皆さん、こんにちは。代々木ウェルハランにあるコーヒー&バー、THE SALOONの日常的な楽しい会話をお届けするポッドキャスト、店主の藤島玲子です。
やつけんです。
どうぞよろしくお願いします。
今回はですね、何回か私たちポッドキャストやってきましたけれども、ちょっと自分たちの紹介とか、来てくれるお客さんの話とかをしていこうかなと思ってるんですけど、
まず、やつけんさんってどんな人なんですかっていう話をしてなかったんで、ちょっと軽く自己紹介がてら。
軽く自己紹介がてら話しますと、私は常連の客です。
そうですね。それはわかってる。
それは、こないだ言ったか。
そう、それはわかっている。
どんなことをされてるか。
これ私、来るお客さんにいつも聞いてるよね。
聞いてる聞いてる。何されてる方ですかっていうね。
私は建築設計を生業としていて、建築もいろいろ、大きいものから小さいものまで一応何でも対応しますよっていうようなスタイルでやっているので、何が得意とかね。
そういうことじゃないんですが、小さな設計事務所やってまして。
すごい、設計事務所。
仕事とはそうですね。
じゃああれですね、いろいろ、建築の観点から物事を紐解くとかではないけれど。
とかないんだけど、なんかね、人にコンセプト求めがちだよ。
それどういうコンセプトみたいなさ。
そういうのはさ、やっぱりあるかもね。パーソナリティとして悲しいサガというか、どうしても出ちゃうみたいな。
そう、特に若い頃はね、30代中盤ぐらい。
はい、ありますよね。
そう、この話って、なんかちゃんとコンセプト持って話し始めてるのかな、この人とかさ。
なんかさ、わかる?
わかるわかる。
いろんな人の仕事も気になるし。
例えば、いろんな職業のお客さん来るじゃないですか、ここにね。
クリエイター系の人とか特に。
多いですね。
多い。なんか自分で洋服作ってますとか、ブランドやってます。
あとは、なんか絵描いてますとかね。
なんかそういう人と話して作品なんか見せられちゃった時には、ほっちゃうよね。
なんか、掘り下げちゃうよね。
そういう回ありましたね。
あるある、特に最近は素晴らしい、素敵素敵。
どういう気持ちで描いてんのとか、なんかその当たり障りないことというかさ。
もちろん興味あるよね。
興味あった上で、あんまり深く聞かないというか、なんつーんだろ、えぐらないようにしてる。
けど、やっぱ、なんかそういうとこ気になっちゃう、やっぱり。
職業柄。
職業柄がね。
それは多分、自分が何か思いついて表現するところに至るまでのプロセスとかさ。
なんか、人とどう違うのかとかね。
この人はどう考えて、どういう風にこう制作して、形にしてんのかみたいなことが気になるから聞いてるんだと思うの。
上げ足取ろうと思って聞いてるんじゃないんだけど。
あ、でも好奇心です。
そうなの。でも人によってはさ、なんかでもその考え方ってどうなのみたいな、
ちょっと疑問に思った時に口挟んじゃうと、人によってはなんかこう、プロテクト機能が働いてさ、
なんでこいつこんなこと聞いてくるんだよ、失礼だなって思う人もいるかなと思ったりしながら、やっぱ気になっちゃうから聞くんだな。
でもさ、いいよね。そういうことが多分、やっぱりこのサルーンの面白さだと思うんだよね。
そういうことを聞く人っていうのも、それはやっつけのパーソナリティだから、聞かれた人も考えるだろうし、
あ、なるほどなと。改めて自分について考えたりとかね、聞かれた人も。
そういう感じで話が進んでいったりとかして盛り上がるっていうのも、この酒場のいいところだなと私は思う。
大きい意味でものづくりしてる人確かね、多いですよね、このお店のお店さんで。
あとはなんだろうね、自分のこととして聞きたいことあります?
そうですね、でもサルーンと長いことお付き合いいただいてる中で、どうですかね、どんなお客さんが来てる印象ですか?
