1. テツセカ ~哲学の世界を知りたい!~
  2. #178 トモキ、ついにバレたっ..
#178 トモキ、ついにバレたってよ…
2026-06-27 33:47

#178 トモキ、ついにバレたってよ…

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なにがバレたんでしょうね…?

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サマリー

今回の「テツセカ」では、パーソナリティの一人であるトモキさんが、自身のYouTube活動が会社の先輩にバレてしまったという衝撃的な出来事を語ります。先輩はトモキさんの歴史好きという共通点からYouTubeチャンネルを見つけ、顔と普段のテンションの違いに驚きつつも、その事実を指摘しました。トモキさんは、いじられキャラの先輩に弱みを握られたような状況に焦りを感じつつも、なんとかその場を乗り切ろうとします。この出来事をきっかけに、トモキさんは自身の「文人バグり」――公私で異なる顔を使い分けること――に改めて向き合うことになります。特に、妻との関係で、YouTubeでのテンションが家庭での態度と混同され、些細なことから口論になってしまうエピソードは、多くのリスナーの共感を呼びました。また、番組後半では、キャリアコンサルタントの合宿でのカラオケエピソードが語られ、キムニーさんの意外な一面や、ミソさん、モーさんのカラオケに対するスタンスが明かされ、それぞれの個性的な一面が垣間見えました。

オープニングと近況報告
スピーカー 2
トモキ、ついにバレたってよ、テツセカ。
スピーカー 4
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも知ろうとあがく番組です。
Misoです。
スピーカー 6
Moです。
スピーカー 2
トモキです。
スピーカー 4
ただいま、お二人とも。
あ、おかえりなさい。
スピーカー 6
おかえりなさい。
スピーカー 3
ただいま、帰りました。
3週にわたって、響きて。
スピーカー 5
そう、ドブちゃんも、ドブちゃん、ありがとうございました、本当に。
スピーカー 3
大変だったね。
スピーカー 4
いやいやいやいや、あのね、ちょっといろいろと、ご家庭の事情というやつだったんでね。
すいません、ありがとうございました。
で、ドブちんもね、ご活躍いただいて、とてもいい回でして。
スピーカー 1
急遽ね、来てくれて。
スピーカー 4
ありがとうございますなんですけど、そしてダイモンの新宅、なんかこう、なんだ、1話の中でも全員分やるのかぐらいの感じで思ってたら、まさかの1話1人っていうね。
スピーカー 2
びっくりした。
スピーカー 4
びっくりしたね、あれは。
スピーカー 1
びっくりしちゃった。
スピーカー 5
相当びっくりした。
スピーカー 2
あんなはずなかったよ。
あんなはずなかったんだ。
スピーカー 2
そう、せいぜい1.2回かなって。
スピーカー 1
1回で6人ぐらいできるかなって思ってたんだけど。
スピーカー 4
そうなんだ。
スピーカー 2
全然無理だった。
スピーカー 5
意図的なのかと思ってた。
スピーカー 4
違うんだね。
そうっすね。
スピーカー 4
そうですか。
スピーカー 2
びっくりしましたね。
だから空とかついてたもんね。ソクラテスから。
スピーカー 2
ソクラテスからどこまで行くかなーみたいな。
そうそうそうそう。
スピーカー 4
なかなかにね、なんとかマネジメントがなってないですよね。
スピーカー 1
なんとかマネジメントがね。
ゼロですね。
スピーカー 4
ゼロですね。
まあまあ、じゃあこれからもうそれやり続けるっていう感じで。
スピーカー 1
まあ、そう、おいおいやっていきましょうかと。
スピーカー 4
承知しました。
スピーカー 1
ということですね。
トモキ、YouTube活動がバレる
スピーカー 4
承知しました。
で、ただ今日はその話ではなく、なんかあったと。
スピーカー 1
大変です。
スピーカー 4
大変なの?
スピーカー 2
ついにバレましたよ。
スピーカー 4
何を?
