感想
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サマリー
今回の「テツセカ」では、パーソナリティの一人であるトモキさんが、自身のYouTube活動が会社の先輩にバレてしまったという衝撃的な出来事を語ります。先輩はトモキさんの歴史好きという共通点からYouTubeチャンネルを見つけ、顔と普段のテンションの違いに驚きつつも、その事実を指摘しました。トモキさんは、いじられキャラの先輩に弱みを握られたような状況に焦りを感じつつも、なんとかその場を乗り切ろうとします。この出来事をきっかけに、トモキさんは自身の「文人バグり」――公私で異なる顔を使い分けること――に改めて向き合うことになります。特に、妻との関係で、YouTubeでのテンションが家庭での態度と混同され、些細なことから口論になってしまうエピソードは、多くのリスナーの共感を呼びました。また、番組後半では、キャリアコンサルタントの合宿でのカラオケエピソードが語られ、キムニーさんの意外な一面や、ミソさん、モーさんのカラオケに対するスタンスが明かされ、それぞれの個性的な一面が垣間見えました。
オープニングと近況報告
トモキ、ついにバレたってよ、テツセカ。
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも知ろうとあがく番組です。
Misoです。
Moです。
トモキです。
ただいま、お二人とも。
あ、おかえりなさい。
おかえりなさい。
ただいま、帰りました。
3週にわたって、響きて。
そう、ドブちゃんも、ドブちゃん、ありがとうございました、本当に。
大変だったね。
いやいやいやいや、あのね、ちょっといろいろと、ご家庭の事情というやつだったんでね。
すいません、ありがとうございました。
で、ドブちんもね、ご活躍いただいて、とてもいい回でして。
急遽ね、来てくれて。
ありがとうございますなんですけど、そしてダイモンの新宅、なんかこう、なんだ、1話の中でも全員分やるのかぐらいの感じで思ってたら、まさかの1話1人っていうね。
びっくりした。
びっくりしたね、あれは。
びっくりしちゃった。
相当びっくりした。
あんなはずなかったよ。
あんなはずなかったんだ。
そう、せいぜい1.2回かなって。
1回で6人ぐらいできるかなって思ってたんだけど。
そうなんだ。
全然無理だった。
意図的なのかと思ってた。
違うんだね。
そうっすね。
そうですか。
びっくりしましたね。
だから空とかついてたもんね。ソクラテスから。
ソクラテスからどこまで行くかなーみたいな。
そうそうそうそう。
なかなかにね、なんとかマネジメントがなってないですよね。
なんとかマネジメントがね。
ゼロですね。
ゼロですね。
まあまあ、じゃあこれからもうそれやり続けるっていう感じで。
まあ、そう、おいおいやっていきましょうかと。
承知しました。
ということですね。
トモキ、YouTube活動がバレる
承知しました。
で、ただ今日はその話ではなく、なんかあったと。
大変です。
大変なの?
ついにバレましたよ。
何を?
私がYouTubeで顔を出してやってるわけじゃないですか。
それを会社の先輩に見られ、急に、ほんと急に声かけられて。
先輩って言っても先輩なんだけど、役職とかない人みたいな感じで。
仕事の話じゃないんですけど、みたいな感じで急に近づいてきて。
結構歴史好きらしくて。
ヒストリエとかね、漫画でよく読んでて。
ヒストリエのこととかをいろいろネットで調べてたら、なんか見たことある顔が出てきて。
ただずいぶんテンション違うんで、まさかなと思ったんですけど、
でもどう見てもそうだったんですよね、みたいなこと言われて。
ほんとなんかこういう感じで言われて、なんかこう出てますよねとも言われず。
ああ、ああ、ああ、はあ、みたいな。
ちょっとその話やめてもらっていいですか、みたいな。
え、そういうふうに言ったの?面と向かって?