なんか私が言うよりもやっつけの視点から。
もう俺の話はいいよね。
あ、俺の話はその間で挟んでる。大丈夫、間で挟んでるから。
仕事の話しかしてないけど。
ここに来るお客さんがどういうお客さん?
まあでも今ちょっと軽く触れたけど、もともとほら、れいこさんのお知り合いのお客さんとかがさ、
多かったですね、最初は。
オープン当初は多かったから、やっぱファッション関係、そこにやっぱ出版の人も絡んでくるじゃないですか、
あとはフォトグラファーの人もいたりとかさ、デザイナーもいる、美容師さんもいる、
割とあらゆる人がいるんだけど、やっぱクリエイター系っていうかね、なんかそっちが多いよね、デザインクリエイター、ライターさんとか、
なんかこう自分で仕事してる人が多い印象で、と思いきや金融の方とかもね、
いろんな方いらっしゃってたし、今もいるし、テック系もいる、謎テック系の人もいるし、
面白いよね。
だからね、面白いよね。
なんだろう、やっぱ普段話すことないような業界をまたいだトークみたいなのはすごい面白いよね、
その人の仕事の話とかパーソナリティの話とか、そういうこともあれだけど、
一個の話題についていろんなジャンルの人が結局話してたら同じ気持ちだったみたいなことがあって、そういうのが面白いよね。
面白い。まあ、だしょからもあんのかな。
だしょからもあんのかもね。
あ、ちょっとそういえば、やつけんさん、最近エバーフレッシュをやたらとうちの店に持ち込んでくれてるけれども、
持ち込んでる。
パーソナリティの話でちょっと思いついたんで、趣味でこれやってらっしゃるのかな。
これね、義務としてやってるんだよね。
義務。
趣味っていうかさ、まあでももともと生き物の面倒見るの好きなんだろうね。
エバーフレッシュとは何かなんだよ。
あ、そうそう。観葉植物。
去年の9月にちょっと近所で引っ越しをして、家の近所でね、近所から近所へみたいな感じで引っ越しをしたときに、
今までちょっとした庭みたいのがあったんだよね、1階の部屋で。だからさ、緑に囲まれてたの。
だけど家の中はちょっと手狭だから、観葉植物とかを置く余分なスペースがなかった。
で、今回引っ越して、今回も1階ではあるが、なんか専用花壇スペースとかないからさ、観葉植物でも買うかと。
言って買ったのよ。
で、エバーフレッシュ買って、そしたらなんか種ができてさ、あれ?種だっつって。
そしたら見る間になんかすごい種が増えてってポロポロ落ちだして、これはちょっと植えてやんねえとと思ってさ、
植え始めて、最初10個ぐらい植え始めて、そしたらね、なんと50何粒できたわけですよ、種が。
で、それも結局全部植えちゃったんだよね。
エバーフレッシュ職人。
そうそうそう、なんかうちの窓側のカウンターが育病スペースみたいになっちゃって、この苗を育ててるんだけど、
で、それがまあ50何発できちゃったから、いろんな人に配ってます。
で、こちらのお店にもね、もともとれこさんいるって言って持ってきたんだけど、
そうそう、で、何発か持ってきて窓側に置いといたら、結構意外とみんなお持ち帰りしてくれるから。
次々と、え、何あれ欲しい欲しいなんつってね、みんな意外と植物を育てるマインドを持ってる人が多くてね、このお店ね。
