
2026年6月7日(日)-
会場 ヒルサイドスクエア
(東急東横線代官山駅徒歩3分/東京都渋谷区猿楽町18-8ヒルサイドテラスF棟前)
https://hillsideterrace.com/events/16927/
THE SALOON Instagram
https://www.instagram.com/thesaloontokyo/
ホスト: 藤嶋令子(THE SALOON店主)/ヤツケン(常連)
お便りはこちら info@thesaloontokyo.com
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サマリー
都会で充実した生活を送る独身の大人たちが抱える「このまま一人でいいのか」という悩みに焦点を当てたエピソード。仕事や私生活が充実しているからこそ、他者を受け入れることの難しさや、将来への漠然とした不安について、ホストの藤嶋玲子と常連のヤツケンが自身の経験や考えを交えながら語り合う。誰かと一緒にいることと自由は両立できるという視点や、孤独や老後の不安を恋愛だけに背負わせないためのヒント、そしてコミュニティに属することの重要性について議論する。
都会で充実した大人たちの「一人でいいのか」という悩み
みなさん、こんにちは。代々木上原にあるコーヒー&バー、THE SALOONの日常的な楽しい会話をお届けするポッドキャスト、天主の藤島玲子です。
やつけんです。
どうもよろしくお願いします。
前回に引き続きですね、ちょっとお悩み相談というか、SALOONで日常的に話してるこの会話に近いことで、
ちょっとやっぱり、悩みじゃないけど、見つけちゃったので、それについて話したいなと思っております。
でも、この店でもよくこういう話にはなってるなというのを、ちょっと今。
そうだよね、客層っていうかね、この辺で飲み歩いてる人のライフスタイルで、
たとえば多いのは、男性は結婚者もいるけど、独身の人もかなり多くて、女性もしっかり、男女ともにそうなんだけど、
で、やっぱり結構ね、年齢的にさ、中年ぐらいの年齢になってきたときに、結婚どう考えるかとかさ、
なんかこのね、自由に飲み歩いて、で、上原にも来てさ、SALOONにも来て、いろいろおしゃべりして帰ってくみたいなときにさ、
その、じゃあこの先どうすんだいみたいな話とかって、やっぱり割とこう、なんか人生のこの先の話としてはさ、
割と話される、いろんな人が話してる内容ではあるよね。
そうね、たぶんね、これね、今、しびゃくに限らずね、全人類の共通の悩み、なぜかって言うと、やっぱり選択肢とか男女ともに仕事のチャンスがあったり、
あと自分が活躍できる場所があったりするから、仕事もすごい楽しかったりとかして、充実した毎日を送ってる人の共通の悩みだと思うんだけど、
だからなんかね、仕事を普通に、平日はバリバリ遅くまでお仕事して、その後、夜バー飲み行ってっていう充実。
で、週末は友達と一緒になんかアウトドア楽しんだりとか、いろいろやったりとかね、して、でもね、自分で生活する基盤がしっかりできてる中で、
なんか誰かと一緒に住むのとかって、ちょっと考えられないかもみたいな。誰かと暮らすメリットが全然わかんないとか、だけど、ふとした時に一人でいるの、ちょっと怖いとか嫌だなって思ったりとか、
老後のことを考えたりとかするらしいよね。
病気とかね。
そう。だから、自立した、自立しすぎた大人が世の中に多いという。
特に東京は多いんじゃない?
東京のね、って話かもしれないよね。
そうそう。だから、それは、仕事はやっぱり自立してパキパキ自分で考えて行動する人っていうのは、出世する人なんだけど、良いとされるけど、それを恋愛に置き換えちゃうと、恋愛は仕事と違うから。
仕事できる人は恋愛上手とか、昔言ったもんだけれども、でもなんかそんなに、割り切れないっていうかね。
ちょっとローリングスタート気味に話し始めちゃったけど、要は、都心に住むバリキャリの男女問わずだけど、
いい感じで、いいお給料とか、仕事も私生活も充実している人たちが、なんて言ったらいいの?