面と向かって。ちょっとね、いじられキャラみたいな人なんですよ。
ちょっとおっちゃんというか、年上なんだけど、非常にいじりやすいタイプの人で。
とはいえすごいベラベラ喋る人だから、これほっとくと本当にこの人いいフラしかねねえなみたいな人で。
やべえ人にバレたみたいな。
マジかよみたいなところもあったんですけど、
まあ今んとこ多分黙っといてくれてるというか、
まあそう言ったら、じゃあなんかあったときにとかって言い出して。
何それ。
なんかあったときって何ですかみたいな。
いつ。
すげえ弱み握られてるみたいな感じになってるけどみたいな。
やめてもらっていいですか、そういう感じみたいな。
優しく言ったの?それは、嫌な感じじゃなくて。
え、何がですか?僕が?
そうそう、ともきがこう。
いや僕は強烈に嫌な感じで言いましたよ。
え、ひどーい。
それはほんとやめてもらっていいですか。
え、ひどい。
ちょっとガチの感じでね。
え、あのテンションで民生化やってんのに?
そうそうそう、あのテンションでやってんのに。
ちょっとその話しないでもらっていいですか。
ウケるわー。
でも空気ね。
向こうもそれは半分逆だってわかってるから笑ってはいましたけど、
ああ、はいはいはいみたいな感じではありましたけど。
なるほどね。
次の日ぐらいに、たぶんエウメネスのリアド行為戦争の話とかを見てたんでしょう。
たぶんそこで僕がこういう本を参照してるんですみたいな、
古代ギリシャの戦争の本みたいなのを紹介したら、
ちょっとあれ貸してもらってもいいですか?とか言い出して。
これ断ったらこいつ言いかねねえな。
なんか逐一本を貸していかなきゃいけねえのかな。
そのAVみたいな展開はさ。
なんでAVなのそれが。
いやなんかこう弱みを握ってさ。
弱みを握られてね。
体を要求し出す男みたいな。
そういうストーリー展開が多いの?
ありますよね。あるあるですよね。
そういう展開もあるので。
全然そういうことで、なんかAVのストーリーをやっぱ思い出すってすごいね。
いやいやいや。めちゃくちゃ思い出しましたよ。
めちゃくちゃ普通ですよ。
うわーなんかマジAVを見られた気分だわーってなりました。
AV出てないんだけど、なんなんだこの感じはみたいな。
いいね。
私なんかちょっと疲れてて、なんかもうつまんないなー。
こう数日疲れちゃって、つまねえなー世の中なんて。
移動とか大変でしたもんね。
つまねえなーって思ってたら、めっちゃ面白かった。
僕がねXでつぶやいててね。
そう、Xつぶやいてたの見て、やっぱりなんか自分でなんか楽しいこと起こさなくて、
もうこうやって誰かが面白いこと言ってくれるんだなーと思って、
やっぱ人生捨てたもんじゃないなーと思ってすごい現象上がっちゃった。
それはよかった。それはよかった。
ポジティブな要素もありましたね。
そう、おもろーと思って。
でもよかった、いじめられたりする感じじゃなくて。
それはないとは思う。それはさすがにないんですけど、めんどくせえなって。
顔出しでYouTubeやってるらしいぜ、あいつみたいなの。
この表層だけ伝わるの一番最悪じゃないですか。
そうかな。
表層以外に何があるんですかね。
すごい歴史のことだいぶやってるらしいよとかならいいけど、
あいつ歴史好きらしいよとかならいいんだけど、
顔出しのYouTuberらしいよみたいなのだけ言われるとちょっとつらいもんがあるなみたいな。
え、そうなの?なんでなんで。
いやーなんかやだな。
え、なんでなんで。感覚以外のところで具体的に答えよう。
感覚以外のところはないんですけど。
ないんか。
たまにあの新人YouTubeやってるらしいよみたいなのがみんな共通の認識みたいなので噂で流れてくるみたいなのがあったんですよ。
別にその子のことを僕は全く知らないし、名前すらほぼ知らないくらいの感じなんだけど、
その感じで広がるみたいなのが最悪だなみたいな。
そうなのか。
それでいじめられちゃったりしたらかわいそうだなってちょっと思ってたの。
まあいいんですけどね。
それはその覚悟の上で顔出してたわけなんで。
全然いいんですけど。
なんか恥ずかしいもんなんだね。
別に会社にいるときに青木兄弟やってても全然みんな聞いてくれるくらいな感じで思ってたけど。
まあね、みそさんはね、ちょっとね頭がおかしいので。
狂ってらっしゃるので。
参考にならないんですけども。
キャラが違いすぎるからじゃないの?
