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#3 旅するTokyo Scone — ニューヨーク(2024)、そしてロンドンへ
2026-05-04 18:37

#3 旅するTokyo Scone — ニューヨーク(2024)、そしてロンドンへ

・浦和伊勢丹「スコーン&ティーパーティー2026」開催中
・THE SALOONが考える“モダンブリティッシュ”
・英国風でも伝統そのままでもない、店主なりのスコーン
・ニューヨークのカフェで実現したスコーンポップアップ
    https://www.instagram.com/stories/highlights/18063114166562237/
・現地でのスピード感と、友人たちのサポート
・抹茶、カルダモン、チャイなど東京らしいフレーバー
・アメリカのスコーン文化と、THE SALOONの丸いスコーン
・大きめで軽い「東京Scone」の特徴
・次はロンドンへ? 世界を旅するスコーンのこれから

イベント情報
会場:伊勢丹浦和店 7階 催物場
スコーン&ティーパーティー2026 Part 2
会期:2026年5月1日(金)~5月6日(水・振替休日)

開催時間・入場整理券など詳細は公式ホームページにて。
https://www.mistore.jp/store/urawa/event_calendar/scone_15.html

THE SALOON Instagram
https://www.instagram.com/thesaloontokyo/

ホスト: 藤嶋令子(THE SALOON店主)/ヤツケン(常連)
お便りはこちら info@thesaloontokyo.com

 

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サマリー

このエピソードでは、THE SALOONの店主である藤嶋玲子さんが、自身の作る「東京スコーン」がニューヨークやロンドンへと旅をする物語を語ります。モダン・ブリティッシュをテーマにしたお店作りから始まり、ニューヨークでのポップアップ出店がトントン拍子に進んだ経緯や、現地での友人たちの温かいサポート、そして「東京スコーン」という独自のスタイルがどのように受け入れられたかが語られます。今後はロンドンでの展開も視野に入れ、世界を旅するスコーンのさらなる可能性について語られています。