だから、どんどん売れちゃってね。
どんどん売れちゃって。
もう、あと今ね3つぐらいありますけど、
また無くなっちゃってるから。
何十個も。
ここで捌いてもらってんの。
っていうほら、マメな一面というかね、植物を育てられる。
子供の、子供がいるんですけどね、小学生の子供が2人いて、
可愛い娘ちゃんが。
ほら、ちっちゃい頃神社のお祭りとかで金魚取ってきちゃうわけですよ。
息食いしてね。
金魚とかもさ、もう1回家に来ちゃったら、面倒見なきゃいけないじゃん。
面倒は見ないからね、子供はね。
そうなのよ、子供は取るだけだから。
でも死んだ時は泣くんだよね、それとも。
可愛い。
死んだ時は泣くの、面倒全然見てないから。
餌もあげないのに。
餌たまに気分であげてる。
あげすぎちゃったりとか。
そう、何回かあげすぎて、水槽やり直したこともあったから。
そうか、そういうので。
とにかく命が家の中に入ってきたら、ちゃんとめでて、お世話して、
っていう風にやりたくなっちゃう。
そういうタイプなのかもしれない。
だからでも水槽みたいなのをやってなかったら、もしかしたら観葉植物もこんなにやってないと思う。
なるほど。
いいことですね、でも。
なんかそれって、子育てから派生する趣味みたいな感じ。
そうだね、もともと好きなんだろうね、こういうのね、きっとね。
そうそう、それの話。
エバフレッシュ配る前はさ、下北沢界隈ではグッピーおじさんって言われてたことがあって、それも子供が拾ってきたグッピーなの。
近くで。
それが爆増してさ、すぐ子供できちゃうのよ、グッピーって。
で、一時期100匹ぐらいになっちゃって。
うわ、やばいって。
家で飼う量じゃない。
で、その話をしながらいろんな人に配ったもんだから、みんなもらってくれなくてさ、増えるんでしょみたいな感じで。
だけど下北で何組かにね、10匹ずつぐらい配って。
それが最初。
なるほど。
グッピーを配り始めたのが最初で。
で、今エバフレッシュ配って。
で、今さ、この間バジル植えちゃったんだよね。
バジルとイタパセをちょっと植えちゃったのよ。
これ全く増えそうなんだよね。
ガンガン来るからね。
でもガンガン食ってやろうと思って。
そうね。
消費できるから。
バジルペースト作ってもいいしね。
そうなの。バジルペーストも作れるし。
今芽がすっごい爆発的に芽吹いてますから。
でもハーブはさ、ハーブいいですよね。
ハーブいい。
私もハーブは一時育ててたことがあったけど、でも本当に軽い気持ちでやるとね。
軽い気持ちでやるとダメだよ。
すごいことになる。
前の家の時はね、ミントとローズマリーとタイムかな、なんか植えちゃったんだけど、もう。
森みたいになった。
森みたいになった。
ローズマリーなんてもう手つけられないぐらい、あれ木だもん。
木だよね。
暴れちゃって暴れちゃって。
私もローズマリー木にしたことある。
ものすごい、もう気がついたら枝派レベルじゃないもんね。
じゃないじゃない、木です、あれ。
なるほどね、そうか、そういう一面もある。
そういう一面ありますね。
建築の話もしたけども、なんか何か育てたりとか。
だからとにかくあれですね、面倒見のいい方ということですね。
ということなのかな。
私はそう思う。
そう?
