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サマリー
このエピソードでは、「陽キャ」と「陰キャ」という二元論的な分類について、その是非や、人々がどのように自己認識や他者との関わりにおいてこれらの概念を利用しているのかを深く掘り下げています。特に、ポジティブさやコミュニケーション能力といった特性が、どのように「陽キャ」「陰キャ」というレッテルに結びつけられ、それが自己理解や他者理解にどう影響するのかが語られます。また、SNS時代における自己演出や他者との比較、そして人生における競争や「いいことだけをしたい」という願望についても考察がなされます。最終的には、これらの分類を超えた個々の人間性や、互いを尊重し支え合うことの重要性が強調され、リスナーへの感謝の言葉で締めくくられています。 番組の途中では、当初予定していた「大門の新宅」の話から脱線し、陽キャと陰キャの特性や、それらがどのように個人の行動や心理に影響を与えるかについての議論が白熱しました。参加者たちは、自身の経験を交えながら、ポジティブさやコミュニケーション能力の捉え方、自己肯定感の維持、そして他者との関係構築における葛藤などを率直に語り合いました。特に、自己を「陰キャ」と認識することで安心感を得たり、他者との関係で「当たり障りのない」対応を選んでしまう心理などが赤裸々に語られ、リスナーにも共感を呼ぶ内容となっています。
陽キャと陰キャの定義と自己認識
陽キャに物申す、テツセカ、はい。この番組は哲学を知りたい3人が知らない中でも、素人育く番組です。トモキです。
Moです。
ロブ野郎でございます。
引き続きこの3人でやっていきますが、ねえ、あの前回、前々回と大門の新宅をやってきましたけども、
なんか急に陽キャに物申すというか、
あのドブ野郎よ、陽キャに物申せ、みたいな感じになってきて。
すいません、あのあの聞いてくださっている方は、えっとトモキさんはもうすでに何本か飲んでいるので、
なんかちょっと今日お飲みになっているのは何本ぐらい飲まれてるんですか?
いやもうちょっと覚えてないんですけど、5、6本ですか。
ぐらいは飲んでからの話で、今ですね私が陽キャなことについて陰キャに責められてるという状況ですね。
そういうことだったっけ?
責めてるつもり一切なかったんですけど。
いや俺が最初に言ったほうが正しかったよね、どっちかっていうと。
そうそうそう、どっちかっていうとね、どっちかっていうとっていうか、なんかほんとすごい経緯だけ話すと。
そう、なんか雑談をしてたんですよ、収録終わりにね、大門の新宅取ったねーってなって、
いろいろ話したねーつって、なんか雑談してたら、陽キャ陰キャの話がまた始まり、
はい、こっから取るよ、みたいな感じになって。
こっから取るよって言ったのが、もしかしたら私って思われた方も多いかもしれないんですけど、
こういうことに積極的なのは実はトモキさんなので、ちょっと勘違いしないでいただきたいと思います。
否定はできないけども、ずるいよな、陽キャそういうとこずるいよな、言い方が。
でドブ野郎さんは、なんかもう物申したいっていうか、でも前提はちゃんとお話を聞いていただきたいんですけど、
前提があるんですよ。
陽キャなのは、私のせいじゃないし、
いやいや、まあそう。
わかりますか?
性質として、ポジティブっていうね。
ストレングスファインダーとかでもポジティブ。
ポジティブ一番ナンバーワンですから。
そして一番最後は、身長差はないという、そういうネガティブな部分があるんですけど、
うちの妻とほぼ一緒っていうね。
そうなんですよ。
トモキさんの奥さんはポジティブナンバーワン。
そして身長差が下から2番目で。
それをご指摘しましたら、え、そんなの気づいてなかったって。
いや、もう絶対気づかないです、私たちは。
上だけ見るので。
なるほど。
でも、なぜ下を見たかというと、
陰キャの方々が、下がこんななんなんですよとか言ってらっしゃるのを聞いて、
え、下見るの?それみたいな。
なるほど。
そういう歴史があるんですよ、いろいろ。
歴史がね。歴史の話だったんですね、今ね。
下も見るの?ああいうのって。
だから奥様の言動は、
見ますよってそれが普通なんですよね。
違う、ごめんなさい。
下もだって一つのアイデンティティじゃないですか。
だって僕の一番下、コミュニケーションですからね。
でも私たちナンバーワンポジティブなので、別にそれがだから?みたいな。
一番下だから関係ないわけじゃないですか、私たちにとっては。
あまり。
そういう捉え方か、なるほどね。
身長差っていうのは私たちに関係ないことなんだ、みたいな。
見たことがなかった。
面白いね。
それを習ったのはこのポッドキャスト界隈の方々が、
ストレングスファインダーの話をされてるときに、
初めの10番ぐらいだけに私は集中してるんですけど、
僕の26番見ました?みたいな。
おっしゃってる方がいて、
私は、え?
界隈でね。
って思って、そういうところも見ないと視野って広がらないんだなって思ったんですけど。
ごめんなさい、前提の話をしますと。
確かにそんな話してなかったね。
陽キャと陰キャっていうのはそれを持ったものなので、別にそんな。
資質としてあると。
資質なので、責めてるつもりはないのに、陰キャの人たちが私たちに責められてるみたいな態度をとるのが、
私はすごくちょっと不服です。
っていうことをドブちゃんに言いたい。
急に言いたいんだよ、ドブ野郎に。
え?っていうか、さっき逆のことを言われたかな?
