1. 「たらちねラジオ」産後の夫婦と子育ての話
  2. #12 我が子への「最高の早期教..
2026-02-06 49:20

#12 我が子への「最高の早期教育」とは?!

たらちねラジオは、産後の夫婦のパートナーシップをテーマに、自身の経験と長年の研究を織り交ぜながら、ママもパパもホッと心がゆるんでちょっと笑顔になれるようなトークをお届けする番組です。ーー

今回は、ちょっと角度を変えて、子供に一番いい早期教育とは?というお話。夫婦でお互いを向き合うのではなく、我が子のために何が一番大事か、という視点で、夫婦で力を合わせていこう!という。ゆるくお話しよーーと思ったらとっても長くなっちゃいました。


<ママが笑顔になれるための4箇条>

1・疲れを取る・元気になる

2・安心安全(だと気づく)

3・自己肯定・自分最優先で甘やかす

4・夫への怒りや恨みを鎮める


<今回のいいまつがい>

敬愛する松岡享子さんの著作紹介で、あろうことか「ブルーナ」シリーズを「ベルーナ」と言ってしまった!松岡先生!すみません!!!


<参考>

成田奈緒子さん(小児脳科学者)のYouTube

https://www.youtube.com/watch?v=EvCbt4wQJ8Y

https://www.youtube.com/watch?v=_YOAvTCa5tY

https://www.youtube.com/watch?v=tSNQic3Lh2I


 松岡享子さんの書籍 おすすめ

サンタクロースの部屋 https://amzn.asia/d/05gSPIJa子どもと本 https://amzn.asia/d/0bhfLkR0


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サマリー

今回のエピソードでは、早期教育の重要性と、その基盤となる母親の笑顔について語られています。母親が笑顔でいることが子どもの自己肯定感や幸福感に与える影響や、過干渉の危険性についても触れられています。また、子どものための最高の早期教育において、父親と母親の笑顔や余裕がどれほど重要であるかが強調されています。特に、父親が子どもと全力で遊ぶことが、早期教育のベストプラクティスとして紹介されています。さらに、産後の母親に対して「最高の早期教育」がどのように実現できるかについても議論されています。自己肯定感を高めることや、パートナーのサポートが大切である点が強調されています。また、心配や不安を抱える母親が自分を労わり、優しさをもって子どもに接する方法が提案されています。加えて、「最高の早期教育」を実現するには、母親の笑顔や余裕が重要であることが再確認されています。自己肯定感や夫への理解を深めることで、円満な家庭を築く方法も提案されています。「我が子への最高の早期教育」とは、教育方法や親としての接し方を考える上で重要なテーマとなっています。

