専門家がちゃんと自分たちの専門で 食べていけるようにっていうのは根底には思っていることで
自分の体が痛んでたらねっていうところは あるわけです
おっしゃる通りだと思います たてきのポッドキャストゴールデンエクスペリエンスたてきテックのエピソード3で
恐縮ながらたてきが呼吸をテーマに一人で語ってるんですけど そこで大抜きさんの名前を
ステルスマーケットのように連呼してですね ありがとうございます
いやいやいやもうそれで今回本人降臨ということで この基本の呼吸
呼吸力こそが人生最強の武器であるって本当にそうだと思うんですよ 自分が特に共感したのは
多くの人が呼吸法を学ぶとなるとやっぱり頭でカチンになって
呼吸法なんとか呼吸法という いっぱいあるインフォメーションの中からどれにしようかこうしようか
ああしようかってなる中 背中を押してくれる始めの一歩を助けてくれるような
要素をこの中にいっぱいあると思うんですね 特に全体論として身体運動能力と精神的な視点とあとは成果がつく
の素晴らしいよくわかるに科学的に説明して 全体論でホリズムで呼吸の大切さを語っていただいているので後々
た的の方から詳しく質問させていただきますぜひ本当に コーチングするときのコンセプトにとても共通することだと思う
あー素晴らしいそのねやっぱりみんな方法論が欲しくって あので迷いでそこに当たった人はもうこれしかないになるし
外れた人はあれダメだっていう善か悪かみたいな 人間論になってしまってそれはいいんだけど一つの何とか法とか何とか
式っていうのはただその前にやっておくべき人間本来あるべき呼吸ってあるでしょ っていうのがそれをちょっとわかってもらいたい
それが一番共通する何か感じたので だからちょっとご利用してるんですけど
間違いない素晴らしい 前回のエピソードではですね
フリーダイビングの金メダリストから呼吸を学びました そこでですねダイバー以外にもヨガの先生やアメリカには存在するんですけど
瞑想のプロフェッショナル メディテーションのプロなどがいてたくさんの呼吸法や指導法があるんですよ
その中自分もいろいろな呼吸法を勉強してるんですけど 大抜きさんのレッスンは素人にも苦労とにも学びを提供していると思うんですよね
そのような感想を現に自分が今述べてます これは多分自分一人だけじゃないと思うんですよ
多くの声が多分大抜きさんに届いていると思うんですけど 逆に質問するとそれ何でだと思いますか
なんでそうなってるか なんかよく僕らどうしても専門家になっててそれこそなんちゃら大学出ましたとか
なんとか学みたいなのを収めましたとなると 資格もありますから専門家というレッテルを自分たちにも貼るしみんなもこっちをそういう目で見てしまうと
そういう人が難しいことを難しく喋ってるのは そりゃそうだよねと
いうことになってしまう そうではなくて難しいことをどれだけ簡単に言えるかということを突き詰めていった結果なような気がしていて
もう一つは僕らがやってること 専門家がやってることが
一般に伝わらなかったら意味あんのかなっていう 本当そうですよね エゴというか自己満足で終わってしまいますよね
研究者の大事な一つの仕事はそれを世の中に伝えること 学会の中で伝えていくのはたっても重要なことなんだけど
どうやらそれはもう難しいことを難しくやる人たちにお任せして 僕はこっちをやりたいとこっちじゃなくて
こっちをやりたいっていうその仕事を選んで オンライン講座たてきも参加して
一応勉強しました ディスカッションボードもあって
やはりシステムセンキングするメンバーが集まっているように感じますよね 結局答えは特に呼吸なんて
1日2万回する中で2万回大正解な呼吸を ミスしないでできるはずないじゃないですか
だからそれで自身のケーススタディとかちょっとわからないことがあったら 大抜きさんに質問したりとかしてそれで全員で
考えて考える集団として成長していく いやもう本当にまさに立ち上げたい
集団です ウェルビーングのステッカー
本日はもう大人の健康保険体育の番組に一番マッチしてる しっくりくるテーマなので
素晴らしいですよ 共感します
ありがとうございます すごいなんか野球部の先輩と後輩に戻って
ダメダメダメ あのシステムはダメだよ
あそうなんですか 先輩後輩システムはね機能してないね
まあまあちょっとそんな感じでアメリカナイズドしている2人で 話していくんですけど
もう率直に呼吸の大切さ 呼吸はなぜ大切かというのを
全体論で把握するそのたできが 前に言った3つの要素ですよね身体運動能力と
精神と性化学はもう覚えてます なんでこういうアプローチで一般の人に
浸透させなければいけないと思ったんですか 日本の本屋さんに行くと実はの呼吸セクションが