イベント開催と「モダン・ブリティッシュ」の定義
皆さん、こんにちは。代々木上原にあるコーヒー&バー、THE SALOONの日常的な楽しい会話をお届けするポッドキャスト、店主の藤島玲子です。
やっつけんです。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回はですね、またい3回目ということで、今絶賛開催中。
開催中、裏ワースコンパーティー開催中でございます。
皆さんはお楽しみいただけておりますでしょうかね。
そうだと嬉しいです。
嬉しいですね。ゴールデンウィークもね。
お天気に恵まれてるのか、恵まれてないのか、どうなのかですけれども。
皆さん、良い休日を過ごされていることと思いますよ。
思います。
今日はね、だからスコンパーティー中ということで、スコーン召し上がりいただいた方とかも、これから行こうという方とかもいるんで、
もうちょっとスコーン焼き菓子、サルーンと焼き菓子についての話をちょっとしていきたいかなと思うんですけれども。
当店はね、モダン・ブリティッシュを定義しているお店なんですけれども、
英国店とかスコンパーティーとかいろいろ言ったけど、なんでこの店、イギリスのサイズに出てるのかっていう話につながるんですけれどもね。
そもそもそこなのよ。
そうなんですね。それを言ってなかったんですけど、まず私、この店モダン・ブリティッシュ定義っていうのは単純に私がイギリスが好きだからっていうことなんですけれども、
イギリスをテーマに始めたお店でして、なのでその提供しているものもちょっとイギリス、モダン・ブリティッシュを定義した焼き菓子だったりとか、そういうものをお出ししている。
いわゆるブリティッシュファブとかではないので、クッションチップスがあるとかそういうことではなくて、ちょっと焼き菓子もベタがトラディショナルなものというよりかは私がそれを自分なりに解釈したものというのを出してるんですけれども、
でもイギリス、それが私の定義するモダン・ブリティッシュではあるんですけれども、そういうものを提供しているお店なんですね。
なので、そこからの出店依頼でございまして、現在に至るという感じなんですけれども。
ニューヨークでのポップアップ出店
でも、この焼き菓子がね、ちょっと調子が出てきてから、いろいろな私の野望ですとか、そういうものをブツブツ唱えていたら、今アーカイブとしてかなったことみたいなので、一応スコーンが世界に旅立った。
旅するスコーンでしょ。
旅するスコーンということで、実は去年?一昨年かな?去年?一昨年?すみません。
旅してましたね。
旅してました。
一昨年くらい?
一昨年ですね。ずっと念願の海外でスコーンを着たいという夢が実は2年前に叶っていて、その話はどこかというとニューヨークで実はポップアップをやったことがある。
それは何でかというと、私の話になるんですけれども、このお店をやりながら、一応ファッションのコンサルティング的なお仕事を2つやってるんですけれどもね、もう1つでは。
で、そのファッションのお仕事の関係で、お店を始める前からずっとここ20年とかそれくらい海外に出張に行く機会があって、一応都市としてはロンドン、パリ、ニューヨーク、ロサンゼルスというのが多いんですけれども、ニューヨークもまあまあ定期的に行ってまして、
で、やっぱりニューヨークの街並みとか見てても、やっぱりカフェ文化っていうのは欧米の方がすごく地域に根付いてるというか、そういうのがあっていろんなところに行くんですけど、私もこういう素敵なお店で自分のスコーン売りたいなとかあるときからそういう欲望が芽生えまして、
で、ニューヨークに住んでるお友達に、私スコーンニューヨークで売りたいんだよねとかいう話をしたら、やればみたいな。で、知り合いのカフェ紹介してあげるよみたいな。真剣にやりたいんだったら紹介してあげてもいいよみたいな。私はいつも真剣だよみたいな感じで、
で、あるとき出張に行ったときに、あるカフェオーナーを2人紹介していただいて、でもいきなり売らせてくれっていうのもなんだから、自分の作ったスコーンを持ってってまずこれを食べてくださいとか言ってやって、それで何年か越しにそういう企画ができればいいなと思って持ってったら、
そのあるカフェのカフェオーナーさんがその場で私が作ったスコーンを食べてくれて、すごいこれおいしいねって言って、え、いつから持ってこれる?とかって急に。