早期教育の概念
たらちねラジオ。この番組は、産後の夫婦のパートナーシップをテーマに、
自身の経験と長年の研究を織り混ぜながら、
ママもパパもほっと心がゆるんで、ちょっと笑顔になれるようなトークをお届けする番組です。
はい、みなさんこんにちは。こんばんは。たらちねです。
はい、今日のテーマは、「最高の早期教育とは?」というお話です。
早期教育ということで、未就学児のための教育、いろんなカリキュラムだったり、チークだったり、みたいなことをイメージされているかと思うんですけれども、
私も本当にいろんなことをやってきましたよ。
積み木から始まり、クモンのパズルとか、英語の動画とか、演劇をお店に行ったり、子供のためのクラシックを聴きに行ったり、国内外旅したり、
2歳までに家畜の空気を吸うといいとか、動物に触れに行ったり、学研図鑑とかDVDとか、いろいろやっておりました。
そんな経験を得て、一番大事な早期教育が何かということで、結論付けているものがあるんですよ。
ママの笑顔の影響
それはママの笑顔です。
それじゃない、聞きたかったのは、という方もいらっしゃるかと思うんですけど、
どんな教育、地域、学習、教材よりも、ママが笑っていることが幼少期の子供にとってめちゃくちゃいいということを勉強したし、自分も本当に感じました。
その逆が何かというと、やっぱり過保護、過鑑賞なんですね。
心配しすぎて、手を出しすぎる、口を出しすぎる、みたいなところ。
なので、良かれと思って、ママが本当に一生懸命いろんなことを考えて、運動能力だったり、言語能力だったり、算数的な脳だったり、語学だったり、
1.2になって、私が今頑張らなくちゃ、みたいな責任感で頑張ってやってたり、子供がかわいいからこそ、将来幸せになってほしくて、できることを今やりたい、という思いで、一生懸命いろいろ調べてやってらっしゃると思うんですよね。
やってきた、という方もいらっしゃると思うんですけど、そんな諸々のものよりも、何よりママが笑っている、幸せそうにしている、ニコニコしている、余裕がある、みたいなことの方が、
断然優先順位上だった、みたいな。
私は子供2人なんですけど、第1子の時は結構できなかったんですよね。
第2子の時もできなかったかなと思うんですけど、もう頑張ってね、いろんな良いことしようと思っても、自分がくたびれてたり、疲れてたり、夫のこと怒ってたり、って言ってね、余裕のキャパがないわけですよ。
なので、夜の絵本の読み聞かせとかもやってましたけど、もう苦行のように、修行のように、これを読めば、みたいな、あと一冊、みたいな感じで、この子の頭のために、今やらねば、みたいな感じでやってました。
松岡京子さんっていうね、絵本作家であり、翻訳家であり、子供と本のね、もうプロフェッショナル、第1人者として活躍されてきた方。
とこちゃんはどことかの作者だったり、ベルーナのシリーズの役者だったりするんですけれども、彼女にね、かつて取材をしたことがありました。
彼女が言ってたのは、子供って意地らしくって、ママが実際にどんな思いか、そっちを汲み取ってしまうんだよ。何をやったかより、ということで。
なので私が、修行のように絵本を読んでますって言ったらね、その修行のようにの方が伝わってね、意地らしく付き合ってくれてる形になっちゃうから、それは良くないよって、一緒にワクワクしてね、読めるようにするといいねっていうようなことを伺ったことがあります。
数年前に亡くなりになってしまったんですけど、本当にね、私心の師匠としてたくさん本も読んだし、敬愛している方なんですけれども、そんなこんなで、私はね、ちょっとやりすぎておりました。
ママの笑顔、不安心、ニコニコ、ゆるゆるみたいなことが子供をホッとさせて、自己肯定感にすごくつながるんですよね。
ママが苦しんでいた、僕のために頑張っていた、私のために犠牲になっていた、みたいなことがね、やっぱり真相真理伝わってしまうということでね、何かそれがね、罪悪感につながっていたりとかしてしまう。
で、余裕がないから笑顔になれないで頑張っちゃうと、やっぱりね、怒りやすくなっちゃったりとか、もう知らないとかね、なっちゃったり。私もね、取り乱して泣いたりとかね、してましたけどね。
子供の成長と挑戦
なんでママの言うことわかってくれないの?とかってね、泣いてね、そういうのがね、こうビシッとね、心に残ってしまうっていうことが、一番ね、やっちゃいけなかったことだったなぁというふうに思うんです。
で、なんか今大人になって、いろいろな心の苦しみを抱えている方、いっぱいいると思うんですけれども、多かれ少なかれね。
そんな大人になった時に、トラウマとかインナーチャイルドとかね、そういうセラピーもありますけれども、子供の頃何が悲しかった?みたいなことで、本当に多くの人が母親が出てくるんですよね。
母親にあんな風に言われたことがきつかったとか、あんな扱いだったのが辛かったとか、大きく言っちゃうと、もっともっと僕だけを、私だけを愛して欲しかった、みたいな、私を見て欲しかったっていうようなものをね、真相真理に抱えていて、
覚えてないんだけど、それがこうね、ちょっと悪さをして自己肯定感に、ちょっとね、引っ張ってしまうようなものがあるっていう、まあそういうセラピーを受けてね、そういうインナーチャイルドを癒したりとかされた方も諸にわかると思うんですけど、
やっぱりね、みんな母親っていうものがね、すごく特別だし、母親にどれだけ愛してもらえたか、みたいなものがね、その後大人になった時にも影響してくるっていうところ。
それはね、あのすっごい愛してたのに、子供だからそれが伝わってなくてっていうことね、本当に往々にしてあるんですけれども、
なのでちょっとそれを早期教育っていうことにつなげるとね、まあ早期教育って何のためにやってるかって言ったらもう人それぞれあると思うんですけど、
お受験っていう目的がある方もいれば、なんか認知能力、非認知能力をできるだけ高めておきたいみたいな、賢くなってほしいって思う人もいると思うし、
