で、まずなんだろうな、私たちの近況も交えてっていうところで言うと、
ひろみさんがね、これまでこのポッドキャストでシェアしてくださった通り、
バイオレゾナンスを操るお医者さんのクリニック。
そんなところがあるなんてっていうね。
そう。
そこすごいね、私も既にこの間3回目に行ってきまして、
前回のね、ポッドキャストでもシェアさせていただいたけど、
前回も既に既に結構数値が良くなっていて、
そしたら今度3回目またさらに良くなっていて、
でもその先生曰く、やっぱり前の文章セミナーの時も、
それがそういう食事の改善もまず3週間っていうところだったり、
本来は3ヶ月っていうこと、3ヶ月のリセットっていうところを目指して、
お伝えしてたりしたんだけど、やっぱりその先生も全く同じことをおっしゃってて、
でも私の場合、実際に食事も気にしてたプラス、
そこからクリニックから処方されてたサプリとか漢方とかも取ったりしたから、
1ヶ月でもうほんとちょっとリセットしたみたいな状態だったんだけど、
でももう2回目3回目チェックした時も、
もうなんかそこでさらに良くなってるっていうか、
別に何かそこですごく悪くなってるとか、
そこに何も悪い変化はなくて、
その食事が何かね、普通に外食したりとか、
すごくストイックな食生活を送ってたっていうわけでは全くないし、
忙しくしながら外食もしながらっていう感じだったんだけど、
でも全然安定してて腸内細菌バランスだったりとか、
先生に聞いてみたんだよね、
これってもうここから悪化することはないんですかみたいな、
終わったりとか、これ以上ずっとサプリとか取り続けないといけないんですかとか、
もうなんかそれは基本3ヶ月でリセットしたら、
もう本当に退病するとか、強くする、
例えば抗生物質を取るとか、
そういうことで菌を操作するようなことがなければ、
基本ベースもうこのままだから、
特にこのサプリはいらないですよっていうことだったんでね。
なんか一般的にいろんな聴覚とかで取るサプリ、乳酸菌とかプロバイオティクスとかプレバイオティクスとかの、
ずっと飲み続けるみたいなイメージがある気がしてた。
私も結構ずっと飲んでたんだけど、
でもサプリとかって効いてるんだか効いてないんだかよくわからなかったりとか、
ただプロバイオティクスとか乳酸菌とかは便のお通じが良くなったとか、
そういうところの指標があるかもしれないけど、
でもなんか本当どうなんだろう、どのくらい飲むんだろうな、みたいなさ。
なんかそういうサプリのやつ飲んでる人が言うのって、
やめたらガクッと悪くなったから効いてるってわかりました、みたいなコメントを見ますよね。
だからなんかずっと続けるのが普通みたいなイメージが多い気がしますね。
でもね、そういうことじゃないらしいんだよね、どうやらね。
もうそこで整ったら、もうそこに定着ではないけど、
もちろんね、そこで傍飲傍食するとか、なんか急になんかガラッと変わるとか、
そういうことだったら、
飲んで食べてとかね、揚げ物変わってくるんだけど、
ある程度普通にバランスとれた食事だったりとか、
普通にしてたら、特にそこでサプリの介入とかは必要ないみたいで、
だからさっきも言ったように、よっぽど病気でちょっと体調崩したとか、
免疫さが落ちたとか、そうしたらまたちょっと変わってくるかもしれないけど、
そういうのは必要ないみたいで、
だからこうやみくもにサプリいっぱい飲むとかってするとさ、
結局ね、セミナーの時もお伝えしたけど、
それがまずそもそも吸収できる状態であるのかとかさ、
でも吸収できたとしても、それがtoo muchだったら、
それが実際にちょっと負担になっちゃったりとかして、
今度肝臓に負荷をかけるとかっていう、また悪循環になってきたりとか、
そういういろんなバランスとかもあったりするけど、
だから要はその今の自分の状態を知るっていうことがね、
とっても大事になってくるんだけどねっていうね、そうそうそう。
だから花粉症セミナーでね、ひろみさんが、
その先生は例えばバイオレゾナンスっていう波動を見て、
周波数を見た結果のサプリメントとか漢方をオーダーメイドしてくれるっていう
処置だったけども、花粉症セミナーでは、
その今の自分が食べてるものをちょっと洗い出してみて、
プラスそこにスープを入れるっていう対策。
でもやってることは一緒だなっていう話だったんですよね、結局。
そうそうそうそう、そうなの、そうなの。だからなんか、