そうそう、それもありますね。
みそさんは一定なんでしょうね、ある程度ね。
一定なんでしょうねってどうなんだろうね。
わかんないけど、ある程度。
まあ僕ほどではないというか。
会社で本当に喋らない。無言なんで基本的に。
でもほら飲みに行きましょうよとか言って綺麗な女の子に誘われたとか言ってたじゃん。
だから喋りかけられはするんでしょう?
え?ちょっとあの。
まあ喋りかけられたりはするし、飲み行ったりとかしたらそれは喋ったりするんですけど。
会社の仕事中は基本無言。
喋りかけられても無言ですよ。
それ無視してるってこと?
はぁはぁみたいな感じなんだろう。
なるほどねー。
それが、ずいぶんストレスを破産してらっしゃるようで、とか言われて。
ほんとにやめてもらっていいですか?って。
めっちゃやばい。
めっちゃウケる。
そのおじさんに対して別に弁解もしなかったし。
そうね。さすがに弁解もできないし、なんか俺じゃないっすとも言えないし。
それは何かとかって言えばいいの?
それもなんかダサいし。
正解のリアクションがわかんないんですけど。
歴史知ってるマウントみたいなの取っちゃえばいいじゃん。結構知ってるんですよ。
だから多分そのおじさんはすごい話したくて。歴史の話とかも多分僕としたい感じをね、出してきてたり。
あの後も土日とかだとたまに二人きりになったりとかね、事務所でね、仕事とかなって。
なんかツカツカツカってきて、話し出したりとかするんですけど。
僕はもう大丈夫っつって、急に外出しだすみたいな。
なんでだよ。
話してあげればいいじゃん、仲良く。
大丈夫じゃなくて。
なかなかにこじらせてる感覚だよな。
こじらせてるんですよね。何なんだろうな。
二人で飲み行くとかなら話せるし、何なんだろうな。
仕事中のテンションで話せないんだよな。わかんないけど。
確かにな。日中のテンションは低いもんね。まじでほんと低いもんね。
低いし。
そう、だからなんかあのポッドキャストウィークエンドの時も言ってたんですけど、
早草さんとかと話してたんですけど。
早草さんが家族を連れて、家族っていうかお子さん連れてきたりとかしてたじゃないですか。
で、なんか僕もその家族が来たりとかっていうのがあって。
ああいうときってまじで自分の文人がバグってわけわかんなくなりませんみたいな話を早草さんとしてて。
いやそうっすよねーっていう話をめっちゃしてたんですよ。
でもさ、そんなに文人なんだったら顔出さなきゃいいじゃん。
でも多分出したいという何か文人がいるんでしょうね。僕の中にね。
知らないけど、私初めて会ったときに言ったことだよそれは。
何が?
出しちゃって大丈夫なの?って言って、出したいの?って言ったら、
ああーみたいな。
余裕っすみたいなね。
うん、余裕っす。なんか余裕っぽかったから出したいんだなーと思ったけど、
なんか説明つかないんだね。
説明つかないっすね。なんだろうね。いざそうなるとね。
なんかさ、一人で考えるの好きな人間だからさ、
バレたとき用のシミュレーションとか頭の中とかでしてそうだけどしてなかったの?って。
してないっすね。確かにね。いやでもなんかバレないだろうって普通に思ってたね。
え、だからなんでバレないだろうって思うの?