抱えている。
抱えている一番、よくある悩みとして。
よくある悩み。
一人のままでいいのかどうかって問題ね。
充実した生活を毎日送っているがゆえに、別にいらないよ、パートナーなんて。結婚しなくたっていいよ、みたいなことで。
でもふとしたときに、これでいいのか、自分みたいなふうに思っちゃう症候群みたいなことかな。
自立しすぎた大人が人を受け入れにくい理由
症候群。
でもこれすごい本当に多いと思います、私も。各優、私もそのうちの一人だったりもするんですけど、もうちょっと私の場合は先に行っちゃったから、三、四十代じゃないんだけど。
でも、私は悩んだことないんだけどね。
三十代、四十代、五十代。
私は好き勝手生きてきてるけど、別にお付き合いしてる人はいたりするけど、だからと言って安心とかも別に思ったことないし、いつそういう人との別れって、結婚してても彼氏がいたって別れるときは別れちゃうから。
そうだね。
そう、なんか自分が一人で孤独っていうふうに思うのってやっぱり、どっか人に期待したり依存してるからこそ出てくるような言葉のような気がしちゃってて。
なんかいいんだけど、全然期待して依存していいんだけど、でもなんか期待値が高いと、やっぱりそれははしごがガンって外れたときにやっぱすごい自分も傷ついちゃったりとかするのかなとか思うけど、
でもなんか元気に明るく自分が充実してたら、それでもって相手を許容してあげる。
自分が全部正義なんじゃなくて、自分と違う人のこともちゃんと理解したりとかすれば、なんかあんまりそういう、寂しいと思ったら同じように寂しいと思ってる人なんて今世の中にいっぱいいるんだから、
一緒に遊んだりしたりとか、その人が具合悪いとかいうときは助け合ったりとかするとかいうコミュニケーション能力を高めるっていうことで一個解決できるような気もしちゃうんだけどなーみたいな。
でもなかなか難しいね。
どうですかね。やつけさんは結婚活動を持っている、私は独身なんですけど、私の話は多分特徴だと思うのであんまり参考にならないかもしれないけど、なんかやりたいことが私はいっぱいあるんで。
前も言ったように野望がいっぱいあるから、人のことも大好きだし、人間が好きだからこういう飲食業とかをやってるんですけど、目の前にいる人をもっと大事にしたいっていう気持ちと自分の野望とでやっぱり満たされている日常なんで、そのことについて将来の不安とかは考えたほうがいいのかもしれないけど、あんまり思ったことはないです。
でもさ、そうなんだよね。そのこととさ、誰かと寄り添って一緒にいるっていうことはさ、なんか全然両立できることなんだよね。
うん、と思うんだよね。
だから、なんかその自分が送ってる楽しい充実した生活の中に、やっぱどれだけ他者が関わっていて、もしくはもっと深く関わってもらう余裕なのかな、覚悟なのかわかんない、なんか何かが必要なのかな、そこに。関わってもらっちゃ困ると思ってるのかな、充実しすぎてて。
共有したいって思わないかっていうとこが僕はちょっと疑問というか、自分のこととして考えると共有したくなるんだよね、きっと。
だから誰かそばにいてほしいっていう感覚なんだけど、それがあんまりないのか。
共有しなくても、たとえば渋谷区とかさ、楽しいから、夜な夜な飲みに来たらさ、でも俺のことで考えても家族いて、家族とそういう部分はシェアしてる部分もあるし、でもそうじゃない部分はさ、こうやって飲み屋に来て、
いろんな人と交流してね。
自分のどの部分を誰と共有するかのうちの一つであるから、だからやっぱりまた話戻っちゃうんだけど、それがひとり身で居続けるのかどうかっていうこととは、何かあまり関係がない気がしてきちゃった。
そうね、私はそう思う。関係ないんじゃないかなって思う。
楽しめるよね、ひとり身でも家族がいても、どの部分を誰と共有してるかっていうことに尽きると思ってるので。
そうそう。
何かどっちかを選ぶ必要もないわけだし。
ないない、あと何か家族があるからとか、パートナーがいるから幸せとか、ひとりの人よりも幸せとかそういうのは全然ないと思うから。
ないよね、でもそっか、悩みとしては将来に対して不安に思ったりすることがある。
という。
それはどう解消していくかとか、誰かとくっつけようっていうのが簡単な答えなんだが、そうでもない場合ね。
多分こういう自立しすぎる大人っていうのは、そう簡単には自分のプロパティに人を入れたくないみたいな気持ちがあるから難しいんじゃない?
