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こんにちは、こばちえです。

こんにちは、たなけんです。

てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。

よろしくお願いします。

はい、ではエピソード126、やっていきたいと思います。

はい、やっていきましょう。

じゃあまず、近況から今日は話していきたいと思います。
たなけんさん、最近何かありましたか?

はい、自宅にマイナンバーカードの電子証明書の有効期限通知書というものが届きまして、
そのマイナンバーカードの電子証明書の更新の手続きをしてきました。

おお、そっか。あれって、ある一定期間で更新しなきゃいけないというルールでしたっけ?

そうですそうです。マイナンバーのこの署名用電子証明書ってやつは、
5年に一度更新が必要ということで、
発行から5年目を迎える年の所有者の誕生日の3ヶ月前から更新できるようになるという仕組みなんですよね。

そうなんだ。

はい、僕は5月の15日誕生日で、その3ヶ月前なんで、2月の16日ぐらいから更新ができるという状況になっていて、
それで2月の20日ぐらいに届いたのかな、通知書が。
お住まいの市区町村窓口に来てくださいという案内が来まして、ほうほうというのでやってきたんですけど、
これ僕引っ越した時も似たようなことをやっていて、居住地が変わるとこの電子証明書が無効化されるっていう仕様で、
てくてくラジオでも話したんですけど、窓口に行って電子証明書の更新をするんですけど、
その時に前回話した時は、暗証番号同じものを入れてくださいって言われて、暗証番号変えるんじゃないんだみたいな話をしたと思うんですよ。

そうですね。

そんなことがあったなと思い出しながらこの通知書を受け取って、市区町村に行って5年に1度の更新で、
じゃあここで暗証番号を新しいものに変えるんだと思って、オッケーオッケーと思って、
新しい暗証番号をワンパスワードとかパスワード管理ツールで新しいものをランダムで作って準備して、よしこれにするぞって意気込んで役所まで行ったんですよ。
はい。
そうしたら、また同じ暗証番号を入れてくださいって言われて、
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あは?みたいな、そうなの?と思って、結局同じ暗証番号を入れたんですけど、
なんかこれはちょっと僕が勘違いしてたのは、この暗証番号が無効化されるわけじゃなくて、あくまでこの電子証明書が無効になるだけで、
それを有効化するために暗証番号を入れて、本人確認というか、するっていう手続きだけみたいなんですよ。

なるほど。暗証番号を5年間隔で変えてくださいねではなくて、証明書を承認、認証してくださいねみたいなイメージなのか。

イメージなんです。
そうなんだと思って。
なんで、せっかくランダムで作ったパスワードは使わずに、もう一度元々ね、これも話した、マイナンバーカード発行の時のエピソードで多分話したんですけど、
5年前なんでこれは思い出しながら多分話したんですけど、手書きの紙に暗証番号を書いて渡しましたみたいな話をしたと思うんですけど、
その紙に書いたやつをもう一回入れるってなるんで、僕はもう暗証番号、紙に書いたやつを更新したくてしょうがないんですけど、
嫌なんで、変更したくてしょうがないんですけど、それはまだ実らず。

これできないんでしたっけ、暗証番号の変更。

そう、多分できない。前、窓口、引っ越した時に言ったらそれはできませんって言われたので、できないかな。

なるほど。

できないっていう話ですごくなんか、そう思ってたんと違うなぁと思いながら手続きをしましたという話ですね。
いやー、難しいですね。

難しい。

はい、そんな近況でした。

ありがとうございます。
じゃあ私の近況なんですけど、3月になってくるとね、桜の開花予想とかが気になり始める時期かと思うんですが、
私の住んでいる松本でもそろそろ開花予想っていうのは気になり始めてですね、
今年は3月の29日が松本城の開花予想日になっているんですが、
それに合わせてですね、長野県の長野RBっていうルビイストが集まる勉強会コミュニティーがあるんですけど、
それの花見を開催することにしました。

いいですね、花見。楽しそう。

最近毎年やって、県内のみんなで集まって、ただワイワイお話しするっていう会をやってるんですけど、
今年も開催するので、もし県外の方もお都合がつけば参加していただければなということでお知らせです。
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ただね、さっき開花予想日3月29日って言ったんですけど、
開催4月13日の土曜日にしてるので、
たぶん花ない気がする。