はい、そういうリセット、フラットっていうか、
ベースのラインに整って慣らしたときに食べてみたら、
ここに例えば口内炎ができるんだとか、
ここにニキビできるんだとか、この辺かさつくなとか、
っていうのを見たらこう自分でバランスとっていければ、
なんか防韻防食につながるようなことの手前で分かるようになるというか。
そうそうそうそう、だからなんか私もともと小麦があんまり合わないっていうのは知ってたけど、
でもなんかこう、コアちゃんには前に、前回のときシェアしたっけ、
たまたま外食でパスタを食べに行ったらさ、
もうなんかくしゃみが止まらなくなっちゃってっていう症状が。
さっきのね、天命も言ってたけど今も犯してくれてる。
一つ食べたらね。
そうそうそうそう、一人前をねいただいたら、
そんなになっちゃって、昔だったら別に普通に食べれたはずなのに、
近所にそんな症状が出て、え?って思って風邪か?って思ったら、
翌日はもう治ってたんだよね。
風邪かと思った。確かにね、急性症状で風邪ひいたのかなって思いますね。
そうそうそう、だから、あ、そっか、やっぱり一人前は、
しかも私クリームパスタみたいなものをさ、食べてしまってたから、その時に。
だから乳と油と小麦のコンビネーションがドハッてきてたから、
これはやっぱり自分にはキャパオーバーなんだっていうことが、
改めて分かったっていうか、やっぱり腸の状態が結構クリーンな状態に、
リセットされた状態になってたから、そこでそれを食べちゃったから、
もう本当に顕著に現れて、なんか一口とかさ、みんなでシェアとかだったら、
多分全然大丈夫だと思うし、もしくはなんか生パスタでちょっとこうね、
素敵な感じのお店でとかだったらまた違くなかったのかもしれないけど。
もしかしてトマトソースだったらまた違うのかもしれないしとか。
違うのかもしれないんだけど、そうそう。
それはでもやっぱり食べたから分かることですよね。
うん、そう。だからその時も本当に忙しくて疲れてて、
近所のとりあえずちょっとここでもう今日いっかみたいな感じで、
母と一緒に食べたっていう感じでわーって食べて、
だからその状態も環境も良くなかったし、
確かにそうかもしれない。
食べたものも良くなかったし、みたいな。
っていうのもあって、だからやっぱりそうですよねってね、
改めて分かったっていうエピソードがあったんだけど、
だからそういうのも、それで今までのもう食べられなかったの?とかじゃなくて、
いや本当は自分の体にとってはそれはちょっともう無理ですよっていう
サインが出てるっていうことだと思って、
別にもう絶対パスタが食べれないとかそういうことではなくて、
その量と質とそこをちょっと見極めるっていうか、
ちょっと気づけるようなポイントなんじゃないかなって
捉えるといいのかなって思ったんでね、そうそう。
ね、いや本当に、なんだろう、よく健康界隈だと症状がありがたいって言い方をしますけど、
この言葉だけだと語弊があるなと思うんですが、
でもそのなんか自分の体のなんかこうシーソーの状態が、
普段のベースラインがこのぐらいってわかってる人は、
これ食べると鼻水が出るんだとか、
これ食べるとくしゃみが止まらないんだっていうのが、
自分のこうバルメーターがわかるので、
それはすごい確かにいいなっていうのと、
あとそういうのが出せるぐらい体としては、
なんかレスポンスがこう打てば響くというか、
それを出す元気もなくなってる時より健康度増してるっていう考え方が、
まあそうだよね。
前知らなかったので、
なんか症状がないことイコール全部いいことでもないっていうか、
出す元気もないぐらい参ってることもあるっていう、
もしくは見えないとこで出てるって、
自分の体では気づいてないけどとか、
だからやたら眠いなとかそういうのもね、症状の一つだと思いますし、
そうだね。
なんかずっと鬱っぽいとか眠りが浅いなっていうのも、
まあ症状というか、
体のエラーが出てるっていうところって、
でもみんなそうだしなっていうのでこう麻痺したりとかして、
みんなそう言ってるしなっていうと、
自分の声がわかんなくなっちゃうから、
わかんなくなっちゃうって言い方がネガティブだけど、
そこに意識立ててると、
全部それがなんか実験結果として出せるから、
こんなに強いことはないなっていう。
なんか昔教育番組で行ってみよう、やってみようっていう番組があったんですよ。
