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2022-02-14 27:16

17. アニメBLEACH、ゆる言語学ラジオ

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てくてくラジオは、同僚であるたなけんとこばちえが 仕事の合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
こんにちは、たなけんです。 こんにちは、こばちえです。
お願いします。 お願いします。
エピソード17ということで。 最近、僕、アニメを見てまして。
アニメ見ますか?こばちえさん。 アニメは、たまーに。たまーに見ます。
たまーに。 でも、たまーに。なんか話題になって、アマプラで見れるようなやつをちょっと
見たりするくらいで、そんなにたくさんは見ないですね。 最近見たので、どんなのがあります?
オートタクシーとか見ました。 オートタクシーか。見たいやつだ。面白いって言いますよね、あれね。
はい。っていうのと、ちょっとすごい古いんですけど、最近アマプラで電脳コイルを見始めてます。
おー、いいっすね。 僕も見たことないな、まだ電脳コイル。
ちょっとなんか昔のやつとかを見るのいいですよね。 そう、見かけて、あ、なんかちょっと見てみようかなと思って見始めてたところですね。
僕も最近、割と前のアニメで、ブリーチっていう 少年ジャンプの漫画のアニメのやつを見ていて、
なんかあの、今はもうやってないのかな?なんか渋谷の光江かな?で、
ブリーチの原画展みたいなのを、どうやらやっていたみたいなんですよね。
えー、はい。
で、えっと妻が友人たちとそれを、その原画展を見に行ったらしくて、らしくてというか見に行って、
あの、とても良かったと、なんか感激したらしいんですよね。
奥さんも好きなんですね、ブリーチ。 そう、なんか僕はあまり知らなかったんですけど、妻がブリーチが好きだっていうことを。
そうなんですね、はい。
なんか昔はよく見ていたらしくて、
で、そうそう原画展に行ってすごい良かったっていうので、
僕はブリーチはもうなんか最初の方、なんか前半の方見てたぐらいで、
全部は見切ってなかったんですよね、アニメを。
で、なんか割と最近、最近ではないかな、去年一昨年ぐらいとかに漫画が多分完結したみたいで、
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まあ完結、そうそうしているので、話の最後まで見れそうだなと思って、アニメを見始めてます、最近。
いいですね。
ただなんかアニメはまだ完結まで行ってないらしくて、
で、アニメの最新作をやるっていう話があるようなんですよね、どうやら。
へー。
なので、ちょっとそれに追いつけたらいいなと思って、アニメを見ているんですけど。
なるほど。
全部でね、300話ぐらいあるんですよね。
そうですよね、結構長いですね。ブリーチって漫画だと何巻まであるんだろう。
何巻まであるんだろう。
ちなみにブリーチ見たことありますか?
いや、ないんですよ、それが。
なんか昔ジャンプ、あれジャンプですよね?
ジャンプですね。
そうですよね。昔ジャンプでたまにチラ見してた時があるんですけど、もう全然たまにだったから話が繋がらなくて。
いや、そうですよね。
もうなんかそれくらいの全然わからなさです。
僕も全然なんか、主人公の黒崎一郷くんが死神になる、死神大公というものになるんだっていうのとか、
何段階も修行して強くなるみたいな、よくある少年漫画的なところを見て、
格闘シーン面白いな、ぐらいの感覚だったんで、全然知らなかったんですけど、改めて見ると、こんな感じの話だったんだっていう、
人間界と死神界と、あとなんか別の第三勢力というか、みたいな世界があって、っていうのが展開されていって、
えーと思って見てるんですけど。
面白そう、話を、あらすじを聞くとすごい面白そう。
いやでもかなり、アニメはこう、当時よくありがちだったんですけど、
その漫画に追いつかないようにアニメオリジナル作品というかがあったりとか、
結構引き伸ばししているような印象を受ける、こう、アニメの作りにどうしてもなっていたりして、
まあ結構、僕はもう1.5倍速で見てるんですけど、なかなか進まないような印象を受けましたね。
なんかよくアニメと漫画が並行している、まだ漫画が完結してないときにアニメが始まると、
漫画に追いついちゃうから、ありがちですよね。
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そうそうそう。
様々な事情がある中で、ずっと継続してアニメやってたんだろうなぁと思って。
確かに。
そう考えると最近のアニメは本当に、あの、霧翼というか、鬼滅の刃とかアニメを見てるんですけど、
鬼滅の刃は漫画自体も、割と短く、もう完結していて、
なんで内容がギュッと詰まってるというか、アニメも本当にシャープに割と、
もちろんちゃんと先頭のシーンとか長く伸ばしたりというか、じっくり描写しているところはあるんですけど。
鬼滅漫画は読めましたか?