アメリカっぽい。
アメリカっぽいよね。本当に私、え?ってなって、いいの?って言うと、いいっていうか、いつから何個作れるの?みたいな。もういいよ、明日からじゃあやろうよみたいな。そういう動きの速さが本当にアメリカっぽいよね。
でもその時はだから別に材料持っていくわけにはいかないから。
材料はね。
ポップアップするにしてもね。
そうなんです。
原始調達だよね。
原始調達。やっぱり気候も違うので、日本の材料持ってってのっていうところもあったんで、やるんだったらもう現地の材料でできるだけ自分のおいしいものを作れればいいっていうのが思ってたので、調理道具一色機を持ってって。
持ってってたんだ。
持ってた。いろいろ持ってた。
さすが。
そうで、作って。で、もう私もそこからえ?って思ってすごい嬉しすぎて、え、もちろんやるよって言って。
でも、じゃあ今仕入れてるとこ止めるから、いつまでいいの?とか言って。
まあでも一週間くらいしかいないんだけど、いいよじゃあ一週間。
入れるだけ入ろうって言って。
でもそっからもう世のようなスコーンを作ってですね、毎日店に納品するっていう日が始まって。
でそれか、でもう1店舗に行ったらもう1店舗もう全く同じ現象が起きちゃって。
スコーンがこれちょっと食べてみてください。東京でこういうことやってるんです私とかって言ったら、その場で食べて。
いやめちゃくちゃおいしいねみたいな。
いつから持ってこれるみたいな。
で、いややばいアメリカって最高だなとか思って。
ニューヨーク最高とか思って。
でもさ、まあそっかそっか。
スピード感あふれる現地での展開
その試食してもらうためのスコーンを作るために道具を持って行ってたってことか。
そうです。そういうことなんです。
まずは食べてもらおうと思う。そしたらもう全然売ろうってなったから。
トントン拍子じゃん。
だからもう本当世のようなスコーンを作って、本当にそこのペストリーを売ってるショーケースの中に入れてくれて。
でもうニューヨークの友達たちにもう大変だぞみたいないきなり売れることになったとか言って。
で、うちのロゴをね前もちょっと話しましたけど作ってくれたのはスタジオニューワークっていう私のニューヨークの友達にうちのサルのロゴ作ってもらったんですけど。
もちろん行くとたんびにいつも仲良くしてくれててご飯食べたりとかするんですけど。
もう速攻連絡して何にもそういう準備してなかったからポップとかもないし。
で作りたいと思ってもうすぐ。ごめんすごい急ぎなんだけどって言ったらもう私の友達みんないい人でもうすぐ動いてくれて。
そのためにポップのデザインもしてくれて。でそれもちゃんと出力したやつ買ってまで納品してくれて。
だからちゃんとポップつけて。
手書きじゃなかったんですかね。
お前準備してきたろぐらいのスピード感だよね。
そうなの。でそれを動かしてもらって。
それでまあ最初ね、少しだけだったんだけど、でもまあ午前中には売り切れちゃったりとかして。
でそこでカフェに働いてる子とかも毎日の日に行くから顔合わせるんだけど、もうなんか昨日も午前中に売り切れちゃったよとかすごい好評だったよとか言ってくれて。
でまあその時は、実は2回やってて一番最初は5日間ぐらいだったんだけど、それでもう帰っちゃうのみたいな感じで。
でまた次来た時もやっていいって言ったらもちろんとか言う。
で最初が10月だったのかな。でその次6月だったかな。ちょっと前後するかもしれないですけど。
とにかく次行った時もちょっとズズしくもうまた行くんだけどスコーンやらせてくれないって言ったらもちろんもちろんって言って。
じゃあ2回やってる。
2回やってるんです。
ちょっとインスタ見てもらえるとわかるんですけど、インスタにアーカイブが残ってるんですけれども、1年に2回ポップアップができて、
でその店主たちもウェルカムバークって感じで今回もやろうって言って。
でそしてもう2回目の時は結構発注する倍です。いきなり発注オーダーが倍になって。
もっと売れやと。
もっと売れるぞと言ってくれて。だからなんか本当に私は人に支えられて生きてるなって。
もうその時もなんかこれ全部夢なんじゃないかなって思うぐらいトントン拍子の話が進んで、
でもうみんなのリアクションもすごく良かったし、もう何よりでもまあ私はその自分の友達たちの協力なくしては何もできなかったので本当にそれは感謝なんですけども。