スピーカー 1
私がYouTubeで顔を出してやってるわけじゃないですか。
それを会社の先輩に見られ、急に、ほんと急に声かけられて。
先輩って言っても先輩なんだけど、役職とかない人みたいな感じで。
仕事の話じゃないんですけど、みたいな感じで急に近づいてきて。
スピーカー 1
結構歴史好きらしくて。
ヒストリエとかね、漫画でよく読んでて。
スピーカー 2
ヒストリエのこととかをいろいろネットで調べてたら、なんか見たことある顔が出てきて。
ただずいぶんテンション違うんで、まさかなと思ったんですけど、
スピーカー 1
でもどう見てもそうだったんですよね、みたいなこと言われて。
ほんとなんかこういう感じで言われて、なんかこう出てますよねとも言われず。
スピーカー 1
ああ、ああ、ああ、はあ、みたいな。
ちょっとその話やめてもらっていいですか、みたいな。
スピーカー 6
え、そういうふうに言ったの?面と向かって?
スピーカー 2
面と向かって。ちょっとね、いじられキャラみたいな人なんですよ。
ちょっとおっちゃんというか、年上なんだけど、非常にいじりやすいタイプの人で。
とはいえすごいベラベラ喋る人だから、これほっとくと本当にこの人いいフラしかねねえなみたいな人で。
やべえ人にバレたみたいな。
マジかよみたいなところもあったんですけど、
まあ今んとこ多分黙っといてくれてるというか、
スピーカー 1
まあそう言ったら、じゃあなんかあったときにとかって言い出して。
スピーカー 5
何それ。
スピーカー 2
なんかあったときって何ですかみたいな。
いつ。
スピーカー 1
すげえ弱み握られてるみたいな感じになってるけどみたいな。
やめてもらっていいですか、そういう感じみたいな。
スピーカー 3
優しく言ったの?それは、嫌な感じじゃなくて。
スピーカー 2
え、何がですか?僕が?
そうそう、ともきがこう。
スピーカー 1
いや僕は強烈に嫌な感じで言いましたよ。
スピーカー 3
え、ひどーい。
スピーカー 2
それはほんとやめてもらっていいですか。
スピーカー 6
え、ひどい。
スピーカー 1
ちょっとガチの感じでね。
スピーカー 3
え、あのテンションで民生化やってんのに?
スピーカー 2
そうそうそう、あのテンションでやってんのに。
スピーカー 1
ちょっとその話しないでもらっていいですか。
スピーカー 4
ウケるわー。
スピーカー 2
でも空気ね。
スピーカー 1
向こうもそれは半分逆だってわかってるから笑ってはいましたけど、
ああ、はいはいはいみたいな感じではありましたけど。
スピーカー 4
なるほどね。
スピーカー 1
次の日ぐらいに、たぶんエウメネスのリアド行為戦争の話とかを見てたんでしょう。
たぶんそこで僕がこういう本を参照してるんですみたいな、
古代ギリシャの戦争の本みたいなのを紹介したら、
ちょっとあれ貸してもらってもいいですか?とか言い出して。
スピーカー 2
これ断ったらこいつ言いかねねえな。
スピーカー 1
なんか逐一本を貸していかなきゃいけねえのかな。
スピーカー 4
そのAVみたいな展開はさ。
スピーカー 6
なんでAVなのそれが。
スピーカー 4
いやなんかこう弱みを握ってさ。
スピーカー 2
弱みを握られてね。
スピーカー 4
体を要求し出す男みたいな。
そういうストーリー展開が多いの?