何か先取りの気持ちでね、やる方もいるし、将来英語ペラペラになるために今のうちにとかね、いろいろ考えて私もやってたんですけれども、
もうまるっと言っちゃうとね、幸せになってほしいっていう最終目的地じゃないですか。
その幸せっていうのをね、考えた時に何が幸せだろうってね、もう皆さんもそれぞれ考えてらっしゃると思うし、漠然としてたらね、もうちょっと突き詰めて考えてみてもらえたらいいなと思うんですけど、
なんかね、何があっても頑張れるとかね、そういうの大事じゃないですか。
どんな環境になるかってこれから本当にわかんないわけですし、大学に行けばいいわけでもないみたいなね、大企業に行けばいいわけでもないっていう世界で、
本当にね、自分のこと大好きで、愛情を知っていること、たっぷり愛されたっていうね、肯定されてたっていう経験がそこにつながるのかなっていうふうに思っているので、
ママが緩んでいる、いいよーって、ふわふわ素敵だね、大好きだよ、かっこいいね、かわいいねって過ごしていることがその肯定されてた、たっぷり愛されてたって、
安心してね、愛されていることを実感すると子供って本当に優しくなるし、他の人に。
安心してぐんぐん伸びる、失敗も恐れないみたいなことですごくいいことがたくさんあるかなというふうに思うんですね。
学力的なことで言うと、ちょっとどうかわかんないんですけど、
花丸学習塾の高浜先生って言ってわかりますか?いろいろな本とかYouTubeとかでも出てると思うんですけど、
その高浜先生が何かの時に言ったのを私はすごい心に残ってたんですけど、
ノーベル賞を受賞した科学者とかね、いろんな方のお母様がなんか共通していたみたいな、共通しているみたいな、
なんかね、みんなね、ふわふわーっとしててニコニコーとしててね、天才の母親みんなゆるいみたいな、ふわふわしてるみたいな、
ふわふわっていうのはね、あのニコニコ、柔らかーい感じってね、もうビシバシやってきましたみたいな人がいないということで、
そういうのもね、含めて考えると、まあ余裕があって楽天的でニコニコしている、大好きだよーって、今日も素敵だねーみたいな。
第10回だったかな、夫は餌のもらえない子犬であるみたいなお話をして、
その時に妻は植物で胃の力がら枝を伸ばしてるみたいなねお話したかと思うんですけれども、
そのね、胃の力がら一枚の我が子を伸ばす、みたいな感じにどうしてもなりがちなんですけれども、
そうじゃなくてね、胃の力がら、水からからじゃなくて、たっぷり水を蓄えて、のびのびとみずみずしく、大きく歯を伸ばしているようなイメージですね。
その中で我が子という葉っぱもぐんぐんぐんぐん伸びていくっていう、なんかそんなイメージでね、やれたらいいんじゃないかなと思って、
私が全然できなかったことなんですけれども、そのまま次回を込めて皆さんにお伝えしたいかなというふうに思います。
じゃあ、ママの笑顔と言われたところで、どうしたらいいかというところで、ちょっと4つあげてみたいと思います。
それぞれね、パパができることっていうのもね、お伝えしたいと思うので、ちょっと聞いてください。
はい、今日は早期教育というね、まあフックにしながら、ママの笑顔がどれだけ大事か。
ママが笑顔になることが子供の教育の分でも、心の分でも、めちゃくちゃ大事だよっていうことをお伝えしたいと思ってます。
子供が満たされる、ママに愛されている、ママが見ててくれてる、ニコニコしてるっていうことでね、
心が癒されて、満たされてると自信が出てくる。
ママも余裕があると、子供のやってみたいとかね、ちょっとチャレンジみたいなところ、ちっちゃい頃からもありますよね。
何かをやってみようとしているところ。
3歳とかで言えばわかりやすく、水たまりに入ってみたい、ベチャベチャやってみたい、ドロンコになってみたい、みたいなありますよね。
ママに余裕があればね、いいよいいよやってごらんみたいな感じで言えるんですよ。
私もすごい経験あるんですけど、余裕がないとね、もうその泥のやつ落ちないんだからやめてくれとかね。
それでね怪我したりしたらとかね、風邪ひいたらみたいなね、結局ね私がきつすぎるからそれ無理やめてってことになっちゃうんですよね。
余裕があるとね、大丈夫大丈夫やってごらんって言って、転んでもいいし、選択すればいいし、何なら買い替えればいいし、みたいな感じで余裕があるんですよね。
そうするとね、やってみたいとか、これ何だろうとかね、のびのび思いっきりやれるみたいなところで、
それが一番いい脳を鍛えるってことだったり、チャレンジ精神とかね、アイディアとかユーモアとか、頑張れる、独創性のある子になる。
でね、体も鍛えられるみたいなね、めちゃくちゃいいことがいっぱいあるんですね。
でもママに余裕がないと止めてしまう、過干渉してしまう、君はできないよ、伝え続けちゃうことになるんですよね。
そんなことしたら怪我したらどうするのとかね、怪我したらどうするのって言われて心配しているようですけれども、やっぱり止めちゃってるんですよね。
あなたはそれはやめときなさいっていう風にね、チャレンジしたかったことを止めちゃうとかね、そういうことをやっぱりやっちゃってる。
パパとママの余裕
で、寒いと思ってね、上着着なさいとかね、暑いから脱ぎなさいとかね、キロ脱げ、キロ脱げってね、私も散々、いまだにね、ちょっと気をつけないと言っちゃいそうになるんですけど。
そういう風にあの自分でね、体の調節っていうところでも奪ってしまう。でね、パパとしては結構そういう様子を見てね、もう神経質だよ、やめとけよとかってね、言っちゃってね、また何よーみたいな感じにイラッとさせちゃうんですけど。
要は余裕を作ってあげる。ママが笑顔っていうのをね、最重要項目として、あの夫婦でそこだねっつってやっていくっていうことがあの大事なのかなというふうに思います。
で、産後、やらなきゃいけないことってもう死ぬほどいっぱいある中でね、ママが笑ってる、ほっとしてる、ふわふわしてるを最重要に置いていくってことですね。
かつね、結構一番難しいのがママが笑顔ご機嫌っていうところなんじゃないかっていうところで、もうパパとしてはね、腕まくりしてもらって、全力でこれだみたいなところで、