漫画も読めました、全部。
全部読んだんですね。すごい。
私、アニメの鬼滅は第1話を見たんですよ。
したら第1話すごいかわいそうじゃないですか。
はいはいはい。
すごいかわいそうで、もう見てられないと思って、
1話で挫折しました。
そうなんだ。
そうすごい、あ、出かけちゃうんだ、みたいな気持ちになる。
そう、すごいかわいそうなのダメなんだな、自分はって思いながら。
でもそこを乗り越えると面白いみたいなのを誰かに聞いたんですけど、
そっから話が始まっていくかなって言って、
その第1話がかわいさすぎましたね。
分かる。
第1話ね、すごい、雪の中歩くシーンみたいなところの描写とかもすごい綺麗で、
映像作品としてのクオリティーがすごいこだわりが感じるなっていうのを第1話見て思ったし、
なんか最近見た、今、幽隠編っていう、幽隠に鬼がいるっていうシチュエーションでのアニメをやってるんですけど、
今、最新話が10話が放送されて、で、11話でその幽隠編は最終話みたいなんですよね。
で、もう10話は結構クライマックスに近づくシーンで、その敵の鬼とすごい激闘を繰り広げてるんですけど、
もうそのシーンの映像がもう本当にね、映画?みたいな、すごいんですよ。もうちょっと感激してしまって、
いやーすごいなぁと、こんなになってんだと思って、
そのやっぱりどうしても映像のクオリティが、僕は日々ブリーチを1.5倍速で見ているのと、
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今の渾身の鬼滅の刃幽隠編第10話とは、やっぱり技術の進化みたいなものをすごく感じるなぁと思って。
そうなんだ。
いやもうびっくりしますね。
へぇー。
ちょっと、もうちょっと感激しましたね。
そんなに違うんですね。
ちょっと映像を見たいくなりますね。
ぜひ見ていただきたい。まあ2話から見てほしいんですけど、ぜひ、最初からね、ストーリーを追ってみてほしいのはもちろんそうなんですけど。
ストーリーも面白いんですよね。
そうですね。
なんか今調べてみると、アニメ3周年記念祭っていうのは今年やるらしいですね。
そうなんだ。
へぇー。
なんか2022年の4月16日、17日に、幕張メッセでなんかやるみたいですけど、これ何をやるんだろう。
何をやるんですかね。グッズがいろいろ売られたりとかありそうだけど。
ステージプログラムと、アニメ鬼滅の刃に関する企画展示を楽しんでいただくメモリアルイベントとなっております。
そっか、声優さんとかが来て、なんかやるんですね。
なるほどな。
イラストの展示とかも。
4月になったらなんかもう、何だろう、安心な気分で集まれる回になるといいですね。イベントになるといいですね。
そうですね。
なんかその、作品としても面白いし、映像技術がすごいなっていうのをすごい思うんですけど、
なんかそのブリーチを見る中で、ブリーチ、なんか不思議なシーンが1個あって印象的だったんですけど、
主人公の黒崎一郎くんが修行をしているっていう状態で、
自宅で黒崎くんの妹が2人いるんですけど、お兄ちゃんが帰ってこないと言って、
2、3日、1週間くらいかな、帰ってこないと言って不安になっているってシーンなんですよね。
で、家で2人が、お姉ちゃんの方は大丈夫だよ、そのうちフラッと帰ってくるよとか言って、
妹の方が帰ってこない心配みたいな感じで、ちょっと半分泣いてるみたいな状態で、
その時に家のドアがガチャっと開く。で、お兄ちゃん帰ってきたっていう感じで、
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お兄ちゃん入ってきた人の方に向かっていくっていう時に、ドアを開けた人の視点に切り替わって、
開けた人から見て、なぜか急に3Dみたいな映像になって、
その人視点で、本当に影とかがちゃんとある3D空間の中でVRカメラをつけてるような視点で、
部屋の廊下の角を曲がって、顔を見せるみたいな謎演出があったんですよね。
で、なんだこれと思って、そこは本当に2秒くらいなんですけど、
なんか本当に普通、その他のシーンは平べったい2Dというか、よくあるアニメの、そんなになんて言うんだろう、
アート作品っぽいアニメではないので、本当にペターっとした、なんて言うんだろう、よくあるアニメなんですけど、
急に3Dに変わって、こう、なんだろう、そういう表現をしてるから、これ何だったんだろうなと思って。
で、多分その3Dに挑戦したかったというか、チャレンジだったと思うんですよね。
その一瞬?