バレるわけねえだろうって思ってたかな。見えねえしだって。
全然わかんないそこが。
相当掘らないと出てこないぜと思ったけど、確かになんかエウメネスとかで調べると一発で出てきちゃって。
エウメネスで出てくるのは確かに出るわーと思って。
まあね、でもだってあなたのね、民生家に影響を受けてさ、小説書いたっていう方だっていらっしゃるわけじゃないですか。
影響力はあるんだと思うぜ。
いやいや、まあその、まあね、想定が甘かったというか。
いやまあ、逆に言うとそれだけメジャーになってきてるというか。
まあまあまあまあまあ。確かにね。
知れ渡ってしまったかと。
そうよ。
いうことか。
でもほら、そういうことで会社を辞めたくなったっていうことで、辞めたいんですか?
辞めたくなったね。
そこですかさず無職のみそちゃんが、辞めて無職楽しもうぜとか言うのやめなさいよ。
そうそうそうそう、それ言われてますます辞めたくなった。
辞めてくれる?だからその。
そうか、辞めないのか、みたいな。
だからそれで、丸く収めないようにそんなことで。いい加減にしなさいよ、ほんとに。
そうですよね。
全世界辞めるか仕事辞めるかって言ったら仕事辞めるかなって感じですね。
いいね。
いいねじゃないから。
いい覚悟を持ってらっしゃるね、ほんとに。たまらんな。いいじゃんいいじゃん。
全然ご本人もよくわかってないようなので、ツッコミどころも何もないんですけど。
文人バグりですよ。文人バグり問題をどうにかしなきゃいけないわけですよ。
文人バグりと妻との関係
この間もドブ野郎の家族とうちの家族で一緒に焼き鳥を食いに行ったんですよ。
いいね。
僕は普通に振る舞ってたつもりだったんだけど、どうやら僕のテンションがドブ野郎に対するテンションで嫁に当たってしまったらしく。
嫁にブチ切れられて。
そりゃ切れるわ。
そんなつもりなかったんだけどみたいな。
なんかビール頼んだときに、普通に生ビールが僕は好きなので生ビールを頼んだら、
嫁がビンビールもいいよみたいなことを言い出して、
大丈夫、別に俺生ビールがいいからみたいな。
ビンビール頼んでないから、普通に生ビール。
ビンビールもあれって生が入ってそれで瓶詰めされてるやつだから、あれもう生なんだよみたいなことを言い出して。
それめんどくさいんで、僕は生がいいので、生頼みたいんですよみたいな話で言ってたら、ちょっとブチ切れられるっていうか。
それは切れられるのではちょっと分からなかったけど。
多分言い方が違ったのかな。もっとなんか、ちょっとめんどくさいわみたいな言い方をしてしまった可能性はある。
ドブちゃんに言うようにね。
ドブ野郎が横にいたせいで、そういう文人バグりが起こり。
そういうことなのか。
いいからそれ、生が飲みたいのよみたいな。
なるほどね。
わかるそれ。ドブちゃんだったら、そっかそっか余分なこと言ってごめんねみたいな態度になるからさ。
ネタ的に転がっていくんだけど、ならないんだけど。
やっぱ二日ぐらい口を聞いてもらえなくなり、あのとき本当に怖かった。
言われていません。
それでドブちゃんのせいにしたんでしょう。後でドブちゃんには。
いや言ってないけど、その後に会社でYouTubeバレたんだよねっていう話をしたら。
嫁的にはYouTubeに出てる僕が家庭のときの僕で、
ドブ野郎に対する態度みたいなのが、たぶん会社とか外面みたいな感じだから。
それでごっちゃになってんのとかすげえわかるわーみたいなこと言われて、
なるほどみたいな。
YouTubeのほうが俺は家庭のときはあっちなのか、よくわかんなくなったけど。
よりバグった。
よりバグった。
大変だね、いろいろなとこで違う顔してるっていうのはね。
確かにね。
どう言われるとね、僕さっきミソさん一定なんでみたいなこと言われたけど、確かに一定だわ。
普通一定だよね。
わかんないけど。
キムニーとかも一定そうだもんな。
キムニーは。
それは違うか。
いや、一定…。
一定なんじゃないの?
