全力の重要性
おはようございます。ウェルビーイングラジオへようこそ。あなたのウェルビーイングナビゲーター、てっちゃんです。
今日も5分間、一緒にセルフコーチングの冒険に出かけましょう。ということでね、今日も始まりました。
2025年12月9日火曜日ですね。皆様いかがお過ごしでしょうか。
昨日の晩ですかね。
そうですね、晩ですね。青森の方かな。東北の方で地震があったってことですね。びっくりして起きてないですけどね。
起きてたんですけど、アラートが近所で鳴るんですよね。外にも夜中にわんわんわんわん鳴ってて。
携帯がわんわんわんわん鳴るんで、どうしたかなと思ったら大地震です。ということでちょっと様子を見たんですけど。
そしたらテレビで東北の方だってことでね、ちょっとびっくりさせられちゃったなっていうところではあったんですが。
でも東北の方々ね、被害が大丈夫だったんでしょうかね。津波もね、心配ですよね。
なかなか海の近くだと、今僕は山の中に住んでるんでね、わかんないんですけど。海の近くだとね、やっぱりそういうのが心配になったりするんでね。
お気をつけいただければと思いますが。さて今週も2日目になりましたけども、皆様どうでしょうか。
昨日ちょっと声聞いてみたんですけどね、自分の声。なんかやっぱマイクつけるといいかもしんないですね。
今日はマイクつけて喋っています。声はあまり変わらないですけども、ノイズがやっぱり普通に録るよりいいのかなーなんて思ったりはします。
ちっちゃいマイクでもね、本当にちょっとしたおもちゃみたいなのでも全然ノイズが減るんでね、いいんじゃないかなと思うんですが。
どうですかね。皆さんも配信されている方、どんな感じなんでしょうかね。なんか高価なマイクを使ってみたいと思うんですけど、
それまたね、またの機会にしたいと思います。まず安いのでいいんでね。とりあえず、どんな違いがあるのか少しずつ試していけたらいいなと思っております。
さて今日はですね、今日幸せになるような一言をこれにしました。今できることに全力を。
ということでね、全力って言うとね、ちょっと抽象的で、どのぐらいまで出すと全力なんだってことなんですけど、一生懸命できる限りのことをしてみましょうということだと思います。
やっぱりね、振り返ってみても、例えば学生時代でもね、僕は何やってたのかな。いろいろやってましたけど、バスケットボール中学校の時やってたんですね。
もう下手くそだったんですけど、すごく一生懸命、休み時間も部活の時間も朝から晩までやってたような気がします。
結構楽しかったですね。あと仲間がいたんでね、できたっていうのもあるんですけども、全力でやるっていうこと大切かなと思います。
身につくつかないよりもなんかこう自分でやった感とかね、有実感とか、あと実際何ですかね、技術がつくのもそうなんですけど、体力もついたりもしますよね。
あと気持ちが強くなったりとか、そんな副作用もあると思いますんでね。どっちかというとそっちがメインなのかなとも思うんですけどね。
一個の作業とかスキルって何ですかね、永久に使うわけじゃないですよね。
でも何かトライする心とか、そういう心の在り方みたいなところって一生付き合っていくものだと思うんですよね。
だからどっちかというと技術もね、技術持てるとすごい嬉しいですし、周りからもいいねって言われたりとかすごいねって言われたりするんですけど、
それよりも自分のですね、何ですかね、内面が強くなるっていうかね、気持ちが強くなる。こんなところがね、僕はいいなと思っています。
なのでね、とにかく目の前のことを大切にして一歩一歩頑張っていけたらと思います。
内面的成長
言葉でね、頑張るって言うとダメだみたいなところもあるかもしれませんけども、僕は別に頑張ってもいいんかなと思ってますね。
それをどう表現するかっていうのはその人の自由なんですけど、なんかガムシャレになんていうか、嫌なことをガムシャレにやるっていうのはちょっとそれを頑張ると言ってもちょっと違うかもしれないんですけども、
自分で選んだことを一生懸命やるっていうのを頑張るって言うんだったら別にそれでいいんじゃないかなと思ったりもしています。
だって皆さん日々日々全力で目の前のこと大切にされてますでしょうか。
何かね、今日も仕事でこんなこと、こんなこと、あんなことあるようでしたらね、一つずつ大切に全力でやっていただけたら何か違う場面が見えてくるんじゃないかななんて思ったりもしています。
いかがでしょうかね。それでは今日はこの辺にしたいと思います。
では今日もお聞きいただきありがとうございました。
心に残る言葉とかね、あと気づきとか何かありましたらぜひ大切にしてください。
僕らお互い成長する毎日を楽しんでいきましょう。
ということでてっちゃんがお届けしました。またお会いしましょう。
今日も元気にいってらっしゃいませ。それではまたお会いしましょう。さよなら。