いえいえ、今知れて嬉しいです。
だから様々なストレスを、さっきね、申し訳ない、対談って言いながらたてきがベラベラ喋ったけど、
そのストレスに対してマインドフルネスのアプローチがどれだけ効果的かっていうのが、
これ可能性すごいよね。
そうですね、ストレス消化、マインドフルネスの関係性、
でも体感値としてあることが証明されてるっていう感じですね。
いや本当そうだよね、なんとなく体にいいじゃんって、
なことは分かってるよね。
分かるよっていう体感ってありますよね。
そうそうそう、それ以外にもね、これは小ノートに残りのっけておきますけど、
よく噛むことって本当にいい効果があるんですよ。
簡単に言うと、その集中力の向上とか、あと食事量がやっぱり減るっていう。
これもうたてきも体験済みです。ももえさんのセッションの時に。
よく噛んで、よかったか。
よく噛んで、そう。で、ホルモンへ与える影響とか、
噛む回数を増やすと適正体重、太り気味の人、肥満グループ全体で食事量が減ったっていう。
もうなんとかダイエットやらないで、マインドフルイーティングすればいいっていう話なんですよね。
ありがとうございます。
特にそのよく噛みなさいって、例えば30回噛みなさいとかっていうのを読んだことがあって、
やったことがある方もいるかなと思うんですけど、
外側から言われてやることってなかなか続かなかったり、
それをやってることが反対にストレスになってしまう。
義務感があるのが、私がやっている全イーティングでお伝えしているやり方だと、
喜び、やりたいことに変わるっていうのが喜んでもらえている理由なのかなっていうふうに思っていて、
よく噛んだ方がいいんだと思って、今日から30回噛みますと思うと、
噛むことがタスクになっちゃうじゃないですか。
すごい急いで30回。
いや、わかる、それ。
トレーニングメニューをこなすように噛んでいくっていう、
それはさっき引き算って全イーティングのことを言ってくださったのと反対で足し算になっちゃうんですよね。
やっぱりやることを増やしていくっていう。
よく噛むっていうのも、よく噛むことをするんじゃなくて、いろんなことをしないことによって結果、
結果的に?
結果的に噛む回数は増えているかもしれないっていう感じ。
素晴らしい。
いいなと思ってます。
実はね、たてきは格闘技のこととか栄養のこととかクラブハウスで全然話さないというか、話してくださいって言われる機会がなくて、
腸内細菌とか女性の健康とかそういうことについて今までいろいろ話したんだけど、
その中でアスリートの腸内細菌を研究している方と出会って、
なるほど。
大事だわ。やっぱりそういうことをやろうとか原理やってて、
それで食べる瞑想の伝道師ですっていうところにすごくメイクセンスする。
意味をなすというか。
本当ですか。
嬉しいです。
心の成熟みたいなことを一緒に食べる瞑想を受けてくださった方と一緒にしていきたいなって思ってるので、
その視点からメイクセンスと言っていただいたらいいなと思う限りです。
やっぱりヘルス&ウェルネスだと8つのヘルス&ウェルネスがあるんだよね。
いろんな分野。その真ん中にウェルビングがあるとたできは定義してる。
フィジカルヘルスとかメンタルヘルスとかあると思うんだけど、
全飲食はやっぱりエモーショナル、スピリチュアルヘルスが先に出るんだけど、
これもショーノートに貼っておきます。
感謝はウェルビングへのめちゃめちゃ近道なんじゃないかなって思って、
それは例えばネガティビティを取り除く効果があったりとか、
あとグラティティブを感謝する習慣がある人は身体的にも健康というデータが出せたりとか。
なるほど。
あとハートヘルスね、循環器系のいわゆる心臓病とかになりづらい血圧が落ちるとか、
そういうこととかもあるから、やっぱりヘルス&ウェルネスのセクシーな部分って、
いわゆるバリバリ割れた腹筋とか、みんなポジティブにイエーイっていうような、
すごいキラキラしてるところが表に出がちだけど、
こういう中からスピリチュアルだったりエモーショナルだったり、
自分の心とかをクリーンにするという習慣があると、
表もクリーンになるんですよっていうのが、これもサイエンスベースで出てるってなると、
内側の。
どっから、8つあるところからどっからやればいいか、健康になりたいって思ってる人が、
どこから行こうと思ったときに、案外全イーティングのようなアプローチをするのは、
一番クールなのかもしれないっていうことに気づいちゃったのかな、今回の黄金の経験では。
嬉しいです。
食べるって一番身近な行為でもあって、
今日から始められる、今日から心がけられるじゃないですか、ちょっと丁寧に食べてみようっていうことで、
なので、これを聞いてくださった方にとっても、
じゃあちょっと目を閉じてから一口目食べてみようとかっていうことが、
食べる瞑想の第一歩なんじゃないかなと思うので、
そういう意味では、気合いを入れて、何か大きな一歩を踏み出さなくてもやりやすいっていうことも、
つながっているっていうことですよね。
だから自分が農家と離れた関係じゃないっていうことを感じることが幸せにつながったっていうコメントだったと思うんですけど、
彼の体験の中ではそうだったんだなと思うんですけど、
なんかアメリカ人はここの反応がすごいいいなって、
さっき日本人とアメリカ人の違いっておっしゃってました。
そういうふうな、自分は一人では生きていけないんだって感じること、
一人じゃなくて多くのものに支えられているんだ、そしてそれでいいんだっていうか、
それが自分を成り立たせてるんだ。
だからいろんなものに、言葉を選ばずに言うと、
頼りながら生きていっちゃおうって思うことが感謝、もちろん湧いてきますよね。
なるほどね。
自分一人で頑張ってる、私の命は自分一人で運営してるんだって思うと、
人に感謝をしない、ものにも感謝をしないっていう佇まいになるし、
そうすると幸せも自分だけで作っていかなきゃいけないっていうので、
肩が、さっき私が肩の力抜いてって言ってたのは、そうすると肩が上がってくるんですよね。
自分だけで幸せを担保しなきゃ、一人で幸せを作り出さなきゃって思うと、肩に力が入るんですけど、
あ、周りに支えられてるんだっていう、自分はちっぽけな存在なんだとまでは思わなくていいんですけど、
そういう思考回路になると感謝と、そしてリラックス、くつろぎが同時に訪れるかなって。
なるほどね。だからいただきますとごちそうさまなんだね。
そうなんだと思います。
そこに地産地消とか、あとは、その中でサステナビリティとか持続可能で。
だからこういう哲学でもないし、アイディア、やっぱり一つの形としてライフスタイルに組み込んで、そこからだよね。
ああしましょう、こうしましょうっていうのは。
そうですね、そうですね。
ライフスタイルに組み込むのはさっきの一口ずつお箸を置くだけでもいいと思います。
私そのためにもお箸置き作ってるんですよ。
見た見た見た。
一口ずつ置きたくなるお箸置きっていう。
ちゃんとアメリカまで送ってよ。
送ります、送らせてください。
全eatingって書いてあると、置きたくなるかなと思って。
でもなんかそう、置くようにプログラムされちゃってるからさ。
そうそうそうそう。
一回そのセッション受けたら全eatingみたいな。
入っておくだけでも。
絶対コンディションによってはさ、今日はちょっと食べさせてみたいな日もあるだろうし。
ありますあります。それもokなんです。
落ち着きたいときは、気づいたときはって、それもコンディションによると思うけどね。
そう、でもどっちのコンフタブルも自分に取り入れるって、自分はどっちも心地いいんだっていうことを一回インストールするっていうのは、いいのかもしれないなと思います。
なるほど。まさにゴールドエクスペリエンスでした。