はい、このお店の会話もね、いろんな人が来てもちゃんと優しく会話を拾ってくれたりとか、
あと初めて来たお客さんね、なんかこれ話したかな、初めて来たお客さんとかに対してもね、
私もほら、あの、距離を、初めての会話、すごい距離を伺うみたいな話もしたけど、
やっぱりその、そういうみんなが、うちの常連さんたちはみんな優しいから、
初めて来た人が緊張してるのを結構ほぐすようにみんな話しかけて、優しく話しかけて。
常連風邪とか吹かせる人いないじゃないですか。
確かにそうね。
やっぱりほっとけないんだろうね。
わかんない、下心かもしれない。
あー、それもいいね。
それでもいいか。
それもいい、それもいい。
それでもいいか。
それでもいいよ。
仲良くなれればね。
仲良くなれればいい。
うん、どんな気持ち。
だから、これテーマ、サブテーマはコミュニケーションだからさ、このお店。
あの、社交、大人の社交場でどうコミュニケーションをとっていくかっていうのはさ、
このお店のやっぱサブテーマっていうかさ、あれなんで、
やっぱみんなそれを勝手に自分のルールを決めてさ、
こうしちゃいけない、愛しちゃいけないとか、こう思われたくないとか、こう思われちゃいけないってことがもう先立っちゃって、
目の前にいる人と自然な会話ができないっていうのは、これ世の中の社会問題だと思うんですよね、私は。
だからそういう意味では、どういう気持ちであっても、ある隣に現れた人に対して気持ちいい会話をするっていうのは。
だね、場だしね。
うん、場だし。
そっか、れいこさんのパーソナリティについてはまだ番組で語られてないよね。
あー、そうでしたね。
お店の紹介をして、あとはそのスペシャリティ、スコーン、焼き菓子の話はしたけど、そういえばれいこさんのパーソナリティしてなかったね、その話ね。
じゃあ、私もうちょっと触れますかね。
私は、ちょっとさっきも言ったかもしれないけど、ファッションの仕事をする傍ら、この店を2012年に始めたということで、今2個仕事をしてるんですけれども、ずっとファッション畑でやってまいりまして、
最初は自分のブランドを持ってて、2年半ぐらいは洋服のブランドのデザイナーをしてまして、その前は洋服の販売員してたりとかいろいろあるんですけど、で、その後、いろいろコンサル業に、それが発展していくわけなんですけれども、
企画もするし、いろんなことするんですね、コンサルって一言で言うと、どういうことなのかもあんまりよくわかんない、私もよくわかってないんですけど、お手伝いをする、ある。
簡単に言っちゃうと、コンサルね、ファッションコンサルだよね。
はい、たゆいところに手が届く仕事をするみたいなことで、それをやりながらこれを始めて、でもなんで飲食場急にファッションなのにやってんのみたいなところなんですけど、
もともと私は、もっと昔は、小学校の時から将来の夢、お菓子屋さんになりたかったんですよ。
お、すごいじゃん、夢叶えちゃってんじゃん。
夢叶えちゃってんの、私。
そう、で、お菓子がすごい子供の時から大好きで、小学校の時から家で普通にクッキーとかマグレットとか作る子供で、自分のお小遣いでも焼き菓子のレシピ本買っちゃうような子供だったんですよ。
とにかくなんでも自分でやってみたいみたいな好奇心が旺盛で、で、だから飲食店でずっとバイトしてて、学生時代とかも。
で、卒業する頃にも私はコックになろうみたいな感じで思ってたから、就職せずに、就職せずにっていうか飲食店に就職したんですよね、学校卒業した後に。
で、だけど飲食って辛いんですよ、もう皆さんご存知の通り。いいことばっかりじゃないんですよ、楽しいこともいっぱいあるんですけど。だから若かれし私は、やっぱりちょっと浮ついた気持ちで、ファッションも好きだったんで、あることをきっかけにやめちゃおうと思って。
で、そしたらなんか自分が行きたかったブランドを面接したら受かったんで、そっからファッションに転身って感じで。で、そっからずーっとファッションの仕事はしてるんですけど、私のベースにはやっぱ飲食業。コックさんに一応料理も教えてもらって焼き菓子の作り方も教えてもらって、普通にカフェでバイトして、バイトっていうか契約社員みたいな感じだったのかな、ちょっと忘れちゃいましたけど。
そこがなんかベースにあるんで、いつの時代もファッションの仕事をしてても、ずっと料理は携わってるっていうか、まぁ料理はしてたんですよね。うちの今働いてる事務所の、借りてるデザイン事務所のところにキッチンがあったんで、みんなのまかない作ったりとか、あとは気分転換に焼き菓子焼いたりとかして。
で、みんなも美味しいから店でもやればいいのにとか、昔から言われてて、そうだねとか思ってたんですけどね。そういう流れが、ベースがあって。
で、そうなる日にいろんなことがあって、大人の釈放場作りたいっていう話、この前しましたけども、その会話から、じゃあ自分で店やろうと思った時に、私、そう飲食店やりたかったっていうか、できる。バーはやったことないけど、料理は作れる。じゃあ私料理作るみたいな感じで、そういう感じです。
なんでそうなんですよね、焼き菓子は本当に、飲食店ってすごく大変なこといっぱいあるんですよね。みんななんか気軽なく、僕もカフェやりたいと思ってるんですよねみたいな若い人たまに来るんですけど、ぜひやればいいと思うけど、でもなんかいろいろ大変だから、なんか若者がそこでくじけちゃう気持ちとかはかつて私もそうだったので、すごくわかるんですけど。
続けるということに意味があるというか、人の協力とか人に教えてもらうことなくしては成り立たない職業であると思うので、そういう意味ではやりがいがある仕事だと思うので、何を言いたいかわかんなくなってきましたけど。
でもどういうことで、どういう経緯でね、今に至るかっていう、その職業の部分の話だね。そんな私です。パーソナリティの職業部門。で、あとはなんかご趣味は?