スピーカー 1
ありますよね。あるあるですよね。
そういう展開もあるので。
スピーカー 3
全然そういうことで、なんかAVのストーリーをやっぱ思い出すってすごいね。
スピーカー 1
いやいやいや。めちゃくちゃ思い出しましたよ。
めちゃくちゃ普通ですよ。
うわーなんかマジAVを見られた気分だわーってなりました。
スピーカー 2
AV出てないんだけど、なんなんだこの感じはみたいな。
スピーカー 4
いいね。
スピーカー 3
私なんかちょっと疲れてて、なんかもうつまんないなー。
こう数日疲れちゃって、つまねえなー世の中なんて。
スピーカー 2
移動とか大変でしたもんね。
スピーカー 6
つまねえなーって思ってたら、めっちゃ面白かった。
スピーカー 2
僕がねXでつぶやいててね。
スピーカー 6
そう、Xつぶやいてたの見て、やっぱりなんか自分でなんか楽しいこと起こさなくて、
もうこうやって誰かが面白いこと言ってくれるんだなーと思って、
やっぱ人生捨てたもんじゃないなーと思ってすごい現象上がっちゃった。
スピーカー 2
それはよかった。それはよかった。
スピーカー 1
ポジティブな要素もありましたね。
スピーカー 6
そう、おもろーと思って。
スピーカー 3
でもよかった、いじめられたりする感じじゃなくて。
それはないとは思う。それはさすがにないんですけど、めんどくせえなって。
スピーカー 2
顔出しでYouTubeやってるらしいぜ、あいつみたいなの。
この表層だけ伝わるの一番最悪じゃないですか。
スピーカー 4
そうかな。
スピーカー 6
表層以外に何があるんですかね。
スピーカー 2
すごい歴史のことだいぶやってるらしいよとかならいいけど、
スピーカー 1
あいつ歴史好きらしいよとかならいいんだけど、
顔出しのYouTuberらしいよみたいなのだけ言われるとちょっとつらいもんがあるなみたいな。
スピーカー 4
え、そうなの?なんでなんで。
スピーカー 1
いやーなんかやだな。
スピーカー 4
え、なんでなんで。感覚以外のところで具体的に答えよう。
スピーカー 1
感覚以外のところはないんですけど。
ないんか。
スピーカー 1
たまにあの新人YouTubeやってるらしいよみたいなのがみんな共通の認識みたいなので噂で流れてくるみたいなのがあったんですよ。
別にその子のことを僕は全く知らないし、名前すらほぼ知らないくらいの感じなんだけど、
その感じで広がるみたいなのが最悪だなみたいな。
スピーカー 4
そうなのか。
スピーカー 3
それでいじめられちゃったりしたらかわいそうだなってちょっと思ってたの。
まあいいんですけどね。
スピーカー 1
それはその覚悟の上で顔出してたわけなんで。
全然いいんですけど。
スピーカー 4
なんか恥ずかしいもんなんだね。
別に会社にいるときに青木兄弟やってても全然みんな聞いてくれるくらいな感じで思ってたけど。
スピーカー 1
まあね、みそさんはね、ちょっとね頭がおかしいので。
スピーカー 2
狂ってらっしゃるので。
参考にならないんですけども。
スピーカー 6
キャラが違いすぎるからじゃないの?
スピーカー 2
そうそう、それもありますね。
スピーカー 1
みそさんは一定なんでしょうね、ある程度ね。
スピーカー 6
一定なんでしょうねってどうなんだろうね。
スピーカー 2
わかんないけど、ある程度。
スピーカー 1
まあ僕ほどではないというか。
会社で本当に喋らない。無言なんで基本的に。
スピーカー 3
でもほら飲みに行きましょうよとか言って綺麗な女の子に誘われたとか言ってたじゃん。
だから喋りかけられはするんでしょう?
スピーカー 2
え?ちょっとあの。
スピーカー 1
まあ喋りかけられたりはするし、飲み行ったりとかしたらそれは喋ったりするんですけど。
会社の仕事中は基本無言。
喋りかけられても無言ですよ。
スピーカー 3
それ無視してるってこと?
はぁはぁみたいな感じなんだろう。
スピーカー 4
なるほどねー。
スピーカー 2
それが、ずいぶんストレスを破産してらっしゃるようで、とか言われて。
ほんとにやめてもらっていいですか?って。
スピーカー 6
めっちゃやばい。
スピーカー 5
めっちゃウケる。
そのおじさんに対して別に弁解もしなかったし。
スピーカー 1
そうね。さすがに弁解もできないし、なんか俺じゃないっすとも言えないし。
スピーカー 4
それは何かとかって言えばいいの?