なんか言いましたっけ?
そうだね、確かに。そんな感じのこと言ってたね。
ちょっとあんま動いてないけど、陽キャの人ってこうじゃないですか的なことを何か言っていた。
あの申していたのかもしれない。
いやーでもなんていうのかなー、こうだから困るとかっていうよりも憧れに近いものがあって、
やっぱりこうありたいっていう。
自分にはできないけどーみたいなね。
そうそうそうそう。
いきますよ、やりたいなら。
うるさいんですかね。
僕の方の悩み相談みたいな。
違うの。
この発端が何なのかちょっと動いてない。
僕も全然思い出せないですね。
とりあえず、陽キャはこうだって、別にこうじゃねえだろって僕心の中で思ってるんですけど、
例えばこうだってさっき言ったんだと思うんですけど、
それも一つの議論の投げかけみたいなものがあって、
分けていかないと心が壊れちゃうのかもしれないです。
あー、ちょっとわかるよ。
属性があるよね、俺たちみたいな。
分かる分かる分かる。
カテゴライズしていかないと、
この俺のみじめさはこういうグループナイズドされてるゆえにこうなんです。
みたいな。
だから近代、現代になってだんだんいろんな病名が増えていくのと同じような感じで。
自分がそういう症状なんだみたいなふうに思い込まないと、
ちょっともはやこの人生乗り越えられないかもしれないみたいな。
そんな感じはあるのかもしれない。
あるのかもしれないね。
ちょっとすいませんけど、だから私もすごい惨めなこともいっぱいあるんですよ。
本当に、ポッドキャストで飲んだくれちゃって、
何言ってるかわからないことも晒されちゃったりとかして、
いつの間にか配信されたりとかされてるわけじゃないですか。
でも本当に、本当のどうしたらいいかなって思うことは2秒ぐらいあるんですけど、
それはどうしたらいいんだろう、その2秒。
2秒だからいいんですかね、それは。
惨めだなって思う瞬間が。
2秒だから。長いからつらいとかなのかな。
何だろうな、もうさんが言ってることは何言ってるのかちょっとわかんないんですけど。
じゃあ落ち込むよっていうこと?
でも落ち込むのは誰でもそうだのかもしれないんですけど、
引きずるか引きずらないかみたいなところはあるのかなっていう。
だから2秒でいいかなって思っちゃうのと、
それが長くなるっていうのの違いかなって思ったってことなんですけど。
切り替えられるポジティブっていう意味でもあるのかもしれないし。
そこがむずいんだよな。僕引きずらないんですよ。
引きずらないし、別に俺のせいじゃないしとか思うんですよね、割と。
思うんですが、なぜか辞任はインキャなんですよ、めちゃくちゃ。
だし、多少もめちゃくちゃインキャだと思われるんですけど、
なんでなんすか。
引きずるとか引きずらないとかじゃないんだと思うんですよ、その定義が。
インキャかも。
そうなんだ。
洋客かのね。
でも割とトムキは洋のほうだと思ってたんだけどな。
いや、その洋の要素もあるとは思う。
確かに。
ちょっと待って、ドブちゃんとか私、話せば話すほど面白がいいなって思って。
いろんなユニークなこととか言うし、
そういうこと早く言って面白すぎない?とかって思っちゃうのね。
だから、何ていうの、たまたま言いたくないの?って思っちゃうっていうか。
っていうか、ドブ野郎もめちゃくちゃコミュニケーション能力高いじゃないですか、そもそもが。
そんなことないでしょ。
みんなと、それこそポッドキャストウィークエンドの、
ほとんどポッドキャストを聞いていないドブ野郎があの場の飲み会にちゃんと参加して、
ほぼ全員初めましての状況の中で、
ちゃんと立ち振る舞ってるとかも、なんかすげえなと思うし。
正直俺だったら言ってねえなっていうか。
ドブちゃんは人好きよね、だってね。
そう、そういうのとかほんとすごいんだよね。
どうなんですかね、人、いや、何て言うんですかね。
人、好きか嫌いかって言われたら、前も言ってるんですけど、嫌いかなって思うんですけど。
言ってた言ってた。
できれば動物だけに接していたいみたいな。
多分行動原理みたいなのが、人が嫌いというか人が怖いみたいな感じなので、
人に嫌われないような振る舞いをするのに長けちゃったって感じなのかもしれないですね。
当たり障りのない返事みたいな。
例えばこの会話してる中でも、
たとえばもうさんとかの場合は、いやこれわかんないしとか、
ちょっとつまんなくないとかってちゃんと言える。
でもそれって僕はすごい好意的に受け止めてますし、もちろん。
でも僕の場合はそれが言えないです。
で、なんかノリで、
たとえば僕LINEを何回も打ち直すことがあるんですけど、
これ言ったらどうかなとか。
それはあるよ。
それをバシバシ消しちゃうんですけど、
結局当たり障りのないレスポンスだけになっちゃうとか。
初めましてって会う人にも、
最初はすごい、
僕みたいな人間のことをHSPみたいなのとか、
なんとか型とかって言われるらしいんですけど、
そういう人たちって初対面はめちゃくちゃいいらしいんですって。
コミュニケーションにおける葛藤と自己防衛
で、その後、次2回目会ったときに、
あれ?そんなテンションの人間だったかっていうぐらい低いんですって。
僕まさにそれなんですよ。
で、2回目会ったときに、
なんかすごいテンション低いねみたいな、
人間疲れしちゃうみたいな感じ。
人酔いしちゃうんですよね。
だからなんて言うんですかね。
トムキみたいにさっき誰もいないところに、
そんなポッドキャスト聞いたことない人たちのところに、
行くか行かないかって言われたら、
俺は行かないっすねってなってたとして、
本当に行かなかったとする。
それはその人のちゃんとした選択肢っていうか。