ご趣味とかあるんですか? めちゃくちゃあります。私。 多趣味ですよね。 趣味ですよね。私ね。何でも首を突っ込む。一生神職人。何でも首を突っ込みたいという性格なんで。
お店の中にもあの辺とか、趣味の塊みたいになってますよね。ちょっと見えないですけど。
はい、こういう感じだとあれなんですけど、お店の中に実はね、カウンターとテーブル席3席ある奥が、実はある時から小さいセレクトショップを営んでおります。お店の中で。ショップインショップで住居を置いて、イギリスのアンティークのジュエリーとか、フランス、イギリス、アメリカで買った。
韓国も最近、韓国も大好きなので、買った雑貨を売ってるコーナーがあるんですけれども。アンティークがもともと私すごく好きなので、イギリスが好きな理由のうちの一個はアンティークにハマったこともあるので、自分でセレクトしたものを勝手に売ってるコーナーがあるんですけれども。
これ本当趣味の塊ですよね。そこまで説明してくれなくていいんだよって言われても、説明したくなるぐらい重いのあるものをたくさん売ってるので、興味のある方はショーケース開けますので、ご来店の際はぜひお声掛けいただければという感じです。
音楽もなんでも好きですね。映画、音楽、雑貨、コスメ。
コスメはね、もうこのお店ではね、すごい話題を、話題をっていうか、ものすごい大きなテーマですね。
ありがたいことにね。私が、今コスメはなくてはならないという略ですよね、この店に行ける。
というのは、私はすごいコスメ、スキンケアとか美容が大好きで、本当に自分のお小遣いをほとんど美容にかけてんじゃないかというぐらい、とにかく美容が好きなんですね。
で、もちろん、綺麗になりたいというところは、全人類の希望だと思うんですけど、私ちょっとオタクキッスなんで、もう話を聞いててわかると思うんですけど、結構掘り下げたいくなっちゃうんですよね、なんでも好きなものは。
だから結構掘り下げちゃって、掘り下げすぎちゃってちょっとうざいって言われるぐらい、なんか情報、別に発信してないんですけど、みんな聞きたいって言ってくれるんで。
いやでも発信、カウンターで発信してんじゃん。
発信宣伝。
あのね、女性のお客さんのコスメ相談はさ、結構繰り広げられてるよ、夜な夜な。
ですね、夜な夜な。最近何買ったから始まってね。
そうそうそうそう。
これが良かったよってね。
ですです。
あとなんかおすすめの美容施術とかね、そういうのを僭越ながら言わせていただいてるんですけれども、まあでもそれは本当にみんなが共通で興味あることだからね、一番盛り上がるっていう。
まあ男性も結構コスメの処方したりとかしてますから、これ使ったほうがいいね。
ああそうだね。
本当にあの涙袋が取れたやついたもんね。
いたいたいた。
うん。
スキッとね。
スキッとしたやついたから。
そうそう。
まあでもこれはね、あくまでも私の個人的な見解なので、皆さんにとって、これね、なんかみんなさ美容系YouTuberとかも言ってるけどさ。
そんな、いやまだまだ大丈夫大丈夫。
なんか商品説明してないから大丈夫。
商品説明してないからね。
言いたかっただけでね。
言いたかっただけ。
個人的な感想ね。