ひとりいいのんとか思ってるけど、でも病気したりとかふとした瞬間に、このまま一生一人でやだっていうちょっと弱い気持ちも、やっぱ人間だもの?持ち合わせてて、そういうふうに思う時があったりして。
それで気持ちが落ちてる時はすごいそっちのモードに入ってグググっていくんじゃないかなとかも思うけど。
それね、男女の問題だった時に、同じ年齢層でさ、同じようなライフスタイルだったら、そこでくっつくってありえなそうだよね。
そうだね。
だってお互いさ、それぞれ楽しく過ごしてるわけでしょ。
何のためにくっつくんだって、お互い入れない人なのにね。
つかないよね、そこはね。
パートナーシップの多様な形と「修行」としての共同生活
ってなると、まだライフスタイルが確立されてないぐらいの年代の人と付き合ってみるとかさ。
あーそうだね。
そうすると、自分のペースを保ったまま相手と共有する、自分の中のさ、どっかしらの時間とか領域みたいなものをシェアできるかもしれない。
確かにね。
でもなんか、これ今思い出したんだけど、たまにお店に来てくれる人で、やっぱりそう、すごい自立しすぎてる男性で、全然彼女とかも欲しいし、この先結婚したいと思ってるけど、
なんか、やっぱり自分もある程度幸せに暮らしてるし、ルーティンもそれなりにあるから、全然付き合いたいし、人を受け入れる気持ちは自分の中であると思ってるけど、なんかどうしていいかわかんないみたいな。
多分その、もう自分が踏み込んでほしくないところは自分はわかってるし、相手を思いやるっていうパートに来たときに、その踏み込んでほしくないところが彼女にもある、おそらくあるだろうと思うと、なんか踏み込めない?
自分がここは触ってほしくないってところがあるから、おそらく彼女にもそういうところがあるんじゃないかと思うと、当たり障りない感じで終わってしまう。
で、向こうが来てくれたら僕は受けれるけど、みたいなことを言ってる人がいて、なるほどって思ったのね。
でも私はそれはお互い様じゃない?って思ったし、あとその時に私が思ったことを、その時に言ったんだけど、なんか一人でいるってことって、これはもう完全に私の持論なんだけど、みんな結局一人でいられない人はちょっと置いといて、一人の時間を充実させることができる人って、究極一人が一番楽に決まってるんだよね。
幸せに決まってんの?自分の好きなように時間割り作って一日を過ごすっていう。だけど誰かと一緒に過ごすことで出てくるストレスっていうのが人生の修行だと思ってるわけ。
そう、なんかやっぱりずっと一人よがりに生きてたら全然面白くないじゃん。対話する人がいなかったら、この可愛い服買ったんだよねとか言ってもいいじゃんとか言ってくれることが共有と共感で楽しかったりとかするわけだし、
今日会社でこんな嫌なことがあったっていう話だって聞いてくれる人がいなかったら、自分の一人で完結して一生堂々巡りの悩みをね、悩み続けるみたいなことだけど、誰かにそれを共有と共感する相手っていうのを周りに置きたいんだったら、やっぱりそれをステディと捉える。
彼女のパートナーとか、結婚したいと思う人って捉えたら、その人の嫌な部分も受け入れたり、なんか修行なんじゃないかなと思うのね。
だってさ、どんなに好きな人でもさ、なんかこう、嫌なところって出てくんじゃん。出てくる。
で、それをさ、なんかちょっと嫌だからって分かれてたらさ、もう身がもたないですよ。
身がもたない。
あれ誰かさ、誰か週末婚?