けど僕はどっちつかずなんですよね。
聞いたこともないけど、
この輪から外れるのが怖いから、
行こうかなみたいな。
で、行ってみたけど、
今回はそれはもちろんテツセカのチームの人たちとか、
見知った人たちがいるから、
そんなに臆せず行けたっていうのはあるんだけど、
例えば今回それが、
例えば初めて呼ばれた、
テツセカチームとして初めて呼ばれたとかってなったとして、
じゃあ、誘われたから行きますって感じで行ったとして、
ある意味、キムニーだとかミソさんだとかモーさんだとか、
初めまして、
だけど、ただ手伝いだけに来ましたって来るじゃないですか。
そしたら多分僕は疎外観で半端なかったと思いますし、
それで疲れて2回目行くときに、
その思い出ばっかが残っちゃうので、
すっごい当たり障りのない人間にもどんどんなっていくっていう。
行く?みたいな感じで。
だから今回2回目だったからさ、
前回はさ、飲み会っていうか、
打ち上げはいかないっていうことだったからさ、
お手伝いしてくれたけどさ、
だからやっぱこのステップバイステップみたいな感じで、
あるよね、やっぱりね。
それはありますよね。
やっぱり慣れっていうのはもちろんあると思いますし、
ただ心の中では、かなりパニックを起こしてるみたいなのはありますよね、自分は。
なんか冷静に。
前、反省会のときにミソさんとか虚空を見つめてるみたいな話してたんですけど、
僕も結構虚空を見つめること多いかなっていう、
焦点が合ってないみたいな状況があって、
悶々と変なことを考えてたりとかするんですよ。
大悶と対話してるときはね。
そうそう、大悶と対話してたり。
それはあるよ、みんなある。
ちょっとわかった、やっぱりね、
せっかちなんだと思う、私とか。
あのね、ドブちゃんが言ってること全部わかんない。
私もやってるもん、全部。
こういうところに行って大丈夫かなとか、
やばくない?この状況やばくない?とかって全部こういうの考えてるんだけど、
せっかちだから、全部お急ぎでやるから。
それで間違っちゃって、
やば、今日こういうところに来る感じじゃなかったし、
あれ言っちゃったのやばい、これもこれもこれもやばい。
やばいこれやばい。
全部やばいからもう絶対あそこ行かないとか思って、
でもそれがまたせっかちだから、
あれも私のああいうのがいけなかった、これもいけない、あれもいけない。
じゃあもう次楽しいのを見過ごすわけにはいかない。
ギャーってなってるよ。
おー。
でもそれがめっちゃ早いかも。
めっちゃ早い時間の中でやっちゃってるから、
あのドブ野郎、ドブ野郎って今ここに書いてあるから、
ドブちゃんが思ってること全部思ってるよ。
その速さの問題なのか。
多分なかなか、だからさっき言った2秒と、
次に進めない、でもたまにやっぱりさ、
酔わないけど、
だから私はもしかしたら本当は根赤な人間じゃないとか思うことあるんだけど、
めちゃくちゃ考えてるとき静かにしてて、
何も言わないときあるよ。
だからそれが何日なのかとか、1週間なのか2週間なのかとか、
まあ2週間とかないよね、悩んでるときは。
僕も妻から口聞いてもらえないときとかあるんで、
やっぱそれ一緒だと思うんですよね。
やっぱり。
でもその期間の問題なのかなと思って。
いやーでもなんて言うんですかね、
今のちょっと聞いてて思ったのは、
モンさんとかの場合楽しいこと逃したくないしなって、
おっしゃってたと思うんですけど、
僕の場合は多分人前で失敗したくないなみたいな。
いや、私だって失敗したくないよ。
もちろんそうだったんですけど、
それの思いの強さというか、楽しいことっていうよりも僕は、
楽しいことが次に待ってるからさっさと行かなきゃみたいなっていう考え方っていうのは、
なくはないんですけどもちろん。
もちろん人間なんで。
ただいや、でもモンさんの言うとおり、
この発言しちゃったし合わせる顔ねえなとか。
本当に死にたいときあるよ、本当にもう。
みんなどこもそういうところはあるとは思うんですけど、
何でしょうね、そういうことを言われてしまうと、
陽キャと陰キャっていうカテゴライズができなくなってしまう気がするんですけど、
難しいな。
ね、そう思わない?その話よ。
私はちょっと陽キャカテゴリにされるのは別にどっちでもいいんだけど陽キャだから。
だけど、なんか別にそれがいい悪いでもないし、
その本当特性だし、それをもっと大切にしてほしいっていう気持ちがあるわけ陰キャの人たち。
私陰キャの人たちと話すの大好きで、陰キャにしかわからないことっていっぱいあるわけ。
そう、だけど陽キャは別に他の人に知ってもらいたいとかあんまり思わないこともあって、
どうでもいいやって、なんか別になんか多分陽キャだから。
分かんないんだけど。
だけど陰キャの人には陰キャの人がすごく私とかでは考えつかないようなことを考えてるから、
すごい聞けば聞くほど楽しくて、
だからほら陰キャの2人とテツセカずっとやってるじゃん。
まあまあそうね。
だって真逆なんだよ。
あのなんとかストレンジャー、ストレンジャーじゃない。
ストレングスファインダーね。
ストレングスファインダーとか真逆なんだよ。
でも話聞けば聞くほど面白いから、話聞けるじゃん。
だからいいじゃん、別に陰キャだってさ。
私なんかもうしょうがないんだもん。
陰キャになれって言われても陰キャになれないし。
いやいやそうそう。
だからこそ陰キャ一部倒壊をやってたわけで、僕としてはね。
どのぐらい陰キャかと。
キムニーが納豆のほうで陰キャとか言うなみたいなね。
じゃあ陰キャじゃなくてコミュ障でしょそれ。
いや陰キャも言ってたような気がするんだけど。
コミュ障じゃないの?
