たらちねラジオ。この番組は産後の夫婦のパートナーシップをテーマに、自身の経験と長年の研究を織り交ぜながら、
ママもパパもほっと心がゆるんで、ちょっと笑顔になれるようなトークをお届けする番組です。
はい、みなさんこんにちはこんばんは。たらちねです。
第11回の放送ということで、ちょっとあのオープニングのジングルをリニューアルいたしました。
そして、肩書きをですね、産後の夫婦問題研究家ではなくてね、パートナーシップ研究家ということで変えてみました。
なぜかというとですね、なんか今までちょっと更新が遅すぎませんでした。何ヶ月かに1回になっちゃうような感じもあって。
でもその間もうね、話したいこといっぱいで超うずうずしてたし、何回も撮り直してるんですよ。
それでもなんか更新がなかなか進まないのは、もうちゃんと聞きやすい状態で皆さんにお伝えしたいなっていうのがあって、
喋った後にもですね、あのーとかいっぱい言っちゃうんで、あのーとか言い間違いとかを削ったりとか、そういう編集作業もいっぱいしたし、
何より話す前にね、第1にとか第2にとかね、いろいろ整理して、原稿の叩き台みたいなものを作って、作っては喋ってはちょっと違うなーみたいな感じで直したりとかしてたんですよね。
結構それをやってると、もうすごく肩肘張ってきちゃうっていうか、我慢なきゃみたいなね、ちょっとプレッシャーがかかる、自分で自分を苦しめちゃうみたいな部分があったりとか、
なんかね、それよりも何よりもね、課題を解決するっていう言葉というかモードが、結構ね私をギュッと気合いを入れねばならないみたいなものだったり、間違えちゃいけないっていうプレッシャーだったりっていうのに繋がっちゃってたのかなーと思うんですよ。
でね、課題解決ってやっぱりあのね、パパの新校長っていうおなじみの課題解決ですけども、やっぱりね、私課題解決能じゃないっていうかね、やっぱり。
でもね、この謎を解きたいという気持ちは強いんですよ。なので、私が話したところで、皆さんの一つ一つのご夫婦の状況を解決してあげられることっていうのはね、やっぱ難しいかもしれない。
解決できたらいいなというふうにもちろん思ってます。解決に繋がったらいいなと思ってますけど、解決っていうんじゃないっていう感じの人もたくさんいると思うんですよ。
自分たちで頑張ってきたところの、何かの一つの視点を変えるヒントとして私を活用してくれたりっていうところがあるので、そこまで悩んでない人も含めるとね、なんか課題解決モードってちょっと自分としても聞く側としてもちょっと合ってないのかなと思うようになりましてですね。
もうちょっとタラチネの今日の雑談みたいな緩さをね、加えていけたら私も楽だし、聞いている方もたくさんそれによってね、更新が進む方が嬉しいんじゃないかなーって勝手に思ったりとかして、そういうことでリニューアル、プチリニュアルですね。
っていうのをしてみました。でもね、研究家であることは確かだなと思ったので、もうすごい常にずっとさらに研究し続けているので、自論も更新されていきますし、色々調べたことで内容も補足されていく部分ありますので、
なんかね、同じような話を繰り返したとしてもちょっとね、いろんなお話を雑談のように今日の気分も含めお話ししていけたらなーっていうふうに思って、プチリニューアルをいたしました。なのでね、あのーとかね、言い間違いをね、今のように補修せずに結構出したこともあるかなと思うんで、そういう意味で言うとね、リスナーさんとしてはそこの部分の聞きづらさはあるかもしれないんですけど、
ちょっとまああのゆるゆるとっていうところにもしよろしければ引き続きお付き合いくだされば嬉しいなと思います。
今日は何を話そうかなと思ったんですけど、ゆるゆるぶっちゃけトークの第1弾ということで、なんか最近すごく自分の中でも更新されて熱いなーって思ってるテーマがなんとですね、セックスレスの話。レス問題なんですよね。