ああいう気分。
なんか小学生のやってみようぜみたいな気持ちで、
だからちょっとバカっぽいんですけど、
まあでもちょっとやってみようよみたいな感じの元。
だからその風に多分、なんかちょっとシフトした時があったんだろうなと。
それで多分やっていくうちに、
なんかさしたる大きな困りごとはなかったんですけど、
でもなんとなく低空飛行だった状態が、
もうちょっと多分免疫力っていうか意識状態っていうか、
体力がアップしたんだと思うんですよね。
その底上げっていうか。
だからなんか前だったらちょっと昼寝してたりとか、
買い物行ったらちょっと疲れたなと思ってたのが、
買い物から帰ってきて卵パックとか全部の下処理とかしてしまうってところまでが、
割とワンストロークでできるようになったりとか。
なんかちょっとずつっていうのを感じているうちに、
なんかなるほどみたいなことがいろいろつながってきて、
それでこれもみんな知ってるよって話だと思うんですけど、
そのお金とか健康のために部屋をきれいにする、
掃除するのってなんか鉄板で言われるイメージなんですけど私。
で、物を捨てるのが大事とか、あと床を水拭きするとか。
あーあるねあるね。
みたいな。で、私水周りはなんかぐちゃってなってるのが好きじゃないし、
匂いが発生してくるし、後回しにするともっとめんどくさくなるから、
そこが結構なんか嫌だからやってたんですけど、
なんか床の水拭きは別にしなくても死なないし、匂いもしないし、
私目が悪いからそんなに見えないしってことで結構ルーズだったのが、
なんかその、物がたくさんある状態って過去の思考に取り囲まれてる状態だっていうのを聞いて、
過去に買った私っていう人がその時の意識で選んでるものを、
今の自分としてはあんまり美しくないなと思ってるのに、
持ってるってことは過去の自分の方に譲り渡しているというか、
それってやっぱり未来が変わっていかないよねっていうのを聞いた時に、
確かにってなって、
で、多分捨てていくうちに頭も楽になったと思うんですよ。
そこも底上げされたっていうか、
だからその状態だと前より多分頭の体力が回復して、
昔やったほうがいいって知ってるけど億劫だなって思ってたことが、
やってみたいになってきたというか、
なので、私の中ではタオルが古くなってたのが気になっていて、
フェイスタオルとかが、
でも使えるしなってずっと思ってたところを、
いや、ちょっと綺麗なタオルに変えようと思って、
この間ちょっとふかふか系のタオルに意識揃えて変えてみたんですよ。
えー、いいね。
で、それもすごい吟味して、分厚さはどれがいいのかとか言って、
とりあえずじゃあこれでいってみようみたいな。
そしたら過去のフェイスタオルたちが一気にお役御免になって8枚ぐらい、
どうするって言った時に、
これはじゃあこれを切ったことがあるハサミで切って雑巾にして、
床拭きしてみようみたいになって、
みたいな感じでやってる自分はいるんですけど、
やりながら、私なんでこれやってるんだろうって思うんですよ。
私こんなのやりたく、やる人じゃなかったみたいな。
でもやってる時に、こんなところにこんな汚れがあったんだみたいなのが見えてきて、
床に這いつくばってないので普段。
で、そこを擦ると取れるみたいな。
なんかクイックルワイパーでやってる時には取れなかったものが、
やっぱり雑巾だと水だけだけど取れるみたいな。
で、そしたら今度お客様ですごいおいしいハーブティーをブレンドしてる方がいらっしゃって、
そのお客様はコハさんにって言ってブレンド作ってくださったのがあったんですよ。
めちゃめちゃおいしくて、すごいなと思ったんです。
そのハーブティー1回煮出しただけで捨てるのもったいないなと思って、
それを詰めて、入浴剤にはしてたんですけど、
でも1回煮出した後だからそんなにやっぱり匂いとかするわけじゃないし、
しかも何十リットルもある中で無理じゃないですか、そんなハーブ一本。
で、何かなと思ったらまた別のお客様が、
私はそういうハーブティーの後のハーブたちを洗面器に張って、
ハンドバスにするのが好きですっておっしゃって、
なるほどとか、で、そのお水を使って水拭きをすると、
ほんのり老化がいい香りになるんですって言われて、
えっ、やばいと思って、
でも今めんどくさくてまだそこまでやってないので、
次回それやってみよう、みたいな。
いいね、どんどんアップグレードしてって。