コミュ障とか陰キャとかそういうネガティブなことを言うと、
自分がネガティブなほうに引っ張られていっちゃうよみたいなね、ことを言っていて。
確かにそういうとこあるかもしんないが、
それこそさっきドブ野郎が言ってたような、
ある意味自分に病名的なものをつけないと、
やっていけない自分みたいなものがあるのよみたいなね。
レッテルを自分で貼ることによって救われるみたいなところが。
それは私怒られたことがある。
私おばちゃんって言うじゃん。
それすごい怒られたことがあって、
おばちゃんじゃないのにおばちゃんって言わないでって言われたことがあるんだけど。
それは救いなの、私にとって。
それと同じかもしんない。
そう、毎日おばあちゃんみたいになってくるわけ。
今比較するとね。
ピチピチだったのがさ。
でもさ、おばちゃんって言っとけば、
おばちゃんはいろいろワイドなカテゴリーだから、
若い時と同じこと言ってたって、
おばちゃんだからしょうがないか、みたいに思われるかなとかっていう、
そういうふうにつけて。
でも怒られたことある。3回ぐらい怒られた。
怒られたっていうか、なんでモウ様はそんなこと言うんですかって。
おばちゃんじゃないんだ、おばちゃんとか言ってるとおばちゃんになっちゃいますよって。
それ一緒ですよね。
一緒だよね。
その言った人がたぶんキムニとかに属する人たち。
おばちゃん行き舞踏会をやらないといけないですね。
競争社会と「いいことだけをしたい」願望
やりたいそれ。
いかにおばちゃんか。
もうそれ負けない、絶対。
おばちゃんとは。
いや、旗から見てたいですね。
旗から見たいな。
え、そんなの。陰気舞踏会見たいわ、私も。どのぐらい陰気が。
でも絶対大丈夫、ドブちゃん一番だから大丈夫。
たぶん一番ですね、僕は。
負けないですね。
たぶん負けないです。
そうなのかな。わかんないんだよな。
でもなんか、人は見た目によらずって本当にその通りで、
自分ではそう思ってるけど、今トムキが言ってくれたように、
人が半見ず知らずの人のとこにぶっこんでるドブ野郎がみたいな、
コミュニケーション能力がとかって、
自分の評価と他人の評価というものはまたやっぱ真逆だったりするわけで。
うん。
なんなんでしょうね。
そうやって見てもらえるのもあれなのかもしれないけど。
さすがにね、ストレングスファインダーとかの話をしながらね、
陰キャと陽キャの二言論だけでくくるのがさすがに雑すぎるだろうみたいなところはあるんだろうけど。
めちゃくちゃあるね。
それがたぶんね、ドブ野郎がストレングスファインダーやったら、
なんか俺とは違う性質が出てくるんだろうしね。
そうだね。
そうだよ。雑なのよ、そもそも。
気づいた?
最初に陽キャに物申せって始めたのはもうさんだった気がするんだけど。
またそうやって人のせいにして。
雑なのよ、ほんとに。
でもなんで雑にしたいかっていうと、
分かりやすくしたいのよ、私は。
まあ、理論的にも面白いですしね。
解決をして分かりやすくさせちゃう。
だから分かりやすく、どんな人にも分かりやすくまずはすると、
どっちなの?みたいなね。
そっちの極端を見ちゃえば、
なんかもっと自分ってグレーの部分だよね、実はっていうのが分かりやすくなるんじゃないかっていうのはあるのにね。
これは何人でもどんな人でもそうだと思うのよ。
だからついつい雑になっちゃうっていう言い訳をしとこう。
いつも雑だから私に言ったりする。
でもぶっこむさ、じゃあどうなのよっていうのってさ、
究極を考えてみてない場合はさ、
そこか、みたいな。
雑に。
どっちかっていうのをやってみないと、分からないこととかってあるからっていうのはあるね。
それこそこう、いや暴力ダメでしょみたいな話。
同じ話。
肯定すんのそれを。
それで絶対ダメだよねって思いながらも、でもどうなのよ。
でもどうなのよっていうのがね、細かく見ていくと、
それあるんだけども、一回ちょっとどっちみたいな。
陰キャ陽キャどっちなのあんたはみたいな。
だから今もさだんだん分かってきたじゃん。
陰キャと言ってるその言葉の強さがどのぐらいグレーかっていうことが。
そうね。
ドブちゃんとかもまだ表現できない自分の陰キャ度。
陰キャ度みたいな、度っていうのは度合いみたいな。
しかもそれが二言論じゃない可能性もあってさ、
マトリックスが四つな可能性がある。
四つの中のどこかみたいなね、あるじゃん。
それはありますよね。
トモキがツイートしてくれたように、
なんか前、反省会の後に話した話なんですけど、
AIキムニオ、AIキムラというMISOさんが作ったAIのやつで、
僕は陰キャとか陽キャとかってカテゴライズのマトリックスの中に入ってなくて、
僕は病人だという。
精神的にちょっと病んでるでしょみたいな。
AIキムラを試してみたんだよね。