まあまあまあ別にね、花見に花は必須じゃないんで、いいと思いますね。

花は概念ということで、ぜひお都合つく方はコンパスで募集を開始しているので、
概要欄に貼っておくんで、もし興味のある方は見てください。

はい。

じゃあ、今日の話をしていきたいと思うんですけど、
先日、ドラゴンボールとかドクタースランプとかを描かれた漫画家の鳥山明さんが亡くなりになったということで、
鳥山明さんの描かれた漫画について話していければなと思います。

はい、ちょっとねびっくりした驚きのニュースですごい悲しいニュースでもありますがね、
それも改めて悲しみも感じつつもね、この作品について話してみたいと思います。

そうですね、まだ68歳だったということで、お若い中でのお亡くなりになったっていう情報だったんですけど、
私たち世代というか30代40代とかってなってくると、だいぶドラゴンボールとかは親しみ深い漫画ですよね。

そうですね、本当にね、いろんな影響を受けましたよ。

ね、そう、あられちゃんとか孫悟空とか知らない人いないでしょっていうくらいみんな知ってますもんね。

そうですね、本当にね。

じゃあ話していきたいと思うんですけど、
私がやっぱり鳥山明さんの作品で一番有名だなと一番読んだなって思うのはドラゴンボールなんですけど、
たなけんさんはどうですか。

僕もねドラゴンボールですね、完全に。
なんか小さい頃ね、本当ドラゴンボールに憧れて家で暴れ回ってて、
暴れすぎだから武道を習わせようって言って空手に通わされたっていうのがあったりするぐらいは影響を受けてますね。

そうだったんだ。

はい。

なるほど、それって技をかけたりしてました?

いやー、あの完全にスーパーサイヤ人にはなってましたね。
スーパーサイヤ人になってたし、飛んでました脳内では完全に武空術を使って暴れ回って、
なかなか寝ないんですよね、僕はちっちゃい頃暴れ回るんで夜。

なるほどなー。
だいたいみんなね、カメハメハとかやりますもんね。
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やってます、それはまあ打てますよね。

打てました?

打てました打てました、全然打てましたね。
全然周りの兄弟、姉とかもそれで倒れてたんで。

いいお姉さんですね。

出てるんでね、実際ね、カメハメハとかね。
まあ仕方ないですよね。

家とか壊れなくてよかった。

よかったですね、これは本当に。
不幸中の幸いですね。

そうですね。
だいたいみんなカメハメハとか元気玉とかね、やってたりはしますもんね。
まあそんな技とかをみんなかけたりはしてるんですけど、
なんかキャラクターでいうとどんなキャラクターが好きとかって、たなけんさんあります?

そうですね、もう好きなキャラクターたくさんあるんですけど、
ドラゴンボールで言うと僕が一番ダントツで好きなのはミスターサタンが好きですね。
ミスターサタンね、地球人の、地球の中での武術のチャンピオンと言われてるスターですよね。

そうですね。

実際は結構臆病だったりとかするんですけど、
そのなんか、なんだろうな、虚勢張ってるみたいなキャラクター性を僕は結構好きで、
でもいざという時には、なんだろう、勇気を振り絞ってできることをやって貢献してくれるっていうようなところが、
僕はすごい好きで。
で、僕はすごいミスターサタンのエピソードで好きなのは、
魔人ブーと悟空とかが戦う魔人ブー編があるんですけど、
その中でも、魔人ブーという敵キャラクターが2つに分かれるんですよね。分離するんですよ。
悪の心を持った個体と善の心を持った個体で分離するんですけど、
ミスターサタンはその善の心を持った純粋な魔人ブーというか、
ピュアな魔人ブーと友達になるんですよね。
で、なんかそのあたりとかがすごくミスターサタンのキャラクター性とか人間性とかが現れてて、僕はすごい好きで。
で、最終的に魔人ブーの悪の方を倒す時にも、超元気玉っていう、元気玉のよりすごいバージョンみたいなやつを撃って倒すんですけど、
その時にミスターサタンが、元気玉作る時、元気玉は普通は動物とか自然の力を集めて元気玉を作るんですけど、
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それだと大きさが足りないって言って、いろんな地球人含めいろんな人の力も借りて元気玉を作るというシーンがあるんですけど、
テレパシーで、海王様かなんかのテレパシーでいろんな人の脳内に直接語りかけるみたいなことがまずそういうインフラを整えた状態で、
悟空とかが語りかけるんですけど、一般の地球人の方は、なんでそんな不審な脳内にいきなり声が入ってきて、不審感もあって、なかなか協力してくれないんですよね。
そんな時にミスターサタンが声をかけて、地球人がやっぱりミスターサタンというスターの声によって、協力するぞって言って協力してくれたおかげで、超元気玉ができるっていうのとか、
そのあたりが本当になんか、ミスターサタンの頑張りによって勝利できた戦いだったなと思ったりして、僕はすごいミスターサタンが好きですね。