そこを超えてしまったよ、できなかったよみたいに後悔としてね、思う方もいるかもしれないんですけど、今からでもね、何歳になってるからでも遅くないので、ちょっとね、やってみていただきたいし、夫婦でそこについて話してもらってもいいかなというふうに思います。
で、ママが笑顔が最重要っていうことで、パパは何が最優勝、最重要かっていうと、ママを笑顔にするですね。
で、もう一つパパ自身であるとしたら、子供と全力で遊ぶじゃないかなというふうに思ってるんです。
公園でパパに見ててよ、見てるよ、それ見てないよ問題ってね、あるあるなんですけども。
見てるとしてもスマホ見てるみたいなね、あの感じで、ママとしては危機管理っていう意味でね、ジャングルジム登ってんだからちゃんと下で見ててよとか、そういう意味で見ててよ問題が結構あるあるなんですけれども、
パパとしてはね、そういう時にもうスマホどころじゃなくてね、思いっきり遊んでもらう。
よーし競争だとかね、これを家に見立てて、俺が王様だとかね、だからそういうごっこ遊びしてみるとかね、競争してみるとかね、思いっきり子供の要望に応えてね、肩車して届かせてとかね、よっしゃ来たみたいな感じで、思いっきり子供に帰って遊んであげるみたいな。
これがね一番のパパにパパができる早期教育のベストではないかというふうに思うんですけど、なかなか体力もあったり、気持ちがね仕事に向いてたりとかして、もう勘弁してくれよとかね、もう帰ろうよとかね、すぐ弱音を吐いてしまう夫みたいな。
そこをもう泥んこになって夕方、日が暮れるまで遊んでほしいみたいなのを思ったりするんですけど、それがね早期教育子供のためと思えば頑張れるかなというふうに思うので、ぜひぜひ。ちょっと長くなってきちゃいましたけど、そうそう、笑顔になるためには4項目ですね。ちょっとお話ししていきます。
はい、ママの笑顔ね。ママがどうしたらニコニコふわふわとできるかということで、具体的なお話ししていきたいと思います。4つありますと言いましたね。
1つ目は元気になる、疲れを取るっていうね、体を楽にするということですね。特に3、5、1年、2年ぐらいのママね、本当に体疲れてるけどそれが分かってないっていう状況で駆け抜けちゃうっていう話何回もしています。もうね、寝る一択ですね。とにかく寝る。たくさん寝るってことで、本当にあの2時間おきの授業をしてるっていうね、ママが一番体としてはきついかもしれないんですけど、
この時はね、パパは何ができるかって言ったら、例えば夜の10時、11時ぐらいの授乳を1回変わってあげるっていうことで、幹部だと難しいかもしれないですけど、冷凍してね、解凍して、哺乳瓶にあげるってこともできるんで、1回変わってもらうとね、4時間まとめてぶっ通しで寝たりもしますので、
あとは休日ですね、長いお昼寝をとってもらったりとか、そういう感じでパパは変わってあげて寝かせてあげるっていうことを薬気になってやってもらえればと思います。あとマッサージしたり、お風呂ゆっくり入ったり、温泉行ったりみたいな感じで、とにかく元気になる。
これはママが笑顔になる、余裕を持つっていうことの土台ですね、大前提。私も意識しないで駆け抜けてたんですけど、全然笑えなくなります。やっぱり限界があります。なのでね、疲れてると笑えない、疲れてるとキーキーになっちゃう。勘弁してってなっちゃう、やめてってなっちゃうので、寝てくださいってことですね。
なかなか大変なんだけど、それはなんとか夫婦で自主、夫婦でできるだけ頑張る、みたいな感じでできればなーって思います。
遊びを通じての学び
で、2個目。これ安心安全なんですけれども、これなかなか産後過虫の時はもちろんずっと私認識してなくてですね、結構ここ最近なんですよ。バチンとこれだって、大事だって思ったのが。
で、産後すぐからね、小学生のままになったり、どんどん時間が経ったとしても、結構おばたちの中で不安事とか心配事とか懸案事項とか、あともっと言葉にならない、なんか怖いとかなんか不快とかなんか違和感があるとか、そういうものがね、すごくこうたくさん折り重なって積み上がってというか、たくさん抱え込んでて。
で、それがね結構ね、心の余裕とか、幸せと思うやつの幸せのハートがあるとして、そこのバッファーをかなり食っちゃってるっていう感じがするんですよね。
その残りの部分でニコニコしようと思っても、結構そこで容量取られてるぞ、みたいなことが結構大事なんじゃないかなと思ったんですよ。
その不安とか心配事っていうのね、結構ね、パパたちもこれ気づいてあげられるとね、棚下ろしとか巻き取りとか対策っていう意味で、すごくねパパたちが役目としてね、本領発揮というかすごく役に立つ領域だと思うんですよ。
なので、ママたちがね、安心安全になるというよりね、安心安全だと気づくってことなんですね。もう安心安全だから、実は。
なのでそのね、切り分けを、棚下ろしと切り分けをしたいわけなんですよ。
でね、これおすすめなのが、紙に書いてみる。
まあエクセルじゃなくてもいいんですけどね、紙に書いてみるっていうのはどうかなと思ってます。
っていうのは、一人でやるの難しいからパパと一緒にやるとすごくいいと思うんですけど、
なんかね、自分がこれを考えなくてもいいってこととか、考えるのやめようってこととかで消し込みができるんですよね。
そうすると、スマホとかのね、写真いっぺんに消したらギューって容量増えますよね。
そういう感じでね、余裕が出るんですよね。
で、私も最近それ大事だって認識し始めたんで、
あの夫に手伝ってもらって、今ちょっとこれがすごい心配なんだけど、
大丈夫って巻き取ってくんない?みたいな感じでね、なんかちょっと2,3言喋って、
あ、大丈夫そうだみたいなことがあるんですよ。
すごいね、具体的に例で言うと、
一回海外から私と子供だけ先に帰るっていう機会があって、
その時、成田空港から自宅まで車で行くのが、自分はすごい結構プレッシャーだったんですよね。
しかも学校に送り届けるみたいな、朝ちょっと遅刻してみたいな。