でも昔の私が知ってはいたけど、
いや水拭きすごいですね、みたいな感じなので、
私も別にずっとやってるわけでもないんですけど、
やっぱそれってさ、いいなっていう体感をすると、
それがまたさ、続けられるようになるっていうかさ、
確かに確かに。
だからさ、私それ今話聞いててふっと思い出したのが、
私床の掃除で言うと朝一に床の掃除をするのね。
で、その習慣がついたのが、シンガポールにいたときに、
当時ね、まだ前の旦那さんとか、
結構メイドさんの文化があるから、シンガポールって、
メイドさんがいるお家が多くて、
で、うちもまだ子供が小さかったときは、
いてちょっとね、手伝いをしてもらったときがあったんだけど、
必ず、旦那さんの実家って、
まず朝一に床を掃除させてたもんね。
してもらってたもんね。
オーダーしてあるっていうか。
そうそうそう。
で、だからものすごい早くに起きなきゃいけないんだけど、
メイドさんはね。
でも、まず一番初めにやることが床掃除なわけ。
そのみんなが起きてくる前に掃除をしてもらうもんね、床。
からの、起きて朝食の準備なりなんなりとかをして、
で、夕方またみんなが帰ってくる前にもう一回掃除をするわけ。
で、なんでそんな床にこだわんのって聞いたときに、
やっぱりこのパッて朝起きてきたときの空気の住み具合が違うみたいなことを言ってて、
で、なるほどね、大変だなとしか思ってなかったんだけど、そのときはね。
実際に自分の家をね、そういうふうにしてみて、
で、それが結構シンガポールの生活で当たり前になってたんだよね。
だんだんもうそれに疑問を持たず自分でもそうするようになって、
まず朝起きたらクイックルでもなんでもいいからとりあえずまず床をきれいにする。
で、寝る前にもう一回するっていうのがルーティンになってたの。
で、こっちに今実家に帰ってきて、
で、母の掃除パターンはさ、まず朝ごはんを食べてから、
はい、じゃあ掃除をしましょうかっていうルーティンになってたの。
で、最初はそれに合わせてたんだけど、どうもモヤモヤすると思って、
それになんか乱れてるし、なんかダラダラしちゃうしと思って、
そこでなんか娘の学校が始まるようになって、お弁当とかも作んなきゃいけないから、
私がまずすごく結構早くに起きるように必然的になって、
よしじゃあこれ先にやってしまおうと思って、先に床掃除してお弁当とかを作って、
で、終わってからはい、じゃあホットコーヒーを飲むって一息つくっていうルーティンにしたら、
やっぱり全然気持ちが違うんし、
で、ダラダラしないの、朝食を食べてまあやんなきゃとかっていう気持ちにはならなくても、
そのさ、家事は一通り終わってるから、朝食コーヒーを飲んだら、
じゃあ次仕事の時間っていう風に、やっぱスムーズにこうやって切り替えられるようになって、
だからなんか床の綺麗さって結構大事だなって、私はその体験を持って感じてて、
よくね日本でも手で床を拭くとかさ、あるけど、
そこまでさ体力使わなかったとしてもね、やっぱりある程度その床のフロアを綺麗にしておくっていうのがすごく大事だなって、
なんかその自分の心の状態に本当に顕著に現れると思ってる。
いいですね、なんかそうなのでなんかこう床を拭いたりした時に、拭いた後の綺麗だなっていうのもいいですし、
見えてなかったところが見えてきたりするので、
なんか一緒にこれって捨てたりもあったりして、
でするとなんかその感知してなかったところのノイズが消えたり、
自分では床にここに汚れがあると気づいてなかったけど、取ったってことは汚れてたわけで、
それだけで多分脳のなんか負荷が減ってるんだと思うんですよね。
なんとなく拾ってる情報が減るだけで、だからっていうのもあるし、
ひろみさんがね、さっきコハちゃんのフェイスブック見て、
えーって思ったって言ってた、その運動の本、脳を鍛えるには運動しかないっていう本をこの間読んだんですけど、
それでもやっぱり体を動かすことによって脳神経の動きがもっと良くなるってことが書いてあったので、
だから脳がもったりしてなんか疲れてる時ほど、体を動かした方が脳が動くんですよね。
身にかなっているっていう、だから私の中ではなんかやった方がいいことっていうよりは、
なんかずーっとデスクワークしてて頭がギューンってなんか雑巾絞りして、
もう絞れませんみたいになってきてニャーって時は、
その体を動かすかてらちょっと床掃除するとか、ちょっとお風呂掃除すると、