これタラチネがついに、ついにじゃないですけど、たったねまだ第11回なんですけど、そこ言っちゃうって感じではあるんですけど、タラチネなりにレスの問題どういうふうに皆さんに言えることあるかなって思うとね、結構あるんですよ。言いたいことが。なのでちょっとね、そこをお話ししてみたいと思います。
はい、レスの問題。結構これね、個人的には話しづらいところありますね。身バレというか私の正体を知っている友人たちもいますので、なんか恥ずかしさありますよね。お前はどうなの?お前の話なの?って思われるとちょっと嫌なんですけど。
あくまでも我が家の話じゃないです。いろいろな家庭を見てきて、年齢も重ねてきて、いろんなガールズトークも踏まえて、いろいろなレス関係のいろいろな方々の投稿とかお話とか、そういうものも見て勉強した上で、私なりの持論というかね、最近思っていることをお話ししていきたいと思います。
最近ね、仲良いママ3人ぐらいでこの話したらすごい盛り上がってね、これはいけるかもっていうふうに思ったので、前置きはいいから早く話せと。ということで話していきたいと思います。
あのね、いくつか言いたいことがあるんですけども、ステージによっても違いますよね。今、妊娠中、産後すぐの方っていうのと、産後数年経った人と、産後10年ぐらい経った人と、さらに経った人で、また全然違うと思うんですけどね。もうすっかりレスですみたいな方もいらっしゃると思うし、今ね、産後すぐで、今ほんとしたくないんですって申し訳ないけど断っちゃってるんですみたいな人もいると思います。
あの、本当にね、今、レスってすごくみんな抱えている、黄金にして抱えている問題なんですけど、やっぱ、あの、出産子育てっていうのがね、そこ結構大事なポイントですよね。
なんでかというと、やっぱ、あの、妊娠出産っていうところで、一旦ちょっとできなくなります。あの、生理的にというかね。これ一回開くんですよね。で、そこから、あの、どうやって復活していくかみたいなところで、あの、一回仕切られると思ってるんですよ。その、夜の生活と言いますか、生生活に関してね。
その仕切り直しをどういうふうにしていくか、復活をどういうふうにしていくかっていうところの、お互いの気持ちだったり、意見のすり合わせとか、あの、実際チャレンジみたいなね。チャレンジが大事だと思ってるんですけど、チャレンジみたいなところで、その後、産後5年、10年でね、50代、60代ってね、どうなっていくのかみたいな。
今60代って聞いてね、ちょっとゾッとした人というか、ビクッとした人いるかもしれないですけど、え、60代でもするの?みたいな。え、するの?ってね、あの、どっちの意味で言ってるかわかんないですけど、しなきゃダメっていう意味で、今ゾッとして言った人、思った人もいるかと思えば、あの、できるの?みたいな感じでね。できなくなるんじゃない?みたいな感じで思った人も、どっちもいらっしゃると思うんですけれども。
私がね、いまいまですよ。あの、いろいろ変化していくと思うのであれですけど、いまいまですね、思っている持論としましては、ずっとした方がいいんじゃないかなと思ってます。で、あの、その頻度と内容ですね。
頻度と内容がその夫婦オリジナリティを持っていくわけなんですけど、その頻度と内容をね、どういうふうに更新していくかっていうところ、それはね、もう本当40代50代60代というふうにね、もうあの、常にあの、刷新、更新していけばいいと思ってるんですけど、その産後からの立ち上がりっていうところで言うと、
それは本当に早く習慣として立ち上がって定期的にできるようにしていった方がいいと私は思っている持論を持ってます。なんですけど、そこでそれを阻んでいるのがやっぱりあのタラチネラジオでずっと言ってきてる心のすれ違いですよね。心が愛してるがなくなっちゃう。リスペクトがお互いなくなっちゃうっていうね。
好きじゃない人とあまりしたくないですよね。かわいいと思う人とじゃないと。ちょっと別にしたくないっていうのは、まあ皆さん男性側も女性側もベースとしてはあると思うんですけども、やっぱりね、あのそこの私の持論は目べりしている。愛してるが目べりしている。なんならね、ちょっと嫌だ。触りたくないっていう時期もあると思うんだけど、そこはやっていこうっていう持論があります。