スピーカー 2
それもなんかダサいし。
正解のリアクションがわかんないんですけど。
スピーカー 3
歴史知ってるマウントみたいなの取っちゃえばいいじゃん。結構知ってるんですよ。
スピーカー 1
だから多分そのおじさんはすごい話したくて。歴史の話とかも多分僕としたい感じをね、出してきてたり。
あの後も土日とかだとたまに二人きりになったりとかね、事務所でね、仕事とかなって。
なんかツカツカツカってきて、話し出したりとかするんですけど。
僕はもう大丈夫っつって、急に外出しだすみたいな。
スピーカー 5
なんでだよ。
スピーカー 6
話してあげればいいじゃん、仲良く。
大丈夫じゃなくて。
スピーカー 4
なかなかにこじらせてる感覚だよな。
スピーカー 1
こじらせてるんですよね。何なんだろうな。
二人で飲み行くとかなら話せるし、何なんだろうな。
仕事中のテンションで話せないんだよな。わかんないけど。
スピーカー 5
確かにな。日中のテンションは低いもんね。まじでほんと低いもんね。
スピーカー 1
低いし。
そう、だからなんかあのポッドキャストウィークエンドの時も言ってたんですけど、
早草さんとかと話してたんですけど。
早草さんが家族を連れて、家族っていうかお子さん連れてきたりとかしてたじゃないですか。
で、なんか僕もその家族が来たりとかっていうのがあって。
ああいうときってまじで自分の文人がバグってわけわかんなくなりませんみたいな話を早草さんとしてて。
いやそうっすよねーっていう話をめっちゃしてたんですよ。
スピーカー 6
でもさ、そんなに文人なんだったら顔出さなきゃいいじゃん。
でも多分出したいという何か文人がいるんでしょうね。僕の中にね。
スピーカー 3
知らないけど、私初めて会ったときに言ったことだよそれは。
スピーカー 1
何が?
スピーカー 3
出しちゃって大丈夫なの?って言って、出したいの?って言ったら、
ああーみたいな。
スピーカー 1
余裕っすみたいなね。
スピーカー 3
うん、余裕っす。なんか余裕っぽかったから出したいんだなーと思ったけど、
なんか説明つかないんだね。
スピーカー 1
説明つかないっすね。なんだろうね。いざそうなるとね。
スピーカー 4
なんかさ、一人で考えるの好きな人間だからさ、
バレたとき用のシミュレーションとか頭の中とかでしてそうだけどしてなかったの?って。
スピーカー 1
してないっすね。確かにね。いやでもなんかバレないだろうって普通に思ってたね。
スピーカー 3
え、だからなんでバレないだろうって思うの?
スピーカー 1
バレるわけねえだろうって思ってたかな。見えねえしだって。
スピーカー 6
全然わかんないそこが。
スピーカー 1
相当掘らないと出てこないぜと思ったけど、確かになんかエウメネスとかで調べると一発で出てきちゃって。
エウメネスで出てくるのは確かに出るわーと思って。
スピーカー 4
まあね、でもだってあなたのね、民生家に影響を受けてさ、小説書いたっていう方だっていらっしゃるわけじゃないですか。
影響力はあるんだと思うぜ。
スピーカー 1
いやいや、まあその、まあね、想定が甘かったというか。
スピーカー 5
いやまあ、逆に言うとそれだけメジャーになってきてるというか。
スピーカー 2
まあまあまあまあまあ。確かにね。
知れ渡ってしまったかと。
スピーカー 3
そうよ。
スピーカー 1
いうことか。
スピーカー 3
でもほら、そういうことで会社を辞めたくなったっていうことで、辞めたいんですか?
スピーカー 1
辞めたくなったね。
スピーカー 3
そこですかさず無職のみそちゃんが、辞めて無職楽しもうぜとか言うのやめなさいよ。
そうそうそうそう、それ言われてますます辞めたくなった。
辞めてくれる?だからその。
スピーカー 1
そうか、辞めないのか、みたいな。
スピーカー 6
だからそれで、丸く収めないようにそんなことで。いい加減にしなさいよ、ほんとに。
スピーカー 1
そうですよね。
全世界辞めるか仕事辞めるかって言ったら仕事辞めるかなって感じですね。
スピーカー 4
いいね。
スピーカー 6
いいねじゃないから。
スピーカー 4
いい覚悟を持ってらっしゃるね、ほんとに。たまらんな。いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 3
全然ご本人もよくわかってないようなので、ツッコミどころも何もないんですけど。
スピーカー 1
文人バグりですよ。文人バグり問題をどうにかしなきゃいけないわけですよ。
文人バグりと妻との関係
スピーカー 1
この間もドブ野郎の家族とうちの家族で一緒に焼き鳥を食いに行ったんですよ。
スピーカー 4
いいね。
僕は普通に振る舞ってたつもりだったんだけど、どうやら僕のテンションがドブ野郎に対するテンションで嫁に当たってしまったらしく。
スピーカー 2
嫁にブチ切れられて。
スピーカー 5
そりゃ切れるわ。
スピーカー 2
そんなつもりなかったんだけどみたいな。
スピーカー 1
