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こんにちは、タラ子です。今日は4月の12日ですね。 新学期が始まりまして、我が家もお二人とも幼稚園に行きました。
でも下の子は年少クラスなんですけど、今はですね、10時半に帰ってきております。 だから9時過ぎぐらいに幼稚園に行って、10時半お迎えなので、なんだかね
結構、世話しないですね。 その後、まだ上の子も午前保育なので、11時半かにお迎えに行くので
正直今は幼稚園じゃなくて、春休み中よりも忙しい感じになっております。
でも、上の子は幼稚園は本当に楽しいみたいで、あとは年長になったので、それがとにかく嬉しいみたいですね。
下の子は、去年も昨年度も行ってたんですけど、
ちょっとなんかね、最初の頃は結構楽しんでたんだけど、途中からだんだんだんだん、なんていうかな、いろいろ分かってきたのかな。
ちょっと不穏な空気がありまして、それをまだ引きずっているっていう感じで、
そう、なかなかこうお友達と一緒に遊ぶとかが、
うーん、なんだか上手くできないなーって思ってるのかなぁ。
っていう感じを感じてます。
どっちかっていうと、上の子の方が、なんていうのかな、こう、
溶け込むのに時間がかかるタイプで、下の子は、ザ・下の子っていう感じのタイプだったので、あんまり心配してなかったんですけど、
やっぱりね、子供とはいえ、幼稚園っていう社会で、いろんなことを感じてるんだろうなぁと思うと、
ね、頑張ってるねってしたくなるんですけど、
そう、少しずつ、お友達も増えると思うので、
楽しくなっていくといいなぁと思っております。
そして、やっぱりね、あの、
春休みが終わり、幼稚園が始まるとなると、私も、
ね、あの社会に出ていくわけで、幼稚園の送り迎えだけですけどね、
私は本当にあの時間が苦手で、いつも苦手苦手って言ってるんですけど、別に特に何やなことがあったとか、そういうことないんですけど、
自分です。自分の、あの何だろう、話の引き出しの少なさとか、あとは受け答えが、なんであんな言い方しさ、あんなこう、
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たどたどしくなっちゃったんだろうとか、そういうところに落ち込み、うーってなる。
っていうのがあるんですけど、あ、ちょっと待ってください。
はい、そうなんですよね。
で、特に今年は役員もやることになっているので、いろんな学年のお母さんたちと関わることになると思うんですけど、
今ね、もうね、ちょっとだけ始まってるんですよね。で、そういう中ですごく感じるのが、
あの、うちの子たちが通っている幼稚園ってすごい小さな幼稚園なんですよ。
だから、結構あの、学年関係なく、こう、みんな知り合いになっていくみたいで、
私ね、全然わかんないんですけど、なんかね、すごいんですよ。
たぶん、こう、上の子供が同じ学年だったとか、そのお友達でとか、そういう繋がりもあるみたいなんですけど、
あとはね、なんで知り合いなんだろうっていうぐらい。
で、むしろ私と同じ、うちの子供と同じ学年のお母さんと全然違う学年のお母さんとかでも、全然なんかね、なんだろう、
私よりも親しい感じ。私、そんな親しい人いないから当たり前か。
なんだけど、え、なんでそんな関係になれるの?っていう感じぐらい、すごい仲良い人たちが多くて、
そういうの見るとね、またちょっとドキドキしちゃうんですよ。
私がそれをそういうふうになりたいかどうかと言われると、はっきりとなりたいとは言えないんですけど、
でも、無理することなくそうやって仲良くなれたら、なれたらいいなっていうのは思うので、
どっかでも羨ましいなっていう気持ちがあるから、なんかこうドキドキしちゃうのかなとも思いつつ、
そう、そんな感じなので、ちょっとね、あの、そういう様子を見ると、私はちょっとね、お腹が痛くなっちゃうような。
お腹痛くならないか。でもちょっとこうね、なんだろう、ザワザワっとするっていうか、
うん、感じがね、してしまうんですよ。はい。
で、あとはこの春の陽気が、なんかこう喋ってると私すごいナイーブな人みたいだなぁって感じるんですけど、
春って私は結構不安になりやすくて、皆さんどうでしょうか?