それがなんかね、あそこの高速道路のあそこの分岐とかうまくいくかなとか、
C3の地下潜って電波入んないんだよな、怖いなとか、
なんか見えない不安がね、もわーって大きくなっていて、
これちょっと消そうと思って相談して、
で、なんかね、究極、学校は休もうって決めましたね。
学校はその日は休もう。いいや、ゆっくり帰れればいい。
いつかたどり着けばいい、家に。みたいな。
どんなに道間違って高速道路乗り間違えても、いつか家に着けばいい。
で、それでも怖いと思ったら、空港に車を置いてタクシーで帰ろう、みたいなね。
そこまでもういいや、みたいになったらね、ポーンってその心配事消えたんですよね。
そういう風にね、なんかあの休日のあの作業どうしよう、
なんかあの実家に帰る時のあのあれが、みたいなね。
なんかあるんですよ、ごちゃごちゃごちゃごちゃが。
で、それをちょっとね、今何が心配って感じでね、リストアップしてみる。
紙に書き出してみるとどうでしょうか。
ね、自分でまずやってみて、あとまあ夫にね、あの聞いてもらう?
何?あとは?あとは?みたいな感じでね、あのカウンセラーみたいな感じで。
で、それでね、えー、例えば、なんか何とも言えない不安とかもね、抱え込んじゃったりするんですよ。
なんか災害が起きたらどうしようとかね。
あとなんかお金がない気がする、みたいなこととかね。
そういうこととかも、あ、じゃあ防災のバックあるし、あのこういうことがあったらこうしよう。
はい、OK。ということで、消し込みを行う。
じゃあお金のことも漠然と不穏だったら、あ、今こういう預金でこのぐらい稼いでてこういう投資をしているので、
はい、まあいけるでしょ、みたいな感じでね。
住み、みたいな感じで。
あとは、なんか懸案事項みたいなね、中途半端にぶら下がってるやつ。
例えば、なんか健康診断、人間ドック、車の修理どうしよう、みたいな。
これもなんか予約しちゃう。予約、予約、予約、OK、みたいな。
で、こういうのはね、あの夫に巻き取ってもらうのがいいと思います。
あの値段の比較から、あの予約から、あの終わらせるまで、こう丸投げでいいです。
丸投げして、お願いします巻き取ってください、っていう感じで。
住み、みたいな。夫、みたいなね。
あとなんか、決めなくちゃいけないけど決まってない、みたいなこと。
例えば、習い事どうするか、とか、あのサッカーチームどうするか、とか、
もっと言えば進学先どうするか、とかね。
なんか、あの今度の誕生日どうするか、とかね、そういうちっちゃいことから。
そういうのはね、もう話す。で、もう会議。
あの、あさって何々の議題で会議しますので、皆さん意見持ってきてください、みたいな感じで。
決めちゃう、そこで。
うん。そんな感じでね、一人で抱えていて、夫に話そうと思ってもなかなか聞いてくれないチャンスがない、みたいな感じで。
そういうのもね、あの容量食ってると思ってね、手放す。
決める。
あの、夫に任す。
もしくは決めないと決める、みたいな。
あとなんか、ね、子供の問題でも、結構なんか、自分がコントロールできないことなのに抱えちゃったりとかして、
なんか、保育園で何かいじめられてんじゃないかとか、
なんかあの子が何たらとか、あのお母さんが何たらとかね、
なんか、ちょっとこう、自分でどうしようもないな、みたいな。
コントロールできないな、みたいなものは、なんか、
あ、知りません、みたいな。知りませんマーク。
手放す。
で、子供のちょっと試練的なことはね、
あ、子供の成長のチャンスだなー、ということで。
よし、頑張ってねー、みたいな感じで、えー、終わらす。
で、まあ、子供とゆっくり話してみようかな、とか、
保育園にちょっと共有だけしておこうかな、とかね。
だから、コントロールできないことを、なんか、心配ごととして抱えないってことですね。
安心安全の重要性
だから、とにかく隅にしていく。
あ、もう感知しないとか。
まあ、様子見、みたいな。
大丈夫、大丈夫、みたいな感じで、
なんかね、棚下ろしして、隅、隅、隅ってできることをやっていくとね、結構減ったなー、みたいな。
あれ、私心配なこと特にないかも、みたいに思うとね、結構ホッとするんですよ。
あ、今、安心安全だー、って。
で、この安心安全だがね、すごくこう、効いてくるんですよね。
だから、産後のママたち、なんか不安、なんか心配、なんか懸案、みたいなことを、
あ、こうやって山のように抱え込んでたんだなー、っていう風にね、
ちょっと可視化されるんじゃないかな、という風に思うんです。
それで、あのー、夫の皆さんにはね、ぜひぜひそこで、
あのー、巻き取りとか、対策打ってくれるとか、
あと大丈夫って言ってくれることとかがね、すごく効いてくると思うんです。
で、その時ね、でもね、あのー、ちょっとね、正しさじゃなくて優しさっていうね、
かなり初期の時に言った合言葉なんですけど、
正しさでね、切っていく。
ましてやね、なんでそんなことで、とかってね、ちょっとね、あのー、
苦言を呈したりしないでください。
あのー、バカにしたり、怒ったりしないでください。
いいんだよー、って。
慈愛でほぐしていくイメージ。
大丈夫、心配ない、心配ない、って言いながらね、
なんならね、手を握ってあげながらね、他にある?ある?って。
大丈夫だよ、ゆっくり話しな、みたいな。
感じでね、こう、ま、カウンセラーであり、
癒しの菩薩であり、みたいなイメージでね、
もう、あのー、言ってください。
なんかね、SEのね、障害の切り分けみたいな。
それは、僕の責任ではない。
君がなんたら、カナカナ、バシバシバシって切っていく感じで。
仕事モードでやんないでほしいんですよね。
あとなんか、蓮穂議員みたいな、切り分けみたいな。
あのー、そんで、そういう強いモードでやんないでほしいんですね。
あのー、ゆっくり。
あ、ちょっとね、呼吸が浅くなってるよ。
深呼吸、深呼吸、大丈夫だから。
結構不安なこと話す時とかね、
頭ぐちゃぐちゃになっちゃったりとか、
なんかこう、泣けてきちゃったりとかってあると思うんですよ。
なんかね、状況によっては。