なんかビール頼んだときに、普通に生ビールが僕は好きなので生ビールを頼んだら、
嫁がビンビールもいいよみたいなことを言い出して、
大丈夫、別に俺生ビールがいいからみたいな。
ビンビール頼んでないから、普通に生ビール。
スピーカー 1
ビンビールもあれって生が入ってそれで瓶詰めされてるやつだから、あれもう生なんだよみたいなことを言い出して。
それめんどくさいんで、僕は生がいいので、生頼みたいんですよみたいな話で言ってたら、ちょっとブチ切れられるっていうか。
スピーカー 4
それは切れられるのではちょっと分からなかったけど。
スピーカー 1
多分言い方が違ったのかな。もっとなんか、ちょっとめんどくさいわみたいな言い方をしてしまった可能性はある。
スピーカー 3
ドブちゃんに言うようにね。
ドブ野郎が横にいたせいで、そういう文人バグりが起こり。
スピーカー 5
そういうことなのか。
スピーカー 1
いいからそれ、生が飲みたいのよみたいな。
スピーカー 4
なるほどね。
わかるそれ。ドブちゃんだったら、そっかそっか余分なこと言ってごめんねみたいな態度になるからさ。
スピーカー 2
ネタ的に転がっていくんだけど、ならないんだけど。
やっぱ二日ぐらい口を聞いてもらえなくなり、あのとき本当に怖かった。
スピーカー 1
言われていません。
それでドブちゃんのせいにしたんでしょう。後でドブちゃんには。
スピーカー 1
いや言ってないけど、その後に会社でYouTubeバレたんだよねっていう話をしたら。
嫁的にはYouTubeに出てる僕が家庭のときの僕で、
ドブ野郎に対する態度みたいなのが、たぶん会社とか外面みたいな感じだから。
それでごっちゃになってんのとかすげえわかるわーみたいなこと言われて、
スピーカー 1
なるほどみたいな。
YouTubeのほうが俺は家庭のときはあっちなのか、よくわかんなくなったけど。
スピーカー 4
よりバグった。
スピーカー 1
よりバグった。
スピーカー 3
大変だね、いろいろなとこで違う顔してるっていうのはね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 4
どう言われるとね、僕さっきミソさん一定なんでみたいなこと言われたけど、確かに一定だわ。
スピーカー 2
普通一定だよね。
スピーカー 4
わかんないけど。
スピーカー 2
キムニーとかも一定そうだもんな。
スピーカー 4
キムニーは。
スピーカー 2
それは違うか。
スピーカー 4
いや、一定…。
スピーカー 3
一定なんじゃないの?
こないだね、初めてキムニーのカラオケ姿見たけど、まあそこがあって。
スピーカー 2
ああそう。
スピーカー 6
そうなんだ。
スピーカー 4
はっちゃけてたね。
ちょっと後で話そうかなと思うけど。
スピーカー 1
まあまあまあ、それはね。
スピーカー 3
でも仲いい友達同士だったら、ちょっとそこは違うとかあるよね、やっぱり。
スピーカー 4
まあまあまあ、それはね。
スピーカー 3
だから、その違いぐらいはあるんじゃないの?普通。
スピーカー 1
いわゆるさ、その文人主義のさ、なんだっけあの人、平野さん?
スピーカー 3
慶一郎さん。
平野慶一郎さんとかはさ、つまり本物の自分なんてねえよ、みたいな話をしてるわけじゃないですか。
スピーカー 4
なるほどね。
スピーカー 1
別に文人でいいし、それぞれ違う態度を取ってるっていうのは普通だし、サピエンスとして普通のことだから、
本物の自分がどれかとか迷う必要もないし、本当の自分探しとかしてるほうが無駄で、
スピーカー 2
まあそれの何だろうな、ここが足りないなとか。
スピーカー 1
この場面でこれやって、それこそ僕がいろいろバグってしまって失敗したとかあったら、そこを反省すればいい話で、みたいな議論をしてたと思うんですけど。
その反省の仕方がむずいなみたいなね。
何回失敗してんだろうなみたいなところはありますしね。
スピーカー 3
じゃあ奥さんにも諦めてもらうしかないよね。
そこは言えないですけど、嫌なんでしょうね、それはね。その側面の文人がね。
スピーカー 3
まあでもムカつく言い方とかされるとムカつくからしょうがないよね。一生やってるしかないよそれは。
変わらないからね。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 4
毎度おなじみのストレングスファインダーのチェックなんだけども、ともくしは身長差8位だけどね。
そういううかつな発言をして人をキレさせる的な話は意外とあるし。
スピーカー 2
いやまあ嫁だけですけどね。
そうだよね。
スピーカー 1
嫁以外にそんなキレられないですけど。
スピーカー 4
まあいろいろあるんですね。
スピーカー 3
でもヤバい時あったよね、一回ね。うわヤバいって言った時あったよね、なんかすごい。
飲み会の時にみそちゃんいなかったんだけど、本当にヤバいビデオを撮って送っちゃったの。
スピーカー 4
誰に?