結局脳が復活するみたいな感じがあって、
寝てもいいんですけど、なんか筋肉も使えるし、なんか一石三鳥四鳥ぐらいあるなみたいな。
家族に掃除したの褒めてみたいなこと言って、ありがとう泥棒もすれば完璧みたいな。
見てほら綺麗でしょみたいな。
そういうところで、なんでこれやってるんだろうなって思うんだけど、
でもそれってその前のやるとかそういう情報をキャッチする前の自分が、
前の自分と多分違うゴール設定を持ってるからだなと思っていて、
私もね、そしてひろみさんも今までもそれで良かったんだけど、
今の自分はもっとこういう風にいきたいなっていうのがあって、
そこに向けてっていうことで多分拾ってる情報なんだなっていう。
だから腸であればまずリセットっていうところだし、
頭であればその誰かによってじゃなくて、私がこうでありたいっていう、
こういうゴール、ゴールってあれなんですけど、
こういう目的が欲しいなってところにめがけるっていうものが、
頭のリセットになるのかなっていう気がしてますね。
やっぱりその目的のゴール設定が変わるとさ、行動も変わるし、マインドも変わるし、
いろんな人っていったら疲労情報とか気づく情報とかも変わってくるし、
全てが変わってくるよね。
本当に同じ場所にいて、同じところに座ってても得るものが変わるんですよね。
よくカラーバス効果って皆さん聞いたことあると思うんですけど、
今部屋にある赤いもの探してって言われると急に赤いものが飛び込んできて、
ところで緑のものは何個あったって言うと全然見えてないっていう。
それなんですよね。私は何にフォーカスするかって決めると、
嫌なこと見つけようってすると自分の嫌なところたくさん見つかるんだけど、
いいとこ探そうって言うと、えーって考え方が全然変わるみたいな。
面白いですよね。だから、前もここでシェアしたかもですけど、
なんか人間の脳って、ドアを通り抜けるたびに変えられるらしいので、
ドアじゃなくてもいいんだろうけど、
だから今私はこの部屋に入るときにもう変わるって決めていいんですよ。
なんかこういう自分が嫌だなとかもし思ってるとしたら、
こういう自分になりたいっていうのを、
私は今日が運命変わる日にしようって決めてもいいんですよね。
だから私が最近読んだ経営者の方は、世界を変えるって決めてるらしくて、
だから出張先の公園に行くときも、家のドア開けるときに、
僕は今日世界を変えに行ってくるって言って出ていくらしくて、
奥さんが今日は正念場だから頑張ってって言ってくれるらしくて、めっちゃいいと思って。
奥さんいいね。
でもそれって自由じゃないですか。
そうしないと、また今日もあそこに行くのか、うだつが上がらないなぁじゃなくて、
だから私こないだそれを読んで、その後バスに乗るときに、
私は今日世界を変えると思ってバスに乗ってみたりとかして、
楽しいから皆さんもぜひ、私を変えるでもいいんですけど、
そんな遊び心でも本当に人間ってね、なんか意識状態変わっちゃうんですよね。
ねー、そうそう。本当、そんな人ってことっていうかさ、そんなのでも全然変わっちゃうからね。
それを毎日やることによってさ、ね、不思議だけど。
身に入るものも変わるし、なので、とは言っても変えるのがめんどくさいっていう人は、
ちっちゃいところから変えるといいそうなので、
これもよく言われることですけど、いつも左に行くんだったら右に行ってみるとか、
いつも青いもの選ぶんだったらちょっと緑に変えてみるとか、
こんなことってことを変えるだけでも1%で積もっていくと、
たぶん人生が変わっていく変化を、前は怖かったけど選べる自分になっちゃうんだなっていうのは、
面白いなっていうふうに思いますね。
それで、あと無理やり今日話したいテーマで持っていきたいのは、
ひろみさんが口の中の環境の均バランスのところっていうのもおっしゃってて。
そうそう、なんか花粉症セミナーの時は腸をフォーカスしてたけど、
でもやっぱりその腸に何か入る前にまず食べ物だったりとか、
口、口腔内の環境っていうのがすごく、今結構そういう健康、何、界隈っていうか、
それは前から言われてたことなのかもしれないけど、
私が今そこに意識があるからなのか、そこにすごく目が行くのと、
あと今歯の治療をすごくしていて、日本に帰ってきてから、
かなり頻繁に歯医者に通っているんだけれども、
そこでやっぱり治療でね、治療の時に麻酔とかいろんなお薬を使われてるわけですよね。