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なんかこう、冬から春になっていくと温かくなって、春の匂いっていうか、春の空気にこう、サーッと変わっていくと思うんですけど、
そうなるとね、すごい不安な気持ちになっちゃうんですよ。なんかやっぱり、学生時代とかの感覚なのかなぁ。
こう、新しいクラスになるとか、ね、あの、学校が新しくなるとか、就職するとか、そういう節目って春なので、
そういう時のこう、不安な感じ。それがね、甦ってくるんですよ。そう。
なんかこう、去年とかは、あ、そうね、子供、結婚してから、子供が生まれて、ま、幼稚園入る前ぐらいまでは、こういう不安な気持ちってちょっと忘れてたんですよ。
そんなに関わる人も多くなかったし、うん、その、自分が選んだ人以外と関わるってことがなかったので、そんなに不安になることってなかったんだけど、
今はね、その、なんでしょうか、自分の友達っていうよりは、その幼稚園の、こうなん、なんでしょうね、決められた人との関わりとか、うん、っていうのがあるので、なのかな。
そう、すごいね、こう、不安な、不安で、不安定な気持ちに、結構ね、なってますね。
でも、そうは言ってもね、いつまでもそんなこと言ってても、自分もつまんないし、そんなことでね、なんか子供のこと巻き込むとかがね、あっても、それはそれで問題だと思うので、
ちょっとこう、気持ちを少しだけ入れ替えて、うん、私本当にこのコロナ禍にすごい救われてたというか、それに甘えてて、人と付き合うことを頑張らないとか、うん、そう、そういうのをしてきたのでね、
ちょっとここで、ここで、うん、少し頑張んなきゃいけないことっていうのもあるよなと思うので、そう、苦手なことが急に得意にはならないし、そう、そんなペラペラペラペラって喋れるようにはならないので、あれなんですけど、
でも、その中でも、まあね、ちょっとこう自分から話しかけてみるとか、今もうマスクも取れてるので、そうね、ニコニコっていう雰囲気も多分伝わりやすいと思うので、そう、そういうところをね、ちょっとだけ頑張ってみようかなと思ってます。
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うん、あ、まあそういうことで言うと、その、ここ最近、というかこの1週間ですか、というかまだ数日か、まだ3日か、だけど、あの、ちゃんと送り迎えの時はお化粧をしていくようにしています。
めちゃくちゃ処方的なんですけど、今まで結構すっぴんでバーって行って、子供たちを置いて、もうバーって帰ってくるみたいなのが多かったんだけど、それだとふとした時にこう誰かと話すっていう場面になった時に、もう一気に、もともと自信ないのにもっと自信なくなっちゃって、なんかおどおどしちゃいそうなので、今は、そう、この新垣からはちゃんとね、お化粧をして、
髪をね、巻くところまでは行けたり行けなかったりなんですけど、まあ多少、今までよりはちょっと綺麗にしていくようにしております。
はい、あとはやっぱりその、自分のやりたいこともちょっとやるようにして、うん、なんかね、こう、暇にならない方、暇になるとより悩んじゃうので、あんまりこう暇にならないように、あと、あんまりダラダラしすぎて、それで自己敬語に陥って、また自信なくなるみたいなのは、あの、自分で回避することができるので、そういうのも、
そう、ちょっとね、あの、自分で調整しながら、はい、やっていきたいなと思っている、新垣でございます。
なんか、自分の気持ちを整理するために喋ろうと思ったんですけど、どうかな、なんか、はい、そんな感じでございます。
なんか、いつもいつもこのコミュ障ですとか、そんな感じの話ばっかりになっちゃうんですけど、ここはね、ちょっと、今年、うん、自分の中でもね、少しやっぱ気持ちを入れ替えてというか、ちょっと意識変えていかないとなって思っているので、はい、お話ししてみました。
またこういうお話しある、あの、しちゃうと思うんですけど、またよろしくお願いします。今日はお聞きくださいました。ありがとうございました。