その一瞬。
はい。
全然普通に、一視聴者として見ると、違和感しかないシーンなんですけど、
なんだこれっていう、その一瞬、今は必要だった?みたいなシーンなんですけど、
これ多分制作者側としてはめちゃくちゃチャレンジだったんだろうなと思って、
そういう技術に挑戦する、これどうやって話し通したんだろうとか、
想像しちゃって、なんかこれ、こういう技術チャレンジを本番環境でやるのすげえなと思って。
確かに。
いや、なんか、もちろん、やってみましょうっていう、その周りの支援というか、
あってこそ成り立つとは思うけれども、なんかすごいなと思って、
そこがすごい、そういうちょっとしたチャレンジの詰め重ねで、
今の映像表現とかにつながっていってんだろうなと思うと、
なんか考え深かったんですよね。
いや、面白いですね。
それってその、あれ、1回だけだったんですかね?
僕が見てる限り、今200話ぐらいまで見たんですけど、
すごい。
多分100何話だと思うんですよね。
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結構前の方ってことですよね。
そう。
なんで、実際に放映されていた年とかで言うと、もう何年前なんだろう。
もう分かんないけど、10年以上前だな、絶対。
15、6年前とかになるのかな。
なんか、え?って思った。最初は違和感だったんですけど、
よくよく考えると尊敬というか、なんかすごいなと思って。
面白い。
と思ったんですよね。
そんなの見たことない。
そう。なんか時々、名探偵コナンの映画とかで、
謎に3Dな瞬間とかがあったりするんですけど、
3Dっていうのかな。
そうなんですね。
遊園地のシーンで一瞬だけ俯瞰してみた、
遊園地全体のマップみたいな構造が3Dモデルっぽい感じで表現されていたりとか。
なんかみんな結構そういうチャレンジをしたりしてるんですね。
そうなんですよね。
なんか映画だったら、そこにチャレンジするのもなんか分かるというか。
確かにお金もある程度かけられるだろうし。
予算も取れるだろうし。
って思ったんですけど、なんかアニメのワンシーンのその数秒、
人間がただ入ってくる、人が入ってくるっていうシーンだけに、
そこに本当にただの、特に描くものもそんなないんですよ、正直。
壁と廊下の曲がり角に窓ガラスがあったかなぐらいで、
もう曲がったらすぐ妹と顔が合うみたいな。
で、結局帰ってきた人は主人公じゃなくて違う人でしたっていう感じだったんですけど、
そのシーンのためだけに、あの一瞬の3Dマジ何だったんだろうと思って。
いやでも本当にやってみましたなんですね、きっとね。
そうなんだと思うんですね。
面白い。
面白いなと思って。
そんな最近見ているアニメの話でした。
ではでは話を変えて、
アニメの話なんですけど、最近というか一昨日ぐらいに知ったポッドキャストで、
ゆる言語学ラジオっていうポッドキャストがありまして、
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ポッドキャストというか、YouTubeチャンネルなんですけど、
ポッドキャスト配信もしているっていうやつがあるんですよ。
はい。
で、パーソナリティの方がお二人いて、
もう一人の方がソフトウェアエンジニアなのかな、多分。
学生時代はAIとか人工知能とか多分機械学習とかそういうあたりを学ばれていた方っぽいんですけど、
はい。
で、そのお二人、
それに対してそのもう一人の方が疑問点とか、
その疑問性とか、
そういったところで、
言語学をやられていた方が主に先生というか、
その言語学の知識をおしゃべりしてくださって、
それに対してそのもう一人の方が疑問点とか、
で、その会話のキャッチボールの中でいろいろ言語学について学べるというような番組なんですけど、
はい。
結構その内容が面白くて、
えー、マジで面白かった。
ぜひ聞いていただいたらきっと、
ソフトウェアエンジニアやっている人は大体みんな言語学の知識があると思うんですけど、
第1話で、第1、エピソード1で話されていたのは、
単語というものはすごいんだという話をされていて、
例えば人間以外の動物でも会話をしているというような、
言語学の知識があると思うんですけど、
その単語というものはすごいんだという話をされていて、
例えば人間以外の動物でも会話をしているというような表現をされる動物って、
いくつかいると思うんですけど、
例えばイルカとかクジラとか、
なんか音を出してそれでコミュニケーションをとっているっていう、
イルカも喋ってるんだよみたいな話をよく水族館とかそういうところで、
説明書きがあったりとかすると思うんですけど、
人間の話す言語と、そういう動物たちがしているコミュニケーションツールとしての音っていうものの、
最大の違いは単語があるかないかであるというような主張をされていて、
なるほどっていう感じから入るんですけど、
人間の喋る言葉っていうのは単語を組み合わせることで様々な表現ができると。
動物の出す音は例えば危ないとか気をつけてとかっていう表現であっても、