こないだね、初めてキムニーのカラオケ姿見たけど、まあそこがあって。
ああそう。
そうなんだ。
はっちゃけてたね。
ちょっと後で話そうかなと思うけど。
まあまあまあ、それはね。
でも仲いい友達同士だったら、ちょっとそこは違うとかあるよね、やっぱり。
まあまあまあ、それはね。
だから、その違いぐらいはあるんじゃないの?普通。
いわゆるさ、その文人主義のさ、なんだっけあの人、平野さん?
慶一郎さん。
平野慶一郎さんとかはさ、つまり本物の自分なんてねえよ、みたいな話をしてるわけじゃないですか。
なるほどね。
別に文人でいいし、それぞれ違う態度を取ってるっていうのは普通だし、サピエンスとして普通のことだから、
本物の自分がどれかとか迷う必要もないし、本当の自分探しとかしてるほうが無駄で、
まあそれの何だろうな、ここが足りないなとか。
この場面でこれやって、それこそ僕がいろいろバグってしまって失敗したとかあったら、そこを反省すればいい話で、みたいな議論をしてたと思うんですけど。
その反省の仕方がむずいなみたいなね。
何回失敗してんだろうなみたいなところはありますしね。
じゃあ奥さんにも諦めてもらうしかないよね。
そこは言えないですけど、嫌なんでしょうね、それはね。その側面の文人がね。
まあでもムカつく言い方とかされるとムカつくからしょうがないよね。一生やってるしかないよそれは。
変わらないからね。
まあね。
毎度おなじみのストレングスファインダーのチェックなんだけども、ともくしは身長差8位だけどね。
そういううかつな発言をして人をキレさせる的な話は意外とあるし。
いやまあ嫁だけですけどね。
そうだよね。
嫁以外にそんなキレられないですけど。
まあいろいろあるんですね。
でもヤバい時あったよね、一回ね。うわヤバいって言った時あったよね、なんかすごい。
飲み会の時にみそちゃんいなかったんだけど、本当にヤバいビデオを撮って送っちゃったの。
誰に?
みんな他のフォトキャストの人に。
ヤバいビデオって。
すぐ速攻消させたっていうことがあって。
過去のやらかしエピソードとメディアの違い
何それ。
ともきは酔っ払ってたのかもしんないんだけど、覚えてない?
何も覚えてない。
ヤバいんだよ。本当にヤバくて、本当にだからここだけの話なんだけど。
レコードに載ってるからね。
ごめんそうだよね。
何?雑談かなんか?
それ以上細かいことは言えないんだけど、調子に乗ってみんなでちょっといろいろ言ってた時に、
ともきがいきなりビデオを撮り始めて、LINEかなんかでビュッて送っちゃって、
ダメだよそれは!って言って止めて速攻消させたっていうのが、そういう事件があったんですけど。
話しちゃいけないことを話してたみたいな、そういう話ですか。
絵的にってことかな。
絵的っていうか、ちょっとその状況的にダメだったんだけど。
確かにダメなのを楽しむところありますね。
それはよく言ってるよね。
ダメっていうか、いや楽しいんだよ。こっちはめっちゃ楽しんでるんだけど、
でもそこでそれ送っちゃうの?っていう。
たまに踏み越える時あるね。
あるあるある。
これでやばい、これはもう、もしこういうタイミングだったら奥さんとかめっちゃいたるだろうなみたいな、
この辺分からないやつ。
それがネタにならないっていうね。
そうそうそう、ネタにならなくなっちゃうのがあるのかなとかっていうのが、
ちょっと想像できた、その時に。
なるほどね。
何も覚えてないけど。
すぐ消せて。
やべえ。
レベルが高いことやってんな、ほんとに。
ほんとだよね。
でもそうだよね、文人って言っても、
なんかこう、そうだよね、会社とYouTubeっていうの、
YouTubeとかがなければ、そんなことにはならないはずじゃん。
新しい、そういうデジタルメディアみたいのがなければ、
昔の人なんてそんなことはだいたいないかったはずじゃん。
だいたい近所の人で終わってるとか、会社というか働いてる場所とこっち、家の中の。
会社と家で顔が違うよねとかね。
そのぐらいのね。