多少、多少片目つぶってでも両目つぶってでもね、やっていこうっていうのは1個あるんですよ。それは、あのその夫婦の心のすれ違い、意見のすれ違い、お互いの見損ない愛、お互い嫌いになっちゃうみたいなところを全然違うアプローチで補ったり、逆回転、あの夫のスパイラルを逆回転していく作用も持っているのが性的な持論です。
っていうのがあの性的なスキンシップだという可能性があると思ってるんですよ。
ちょっと本当に触るの嫌だ、裸とか嫌だとか思ってたとしても、やっぱりね、あのやっぱちょっといいかもって思ったり、ちょっと許せるかもって思えるきっかけにもなりうりますし、
産後ね、結構女性は男性として、男性は女性としてちょっと見えない、見れない、素敵だと思えないみたいな部分が結構キーになってくるところが、やっぱりその性のスキンシップっていうのはそこをね、男性女性っていうのを決定的に感じずにおれないものじゃないですか。
なので、あのそこをね、ちょっとね、補ってくれる、回復してくれる作用もあるなというふうに思ってるんです。
なので今話したのはちょっとその気持ちがね、あのすれ違いのその、まあ夫婦問題解決じゃないですけど、仲良くなるきっかけとして、あのサポート的な役割も果たすんじゃないかということを今言いたかったことです。
なので、あのね、難しいんですけれども、そこであえてやっていこうみたいなところは、あのおすすめとして、まず前提としてしたいと思ってます。
なんかね、その行為の中でね、やっぱちょっと男性的なところを感じてね、肉体美と言いますかね、そういう体を感じて、やっぱ素敵だな男性的なんだなみたいなことを思ったり、やっぱり女の子なんだな可愛いなと思ったりみたいなところがプラスに働くっていうところあると思うので、仲悪いあなたこそやってみようみたいなところは思います。
それでですね、あまりうまく心が離れてしまったがゆえにできなくなってしまってからの立ち上がりですね。
そんなにいがみ合いもなくなってきて、ちょっとそのほんと一番きついピークのバトル時代を越えてですね、なんかちょっと話もするようになったし、談笑もするようになったし、
子供の成長ね、可愛いねーなんてお互い言えるようになったぐらいね、ちょっと復活はしてきてるんだけどどうしてもそこは復活ができないなっていう人も結構いると思ってて、そこの復活のポイントですね。
そして私お勧めしたいのがですね、結構なんかスタイルを全く変えようみたいな、できればポップなセックスにしようみたいなところで、結構何を言い出すんだって感じだと思うんですけども、結構お勧めしておりまして、今皆さんに。
ポップなってなんだっていう感じだと思うんですけど、なんかね、その3000までの今までの恋人時代から結婚してっていう時代に行っていたね、2人のなんかノリというかスタイルというか、お決まりになっていた部分とかってあると思うんですよ。
それはもう本当それぞれのね、あのパターンが作られていると思うのであると思うんですけど、そのパターンって何っていうと、こういう導入でこれぐらい時間をかけてこういう終わり方ですみたいなものだったり、そのしている最中のコミュニケーションの取り方だったり、明るさから含め2人のね、いくつかの定番のスタイルってあったと思うんですよ。
何の話してるんでしょうね。途中でなんか冷静になるとちょっと笑っちゃうんですけど。それをね、ちょっと全然変えてみようっていうのが私の今持論です。おすすめポイントです。
つまりですね、ちょっとね、多くのパターンを私が知る上での多くのパターンを変えてみようと思った時に思いつくのがですね、女性側が結構ぶっちゃけてみようみたいなところがあります。
あんまりね、おしとやかに男性が主導権を握っていただいて、リードしていただいてっていう形でやってた人はね、思い切ってリードをとってみようみたいな、女性側が張り切ってみようみたいなところ。
でもね、もうね、いいんです。サンゴでね、ぶっちゃけた方がいいと思っていて、私は。なんかね、ちょっとね、情けなさも含めた哀愁とかも味わいつつっていうのね、どうでしょうか。なんかおすすめしたいなと思ってるんですよ。