いやー、いいですね。実は弱いけど、元気者でちゃんとそれを必要な時に生かして地球守ってる感じが。

そうなんですよ。

でも、めっちゃ弱いですよね。

地球人の中では強いんですけどね。

そうか、そうか。

でも、地球人の中にも上はいるんで、クリリンさんとかね、地球人だけど、修行によっていろいろ鍛えられて、武空術も確か使えますよね、クリリンは空も飛べると思うんで。
でも、空を飛べる地球人ってなんやねんみたいな話がそもそも結構あると思うんですけど。

確かに、本当に。クリリンは一番強いですからね、地球人。

クリリンは強いですね。
あとは、ミスターサタンの娘のビーデルさんっていうのも、地球人の中ではめちゃめちゃ強いですね。
で、ソンゴハンと結婚する。
で、そのゴハン君に教えられて武空術を体得するという、ビーデルさんもかなり地球人の中では異質な強さだと思いますね。

そうですね。周りに強い人がいっぱいいるから弱く見えるのはそれは。

地球人じゃない人たちはね、サイヤ人とか宇宙の人たちはちょっとやっぱ強すぎるんで。

そうですね。
ミスターサタン懐かしいな。
私はね、ブルマが好きでした。
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ブルマいいですね。

ブルマなんかね、戦い要因、戦闘要因ではないくて、一番最初の頃から出てる、いわゆるヒロイン枠みたいなところで出てきてるキャラクターなんですけど、
メカに強いんですよね。
なんだっけ、ドラゴンレーダー作ったりとか。

そうですね。

すごい地球人で、現実的なキャラクターでありつつすごい天才だし、ちょっとわがままだけど言いたいことめっちゃ言ってるし、
なんか最後の方、歳をとっていくにつれて、言ってることとかもかっこいいなとか思い始めて、ブルマ好きでしたね。

いやー、ブルマすごいよな。
なんかまず技術力もやっぱやばいし、
あのホイッポイカプセルとかね、憧れのアイテムですよね、本当に。

そう、ホイッポイカプセルはお父さんの会社の製品?

そうですね、確かそう、カプセルコーポレーションか。

カプセルコーポレーション。

すごいんですよ、この家がね、技術を持っている家ですよね。

社長令嬢なんですよね。
あとね、おしゃれなんですよ、いつもなんか洋服とかもすごい違うもの着てたりとか、
おしゃれだったりとかするのも個人的には好きポイントが高かった。

なるほど。

ブルマの他で言うと、さっきちょっと出てきたクリリンとか、
あとピッコロ、第2、第2世の方のピッコロ。

はいはい。

ピッコロさんも好きでした。

ピッコロねー、本当にね、
なんかもう最初に登場した時はもう宿敵というか敵キャラだったんだけど、
本当にもう途中からの信頼のおける仲間感がやばいですよね。

ね、本当しかもなんか誰よりもまともなんじゃないかみたいな、
真面目な感じもすごい好きだった。

そうなんだよな。

ご飯の先生ってところがね。

そうですね、ご飯の師匠としてね。

すごい良かったです。好きですね、ピッコロ。

いや、マカンコサッポウとか打ってたもんな。

それも打ってました。

打ってた、打ってた、うん。

え、ナンバーワン好きな技は何ですか?