あー、唱えてる人いたね。
か、何だっけかな、か、同じマンションの別々の部屋、上と下に住んでるとか、隣に住んでるみたいな話あったよね。
実際いるよね。
いるよね。週末だけ会うとかね。
でもそれもそれで、なんか中年のシングル同士の恋愛としてはね、なんか一つパートナーシップとでも言いますか、恋愛というかね。
一緒に住まないとか全然ありだと思うけど、それ今っぽくていいっていうか、そう、なんか好きな気持ちは好きな気持ちだし、その生活習慣は、私はでもなんかちょっと嫌だなとかさ、
例えば、もういびきうるさいなとかさ、寝てる横でいびきかけやがってくるとかもあってもさ、
洗濯の干し方やだなとかね。
そうそうそうそう、ちゃんとたたんでほしいとかさ、掃除機のかけ方やだなとかさ、あるじゃん。
だけどさ、それはさ、なんか違和感を感じながら、お互いがその空間を共有するっていうことはやっぱ絶対修行だし、なんかその中で工夫するじゃん。
もうじゃあ、この掃除は自分が完璧だから、この掃除のやり方をもう完全にマスターさせちゃうみたいな。
でもそれもプレゼンだし、それをなんかなんでこんな風にやるんだよとかって頭回しに言われると人は反発したくなるけど、なんかちょっと褒めて伸ばすとかさ、いろいろあるじゃない。
そこのさ、修行に耐えうるかどうかって問題は、やっぱ年齢重ねていくと、なかなか耐えれなくなって、回復とかさ、いろんな仕事が忙しいやら何やらの状況で、若い頃の方がきっと耐えれるんだよね。
だからいいよね、そういう隣のマンション。
耐えるっていうか、修行するか、その部分は共有しないで、セパレートするんで、週末だけ一緒に過ごすとか、
過ごすとかね。
っていう、お互いストレスを溜め合わない、修行もしない、いいとこだけで会うっていう、そのスタイル。
でもいいと思う。全然、なんかそれ都会のあり方なんじゃないですかね。
どっちかだね。
自由と孤独、そして恋愛の捉え方
そう、あとなんか、いろいろあるよね。都会の大人の自立した男女の悩みはいろいろあって、今パッと思いついたのは、なんか片方がめっちゃ稼いでて、なんか夫婦になりたくないみたいな、この人に財産取られたくないとか、なんか共有財産したくないとか。
女性が稼いでるパターンだよね。
あとなんか、この家はどっちが買ったとかね、そういう話とかもよく聞くけど、なんかだから全部をシェアするっていうことが、なんか例えば分かんない、結婚の形とかパートナーシップの形っていう捉え方そのものが、もしかしたら今っぽくないのかもしれないよね、とは思います。
それと、だから、何度も言っちゃうけど、出会いっていうかさ、恋愛の入り口を一緒にしないでほしいよね。全部乗っかかってるじゃん、そこに。
そうなんだよね。
そう、だから、もうちょっと気軽な気持ちで。
そんなことね、ときめく恋はまた別の話として考えたらいいよ。
そうだし、もうなんか孤独史とかもさ、究極の話しちゃってるじゃん。
いやでもさ、だって、若くてもさ、やっぱ倒れるときは倒れるからね。
倒れる。
そのときにさ、なんか本当に誰も、なんていうの、私生活に関わってこない家族以外、家の家族とかさ、以外関わってこないみたいな場合に、ちょっとゾッとするよね、一人だったら。
まあね、でもそれはさ、なんだろう、それもそういう自分が、それのなんか、自由を選んできた代償みたいなこともあるかもしれないけど、
それを強く願ったら、なんか自分が変われるきっかけにもなるし、そういう人はね、なんか常に、だから一人でいたくないし、自分が弱ってるときに絶対そばにいてくれる人が欲しいって思うんだったら、それは自由と天秤にかけてどっちが重いのかみたいなことのような気もするから、なんかそこはどっちが正しいとかじゃなくて、
なんかみんなね、やっぱね、すごい真面目に考えすぎだし、全部のことを一個のなんかフォルダに入れがちだけど、なんかそんなの、人ってそんなになんか成人じゃないっていうか、だからいいと思うんですよね。
そうだね、まあそうだね、僕これについてまとめとして言いたいのは、誰かといたって自由だよってことを言う。
でもそれはもう、素晴らしい。
それは、何て言うんだっけそれの、何かを差し出すことに何かを得るみたいなさ。
え、なに?ちょっと待って、なになになに。
まあいいや、要は自分が自由でいることを制約されるのは嫌だから、誰かといないっていうことじゃなくて、トレードオフだ。
トレードオフね。
トレードオフって言いたかった。
なるほど。
そう、誰かといても自由でいられるよ。
うん、自由でいられる。
っていうこと。
ポジティブなエネルギーとコミュニティの重要性
で、そんだけ自由でいなきゃいけない理由って何なのっていうことも聞きたいね。
あ、そうだよね。
聞いてみたい。
自由を。
その間にあなたは何をするんですか。
うん、唱える人ね。
そう、何をしてるんですかって聞いてみたい。
本を読んだりね、なんか昼寝したりとかも差別に。