だってね、なんかもう体もだんだんちょっとこう、なんか哀愁出てくるじゃないですか。パーンっていう張りのあるね、お尻とかバストとかではなくなってきてね、赤ちゃんににすわれたね、ちょっとね、クタッとしたタラチネじゃないですけどもね、ちょっとね、哀愁出てくるじゃないですか。お腹の周りとかね。
あのー、そういったね、ちょっとこう、性的な、感濃的なバディみたいな感じで、お互いなくなってきているところも含めてね、あーやだなーじゃなくてね、なんか、なんかその情けなさも含め愛おしい私たちみたいな感じで、えーちょっとクスクス笑って笑いながらとかね、なんかそんな感じもいいなーと思うんですよね。
そのー、哀愁セックスみたいなね、なんかそんなやだか、それやだか。なんか、そんなのもありね。で、さっき言った女性が主導権っていうのは、うーん、例えばこういう風にして見てもらえるみたいなね、こういうのやってみたいとかだったりね、それ提案を、なんかね、恥ずかしい気持ちもありつつ思い切ってしてみるみたいな。
それで、ちょっとね、遊びの要素みたいなのを入れてみるとかね、ポップな感じでやってみる。なんか、なんならね、最中にゲラゲラ笑っちゃうみたいなね、今のちょっとみたいな感じで笑っちゃうのもありだと思ってるんですよ。なんかそんな感じの、うーん、今までのやり方とは全然、ちょっとバージョンアップなのかね、なんか2.0なのか3.0なのか知りませんけど、すっごい分かりやすくて、例としてあげるとね、なんか、あのー、ホテルとか行っちゃうとかね。
例えば、そういうのもありだと思うんですよ。そのぶっちゃけ具合で言うとね、えー、みたいな、今ね、それは無理、絶対嫌だと思った人とね、え、ちょっと面白そうって思った方といると思うんですよ。で、それをね、あのー、ま、このたらちにもお互い聞いていただいたら、きっとね、それができると思うんですけど、相手が出してきた、なんかそのポップな要求とか変な要求とか、今までとは違う。
あの、ぶっちゃけたお話をね、ちょっとえーとか気持ち悪いとか変態とか思わずにね、ちょっと面白がってもらえたらなっていうふうに思うんです。で、それがね、すっごいきっつい性癖とかだと嫌なんですけど、そこはね、節度をちょっと出してもらって、相手が本当に嫌なやつは出さないでもらってっていうところの、塩梅は必要ですけども、ちょっとね、ホテル行ってみないとかね、なんかホテルでなんかAV見てみないとかね、
あの道具使ってみないみたいなところってね、結構アリなんじゃないかなというふうに思ってるんですよ。ちょっとあのこの話ちょっと言い過ぎかな、やり過ぎかな、ちょっとメンバー限定とかで話すお話なのかもしれないけど、ちょっとぶっちゃけすぎてますかね。
ちょっと気持ち悪い話に入ってきたなと思って、ちょっと性的に受け付けない方はこの辺で切っていただいた方がいいと思うんですけど、ちょっと面白おかしく、あのこの本当にぶっちゃけノリについて明るい話してますからね、私大事な話かつ明るい話ついてくるのが大丈夫な方は引き続き聞いてください。
なんかね、そんな感じでね、あの更新していけたらいいなというふうに思うんですよ。あとね、頻度もどこからがレスなんかっていうとね、本当それぞれのね満足度次第だと思うんですよ。それってね、結構産後、あのぶっちゃけてお互い話せないし、特に女性の方って本当、なんか変わるんですよね。
その性欲だったり、その何が足りないで何が満たされているかみたいなところ、あの週1回でも満たされないっていう時もあり、あった人もですね、あの1ヶ月1回でももう本当に十分っていう人もいると思うし、3ヶ月に1回でも本当に十分って人もいると思うし、なんかその辺のバイオリズムも含めた、あのお互いのね、どれくらいあると私満たされるんだみたいな、どれくらいあると僕、
すごく愛されているなーって安心するんだみたいなところもね、更新してもらって、そのね、頻度も更新してもらって、その内容も更新してもらって、ね、なんかもうちょっとぶっちゃけた楽しいね、エッチをしてもらうみたいなのがどうかなというふうに思います。