感謝しかないしここで改めて感謝の気持ちを伝えたいみんなありがとうっていう感じなんですけどね。そういうことを実は成し遂げた。
アメリカのスコーン文化と「東京スコーン」の独自性
そっか1年に2回もニューヨークを旅しちゃったんだなースコーンは。
俺なんかまだ1回も行ったことないんだけどニューヨーク。
ニューヨークね。でも行った方がいいよね。
でもどう?カフェとかほらペイストリーショップとかニューヨークのお店ね詳しいと思うけどさああいうこうブリティッシュスコーンみたいなものってあんまないんですか?
ないんです。いい質問です。それすごくいい質問。
でもアメリカにおけるスコーンっていうのはなんか朝食に食べるものだよってそれ友達にも言われたんですけどアメリカのスコーンってね三角形なんですよ。
あれだスタバのスコーンだ。
スタバに売ってるスコーンあの三角のもののスコーンであるいはスコーンはワッツって感じ?何これ?みたいな感じ。
だったらドーナツとか食べるよとかなんかもっとデニッシュとか食べるよみたいななんかそういうクロワッサン食べるよとかそういう感じなんだけど
だからなんか最初友達にスコーンやりたいって言ったっけ?でもアメリカでスコーンってそんなあれだよとか言って。
でだいたいスコーンのフレーバーとかもあのなんだっけクランベリーとホワイトチョコとかなんかそんな感じみたいなこと言ってて。
でどんなフレーバー売ったかっていうと抹茶ホワイトチョコっていうのとカルダモンホワイトチョコとチャイチョコレートとなんかプレーンとかだった気がするんですけど。
そしたらやっぱ抹茶が世界的にめっちゃいいの。
でもアメリカは特に。
だからもう抹茶のスコーンが一番反応良かった。
でもチャイチョコが一番反応良かったかな。
で受け入れられないかもしんないよなんて言われながら持ってったら全然オッケー。
だから私はね東京スコーンって言って売ったんです。東京からやってきたよ。
キャッチーだね。
そう東京スコーンって言って売ったんだけどそれはなんかどう捉えてくれたかわかんないけど結構評判で。
意外とそうニューヨークには丸型のスコーンっていうものはあんまりないんだけど。
意外と大丈夫だ。
イギリスをコンセプトにしてるカフェとか私ちょっとたまに好きで行くお店とかあるんだけど。
でもねやっぱりねなんて言ったらいいんだろう。
ジャムとクロテッドクリームつけるプレーンスコーンっていうのが主流だからあってもそんな感じ。
私の知る限りはね。
だからそういう意味ではよかったのかなっていうか。
あんまりもの珍しさみたいな感じですかね。
イギリスとアメリカでのスコーンの立ち位置
イギリスだとティータイムに食べる。
そうねアフタヌーンティーですね。
アフタヌーンティーで食べる感じだよねイメージとしては。
でも普通のグローサリストアっていうかスーパーみたいなところのペストリー売り場に絶対スコーンラインナップされてる。
イギリスだと。
普通に袋詰めになったものとかがいる。
なんか日本で言うとこの食パン売り場とかにスコーンが並んでて。
あとコーヒーショップ行ったら絶対スコーンある。
そんなイメージだよね。
そっかそっか。
じゃあ割とニューヨーカーにとってもちょっと目新しい。
目新しかった。
何これって感じのもんだったんだろうね。
だからおやつ感覚で食べる感じでなんか受け入れてもらえて。
ロンドンへの展望とスコーンの未来
機会があったらまたぜひ来たいし。
でも1ヶ月ぐらいやったらもっとバズるのにねとか友達が言ってくれて。
いや行っちゃったら。
もう行きたい。
1ヶ月。
本当に行きたい。1ヶ月行きたいよ。
だってさ、いろいろ祭事でスコーンの時とか出張が重なったらバータイム1ヶ月ぐらいない時とかもあるじゃないですか。
申し訳ないんですけど。
って考えたらもう行っちゃったらいいよね。
機会があればぜひこの先のちょっとプランとして組み込みたいというのと、
あとやっぱりアメリカでこれだけ受け入れられたっていうこの嬉しいフィードバックを持ってしたら、もっと野望が出て、今イギリスでもやりたいっていう。
あららららら。広がってますね。
そうそう広がってる。私野望しかないっていうかね。
でもね、イギリスもちょっとね、今年出会いが、やつけんさんのおかげでちょっと出会いがあって。
そうですね。
イギリスのカフェオーナーの方をご紹介していただいて、この前イギリス出張行った時もその方のお店にお伺いして。