で、それが結構腸に影響を与えてるんだなっていうのが、
この間のクリニックのバイオレゾナンスのチェックで分かって、
なぜかその航空内容の漢方を出されたんだよね。
その一番初めに行った時にね。で、なんでって、その漢方の名前をさ、調べてさ、
なんかこの、え、これなんて腸に必要なのって最初思ってたんだけど、
さっきも分かんなかったね。なんか吐いたとかさ、
なんかそういうような漢方がね。
歯に関わる漢方でなんでだろうなと。
そうそう、なんでみたいな。それがなんでその腸のところに出てくるのみたいな感じだったんだけど、
でもよくよく考えたら、そうか私歯の治療今すごいしてるからかと思って。
だからいろんな菌が滅されていなくなってて。
そのバランスが結構体に影響を与えているんだなと。
バランスが崩れてて、そう、ということが2回目のチェックに行った時に、
あの、パッと気づいて、なぜならばその漢方がまずすぎて飲んでなかったら、
そのくらいの環境だけが、腸はすごく良くなってたんだけど、
なんかこれがっていう風に、飲んでないですねっていうのが先に深刻したんだけど、
口の状態を見れば分かりますよみたいな。
深刻はしてたけど、やっぱりねっていう結果が出てきたんだよね。
で、ああと思って、まだちょっとしばらくね、結構長く続く治療をしてるから、
これはいかんと思って頑張って今それをね、飲んでたら3回目のチェックでちょっと良くなってたんだよね。
でもただその劇的に腸と違って、劇的に良くならなかったのは、
おそらくまだ定期的に歯医者に通ってて、結構ヘビーな治療をしてるからだと思うんだけど、
でもこれを実際しなかった、ちゃんとケアもしなかったら、
また今度ね腸にも悪影響が来ちゃってっていうところだから、
あとしめ鯖私大好きなんですけど、
えーそうなんだ。
大好きっていうか、なんだこれはってなるっていうか、
何か噛むたびに味がうわーみたいなもの。
だからそういうのを何かこう、それこそ子供の気分で、
わーこんな味になるのかみたいなものを味わうと、
結局気がついたら噛んでると思うし、
何か一生懸命それ味わってる時って、
何か職場のあいつがとか考えられないと思うんですよね。
無理じゃないですか。一生懸命これはーみたいな。
だから何かジャガイモとかトマトとかのレクチンでしたっけ?
何かあれのやつってやっぱり食べてると、何かそういう味するじゃないですか。
あとキャベツも何かこれが脂中の毒かみたいな味するじゃないですか。
ニャーってした味。
なかなかさこれが脂中の毒かって思いながら食べてる人は少数派だと思うけどね。
でもこれ聞いてる方は分かるんじゃないかな。
レクチンのメンバーって確かによっぽど煮込んでクタクタにしない限りは、
なんかシャーってした味がするっていうか、
何かうわーこれかーみたいな。
何だっけ、アクリルじゃなくてアルカリ性の感じなのかなみたいな。
っていうのをうーって味わってると結構それで一生懸命なので、
何か変なこと考えてる暇がなくなるなと思って、私は好きなんですけど。
だから忙しかったりとかして朝スムージーとか液体だけで終わらせてしまうとか、
だからそういうのにスムージーダイエットみたいなのが流行ってるっていうかさ、
女子好きだったりするじゃんね、スムージーとか。
そこにいろんな粉を栄養を添加して飲んだところで、
それが本当に果たして吸収されてるんですかって話になってくる。
飲まないからさ、唾液も出てないしさ。
確かに確かに。
ただこうシャーって流してシャーって出てんじゃないっていう。
確かに。
せめて何かよく噛んでみたいに、のど越しを始まってみるだけでも。
フルーツを普通に噛んで食べる方がやっぱいいとは言うじゃない。
なるほどね。
スムージーとかにするように。
咀嚼が一応そこには入ってくるからね。
確かに咀嚼し終わった状態で飲んでるってことですもんね。
そうそうそうそう。
なんかバイタミックスかね、私たちの代わりにニャーって咀嚼してくれてるものを飲んでるってことですよね、きっとね。
本当に消化力が弱ってて、病気とかって別の話だけど、
健康な普通の人がそれをずっとしてると、やっぱりそれはどんどん消化力も落ちてきちゃうし、
だからお肉が食べれなくなっちゃったりとかさっていう風なことにつながってきちゃう。
確かに。
消化しなくていいんだったら消化力落ちますよね。
そうそうそうそう。
いやだから、でもどっちもありですよね。