そうそう、AIキムラをMISOさんが作ったやつ。
試してみて、いろいろ質問とかぶつけられますよみたいなね。
それでぶつけてたら、何ステップかで速攻診療内科へお勧めしますって言われて。
病院とかじゃねえなって。
レベルが違ったみたいな。
でもあれで速攻、MISOちゃんが、
ちょっとそういう危険な感じの質問が出たらそういうのを出すようにしてるって言ってたじゃん。
すぐ助けを出してたじゃん。
それが面白いんだよね。
人間論だけで語ると。
病院は行ったほうがいいと思うけど、
行ったらどうこうってわけではないしね。
そうそうそう。
あくまで、こういう僕の話とかMISOさんとかトムキとかMOさんとかのお話とか聞いてくださって、
前ちょっと僕的に印象的だったのが、
結構前に話してたときに、
小熊さんとか、それすごいわかるとかって言ってくれてたときとかもあったりして、
やっぱり同じように感じる人とかもいれば、
なんかわかんないっていう人もいるし、
俺みたいな奴いるんだみたいなとか、
共感してくれる人いるんかみたいな。
ドブちゃんさ、
私もだからさっき言ったように、
ドブちゃんが思ってることとかを結構自分の中で、
本当にね、細かくは言えないけど、
頭の中で考えてる人で、
コミュニケーションとか、
人に対しての対人関係とか、
めちゃくちゃ考えてきてて、
だから人の気持ちがわかるかもしれないけど、
でも、今何を言ったかっていうと、
この前の反省会の中で、
めっちゃ救われたと思ったのが、
最後にドブちゃんが言ってくれたの、
なんか私のことを忘れちゃった、今。
何か言いましたっけ?
ドブちゃんが最後に言ってくれたの何だっけ?
あ、やばい。
なんで忘れちゃったんだ?
反省会の時に?
そう、反省会の時に、
何言ったっけ?
とにかく、聞いてくれてる方は覚えてると思うんだけど、
毛さんが何とかって言ってくれたのが、
すごく衝撃的に嬉しくて、
もうドブちゃんありがとうって思った。
まあね。
なんていうのかな、ドブちゃんって、
ずるさがある。
ずるさって、
そうそう、けもきからするとずるいかもしれないけど、
ちゃんと見ててくれてる。
意外と器用というか、
そうそう、ちゃんと見てくれてるの。
まあまあ、そうね。
ちょっと待って、
なんで私ちょっとごめんなさい、
今飲みすぎちゃってるから。
言葉がね。
言葉っていうか忘れちゃった。
せっかく言ってくれたの、ドブちゃんいいこと言ってくれたなって思って。
たまにあるよ、そういうのね。
正直な話、本当に皆さんには感謝してて、
基本僕何も動かないし、
当たり障りない人間なんで。
そんなことない。
だから言ったけど、チームテツセカは全員が結構気遣ってて、
変なことしか言わない人とかもいるけど、
エッチなことみたいなこと言っちゃう人もいるんだけど、
みんながちゃんとお互いのことを気遣ってるっていうのがあって、
だからこれはね、ちょうどいい感じなんですよ。
だからドブちゃんがいてくれて、
ドブちゃんがいつも私たちにありがとうとか言ってくれることで、
みんながどのぐらい救われてるかっていうかね。
ドブちゃんがいてくれるおかげでね。
正直僕に対して突っ込めるのも、
突っ込み度合いとかもあるしね。
そうそう、ドブちゃんしかできないしね。
皆さんだけじゃなくてリスナーさんとかも、
この空気が好きでいてくださるんでしょうね。
ミソさん、トムキ、モウさんとかのね。
やっぱ目端の聞かれる方ばっかりで。
メインパーソナリティの3人だけじゃなくて、
リスナーの方もなんか、
前、ポッドキャストウィークエンドとかに来てくださる方とかも、
なんか僕を認識してくださってたりとか。
え?なんで僕が?みたいな。
でも多分名前が先行してるだけだと思うんですけど、
完全に。
どう呼んでいいんですか?みたいなね。
初めて聞いた人はインパクト大なんでしょうけど、
認識してくださったり声かけてくださったりとかっていう方が多くて、
そういう人たちに救われますよね。
そうね。ポッドキャストの私たちが知ってる界隈の人たちって、
なんか普通に、一般的にこうやって、
会社とか一般的な社会の中で、
なかなかいいことだけするのってさ、
なんか難しくない?
会社とかで絶対いいことなんだけど、
会社の指針に合わないからダメとか言われたりとかすることとかない?
あるっすよ。
あるよね。だからこれ絶対いいよねって思ったけど、
でも、収支に合わないみたいな、
合わないとかってなることで、
やっぱりいいことだけするってすごく難しくて、
でも、ポッドキャストのこの私たちが知ってる界隈、
他はわかんないんだけど、
その人たちはいいことだけして生きていきたいんだけど、
だけど、なかなかそれが毎日の日常でできないから、
いいことだけしたいよね、みたいな。
人がいっぱいいる気がするんだよね。
だからドブちゃんもそうじゃん?
