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こんにちは、タラ子です。タイトルにも入れたんですけれども、今回はお金持ち陽キャの子育てを目の当たりにして思ったことということで、お話ししたいなと思っています。
これね、先日ママ友というかね、あの幼稚園のメンバーなんですけど、
役員をしたメンバーで、でね、その繋がりで何台もに渡るその役員のメンバーで集まったんですね。
だから学年もバラバラだし、子供も高校生になっているとか、それぐらい幅広い感じの回だったんです。
しかも途中で転園している人とかもたくさんいたので、本当に初めましての方が多くて、結構人数も多くて、私としては結構ねドキドキの、ちょっと苦手かなぐらいの感じの回だったんですけれども、でもまあご飯も美味しかったし、いろんな話も聞けたから楽しい時間だったんですけど。
でね、あのちょっと言葉を選ばずに言うと、そのメンバーがみんなねお金持ちの人が多かったんですよ。
はい、しかもすごいおしゃべりがうまくて、こうコミュニケーション力の高い明るい方たちだったんですね。
はい、あの、陽キャですよ。いわゆるね。
で、お金持ちだからなのか、陽キャなのか、だからなのか、本当にその人たちが持っている情報量だったりとか、情報のレベルだったりとか、それにかけるとか調べるでも、それを実行するでも、どっちでもいいんだけど、行動力がものすごくて、
いやー、ちょっとね、びっくりしました。
本当にいいと思ったものはすぐ試すし、あのね、その試すレベルが結構高いんですね。
で、例えば習い事とかっていうのは序の口なんですよ。
そう、もちろん習い事もね、あの子供が興味持ったなあっていうものがあれば、それについてやっぱすごい調べる、リサーチするんですよ。
で、いい先生、その自分の子供にとって良さそうな先生とか、教えてくれるレベルが高いとかはもちろんなんだけど、それをもう鬼のようにリサーチして、その先生がいくら遠くても行くんだよね。
ちゃんと、まあ一人で行くはないかもしれないけど、送り迎えもちゃんとして行かせるんですよ。
はい、で習い事はまあそんな感じで、序の口で、あのね、学校とか幼稚園とかもそんな感じで、あのね、ガラッと変えたりするんですよね。
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例えば、あの幼稚園の年長さの夏、年長の夏って言ったらもう残り半年じゃないですか、卒園まで。
で、そのタイミングで子供が英語に興味を持ち出したと。
そうで、そこのね、多分ママもパパも英語喋れるんだよね、きっと。そうそうそう、まあそういうこともあって、
あの残り半年なんだけど、インターナショナル的な、あの、幼稚園に転園したんだって。
でもその子がもともと通ってた幼稚園ってね、最初は私の子供と一緒の幼稚園通ってたんだけど、受験、小学校受験するために受験用の名門の幼稚園に転園してるんですよ。
で、その幼稚園入るのもめちゃくちゃ大変なわけ。でもそこをね、スパッともうやめて、インターに転園とかするんですよ。
だからさ、もうちょっとね、しかもそのスピード感がすごくて、やっぱり逃さないようにどんどんどんどんやるんですよね。
いやーちょっとね、びっくりしちゃって。
で、子供が興味持った瞬間に動き出してるんだと思うんですよね。
で、それができるのも、やっぱり夫婦だったり家族で、どういう風な教育をしたいかとか、どういう風に子育てしていきたいかっていうのを、きっとその大枠でもなんでもこうすごくはっきりしてるんだろうなっていうのはすごい感じました。
はい、あとはやっぱりお金だよね。
やっぱりそのお金、だってさ、入園金とかさ、あるじゃない?
で、名門の幼稚園だったらなおさらだし、まあその入るのも大変だったしとか。
まあそういうお金にまつわるところについても、やっぱり躊躇がないのでどんどん動けるし、いろんなチャンスだったりとか、そういうのをどんどんつかみにいけるんだろうなっていうのをすごく感じました。
はい、でもね、これ話聞いてて、あのぱって思いついたのが、これは勝てないよねって思いました。
もともとそんなにこう、なんか、追い抜かせやみたいな、一番なるぞみたいな、そういう子育てをしようとかできるとも思ってないんだけど、
あまりにも私の知らないことが多くて、でそれ、そういうふうに驚いてる人ってあんまりいなかったのかなって感じるぐらい、周りの人たちがみんな同じレベルで話してたのね。
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そうだから、いやーちょっと、もう私の知らない普通の世界っていうのが、全然すぐそばにあるんだなっていうことと、
それを目の当たりにして、いやいやもうこれはね、勝てない。同じ土俵にはいけないよねっていう気持ちが自然と湧いてきました。
はい、そうね、でもまあそれと同時にというか、やっぱりこう、
自分がね、幸せだなって感じられる生き方というか、
自分がやりたいことができてるなぁとか、 常にこう、充実感。常にじゃなくてもいいけど、自分に自信持って満足できてる
ような状態 だったりとか、なんか
できるだけ笑えてる時間が多いなとか、まあね、そういうふうに生きていくっていうのがね、大事になるよねっていうのになるし、
まあそれしかないよなぁとも思いましたね。はい。
いやすごいね、刺激的で、久しぶりにこう、大人数の人とか、今まであんまりこう関わってこなかったような、
あの人と関わると、いやーなんかね勉強になるなって思いました。
でもまあ逆に、その今回新しい世界を見せてもらったわけなんだけど、
こう、そういうレベルの高い人たち だけじゃないか、私みたいなタイプでもあっても、そういう
何だろうな、行動力があって、ばんばん情報が入ってくるような状況にある人たちでも、どっちにもなんだけど、
やっぱ自分の真だったりとか、大事にしたいなって思うものを持ってないと、
いやーなんか辛くなるだろうなっていうのを改めて思いました。
これからね子供が大きくなっていくと、いろいろ学校どうするとかさ、
なんかそういうのがこう、ね、分かりやすくいろんな違いだったりとかっていうのが見えてくると思うし、
選んでいかなきゃいけないこともね出てくると思うんだけど、やっぱりそう自分のものを大事にしたいもの、
家族が大事にしたいものっていうのとか、あと子供がどういう子供なのか、だから
ね、なんか何だろうな、あんまりちぐはぐにならないようにというか、
そうね、自分の軸心を持っておかないと辛くなっちゃうよねっていうのも同時に思いました。
はい、ということでちょっとねぶわーっと喋っちゃったんですけど、
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私にとってすごい刺激的だったのでお話しさせてもらいました。
はい、ではではまたお話ししたいと思います。ありがとうございました。