なんかね、深呼吸させてあげながら。
うん。
大丈夫、大丈夫って言いながら、
スミ、スミ、スミ、僕がやる、僕がやるっていう風にね、
やってもらえると、もうほーっとしてね、
なんだー、みたいな感じで、
えー、笑顔、ほーっとにつく、繋がっていきます。
自己肯定感を高める
ね。
なんか一個一個、力が入りすぎていますね。
ね。
3つ目が、これまためちゃくちゃ大事で、
私もなかなか、あのー、ほんと最近まで苦しんでた部分でもあるんですが、
自己肯定ですね。
あのー、自分を、あの、許すとか、褒めるとか、
ねぎらうとか、自分を最優先にする、みたいなところなんですけれども、
これもね、パパの、ほんとに、力が、そこに協力が得られるのであれば、
もうね、褒める。褒めちぎる。甘やかす。
ってね。
そういう、素敵だよって、もうなんでもいいから、
すごいよくやってるよ、頑張ってるよ、とか、ありがとねー、とか、
もうさすがだなー、上手だなー、とか、かわいいなー、とか、
今日綺麗だなー、とか、なんでもいいんで、褒めて。
で、否定したり、けなしたり、ダメ出ししたりっていうのをね、
なるべく、こう産後のママたちのその、自己肯定をね、削ぐようなことをね、
なるべくね、避けてもらいたいなーって思うんですよ。
あの、産後のママたち、ほんと、自分をね、一番後回しにして、
あの、家のこと、子供のことを最優先に頑張っちゃってるんで、
なんかね、超産後のママあるあるなんですけど、
自分が、何が好きかとか、何が食べたいかとか、
何を選べばいいかとか、分かんなくなっちゃう時期があるんですよ。
私もあったんですけど、なんかね、なんでもいいよ、食べてごらんって言われてもね、
何が食べたいか分かんないみたいな感じで、
例えばあの、ファミレスとか行くじゃないですか、
そういう時に、便宜上これを食べるみたいなことがね、結構あって、
で、まあ子供が残すかもだから、このちっちゃいうどんを食べて、みたいな感じで、
我慢してというかね、まあこれでいいや、みたいな感じで、
本当の本当の本当はと言われると、このアラビアータのパスタが食べたい、
まあ辛いからまあいっか、みたいな。
まあそんな感じ、子供にあげられないからいっか、みたいな感じでね、
自分の声を聞くのをね、ちょっと忘れちゃうとかやめちゃうとね、
あの本当に自分が何が欲しいか分かんなくなっちゃうんですね。
で、なんか我慢してちっちゃいうどんで済ましたら、子供全然食べきっちゃって、
なんかお腹まだ空いてるけど、みたいな。
で、なんか夫はかきフライ定食とかね、ステーキとか食べててね、
聞きみたいな、なんだよお前は、みたいな感じになっちゃったりとか。
だから自分が、例えばパン屋さんでも、デパートでも、ファミレスでも、
自分を最優先にしてみる、みたいなのがね、
この自己肯定のレッスンというか、練習というか、回復というかの、
ちょっと最初の一歩というか大事なとこかなと思うんですよね。
で、カフェでもいいし、お花屋さんでもいいし、
デパートとか行ってもね、なんかのびのびコスメとかピアスとか見ようと思ったのに、
子供の服買って帰ってきて、なんだったんだろう、みたいなね、
なっちゃうっていう、そういうあるあるがいっぱいあるんですけど、
自分の好きをまず選んでみよう、自分の心の声に従ってみよう、
みたいなことから、ちょっと始めてもらって、
自分の心の声、何が好きって、私選べてるかなっていうのをね、
ちょっと、サンゴでどういう状況かにもよるんですけど、やってみてください。
あ、私はいつも私の好きなものを選べてます、っていうのはね、
大丈夫と思うんですけど、
自分の心の声聞いて、それをちゃんと叶えてあげる、みたいなことをやっていくと、
自己肯定がね、自己肯定感がそんなに下がらずに済むんですけど、
サンゴ本当に、自己肯定感ね、自動的に下がっちゃうのはホルモンのせいだったりもするんですよね。
女性ホルモンが下がっちゃうので、
なんかダメな気がする、無理な気がする、私じゃダメな気がする、みたいな感じになっちゃったり、
あとは、パパからね、なんかこうきつい言われ方をしたり、
あと保育園でなんか、園長先生になんかちょっとピリッと言われたりとか、
なんか私ダメなんだ、みたいな感じで、
あとSNS見てね、こんなに素敵な人がいっぱいいるのに私は、みたいな感じに比べたり、
叱られることで自分をどんどん下げちゃったり、みたいな感じで、
サポートの必要性
あと自分がそうやって何かのきっかけをね、ため込んで、
自分はダメなんだとか、こんなままでダメなんだとか、
いう自己否定の言葉を自分で頭の中で流しちゃう、みたいなこともすごく私はあったんですけれども、
そういう時はね、自分で自分を傷つけようとしたり、下げようとしたら、
あ、ちょっとそれ大丈夫なんで、今自己肯定爆上げ中なんで、それ結構です、みたいな、
お帰りください、みたいな感じでね、流してもらって、
自分の好きを叶えてあげる、やりたいこと、今やりたいことを叶えてあげる、
一番食べたいパフェを食べる、みたいな感じから始めてもらって、と思ってます。
そうそう、さっきの不安の切り分けと、ここを繋がってくる部分になってくるんですが、
子どものことや家のことで我慢してやっていることってありますか?
あんまりやりたくないけどやってることってないですか?
それもね、結構切り分けてみるといいんじゃないかなって思います。
書き出すまでしなくても、やりたいことだけやってみるっていうのがね、
結構そんなこと無理って今聞いた方は思うかもしれないんですけど、
全部できなくてもトライしてみるといいんじゃないかなっていう部分です。
ちょっとぼやっとしちゃったかな。
例えばですけど、家事の中でも好きなことと嫌いなことないですか?
私掃除機好きなんですけど、片付けが嫌いで、料理もそんなに好きじゃないんですよ。
今料理は夫に丸投げ、ほぼ丸投げしているし、掃除機はかけるんですけど、
あと洗濯物も干すのは好きだけど、回収が嫌だ、みたいな。
それは子どもにお願いして、子どもと一緒にやるようにしてたりとか。