で、その上でね、やっぱり、あの、週間化をここで立ち上がって、産後立ち上げて、やっぱり40代とかで定期的にするっていう風にしていかないと、こうやっぱ50代60代でできなくなっていくので、どっかでね、やっぱりもう1回復活させる、立ち上がって、定期的にしていくっていうね、ことが必要かなと思うんですよね。
毎夜でやってくるね、本当にゼロになっちゃうと思うし、ゼロから1作るの結構大変になってくると思うので、あのー、ね、せめて1、2ヶ月に1回はみたいなね、ところでは食いとどまっていただいて、っていうのは、まあお互いのね、あのー、いい塩梅ってあるので、ね、してもらえたらっていう風に、してもらえたらってお願いしてるわけではないんですけど、楽しいよっていう風にお勧めしたいところではあります。
で、なんかポップな感じでどうかなっていう風にお話してたんですけれども、そうそう、なんかね、あのー、やっぱり、うん、そうですね、妻側がね、そのー、楽しいポップなっていうところにはね、鍵を握ってますし、レス解消のところもね、あのー、結構鍵を握ってるの女性側なんじゃないかなって私は踏んでいて、っていうのもね、あんまりないと思います。
でも、これは嫌だみたいなものは、ちゃんと言って改善していった方がいいですし、えっとね、うーん、すっごい分かりやすく言うと、例えば、あのー、匂いが気になるからちょっと乗り気になれないみたいなところで言うと、まあそれをね、ズバっていうのは難しいと思うので、なんかそれが気にならない工夫をするとかね、あのー、お風呂に入って、入浴剤でお風呂に入ってから、あの、するようにするとかね、なんかあのー、
それが不快にならないように工夫をしていく。なんならね、ちょっとこう、ポジティブに改善をお互いしていこうということで、改善していく、まあもしかしたらね、薬を使うとか、治療をするとか、そういうのも含めて、お互いが気持ちいいと思えるところに感覚がいくように、嫌なところの排除みたいなところも我慢しているとね、
本当に苦痛でしかないと思うので、苦痛なものはできるだけ取り除いていく。で、えーと、目をつぶれるところはつぶるんですけど、自分がこうしてほしいはちゃんと言うですね。
これあるあるだと思うんですけども、よく聞くのがね、あんまり頻度が減ってくるからこそ、やっぱり男性優位の行為になってしまうと、女性側が満足できないまま終わっちゃったみたいなところが結構往々にしてよく聞くので、
例えばですね、もうルールとしてですね、私も満足させてほしいっていう風にお願いして、例えば、なんかね、満足をさせてくれてから、あなたの番ね、みたいな感じでお預けしていくとかね、ここまで踏み込んで話していいのかな、わかんないですけど、
そういうね、ちょっとね、半分こう、笑い、笑いながら楽しく、じゃないですけど、ルールを決めていく。はい、はい、ダメ、まだダメ、みたいな感じでね、あの、風にして、自分もすごくそれが楽しいし、何よりですね、妻側に言いたい、これ以上の美容液はないっていうぐらいのね、美容に効果が抜群なのですよ。
なので、性的なね、その快楽っていうかね、男性にちゃんと愛されるみたいなところが、本当に美容にいいので、もう美容液と思って、半分ね、これはやらねば、みたいな感じでね、やってもらえる、ポジティブにやってもらえたらと思うし、だからこそね、やっぱり自分もちゃんと満足させてもらう、満足するように自分もちゃんと伝えるし、努力するみたいな、
本当、更新していくっていう感じですね。
なので、今までのものは一旦忘れて、忘れて、うん、いいと思います。
もう新しい、パパとママとなった2人でね、
それと関連するんですけど、その場所、場所とか時間とかっていうものも、結構ね、産後のママとしてはね、あるんですよ。
気持ちが乗らないと全然ね、体も反応しなくて、やっぱりリラックスしないと、その気持ちよさみたいなものにつながらなかったり、受け入れる準備できなかったりするんで、
そのあたりはね、申し訳ないんですけどね、よくよく要望を叶えてもらいたいなと思うんですよ。