さっきひらみさんと話してた東京ガールズバキバキチームのかっこいい人たちもいるじゃないですか。
あらゆる最先端のものを全て味わい尽くすぞみたいな。
そういうメンバーが、私ちょっとちんたら噛んでる暇ないのよって言って、
スムージープロテインをバーって飲み込む姿もかっこいいなと思うんですけど、
だからやっぱ目的ですよね。
意外とあのチームはちゃんとしっかり朝から和食だったりするのよ。
噛んでらっしゃる。
噛んでる、ちゃんと。ちゃんと食べてる。
そこはちゃんと時間を使う意味があるんだ。
朝をしっかり食べてる。
そう。だからああーと思って。ああーと思ったよね。
なんか一見スムージーチームに見えたけど、いや違うんだと思って。
ちゃんとお肉の焼き魚がちゃんと美味しい。
天然の焼き魚が鮭とご飯と味噌汁とみたいな感じなのよ。
そこの時間を大事にしてるね。
やっぱりお昼とかは忙しくて食べる時間がなかったりとかっていうのもあるけど。
打ち合わせもね、多いとかね。
そうそうそうそう。
いやでも逆転現象がそこにもあるんだ。
うーん、そうなの。
時間管理っていうか、なんか時間が惜しいって言って急ぐのもありだけど、
その急いで年出した時間を何に使ってるのかじゃないですか。
それが自分の目的で削減してる人はそうやって朝ごはんの時間に当てたりとか、
家族時間に当てるっていうゴールにちゃんと行くけど、
なんかただ時間を作らなきゃって言ってわーってなってると、
その時間に当てがうの抜けちゃったりするだろうなと思うので。
私はつい目的大事だなって話にこうやって帰結しちゃうんですけど、
でもとりあえず噛むことだけでも、それで味わうだけで、
で、噛んでくうちにやっぱり、わーなんか口内炎できてきたとか分かったりすると、
なんていうのかな、社会の求められる性構造とか、
あー慣れないとそういう自分は恥ずかしいっていうのがみんなすごく強いっていうトピックから、
みんなに求められてる私じゃなくて、
私が最近、あなたが最近嬉しかったことは何?っていう、
そういう問いかけが生まれていくといいよねっていうトピックがあったというか。
だからひろみさんの言う通り、
I'm fine!っていうことで、そっちの自分にシフトできるのは、
それできっとすごく素敵な挨拶だなって思いますし。
なんかさ、ごめんちょっと話のコハちゃんのエピソード、
ちょっとズレがあるかもしれないんだけどさ、
日本ってさ、どう最近元気?とか言うとさ、
いやーそれがさ、とかこうやっていろいろあってさ、
どうちゃらこうちゃらで、みたいなさ、
特に仲いい友達だと結構ありがちじゃない?そういうのって。
でもなんか、ごめん私の界隈では結構あるわけ。
ここが痛くて、みたいな。
実はさ、親がさ、とかさ、
この間あれでさ、どの子のデザイン、
ちょっとネガティブエピソードみたいなのを結構言いがちだったりするね。
愚痴ではないけど、こんな大変なことがあってね、
みたいなことを結構言っちゃうんでね、最初から。
でも海外とかでさ、普通にさ、
普通にさ、Hi, how are you?とか言っても、
いやー、なんかいやー、なんかそう、
このネガティブから入るってないんだよね。
普通基本みんな、Yeah, I'm good!みたいな感じが。
確かに。
なんか習った時に、いや、今日ちょっと元気ないですねって言って、
いや、そこはI'm good!って言うんだよって。
え、どういうこと?
聞いたじゃん!と思って。
なんか、Hi, how are you? Yes, I'm fine, thank you.
Thank you and you?みたいな感じで。
嘘だろう?って思ったんですけど、そういうもんなんだよって言われて。
でもなんか確かに、I'm not fineっていうことはないし、
I'm badっていうこともあんまりないし、
それを聞くこともないなと思って。
だからそれがもし本当にあったとしても、なんかわざわざそれを言わないかな。
だからそれはなんかちょっと逆なのかもしれないですね。
なんか、いかにいいかをアピールしなきゃいけないアメリカと、
いかにそんなにうまくいってないのよ。
だから嫉妬しないでねをアピールしなきゃいけない日本みたいな。
でもそういうのも話してるよね。
定例文なのかなっていう気が。
そう、定例文だと思う、本当に。
だからそれがいいんだか、でもさ、そっちのI'm fineのが良くない?