なので夫や子どもに役割として担当になってもらって、できればお願いするし、
家事代行を使ってそこはやるとかでもいいし、
月に1回大掃除ピカピカにしてもらうとかもありだし、
最新のマシンを導入して解決していくのもありだし、
あと放置みたいなね。片付けませんみたいな。
それは無理かもしれないけど、それをどうしてもできないから私がやるしかないっていう風にしてたことを、
何とかやりたいことを絞ってやっていけないかなって。
夫にもね、子どもにもね。
これ本当に嫌なんだよ、ピエンみたいな感じで。
ママこれできませんみたいな感じでお願いしていく。
夫もこの放送会聞いてくれたら嬉しいんですけど、
わがママを増長しちゃうんじゃないか。
甘やかしちゃいけないんじゃないかみたいなね。
ストッパーがかかるんですね。
お妻の言うことをいっぱい聞いていった時に。
これ甘やかしてどんどんわがママになっていってみたいなことじゃなくて、
これね、わが子の幸せのため、わが子の早期教育のためなんで。
ママを楽にする。
ふわーっと幸せにする。楽ちんにする。
だから今は甘やかすべきなんだ。
子どもの早期教育のためっていうことで、
やってもらえるとすっごくいいことになるんじゃないかなと思ってるんですよ。
そんな何年も何年もかかんないんで。
で、そのママがふわーっとして、子どもにすっごくいいってずっと言ってますけど、
パパにもすごくいいと思うんですよ。
もうなんなの?なんでそんななの?とかね、きつい言い方になっちゃってたり、
喧嘩しがちになっちゃってるっていうのって、
これ本当につながってて、安心安全だったり、体が楽だったり、
自分がふわーって自分のことをいいって思えてるとか、
自信があるみたいなところで、
夫への態度もふわーって緩みますから、
かわいいお願いの仕方もできるんじゃないかな。
これやってよとかじゃなくて、やってほしいなーみたいな。
母親の余裕
ママはぜひかわいくお願いっていうのをできる限りやってほしいんですけど、パパには。
いろいろごちゃごちゃになってますけど。
だからね、家のこととかでもやりたいことだけを優先的にして、
やりたくないことはできるだけ手から話す。
数を減らしていくってことですね。
代行をお願いしたり、支援を導入したり。
自分がやりたい、どうしても他の人にやらせたくないぐらい楽しかったり好きだったり、
大変だけど喜びがある。
俺にやらせてくれ!みたいなものは自分でやっていく。
子供の服をメルカリで探すっていうやつね。
めっちゃめんどいし、大変なんだけど私大好きなんで、
それはやりたいんです。やらせてくれなんです。
例えばそういうね、大変でもちょっと自分の趣味でもあることはやっていく。
そういう意識してやると逆にすごい楽しくなってきますのでね。
わーい!掃除機だー!みたいな感じでね。
あと、夫に頼んだり子供に頼んだりするとクオリティが下がるから、
私がやった方がいいっていう時は、それは完璧主義が入っちゃってるんで、
まあいいです。下手でもいいじゃないですか。自分が渋々やるより。
頼めないとか、害虫すると高いから、私がやれば我慢すれば丸く収まるんだ、
みたいなことはちょっとこの際に一回ね、
うん、やめてみてもいいのではっていうふうに思うんです。
楽ちんになるっていうことに徹底してみてもいいのではっていう感じなんですよね。
これまたいつか話そうと思うんですけど、
そうやってママが我慢してやっていくと飯使いになっちゃうとかね、
いう感じで、どんどんどんどん子供が大きくなっても、
ママだけすごいだどころで頑張ってるみたいなね。
で、なんか私何?飯炊きばば?みたいなね。
そういう旗と、そういう私の人生何なの?みたいなね、
思っちゃったりっていう母親になっていくことに繋がっていくんで、
私がやったら丸く収まるはやめましょう、この際ね。
なので、やりたいことだけやる、我慢することをやめる。
で、パパとか子供に、子供大きかったらね、
夫婦関係の改善
助けてもらいながら自分を最優先にする。
で、自分の声を聞いて大好きなことをやって、
うん、頑張りすぎない、ちょっとアホちゃんになるみたいなね、
完璧主義手放して、頑張り屋さんもちゃんとしなきゃみたいなね、
盲導手放し、うん、散らかっててもいい、私のこれが今精一杯です、みたいな。
笑えなくなるよりマシです、みたいな感じで、
あの、ふわふわニコニコを最優先にするために、
自分のこと、うん、かわいいな、許してあげる。
うん、今日も頑張った頑張った、みたいな感じで。
それがね、子供に対する眼差しにも繋がっていくんでね、
うん、よくできてるできてる、かっこいいかっこいい、みたいな感じでね。
で、最後、なんか長くなってますね。
最後4つ目が夫への怒り、恨みを落ち着かせる、できれば許すっていう4番目なんですが、
これは3番目、自己肯定とくっつけて、自分も夫も求めて許す。
なんか、できなかったこと、今もできてないことあるけど、
子供への眼差しと一緒ですね。
大丈夫、いいよ、生きてるだけでいい、うん、素敵素敵、みたいな感じで。
なんか、ね、恨みとか怒りって、さっきのね、あの、容量の話で言うと、
結構しんどくて取られてると思うんですよ。
私はそうでしたね、ものすごい。
なんかね、一時期イメージ50%ぐらい夫への怒りで震えすぎてて、
ずっと怒ってて、で、50%ぐらいの容量取られてるみたいな。
50%言いすぎかな、でもね、本当にそこでね、
常に胸の中にマグマが溜まってるみたいな、ほんとしんどくて、
だからなんか自分を褒めても褒めても、
んー、その怒りとか恨みとかっていうものが、
なんか大きなバケツに穴開けちゃってるみたいな。
で、自分のこと褒めても流れてっちゃうし、
夫のこといいって思うと思っても流れちゃうし、みたいな。
なんかそういう苦しさがあったんですね。
だから、なんか、んー、素敵って思い込もう思い込もうって思っても、
難しいかもしれないので、なんか、大丈夫。
うん、一旦許す、みたいなね。
で、ふわふわになって、安心安全でニコニコになって、
あのー、ちょっと夫のことも一旦いいって笑っちゃう?笑ってあげちゃう?