え、それパートナーいてもできるよっていう。
そう、だしあと、なんか自分のことしか見てくれないパートナーなんて、あの、これちょっと語弊があるかな。
つまんないよね。外で刺激を、お互いがなんか刺激を受けて帰ってきたからこそ、なんか相手が輝いて見えるみたいなことはあると思うから。
そうだね。
なんかいろんなコミュニティにやっぱ属すということがすごく大事だと思います。心がヘルシーっていう意味だね。
そうそう、だからなんか本当に彼氏彼氏彼氏とか彼女彼女彼女ってなっちゃうと、なんかその人がね、自分が出かけたいってタイミングに、なんか友達と遊びに行ってくるとか言われたらなんか裏切られた気持ちに勝手になってるのは自分の思い込みだから、なんかいろんな人と交流を。
そうよ、だって全部の時間、すべてを共有しようなんて無理なんだよ。
無理無理、そんなの無理だよって感じ。
トイレまでついてくる人とかもいるみたいだね。
そんなさ。
犬じゃん。
そんなの無理です。
飼い犬だったらかわいいけどね。
そんなことにはならないんで、その不安を解消するためには誰かとね、一緒にいながら自由でいられるっていうさ、なんかそこのマインドセットをちょっと変えてもらいたい。
あとなんか私、思うけど、本当に30後半、40後半とか、3、40体で独身相手を探してるけど、なかなか相手が見つからない人っていうのが一風の中にいっぱいいるけど、悩まない。
自分が楽しそうにしてたら、絶対誰か寄ってくるっていうポジティブマインドで、でもずっとそう思ってるんですけど全然寄ってこないんですけどみたいなのもあるかもしれないけど、でも諦めちゃダメ。
別に死ぬわけじゃないんだからって思いますけどね。
それは自分だけじゃないんだと。
だったらそうやって叶わないと思ってることを思い悩む暇があったら楽しめという。
誰かと楽しい時間を共有とか共感して、楽しいっていうポジティブエナジーを出すということに注力。
そうだね。ポジティブなエナジーには寄ってくるよね。
寄ってくる寄ってくる。
みんなパワースポット好きじゃん。
そうだよね。みんなお参り行っちゃうわけだからね。
パワーにあやかりたいわけだから。
そうですよ。
やっぱそういう人はさ、いろいろフェロモンも出ちゃってるし。
出ちゃってる出ちゃってる。
エナジーが出ちゃってるからね。
あとあんまり自分に制約を作らないということですよね。
悩みを聞き、人生を豊かにする場所としてのTHE SALOON
なんかこの話、永遠できちゃうけどさ、さっきの前回話した話と恋愛相談とこれはほぼ同じような内容ですけど、
でもこれはたぶん世の中の人がみんなどっかで頭ちらっとよぎるような話だったりするから、
内容的には面白いんじゃないかなと思います。
ま、まとめとしてはないが。
まとめ、あ、でもまとまった、まとまったじゃない?
まとまったか。
まとまってると思う。そうなんです。
という話をね、まあ、永遠。
告知:ヒルサイドマーケット出店
だから、そうね、やっぱり誰かに聞いてもらいたいときは、サルに来てくださいって感じです。
聞きます、その悩み。
なんか今、そう、いろんな人の顔を思い浮かべながら話してた。
話してた話してた。
そう、その悩み聞きまして、解決はしないかもしれないけど、みんなで共有と共感して、
面白おかしく話すことで、違うことに興味を持ったりして、
人生をとにかく豊かにするっていうことにしていけばいいかなっていうふうに思っております。
はい。
ここで告知です。来る6月7日日曜日に開催されるヒルサイドマーケット、
古書骨董の市に、サルーンをアンティークのマーケットとして出展することになりました。
時間は11時から5時までで、大会前ヒルサイドテラスのヒルサイドスクエアで行われます。
野外のマーケットなんですけれども、当店もイギリスとかフランスとかのアンティークや雑貨などを持ち込んで、
マーケットに参加いたしますので、ぜひ皆様ご参加くださいませ。
ご来店、ご来場お待ちしております。
次回へのメッセージとリスナーへの呼びかけ
という感じでですね、今回はこの辺で終わりにしようかなと思うんですけど、
また同じ感じで、こういうこと聞いてくださいっていう人がいたら、コメントくださいばっかりうるさいけども。
これコメント来るまで言い続けるからね。
コメント欲しいよね。
コメント欲しいです。
コメント欄にお悩み欲しいよね。
もちろんゲストも呼ぶけれども、全然こういうのを話していきたいなと思ってますので、どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
というわけで、じゃあ今回はこの辺で、皆さんじゃあ次回もお楽しみにということで、
天守の藤島玲子でした。
やつけんでした。
どうもありがとうございます。
23:21
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