いいことだけしたいじゃん、本当。
確かにそうかもしれないですね。
でも前回の、これ聞いてくださってる方としては、
前回私たちが言ったことで、
折り合いつけていかないとなかなか生きにくいので。
まあまあまあ、そうそう。
そうそうそうそう。
だから、なんていうのかな。
私なんか本当にいいことだけしたいから、
そんなことばっかり言ってると、
娘とかが大人になってきて、
ママはいいね、そんなことばっかり言ってて。
そうはいかないんだよ、社会は、とか言われて。
まあ、そうなるよね。
周りを蹴落としていかないと、
私が勝てないの、みたいな。
もっとオブラートに包んでますけど。
なるほどね。
自分が勝つか、他の人が勝たないかじゃないと、
全員が勝つわけにいかないの、世の中みたいなことを説教されて。
そうだよね、ごめんね、って言って。
置かれた状況によってはね。
それは全然。
そういう状況はあるでしょ、普通に。
そっちの方が普通だよね。
そうね。
そうなんだよな。
自分がベストを尽くしてたって、
ベストだからいいですよって言われるわけじゃないでしょ、この世の中はね。
そこを別に、世の中は競争とか、どっちがいいとか悪いとかじゃないから、とか言ったところで、
現実は違うんだよっていう。
その本当の競争から完全に降りるなら、
それ成り立つかもしれないんだけど、
いや、少なくとも私たちそこで頑張りたいのよねって言ってる状況の中で、
いや、もう頑張らせてよっていう、
ある意味叫びにも聞こえるわけじゃないですか。
それを競争から降りろっていうのも違う感じはするし。
じゃあ何の競争なんだったっけっていうと、やっぱり。
無理と適応、そして他者への感謝
そうだね。
俯瞰して引いて、後から見たら、
いや、意外とこんな気にするほどの競争してなかったなとか思えるかもしれないが、
それを目の前にしているその人は、それこそ、
カントじゃないけど、現象が目の前に現れてきているわけで、
その競争という現象があるからもうしょうがないというか、
それに掻き立てられてしまうっていうのはね。
それはそれも気のせいなんだよって言えばそうなんだけどみたいな。
とはいえだよ。
例えばめっちゃくちゃ美味しそうなさ、
もう本当に美味しそうなのをインスタとかTikTokで見ちゃうとさ、
それはさ、やっぱりこう、めっちゃお金かかりますみたいなさ、
の見せびらかされてさ、それが昔のマイケル・ジャクソンだったら、
いや、マイケル・ジャクソンだからしょうがないよねって思えるけど、
それがなんかその辺のおばちゃんみたいなのが、
すんごいの、インスタやってるからとか、動画作ってるから、
こんなの食べれるとかって見せつけられるとさ、
やっぱりちょっとなんか価値観がぶれてくるよね。
わかる?言ってること。
わかんないけど、でも多分もうさんの置かれた状況だったら、
それはありそうだなっていうのはめっちゃわかるよ。
もうさんがじゃなくて、だからテレビとかで憧れてたときは、
別にテレビに出てる人になりたいとかあんまり思わなかったはずなのに、
若い子たちとかは、めちゃくちゃ隣にいそうな人が、
こういうことができちゃうから、そういうことができちゃうんじゃないかって思いがちみたいな。
まあまあまあね。
え、それわかった?
そういう。
そういう危うさがあるなと思ってるんだけど、今SNSが。
あるでしょう。
なんか若さゆえの過ちって感じなんですかね。
そうね。
でも年齢重ねてくるといい意味で、
やれることとやれないことの区別がつくというか、
若いときは何にでもなれるって思いますし、
それのパワーが続くか続かないかとかっていうのもあると思いますし、
やっぱり僕も20代のときとか無理してたなって思いますし、今思えば。
飲みとかも同期とかとよく行ってたなって思うし、
今なんか飲み会なんか一切がない。
確かにね。
ドブ野郎が飲み会を企画したりとかっていうのはすごいやってた。
え、そうなんだ。
すごいやってた。
そう、無理してたなっていうね。
え、無理してたの?それは。
いやなんか、同期と仲良くなっとかなきゃなみたいなのとか。
でもそれができるのすごいね。
今思うとなんでやってたんだろうって思うぐらいかなって。
そのノリと勢いと、そういうのができるのがやっぱり若さとかなのかなってちょっと思ってて。
年齢関係ねえよとかって言う人っていると思うんですけど、
年齢っていうよりも重ねてきた、結局飲み会とかしても自分は寂しさみたいなのが残るというか。
それをやってきたところとって、あんまり俺に合わないなとかってなってくるとだんだんだんだんわかってくるわけじゃないですか。
うんうん。
で、そのノリと勢いみたいなのがどんどん削られてて、専鋭化したのが今に、専鋭って言い方するとちょっと研ぎ澄まされたみたいな感じになっちゃうかもしれないけど。
で、今はこうやってみんなとちょっと雑談しながら。
うんうん、まあわかるよ。
モウさんのさっき言ってたような、陽キャの人とかと話してるよりも陰キャと話してるほうがいいみたいな、ちょっとニュアンス違うかもしれないですけど、
それもモウさんが重ねてきていろんな人たちと話してきた結果、こっちのほうが私の肌に合うかもしれないみたいな。
ノリと勢いでアリピンみたいなことをやってたかどうかわかんないですけど、
それの勢いよりも落ち着いて話してる人たちと深い話とかしてるほうが合ってるなって思ってきたのかなって思うと、
結局どういう話をしてたのかちょっと忘れちゃったんだけど。
いやわかるよ。
陰キャ、陽キャとかで言うとさ、