なんかでも一応なんか女子が美容の話するっていうと、なんか結構そのいろんな方向性、それもね結構細分化されてると思うんですけど、なんか私は割と、なんか女の子同士で、例えばこうお茶とか飲んでて、その最近何買ったとかいう話しても、なんか結構みんな、え、別にそこまで知りたくないんだけどなっていう空気が一旦流れる時とかあるぐらい、
多分あのもっとね、女子のコスメトークって表面的な感じだと思うんですよ。
一般的には。
なんかチャンネルのファンデーションいいよとか、え、じゃあいいんだったら買ってみるみたいな感じで終わる。
あーそういうことか。
とかなんかサンローラのいいよとかリップ出たのいいよとか、あ、私もそれ見たとかなんだけど、私はそこ、それが道理。
空掘り下げるもんね。
そうそうそうそう。
なぜいいか。
なんでいいかとか。
あなたそれをいいと思ってんだったら、もしかしたらこっちの方がいいか模様の提案型に入ってっちゃうもんね。
そうそうそうそう。
うぜえ。
うぜえだよ、うぜえの。ちょっとうぜえから、なんか気軽な気持ちでコスメの話するんやけどする感じなんですけど。
でもそれさ、好きだからだよね。
好きなの。
そう。
好きなことにかもうね、ちょっとこれね。
俺があれでしょ、クリエイターにコンセプトの話聞いちゃうのと同じことだよね。
なんか嫌かもしんねえけど。
うぜえかもしんねえけど、付き合ってくれ。
そうそうそうそう。知りたいんだよ、そこはね。
知りたいし、もしかしたら知ってることをね、紹介できるかもしれない。
そうなの、そういうこと。
共感と共有大事だからね。
そう。
会話における共感と共感の共通。
確かに確かに。
だからそうだね、押し付けにならない程度にね、やっぱそこはね、我々も気をつけていかないと。
気をつけていかないとね、なんか鬱陶しいおっさんおばさんになりたくないからね。
なりたくない。そう。
でも一応ね、私もなんか、実はね、来てお客さんの肌とか見てるんですけど、この人すごく肌が綺麗だなとか、
でもそう言われるまでは一応コスメの話はしないんでね、安心してくださいって感じ。
聞かれるまではね。
そう聞かれるまでは。
いきなりね。
いきなりそんなさあなたテカってますねとか言わないよね。
全然言わないけど、でもなんかありがたいことに私になんか最近こういうのとか相談したいとかいう人がいらっしゃるのでね、複数もいらっしゃるので、
それについてはなんか真剣に答えちゃったりとかしてるんですけど、でもなんかね、そういうこと多いよね。
でもいろんな専門家がいるじゃん、お店のお客さん。
確かにそうなんだよね。
だから結構世の中、今コスメ、私はコスメ担当みたいな感じで今そう言ったけど、割とそういう激論が広げられてるよね。
あるあるある。株担当の人もいるしね。
テック専門の人もいるしね。
テックで専門の人もいる。
我らのクルーだよね。
そう、我らのクルーはさ、なんかテックの人。
ポッドキャストクルーはテックの人だから。
結構突っ込んだ話をね、みんなしたりとかね。
実際なんかテレビで騒がれてるあの話どうなのとかさ。
そういうのはここでは具体的には言えないけどさ、これゆくゆくユーロコンテンツとかになった場合にはね、ちょっとそういう細かい株の話とかみんなしてくれるかもしれないですけど。
ちょっとユーロコンテンツって株の話か。
やけどしそうだな。
それも皆様のご判断でお任せしますのでって感じ。