そうそう。その方がね、東京に来てた時にサルーンにお連れしたんですよね。
それでロンドンのいいところでカフェをやってるからっていうことで、
なんかね、まあそういう将来イベント的なことでも。
まあまあとにかくよくね、れいこさんロンドンに行くから、なんかちょっとお店行ってみてくださいみたいな感じでご紹介したんだけど。
でもね、そんな出会いもありで。
しっかり行っちゃって、ちゃっかりやりたいなっていう野望もあるので、ちょっと今後の展開としてはもしかしたらそういうことがあるかもしれないという感じですかね。
ねえ、どこまで行くんでしょうね、スポーンはね。
どこまで旅していくんだろう、スポーンは。
船とか乗っていくのかな。
ねえ、呼ばれたらいきたい。どこにでも出没したい。
「東京スコーン」の特徴と今後の展開
でもまあ確かに私が作ってるスポーンって、裏側のスポーンパーティーの流れで話するといろんなスポーンがあるじゃないですか。いろんなお店がいろんなスポーン。
その中では結構ね、特徴的なんですよね。
確かにな。まあそうだね、ずっとスコーンばっかり見てるとあの空間に行って、みんなスコーンなんだけど、確かに特徴的に見えてくるね。
ちょっと大きいんですよ。
大きいのか。
うん、サイズがちょっと大きくて、あとなんかスコーンっていろんなスコーンがあるけど、一般的にみんなの想像してるスコーンって中がすごく詰まってるような密度がある。
口の水分とられる系とかよく言うんですけど、うちのスコーンは割とエアリーなんですよね。
軽いよね。
軽くて、食感も外カリッて中がすごくしっとりっていう感じしてて、ある意味それは私のオリジナルスコーンなんで、
そのトラディショナル伝統的なイギリスでスコーン学んだ人が作る伝統的なスコーンっていうのもあるんですけれども、それとはまたちょっと違うスコーンなので、
そういう意味ではオリジナリティはすごくあると。
だから日本のみならず世界でも、私は海外に持っていくときはやっぱり東京スコーンって言いたいかな。
絶対でもさ、イギリスなんて本物だから東京スコーンって言ったほうがいいよね。
そうそうそう。なんだこれとか、これはスコーンじゃないよとか言ってる人いると思うんですけど。
いるよ。
でも私は東京スコーンっていう。
東京スコーンなんだよ。よろしくお願いします。
スコーンを試す方法と番組へのメッセージ
そんな東京スコーンの味をちょっと試してみたいという方は是非ね、浦和もそうですけれども、浦和スコーンパーティーもそうですけれども、
あとはその回帰中に間に合わなかったよっていう人はね、お店に来ていただいても、バーの時間でもお酒と一緒にスコーン楽しめます。
いつでも楽しめますね。
日はもっと焼き菓子とお茶とカジュアルな感じで楽しんでいただけるんでね、そういうのもいいと思います。
大丈夫でしょうか、これは説明になってますでしょうかね。
そうですね、今回はそういう感じで。
どうやってスコーンが生まれたか。
あと旅スコーンがどう変貌遂げて、今までのスコーン歴史の一部をお伝えいたしました。
お菓子の話はもう延々にできちゃうので、逆にね、それはお便り。もうね、2,3回目からお便りの話とかしてずーっと思いながら。
質問などがありましたら是非、こちらの番組にコメントいただけると大変助かります。
皆さんの面白かったよとかいうことも大変励みになりますので、どしどし応募ください。
ただ一つ言っておきたいのは、ディスりいりません。ネガティブなコメントはしないでください。結構傷つくし。
傷つくの。
傷つきますんで、嫌だなってか思ったり、なんだこいつって思ったらもう聞かないでください。もうそれに尽きる。
それに尽きるよね。
それに尽きるよね。
でもさ、ポジティブなコメントしか読まないっていう姿勢でもいいんじゃない。
エンディング
はい。というわけで、今回そういう感じでよろしいでしょうか。
ちょっとね、夢のふくらの話ですね。スコーンがね、世界に旅するって話でした。
そうですね。今後のサルーニンも是非ご期待ください。皆さん応援よろしくお願いします。ということで、皆さんお相手は、藤島玲子と
やつけんでした。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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