飲み会に誘うとかさ、無理してたけどさ、そこだけを見ると陽キャ的に捉えられちゃったりとかするし、
それは無理してた部分っていうのが後々わかってきて、
わかってくるっていうのはやっぱり社会経験とかいろんな人生の経験の中で積み重ねてきて、
自分はこういうのちょっと向いてないんだな、自分はこういうのがやっぱ好きなんだな、みたいなのがだんだんより分けられてきて、
それこそだんだん繊維化というか、自分ってこういうもんなんだなっていうのをできたところで、
陽キャ的な振る舞いを求められたくないから自分のことを陰キャと呼ぶみたいな。
そうなんだ。
違います。自分陰キャっす、みたいな。
そっち側と一緒にしてほしくないっす、みたいな。
そういうより分け方をして言い訳としてある意味使ってるみたいな、守りのお手札みたいな。
え、ちょっと待って、お二人はまださ40歳なんだっけ?今年40歳、41歳とかになる。
いや、分かっ、ちょっと男の人と女の人のあれは違うかもしれないし、
まあいろいろ考え方、これ聞いてくださってる方はいろいろ考えてほしいんだけど、
分かった、あのさ、今日さ、今日っていうか、いろいろ配信の分収録してるんですけど、
ドブちゃんは困ってたわけ、私たちがね、二人で話すの困ったなっていうような、
SOSをチャットに入れたわけじゃん、今日。
ああ、そうね、ダイマの新宅を二人で通って、どうなんだろうな、みたいなね。
私がちょっとね、どうかなって思って、
それで誰かチームテツセカで誰か来てもらえたらいいなって言って、
こんなドタキャンじゃなくて、ドタンバ?
ドタンバ?直前。
直前で、そしたらさ、すごい優しいからさ、心がさ。
だから多分ちょっとやりくりしながら、ドブちゃんはこうやって入ってきてくれるじゃん。
うん。
それってさ、絶対トモキやらないよ。
やらないっすね。
絶対やらないよ。
やらない。スマでもやらない可能性ある。
優しさがないわけではなくて、めちゃくちゃ陰キャだから。
ああ、あるかも。
そう。絶対やらないよ。そのなんか、こうリタみたいな、リタ、リタシンみたいな。
なるほどね。リタシンね。
そう。トモキって悪い人じゃないんだけど、あんまりリタシンなくて、
でも悪い人って思われない、なんかそういう、それは悪いやつなんだけど、オーラが。
歴史上にこういうやついたから、こういろいろ曲がってることもあるなって思って、
そんなこと言っても傷つかないから言ってるんだけど。
で、トモキはね。
だけどトモキはやらないわけ、こういうこと。
やらない。
だけどドブちゃんはこうやって、ちょっとね、お家のこととかもやりくりもしながら、
こうやって入ってきてくれて、私たちを助けてくれようとするっていう。
こんな長時間ね。
そうだよ、それで大丈夫って何回も聞いてるのに、大丈夫ですよって言ってくれて、
それってもう本当もう陰キャとかのそのレベルじゃないのね。
リタね。
リタ、リタの。
なるほど。
というかもう本当に優しさ、私たちに対して優しさと、あとは、
ここならいいかなって思ってくれてる、安心してくれてる気持ちみたいな。
とかがあるかなとかって思って、すごいありがとう。
ありがとう。
本当にありがとう。
物申せからのありがとう。
急に感謝させてやりたいって言ったね。
え、そうじゃないの?
なんかそれぐらいあれかもしれないですね。
だからね、やなの陰キャとか陽キャとか、面白いから言ってるだけなの、私、本当に。
いやまあ僕もある意味そうっすよ。
でしょ?でも陰キャ面白いし、私からすれば。
で、私陽キャと会ってると、もう自分で精一杯だから、
もう別に陽キャと会いたくないわけ、別に。
会っても、まあこの歳になったらね。
でも陽キャといたからこういうのができてるわけ。
今、50歳、もう半ばじゃん。
陽キャが育ててるの、私をね、今まで。
だけど、だからそういうなんかね、みんなもね、その自分のね、なんかこう、変遷みたいのを楽しんでほしい。
若い時はドブちゃんはパーティーアニマルだったと。
パーティーアニマル?
あれ違う、ごめん。
そこまでは言ってないけど。
言ってないけど、こう、何?
飲み会をティッティングしたりとか。
そう、漢字。
漢字をね、頑張るよみたいなね、無理しながらやってたんだよ。
それが無理だったと思ってなくてやってたってことでしょ。
で、いろんな人が感謝してると思うよ。楽しかったなと思って。
そうだね。それはそうだと思う、普通に。
とかね。
で、あと10年後になったらもうまたパーティーアニマルになってるかもしれないし。
あー、まあわかんないね、確かにね、そこはね。
疲れてるだけよ。
意外とあれ好きだったのかもなとかね。
そのときのあいつが嫌だっただけかもなとかね。
そうそうそうそう。
あるのかしらよね。
そういうドラマ。
こう、呼びかけ方が間違ってたなとかね。
そうそうそうそう。ドラマがあるよね。
あいつだけ呼ばなきゃよかったみたいなとか。
まあまああるよね。
もうね、いろんな失敗を繰り返すよ。
なるほどね。
ほんとに。
このパターンのやつは呼んじゃいけないんだとかね。
でもトモキはそこで、こうなんていうのかな、
心発みたいな、こうやって同情心とかをかけないから、
かけないね。
ロブちゃん大変だったね、ほんとに。
やろうとも思わないもんね。
なんていうんですかね、トモキの場合は、
何ていうのかな、なんかどたんばで誘ってより、
あらかじめ誘っておけば、たぶん断らないやつみたいな感じなんで、
どたんばで誘うよりはさっさと誘っておけばいいんじゃないみたいな。
それはそうだね。
どたんばで誘う…。
どたんばで、そっか。
今回のこの収録もどうしてやろうと思ったの?