スピーカー 3
みんな他のフォトキャストの人に。
スピーカー 4
ヤバいビデオって。
スピーカー 3
すぐ速攻消させたっていうことがあって。
過去のやらかしエピソードとメディアの違い
スピーカー 4
何それ。
スピーカー 3
ともきは酔っ払ってたのかもしんないんだけど、覚えてない?
何も覚えてない。
スピーカー 3
ヤバいんだよ。本当にヤバくて、本当にだからここだけの話なんだけど。
レコードに載ってるからね。
ごめんそうだよね。
スピーカー 2
何?雑談かなんか?
スピーカー 3
それ以上細かいことは言えないんだけど、調子に乗ってみんなでちょっといろいろ言ってた時に、
スピーカー 6
ともきがいきなりビデオを撮り始めて、LINEかなんかでビュッて送っちゃって、
ダメだよそれは!って言って止めて速攻消させたっていうのが、そういう事件があったんですけど。
スピーカー 4
話しちゃいけないことを話してたみたいな、そういう話ですか。
絵的にってことかな。
スピーカー 3
絵的っていうか、ちょっとその状況的にダメだったんだけど。
スピーカー 1
確かにダメなのを楽しむところありますね。
スピーカー 4
それはよく言ってるよね。
スピーカー 6
ダメっていうか、いや楽しいんだよ。こっちはめっちゃ楽しんでるんだけど、
でもそこでそれ送っちゃうの?っていう。
スピーカー 1
たまに踏み越える時あるね。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 3
これでやばい、これはもう、もしこういうタイミングだったら奥さんとかめっちゃいたるだろうなみたいな、
この辺分からないやつ。
それがネタにならないっていうね。
スピーカー 1
そうそうそう、ネタにならなくなっちゃうのがあるのかなとかっていうのが、
スピーカー 6
ちょっと想像できた、その時に。
なるほどね。
スピーカー 1
何も覚えてないけど。
スピーカー 3
すぐ消せて。
スピーカー 4
やべえ。
レベルが高いことやってんな、ほんとに。
スピーカー 6
ほんとだよね。
スピーカー 3
でもそうだよね、文人って言っても、
なんかこう、そうだよね、会社とYouTubeっていうの、
YouTubeとかがなければ、そんなことにはならないはずじゃん。
新しい、そういうデジタルメディアみたいのがなければ、
昔の人なんてそんなことはだいたいないかったはずじゃん。
だいたい近所の人で終わってるとか、会社というか働いてる場所とこっち、家の中の。
スピーカー 1
会社と家で顔が違うよねとかね。
そのぐらいのね。
だけどちょっとね、やっぱりびっくりするよね、やっぱりAVに出てたら。
いや出てないんだけど。
スピーカー 2
要は家庭の中の様子を映したものを、
スピーカー 1
人が見れてしまうみたいな状況なわけじゃないですか、状況的にね。
テンション感で言うと。
そりゃまあなんかちょっとね、地部を晒してる感はね。
やっぱなんかあるっちゃあるなっていう気にはなるんだろうな。
スピーカー 4
まあそうか。
まあでもさ、そこのハードルというか基準値みたいなのもやっぱり人それぞれ違うみたいな感じなんだろうね、多分ね。
スピーカー 1
そうでしょうね。
スピーカー 4
まあ僕は別に全然YouTubeやってないけど、顔出ししてさ、知り合いに知られるとかっていうのはいいから、
ただまあハメ取りしたものとかが流出するって言ったらやっぱりやだしね。
それに近いところがトムキシの場合はあるのかもしれないですね。
スピーカー 1
まあそうだよね。
そう、なんかね、いやーむずいけど、なんかポッドキャストならいいんですよね。
スピーカー 4
ああ、声だけならね。
スピーカー 1
うん、とかまあSpotifyでも顔出してるんだけど、別になんかそっちで聞かれましたならなんかいいんだけど。
スピーカー 4
ああ、わかる気がする。
なんかYouTubeって言われとちょっと、YouTuberが広がるのがなんかすげー。
スピーカー 5
わかる。なんか大衆メディアすぎるよね。
スピーカー 2
ああ、まあそうなのかもしれない。
スピーカー 1