なんか別にそれをさ、わざわざさ。
何だろうな。
言いたいことは多分どっちも、本当のベースは多分一緒ですよね。
いい状態にお互い持っていくためにもっていうか。
日本のがどうか知らないけど。
でも、面白いな。
私の好みで言えば、上がる会話が好きなので、
で、今上がってないことがあったら、じゃあどう上げていこうかっていう目的に
行くならいいなって思うんですけど、
なんか我慢比べ大会はちょっと無理ですね、私。
そういうとこ無理ってなっちゃうっていうか。
だってそういう会話していくとつらいもんな。
そうそう、こうアピール大会になるとさ、どんどん暗くなっていくからさ、
どっちかっていうとなんか、
最近楽しいことは?みたいなそういうトピックを話す。
もちろんさ、いろんなことはあるけどさ、
最近ハッピーなことをシェアしている方がやっぱりね、
どんどんエネルギーもそれで上がっていくし、
ネガティブなことはそれは消せないけど、
でもさらに上書きするぐらいのポジティブなことがあるとさ、
それをね、まあいっかみたいな感じで思えたりとかするからね、そういうエネルギーでね。
ネガティブで、ネガティブでいたいときはそれでいいと思うんですよ。
そういうとき多分人に会いたくないと思うし。
そうそう、一人でそうやってすればいい。
なんかインスタでたまにある、なんかクイアの男性人とかがひたすら褒めてくれる動画あるじゃないですか。
ひろみさん知ってる?
知らない。何それ。
面白いなと思って。
何それ。
今日は、なんか今日会社休んじゃったみたいな、多分主人公がそういう手で、
で、私がそのAさんなんですよ多分。
そしたらそこにクイアの男性たちが、え、最高じゃな。みたいなことをずっと言ってくれるんですよ。
あなたは今日会社に行きたくないっていう自分の意思を尊重した女王様最高とか言って、
ふーみたいなことをずっと言ってくれて、え、ポテト食べたいの?いいじゃんポテト最高。
私も大好きとか言って、それだけの動画みたいな。
だから、それは極端かもだけど、誰かにこういうネガティブなことあったから、
私のことあげてほしいみたいな会話でいいかなっていう。
あ、でもちゃんとシティとかも結構そうだよね。
なんかこういうことあってさ、みたいなこと言ってさ、
お、同じようなリアクション返ってくるよ確かに。
うふふふふ。
うっさんみたいなさ、なんかそういうのが。
確かに。
基本そんなネガティブで。
うるさくなっちゃうな。やめ、やめ。ちょっと抑えますけど。
確かにね。そうそう。だからカウンセリングなんですよね。結局。
基本共感してきてさ、そこネガティブなことあんまし言ってこないじゃん。
なんか厳しいこと、そのね、横断の仕方にもよると思うけど、
最初の入り口ではさ、基本共感でくるからさ、
優しさになんかこうね、どっぷり甘えさせてはくれるよね。
うふふふふ。
そうだね、確かに。なんかこう、あげっていうか、
あげって言ったりだな。
でもそういう風になると、ちょっとめんどくさいけどやってみようかなって気持ちになったりもするっていうと、
めっちゃそこでシフトが起きるなっていうか。
そうだね。上手に使えばね。
私はなんか最近多分、自分がすごい人と接する時、一番大事にしたいのって自尊心だなと思っていて、
自分と相手の尊厳が高まるものが好きだなっていう風に思うと、
そういうのを下げるものがちょっと嫌だなっていう風に感じるんだなと。
広告宣伝とかも良さそうだけど一見、
でもこうじゃないとあなたが良くないみたいな尊厳を減らしてくる広告とかもあるから、
そういうのはノーセンキューっていうのが多分強いなっていう。
なんで、今日はいろんな、ちょっと脳に絡めたつもりで、
いろんなトピックを話してきたんですけど、聞いてくださった方がちょっと元気になれてるといいなとか、
やってみようかなとか、そうだったんだとかがあったらいいなというところで、
広見さんもだし、私もちょっとまた新しい自分たちの目的っていうかゴールがある2026年というところで、
できたら何かそういうものをオンラインで広見さんと私でまたお届けできたらいいなと思っているので。
そろそろ花粉症も始まる頃だし、
花粉症っていうことだけに限らずね、そこで何かちょっとそろそろできるといいかなって思っている今日この頃です。
はい、ということで聞いてくださってありがとうございました。
ありがとうございました。