え?これは別にもともと普通にこの日に撮ろうって言ってた。
急にみぞさんが来れなかったって感じ?
そうそう。チーム哲学に投げただけで。
なるほど。
そういう、あらかじめ決まってれば。
でも別に急に誘って、来ないもんは来ねえか。
急に誘ってドブちゃんのその優しさをね、私たちを助けてくれようとした。
それでね、哲学館の話をすると、
ほんとこの何年間ね、この日に撮りましょうって言って、
番組の継続とリスナーへのメッセージ
3人とも5分と来られたことがないの。
5分だよね、マックス5分。
ほぼそうですね。
で、ちゃんと約束を守るって大切だなって本当に思うの、何年もやってきて。
確かに、急に来れない。来れないはあるけど。
それはすごい状況がいろいろあるから。
来ないとかはないですね。
いつの間にか来ないとか、約束ちゃんと守れるってすごい重要だなって、
普通にそうに思ってきたけど、普通っていうのは私的に一般的に、
それって人とコミュニケーションとか人と関わるのに一番重要なことだなって思ってきたけど、
やっぱりこの番組がずっと続けられるのってそういうことかなと思って。
ねえ、それってすごく大切。
仕事の約束とか全然守れないんですけど。
そうなの?
たぶんそれ大事だと思ってないからなんですよね。
こっち大事なんだ。
こっちのほうが大事。
これ全然だめだな。教育的じゃないな。
道徳法則がちょっとね。
狂ってるね。
よくないね。
お三方はこの番組だけじゃなくて、
三者三様でみんな互いに尊重し合ってるからこそできることだと思うんだよね。
それはあるね。
でもそんなのさ、チーム手使ってやるときも誰も遅れたりしないじゃん。
そうだね。
それってそういうのないの?
どうなんすか。
そういう空気の人たちがちゃんと集まってるからこそ、
チーム手伝子とかがちゃんとまとまってるんじゃないのかなとは思いますしね。
だから今トモキが言ったように、
これ結構重要だなって自分で思ってるとドタキャンとかしないってことだよね。
そうなんだと思いますけどね。
他に重要なことが。
普通にどうでもいいこと忘れちゃうから。
そうだよね、たぶんね。
そういうことだと思うんだよね。
ちょっとそれを言うと一回妻の誕生日を忘れたことがあるんで何とも言えないんですけど。
それ最悪だからちょっと言わないようにして。
そうっすね。
ピーみたいな。
ピーってしておいた方がいいですね。
じゃあね、今日も最後までテツセカを聞きいただきありがとうございました。
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いつも感想をいただく皆様本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ということで。
まさかのね。
何の話しだったのかちょっとあんまり覚えてないですけども。
というか三立てしてなんか僕が入っててよかったのかなってずっと思って。
いやいやいやよかったよ。よかった。
ダイモーンの新宅のときもね必要だったよ。
えーなんでなんか本当にありがとうね、ドブちゃん。
入ってきてくれて。
リスナーの方がミソさんいつ出てくるのって思うのかなって。
いいの、あのねミソちゃんは他の番組も同じ日にリリースされてるので、
配信されてると思うので。
ミソさんの声はそっちで聞いてください。
そっちで聞いてもらって。
でもミソちゃんはちょっとなんか、
トムキ先生とお話したかったって思ってるかもしれないけど、
たぶんね、なんかねイチャイチャしてて、
もうほんと私の顔に入れなくて、すごいいつも寂しい思いしてんの。
そんなことはない。
本当にそうだけど、しょうがないわよね。
まあね、はい。
ということで、結局大本の新宅は2つしか進まなかったけど、
そうですね。
あと10個あるからね。
どうなるんだこれみたいな。
お楽しみに。
小出しにしましょうか、なんかね。
一気にやる必要ないよね。
脱線して陰キャと陽キャの話になってますもんね。
まあこれが哲学なんで。
まあそうですね、急にアスカの話とかし始めるしね。
でも人生なんてそういうもんじゃないもんさ。
そういうもんだよ。
なんかまっすぐ行くと思うなよ。
行くわけないんだから。
余計な用事とか入ってくるんだから。
急にね。
そのせいでミソさんだって今日来れないんだしさ。
大変だよ、世の中は。
ダメんなと。
なんかどっから突っ込んでんのか。
お前らが言い出したんだろそれみたいな。
ありがとう。
本当にドブちゃんありがとうございましたね。
ありがとうございます。本当にありがとうございます。
また来てください。
またお邪魔します。
じゃあねまた。
終わりましょう。
さよなら。
さよならなんだって。
なんだっけ。ありがとうございました。
ありがとうございました。
51:41
コメント
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