やっぱりあって 要はヘルスケアとか健康とかちょっと本和化した健康に関する本が集まっている
列があるじゃない そこに行くと呼吸は呼吸で結構並ばされていることが多くて
その一つ一つをとってみるとすごい本和化してる 大地に根を張ったように呼吸してみましょうとか
朝の太陽の光を感じながらしっかり深くゆっくり呼吸をしてみると 一日が素敵に暮らせますみたいな
そういう流れがあり それは非常に主観的で
それをやったらうまくいった人もいれば 特に
理論的に考えるような人はそんなうまくいかないだろうみたいな 怪異的な見方をする人もいて
主観の世界と客観の世界があって 主観の世界はどうやらその人たちに任せておけばいいかなと
客観的に呼吸をしっかりサイエンスの面から アートとサイエンスがあったとしたらアーティスティックな部分はかなり
深いような気がしてて その代わりサイエンスの部分がすごく足りない
ってなった時に自分の本がそこにちゃんと説明ができているようなものがあったら その本を明かしたのも絶対生きていけるはずだなと
それまさに自分が目指しているバイオハッカーの定義なんですよ やっぱりバイオハッキングっていう響きがすごくネガティブにも捉えられるし
日本にとってはハッキング何それっていうところがあるんですけど 本当にサイエンスとアートのインタラクション
こういう専門用語を使うと 交差点をね
文系理系っていう時代遅れな表現は置いておいて
もともとそういうもんだったと思う 世界って大学院まで一挙マスターオブサイエンスとマスターオブアートってあって
世界はこの2つまで集約されたところまで来たのかみたいな いうふうに卒業した時思って
自分も思いました アートとサイエンスってここまで来るんだっていう
それをちゃんと世の中にどう活かしますかってなると 呼吸のその3つの側面を考えた時に
まず生化学的な部分はすごいとっつきにくい 酸素が入って二酸化炭素が出てみたいな
ミートコンドリアからバイオキミストリーの説明を普通の人にするなんて
それがまず学校で苦手意識がみんなあるし専門家もあって しかも精神的なところに行くとすごく不安定
困惑してる主観的なところからもちろん難しい客観的な文献まで様々あって
だったら自分たちが一番得意な身体運動ってとこから入ったらいいんじゃないのっていう のが3つの側面のそれを提唱してる人がいて図を3つ
ということは多々あって そこから入るとそれは1日2万回肩を上下させて動いてたら肩凝るわねとか
2万回腰反ったらそれは腰痛くなるわねっていうことで それをねすごく言いたいのは
呼吸がちゃんとするべき呼吸筋は要は横隔膜がちゃんと動いてませんよっていうのは すごい簡単なんだけども
あと呼吸を10分しなかったら死にますよっていうのもすごく言いたいことなんだけども その裏には
例えば死ぬより肩こりのがマシでしょ っていう考え方もあり
いやいやもう死ぬぐらいなら腰の追換盤の1つや2つどうぞっていうことも考えなきゃいけなくて
呼吸ができなかったら死ぬぐらいだったら肩こりどうぞどうぞっていうことなんですよ それが脳が選んでいる選択です
そういうことです それを選択してるじゃあこっちから専門家が治療科からトレーナーが
いやあなた呼吸下手くそですね あなた呼吸ダメですねっていうのがちょっと納得がいかないというか
いやいやその人はその環境に適応した結果その呼吸になっているので いやー死ななくてよかったですねっていう話なのに
本当そう思います 私もさっきから意地悪な質問をしてやっぱり
与えられた短時間でパッて答えられないですもんね 本当人によりけりなんで
いや本当に本当にだから正しい呼吸法とかって言われると実はそんなのなくって 正しいのも間違ってるもん
大多数は肋骨の内線が下後ろ内側にしないからその動きを
トレーナーとして指導したりされてるんですよね そういうことですだからこれが問題なのは偏ってたことに気づいてない
気づいてないんだ直しようがない だからそれいろんな世の中の問題全部一緒で自分が間違ってるって気づいてない人が
あんた間違ってるよって偏ってるよって言われてもいや別に大丈夫ですみたいなことが多々起こってるので
それを世の中の人はちょっとバランスが崩れてます じゃあどうバランスが崩れてるんですかとなると
結局抽象的な言葉を使って 深入りできないと
やはり各分野のヘルスプラクティショナーたちが専門家たちがやっぱり
英語を使ってしまうコーディネートの調整をして コーディネートはありだと思って
大角膜がちょっと緊張してきた 手元にありますよ大抜きさんのおもちゃ
そうですよね
あとは笛 あっここにあるんだ さっき一生懸命つけてた笛