多分辞任がYouTuberではないからっていうのもあるし、そこも若干あるかもしれないなとは思うね。
スピーカー 4
そういうことですか。
スピーカー 3
そんなこと言ったら、私なんか本当に娘とかに、私がポッドキャストやってるとかっていうのとかさえも言うのがすごい時間かかったし、
なんか、ママポッドキャストやってんだよねーみたいなこと言われると、なんかすごいもずもずする、今でも。
スピーカー 1
まあまあね。
スピーカー 3
なんか何やっちゃってんのーみたいになって。
スピーカー 1
うちもだから娘から言われますよ。
学校の友達になんか、パパYouTubeやってんだよーみたいな。
スピーカー 4
めっちゃいいじゃん。
スピーカー 1
なんて番組だっけーみたいな。いいからいいからみたいな。
スピーカー 6
で、そこはポッドキャストって言い直したほうがいいんじゃないの?
スピーカー 1
まあね、伝わんないんだよね、やっぱね。
スピーカー 6
そうかー。
スピーカー 3
だからちょっとね、そういうのはやっぱりわかるな。やっぱり母としての自分と、なんかここでみんなとポッドキャストウィーケンドとかで遊んでいる自分とはちょっと違うから。
スピーカー 1
まあそうなんだよ。
スピーカー 2
それはだからみんなそうだからさ。
スピーカー 4
みんなそうだよね、たぶん。それはその通りだと思う。
一定と言われようがやっぱり意識の差は全然あるからね。
スピーカー 1
それはそうだよね。
スピーカー 4
なるほどね。恥ずかしがり屋さんっていうところもあるわけだな、たぶんね。
スピーカー 1
いやまあそれもあるでしょうね、普通にね。
スピーカー 4
シャイボーイなんだよ。
スピーカー 1
シャイボーイが急にテンション上げてどうしたみたいな。
スピーカー 4
だから陰キャを辞任して、陰キャをまあ自己、自分自体ともに認める陰キャなのに、
陰キャが声張って喋ってるよ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
陽キャのおっちゃんに見つかるみたいな。
あれーみたいな。こいつもとテンション違いましたけど、もうーみたいな。
スピーカー 1
友達触れないでもらっていいですか?って聞くやつだよ、そりゃ。
スピーカー 4
マジウケる。
スピーカー 3
でもほんとミニセカとか見てる人で、やっぱりこのほらテンションの低い朝の感じの、
このマイクの前じゃないときの二人とかをみんなが聞いたら、
あーこれが言ってたやつかーって思うよね。
思うんでしょうね。
スピーカー 3
ねえ、今まだテンションちょっと高いほうだもんね。
スピーカー 1
全然高いほうですよ、はい。
スピーカー 3
面白いね。
スピーカー 4
面白いですね。
これからが楽しみですね、また。
そうですね、ちょっとこの後何冊本を課すことになるのか。
スピーカー 6
ほんとだね。
なんかちょっと卑猥なことを要求されたら教えてね。
スピーカー 2
卑猥なこととかね。
普通にゆすり始めるとかね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
面白いけどね。
スピーカー 4
ひどいな、いろいろと。
スピーカー 3
ゆするとか。
じゃあ一応この辺で今日はこの話は、
キムニーとカラオケ、それぞれのスタンス
スピーカー 3
皆さんなんかもっと突っ込みたいことがあったら今度お便りいただくとかにしましょうか。
そうですね、よろしくお願いします。
今日は、今日も最後までテツセカをお聞きいただきありがとうございました。
Spotify、Apple Podcasts、Listenで配信しています。
番組を気に入っていただけましたら、お聞きのアプリで番組フォローや高評価ボタンを押していただけると嬉しいです。
取り上げてほしいテーマ、感想お待ちしています。
スピーカー 3
番組概要欄のGoogleフォームにご入力いただくか、
ハッシュタグテツセカをつけてXなどで呟いてください。
最近はRoomというサイトにテツコの部屋というのを解説しましたので、