だけどちょっとね、やっぱりびっくりするよね、やっぱりAVに出てたら。
いや出てないんだけど。
要は家庭の中の様子を映したものを、
人が見れてしまうみたいな状況なわけじゃないですか、状況的にね。
テンション感で言うと。
そりゃまあなんかちょっとね、地部を晒してる感はね。
やっぱなんかあるっちゃあるなっていう気にはなるんだろうな。
まあそうか。
まあでもさ、そこのハードルというか基準値みたいなのもやっぱり人それぞれ違うみたいな感じなんだろうね、多分ね。
そうでしょうね。
まあ僕は別に全然YouTubeやってないけど、顔出ししてさ、知り合いに知られるとかっていうのはいいから、
ただまあハメ取りしたものとかが流出するって言ったらやっぱりやだしね。
それに近いところがトムキシの場合はあるのかもしれないですね。
まあそうだよね。
そう、なんかね、いやーむずいけど、なんかポッドキャストならいいんですよね。
ああ、声だけならね。
うん、とかまあSpotifyでも顔出してるんだけど、別になんかそっちで聞かれましたならなんかいいんだけど。
ああ、わかる気がする。
なんかYouTubeって言われとちょっと、YouTuberが広がるのがなんかすげー。
わかる。なんか大衆メディアすぎるよね。
ああ、まあそうなのかもしれない。
多分辞任がYouTuberではないからっていうのもあるし、そこも若干あるかもしれないなとは思うね。
そういうことですか。
そんなこと言ったら、私なんか本当に娘とかに、私がポッドキャストやってるとかっていうのとかさえも言うのがすごい時間かかったし、
なんか、ママポッドキャストやってんだよねーみたいなこと言われると、なんかすごいもずもずする、今でも。
まあまあね。
なんか何やっちゃってんのーみたいになって。
うちもだから娘から言われますよ。
学校の友達になんか、パパYouTubeやってんだよーみたいな。
めっちゃいいじゃん。
なんて番組だっけーみたいな。いいからいいからみたいな。
で、そこはポッドキャストって言い直したほうがいいんじゃないの?
まあね、伝わんないんだよね、やっぱね。
そうかー。
だからちょっとね、そういうのはやっぱりわかるな。やっぱり母としての自分と、なんかここでみんなとポッドキャストウィーケンドとかで遊んでいる自分とはちょっと違うから。
まあそうなんだよ。
それはだからみんなそうだからさ。
みんなそうだよね、たぶん。それはその通りだと思う。
一定と言われようがやっぱり意識の差は全然あるからね。
それはそうだよね。
なるほどね。恥ずかしがり屋さんっていうところもあるわけだな、たぶんね。
いやまあそれもあるでしょうね、普通にね。
シャイボーイなんだよ。
シャイボーイが急にテンション上げてどうしたみたいな。
だから陰キャを辞任して、陰キャをまあ自己、自分自体ともに認める陰キャなのに、
陰キャが声張って喋ってるよ。
そうそうそうそう。
陽キャのおっちゃんに見つかるみたいな。
あれーみたいな。こいつもとテンション違いましたけど、もうーみたいな。
友達触れないでもらっていいですか?って聞くやつだよ、そりゃ。
マジウケる。
でもほんとミニセカとか見てる人で、やっぱりこのほらテンションの低い朝の感じの、
このマイクの前じゃないときの二人とかをみんなが聞いたら、
あーこれが言ってたやつかーって思うよね。
思うんでしょうね。
ねえ、今まだテンションちょっと高いほうだもんね。
全然高いほうですよ、はい。
面白いね。
面白いですね。
これからが楽しみですね、また。
そうですね、ちょっとこの後何冊本を課すことになるのか。
ほんとだね。
なんかちょっと卑猥なことを要求されたら教えてね。
卑猥なこととかね。
普通にゆすり始めるとかね。
そうそうそうそう。
面白いけどね。
ひどいな、いろいろと。
ゆするとか。
じゃあ一応この辺で今日はこの話は、
キムニーとカラオケ、それぞれのスタンス
皆さんなんかもっと突っ込みたいことがあったら今度お便りいただくとかにしましょうか。