え、ナンバーワン好きな技は、いやー難しいなー。
えーと、なんだっけ、あのキエンザンとかかな。
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あー、キエンザン誰のだっけ?

キエンザンクリリンですね。

あー、なるほど。

なんか円盤みたいな形の出して、体をもうなんか真っ二つにするみたいな。

そうだ、クリリンの編み出した技だ。

そうですよ、キエンザンはね、面白いんだよな。
あとはね、好きな技で言うとね、正式名称忘れちゃったけど、
なんかスーパー神風アタックみたいな、えっとね、ゴテンクスかな。
なんかゴテンとトランクスがフュージョンして一体化した時に出すスーパーなんたら神風アタックみたいながあるんですけど、
それも好きですね。

スーパーゴースト神風アタック。

そう、それ、スーパーゴースト神風アタックとかは好きでしたね。

これどういう技でしたっけ?

なんかゴーストが分身、ゴテンクスの、多分ゴテンクスなんですけどの分身のなんか幽霊みたいのが4〜5体現れて相手に飛んでいくみたいな。

ブー、魔人ブー編で出てきたゴテンクスの技の一つ。

あ、魔人ブー編なんだ、それも、なるほど。

口から自身そっくりのお化け姿の木の塊を吐き出して攻撃をする、だって。

なるほど。

ゴテンクスも懐かしいな。

ゴテンクス、なんかフュージョン好きでしたね、やっぱり。

フュージョン。

夢じゃんって思った、なんか。

えー、でもフュージョン出てきた時、あ、それやるんだみたいな気持ちになりました。

それやっちゃうんだっていうね。

面白い、懐かしい。
あとなんか、ドラゴンボールで印象的なことってありますか?

えー、なんだろうな。
なんか僕は本当に、全般的に、どんどん強いキャラクター出てきて、それでも苦しみながらも倒していくっていうのが定番の形になったんですけど、
なんかそれがやっぱり面白くて、またどんどん強いの出てきたっていうのが、なんだろう、それに期待して見ていたところがあるんで、
なんかそれは、今となっては王道だけど、なんかすごい面白いなっていうのがやっぱり印象的でしたね。

そうですね。

いやー、そうだよな、ドラゴンボールって本当に、本当にそう。

個人的にはね、印象的なものっていうと、精神と時の部屋とかね、仙豆とかね。

仙豆ね。

あれ、めっちゃいいなって思ってました。
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わかる。
うん。
仙豆とかも食べてましたよ、僕。

食べてました?

食べてました、食べてました。

手に入ったんですか?

手に入りましたね、千葉とかでよく打ってるんですけど、あれをね、はい。

あの落花生的な

落花生的な、あれは仙豆だと思うんですけど、
あれを出してポケットとかに入れといて、何かに倒されるんですよ、僕がね。
倒されて、うわーとか言って、苦しみながらポケットから仙豆を出して食べて、すげー元気になるみたいなのはよくありましたね。

そうですね、だいたいみんなね、仙豆持ってましたよね。

持ってましたね。

精神と時の部屋を大人になってから欲しくなりましたね。

そうですね、精神と時の部屋ね、本当に。

仕事をしながら新卒で入った会社とかで、みんなで精神と時の部屋の話とかして、精神と時の部屋行ってくるみたいなこととか言いながら仕事してました。

なるほどね。

そうですね、大人になっても結構ドラゴンボールの話題とかちょいちょいしてたなぁ。
ね、なんかいまだにやっぱしキャラクターだったりとか、その出てくるネタみたいな要素とかっていうのって、
みんなの心だったりとか、もう生活一部になってますよね。

そうですね。
いや、偉大な作品だな、本当に。

いや、本当に。
これからね、新しい作品が見れなくなるのは寂しいですけど、
今既にあるドラゴンボールとかね、あられちゃんとかね、そういうのはずっと残っていく作品なんで、これからも愛すべき作品として見ていきたいなと思います。

はい。

はい。
ということで、今回は鳥山先生がお亡くなりになったということで、私たちのドラゴンボールへの思いを話してみました。
今回も聞いていただきありがとうございました。

ありがとうございました。

バイバイ。

バイバイ。