そちらで呟いていただくと、私たちが拾いやすいかもしれないです。
いつも感想いただく皆様本当にありがとうございます。
スピーカー 4
ありがとうございます。
さっきもキブニーとカラオケに初めて行ったって話をしましたけども、
スピーカー 5
キャリアコンサルタント界隈というか、そこの合宿をやったんですよね。
スピーカー 4
勉強会、一応名目上勉強会合宿みたいなのをやったんですよ。
勉強会した後に泊りかけでちょっと飲みに行くみたいな、そういうような感じのことをやったんですけど、
とりあえず一次会は普通に知的な会話を繰り広げたんですけど、
二次会から早々にカラオケに行くみたいなそんな話になっちゃって。
スピーカー 4
で、もうそのね、漢字の人とか仕切ってる人とかがカラオケ行って、
1曲目は決まってるんでこの人に歌っていただきます、キムニーっつって。
スピーカー 4
キムニーがシェイクを歌いだして、めちゃくちゃ盛り上げまくってましたね。
スピーカー 1
さすがだよね。
スピーカー 5
なんかやっぱね、これがたぶんまだまだ話に聞くキムニーの、
スピーカー 4
全然まだ限界まで行ってる海洋圏ではないんだろうなって感じでした。
でもなんか海洋圏とか出すとこれぐらいすげぇんだなっていうのをね、感じに入りましたよ。
初めて見るキムニーって感じでした。
スピーカー 3
そっか、ミソちゃんカラオケ行ったの?
スピーカー 4
そうだ、僕カラオケは嫌いなんで、僕が行っても全く歌わずにタンバリンずっと叩いてたんですけど。
だからとりあえずでも行かないわけにはさすがに行かないので。
えらいえらい。
そういう感じで。
でも基本的には歌詞を見ながら、めちゃくちゃいい歌詞だなーっていうのをずっと思って歌詞の検証とかをしながら。
スピーカー 2
それはちょっとわかる。
2時間ぐらいずっとね、タンバリン叩きながらボケーとしてた。
スピーカー 2
それはちょっとわかる。
スピーカー 4
そういう感じでしたね。
スピーカー 1
すごいね、やっぱねー、キムニー。
僕もだからカラオケは好きだけど、盛り上げないもんね。
自分が歌いたい歌を勝手に歌って誰も知らないけど、なんか平気で歌うからな。
そういう感じか。
スピーカー 4
なんかね、やっぱ面白いね、その辺の感覚みたいなのも。
スピーカー 1
そうっすねー。
スピーカー 3
今度みんなで行ってきて、ちょっと様子を教えてくださいよ、キムニーを一緒に行って。
ですね。
スピーカー 4
僕叩くしかできないですけどね。
スピーカー 3
でも盛り上がっていいね。
スピーカー 4
もーさんはカラオケとか好きなんですか?
嫌いじゃないけどずいぶん長い間行ってないし。
スピーカー 4
あ、そうなんだ。
スピーカー 3
もう別に酔っ払ってるから、勝手に盛り上がってるから、誰が盛り上げてくれなくても別に勝手に盛り上がってる。
スピーカー 2
まあ確かに、なんか想像つくわ。
スピーカー 4
そういうことか。
スピーカー 6
超楽しいみたいな感じで、踊ったりできないから。
スピーカー 4
そうなんだよな、なんか僕は飲み会と話すのが好きだからな。
なんかそういうこう、みんなが歌ってみんなが楽しそうみたいな、それで盛り上がるみたいな感覚あんまわかんない。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 4
まあ人それぞれだな。
スピーカー 1
どっちも楽しいんだよな。
スピーカー 3
行ってきて、行ってきてみて、ちょっと。
スピーカー 4
そうですね。
ね。
スピーカー 4
じゃあ行ってきたらまたご報告いたします。
はい。
はい。
エンディング
スピーカー 4
じゃあそんな感じで、今日は終わりにしますかね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 4
はい、じゃあどうもありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ありがとうございます。
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