家族だんだんニコニコにしちゃう?っていうことから、
下手しいね。あのー、下手しいなのかな。
あのー、いいスパイラルで夫婦関係も良くなったりとかする可能性はあります。
怒ってるだけだと解決、うん。
怒ってるだけより、もう許して笑っちゃった方が解決っていう意味ではパーセンテージ上がると思ってるんですね。
あのー、許したくないっていう気持ちめちゃくちゃわかるんですけど、
謝ってくれたら許すっていう気持ちもめちゃくちゃわかるんですけど、
それより、もう子供の早期教育と割り切ってニコニコの平和な家にしちゃう。
ゆるーくしちゃう。みたいなことは逆にね、
そこから良かったって夫が変わってくれたり、
そこから可愛い妻っていうことで、
肯定し始めるスパイラルが。ってことがあり得ると思うんですよ。
だからちょっとね、それもおすすめ。
子供との関係
おすすめというか、私ができなかったからね、
なんか偉そうに言うつもりはないんですけど、
やってみてもらえますか?みたいな感じですね。
はい。で、夫は、はい。そうですそうです。
夫はとにかく自己肯定っていう部分で褒めて、
ねぎらって、称賛して、甘やかして、
いろいろ引き上げてあげて、タスク巻き取ってあげて、
心配事なくしてあげて、
で、この1から3番言いましたよね、
疲れを取るっていうことと安心安全と自己肯定、
これをパパたち、パパが一生懸命、
自分の第一目標だぐらいに懸命にやってくれたら、
この4番の恨み怒りっていうのね、
勝手になくなると思います。はい。
まあ少なくとも減ると思います。
で、妻は妻で、もう自分を愛して、
夫のこともちょっと許してあげよう、
うわー、みたいな、しょうがないか、
みたいな気持ちをちょっと緩めるとするじゃないですか。
それで、夫たちが1から3番の部分で
すごい頑張ってるとするじゃないですか。
そしたら、なんかもういいですっていうか、
解決しちゃうっていうことね、
あるんじゃないかなと思うんですよ、黄金にして。
なので、ちょっとね、崖を話し合って、
謝罪して、仲直りしてっていう形じゃない、
崖の登り方なんですけど、
これね、ちょっと今キンキンでおすすめしたいなと、
早期教育の分野から、
これ結構夫婦問題解決かも、
あ、いいかも、みたいな、
喋ってて思いましたね。はい。
というわけで、
ほんと長いなっていう感じなんですけど、
そんな感じでですね、
子供のために、子供の心、体、頭、
クリエイティビティとか、
非認知能力とか、早期教育と言われるね、
ことのために、あらゆる面で、
子供のためになるナンバーワンは、
ママが笑顔で余裕があって、
ニコニコフワフワしていること。
そうですね、子供が一番嬉しいことだし、
子供を肯定してあげる。
大好きって伝える。
責めない。
多めに見る。
やってごらん、やってごらん。
甘やかしちゃってOK。
しつけとかね、やっきにならないでいいと思います。
適当なこと言っちゃってダメダメね。
でもね、うちも、
ご飯をちゃんと残さず食べて、
しっかり食べるっていうことしか、
究極やってない気がする。
早期教育抜けて、
小学生になったら何ですかって言うと、
ここはね、笑顔プラス生き様を見せるっていうことが、
第一目標っていうか、
一番大事かなって私の中では思っているので、
笑顔っていう、
緩んでいる幸せっていうところから、
ママ自身の人生を謳歌していくっていうところでね、
シフトしていってもらうと、
すごく小学生の子供たちにはいいんじゃないかってね、
近々で今5年生、3年生なんでね、
まだやっているところって感じなんですけど、
このタラチネのラジオとかね、
頑張って生き様を見せているところなので、
現在進行形ですけど、
それかなっていうふうに思ってます。
早期教育でママの、
ナンバーワンがママの笑顔って言いましたけど、
ナンバー2は何かって一応言っとくと、
私の持論ですよ。
持論を言っとくと、早寝ですね。
早寝。
小児科医で、
農科学者の成田尚子先生っていうね、
大好きなんですけど、
いろいろYouTubeもあるんで、
見てもらえたらと思うんですが、
成田先生ずっと言っているのが、
早寝です。
どんな、
勉強より、
9時越えたら、
勉強も止める。
寝る。
絶対に寝るみたいな。
夜遅くなる行事があっても、
絶対に寝るみたいな感じで、
リズムを作るっていうことを言っています。
なので、
第2位は寝るです。
早寝です。
この辺のね、
教育の教材、
しつけ、
早寝とか、
小学生になってどうか、
みたいなお話ね、
またね、
いっぱい言いたいことっていうかね、
私が勉強してきたこととか、
実践してきたこととかあるので、
またね、
まとめてお話できればなっていう風に、
思っています。
ちなみに、
あと、
絵本の読み聞かせは、
やってよかったし、
とってもおすすめしています。
ね。
ということで、
中途半端。
ということで、
この辺で、
お別れしたいと思います。
いろんなね、
ものを抱えながら、
リストアップしたら、
ものすごい膨大になりそうな、
不安から、
懸案事項から、
いろいろ抱えて、
子供のことも、
自分のことも、
ぐちゃぐちゃで頑張っている、
ママ。
ね。
今日もお疲れ様です。
そして、
サポートしたい気持ちで、
頑張っている、
お仕事も頑張っているパパ。
今日もお疲れ様です。
ということでね、
精一杯のハグを送らせてください。
もう大丈夫です。
笑えるように、
緩めていきましょう。
ということで、
ちょっとでも、
安心してもらえるように、
ハグを受け取ってください。
ぎゅーん。
大丈夫だよ。
大丈夫だよ。
トントンしてあげるので、
ゆっくり寝てください。
ぎゅぎゅぎゅ…
ぎゅっということで、
はい。
そっか、
安心しようということで、
寝嫌いあってね、
夫婦でね。
今日、
お子さんにね、
可愛いねって、
にこーってしてあげて、
自分にもにこーってしてあげて、
ということでまた聴いてくださいではではじゃねまたね
49:20

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