そうですね、よろしくお願いします。
今日は、今日も最後までテツセカをお聞きいただきありがとうございました。
Spotify、Apple Podcasts、Listenで配信しています。
番組を気に入っていただけましたら、お聞きのアプリで番組フォローや高評価ボタンを押していただけると嬉しいです。
取り上げてほしいテーマ、感想お待ちしています。
番組概要欄のGoogleフォームにご入力いただくか、
ハッシュタグテツセカをつけてXなどで呟いてください。
最近はRoomというサイトにテツコの部屋というのを解説しましたので、
そちらで呟いていただくと、私たちが拾いやすいかもしれないです。
いつも感想いただく皆様本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
さっきもキブニーとカラオケに初めて行ったって話をしましたけども、
キャリアコンサルタント界隈というか、そこの合宿をやったんですよね。
勉強会、一応名目上勉強会合宿みたいなのをやったんですよ。
勉強会した後に泊りかけでちょっと飲みに行くみたいな、そういうような感じのことをやったんですけど、
とりあえず一次会は普通に知的な会話を繰り広げたんですけど、
二次会から早々にカラオケに行くみたいなそんな話になっちゃって。
で、もうそのね、漢字の人とか仕切ってる人とかがカラオケ行って、
1曲目は決まってるんでこの人に歌っていただきます、キムニーっつって。
キムニーがシェイクを歌いだして、めちゃくちゃ盛り上げまくってましたね。
さすがだよね。
なんかやっぱね、これがたぶんまだまだ話に聞くキムニーの、
全然まだ限界まで行ってる海洋圏ではないんだろうなって感じでした。
でもなんか海洋圏とか出すとこれぐらいすげぇんだなっていうのをね、感じに入りましたよ。
初めて見るキムニーって感じでした。
そっか、ミソちゃんカラオケ行ったの?
そうだ、僕カラオケは嫌いなんで、僕が行っても全く歌わずにタンバリンずっと叩いてたんですけど。
だからとりあえずでも行かないわけにはさすがに行かないので。
えらいえらい。
そういう感じで。
でも基本的には歌詞を見ながら、めちゃくちゃいい歌詞だなーっていうのをずっと思って歌詞の検証とかをしながら。
それはちょっとわかる。
2時間ぐらいずっとね、タンバリン叩きながらボケーとしてた。
それはちょっとわかる。
そういう感じでしたね。
すごいね、やっぱねー、キムニー。
僕もだからカラオケは好きだけど、盛り上げないもんね。
自分が歌いたい歌を勝手に歌って誰も知らないけど、なんか平気で歌うからな。
そういう感じか。
なんかね、やっぱ面白いね、その辺の感覚みたいなのも。
そうっすねー。
今度みんなで行ってきて、ちょっと様子を教えてくださいよ、キムニーを一緒に行って。
ですね。
僕叩くしかできないですけどね。
でも盛り上がっていいね。
もーさんはカラオケとか好きなんですか?
嫌いじゃないけどずいぶん長い間行ってないし。
あ、そうなんだ。
もう別に酔っ払ってるから、勝手に盛り上がってるから、誰が盛り上げてくれなくても別に勝手に盛り上がってる。
まあ確かに、なんか想像つくわ。
そういうことか。
超楽しいみたいな感じで、踊ったりできないから。
そうなんだよな、なんか僕は飲み会と話すのが好きだからな。
なんかそういうこう、みんなが歌ってみんなが楽しそうみたいな、それで盛り上がるみたいな感覚あんまわかんない。
はいはいはい。
まあ人それぞれだな。
どっちも楽しいんだよな。
行ってきて、行ってきてみて、ちょっと。
そうですね。
ね。
じゃあ行ってきたらまたご報告いたします。
はい。
はい。
エンディング
じゃあそんな感じで、今日は終わりにしますかね。
はい。
はい、じゃあどうもありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
33:47
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