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例えば危ないって言った時に前に気をつければいいのか、後ろが危ないのか左右が危ないのかっていう表現が、
危ないって言葉だけでは音だけではできない。
例えばもし前に気をつけてっていう風に伝えるんであれば、前に気をつけてっていう表現をするための音を発していると。
後ろに気をつけての場合は全く違う後ろに気をつけての音を発しているはず。
それでどちらに気をつければいいかっていうのが判別できるっていうのが動物のコミュニケーションがそういう構造になっているはずだと。
単語がないからね。
そうすると全ての方向に対して上下左右前後に対して音を当てない割り当てなきゃいけないからすごくメモリーを消費すると。
覚えなきゃいけないことがたくさんある。
人間の使う言葉っていうのは前後左右っていうそれぞれの単語があって、
気をつけたとか危ないっていう単語があってそれを組み合わせることで前危ない後ろ危ないっていう組み合わせをすることによって表現することができる。
だから左右前後っていう言葉と危ないって言葉だけ覚えていれば後は組み合わせだから覚えることのメモリーが少なくて済むっていうのが違いなんですっていうような話をされていて。
そういう今の一例なんですけどそういった類の話がずっといろいろ聞かせてもらえるんですよね。
面白そう。
めちゃくちゃ面白くてすごくえーっていうことがたくさんあるので、
ぜひ興味があれば聞いてもらえればなっていうふうに思って紹介しました。
面白そうですね聞いてみよう。
これからだんだん春になってきてお散歩とかもはかどる季節になるはずじゃないですか。
今散歩の時ってほとんど何もやってないので、
ただ散歩をしているかピクミンを見ているみたいなことしかやってないんで、なんか散歩の時にポッドキャストとかなんか音楽とかあとオーディブルとかなんか聞きながらできたらいいなと思って。
最近またあのヘッドホンを新しいのを注文したので、それが来たらやろうと思っているんですけど、何を聞こうかなっていうのを今考えていて、いろんなポッドキャスト聞いたりしようかなと思ってるんですが、これもちょっと聞いてみようかなと思っています。
面白いんですよね。
なんか30分くらいなんですかね。
そう短い時だと15分とか20分とかのやつもありますね。
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そうなんだ。
なんかあんまり長いと聞きにくいんですけど、
30分前後ぐらいで収まるやつだとすごい聞きやすくていいなって思うんで、ちょうどいい感じです。
そうですね。
なんかあの1日でまとめて5、6本とかを収録しているようで、どうやら。
なるほど。
で、もういい具合に収録しているような。
なんかあの1日でまとめて5、6本とかを収録しているようで、どうやら。
なるほど。
で、もういい具合に、いいタイミングで切ってもらって、1話ずつ分かれているので、すごく聞きやすく構成されている感じがしますね。
これなんか同じ人たちで、ゆるコンピューター科学ラジオっていうチャンネルもやってるんですね。
やってるんですよ。
先生を交代している感じなのかな。
多分そうだと思います。
そっちもね、なんかどうやら面白いらしいんですよね。
僕はまだ見れてないんですけど。
そうなんですよね。
そうなんだ。
そう思うんで、僕はそっちはYouTubeでチャンネル登録をさせていただいて、
そっちはね、僕はYouTubeでチャンネル登録をさせていただいて、
あ、そうなんだ。
そうなんですよ。
そっちはね、
ボッドキャストでは配信されてないのかな。
あ、そうなんだ。
そうなんですよ。
うん、と思うんで、僕はそっちはね、YouTubeでチャンネル登録をさせていただいて、
なるほど、なるほど。
ゆる言語学ラジオの方は、スポティファイで聴いてますね。
いや、面白そう。このゆるコンピューター学ラジオの方も面白そうですね、タイトルを読むと。
神は天地の跡に農機を作った、とか、
神は開発ジョーク、みたいな、なんかちょっと面白そうなタイトルがついてますね。
そうなんですよ。
えー、ちょっとありがとうございます。聞いてみます。
どうぞ、ぜひぜひ。
うん、うん、うん。
なんかね、本当に、昨日すごく長い時間車をたまたま運転してて、
ゆる言語学ラジオをまだ1話も聞いてない状態からずっと結構聞いてたんで、かなり学ぶことがあって、
いろいろここでもね、知ったことを、自分が調べたかのようにしゃべりたいこといっぱいあるんですけど、
ぜひぜひ聞いていただいたら、いろいろ知識が増えて楽しいと思うので、はい。
いいですね。
ここかな、じゃあ今日は。
はい。
はい。じゃあ、エピソード17では、最近見ているアニメの話と、
えーと、最近聞いたポッドキャスト、ゆる言語学ラジオの話をしました。
27:02
はい、じゃあ終わりにしたいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。
バイバイ。
27:16

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