やっぱり赤ちゃんまだ小さかったりすると、そういう部分で緊張した感じでやっちゃうとね、うまくできなかったりするんで、
赤ちゃんもいるような場所だったり寝室だったりすると、本当にできなかったりするんで、生理的に本当に無理、ごめんってなっちゃったりするんで、
そういう場合はね、場所を変えたり、時間帯を変えたり、完全にいないとき、赤ちゃんとかがいない場所でするようにするとかね、
そのあたりは自分の、より心置きなく楽しくできる、大きい声出しても大丈夫とかね、含めて心置きなく笑いあったりしながらできるような環境に身を置いてもらうということを追求してもらうっていうのがいいんじゃないかなというふうに思っております。
話してきてなんですかね、なんでこんな話してるんだろうって急に馬鹿らしいとか恥ずかしいっていう気持ちになったんですけど、
いやでもね、結構大事な話だと思うんですよね。
それが潤滑油となって、おはよう、2人だけの昨日会ったみたいな内緒のめくばせだったりも楽しかったりしますしね、
何より、やっぱり男性は男性らしくね、テストステロンがしっかり出てですね、かっこいいフェロモンが出てですね、
女性は女性で、もう最高の美容液効果みたいな感じ、肌プルプルになるみたいな、
なんかちょっとツヤが出てきてね、なんかお互いかっこいいな、素敵だなみたいな感じになる大事なものだったりもしますしね、
お互い好きっていうことがどんどんどんどん熟成されていくためにも美容のためにも健康のためにもかもしれませんね、
絶対どっかで復活して、そして2人だけの形を更新していって、どんどん楽しくしていってですね、定期的にするという習慣をつけてもらうようにできればと思っております。
この辺はですね、ちょっと今持論の一つというかね、これでも軽めに紹介したので、
もしメンバーシップとか秘密のお話ができる場があれば、もっと突っ込んでね、お話をしていきたいと思うので、
十分結構セキララだったよという方はすいません、なんか不快だったら申し訳ないんですけど、
この辺もね、もしかしたらまださらにこういう時どうですか?みたいな質問もあるかもしれないので、
非公開基本のでお話、質問してくださえばまた参考にさせてもらってお話また作りたいと思いますので、よろしくお願いします。
ということで今日はこんな感じでダラダラとまとまりないまま話したんですけど、どうでしょうか?
気合い入れてしょうだてしてないですけど、こんなんでもいけますかね?聞けますかね?
またそういう感想もね、聞かせていただければと思っております。
ではでは、今日も引き続き恒例のエアハグでお別れしたいと思います。
まあね、あの、そんなお話、レッスンのお話しましたけど、
まあそんなことよりっていうね、今過虫でめちゃくちゃ大変で、命ガラガラやってるママたちもいると思うんでね、ごめんね。
そういう方はもう本当に今日頑張って偉いよっていうこと伝えたいし、
パパたちもね、本当に仕事もお疲れ様ですし、過虫の中でね、頑張っているパパたちお疲れ様です。
でもそんな中でもね、夜の営み、夫婦のスキンシップもっとしたいよと思っている方もね、
我慢して、それよりもっていうところで我慢しているパパたちも本当に偉いです。
ママたちも、そこどうしたらいいかな、夫の要望に応えたいなと思いながら、
そんなね、体のこととの狭間でちょっとやってあげたい気持ちと、やりたくない気持ちと、狭間で苦しいよっていうママたちもいると思うんで、
まあそういう人たちの気持ちもよく分かってるつもりです。
ハグへの導入がめちゃくちゃ長くなってるんだけど、とにかくですね、
皆さんのこと愛してるし、楽しくね、夫婦でイチャイチャできますようにと祈りつつハグをしたいと思います。
ぎゅー、ぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅ。
みんなのこと応援してるよ。大好きだよ。ぎゅぎゅぎゅぎゅということで、
はい、そんな感じでリニューアル第1回目、第11回目の放送をこんな感じでやってみました。
また聞いてくださいね。じゃあね。バイバイ。